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でもまだ最初の頃はやはり妊娠と言う事は互いに怖く、それこそ、最初の童貞と処女の初セックス以後当分コンドームを使ってはいた。
それもいつもいつもと言う訳でもなく、仕事も覚える事も多く、またあちこち転勤させられ、そうするとそこでまた新しい彼女を作ったりして、同じ様にセックス友達が出来たり、処女の娘も頂いていた。
そんな事をしているうちに、仕事も覚え、まあいつでも、もっと言うならば誰とででもかなり若かったが結婚しても良いかな、と言う歳になっていた。
基本的に私はその相手の女性を心底愛し、絶対にこの人と結婚したいのだ、と言う気持ちは、かなり早くから薄れていた。
何度かそんな思いを持った事も有ったが、何かつまらない事で別れたり、自然と遠のいたり、そんな事で、あの時の気持ちは一体なんだったんだろうと言うような事の繰り返しからの気持ち。
そんな頃からそもそも嫌いだったコンドームも使ったり使わなかったりしていたが良く妊娠しなかったものだが、頻繁に多数の女性と関係し、妊娠したら結婚すれば良いや位しか思っていなかったが全くそんな事も無く、私は種無しかなとさえ思っていたほどだった。
そして結果、嫁になる女に拙まるのだが?・・・
その娘も処女だったが、仕事先の女でそれまで普段話はいつもしていたが、好きだの何だのって言う事はそれ程ない女だったが、話しは合い、顔、姿、かたちは気には入っていた。
何かの拍子で「食事でも一度」ってな軽い気持ちで誘うとすんなりと受け入れてくれて、夕食後、それでも軽く飲もうか、とバーに誘いほどほどに飲んで別れ様とする時、冗談半分で、「ちょっとホテルで休んでいかない」と言ったらこくんと頭を縦に振る。
はっきり言って驚き(何だ結構遊んでいる女だったのか)と思ったが、それこそ「据え膳喰はねば」では無いがそれならそれでと手を引っ張るようにして入り、風呂もそこそこすぐさま裸に剥き、枕元に備えてあるコンドームを装備し女の両足を開き差し入れようとしたら「痛い!痛い!」っと言って、逃げようとする。
此処までほいほいと付いて来てそれは無かろうと、肩をがっしりと両手で下から掴み勃起しきった陰茎をそれこそズボット音がするほどに突っ込んだら「きゃあぁあ!痛いぃぃ~~」ッと悲鳴を上げられた?
口を手で塞ぎ、少しおとなしくなった後はゆっくりと抽挿を始めそれでも「痛い、痛い」と言う彼女の中で射精し終わって見たら、まさしく鮮血の処女の証がありこれはこれでびっくりした。
付き合っていた訳でもなく、大体姓名すらはっきりと知りもせず互いに互いの会社名で「何々さん」と呼び合っていた関係なのに何で処女までくれるのか不思議の方が勝った。
次の日その彼女の会社へ出かけ「やあ昨日はどうも」って言うくらいしか言う事も無く「あれから大丈夫だった」と聞くと「今もまだあそこに棍棒が突き刺さっているような感じがする」と言う言葉を聞いてぞくぞくっとした、惚れたって言う事かな?
最初が最初、そんなんで気が付くべきだったが、数日後また誘うのでまた据え膳を頂き、その後日をおかず何度も体の関係を続けると、一月もせずアクメと言うかオルガスムスを覚え痙攣ししがみ付いて来てカクカクと腰を振るようになり
「こんなに気持ちが良い事が有るなんて知りもしなかった、知っていたならばもっと早くからすれば良かった、損した気分」とまで言う。
あっと言う間に【助平を通り越した淫乱女が出来上がっていた!??】
そうなればホテル代ももったいないと私の家と言っても会社の借りたアパートだがそこへそれこそ毎日のように来るようになり、二度三度とセックスを求めるようになり、先に言ったようにコンドームも付けたり付けなかったり、良く妊娠しなかったと思う。
そして夜も更け私が送っていくと言うと「今日は帰りたくない」と言い出すようになり、合ってすぐ一発、食事をした後また一発そして帰らないと言うから寝るまでにもう二、三発、翌朝は既にまたがって来ていて一発、出かける前にもう一発。
そんな事を続けていれば、彼女の親が怒鳴り込んでくるのも当たり前で「どうするつもりだ」と言われたって、最初はそりゃあ、私の方が誘い処女も頂いたが、その後の殆どそして家に帰らないのもあんたの娘さんのせいだよ、とは言えもせず、結局結婚の約束をさせられたが。
色々事情があり結婚式まで半年以上の間があったが、それを喜んだのは勿論彼女、免罪符を貰った【色魔??】
それまで以上に毎日毎日、生で、中出しのセックスを何回もさせられて、若かったからこそそれこそ、抜かずの何発かをしてやればそれこそ狂喜して大きなアクメ声は近所の評判になり、彼女の家に呼ばれて行き飲食後、一応私は客間に一人の布団を延べられてそこで寝る事になっている筈だが、彼女がそれをほおって置く筈もない、何か持ってきた事を引き金にして、またいつもと同じ、アクメ声を大きく上げて逝きまくり、それも何度も何度も。
両親はもとより、爺さん婆さん、もっと言うと中学生の弟までいる家の中でその声が聞こえないはずが無いが、それが結婚するまで続いて、その声は里の家の近所まで聞こえたらしく里でも評判になっていた。
良く妊娠しなかったと思うが、不思議な事に結婚後、ちゃんと計算があったように妊娠し子供が生まれたのだから私は余程運が良いか?神様か仏様のおかげかと感謝さえした。(笑)
結婚後それまでの社宅のようなアパートから、多少は広いアパートへ移り多少なりと夜の妻の嬌声も聞こえないかと思ったがやはり「お宅の奥さん凄いですね~」なんて何度言われた事か。
そして極めつけの話
