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いいね!ベスト5
同級生の母親であるなっちゃん(当時41歳)と私(当時21歳)の続編です。
大学3年生になった私は上期を無事終え、夏休みに突入しました。
夏休みといっても基本はバイトに明け暮れる日々でした。
お盆休みに実家に帰ることになり、なっちゃんも一緒に帰るとのことでした。
なっちゃんは別の友達の家に泊まるそうで実家に帰った私は毎日セックスしているので物足りない日々を送っていました。
そんな時通っていた中学校の校舎が新しく替わるということで解体前に一般公開して懐かしんでもらう的なことがありました。
せっかくなので久々に行ってみることになりました。
なっちゃんも私の20個上の先輩ですが、卒業生なので一緒に観に行くことになりました。
夜まで解放状態なのでせっかくだから夜に行こう!となりました。
夜の学校ということもあり、肝試し的なちょっとドキドキ感もありました。
二人で足を踏み入れて、自分のクラスに行ったり、あんまり行かなかった教室に行ってみたりと楽しみました。
夜なので意外と人がいないということもあり、なっちゃんから「学校でエッチしたいな?」とお誘いが…
学校でエッチと言ったら保健室!ということで保健室に移動しました。
廃棄する予定なのかベッドが残っていました。
そこに腰掛けてそのままキスで押し倒します。
毎日セックスしていたのが数日しないだけでムラムラがすごい状態になっています。
なっちゃんの服を脱がし、なっちゃんも私の服を一生懸命脱がしてきます。
フェラで大きくなった息子をなっちゃんが上に跨り、騎乗位で挿入してきます。
「あ~!!入ったぁ~!!」とちょっと久しぶりの息子を味わうようになっちゃんのおまんこが食べてきます。
「なんか学校でいけない事するのすごくエッチだよね?」
とノリノリのなっちゃんに我慢できず、騎乗位のまま中出ししちゃいました。
結合を解くとすぐにお掃除フェラをしてくれて、また息子は元気になってしまいました笑
なっちゃんは二回戦をおねだりするように仰向けで脚を開いて「なつみのおまんこまだしんちゃんのおちんちん欲しい~!!」とおねだりしてきてるのでいけないおまんこに息子を挿入します。
「あ~!!おちんちん気持ちいい!!」「なつみのエッチなおまんこに精子注いで欲しい!!」などの鳴き声に興奮して2回目の中出しもあっさりしちゃいました。
かなりエッチな声を出していたのに人が来なかったのが幸運でした。
まぁ見られるのもなっちゃんは興奮するのだろうけど笑
「なんか学校でいけない事ってだけで興奮するよね!!」とノリノリでした。
なかなかできない経験をできたと思います笑
♀は、現役マレー系CAのIZARAと、肉奴隷済みJDよしか、投稿7141で母乳出るように壮絶に調教して肉奴隷化した元ナースのセレブのN(旦那をはめて浮気現場をとらえて離婚済み、資産で働かずにセックス狂いの毎日)、マルチェラ、ヤナ、ペトラ、の計6人、
♂は私、成金変態オヤジ、ホストオーナーのJ、ヤ〇ザ幹部のドラ息子のDの4人、全員異常性欲者の超絶倫です。
それら変態の生活は、
「成金変態オヤジは、JDよしかをマンションに住まわせながら日替わりで、よしかに紹介させたJDと円光三昧、よしかを交えて乱交、痴女も入ってるよしかは連日壮絶な強壮剤投与と射精絞りを変態成金に施し」、「JはNをマンションに済ませ、他のセフレを加え連日のように乱交」「Dはチェコでマルチェラの家に住み込んでマルチェラに斡旋させたチェコ美少女を食いまくりつつ、マルチェラ・ヤナ・ペトラの親子丼をもむさぼりまくる」といった生活のほとんど全てがケダモノセックスな連中です。
去年の輪姦合宿が良かったので自然にもう一回やろうという話になりました。
が、今回、マルチェラは既にDに孕まされて、お腹が大きくなっていて、母乳も出る状態でした。人でなしのDはマルチェラにド〇〇チールを飲ませ、さらに母乳を噴出する体質に調教済み、、
変態10人は言うまでもなく、母乳もプレイに使って白濁にまみれようと、到着前から極限まで興奮状態、淫乱♀はサルートの高級パンティにゲル状の本気愛液を濡らし、ラウンジで、♂たちに強壮剤をがぶ飲みするようおねだり。。♂はたまらず強壮剤を衆人に見られながらがぶ飲み、、湧きあがる欲望にたまらず、僕も他の♂も順番で身障者用トイレに連れ込み、ゲルパンティを脱がせ、しゃぶりながら舌上射精。。そして♀にローター仕込んでからフライトしました。
飛行機到着するやいなや、♂も♀ももう辛抱たまらない状態でしたがこらえて、市場で新鮮な牡蠣、白子を大量に購入してからコテージへ。
コテージにはすでにWEBで注文しておいた強壮剤が届いており、それを運び込み、テーブルの上に並べ、♂は強壮剤と精力ドリンクを吐く寸前まで限界までがぶ飲み、♀にも催淫剤を飲ませます。
美少女のヤナとペトラにも容赦なしで飲ませすが、ヤナは大好きなDのミルクを飲みたいと発情状態。
僕もたまらず、IZARAのゲル愛液にむしゃぶりつき、、よしかに静止されました。で、シャンパンで乾杯してグチャグチャ乱交開始。。
今回、Nとマルチェラの母乳を絞りまくり、たっぷり味わいましたが、母乳をしゃぶりながら種付けプレスで責め立てると淫乱♀も♂も一層深くオーガズムしてしまいました。
ヤナとペトラは、オマンコに射精されメレンゲ状になったものをレモン牡蠣にトッピングし、よしかは得意の白子と牡蠣の絶倫料理を作り、皆に食べさせます。
精子と愛液は一滴も無駄にしないルールで、オマンコ射精後のミルクは舌で吸い出し、ディープキスで味わうルールです。
♂も自分の精子をキスされたら拒めず飲みます。
欲望エキスが詰まった濃厚ミルクを摂取することでいつもより激しく濃厚な射精の連続、ロリ娘と熟女の子宮口へかわるがわるぶちまけ、♀たちをアクメ攻めにしながらも変態絶倫♂も、狂いそうな連続射精の感覚に耐えていると、ドスケベ女たちはそれを目ざとく見つけ、「オチンポミルク出しちゃいそうなのぉ?いいわ。すっごい。出して。子宮口と喉にぶちまけてぇ」とおねだりしたかと思えば、射精するやいなや間髪を入れず強壮ドリンクをディープキスで強制的にませてきて、睾丸に強壮剤を塗り込みます。
Nとマルチェラは、♂達が激しく射精する姿と、苦悶の表情うかべながらも強壮剤がぶ飲みし、日ごろ鍛え虐めぬいた変態睾丸の血管を脈打たせ欲望ミルクを量産する姿に感じて母乳を噴出します。
それをワイングラスに集め、フ〇ーチェと大量のアミノ〇イタルを混ぜて固め、♂に食べさせます。
♂も、ドスケベオマンコに連続で射精しまくったミルクをカクテルグラスに出させ、新鮮な牡蠣とレモン汁をかけて♀に食べさせます。
母乳フルーチェのいやらしく甘い味が想像以上に旨く、しかも強烈な催淫剤になり、♂は全員連日20発超え。量もすさまじいうえに、淫乱娘たちが言うには大量のアミノ酸とフルー〇ェのおかげか、射精が「普通においしいわ」と興奮。
今回は日本なので当然、〇麻なしですが、全員トリップしたような状態で睡眠も削って貪り続け、射精回数は♀たちの太ももに小さくマジックで印つけたのですが、1週間でトータル612でした。
コテージ中に射精と愛液が飛び散り、強壮剤の空き瓶とティッシュ散乱し、片付けが大変でした。
壮絶な連続射精乱交で♂はほとんど死にかけたような状態でしたが、最後の1日は十分休息とってからやったところ、皆射精が増えてました。
僕以外の♂も、射精するときに頭の中で閃光はじけるような感覚と輸精管が焼け付くような凄まじい射精感が得られるようになり、ますます中毒になってます。
淫乱な♀たちも同じようで、オマンコに次々射精されメレンゲになるまでかき混ぜられ、舌上にドクドク出され、牡蠣と一緒に食べてから強壮剤を飲まされると子宮あたりが熱くなりジュワーといやらしい本気汁が溢れ、そのいやらしい香りと味がまた♂を欲情させる無限ループです。
3日目には♀は何度もアクメ失神してましたが、僕は未〇年美少女が失神から回復した後に天使の表情で舌上で精子を受け止めて喜ぶ姿に強烈に興奮し、♀たちからピルを奪い取り、捨てました。それが♂も♀も火をつけ、文字通りの嬲り合い。。今回も最高の乱交でした。。
相変わらずの駄文、、すみません。
でもまあ、週に3回もやってりゃ、たまに、とは言わないかな。
1人で行くカラオケ店は決まってて、最寄りの駅近くの、某大手カラオケチェーン店である。仮にMとしておこう。
俺くらい頻繁に通ってるとスタッフさんの顔とかも覚えてしまう。別に下心あって通ってる訳でもなかったのだが、1人だけ、やたら可愛い子がいる。
小柄で色白、ちょっと無表情、黒髪を後ろで束ねて前髪は切り揃えている。切れ長の瞳で美人なのだが、どこか人形みたい。若いのに和風美人。
接客もドライそのもので、無駄な話しもしないし、淡々と仕事をこなしていくタイプ。
一度だけ部屋にドリンクを持ってきてくれた事があったのだが、その時に初めて彼女の制服姿の全体を見れた。ミニスカートに黒パンスト。ちょっとエッチというか、セクシーだった。
とりあえず、彼女の名前は「美優(仮名)」としておこう。
さて、ある日。
仕事を終えて駅を出たのが19時くらいだったかな。いつものカラオケMの前を通り過ぎた時、従業員出入口から女の子が1人出てきた。
美優だった。
おっ!と思い、思わず「こんばんは」と声をかけてしまった。
いやー、ただの客なのにわかるわけないじゃん!何やってるのよ。と一瞬後悔。
しかし何と、美優は今まで見たことないような笑顔を俺に見せ
「あ!いつもありがとうございます!」
と明るく言ってくれた。
あー、このテンションで仕事したら男性ファンが急増するぞオイ。
美優は丁度仕事終わって上がった後らしい。
ついつい下心が少しだけ働き
「よかったら、ごはんでも食べに行きませんか?」
と誘ってみた。
美優は一呼吸考えてから
「はい、是非とも!」
と、誘いに乗ってくれた。
安全か危険かを考えたのかな?
