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投稿No.7388
投稿者 マミ (48歳 女)
掲載日 2019年7月27日
一昨日(水)のオミさんとのことを書きます。
昨日もそうだったのですが、まだ一昨日の火照りが身体に残り、少し思い出しただけであそこから、嫌らしいお汁が溢れてきます。
でもオナニーは禁じられています。

朝早く、オミさんから「裸のマミの画像を送りなさい。」とメールが来ました。
全裸になり、自撮り。無残にも私の胸には、多くのキスマークが付いています。
ベッドに座り、あそこを撮ります。
指をVの字にあそこを拡げると皮から出て硬く尖ったクリトリス、オミさんの大きなぺニスで何度も何度も突き拡げられた、マンコが赤く充血し、嫌らしいお汁が光って見えます。
自分の嫌らしい画像だけで、オミさんに抱かれたくなります。

メッセージの返信にも少し書きましたが、一昨日のことを。

朝10時、地元大型ショッピングセンターの立体駐車場でオミさんと待ち合わせ。
時間に遅れるから行くまでは社内でオナニーをして待つように。ただし逝ってはいけないと。

10時半遅れてオミさん到着。
オミさんの車の助手席に乗り移る。

「マミ、オナニーをしていたのか?」「ハイ。」
「ネタは?」「この前、オミさんに抱かれた時のことです。」
「パンツを脱いで、俺に渡せ。」「えっ?ここで?」
「当たり前だ。早くしろ。」

スカートの中に手を入れ、ショーツを足から抜いて渡します。
丸まった、白のショーツを手に取り裏返し拡げています。

「ここはビショビショじゃないか。」「止めて、恥ずかしいから。」
「こんなにしてるのはマミじゃないか。」「ごめんなさい。オミさんに早く抱かれたくて我慢できないの。これを、これを入れて欲しくて。」

私は夢中で、ベルトを外しトランスの中に手を入れて、ぺニスを出します。
まだ柔らかでもピンボン玉のような頭です。
それを口に入れ舌でねぶると、すぐに硬くなります。
竿もすぐに膨張し、筋が立っています。

「オミさん凄い。」
「マミがもう離れられなくなるように、さっき薬を飲んできたからな。今日はたっぷり可愛がってやるからな。浣腸はしてきたか?」「ハイ。」
「何をされるか分かっているだろうな? いきなりは、無理だろうがアナルも使えるようにするからな。いいか。」「ハイ。」
「なんだ、もう目が潤んでいるじゃないか。」

オミさんは私の頭を撫で、グッと頭を引き寄せます。ぺニスが喉奥を塞ぎます。
息が止まり、意識が遠退きます。
一回外し、また。
でも私は幸せです。
あーいい。もっと。

知らないうちに、ブラウスのボタンが外され、ブラをずらされ、乳房を揉まれていました。
向こうに人が。

「ビショビショパンツじゃ気持ち悪いだろうから、下で洋服と一緒に買ってから行こう。」
「でも、でも一度入れて、我慢できないの。」「しょうがないな。後ろに移れ。」

後部座席に二人で移ります。
座ったオミさんに跨がり、オミさんの硬くなったぺニスをあそこにあてがい、グッと腰を落とします。
あーこれ、これが欲しかったの。
下からオミさんが突き上げてきます。
私はオミさんの首に抱きつき、クリトリスを押し付けながら、腰を振ります。
「いい、ねぇ、いいの、もっともっと。」
肩からブラウスの腕が抜かれブラのホックも外されています。

私は夢中でオミさんの口を吸い、舌を絡ませます。
オミさんの唾液が私の口に注ぎ込まれます。
「あーいい。もっと強く。」
大きな乳首を摘まんきます。
されたくて、我慢してきた私は限界でした。

「お願い、逝っていい。逝かせてお願い。」「よし、逝っていいぞ。俺も貯めてたからな。」

車は大きく揺れていたでしょう。
子宮口が下がり、ピンポイントで当たります。
「逝くー。来てる、来てる逝くー。」
オミさんの精子が後から後から出てきます。

しばらくし、ショッピングセンターの服売り場に。
歩きながら、太腿を精液がったっていました。

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投稿No.7387
投稿者 スカイアクロス (48歳 男)
掲載日 2019年7月26日
半年ぶりに友人からラインで合コンするから来ないか~という連絡をもらい、勇んでセッテイングされたお店に行くと友人を含む男性5人が既に席に座って待っていました。
女性陣の姿はなく、開始15分前からパラパラ集まりだして開始時刻には6VS6の満席状態になりました。
ところがその中に現役AV女優が参加していたのです。
私は見てビックリしました。
私はその人のDVDを何本も見たことがありお世話になりました。
その人が目の前にいるので話が出来ると思い小躍りしました。
しかし、やはりお目当てはみなAV女優A子さんでした。
結局私は一言も彼女に話しかける事もできずに会は散会し私以外の5名はそれぞれ相手をみつけて夜のホテル街に散っていきました。
私はさほど飲んでなかったのでお店から最寄りの駅まで歩いて帰ることにしました。