結婚前から私の幼馴染の友達が来て酒を飲み馬鹿話や助平話をして泊まっていく事は良くあったが、結婚後もちょくちょく来てはいた。
そして妊娠が判りそれまでも常に生で中出しでのセックスばかりだったが、友人が来て飲んで隣の部屋で寝ていても妻は私を求めセックスを始める事が多く、友人も気が付かぬはずも無く、襖に隙間が開いて覗いている事は、私も妻も判っていたが、段々それもおおっぴらになって行き、妻も一度オルガスムスに至った後はもう恥じらいも無く友人が端から端まで覗き込み、ついには乳房を触ったり乳首を触ったり、挙句は繋がっているオメコからクリトリスまで触りまくるようになり、見られ触られる事は、【淫乱な妻】にさらに大きなアクメを与えていた。
最初からの事だけれど、セックスが終わった後の始末はいつも私がする事が当たり前のようになっていて、妻は何度オルガスムスを迎えた後でも大の字になったまま、私が妻のオメコをティッシュで拭いてやる時に腰を上げるくらい、そしてさあ寝ようと言うとやっとパジャマを着るくらいが付き合い始めてからずっと続いていた。
だから、友人が隣で眺めていても何度もアクメを向かえハアハア言いながらも両足を開き大の字でぴくぴくしている。
私もそうそう毎日何度もするのも疲れ体を離した時に友人が指を自分の股間と妻を指して要はしても良いか?と聞くそぶりをするので、既に妊娠している妻だから、ああ良いよってな調子でトイレに行き帰って見ると、もう【淫乱妻】は友人の陰茎を突っ込まれ友人の体に腕も両足も絡め下から腰を突き上げ嬌声を上げている。
これには興奮しカメラを持ち出し端から端まで写して、最後に友人が妻のオメコから陰茎を引き抜き、妻の本気汁と友人のザーメンが流れ落ちる所を写したときには最高に興奮した、
友人の陰茎は長さも太さも私のものより一回り大きく、それも妻のお気に入り、それ以後数十年の関係を持ちその反動で、勿論彼の妻と私も関係した。
ただ4人同時は殆ど無かったが?家や子供の都合でだったからかな。
そして【淫乱妻】が言うには!
「男が射精する時には一番奥まで突っ込んでくれて、逝く直前にチンポがぎゅっと太く硬くなる時の感じが一番好きで、何よりオメコの一番奥の膣壁に熱いザーメンを噴き付けられる時が最高のオルガスムスを感じる」
と?、成る程と納得する事を聞いた。
やはりセックスとは生のチンボと生のオメコが擦れ合い本気汁が飛び散り、最後の最後はオメコの奥深くへ突き刺し、ザーメンを噴出す事
これに尽きると思いました。
良い【淫乱妻】を手に入れた事を幸運に思っています。
私は20歳の時に処女を失い、その彼を含め4人の男性と身体の関係を持ちましたが、キス、愛撫、挿入、コンドーム付きの射精と言うSexばかりで、エクスタシーを感じたことは一度もなく、正直Sexってこんなものかと思っていました。
しかし、オミさんとSexをして初めてその良さを知り毎日オミさんとのSexの事ばかり考えるようになりました。
オミさんは年上ですから、包容力もありお金もあって、私の事を大事にしてくれる存在でしたから、 一生オミさんの愛人でもいいと思っていた位です。
最初のSexでは、丁寧なキスから全身をリップキス。
その後は首筋、うなじ、耳、脇の下、乳房、そして背中、腰、 足の指、太腿、そしてお尻まで舌を這わされていきます。
もうその頃は、あそこはトロトロになっています。
「早く」と思ってもなかなか触ってもくれません。
乳首を甘噛みされ、摘まれ、吸われながら、ようやく手が太腿の付け根に柔らかなタッチで触れてきますが、肝心のクリトリスには来ません。
腰をせりだし求めると手がどかされてしまいます。
しばらくすると、「膝を立てて、足を開いてよく見せて。」と言われ、言われた通りにします。
その足の間にオミさんは俯せになり、私のすでにビジョビジョになったあそこに息を吹きかけます。
「あーイイ。」ようやく、クリトリスを舌先でなぞってくれます。
指があそこに入れらてきます。
「マミ、もうグチョだよ。これが欲しいのか?」指が中で動いています。
オミさんは巻き付けていた腰のバスタオルを取りました。
「ほら、マミを欲しがっている。よく見て、握ってごらん。」
今まで経験した男の人とは比べものにならならい位大きくて、長くて固いぺニスでした。
「凄い、こんなの入らない。」「大丈夫。女のマンコは順応するからね。」
そう言うと再び、オミさんは俯せになり、執拗にクリトリスを口で責めてきます。
「ほら、もう指が3本も入るよ。」クリトリスでのオナニーで逝ける私はどんどん登りつめていきます。
「あー、逝く。」「まだだよ。」何度も何度も繰り返されます。
「そろそろ入れるよ。」頭があそこに押し当てらるます。
「ほら。」「痛い。」「大丈夫だよ。ほら少しずつなら。」
グーっと、押し広げられ、あそこの中は一杯です。
「ほら、全部入ったよ。動くからね。」
少しずつ腰の動きが早くなります。
時折、グーっと奥を突かれます。
中からお腹が突き上げられます。
もう頭が白くなっています。
もう何分抜き差しをされたのでしょう。
「逝く、あっ逝く。」
快感が、身体を脳を駆け回ります。
「もうダメ。ねえ、壊れちゃう。壊れちゃう。」
「今日はこれ位大きくにするか。最後の仕上げに入るぞ。中に出してもいいな。」「そ、それはダメ。お願いだから、お願いだから外に出して。」
何も言わずオミさんは下からえぐりながら、腰を回してきました。
クリトリスにも快感が走っています。
さっきとは、比べようもない大きな波が押し寄せてきました。
「逝くそ。」「あーダメー。」
もう何がなんだか分かりませんでした。
オミさんは、ぺニスを抜き腕組み枕をして優しく、頭を撫でてくれます。
私の手をあそこに当てさせます。
その手には、大量の精子が。