近くの居酒屋チェーンへ入った。
ビールで乾杯をする。私服の美優を初めて見た。黒いデニムのオーバーオール、フリフリの白いシャツ。色気はないが可愛い。ジョッキを両手で持つとこも可愛い。
ありがたい事に俺の事はとても印象に残っているらしく、もう名前まで覚えてくれていた。
俺も美優の印象はとても強くて、可愛い子だと思ってた旨を伝えると「いやいやいやいや」となっていた。
年齢は23歳。いつもの仕事中の物腰だと、20代後半に見えなくもない。
「今日、予定なかったの?大丈夫だったの?」
するとちょっと「うーん…」という感じ。
おやおや、訳ありかな?と思われたが
「うん、今日は大丈夫なんです」
いやー、多分大丈夫じゃあないよね。
ま、いいや。
本当は「彼氏いるの?」とか聞いてみたかったのだが、せっかくの偶然だったのにその日の俺はどこか弱腰で、いきなり攻めてもしょーがない、などと無駄に守りに入っていた。
てか、何を守ってたんだか。
なんだかんだで、あっという間に2時間くらい、時刻は9時半を回っていた。外に出て少し話す。
「美優ちゃん、帰りは何?」
「あ…電車なんです」
「そか」
「龍さんは?」
「ああ、俺の家はすぐそこだから」
「そうなんですか!?」
リアクションが妙だ。
さてどうするか。さすがに連れ込むには犯罪か…。
可愛いとは思っていたが、どうこうしようなんて事は考えたこともなかったのだ。
「じゃあ、今日はここで」
と言うと、美優は「えっ?」という顔をしたあと、露骨に寂しそうな顔をしていた。
うわー!しくじった!!
しかし美優も笑顔に戻り
「ご馳走さまでした。では、また」
と言い、足早に駅へ行ってしまった。
なんと…俺とした事が世紀の大失敗…。
「若い子はようわからん」などという言い訳は通用しない。もはや「龍ぞー」という名のサンドバッグをボッコボコにぶん殴りたい気分である。
そして、帰宅して風呂に入り、スッキリしないまま、無理やり眠りに入った…。
あの、妙な間と、帰りたくないような素振り、なんかすごい気になる…。
美優のシフトもわからんが、翌日の夜に、仕事帰りに1人でMへ行ってみた。
すると受付にいたのは美優だった。
「あっ、いらっしゃいませ」
初めてお店で笑ってくれた。
「昨日大丈夫だった?」
と聞くと
「ま、まあ…」
変なリアクション。
まあ仕事中にベラベラ喋るわけにもいかんし、とりあえず歌う気でもなかったが部屋へ案内された。
さて、部屋に入ったが…
やっぱり妙だ。なんか気になる。出来る事なら今日も食事したい。
あ、そーだ!ドリンク頼んだら美優来るかな。
と、ビールを注文してみる。
すると、やってきたのは
「お待たせしましたー」
でかいにーちゃん(笑)
やー、なんでやねん。
「ウーロン茶お持ちしました」
「おや?僕頼んだのビールです」
「えっ?あっ、え?失礼しました」
そして、でかいにーちゃんは引き下がった。
「お待たせしましたー」
お!ビールを持ってきてくれたのは美優ちゃん。今日もミニスカと黒パンスト。
「昨日なんかごめんね」
「とんでもないです!すっかりご馳走になっちゃって。それに私もなんか、すごく曖昧な態度とっちゃって」
「そんなことないよー。で、今日は何時まで仕事なの?」
「今日は9時までなんです」
「そうなの?よかったら、今日も…ってのはしつこすぎるかな」
「しつこいなんて、とんでもないです!いいんですか!?」
明るい笑顔を見せてくれた。
しかも、小さいメモを俺に渡してくれた。美優の電話番号が書かれていた。
すぐにワンコールしておいた。
おお、なんかテンション上がってきたぞ。
9時なら1時間くらい歌って、外で待っとこう。俵星玄蕃を7回歌えば丁度いいな。いや、アートオブライフでもいいな。
「昨日と同じとこで待ってるね」
美優にメールを入れておいた。時刻は8時50分。まあ15分程度、あっという間だろう。
とここで、妙な光景が。
スタッフ出入口を、ガラの悪い男3人組が囲んでいるのだ。あれでは美優が出てきたら怖がってしまう。しかも道路に横付けされた真っ黒い艶消しの、フルスモークのハイエースも妙だ。
少し近くで様子を見ていた。
3人組の品のない笑い声と、会話が薄ら聞こえてきた。
あ!
昨日の美優の、何かモノ言いたげな様子、帰りたくなさそうな様子、もしや…
そこの現場から目を離さないように少し離れ、美優に電話をした。
『もしもし?』
よかった。出た!
「美優ちゃん、スタッフ出入口のとこ、変な3人組がたむろってるのよ。心当たりある?」
『ええええ!なんで!?そんな!!』
うわ、テンパらせた。
「落ち着いて、落ち着いて、いいから俺に任せて。スタッフ出れる場所は他にもあるの?正面から出ても大丈夫?」
『は、はい。あ、しょ、正面から出ます』
「絶対に大丈夫だからね!!」
声が怯えきっている。恐らくストーカー・拉致系だ。
ただ、3人して同じところで待ってるあたり頭は悪そうだ。とにかく正面出入口と3人組が両方見える位置に立った。
すると数分後、おそるおそる正面から出ようとする美優ちゃんを見つけた。店長が付き添ってくれている。
俺は走り、美優ちゃんが周りから見えないように体で覆った。
「大丈夫だからね」
「は、はい」
目を赤くし、そこには涙が溢れている。
なんだか、あの3人組への怒りが湧いてくるが、そんなことより美優ちゃんを安全に。
「一応、警察には連絡しました」
と、店長。ありがとうございます。
「美優ちゃん、一応、先に言っておく。俺の家は◯◯の、◯◯号室だから」
そう言って鍵を渡しておく。
「え、龍さん…」
「とりあえず、俺の家に匿うから。いいね?」
「はい!」
少し笑顔が戻った。
店長さんは「??」で、すっかり置いてかれているが、今は説明しているヒマはない。
さて、近いのだがタクシーで移動だ。タクシーを捕まえた瞬間
「おい!まてよ」
野太い声が聞こえた。やはり嗅ぎつけてきたか。
「美優ちゃん、行ってて」
「え?でも…」
「いいから早く!!」
しかしタクシーの出発を見送った瞬間、一抹の不安が!
(あら?タクシー代持ってるかな?)