肩を落としてトボトボと歩いていると私の名前を呼ぶ声が後ろから聞こえ振り返ると、何と!あのAV女優A子さんでした。
私はまたまたびっくりして、どうしたんですか?と聞くと会で全く話しかけてこなかったので逆に気になったらしく、私に声をかけたそうです。
私達は駅近くのファミレスに入りドリンクバーと少々の食事を取りながら話しました。
仕事の大変さ辛さやまた楽しさも話してくれました。
彼女は引退を考えた時期もあったことも聞き、私はそうなんだぁ~と聞き入ってました。
彼女はふと、なんでこんな事話しただろう?と言ってました。
私は話をして楽になるなら全部話したほうがいいよ!というと急に今まで辛かったのか涙を流しました。
私はそっと横に行き肩を抱いてやり、頭をなでてあげました。
彼女が一しきり涙を流した後、食べ残していた食事をたべて店をでました。

二人で駅に向かおうとすると、ホテルへ行こうと誘われました。
時間も最終電車に近づいていたので、ありがたくその誘いにのりました。
実は長年この駅の近くにあるラブホの一つを終電逃していた時に使っていたので、そこに二人で腕を組んで歩いて行くことになりました。
有効期限が近付いていた無料宿泊券をフロントで渡し、その日ラッキーな事に一番高い露天風呂付の最上階の部屋が空いていたのでチェックインしました。

部屋に入り椅子に座りました。
すると彼女から濃厚な舌を絡めるディープキスをされ、彼女の大きな胸を私は揉みしだきながら抱きしめました。
イチャイチャした後、お風呂に二人で入り、一瞬彼女とお風呂に入ってるかと思うくらいの甘え方でお風呂に中では彼女の大きな胸を使ったパイズリでまずイってしまいました。
この部屋にはソープマットとローションが標準装備されており、彼女はAVで培ったソープ技を私にあますことなく披露してくれました。

素股中にローションでヌルヌルになった私の愚息を持ち直接、生の状態で自ら挿入しました。
私はゴムつけてないよ!!といううと今日は安全日だし、ピル飲んでるから大丈夫と言うと騎乗位のまま、腰をグラインドさせて私の目の前で大きな胸が上下に激しく揺れ、その姿をみたらまた愚息は彼女の中で更に勃起して彼女は激しくあえぎ気持ちいい、おっきい、すごい、もっと頂戴などと叫び、今度は正常位になり再び、生挿入し先ほどよりより深く挿入浅く挿入を繰り替えし、彼女の喘ぎ声は風呂中に響き渡りました。
彼女がイク~と叫びだしたので、じゃ~俺もイクよ!というと良いよ!中に出して!!というので彼女に私の特濃カルピスを彼女の中に大量放出しました。

お互いソープマットの上でぐったりしてましたが、お互い湯船につかり、また色々と話をしていると彼女は最初から私に目をつけていたらしく、その話を聞いてうれしくなり、また我が愚息は起立してしまい、彼女はそれを見てクスっと笑い、フェラとパイズリで更に勃起をさせてくれ、再び湯船の中でバックで中出しをさせてくれました。

この日はお泊りして正午にチェックアウトして、彼女とはラインと電話番号交換をして別れました。
チェックアウトまでは何と5回の生中出しをさせてくれ夢のようでした。

彼女とは今でも連絡を取り合い月に2回程度中出しを楽しんでいます。
彼女には私は大切な心と体のパートナーだからと言われていて、今や真剣に彼女との今後のことについて会うたびに考えています。
もしかしたら、彼女が引退となったら私と結婚するのかなぁ~と少し考えながら今日彼女とのお泊りです。
いまや中出しSEXすることより彼女とあうのが楽しみで、お互いホテルで抱き合っています。

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投稿No.7386
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年7月26日
真由ちゃんから、真由ちゃん視点の中出し感想文を頂くことができました。
どちらかというと、女性向けかもしれません。ほぼ編集なしで投稿させて頂きます。
僕が最初に書いた「投稿No.7364 従姉妹の真由ちゃん(仮名)」の世界が舞台になってます。
僕個人の感想としては、「あー、ちょっと恥ずかしい…」です(笑)
それでは、どうぞ…

 
ちっちゃい頃から「真由ちゃん」て呼んで懐いてくれてた龍ちゃんは、私にとって大切な、弟以上の存在でした。
弟以上の特別な想い…。
龍ちゃんと初めて会った時には、龍ちゃん7歳か8歳、私は13歳。
その特別な気持ちの意味を知ったのは、もう、龍ちゃんがその時の私と同じ、13歳、中学1年になった頃の夏。私は18歳、高校を卒業した年でした。