「マミ、もっといろいろ教えてやるからな。」
これが、オミさんとの初めてのsexでした。
これからが。
本当は、真由ちゃんのお話は前回で完結させたつもりでしたが、ご好評、ご反響を頂けたもので、調子に乗って続きを書かせて頂きます。
何卒よろしくお願いします。
とは言いましても真由ちゃんとのSEXと中出しに関する描写は毎回似たり寄ったりになると思います。ごめんなさい…。
あと、いつも長文で読みづらいとは思いますので、今回から段落に分けてみます。(全部で4話です)
では、前回から3年後のお話…
真由ちゃん29歳、俺24歳の頃です。
第1話 真由ちゃんと再会
真由ちゃんから、「8月に子供達も連れて会いに行く」とのお手紙。それと一緒に子供達と真由ちゃんのスリーショット写真。
それは楽しみだ。初めて、愛する真由ちゃんが産んでくれた、俺たちの子供に直接会えるのだ。
この手紙を受け取った時点では6月の下旬。真由ちゃんが来るのは、お盆の時期なので、2ヶ月近くある。
お盆なら会社へ休日届けを出す必要もない。休みだから。
丁度この頃は、真由ちゃんが事業を立ち上げ始めた頃である。当然、多忙だ。
真由ちゃんの会社は、デザイン及びアクセサリー関連の会社。なんとも真由ちゃんらしい。
いつも着てくる、エレガントなワンピースや、普段着風にアレンジしたセクシーなドレスなどは、全て自分のデザインだというのだから驚きだ。
何事にも全力投球なんだよなー。仕事も、俺とのSEXも(笑)
あっという間に8月。
今回はお迎え無用、俺の家まで直接来てくれるとの事。某ホテルに一泊し、それから来てくれる。
楽しみだが、ただ待ってるだけってのもなー。しかも大金持ちの一家をもてなすような家じゃないぞ、ここは(笑)
やがて、あまり聞きなれない、とても良い音の車の音、それともう一台の車の音。
おや?と思って外に出てみた。
目を疑った。
真っ黒なフェラーリF40と、シルバーのロールス・ロイス・ファントムVが並んで停まっているではないか!
なんという光景だ!
「チャオ!龍ちゃーん!」
F40から真由ちゃんが出てきた。
女性のフェラーリ乗りなんて当時はまだ聞いたことがない。しかも車で来たってかい!
真由ちゃんはちょっと丈が長めのピンクのTシャツ姿で、下はすぐ生脚だった。
あ、よく見たらホットパンツ履いてる。ビックリした。
そして、ロールス・ロイスの方から子供2人と大人2人。大人2名は気品のある40代くらいのイタリア人女性。
大人は真由ちゃんの家政婦兼、子守りらしい。そして、2人の子供たち。
上の男の子はもう、5歳になって、わりとしっかりしていた。なかなか男前。
女の子はもう少しで3歳。歩き方も少しペタペタでなんとも愛らしい。
真由ちゃんが、みんなを紹介してくれる。
家政婦さんたちに不慣れなイタリア語で挨拶しようとしたら、「おはようございます、はじめまして」と悠長な日本語で挨拶された。あ、真由ちゃんが一応、日本人だからか。
そして子供達。上の男の子はシャイで、なかなか俺のところに寄ってこない。まあ当然か。
しかし、その瞳の奥からは明らかに俺への興味を感じる。
そして女の子。両手を広げてペタペタと俺に近づいてくる。
思わず不慣れな手つきで抱っこをすると、キャハキャハ笑っている。
なんというかわいさ。
愛する人との中出しの先には、このような幸せなご褒美が待っているのか。
「あー、めずらしいよ!この子が人見知りしないなんて」
と真由ちゃん。お、そうなのか。
「向こうのパパさんには懐いてないからね(笑)」
あらあら(笑)
「ほらほら、2人とも。日本のパパだよ」
思わず吹きそうになってしまった。
子供たちは家政婦さん達とドライブに出かけ、俺と真由ちゃんはデートという事になった。
どうやら、家政婦さん達は俺たちの関係をわかっているらしい。
真由ちゃんとは約半年前に会っている。冬だった。
まずは滅多に見れないF40をまじまじと眺めていた。しかも黒!
「かっこいいしょー」
得意げに言う真由ちゃん。
カッコいいの次元が違うわ。
「これ。あげるから」
思わず盛大に吹き出した。まるでおもちゃ感覚である。
「いいんだって、もらいものだし」
どんな貰い物だよ(笑)
車好きとしては当然、大きく揺らいだものの、もう維持の仕方とかも想像もつかんし、税金もシャレにならんし、丁重にお断りした。
「もー、あげるつもりで乗ってきたのに…」
お願いだから、もっと簡単なものにしてください(笑)
てな感じで、F40のナビシートに乗り込み、出発。
「運転してみる?」と聞かれたけど無理心中になりそうだから、それも断った。
あと、フェラーリのレビューは割愛します。
第2話 欲求不満の真由ちゃん
さて、いつもの海岸線をとばしながら、いつもの場所へ向かった。
もちろん、海辺のホテルである。
「龍ちゃん」
なんですかな?
「今日ね、わたしね、」
うんうん
「めちゃめちゃ欲求不満だから」
お。仕事のストレスかな?
「うん。とにかく、龍ちゃんとしたくてしたくて、しょうがなかった」
実は前回、真由ちゃんに急用が発生して1日半しか会えなかったのだ。
主にSEXしまくるのを2日目に予定してたから、初日の夜しかSEXできなかった。
この時、後日「龍ちゃんの精液を真空パック冷凍して、シチリア島にクール便で送れ」と言われた(笑)
着払いでいいから送ってと言われたので、本人かなり本気だったのだろう。
まあ、そこからの欲求不満は当然か。
しかも今や多忙の真由ちゃん、いつ何があるかわからない。まずはSEXをしようという流れは至極当然と言える。
近況報告のような世間話をしながら、ホテルが近づいてくる。
「そーいえば龍ちゃん」
お、今度は何かな?