その瞬間、3人組の1人の拳が俺のほほに入った。
はいー、正当防衛成立ー。
さてさて…
フルボッコにした3人組から事情を聞き出す。誰々がどーのとか言い訳垂れるから後頭部踏んづけてやると失神してしまった。
まあいいや、家に帰ろう。パトカーも来ちゃったし(笑)
店長に軽く事情説明し、警察への説明を指示して現場を立ち去った。無責任っちゃあ無責任だが、面倒に巻き込まれるのは御免だ。
自分の家のチャイムを鳴らし、扉をトントンして
「俺だよ」
と言うと、中からバタバタ聞こえ、扉を開けてくれた。美優ちゃんは無事、俺の家へ着いていた。
「よかったよかった」
そう、頭をナデナデしてると、美優ちゃんは大泣きして俺に抱きついた。あー、可哀想に、相当溜め込んでいたのだな。
「まあ、弁当買ってきたから食べよう」
さてさて、お話聞かせて?
また厄介な事に、キャバクラとか経営してるような、中途半端に力のある変な男に目をつけられて、一度正式に振ったにも関わらず、その手下みたいな変なやつらにストーカーされることが続いていたのだが、最近になって急増し、怖くて怖くてしょうがなかったらしい。ああ、だから昨日帰りたくなさそうだったのか。
一度騙されて連れていかれた時、どう見てもアダルトビデオの撮影現場としか思えず、なんとかかんとか言い逃れしながら暴れて無理矢理脱走したらしい。それからストーカー行為が急増したという。
「なんか、わたしなら売れるとか言って…。そんなのやりたくない」
美優ちゃんは一人暮らし。彼氏がいるのにビビって助けてくれず、一度匿ってくれた時も「付いてきてない?」「あとから俺襲われない?」とか自分の心配ばかり。実家に逃げるにも実家は思いっきり離れたY県。
今日になってとうとう、あーやって店までやってきた事に恐怖を覚えたようだ。
まあ、そりゃそうだね。
「怖かったね。よく1人で頑張った!」
美優ちゃんの頭をナデナデする。
「あ、あの3人ね、多分パクられたと思う」
「え?そうなんですか?」
「うん、パトカー来てたから」
「えっ!龍さんは?」
「あ、俺は現場去ったけど、まあ捕まっても正当防衛成立してるし」
「そ、そうなの?」
「だからまあ、時間の問題じゃね?」
「あいつら、いなくなる、って事ですか?」
「そうだよ。Mの店長さんに言っといたからさ、うまく警察に話してくれてるよ」
「ああ…」
少し、安堵の表情を見せる美優ちゃん。
「美優ちゃんさえよかったら、落ち着くまでしばらくここにいなよ。店も近いし。あと、仕事は出来るだけ昼の時間に変えてもらうんだよ?」
「いいんですか?」
「もちろん!」
美優ちゃんの表情が、一気に明るさを取り戻した。
その日は買ってきた弁当と、白ワインを一本飲みながらもう少し話した。
「彼氏さん、ひどいな。普通そこは男としてカラダ張るだろ」
「ありえないですよ!本当に見損なっちゃって、メールだけで「大丈夫?」とか上辺だけの心配してくるんです。サイテーです」
「そかー。別れる?」
「その前に、龍さんにヤキ入れてほしいです(笑)」
「いやいや(笑)」
その後、お互いにシャワーを済ませた。
俺はスウェットとTシャツだったが、美優ちゃんはバスタオルに巻かれて登場した。しかも、初めて髪を束ねていない姿を見た。肩下くらいの黒髪。色白で綺麗な肌が肩まで露出している。なんだか新鮮で大人らしく、とてもセクシーに見えた。
「あら?出しといたTシャツ使っていいんだよ?」
「いいんです、これで」
「そかー。寝るときは俺のベッド使っていいからね」
「龍さんはどこで?」
「俺はもう、どこでも寝れるから」
「そんな、悪いです」
「いやいや、気にしなくていいって」
「いえ、それなら一緒に…」
なんですと?
「龍さんと一緒に寝たいです」
まさかの、美優ちゃんから?
「あ、その、怖いのもあるし…」
なんかモジモジ言い訳してるのが可愛い。
「じゃ、一緒に寝ようか」
「はい!」
一緒にベッドへ入った。しばらく、本当にただ一緒に寝るだけにしようかな、と思っていた。何せ美優ちゃんは23歳である。俺のイタリアの娘と2つしか違わない。
しかし、ずっと可愛いと思ってた子が、今、裸に等しい姿で隣にいるのに、何もしない事自体が失礼な気がしてきた。何よりムラムラして寝るどころじゃない。しかもなんか、僅かに擦り寄ってきてるような気が…
何とか30分くらい耐えたあたりで
「美優ちゃん?」
小さい声で呼んでみた。
「はい」
「あ、起きてた?」
「龍さんも起きてたんですね」
「あのさ」
「はい」
「美優ちゃんと、したいな」
冗談めいて言ってみたら
「…嬉しいです」
ほんとかい。
美優ちゃんの肩を抱き寄せると、積極的に身体を密着させてきた。
「美優ちゃん、なんかいつも以上に可愛い」
「いや!恥ずかしいです…」
その唇を塞いだ。気持ち薄めの唇。それを舌で舐めまわし、そして美優ちゃんの口の中へ俺の舌を入れる。そして美優ちゃんも舌を絡みつけてくる。
唇を離し、美優ちゃんの頭をしばらく撫でた。美優ちゃんは、なんだか嬉しそうな顔をしている。
美優ちゃんのバスタオルを剥ぐと、真っ白で綺麗なスタイル。胸はCカップのお椀型、綺麗にくびれたウエスト、小柄でスレンダーだけどお尻が少し大きく、エロい身体のラインである。
美優ちゃんの細い太ももの間に片脚を割り入れ、俺の股間を太ももに押し付ける。
あー、お店で黒パンスト履いてる美脚。というか、あの可愛い子を今抱きしめているのだな…。それを確認し、そして味わい尽くすように抱きしめる。肌はスベスベでサラサラとしている。胸に当たる美乳の感触にはハリがある。ディープキスしながら抱きしめ、やがて唇を美優ちゃんの耳へ移し、耳たぶをソフトに舐めながら、右手でお尻や太ももを揉む。
「んっ…」
耳は気持ちいいようだ。あとで挿入しながらいっぱい攻めよう。
首筋にも舌を這わせる。
「ああっ!んっ…」
首筋も効くようだ。スベスベと、サラサラとして舐めていても気持ちいい。
いつもの美優ちゃんから想像つかないくらいに、大人っぽく色っぽい声を出している。
何より、最近で一番若い子を抱いている。その興奮がヤバイのだが、ダメだ、1つ言っておかねばならない事がある。
「ごめん美優ちゃん」
「どうしました?」
「俺にも彼女がいるんだ」
「…そうなんですか!?じゃあ、わたしがここに居たらご迷惑をかけるのでは」
先に俺の心配をしてくれる。優しい子だ。
「いやいや、彼女はイタリアにいるから、いきなり来る事はないよ」
「イタリア!?」
「うん、それに、俺の浮気100%許してくれるし」
「え!そ、それはなんで」
「あ、向こうも結婚してるから」
すっかり頭が「??」になってしまった美優ちゃん。あら、ややこしくしちゃった。
「…という事は」
美優ちゃんが口を開く。
「今、龍さんとエッチしても、何も問題がないという事ですね」
「いやいや、美優ちゃんを騙すみたいだからさ」
「そんなことないです!わたしなら全然平気です」
いいんかい。よかった。それでは遠慮なく続きを。
俺も服を脱ぎ、裸になってまた振り出しに戻るかのように、美優ちゃんと濃密に絡み合った。濃厚なディープキスをしながら、ギュッと抱き合った。
素肌の美優ちゃんは、スレンダーなのに程よい柔らかさがあり、密着すると肌が吸い付いてくるみたいで抱き心地がいい。若い肌も最高だ。美優ちゃんも、両腕を俺の体に巻きつけて、強く抱きついている。唇を離すと、少しハアハアしながら、とろけた瞳をしていた。
なんだか、いつもより心拍数が上がる…。
肩を抱き寄せながらまた唇を重ね、右手を太ももに這わせる。握るように揉み、お尻へも移動させる。お尻の感触がたまらん。
お尻、太もも、内ももと揉んでいきながら美優ちゃんの首筋を舐め回す。美優ちゃんの太ももに押し付けてる俺のモノが、どんどん硬くなっていた。
内ももの付け根、女性器の近くまで来ると美優ちゃんのアンアン言う声が高まり始めていた。美優ちゃんはずっと、恥ずかしそうに声を押し殺して喘いでいた。
女性器の近くまで行っていた右手を一度戻し、美優ちゃんの白い美乳をゆっくりと揉んだ。やはり、とてもハリがある。抱き心地や肌の感じもそうだが、若い子は若い子の魅力があるな。しばらく味わってなかった感覚だ。ますます心拍数が上がる。
「うん…気持ちい…」
静かに可愛く声を上げる。右手を美優ちゃんの頭まで戻し、胸を密着させながらナデナデし、唇を重ねた。少し舌を絡めてまた離し、右手で美優ちゃんの端整な顔をなぞった。本当に綺麗な子だ…。切れ長の意志の強そうな、毅然とした瞳は、今はすっかりとろけてしまっている。
「可愛い…」
「ありがと」
語尾にハートが跳ねてくっついてきそうな返答。やー、本当に可愛い。めっちゃ可愛い!