しばらく龍ちゃんに会えてなかったから、とっても寂しかった。これは本当に、当時の私の正直な気持ちなの。
だから、「この日来てくれるんだ!」ってわかった時、とても嬉しかったのです。その日がとても待ち遠しかったのです。

久しぶりに龍ちゃんに会えた私は、とてもとても、ハイになってました。
龍ちゃんを見つけ、思い切り名前を呼んで、「こっちこっち」とばかりに彼の手を引き、私の部屋へいざないました。

1年ぶりかな??2年ぶり??
龍ちゃんは少しづつ、大人になろうとしてました。この日は紺色のジャージ姿。本当に、遊びにくる感覚の身軽な姿。
見るからに大きくなってて、もう私の背丈に追いつきそうでした。何よりも肩幅や体格が少しがっちりしてきてて、私よりも大きくなってて、なんだか少し男らしさを感じたものです。
龍ちゃんの視線がチラチラと私の胸とかに移っているのを見逃しませんでした。
やっぱり、お年頃ね。
「真由ちゃん!プロレスごっこしよう!」
プロレスごっこは、私達が初めて会った頃から、ずっとやってる遊び。
久しぶりだものね。もう私負けちゃうと思うけど、、、いえ、その前に、あなた触ろうと思ってるわね(笑)
そんな下心も見据えた上で、ゴングが鳴りました。2人で口で鳴らすのです(笑)
最終的には、いっぱい触らせるつもりでしたが、簡単に触らせてはつまらないし、ありがたみも薄れるでしょうし、鉄壁のガードで守り固めました。ですが龍ちゃんも大きくなってるし、ちょっと下の階(親たちがいる居間)に響いてしまうもので、ベッドに移りました。
もう、ベッドに移った時点で龍ちゃんの目が興奮しておりました(笑)
背後からスリーパーホールドをかけてあげると、私の胸が龍ちゃんの背中に張り付くだろうと思い、それを狙って行いました。
ですが思う以上にキッチリと決まってしまい、龍ちゃんが苦しそうにバタバタとし始めたのです。
ちょっとほどこうかしらと思った時、龍ちゃんの左手が私の太ももにしっかりと張り付きました。
この日は、とても短めのホットパンツでしたので、龍ちゃんの左手が私の生脚に触れた、というよりもう、揉んでスリスリしてる感じでした。ちょっとくすぐったいけど、全然嫌ではありません。
スリーパーホールドをほどくと、龍ちゃんは少しハアハアしていたので、ちょっとやりすぎたかなぁと反省しかけたその時!
龍ちゃんが私を押し倒したのです。
胸とか色々触るくらいかなぁと思っておりましたが、なかなかどうして、大胆な龍ちゃん。「こんな技あるのー?」などと白々しいことを言ってみたものです。
龍ちゃんは私に抱きつきながら、私の太ももの間に片足を割り込ませてきました。そのまま、私の太ももに、生の太ももにジャージ越しのアレを押し付けて、擦り付けてくるのです。
夢中でそうしている龍ちゃんが、なんだか可愛くて、私も両手を彼の背中に回し、時々龍ちゃんの頭を撫でておりました。
太ももに擦り付けられてるアレが、どんどん硬くなっていくのを感じ、また龍ちゃんの太ももが丁度私の栗に押し付けられてて、気持ちよく、とても興奮が高まってきました。
その時です。
「うっ…うっ!」
龍ちゃんがうめくような声を出し、私を抱きしめたままピクピクと腰を押し付けるような動きを繰り返していました。
私は、龍ちゃんが射精したと直感しました。
私と抱き合ってるだけで、こんなに感じてくれた龍ちゃんが可愛らしくも愛しくて、恥ずかしそうに体を離そうとする彼を、強く、まるで壓ぎ止めるかのように抱きしめておりました。
ただ、、、
「龍ちゃん…出ちゃったの?」
と、ついつい、意地悪ともとれる言葉を発してしまい、龍ちゃんは慌てて私から離れたのです。
あちゃあ、失敗したなぁ。