「結婚予定は?」
おー、まだまだだなー。
というか永遠にしないつもりなのだが、それを言うと怒られるので、こうやって濁した。
俺は、もし真由ちゃんが色んな男に抱かれてたら嫌なのに、俺は結構、風俗行ったりナンパしたりしてSEXしてる。なんだか申し訳ない気もするが正直に真由ちゃんには話してる。
「それが男ってもんでしょ!」
と、真由ちゃんは言ってくれる。
その辺さばさばしてるのだが、俺が本当に満たされるのは真由ちゃんだけだと、本人もわかっているのだろう。
しかもナンパのアドバイスまでもらえる(笑)
真由ちゃんは、子供も2人できたし、もう俺以外とはSEXしないと言っている。
男と女って、その辺やっぱりちがうものなのかな?
「真由ちゃん、今日はピル飲んでるの?」
「ううん。もう避妊リングしてるから大丈夫だよ」
なんと。そこまで。
「わたしがリングしてるの知ってるの、世界で龍ちゃんだけだから(笑)」
すごい特別感。もうたまらんわ。
毎回訪れる、いつもの海辺のホテル。
いつも通りに手を繋いで階段を上がり、2人で受付を済ませてエレベーターへ。
真由ちゃんが強く抱きついてきて、いきなりのディープキス。
おお、これはかなりの欲求不満度合いだな、ということが手に取るように伝わる。
部屋に入ると、いつも景色見てはしゃいでる真由ちゃんが、俺から完全に離れない。抱きついてディープキス。唇も離さない。
もうそのまま、もつれるようにベッドに倒れ込み、早々にエロく絡み合う。
お!
ノーブラ?
抱き心地、触り心地がいきなり柔らかい。
予想外の興奮に、俺も真由ちゃんを強くギュッと抱きしめる。
また、いつものように太ももにまたがるように股間押し付けながら抱き合ってディープキスを続ける。
やばい。なんか、すげぇ興奮する。
「んー…んー…」と言いながら真由ちゃんは両腕を俺の背中に回し、まるで自分の体の中に引き込むかのように強く抱きついてきた。
たまらん。まだ一手の体勢しかしてないのに、もういくつもの工程の愛撫を経ているかのように、お互いの気持ちが高ぶっていた。
やっぱり愛し合ってる人とのSEXは特別だ。
「真由ちゃん…」
顔を見ながら、綺麗だよとでも言いたかったが、恥ずかしくてできなかった。
「龍ちゃん…大好き」
ああ、愛しい。愛しすぎるぞ。
またギュッと抱きしめた。
右手で真由ちゃんの太ももを触りまくる。今日もスベスベで柔らかく、最高だ。
もう、ガバッと真由ちゃんのTシャツを脱がした。
今日も美白肌が輝くように眩しい。そして、ノーブラだったもんだから、いきなりあらわになった美巨乳がたまらない。
このまま両手でゆっくりとゆっくりともんでいく。
ああ…この感触の為に生きてると言っても過言ではない。
谷間の辺りをペロペロと舐める。乳首も舐める。
いつ見ても、何度見ても感動する真由ちゃんの美巨乳。史上最高のおっぱい。
本当に、この体を好きにして良いのは、世界で俺だけなのだなと思うと、とてつもなく幸せな気分になる。
俺も服を脱ぎ去り、真由ちゃんのホットパンツも脱がして、また覆い被さりクネクネと抱き合う。
思えば真由ちゃんとのSEXって、前戯はほとんど抱き合ってる感じ、挿入中もほとんど抱き合ってる感じ、射精後も抱き合ってる。
とにかく抱き合いたい。これは愛からくるものか?
ディープキスしながら、右手を真由ちゃんの股間へと。
パンティの上からゆっくりと円を描くように中指と薬指で愛撫。
真由ちゃんはディープキスしたまま「んーんー」言っている。かなり感じてる。
しかも欲求不満からくるものなのか、いつも以上にディープキスが激しく、しかも離れない。
今日の俺たちは、まるで磁石のS極とN極である。まったく離れない。離れたいとも思わない。
真由ちゃんと、あれだけSEXしてきたけど今回は類を見ない激しさと濃厚さを含んでいる。
抱き合ったまま上下が入れ替わった。
真由ちゃんは胸を押しつけるように抱きつき、ややしばらくディープキス。
やがて、俺の耳を執拗に舐めながら乳首を指で刺激してくる。かなり気持ちいい。
両方の耳を舐めて、首も舐め回してくる。なかなかゾクゾクしてくる。やばい。
そして乳首舐め。両方の乳首を念入りに舐めてくれる。これも気持ちいい。
その辺の風俗嬢を明らかに凌駕してる。
まあそれは愛し合ってるから当然なのかもしれない。
やがて左の乳首を舐めながら、俺の股間を、手のひらで包むように触ってくる真由ちゃん。
そして俺の下着を脱がし、サオと裏筋を舐め上げてくる。めっちゃ気持ちいいし、なんかいつもより焦らされてる感じがする。簡単に亀頭へ行かないのだ。
ここで初めて、シックスナインを所望した。
風俗でもあまりしたことがない(というか興味がなかった)体勢。
真由ちゃんはフェラしたままお尻を俺に向けてきた。
ああ…真由ちゃんの美マンが目の前に。もうすでに粘液で溢れている。
クリをゆっくりと刺激しながら、中指と薬指を身厚な膣内へ入れた。
「ああっ!」
真由ちゃんが声を上げる。
だが真由ちゃんも容赦のないあの「舌巻きつけロングストロークフェラ」で攻めてくる。
うわ、気持ちいい…。
ゾクゾクしながら真由ちゃんのクリを舐めるとまた
「あっ!」
と言い、真由ちゃんがビクッとする。
こんなに気持ちよくなりながら、真由ちゃんの性器も愛することができるなんて。
なんで今までやらなかったのだか。
お互いの性器が準備万端とも言える状態へ。
「龍ちゃん、正常位で抱きしめて…」
お、いつもの体勢である。
挿入を待つ、真っ白く美しい、美巨乳の身体。
ああ、やばい。なんか色んなものが込み上げてくる。