あまりの愛しさに、静かにギュッと抱きしめ、また耳を舐めた。舐めながら耳元で
「美優ちゃん」
「うん?」
「なんか、最高だわ…」
「ん…」
唇を重ねた。とても若い子なのに、なんだかこちらもとろけてしまう…。
ディープキスしながら、また右手で美優ちゃんの美乳を揉む。時々乳首を親指で転がしながら、掴むように、でも優しく揉んでいった。体勢を変え、両手で美優ちゃんの胸を揉んでいく。両手の平に張り付くような柔らかい美肌の感触と、胸の柔らかみを楽しみながら、白に近いくらいの綺麗なピンクの乳首を舐めていった。
「あぁ…気持ちい…」
美優ちゃんの美乳に夢中になっている俺の頭を、美優ちゃんは両手で軽く掴んできた。
「龍さん…」
なんだか愛を感じる眼差しを向けられた。
また体勢を変え、美優ちゃんの右の太ももを俺の股間に挟みながら、右手を美優ちゃんの股間へ送り込んだ。結構ヘアが濃いめかも。
その女性器の周りを中指と薬指でクルクルと愛撫していく。静かな声を出しながら、少し腰をピクピクさせている美優ちゃん。かなり愛液が溢れてきている。
多分、その軟弱彼氏ならロクにイカせてもらったこともないだろう。俺は今、美優ちゃんへの愛も時間も惜しまないつもりだ。
「ん…っ!」
中指でソフトにクリにタッチすると、声を上げて少し腰を跳ねさせた。かなり濡れている。薬指と中指をそろえてクリを回転するように、時々押しながら愛撫していった。
「ああっ…!!」
かなり声が出始めてきてる。
「あぁ…気持ちいいよぉ…」
とろけきった瞳で訴えてくる美優ちゃん。こちらから言わずともタメ口になってきてるのが、いい感じだ。そのまま中指を、膣内に滑り込ませた。
「あっ…!!」
左手で口を押さえながら、声を押し殺して身体をよじらせる美優ちゃん。口を押さえるくらいなら俺が唇で塞ぐよ、と思い、その手を解いて唇を合わせると、また俺の体に両腕を巻きつけて強く抱きついてきた。そして俺の口へ深々と舌を入れてくる。そのまま、中指一本での手マン。
小柄な美優ちゃんは、見た目の通り膣が狭目だ。もしかしたら、俺のだと少し痛いかもしれない。中指をくの字にして、引き際にGスポットを見つけたので指先で押しながら回した。
「んん!!」
俺に唇を塞がれたまま、腰をクネクネとしている美優ちゃん。その動作が本当に可愛らしい。
しばらく濃厚キスと手マンのセットで攻めていたが、そろそろクンニの体勢へ。
美優ちゃんの首筋、脇、胸、お腹と、若いスベスベの肌を舐めながら下がっていき、両脚の太ももを舐める。柔らかい感触の太ももは、少しマシュマロ肌だ。クンニの為に下がったのだが、両脚を揃えて暫く太ももを揉んでいた。ヘアはやはり濃いめだ。この手入れしてない感がリアルで、更に俺を興奮させる。
そのままゆっくり、両脚を開いていくと、美優ちゃんの毛深いヘアの中にうっすらと秘所が見える。
「は…はずかし…」
大丈夫だよ。可愛いよ。
そのまま秘部を開くと、とてもとても綺麗なピンク色の内部が見えた。やはり若いマンコは、なんだかツヤとハリが違う。クリが気持ち大きめだな。少し舌先で弾くように舐めた。
「あっ…!!」
かなり腰をビクッとさせた。もしかしたら、クンニ未経験かもしれない。構わずそのままクリを舌先でクルクルと舐め続けると、体を右側に大きくよじらせ、右手の指先をかじりながら声を押し殺していた。
ちょっと身体ねじれちゃったけど、アソコはこのままである。そのままクリを舌先で愛撫しながら、狭い膣へ、ゆっくりと中指を侵入させた。
「あっ!!!!」
かなり大きな一言を発したものの、また身体をよじらせて、すすり泣きに等しいような声を上げていた。あら?大丈夫かな?
様子を見てみたが、決して泣いてるわけではなかった。クリとGスポットを同時に攻めると
「きゃっ!!」
と叫んだかと思うと、すすり泣きみたいな声で「あああ…」と押し殺した声を上げ、腰をピクン!ピクン!とさせて、可愛らしくイッた。
身体を快感で震わせ、痙攣している美優ちゃんの身体を抱きしめてキスをした。
「なんて…きもちい…」
ハアハアしながら何とか声を絞り出す美優ちゃん。そんな美優ちゃんをナデナデしながら、しばらく抱きしめた。
「フェラ、したことある?」
「あまりないの…」
「そか。してみる?」
「自信ないけど、いい?」
「もちろん」
俺が仰向けになり、美優ちゃんが上に乗ってきた。
いきなり股間へ行くかと思いきや、俺に抱きついてキスしてきた。いやー、可愛いよほんと。そして俺を見つめる。
「龍さん…」
「なんだい?」
「…好き」
あらららら、それはまずいな。
まあ、それについては後で話し合おう。
俺のモノをフェラしようとした美優ちゃんが
「え?大きすぎない…?」
と驚く。
「入るかな…」
「まあ、その時はその時だ」
とりあえず、美優ちゃんなりのフェラを始める。その小さな口いっぱいに、俺のモノを咥え込んで行く。
あ、結構気持ちいい…
浅めではあるが歯も当たらず、舌の当たり方も絶妙で十分に上手だ。頑張って根元まで咥えようとしているが、無理しなくていいよ、気持ちいいよと頭をナデナデした。
嬉しそうにモノを口いっぱいに頬張る美優ちゃんの、なんと愛しいことか。
しかし、ここで俺は大問題に気づいた。
あ、コンドームがない。
さすがに23歳の彼氏持ちにナマはまずい。
「美優ちゃん、ごめん。コンドームないから買ってくるわ」
「あ、わたし持ってる。カバンに入ってる」
美優ちゃんのカバンは少し遠くにあった。
「俺、カバンとってくるね」
と、仰向けの状態から起き上がった瞬間、美優ちゃんが抱きついてきた。
「でも…ない事にしよ?」
と、上目で可愛く言ってくる。
さすがにこの子にナマ挿入は背徳感MAXである。しかし、本人が望むのであれば。
美優ちゃんは仰向けになり、俺の挿入を待っている。
なで肩でスレンダー、小柄で真っ白な身体と綺麗なお顔、お椀型の美乳は横になっても垂れずにハリがある。細くくびれたウエスト、美脚とエッチなお尻、そしてアンバランスなほどの濃い陰毛。
やばい…たまらない興奮が襲いかかってくる。
一度軽くキスをし、そしてナマの亀頭を膣口とクリに擦り付ける。
「ああっ!」
既に声を上げる美優ちゃん。
「美優ちゃん」
「なあに?」
「ナマでしたこと、あるの?」
「ないよ」
まじか!!ナマヴァージンか!!