龍ちゃんは一生懸命、パンツの中にティッシュを詰め込んでおりました。
本人は至って真剣、いえむしろ必死であるはずなのに、どうにもその姿が滑稽に映ってしまい、龍ちゃんの側へ近づきました。
「いいんだよ。安心して。絶対に誰にも言わないから」
龍ちゃんの顔は真っ赤なリンゴのようでした。
そして龍ちゃんのジャージの下とパンツを脱がせました。
龍ちゃんのペニスは中学生とは思えぬほどに大きく、また毛もうっすら生え始めておりました。この時にふんわりと、初めてまともに精液の香りを感じました。残り香ですね。
すでに数回、別方とSEXは行なっておりましたが、いずれも「こんなものなのかなぁ」と思ってしまう、面白みのないもので、コンドームにただ射精された精液を、そのまま単に片付けてしまうだけで、私は精液そのものを見たことがございませんでした。
正確に申し上げますと、彼等の精液に興味がなかった、と言うべきかもしれません。
でも今、龍ちゃんがどれほど射精したかわからない、若くて可愛い精液に愛しさを覚えました。
パンツにもべったり張り付いてしまった精液。なんでしょう、この、なんだか体の内側から湧いてくるような不思議な気持ち。
本能的なものでしょうか。
私は、龍ちゃんの精液が欲しくなりました。

龍ちゃんに、してみたいことあるかな?と聞いてみると、少しの沈黙の後、
「あの…真由ちゃんのおっぱいと、また太もも触りたい…」
と、少しもじもじしながら申しておりました。
今の龍ちゃんから想像つかなーい(笑)
私は、彼の好きにさせることにしました。また押し倒しても構わないし、キスしてもいい。そういう思いでした。
ですが龍ちゃんは、堪能するようにゆっくりとゆっくりと、私の両脚の太ももを揉み、そして、震える手で胸を触ってきました。
龍ちゃんの手から伝わる緊張感が、もう私の本能を刺激してくる!
龍ちゃんと目が合う。恥ずかしそうだけど、とても嬉しそう。私、キスしたかったけど、男のファーストキスは、男からしなきゃと思うから我慢しました。
その時、龍ちゃんのペニスが反り返るように勃起しているのを見つけました。
あ、素敵…と思いながら、龍ちゃんのソレを私の右の手に、握りました。
「うっ!」
突然の事に驚いたのでしょう。私はしばらくソレを右手でゆっくりとしごき、そしてベッドに座ってる龍ちゃんの下半身に向き合うようにして、私の口に、ゆっくりと含みました。
「あっ…!」
フェラチオを知ってるかどうか存じませぬが、御構い無しに私は深々と喉の極までくわえ込み、唇と舌を使って、龍ちゃんの愛しいモノに刺激を送りました。先ほどの精液らしき味がわずかに、あとはほんのり汗の匂い。
私の口の中で、どんどん硬くなって、ビクビクしていくのが舌の奥にも、先にも、唇にも、口の中全体で感じるのです。
本当はこんなに立派なペニス、私のアソコに入れて欲しい…。
ですが今は、龍ちゃんのペニスの味を、たくさん知っておきたい、そのような気持ちで夢中になってフェラチオしておりました。
すると「あっ、出そう…!」と龍ちゃんが、少し切迫詰まったように言うのです。
私は、口の中に思いっきり射精してほしくて、舌を巻き付けたり、深くくわえて戻す時に唇でカリを刺激したりと、よくわからないままに夢中に色々してみました。
「あっ…!」と龍ちゃんが言った時、私は丁度カリを唇で刺激した時だったかと思います。
浅くくわえている状態から、亀頭が膨らむようにしてやがてビクビクっと大きく痙攣し、その中央から龍ちゃんの精液が勢いよく放たれました。私の口の中に…。
ビュッ、ビュッ、ビュッ…。
青臭いともなんとも取れぬ、他に類をみない香りが広がり、凄い勢いで放たれましたが、私はとっさにピクピクしてるペニスを深々とくわえこんで、私の喉のあたりで止めました。
それにしても射精された精液量がすごくて、奥にくわえこんだ時にペニスの圧で精液が鼻から逆流してしまいそうでした。
しばらく精液とペニスを同時に味わうように舌を動かしておりました。口の中にずっと精液の香りが、男の匂いが広がっておりまして、初体験の感覚でした。とても幸せな気持ち…不思議な味わいをしばらく愉しみたかったのですが、少し苦しかったので、そのまま精液を飲み干し、しばらく龍ちゃんのペニスをペロペロしておりました。
龍ちゃんを見ると、気持ちよさそうに、完全に脱力しておりました。もっと時間があったならば、SEXしたかった…。

この日を境に、私は龍ちゃんの精液が欲しくてほしくて、たまらなくなってしまったのです。

「男の人は、興奮して気持ちよくなればなるほど、いっぱい射精するって。」
きっと今の時代でしたら、掲示板とかで簡単に手に入る情報でも、当時にはそのような手立てはございませんでした。
気持ちよくする方法は、広辞苑では調べられません(笑)
それよりも、龍ちゃんとウフフな事をしているイメージばかりがどんどん膨らんでいき、誰から教わるという訳でもなく、自分でするようになってしまったのです。
あの時に私の口にいっぱい出してくれた龍ちゃんの精液。あれを、あの勢いのまま、私のアソコに出されたらどんな感じなんだろう、奥に出されたらどんな気持ち良さなんだろう。ああ…龍ちゃんに会いたい!
ですがその後、龍ちゃんが中学生の間は、彼に会うことは叶いませんでした。