口から精液出てもおかしくないくらい興奮している。
俺のビンビン以上になってるチンポを、真由ちゃんのアソコへあてがう。
ああっ!ゾクゾクする、やばい…。
抱き慣れた真由ちゃんの、最高の身体。でも何度抱いても、新しい発見がある。
ああ…真由ちゃん…
根元までズブズブと挿入。
真由ちゃんの柔肌と膣内の刺激に加え、そのたわわな美巨乳を胸板で押しつぶすように抱きしめる。
「んっ…!くっ…」
真由ちゃんが、いつも以上になにかを堪えてるような声を上げる。
そのまま、その唇を俺の唇で塞いだ。
しばらくチンポを膣奥に押し付けたまま、抱き合ってディープキス。
また真由ちゃんが両手を俺の背中に回し、強く抱きついてくる。
深々と、ゆっくりピストン。動くたびに俺の胸板に押しつぶされてる真由ちゃんの巨乳がら、クッション的な弾力を感じる。
奥に押し付けるたびに、アソコの周りの柔肉が、羽毛ぶとんのように柔らかく感じる。
そして膣奥でニュルニュルと俺の亀頭からサオにかけて強い快感を感じる。
なんだかいつも以上の抱き心地だ。溶けてしまいそうだ…。
「真由ちゃん、最高だ…」
真由ちゃんと見つめ合う。
「龍ちゃん…大好き」
嬉しい。今日の真由ちゃんは、何回も大好きと言ってくれる。
思わず気持ちが高ぶり、急激に射精感が訪れた。
うわ!やばい…
「イッていいよ…」
もう何度もSEXしてるせいか、俺の声や息1つで、イキそうとかどうだとかが、わかってしまうのだ。
「うっ…ううっ!」
自分の意思を押し切っての射精。その割には凄まじく気持ちよく、真由ちゃんの膣奥に押し付けたままビュービューと射精。
真由ちゃんの身体をグッと抱きしめて余韻に浸る。
真由ちゃんは、腰をクネクネさせながら、いつものように抜かずの2発目に誘って行く。
このお誘いですら凄まじく気持ちいい。
そうか、今日の俺はちょっと早漏なのかな?
きつく抱き合ったまま2回目へ。
1発目の精液が溢れ出てくるが、それをまた押し戻すように入り口まで戻し、ゆっくり膣奥へ押し込むピストン。
ああ…気持ちいいなんてもんじゃない。
一度イッてるとは思えないほどの感度と興奮。いつも以上に2回目が刺激的である。
まだギュッと抱き合い、ディープキスしている2人。そして腰を動かし合う。
ヌチュヌチュといやらしい音が響き渡る。しかも執拗に抱き合い続ける2人。
「あっ…龍ちゃん…あああっ!!」
急に真由ちゃんがイキそうになる。
俺は真由ちゃんを抱きしめたまま、腰をぶつけるように強くピストンし始めた。
「あっ!…だめっ!ああっ!!」
イキそうになってる真由ちゃんを見ながら、締め上げる膣内の強烈な快感を感じ、俺にも射精感が巻き起こってきた。
「俺も…イキそうだっ!」
お互いにかたく抱き合ったまま、激しくディープキスしながら共に絶頂を迎えた。
ズンズンズンと膣の最奥に押し込み、ビュービューと、1回目くらいの射精から、イッた真由ちゃんの強烈な締め上げと膣奥の刺激で、なんかもう一度射精が訪れるという、不思議なイキかたをした。
腰が抜けてしまいそうな快感だった。
まだ挿入したまま抱き合う2人。
真由ちゃんの膣奥に大量に射精された精液が溢れ出して流れている。
そんな事におかまいなしに「愛してる」「大好き」と何度も言い合い、ギュッと抱き合いながら舐め回すようにディープキス。
そうしてるうち、チンポの勃起がまた最大値へ。
しかし不思議だ。他の女性としても、こんなに出来ない。なんで真由ちゃんとなら、何回でもできるのだろう。今でも不思議だ。
ずっと抱き合ってた身体を離し、屈脚位で膣奥まで突く。
「あっ!ああっ!」
真由ちゃんが身をよじらせるように感じている。
ズンズンズンと、体重をかけるかのように腰をぶつけ、チンポを膣奥へ押し込んでいく。
子宮へ直撃していく俺のチンポ。ぶじゅぶじゅいいながら逆流してくる精液。
「ああああっ!!」
膣奥のコリに当たっていた。真由ちゃんが凄まじく感じ乱れている。
両手でシーツを掴み、快感に耐えている。
すると膣内がどんどん締め上げられ、俺のチンポにまたも電撃のごとく強烈な快感が訪れ始める。
そして睾丸が痛いほど気持ちよくなってきた。
一度ズンと最も深いところに押し付けたままピストンを止め、シーツをつかんでいた真由ちゃんの両手を握った。
「ああ…龍ちゃん…」
もはや半泣きに近いような瞳をしていた。
ああ、だめだ。やっぱり愛しい。
真由ちゃんの体を抱きしめた。
そしてまた濃厚なディープキス。
お互いに、お互いの気持ちに応え合う。それが俺たちのSEXなのだろう。
また2人で絶頂を迎え、すでに俺の精液で溢れている真由ちゃんの膣奥に、思いっきり射精した。
あまりの気持ちよさに奥でグリグリしながら、尿道の隅々からホースのごとく大量に精液が放たれた。
もうドバドバとした射精である。
すると一度イッた真由ちゃんも、俺の亀頭に子宮口を押し付けてくるかのごとく腰を動かしながら「あああっ!!」と叫んでもう一度イッた。
ああ…愛しい真由ちゃん…。
ギュッと抱きしめ、また数回ピストンしたのち、膣奥に押し付けて余韻に浸った。
ずっとずっと、落ち着くまで抱き合ってキスした。
「子供達迎えに行かなくていいの?」
真由ちゃんを腕枕しながら、素朴な疑問。
「あの人達にまかせておけばいいの。だって、わたしより懐いてるんだから(笑)」
そっかー。
「あ、あとね。今回は明日までなんだ」
ほー。そかそか。
「あと仕事しないと、口実にならない(笑)」
さすが社長さん、大変ねー。
「でね、今日は子供達と家政婦さんは、そのままホテル」
ほー。
「わたしは龍ちゃんと明日まで一緒」
えー!それでいいの?