ゆっくりと膣口に当てる。おお…!吸い付いてくるかのような感触。強烈に亀頭を飲み込もうとしている。気持ちいい…
「んっ…!くっ…!!」
やはり狭いが、思いのほか伸縮性がある。十分に濡れて滑りがいいのだ。例えが悪いが、小さいオナホール的な飲み込まれ方である。
「おおっ…!!気持ちいい…」
「んっ…あああっ!!」
4分の3ほど入れたあたりで奥にぶち当たってしまった。しかしこれでも十分に気持ちいい。可愛く喘ぐ美優ちゃんと身体を重ねるようにし、その小柄な身体の背中まで両腕を回して、強くギュッと抱きしめた。
「あん…」
完全に語尾にハートマークが飛び跳ねてくっついてるような声。
俺は暫く美優ちゃんの奥に押し付けながら抱きしめ、ディープキスをした。
美優ちゃんも両腕を俺に巻きつけて強く抱きついてくる。
ああ…なんかすげぇ気持ちいい!膣奥にある俺のモノは、美優ちゃんの狭い膣内でゆっくりと刺激を受け、ピクピクしている。
唇を離し、スベスベの首筋を舐め回す。
「ああっ!」
俺に抱きつく両腕に、またも力が入る。
首筋を舐めながら、ゆっくりとピストンを始めた。あくまでソフトに、ゆっくりと。
「んっ…!んっ…!!」
小柄な美優ちゃんの身体に、俺の体重がノッシノッシとかかるようなピストン。お、なんかだんだんと、もっと奥まで入るようになってきた。
「あ…あああっ!!」
いつのまにか、すっかり根元まで入れて押し付けても大丈夫なくらいになっていた。
「美優ちゃん、大丈夫?」
「うん…気持ちよすぎ…ああっ!!」
深々と、ゆっくりとピストンしながら、美優ちゃんの身体を抱きしめて耳を舐めた。
「んあああっ!!」
やはり耳が敏感だ。その耳を舐めまわして舌先を耳の穴に突っ込みながら、深々とピストンを続ける。
「あっ…!!あっ…!!ダメ…」
俺も気持ちいいなんてもんじゃない。しかも、この美優ちゃんのなんとも言えない感じ方と抱き心地が、ヤバすぎて…
「んっ…!!あっ…!!」
ああ…なんか天国だ…!そんな感じの抱き心地。うあっ!なんか膣奥でヤバい事になってる!すごいキュウウウっと締めてくる!
「あっ…ヤバ!!」
「んっ!!イキそう…!!キャア!!」
叫び声を上げる美優ちゃん。俺にも限界が訪れそうだ。亀頭が快感のエネルギーを蓄え始めている。
「美優ちゃん!イキそうだっ!!」
「あっ?うん!うん!!」
そのうんは何だ!?
「美優ちゃん!中でも…」
「うん!!中で…キャアア!!」
盛大に叫んで美優ちゃんがイキ狂い、俺のモノを更にキュウウウっ!!と締め上げてくる!!痛いくらいの締め上げだが柔らかみもあり、俺の亀頭に蓄えられたエネルギーが大爆発!!強烈な快感で俺の腰がビクン!ビクン!となり、そのまま絞り出されるように美優ちゃんの膣奥へビュー!!!っと長い射精。その後もビュー!ビュー!ビュー!と何度も何度も、1分くらい射精していた。き、きもちいい…きもちいいなんてもんじゃない!
最後にダメ押しのように2回、深々と膣奥へ押し付けると俺のモノがビクビクビクっとし、「あんっ!!」と可愛く身体をピクピクさせる美優ちゃん。その小さい身体を抱きしめ、膣奥に押し付けながら余韻に浸った…。
「ああ…すごい…あったかい…」
脱力し、俺に抱かれるままになってる美優ちゃん。腰がカクカクとしている。
ずっと押し付けていた俺のモノを動かす。やはり硬度は衰えておらず、まだできそうだ。
ゆっくりピストンするたび、今しがた射精した精液が美優ちゃんの膣の中でブジュウウっと言いながら溢れ流れていた。
「あ…なんか垂れてきて…」
「うん、今中出しした、俺の精液だよ」
「龍さんの…遺伝子?」
「そう」
説明しながら、腰をソフトに動かしていた。やはり基本的に狭目だから、精液の逆流も早い。
「あっ…また、気持ちよく…」
「あ、気持ちいい?」
「うん」
「このまま、もう一回するよ?」
「うん!」
屈脚位で、美優の膣奥目指してぶじゅぶじゅとピストンしていた。ただ子宮イキは未体験だと思うので、ゆっくりソフトに、様子をみながらやりたいのだが、屈脚位の具合がよすぎる。狭さと伸縮性、膣奥の締め上げ、3点セットである。
そして23歳の美優、初めての生ハメ、中出し、そこで問答無用の抜かずの2発目。俺の精液が美優の膣壁へ擦り込まれながら子宮口に向かってピストン。屈脚位でやってると、その小柄な体に対して俺のでかいモノが暴れてる!みたいな感じで、なかなかの背徳感。興奮してくる。
深々入れるとプニプニが亀頭で確認できるようになってきた。このプニプニが、美優の子宮口だ。そこを、ソフトに突くように深くピストン。初めての子宮攻めに
「あっ…なんか…ああっ!」
と、別の領域の感覚があることを実感。
「気持ちいい?」
「うん…すごい気持ちいいかも…」
そかそか。一度強めにグッと押し込んだ。
「きゃああああああっ!!」
すごい声を上げた。これは気持ちいい方だなと見抜き、ゆっくりと子宮攻めを続けた。
「あああああっ!!きゃああっ!!」
両手を握り、縮こまるように痙攣している。それでもどうやら、気持ちいいようだ。
俺もこの体勢で深々といくと気持ちよくなりすぎてしまう。おまけに美優との2連発目でボルテージも高い。少し機械的ではあるが子宮口に亀頭を押し付ける深いピストンをそのまま続けた。屈脚位のまま、深々といくのだ。
「あああっ!!くっ…!!ああっ!!」
身体をあっちこっち捻りながら、その綺麗な顔を歪ませる美優ちゃん。なんか、たまらん。なんか、興奮してしまう。
この小柄な女の子のウエストに向かって、2発目も思い切り膣内射精をしてしまおう。
感じ乱れている美優ちゃんだが、俺と目が合うと必ず微笑む。そしてズコズコ奥まで入れてる俺のモノにも、亀頭にも快楽のエネルギーが宿り始めていた。
うおお…奥から全体を締め上げてくる。キツくも物足りなくもない、すげえ絶妙な締め上げ、そして深々とピストンすると、快楽のエネルギーが漏れているのかサオがビクビクと帯電しながらグッとピストンしていた。
奥に押し込んだ時に、更に奥みたいな狭いゾーンを確認できるようになってきた。ここに亀頭が入ると美優ちゃんも、俺も感じまくる。よし、ここのゾーンに決めた!
ここを徹底的に深々ピストンで攻めつける!
「あああああああっ!!ダメ!ダメー!!」
絶好調に感じてる。ズンズンズンズン押し込んでいくと、もう涙目になりながら言葉になってない絶叫を美優は上げていた。そしてまた、膣奥からキュウウウと締め上げるあの動きが!
うおおお!や、やばい!亀頭が悲鳴をあげてる。もう出てしまうかも…
するとシーツをつかんで頭を振り回していた美優ちゃんが
「だめ!だめ!だめー!!おかしくなっちゃううう!!」
と叫ぶと、締め上げの力が更に増し、俺の亀頭を強烈に刺激してくる。
「うおおっ!!」
2発目だからか、どこか「こちょばされ要素」も感じながら亀頭が快楽のエネルギーを思いっきり美優ちゃんの中で放ち、また腰がビクビクっ!として背筋から後頭部をキーン!!と突き抜けてくような強烈な快感とともに、美優の子宮口に向かってビュー!ビュー!ビュー!と何度も射精。やがてドクドクドクという射精に変わり、律動を残すのみとなった。
イキ狂った美優ちゃんは、汗だくになりながら放心していた。腰がまだピクピクしている。
ズッ、ズッ、と深く二回ピストンしたのち、膣奥に押し付けながら美優ちゃんの身体を抱きしめてキスした。
「ハアハア…龍さん…」
「大丈夫かい?」
「もう、最高…」
おお、よかった。
固くギュッと抱きしめた。結合部から既に精液が溢れ出てきてるが、まあいいや。今は美優ちゃんを抱きしめていたい。
5分ほど抱き合っていたかな。もう一度美優にキスし、そしてモノを引き抜いた。既に辺りは精液まみれだったが、抜いたあとも更にドロドロドロと大量に逆流してきた。
既に精液まみれになってる美優の毛深いヘアの真ん中から、さらに濃厚な白い液体がドロドロと流れていた。美優は満たされ、満足しきったような大人っぽい顔で瞳を閉じ、両脚を開いたまま脱力していた。
やがて落ち着き、腕枕しながら少しお話し。
「どうだったの?初めてのナマ」
「もう…後に引けないヤツです(笑)。気持ちよすぎて、ヤミツキになっちゃう…」
それはよかった。
「龍さんがイッた時、すごくよくわかりました」
「お、どんな感じ?」
「なんかー、龍さんのモノのカタチがハッキリわかって、それが膨らんでビクッ!ってなった後、お腹の下がとてもあったかくなりました」
おー、俺もめちゃめちゃ気持ちよかったよ。
「ところで、妊娠とか、大丈夫なの?」
「あのー、わたし実はピル飲んでるんです」
お、そうなのか。
「へー?そしたら、彼氏ともナマでできたんじゃ」
「いえ、あのバカの為に処方してもらってるわけじゃなくて、ちょっと生理が重いからなんです。あとは…」
「あとは?」
「万が一…ストーカーにやられた時の対処のつもりでした…」
そうか…。
腕枕していた美優を、思いっきり抱きしめた。
「とりあえず、今は俺が全力で守るわ」
「龍さんありがとう…。何と言えばいいのか」
「なんもいらん」
このお話は現在進行形ですが、今回はとりあえずここまで。
美優ちゃんを追い回してるストーカー集団をやっつけないと解決にはならないので。