20歳の頃、思い立ったように車の免許をとりました。ただ何も考えずにとった免許でしたが、そこで思いついたのです。

「そーだ!龍ちゃんをドライブに誘おう!」

夏休み時期を狙い、龍ちゃんの家に電話をかける事に。
少しドキドキしました。龍ちゃんの声、聞けるかな…
この日は電話がつながらず、翌日になってドライブデートの約束がとりつけられました。

久しぶりに再会した龍ちゃん。龍ちゃんの家に着いた時、なぜか龍ちゃん荷物と一緒にひっくり返っていたのだけども(笑)、おば様に挨拶したりして、クルマに乗り込みました。
久しぶりの龍ちゃん、体もガッチリして、健康的に日焼けして、さっぱりと短めに刈り上げられた髪型がステキ。

ドライブの最中に、「プロレスごっこ」の話を持ってきました。あの、今思えばどこがプロレスだったのかわからない、あれ(笑)
もちろん今日は龍ちゃんとSEXするつもりで誘いました。きっと、年頃の龍ちゃんも、そうしたいはず。それを確認したかった。

「あのプロレスごっこ、忘れられない。できれば続きがしたい」

龍ちゃんの口から、このような言葉が聞けました。あっ、意見が合いましたねー。
じゃあじゃあ、ホテルへレッツゴー!!

後々、定番のホテルになる「海辺のホテル」へ来たのはこの時が初。
私はこの階段見たとき、なぜかここで龍ちゃんとツーショット撮りたいと思いました。
今みたいにスマホで簡単に撮れるならば、どれほどの思い出を撮れてたかな。
エレベーターでは、緊張してるのか龍ちゃんちょっと固まってたなあ。
お部屋に入るとオーシャンビューが素敵で、ちょっとはしゃぎすぎちゃった。でもでも、目的は龍ちゃんとウフフなのだ。
はしゃいでる私を笑顔で見つめていた龍ちゃん。もうすっかり、大人だなあと思いました。
そんな龍ちゃんの前に立ち止まる。
もう、私よりずっと、背が大きくなっておりました。
「プロレスごっこ…じゃなくてもいいかい?」
「もちろんだよ」
言った瞬間、龍ちゃんがガバッと私を抱きしめてくれました。
今でも、龍ちゃんの抱きしめ方が大好き。なんの迷いもなくて愛されてるのが伝わってくるから…。

ベッドに移ってから、抱き合いながらあの日の、プロレスごっこみたいな体勢になりました。私の太ももに乗っかって抱きしめてる状態。
「そう、これ、私もきもちよかったんだ」
「俺は最高だったよ」
「知ってる(笑)」
そして、見つめあいました。
あ、龍ちゃんの唇が近づいてくる…
龍ちゃんは初めてのキス。ああ…初めてなのに上手。唇ゆっくり舐めてくれて、一度離して私を見つめて、また同じように…。
舌を絡め合うと、龍ちゃんの抱きしめ方が強く強くなってきました。とても男らしい抱きしめ方。しかもキスの嵐…。
龍ちゃんの筋肉質の体に強く抱きしめられ、程よく彼の体重を感じながら、とても幸せな時間が過ぎ去っていく。
少しでも、たくさんしたい!
そんな強い気持ちが溢れてくる。龍ちゃんは私を愛撫するのが最初から上手でした。耳とか、首とか、腕とか、脇まで舐めてくれて、、、私の気持ちいいポイントとか、好きなことを、まるで最初から知っていたみたいに、、、とてもゾクゾクしちゃう。
裸になった私の、胸を嬉しそうに揉んだりしている龍ちゃんが可愛い。なんでこんなに母性本能くすぐれるのでしょう。でも乳首の舐め方最高で、とてもビクッとなっちゃう。舐めるだけじゃなくて、唇で強く挟んでくれたりとか、、、とっても気持ちいい。それを執拗にされながら別の手で、ショーツの上からアソコ触られると、もうたまらない。
龍ちゃんと初めてしたこの時、脳天までくるなにかを初めて感じられました。そしてどんどん、彼に身をまかせるかのような気持ちになってしまうのです。安心感にも似た何かを強く強く感じるのです。