「そんなことより、もっとエッチしよ(笑)」
と言って俺に上から抱きついてくる。
本当に、この日の真由ちゃんは性欲が底なしで、さすがの俺も完全に骨抜きにされてしまった。
第3話 初めてのコスプレプレイ
すっかり伸びている俺の横で、真由ちゃんがパラパラと何かを読んでいる。
「龍ちゃん、わたしに何着てほしい?」
ん?なに?コスプレ?
あー、真由ちゃん見てるの、コスプレカタログだったのか。
そうだなー、バニーのソープも行ったし、コスプレソープでナースもやったしOLもやったし。
真由ちゃんに似合うのはなんだ?
「チャイナか、レースクイーンかな」
と告げると、
「えー、どっちのほうが、エッチかな?」
真由ちゃんが着るなら、レースクイーンがエッチかな。
「じゃあさ、それにしよ」
と言って内線で注文する真由ちゃん。
やがて届いたレースクイーンの衣装は、上が赤系のジャケット、下が黒にシルバーなど数色のラインが入った、超ミニのタイトスカートのようだ。
「ちょっとさ、シャワーしてから着るから、待っててね」
と、そそくさと浴室へ行ってしまった。
ここまで既に7回ほどSEXしてて、かなり骨抜きなのだが、真由ちゃんはまだまだ元気だ。
やはり事業起こしてから、バイタリティが違う。
俺はとりあえず乱れてるバスローブを着直した。
おー、真由ちゃん時間かかってるなー。
こだわりすぎてんじゃないか?
まあ俺は、のんびりとベッドのセットを直したりしていた。
そして、真由ちゃん登場。
これは…感動した。
本物のレースクイーンかと思った。
メイクもヘアスタイルもバッチリ決め、タイトスカートの中には自前の、ラメ入りの白パンスト、ヘソ出し、そして胸がはち切れんばかりになっている。
そうだよね、Hカップに対応してないよね。
「どう?」
らしいポーズを決めてくる真由ちゃん。これは思わず俺のチンポも反応しまくっていた。
ゆっくりと近づいてくる真由ちゃん。
こんなレースクイーンいないわ。いたら追っかけで大騒ぎになる。
いやー、骨抜きにされてたと思ったが、一気に最初にリセットされたわ。
真由ちゃんから俺を押し倒す。顔面にいきなり巨乳。全く新しいパターン。
あ、またノーブラだ。
でも今は真由ちゃん主導。俺に覆いかぶさりディープキス。俺も思わず真由ちゃんの背中に両手を回して、抱きしめた。
クネクネとディープキスしてくる真由ちゃん。
俺の両手は真由ちゃんのお尻までいき、やがてミニスカートをまくるようにしてパンストに包まれたお尻と太ももを裏から揉んだ。
超高級パンストだからか、めっちゃ滑らかで、色も素晴らしい。
ああ、はやくこの脚と絡み合いたい。チンポの怒張がどんどん激しくなっていった。
この姿のまま、また俺に全身リップをしてくれる真由ちゃん。
なんかいつもと違いすぎて、もうやばいくらいの興奮。
とうとう上下を入れ替えた。
ギュっと抱き合いながら舐め回すように濃厚なディープキス。
超ミニから伸びる、白パンストに包まれた太ももに直に、生チンポを擦り付け、そして押し付ける。
想像以上の感触と、そして真由ちゃんの太ももの柔らかさ。
抱きしめて胸板に当たる美巨乳。
しばらく抱き合いながら、絡み合いながらディープキスしてた。
本当に、これが本当のディープキスだろうという濃厚さだった。
骨抜きにされたはずの俺のチンポも、信じられないくらい勃起してた。
コスプレって、すごい…。
上の赤いジャケットを脱がし、すぐあらわになる真由ちゃんの巨乳。
むしゃぶりつくように乳首を舐めまくり、揉みまくり、また抱きしめる。
ミニスカートとパンストのセットが信じられないくらいエロくて、このままSEXしたいくらいだった。
そう思いながら、絡み合いキスしながら股間へ手を伸ばす。
ん?ノーパン??