20歳年上の同級生の母親ことなっちゃんとの話が多かったですが、今回はその娘のあい(当時20歳)との出来事です。
なっちゃんとの二人暮らしも半年程経ち、ほぼ毎日中出しセックスをする生活にも慣れてきました。
たまに以前の投稿(投稿No.7417)でも出てきたみかを抱いたりもしていました。(なっちゃんの監視付きで笑)
そんな頃やっとこさ20歳になり、年末年始が終わると成人式を迎えることとなりました。
私の地元は田舎なので町にはひとつの中学校しかないため、ほぼ中学校の同窓会でした。
なっちゃんが引っ越したことにより、あいは実家がないため、近くのホテルを取って泊まっていたとのことです。
無事成人式も終え、懇親会から0次会、1次会、2次会、3次会とひたすら友人達と飲みまくります。
時間が経つにつれて一人また一人と減っていき、さすがに3次会のカラオケでも飲みまくり疲れていた頃にあいとばったり会います。
あいもかなり酔っ払っており、すぐ近くに泊まっているホテルがあるので、そろそろ帰ろうか考えている頃でした。
時間は午前3時ということもあり、私はまだ帰れないかな~と思っているとあいから「よかったら泊まってるホテルで休も!」と言われ、特に考えることなくお邪魔することにしました。
お互い酔っ払いながらフラフラして歩いてホテルに戻りました。
部屋に入るととりあえず水を飲み、座ります。
久しぶりの二人きりで話に花が咲きます。
話のネタはなっちゃんとの馴れ初めです。
どうやって好きになって付き合うまでに至ったかの話を彼女の娘にするという不思議な展開になりました笑
話しながらまた飲み直し既に午前5時を過ぎた頃…そろそろ始発も動き始めたので帰ろうかと考えて動いたその時、いきなり後ろから抱きしめられます。
いきなりのことにびっくりした私が振り返るとチャンスと見たのかあいは私をベッドに押し倒し、ディープキスをしてきます。
キスをやめて、お互いを見つめるとあいが「私もしんちゃんのことずっと好きだったの…」と告白してきました。
そこからあいの話を聞くと中学の時からずっと好きだったらしく当時はそのことに気づかなかったらしいのですが、高校に上がり、私がなっちゃんのことを好きになり始めたと気づいた時には寂しさと愛しさがこみ上げ、ずっと好きだったと気づいたとのことです。
なっちゃんと両想いなことに気づき、ずっと秘めていた思いらしいです。
なっちゃんと付き合ったことはとても嬉しかったのと同時にとても寂しかったらしいです。
ずっと忘れようとしていたらしいですが、忘れられずに苦しんでいたそうです。
「成人式を境に切り替えしたいと思うの!だから今日は私のものになって?」とまさかのお誘いが…
そのままあいを受け入れるようにキスをして…そのあとが続かないぞ…となったら、あいが真っ赤な顔で「私…そういうことしたことないの…」と告白してきました。
「え…処女…?」とびっくりしていると
「うん…というかキスも初めてだった笑」とまさかの告白その2が続き、
「えー!?!?」ととてもびっくりしちゃいました。
「だってしんちゃんのこと好きで…他の人と付き合うのもキスするのもエッチも考えられなかったの…」
「あいめっちゃ可愛いし、てっきり彼氏もいるのかと思ったわ~」
あいは学校では高嶺の花的存在だし、めっちゃかわいいのでかなりモテていたと思います。
セクシー女優のあおいれな(わからない人は調べてください笑)の地黒バージョンみたいな子です。
あいは照れながら「今日はしんちゃんに大人の階段に上げてもらいたいです!私とエッチしてください!!」と言われました。
こんなかわいい子に可愛く言われたら、しないといけませんよね笑
いつもなっちゃんにリードされることが多いですが、今回は私がリードしなければ!と思いました。
とりあえずお互いにシャワーを浴びてスッキリとしました。(一緒に入ろうとしたら恥ずかしいからやだ!って言われました笑)
あいの後にシャワーを浴びて、上がるとあいがバスタオル一枚でベッドの上に座っていました。
その仕草に堪らず、そのままベッドに押し倒します。
あいが何か言おうとしたのをキスで塞いでしまいました。
「ちょっと…初めてなんだから言わせてよ~」とプリッと起こった感じを出して何をいうのかと思ったら、「初めてだから優しくしてね…しんちゃんに初めて奪われたいです!!」との宣言をいただき、再開のキスでスタートです。
キスをしながらおっぱいを揉みタオルを剥がしていくとあいの身体が丸見えになります。
あいは学生時代はテニスに明け暮れ、大学でもヤリサーじゃないテニスサークル(探すの大変だったみたいです笑)で活動していました。
その影響もあり、健康的に焼けた小麦色の肌に締まった身体というスポーツ女子な感じがたまりません!
キスを楽しんだ後にあいの身体を首、胸、脚、お尻と舐め回します。
最後にあいの未使用の秘部に顔を近づけます。
すごく照れた顔をしつつ、脚を開いている姿は堪らないです!
最初は照れている感じだったあいも次第に気持ちよくなり始めて声が出てきます。
「あっ…なんか気持ちいい!!」と嬉しそうに舐められるあいがなっちゃんとは違ったかわいさでとてもかわいいです。
「今度は私の番だよ!しんちゃんを気持ちよくしたいからやり方教えて?」とおねだりしてきます。
愛撫のやり方からレクチャーして一生懸命やるあいにキュンとしてしまいました。
最後にフェラをしてもらいます。
あいのぎこちないフェラに興奮し、そのまま69をすると既にあいのおまんこはびちゃびちゃで合体準備OKと言ったところです!
そのままあいをベットに寝かせて脚を開いて、「挿れるね…!!」と聞くと「しんちゃんので私の初めて奪って!!」と許可をいただき、いざあいの中に入れていきます。
少し痛そうな感じを出すあいを気遣いながら奥まで入れていきます。
全部入りきって動いていないのにあいのおまんこの締め付けはかなりきつめです。
これが処女のまんこか~!とテンションを上げているとあいもやっと落ち着いたのか笑顔で「しんちゃんに初めて奪われちゃった♥」と嬉しそうです。
落ち着いて来たところで「動いていい?」と聞くとあいはこくりと頷きます。
ピストンをゆっくりゆっくりと打ちつけるとあいは「あっ…!! あっ…!!」と可愛い声で鳴いています。
私の息子を抱きしめるように締め付けてくるのもたまりません。
あいに教えながら正常位、騎乗位、バック、立ちバック、駅弁と色んな体位を試していきます。
あいは最初は恥ずかしかった感じですが、段々と感じてきて興奮してきたのか可愛い声で鳴きまくっています。
完ぺきに女の顔になったあいを愛でるように楽しみました。
正常位に戻り、そろそろ逝きそうになっているとあいが「いつもママとはどうしてるの?」と聞いてきて、「いつもなっちゃんとは中出しだよ」と言うと「私にもそうして私もしんちゃんの特別にして!!」とおねだりしてきます。
そのままあいの大好きホールド攻撃を受け、思い切り中出しをしました。
しばらく余韻を楽しんでから結合を解くとあいのまんこから精子がトロッと出てきます。
「あ~、中出しされちゃった!!ハマりそう!!」と嬉しそうなあいと一緒に寝ました。
早朝に寝たので起きたら既に夕方になっていました。
あいはいつのまにか延泊の手続きをしていました。
「もう一泊しよ!! 私のわがまま聞いて!!」と二回戦のおねだりに応戦しました。
そのまま一晩中、あいに中出しを決め込みました。
合計で5発は出したと思います。
そのまま倒れこむように寝てしまい、次の日の夕方にチェックアウトしました。
帰る途中の電車で手を繋いでいました。
乗り換えであいとは違う線になるときに「しんちゃんありがとう!! 片想いしててよかった!!」と言ってくれました。
「私もちゃんと大人になれました!! でもハマるからこれっきりかな~!ママには内緒だよ!!」と言って別れました。
これは後日談なのですが、あいはこの時危険日だったらしく、妊娠したら産んじゃうくらいの勢いだったそうです笑
女の子って凄いな~と思いました笑
病院で週一回だけ催されるカラオケ大会で、ぶっちぎりの美声を放った彼女。抜群に綺麗な歌声を聴かせてくれていた。
病気で無気力なのにカラオケなんてとんでもない!と思ってた俺も、彼女に会えるということで、逆にカラオケを楽しみにするようになっていた。
結美さんは茶髪でロングヘアー、この領域いないってくらいの雪のような色白肌、年増な感じはあるもののスレンダーで背が高く165くらいあった。
入院している病棟が別で、しかも週一回、患者でごちゃごちゃしている中で、ピンポイントで彼女に声をかけるのは至難の業である。
そのまま1ヶ月以上が経過した。
その間に、前話の舞美ちゃんと初めてヤッた事になる。
結美さんとのコミュニケーションの糸口がつかめないまま、病院からの外出許可がおり、ずっと外に出てなかったから、病院の周りを散歩しようかなと思った。
すると、病院の出入り口で女性の後姿が。
なんと、結美さんである。
一瞬、声をかけるかどうするか迷った。
だって、彼女が俺を知っているわけがない。
カラオケでの彼女のファンはごまんといるのだ。
しかし、俺は意を決した。
「こんにちは」
結美さんは
「こんにちは」
と俺の方を向き
「ああっ!!」
と驚いた。
ん?なんで?