気持ちいい愛撫をしてくれてる龍ちゃんにフェラチオする事にしました。
あの日より毛深くて、大きくなってる…。
あの時はこんなに血管も浮いたりしてなかった。とてもとても、龍ちゃんから男を感じる…。そうです、何されても、どこ見ても男を感じる。もう子供じゃない。
フェラチオしてたはずが、いつのまにか体勢が入れ替わってました。龍ちゃんと裸で抱き合う。龍ちゃんの心臓がドキドキしてる…その鼓動が、厚い胸板からダイレクトに伝わってくる!
龍ちゃんが、少し震えながら私のショーツに手をかけ、そして脱がしました。
「ああ…」
初めての女性器に見惚れているようです。ちょっと恥ずかし…
初めてなのに、触り方が上手…。指で下から上へスッと動かしてクリをソフトに刺激。アソコに指を入れてきた時、ちゃんとくの字になってて、気持ちよくてビックリしました。Gスポットを押すように刺激しながら、ほかの指でクリを刺激してくれる。こんなの初めてでした。気持ちよすぎてヤバイ…。体の真ん中からズンズンとした快感が広がってくる…。
「気持ちいい?」
龍ちゃんが聞いてくれる。めっちゃ気持ちいいけど、なぜか言葉にできませんでした。
それより、もっとしてほしい…なんでこんなに、最初から上手なの?なんで私の気持ちいいとこ知ってるの?
指でこんなに気持ちいいのに、あのカリ高ででかいペニス入れられたら、私正気でいられるのかしら?なーんて不安がってるクセに本能では期待。
最初は「童貞卒業」させるつもりだったけど、今のこの状態って、童貞くんとしてる感ゼロじゃん(笑)
龍ちゃんが、私の中に中指と薬指入れたまま、肩を抱き寄せてキスをしてくれました。とてもいやらしい、ねっとりとしたディープキス。外からも中からも感じる…すごく感じる!
「すごい濡れてる…」
「だって龍ちゃん…すごい気持ちいい…」
二本の指先で中を刺激されながら、とろけるような快感を感じておりました。ザワザワと、ズンズンとする感じ。本当に体の内側から湧き出て溢れてくる快感。

やがて龍ちゃんが手マンを行なっていた右の手を戻し、龍ちゃんが私の両脚の間に入り込むようにして私の身体を抱きしめました。
ギュっと強く抱きしめてくれる龍ちゃんが愛しくて、耳とか色々舐め回しておりました。
龍ちゃんが少し腰を浮かせた時、私の栗に龍ちゃんの反り返ったモノの先端が触れました。ああっ…もうこんなに傍まで来てくれている。
興奮を抑えきれない私でしたが、なんとか平静を装い、でもなぜか
「このままする?コンドームつける?」
と、全く不要な質問をしてしまったのです。
いやいやいやいやいやいや。
アナタ龍ちゃんの精液ほしいのに何言ってるの?
もうこれで「一応コンドームしよっか」とか言われたら私、どうしてたのでしょうね(笑)
私の一抹の不安をよそに、彼は即答で「このままする!」と言ってくれました。
よかったー、、、

しばらく栗に擦り付けて焦らされてしまいました。その間に、私の膣口から溢れ出るものが流れ出てきておりました。
膣口に龍ちゃんの亀頭が当たったのかな?この時はとても、塞ぐ、密閉されるみたいな感覚でした。でもそのまま少しづつ生の亀頭が押し込まれてくると、丁度あのカリ高いとこがGスポットに当たって、「あっ!」となってしまいました。
でもこのあと、まるで慌てたように彼はペニスを抜いてしまったのです。イキそうになっちゃったみたい。
「龍ちゃん、大丈夫?」なんて余裕こいて聞いてるけど、私もかなりヤバかった。
もう一度、龍ちゃんが挿入の体勢へ。
さっきの快感を思うと、自然とドキドキしてきてしまう…
あっ、またGスポットに触れた…そのまま私の奥へ…。
あっ、気持ちいい…すっごい気持ちいい!
こんなに奥まで届いてくるの?すごい…
私の子宮がどうなってるとかは全くわからないけれど、龍ちゃんのおっきいのが奥まで入って、亀頭からサオに至るまで、栗に触れてる根元まで、すべてがピク、ピク、ピクと痙攣しておりました。
初めての生のおちんぽ、しかも龍ちゃんの初めてのSEX…。
少し顔を近づけてくれたので、そのまま彼にしがみつくようにして抱きつき、唇を合わせました。龍ちゃんが私に、体重をかけるように被さって抱きしめてくれました。
この時にズン、と更に奥にペニスが入り込んできて、私は快感を貪るかのように、龍ちゃんと抱き合いながら腰を回すように動かしました、、、
すると龍ちゃんが「あっ!うううっ…!」とうめいた刹那、私の膣奥でピクピクしていたおちんぽが、ビクゥッと数回痙攣したかと思うと、その後には私の膣奥に、とてもとても温かい感触がじわぁーっと広がってきたのです。それはどんどん広がっていきました。何度もビクビクっとしながら、射精し続けていたようです。ああ、温かい…とっても幸せな感触だということは、すぐにわかりました。
すると龍ちゃんが、ここで腰を動かし始めたのです。今、射精したのにペニスは衰えるどころか更にギンギンに…。
もう最初から、単純なピストンではございませんでした。Gスポットにカリをひっかけるように引いて、私の子宮に押し込むかのようにググッと、体重を感じるように深く差し込んで…。もう、体の中の快感は「カミナリ様」です。龍ちゃんもよく言ってる「電撃のような」快感と、奥にググッと押し込まれた時に、まるでお腹の奥から、カラダがドコドコ太鼓でも鳴らされてるかのような強烈な響きのある快感。とにかくすごいのです…
さっき出してくれた精液が強力な潤滑油になってて、私をぎゅーっと抱きしめながら打ち付けてくれてる龍ちゃん。とっても愛しい心理的なものと、体の外側で感じ、体の内側から湧き出るかつてない快感に、身をよじらせ、大きな声をあげて、初めての絶頂を迎えました。
ほんとに、こんなの初めて…