履いてない。ノーパンだ。直にパンストを履いてる。だからか、真由ちゃんもすごく興奮して感じてるのは。
「龍ちゃん、パンスト破ってもいいよ…」
なんと。こんな超高級パンスト破っていいの?やばい、なんかやばい。
ますます俺の興奮度が上昇していく。
体制を変え、ミニスカートから伸びる真由ちゃんの脚を、太ももを両手で味わう。
右足のパンスト、太もものあたりには俺の先走り汁がべったりついていた。
御構い無しに両手で揉む。
パンストの感触がなめらかさの中にザラザラさがある。そして真由ちゃんの太ももの柔らかい感触。この白いラメ入りのパンストと、真由ちゃんの美脚の組み合わせは史上最強かもしれない。なんかドキドキしてきた。
やがて、真由ちゃんの太ももに顔を埋めるように、股間へ。
もう真由ちゃんも濡れまくって、股間の部分のパンストが濡れている。
そのパンストの中心をピリッと破いた。
「あっ!」
破られると興奮するのか、真由ちゃんもなんか嬉しそう。
真由ちゃんの秘所が明らかになるように、破いたパンストの穴を広がし、そしてクリを舐めながら中指と薬指を膣内へ入れた。
「あん!あああっ…!」
すんごい感じてる。中もグショグショだ。
さっきシャワーしてたから、真由ちゃんの膣内がリセットされてたはずなのだが、もうグッチョグチョである。
手マンしながら、また真由ちゃんを抱き寄せ、両足で真由ちゃんの右脚を挟み、太ももにチンポを擦り付けながらディープキスした。
「…んん、気持ちいい…」
真由ちゃんが、感じすぎて脱力したようにつぶやく。
俺はまだしばらく、このままでいてもいいくらいだったが、手マンしていた右手を戻し、また激しく抱き合った。
「龍ちゃん…入れて…」
抱き合いながら耳元で真由ちゃんが囁く。
今日8度目とは思えないほどに興奮し、強烈に勃起している俺のチンポを、真由ちゃんのアソコにあてがった。
ミニスカートも白パンストも着用したまま。これまでにない、まったく新しい種類の興奮が襲いかかってくる。
「あっ…」
亀頭から根元までゆっくりと膣奥へ埋め込み、真由ちゃんの巨乳を両手で揉む。
なんだか興奮しすぎて頭がぐちゃぐちゃだ。
ただ、とんでもなくエッチなことしてるのは確かだ。
両手の親指で乳首をコリコリする。
「あっ!あああっ!!」
真由ちゃんもいつもより興奮してるようだ。
そして、真由ちゃんの胸を押しつぶすように抱きしめてディープキス。俺の両手を真由ちゃんの背中の下までまわし、かなり強く抱きしめた。
「あっ…んあっ…」
真由ちゃんの声が可愛い。やばい。
もう溶けてしまいそうだ。
激しく抱き合いながら、少し強めにズンズンとピストン。すると久々に「奥の奥」みたいなゾーンが現れてきた。ここに亀頭がハマると最高に気持ちいいのである。俺も真由ちゃんも。
「あっ…ああああっ!」
思わず両手両脚を絡みつけてくる真由ちゃん。ズボズボとピストンしているが、この奥の奥に思いっきりチンポを押し付け、数秒してからまた動かす、という感じでピストンすると、2人して絶叫をあげながら感じまくっていた。
俺ももはや、全身を電流が駆け回っているような気持ちよさで、痙攣が始まっていた。
「あっ…真由ちゃん…」
「龍ちゃん、最高。ステキ…」
お互い激しく身体を密着しあい、濃厚にディープキスしながら、共に近づいてくる絶頂に身を任せた。
「真由ちゃん…!!」
「龍ちゃん!ああああっ…イク」
俺が、チンポに雷でも落ちたかのような凄まじい快感とともに奥の奥に亀頭を押し込んだまま強烈な射精を行うと、真由ちゃんはビクビクビクっと、身体を反らせるような動きとともに、見たことないくらい身体を痙攣させながら大声を上げてイキ狂った。
気持ちよすぎて奥の奥にハメたまま真由ちゃんを抱きしめ、動けなくなっていたのだが、やがて奥の奥が戻り、亀頭が弾かれるのがわかった。
やはり、一定条件であらわれるのだな。
真由ちゃんはまだ、息を乱して痙攣していた。
そんな真由ちゃんを、挿入したままギュっと抱きしめ、首筋や肩を舐めていた。
一度のSEXで、何回分も気持ちいい、そんなSEXだった。
第4話 そして伝説へ(笑)
※以下、エッチシーンはありません。
昨日はあまりにも燃えすぎて、いつのまにか2人して寝ていた。
先に起きた真由ちゃんが朝食をオーダーしといてくれて、2人で食べ、一緒にシャワーした。
お互い、昨日のエッチ回数を指折り数えたが、多分11回。最高記録だし、2人とも今日はヘロヘロである。
だけど不思議なもんで、なんぼでも抱き合ってキスできるんだよなぁ。
やがて身支度を整え、ドレッサーでお化粧したりしてる真由ちゃん。
今の真由ちゃんの後ろ姿から感じられるのは、「女社長としての品格」だな。
本当に素晴らしい女性だ。愛してるけど心から尊敬もしてる。
「龍ちゃん、そろそろ帰ろ」
そうか、そういう時間だな。
今回は真由ちゃん「仕事の一環」として来ている。そう、1泊したし、今回はこれでお別れなのだ。
「年末に一度、来れるかもしれない」
と言ってくれた。
俺の家へ戻ると、ロールス・ロイスが先に到着していた。
「奥様、おかえりなさいませ」
こういう、主人と執事みたいなやりとり、目の前で初めて見た。
同時に、俺の彼女ってすごいんだなー、と改めて思う。すごいんだけど、まったくすごさが感じられない。
まあ、俺たちの関係なら、そうだろう。
「龍ちゃん、またね」
と、なんと、みんなの前で俺に抱きついてキスしてきた。
驚きである。
みんなはなぜか、それを当たり前のような光景で見ているのだ。
ならいいや、と、俺も真由ちゃんをギュッと抱きしめ、そして再会の約束をして別れた。
子供達も、愛らしく俺に手を振ってくれた。
そして、みんなでロールス・ロイスに乗り込む?