「この前◯◯歌ってらっしゃいましたよね!?とってもお上手でしたよ」
「いやいやいやいや、結美さんの◯◯に比べたら僕なんか全く…」
となり、あれ?お互いに意識してたのか?となった。
いやいやびっくりだ。結美さんは俺のことを知っていた。声かけてみて、よかったー。
「結美さん、お散歩ですか?」
「ええ、少しそこまで」
「ご一緒してもよろしいですか?」
「ええ、是非とも!」
病院の近くの大手ファーストフードまで一緒に歩き、シェイクを頂きながらお喋りした。
向かい合って座る結美さん。遠巻きに見るより遥かに綺麗で若く見えた。少し神田沙也加に似てる。
これで年齢を聞くと50歳過ぎてるというから驚きだ。冗談抜きで30台後半から40台頭、俺と同じくらいに見える。
どうやら旦那のDVがひどく、子供を守ってる間にいつのまにかウツっぽくなってしまったようだ。しかし、普通に話してる分にはおかしいところは全くない。
子供は今、実家に預けて旦那は暴行と虐待容疑で捕まったらしい。
そんなに大変な思いをしてきたとは…。
しかし、それを面白おかしくユニークに話す彼女はユーモラスな反面相当に無理をしている事が手に取るようにわかる。
そんなこんなで、あっという間に1時間経ってしまった。病院の散歩は1時間以内なのだ。
「結美さん、よかったら今度、タイミング合わせて外出しませんか?散歩じゃ時間が足りない」
「はい、是非とも!2人でカラオケなんてのもいいですね」
おお、それは名案。そう言ってお互いの連絡先を交換し、病院へ戻った。
しっかし、結美さんが俺を知ってくれてたのはかなりサプライズだった。
なんか、楽しみが増えたなーと、一人でワクワクしていた。
ウツ病での入院が、こんなに楽しくなるものなのか(笑)
全ては性欲のおかげだな。
でも病棟の違う結美さんと、そういう行為まで持っていけるだろうか。
さて、今週のカラオケ。
デイルームのソファでボヤーと座ってたら
「いたいた」
と言いながら結美さんがやってきて隣に座った。
そんな俺の反対側には舞美ちゃんが座った。
両手に花だけど、ちょっとややこしいな…。
ただ、2人とも性格がよく、おまけに舞美ちゃんはいつも結美さんの歌に感動してるから、俺を挟んで2人で盛り上がり始めた。
まあ、いいや。
さて、解散して結美さんが他病棟へ戻るのを見送りに行ったのだが、その時に
「明日、外出どうですか?」
と告げてくれた。よし、俺も行こう。
さてさて。外出は朝の10時から夕方5時までに戻ればオッケー。7時間もある。
2人で歩き、近くのカラオケボックスへ。
やっぱり曲の趣味とかが近くて、とても盛り上がる。結美さんはとても楽しそうに、常に笑顔でいてくれていた。
最初、遠慮気味に離れて座っていた2人の距離が、段々と近づき、いつのまにか完全に隣り合って座っていた。
そんな中で、結美さんの退院後の生活が気になり、聞いてみた。
誰も住んでいない今の家は引き払い、実家で子供と共に過ごす予定だと。で、旦那とは離婚。そうだな、間違いなくそのほうがいい。
結婚してみないとわからないって、よく言うけど、極めてひどい旦那に当たったようだ。
仕事もしない上にカードも全部ブラックにされて、めちゃめちゃらしい。その上暴力か。
ひどすぎるよな。
しかし、それでもこんなに、明るく振る舞い、周囲に優しくできる結美さんという人は本当に素敵だ。天使のようだというと
「私、腹黒いですよ(笑)」
いやいや、ないね絶対。
そして、何かのスイッチが入ったかの如く結美さんを褒めちぎり、最初のカラオケで一目惚れしてしまったことまで伝えてしまった。
すると…
「龍さん、初めての時に◯◯歌ってましたよね?とってもお上手でしたよ」
と言ってくれた。あの、俺が初めて参加して歌ったのを覚えてくれてた?
「私も、なーんか気になっちゃって」
と笑ってくれた。
その笑顔に、おちてしまった…。
座ったまま結美さんをグッと抱きしめた。
「あら?龍さん…。10歳以上も私、歳上ですよ?」
「いや、そんなの関係ないです…」
結美さんの、いい匂いを感じながら抱きしめた。
そして顔を向き合わせると、結美さんのほうからゆっくりと、その厚みのある唇を押し当ててきた。
「んん…」
しばらくそのまま、抱き合いながらお互いの唇を舐め合っていた。
「龍さん…」
「ん?」
「私、10年くらいエッチしてない…」
「そうなの?」
「あとね…もしかしたら出来ないかも」
「え?なんで?」
「うーん…諸事情で」
気になるな。チューまでしちゃったのに。
「あ、龍さん?」
「ん?」
「ウツなのに出来るの?」
ああ、よく抗うつ剤の影響でEDになる的なアレだな。
「うん。俺ね、性欲だけは全くなくならないの」
「えー!(笑)」
「ほんとだよ、試してみる?」
すると結美さんは少し考え
「私も試してほしいから、そこのホテル行こうか」
となった。
さてさて。病院からほど近いホテルへ。
万が一、病院の看護師さんとかに見つかったら大変な事になるけど、御構い無しだ。
思えばさっきのキスも、舌は絡めてないんだよな。
部屋に入ると、ちょっと緊張から2人ともモゾモゾしてしまった。
「あ、私からシャワーしちゃうね」
そう言って結美さんは浴室へ入っていった。
まさか入院中にホテルに行くという展開があるとは…。
「龍さん、いいよー」
バスローブに着替えた結美さんが戻ってきた。やっぱり、色白でスレンダーでスラっとしてて、いい女だ。
俺もチャチャっとシャワーしてバスローブで出てみると、すでに照明がある程度落とされ、ベッドの中で結美さんが恥ずかしそうに待っていた。
その、結美さんの隣に入る。
「んん…」
肩を抱き寄せ、唇を重ねた。そして舌を絡める。
「ん…」
セクシーな吐息のような声。あの結美さんの、美しい顔が目の前にあり、しかも舌を絡めている。アドレナリンが分泌されまくってきた。
「んあっ…」
象牙色の首筋を舐め回す。熟女らしい柔らかい肌。バスローブをほどき、結美さんの身体に触れる。肌の感触が柔らかい。
お互いに完全にバスローブを脱いだ。そして結美さんに覆いかぶさり、強く強く抱きしめながらディープキス。結美さんも両腕を俺の背中に回していた。裸でギュッと抱き合いながら舐め回すようにディープキス。
俺の片脚を結美さんの太ももの間に割り入れて俺のモノを太ももに押し付ける。細い太ももだが柔らかみがある。身体も細身だが柔らかみがあり抱き心地がいい。Cカップくらいの胸も、やわらかく俺の胸板に張り付いている。
とにかくしばらく、ギュッと抱き合いながらディープキスして、首筋舐めて耳を舐めまわしていた。耳も首筋もとても感じている。
そして素肌で触れ合う身体の感触もたまらん。結美さんの背中の下まで両手を回して、しばらくギュッと強く抱きしめていた。
「龍さん…」
「ん?」
「こんなに抱きしめてくれる人、初めて」
「もっと抱きしめるよ?してる最中とか」
「ああっ、ワクワクしちゃう」
と、可愛らしい反応。
「龍さん…」
「ん?」
「やっぱり、先に言っておくね、私ができないかもしれない理由」
「お、聞くよ」
顔を向き合わせた。
すると
「私ね、子宮全摘してるの」
お、それは?子宮がない?