イッた私を抱きしめて、舌を絡めて濃厚なキス。信じられないことに、私の性欲はすぐに元どおり、というか、もっともっとして!という気持ちが強まっていったのです。
私から腰を振って続きをせがみました。
また、同じようにGスポットを刺激しながら奥も強く…たまらない、これ、たまらないの。トリコになっちゃう…。
2回目ゆえに龍ちゃんの持続力がすごくて、あと、やっぱり子宮口に当たってたんだよね、快感の種類が変わったの。タイコがもっと強烈に…。「イクっ…!」って言ったら龍ちゃん、もっともっと激しくついてきて、しかもこの時に首筋舐めてくれたんだけど、それと中がリンクしたみたいに気持ちよくなっちゃって、お腹からくる深い快感と、外側からくるゾクゾクとした快感が混ざって、また大きな声を出してイッてしまいました…。あああっ、気持ちいい…。すっごい気持ちいい。あたまおかしくなっちゃいそう。
さっきの私の回復を見てか、またすぐに腰を打ち付け始める龍ちゃん。もうこの時には私、ぐっちゃぐちゃでした。気持ちよすぎてわけわからない。そしたらなんか、今までの奥より更に奥までペニスが入ってくるようになったのです。
あ!これって何??気持ちよすぎて頭いきそう…。
どうやら龍ちゃんも同じみたいで、「なんか凄い気持ちいい!」とか喜んでおりました。でもそこ、ほんとにヤバイから、ヤバイからー!!
「あああっ!うわーー!!」
と、龍ちゃんが絶叫。その直後、私の最奥に押し付けるように凄い勢いの射精が始まりました。もう奥にビュービュー当たってるのが、はっきりとわかるのです。子宮突き破られちゃうのかな、みたいな。
それを、龍ちゃんの精液をいっぱい、私の子宮で受け止めてるのかと思うと、様々な感情が一気に爆発してしまい、龍ちゃんのおっきいペニスに、亀頭に私から奥を押し付けるようにグリグリしながら、ドンドコと全身に響わたり、ビリビリと駆け巡る強烈な快感を覚え、文字通りイキ狂ってしまったのです。
あああ…すごい、すごいいいっ!!
数分間、強い快感で動けませんでした。そんな私に挿入したまま、龍ちゃんがずっと抱きしめてくれてるのです。いろんなとこペロペロしながら、時々深くピストンして、ああ…素晴らしい余韻…。
「もう一回したい」
衝撃の一言でした(笑)
でももちろん、嫌なんかじゃない。私だって、もっともっとしたい…。この日は4時間やりっ放しでした。

抜かずのSEXって、精液ダラダラになるし、オンナの中もグチャグチャになるから嫌がられるけど、私達はそれが大好きなのです。
1度、膣内に射精してくれた精液を、2発目で膣内に擦り込むようにしてもらって、3発目になると、もうダラダラと溢れ流れているけど子宮に押し戻す感じでしてもらって、そんな中でイキ狂うと、もうたまらない。その沢山の精液を子宮の中にとりこめるみたいで、とてもとても幸せ。4発目、5発目も然り。

私はとにかく龍ちゃんが大好き。龍ちゃんがいるから生きていられるし、ほんとはいつもそばにいてほしい。
あ、本人には内緒だよ(笑)

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カテゴリー:恋人・夫婦,近親相姦
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投稿No.7385
投稿者 ショルダー (29歳 男)
掲載日 2019年7月25日
こんにちは(^-^) ショルダーです!
投稿No.7375の続編です。(今回文章長めです)

家でRMとの生中だしが終わり、シフトの話に。
月に2回ぐらい休みが被るので、会うことにした。

そして休みの日
「ピンポーン」RMがきた。
休みの日なのに7時半にチャイムがなる。
会いたくてしょうがなく、旦那が出社してからすぐ家を出たとのこと。
朝が苦手な俺にとって、休みの日ぐらい寝たいのにと、ちょっと機嫌悪かったが起床。