いやいやいやいや、ちょっと待て。
フェラーリ忘れてるわ。
どんな忘れ物よ(笑)
そんな感じで、次は予定通りに12月に会うことができた。
この年は日数は少なかったが、3回も会えたから、かなりラッキーだった。
美人親子丼の濃厚なプレイで・・不覚にも僕が1回失神してしまいました。。
とっくに淫乱済みで本気で受精したがるセレブ人妻と受精させたがるJ〇娘の肉欲は凄まじく、、立て続けに射精しながらも休みなしで貪りあい、獣になった3人は精力剤乱用しながら続けてます・・
やはり現役J〇娘には制服が似合うので着せてますが制服ザーメンまみれで、、それがまたそそります。
J〇娘には時折、僕への強壮剤を奉仕(キスで強壮剤飲ませてもらったり、睾丸に強壮クリーム塗り込ませながらマッサージさせたり)をメインにさせながら、高級パンティ着せて、電マで自分で責めさせ、本気愛液のゲルパンティを作らせます。
いやらしい香りの愛液パンティをしゃぶりながらすると、強烈な肉欲が沸き上がり睾丸が暴走するようにミルク、というかマヨネーズ並みの濃さの子種汁量産します。。
J〇娘にペニバンでアナル責められながら美人人妻とディープキスしながらポルチオをえぐり、子宮口に怒涛のミルクを浴びせたり、J〇娘とシックスナインの態勢で喉奥までイラマチオし、悶絶する娘がジュワっと愛液をあふれさせるを味わいつつ、美人妻に舌をアナルに挿入されて前立腺責めされながら、輸静管が破裂するかと思うほど激しい射精をすると狂ってしまいそうで、思わずもうダメだ・・と漏らしてしまいましたが、超ドスケベの血を引いてるJ〇娘、、不敵な笑みをうかべながら、「痴漢され好き・レイプ願望ある子紹介してあげようと思ってたんだけどなー ナオちゃんの頑張り次第かな」と挑発します。
写真見せてもらうと生駒〇奈似の極上美少女。。普段から強引に輪姦されたいと願望を話しているMっ子でとのこと、痴漢即ホテルからの一日中ぶっとおしハメもイケるんじゃない?とのこと。
このJ〇娘から話つけてくれ、3Pでするというのでたまりません。。死ぬ気で犯し、子種ミルクぶちまけ続けます。
それに、このセレブ人妻と肉欲まみれでいるうちに、アクメする表情などいとおしくなり、肉欲から愛情が生まれてきました。
人妻も「好きぃ。。ねえ、ほんとに孕ませてよ?逞しい精子で絶倫変態男子か、淫乱娘孕ませてぇ」と舌を絡ませてきます。。
J〇娘がジェラシーでえげつないほど強壮クリームを睾丸に塗り込んできます。。
夏休みにも徹底的に犯して、絶対に托卵します。
托卵2人目です。
PMSと生理痛に悩まされていた彼女がピルを飲み始め、2シート目に入るということで中出し解禁です。
自分はナマ自体初めてだったので楽しみで仕方なかったです。
1週間の禁欲と亜鉛やクラチャイダムなど精力剤のドーピングで感度と精液量を高めて挑みました。
彼女「私も初めてゴムを着けずにするから楽しみ」
自分「俺もだよ…男女とも着けるのと着けないのでは違うって聞くし」
彼女「これからは途中でゴムを着ける為に中断しなくていいし出した後は挿れたままイチャイチャ出来るね♪」
自分「そうだね、挿れたままで良いのは嬉しいよ」
いつも通りキスから始まり胸を愛撫し焦らしまくってからマ●コを触ると、いつもとは比べ物にならないほど洪水に…
自分「あれ、今日は物凄いビショビショだね?」
彼女「だって…私もずっと禁欲してたし、中に出されるんだって思うと勝手に濡れちゃうんだもん・・・」
自分「じゃあイッパイ虐めてあげるね」
彼女は奥GスポやAスポを愛撫されるのが好きで連続イキは当たり前で、凄いときでは5秒でイキ始める。
彼女「どうしよう…今日はいつもより感度が高くてイクの止まらない…」
自分「これからもっとイキまくると思うよ?」
そう言い0.01mmの壁すら無い自分のモノを膣口に押し当てる。
いつも通りしばらくこすり続けるのだがナマでこするのは気持ちいい…
そうこうしていると痺れを切らした彼女が涙目でおねだりをしてきた。
彼女「ねぇ、早く挿れて欲しい…もう我慢出来ないよぉ…」
自分「誰の何を誰のドコに欲しいか言わないと分からないよ?」
彼女はMなので言葉責めに弱いのでいつもこんな感じで意地悪をする。
彼女「◎◎(自分の名前)のナマのオチンチンを私のオマ●コの中に入れて下さ、ひぃいっ!」
言わせている途中に一気に奥まで挿入した。
自分「(なんだこれは…アッツアツでニュルニュルしていて気持ち良すぎる…)」
0.01mmのゴムとは比べ物にならないほど気持ちが良い。
自分「ナマのマ●コの中ヤバい、スグに出ちゃいそう」
彼女「いつもより◎◎のオチンチン熱いの分かるし、いつもより大きい…」
自分「動くよ?」
彼女「うん、いつもみたいに奥までイッパイ突いて!」
彼女はポルチオで感じるので奥を突くと驚くほど連続イキをする。
パンパンッパチュッグチュッ
いつもよりねちっこい音が響く。
彼女「アアアッダメエエエエエッイクッイクッイクッイクッイクウウウウウウウウウウッ」
最早喘ぎではなく叫びになっている彼女を見て更に興奮する自分。
そうこうしていると射精感が高まってきた。
ゴムありの普段は10分ほど保つのだが、流石はナマ、たった3分でイキそうになってきた。
自分「ゴメンもう無理っぽい、イキそう」
彼女「良いよっ奥にイッパイ出して!全部出してね?」
自分「分かった、□□(彼女の名前)の中に1週間分の濃い精液たっぷり出すよ!」
彼女「出して!中にイッパイ出して!私もイクから一緒にイッて!」
自分「ああああイクうううううう」
彼女「イックウウウウウウウウ」
二人共叫びながら同時イキ。
いつもとは比べ物ならない快感が襲ってきた。
いつもみたいなビュルッビュルッではなくビューッビューッといった感覚。
彼女「出てるううううう熱いの出てるうううううう」
自分「うわっメッチャ中動いてて子宮も搾り取ってくる…」
彼女「中出しヤバイ…クセになりそう」
自分「こんなのもうゴムありに戻れない…」
彼女「ピル続けるし、もうゴムなんて着けなくていいよ!100%じゃないけど、もしデキちゃったら責任撮取ってね?」
自分「うん、もちろん!」
それ以来2人共ますますセックスの虜になってしまい、ほぼ毎日中出し三昧の日々です・・・
こんなに若くて可愛い子に好きなだけ中出しが出来る自分は幸せ者です。
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