「それ、できないかもしれないことなの?」
「一昨年に全摘したんだけど、ずっとしてないし、中がどうなってるかもわからない」
そうなのか。
「あ、でもね、入れれたらオッケーだよね。龍さんが気持ちよくなってくれたら嬉しい。中出しし放題だから(笑)」
いやいや、俺だけ気持ち良くても…
でも、いつも通りに普通にするよ。
というか、更にそんな思いまでしてるのかと思うと、今、このSEXに最大の愛を込めたいと、そう思った。
だって、女性のシンボルを、病気でとらないといけなくなったって事でしょ?その時に結美さんはどんな気持ちだったのか。不憫でしょうがない。
話せば話すほど、明るくステキな笑顔の裏で、思いもよらないほどに苦悩をしてきた人なのだ、と思う。
結美さんを抱きしめる両腕に力が入る。
「あん…」
結美さんの細い体を抱えるようにしながら首筋、腕、脇、胸を愛撫していく。年齢の割に乳首がピンクだ。身体の肌も、どこまでも雪のように白くて綺麗。なんだか興奮しまくってきた。
乳首を攻めながら、右手を下半身へ。太ももとお尻を揉みながら往復。お尻の感触も、柔らかい中に締まりがあり、たまらん。
興奮しすぎて、結美さんの右の太ももに押し付けてる俺のモノを少し激しく擦り付けていた。そして右手を結美さんの股間へ。
ワレメの周りを中指と薬指の指先で押すように回してく。
「あっ!気持ちいい」
お、気持ちいいと言うことは、順調だな。
やがてその二本の指を割れ目に沿って下から上へ、ゆっくりと這わせてみた。
「きゃっ!」
可愛い声を上げる結美さん。秘部はすっかり濡れていて、クリを触ると自分からも腰を動かしてきていた。
「ああっ!気持ちいい」
結美さんは、バッチリ濡れまくっている。多分、子宮全摘の心配は「濡れるかどうか」だったのではないか?
「結美さん」
「ん…」
「すっごい濡れてるよ」
「や!龍さん、エッチ…」
と言いながら顔が完全に喜んでいる。
そのままクンニの体勢へ。
少し大きめのクリを舌先で上下に舐めると、声を上げながら体をよじらせていた。
結美さんはヘアが薄く、しかもアソコも綺麗なピンク色をしている。十分に若々しいマンコである。
クリを舌先で舐め回しながら、膣に中指を入れていく。愛液の成分が、普通よりサラサラしている。濡れているには濡れているのだが、粘液度が低い。これは確実に全摘の影響だろう。
しかも中指をいつも通りくの字にして入れても、Gスポットがわからないどころか、中がツルツルなのである。間違いなく手術の影響だろう。昔カズノコ天井だった「おもかげ」だけが残っている。
ただ、締まりは抜群だ。結美さん、若い頃どんだけ男に絶頂を味あわせてきたのだろう。
それでも、今目の前にいる結美さんは十分すぎるほど愛しい。中の愛撫は効果がないと見越し、二本指でクリを愛撫しながら肩を抱き寄せ、ディープキスしていた。
ここで真由ちゃんに教えてもらった、あの言葉が脳裏に。
「オンナは脳とココロでイク」
余計な事は考えず、今の俺は、結美さんを愛してる。そういう気持ちで抱きしめたい。
結美さんの両脚の間に入り、ギュッと抱きしめディープキスしながら亀頭をクリに触れさせた。
「ああっ…!」
俺のカウパー液を愛液の補填に使う方法。
クリを刺激しながら、それを伝って膣口に溜まっていく。
「ん…んんっ!」
強く抱きしめ、ディープキスしながら行う。
そして唇を離すと、抱きしめながらも結美さんの頭をナデナデする。
今までの苦労にサヨナラしてもらうような気持ちで。
そして、そろそろ挿入しようと体を離そうとするが結美さんがしがみつき離れない。
それなら、結美さんが気がすむまで目一杯抱きしめて、目一杯キスしようではないか。
長い長いディープキスを離し、結美さんの顔を見る。もう、とろけた瞳で俺を見る。
「そろそろ、入れるかい?」
「うん…入れて」
クリに触れさせていた亀頭を、そのまま膣口に当てる。濡れに濡れてる膣口は滑りがよく、あっという間にヌルッと入ってしまった。
刺激は少ないものの膣奥からの締め上げが抜群で、結美さんの身体を抱きしめながら深々と挿入して奥に押し付けた。
「あっ!きもちいい!」
お、よかった。Gスポットもなく、子宮もないわけだから、クリでイカせるしかない。でも何か、医学で解明できないことをしたいな。クリイキだけじゃ、今までの結美さんの人生で考えても、大して気持ちいいほうじゃないだろう。何より彼女は、奥まで深々と挿入されると喜んでいる。
上半身をギュッと抱きしめ、ディープキスと首筋舐め、耳舐めを組み合わせながら、下半身をずんずんと奥へ押し付けていた。
「あっ!気持ちいい…!」
いい感じだ。奥に当たった時にクリが俺の体に当たってるのもまた、いいのだろう。
試しに屈脚位にしてみた。そして膣奥まで強めにズンズン突いていく。
「ああっ!気持ちいい…」
本当かな?ゆっくり、奥に押しつけるようにピストン。なんかキュウウとした締め付けが最高だ。本当に、手術前の結美さんだっら、どんな感じだったんだろう…って、そんな事考えるのはイキじゃないね。
今の結美さんのことを考えないとね。
すると屈脚位がよかったのか、ズコズコつくたびに
「あ…なんか…」
と、感じる様子が変わってきた。
「大丈夫?」
「うん…なんかね、子宮があるみたいなの」
なんですと?
「もうないはずなのに、疼く、気持ちいい」
おおっと、それはこの体勢にチカラ入れないとな。
ズボズボと深々と、そして思いっきり押し付ける。
「ああっ…!」
奥に押し付けてグリグリとする。そのまま前のめりになり唇を合わせた。
「ん…」
唇を離すと、とろけた瞳で可愛らしい笑顔を俺に向ける。思わずまた、結美さんを抱きしめて密着正常位へ。結美さんの背中の下まで両手を回し、ぎゅーっと強く抱きしめながら深々とピストン。ディープキスしながら、首筋舐めながら、最後は耳を舐めまわして舌先を耳の穴へイン。
「ああっ!ああああっ!」
俺のモノにも、亀頭に徐々に快楽のエネルギーが充填され始めてきた。
最後はどうやってイクか。結美さんとディープキスしながらイクか。
結美さんの身体をギュッと抱き直し、このままイこうと深々ピストンのペースを気持ち早めていく。
「結美さん」
「んん…」
「気持ちいいかい?」
「とっても…」
と言いながら笑顔を見せてくれた。
その、見てて飽きない美しい顔を見つめ、そしてディープキス。
「キスしながら、中に出すよ」
「うん、うれしい」
俺にかなりの射精感が巻き起こっているので、結美さんの身体を抱きしめながら深々ピストンを押し付けていった。
「ああっ!ああっ!」
結美さんがイケるのかが未知数だ。とにかく俺は結美さんの身体を抱きしめ、ディープキスしながら腰を振っていたが、膣奥からの締め付けが強まり、亀頭を最奥で刺激しながらモノ全体を包み込んできた。この時に亀頭に蓄積された快感のエネルギーが爆発して、強烈な快感と共に膣奥に押し付けてる俺のモノがビクゥッ!!と大きく膣奥で跳ね、畳み掛ける快感とともに精液が尿道の隅々からドバドバ思いっきり放たれた。
「おお…おおおおお…」
更にドクドクドク…とした射精が続く。あまりの気持ちよさに、結美さんの身体を強く抱きしめて、キスしながら余韻に浸った。きもちいい…
ただ、いい線行ってたが残念なことに、結美さんをイカせることができなかった。
くおー、修行が足りん。
余韻に浸るように抱き合っていたが
「龍さん、とっても満たされたよ…」
お、それは気持ちが満たされたのかな。
「龍さん」
「なんだい?」
「あと2回くらいしたら、イケる気がする」
「お、そしたら、またここ来る?」
結美さんは微笑んで
「よろしくお願いします(笑)」
と答えてくれた。
まあ、せっかくの全摘で中出しし放題と言ってくれてるのだが、今回はこれで退散することに。その方が次の楽しみがある。
それに、お互いに一応病人だから、無理しないに越したことはない。
ホテル出て、近くのラーメン屋行って、それで病院戻るか、という事にした。
次の外出は、最初からここへ来よう。
それよりか、舞美ちゃんもここのホテル連れてきたい。あの身体をベッドの上で、しかも中出しとかヤバすぎる。
さてさて、どうやってそういう方向に持って行こうかな。
ウツで入院しているはずなのに、エッチな妄想と、どうやってああしようかな、こうしようかなとかいう工夫で頭がいっぱいの入院生活なのでした。
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