朝御飯食べて、予定もなにも決まってなかったから、決めたら起こしてと言って、2度寝しようとした。
RMは、家事をやってくれてたみたいで、終わったあとにディープキスされて起きた。
RM「はやくエッチしたくて、うずうずしてた」と言い、RMに服を脱がされた。
RMも既に全裸。
乳首なめながらの手◯キ。
久しぶりにすると言っていたが、手慣れた感がすごく、なかなか上手かった。
舐め終わったと思えばEカップを顔の前にもってきて、そのままぷにゅ♪♪Eカップを押し付けてきて俺の顔がうもれた。
今までセックスしたことある女性は最高Cカップだったため、Eカップの大きさと柔らかさに勃起した。
RM「気持ちいい?」と言いながらEカップでビンタするように左右に動かし、そのまま下に下がりフェラ開始。
RM「ここが気持ちいいんでしょ♪」と裏筋や先っぽを、唾液でベトベトにしながら刺激してきた。
RM「俺ばっかり気持ちよくなってずるい~!!次は私も気持ちよくして♪」

攻守交代!!!
乳首攻めやEカップを揉んだり、アソコを手で刺激など、ものの数分で大洪水。
RM「もう限界。はやく生チ◯ポいれて♪」
俺「子供できても責任とれないよ・・・」
RM「できても責任とらなくていいから!!!私、子供できない体質なの。」
ピルもなにも使ってないこと発覚!!!
疑心暗鬼しながらも生挿入。
腰をクネクネしながら喘ぎ声をだすRM。
完全に入る前にイッタそう。

RM「いっちゃった」
俺「じゃあ、もうエッチ終わりにする?」
RM「もっと気持ちよくなりたいの。はやく突いてほしい」
俺「うごかすよ!」
RMのイッたマ◯コは、気持ちよかった。
正常位→バック→騎乗位→正常位と体位を変え(RM2回いった)、俺が「いきそう」と言うとRMのカニばさみ発動!!!
またRMの3回いったマ◯コに射精した!!!
RM「俺の精子、この前よりたくさんでてるぅ♪」

このあと、また1回中だしして、午前中終了。
お昼御飯食べにRMの車にのり、でかけた。
ご飯→買い物を終え16時頃。
朝から2回セックスしたし、疲れたと言うと
RM「疲れてるなら、ホテルでゆっくりしよ!旦那が今日残業で19時に仕事終わるって言うから、あと2時間は一緒にいれるから!!!」と次は近くのラブホ。

どれだけ性欲が強いんだ。
スリルありありのラブホの話は、また次回!!!

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投稿No.7384
投稿者 マミ (48歳 女)
掲載日 2019年7月25日
先週の水曜日、また私は昔の年上不倫彼氏オミさん(60歳)に抱かれてきました。
偶発会ったオミさんに、ドライブに誘われただけで簡単に抱かれてしまうなんて、有り得ないと思った方もいらっしゃると思います。
その当時毎日の様に、少し離れたラブホテルで抱かれていたのですが、金銭的負担が大きいこと、少しでも一緒にいる時間が欲しいと言うことで、二人の愛の巣であるアパートを彼が借りてくれました。
そこで、毎日大人のsexをオミさんに、教えてもらっていました。

ドライブの途中そのアパートの前に、オミさんが車を止め、「マミ覚えているかい?」
最初は何のことか、思い出せなかったのですが、「あのやり部屋で毎日マミはよがり狂っていたよな。思い出してごらん。」
脳裏にあの頃の激しく、快感を求めていた自分の姿が過りました。

「一年もしない内に、マミはどんどんスケベになって車に乗るとすぐに、『オミさんのチンポが欲しがったの』と言いながらここに着くまでずっとこれをマンコビショビショにしながらシャブリ続けていたよな。」

オミさんは、ベルトを外し固く勃起したペニスを出し私の手をそこに。
頭が白くなり、私はそのペニスにむしゃぶり付いていました。
「旦那と比べてどうだ?欲しいか?なんだ、マンコグショグショじゃないか。」と言われ、我を忘れて「早く抱いて、たくさん私の中に精子を出して下さい。」と叫んでいました。

それから、先週の水曜日まで7回抱かれました。
オミさんとsexするまでは、オナニーも旦那とのsexも禁じられています。

水曜日は私の一番好きなバックで奥を突かれている時に旦那から電話がありました。
出るつもりはなかったのですが、オミさんに出ろと言われ「あなたどうしたの?だ、大丈夫だから、」
オミさんは奥を突きまくります。
もうダメ。
「どうした?」その声を聞きながら、オミさんの精子を子宮口にドクドク注がれて逝き果てた私です。

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