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投稿No.7433
投稿者 (46歳 男)
掲載日 2019年8月21日
59歳の人妻OLの話しなんだけど・・・
彼女は、友達に誘われて、『ふ』がいつも使っている出会い系サイトに「メル友募集」で登録した。
登録直後に連絡したら、メアドを聞かれたので、フリーメールを伝えた。
3日程普通のメール交換していたら、「恋人になりませんか?」って言われたので、「OK」って返事をしたけど、この急展開にビックリ。
どうやら、他の人から、露骨なお誘いが来るのが嫌で普通のメール交換している『ふ』に好感が持てたかららしい。
会いたいって言われたので、平日が休みの日を何日か伝えたら、一番最初の日を指定してきた。

隣の市の映画館の駐車場で待ち合わせしたら、小柄で細身のおばさんが車から降りてきて、無事落ち合った。
このおばさんも、残念なくらい胸が無い。
おばさんの案内でお勧めの喫茶店でコーヒーと会話を楽しむ。

会話もひと段落ついたので、場所をラブホに移してHを楽しむ事になった。
お風呂が出来るまでの間に、おばさんの旦那は、自分本位のHをするので今はHが嫌いとか、セックスレスは20年って言ってた。

風呂ができたので、おばさんと一緒に浴室に入り、湯船に浸かってリラックスしていたおばさんの胸を鷲掴みしたら、とても喜ばれた。
暫くの間、胸を揉んでいたけど、逆上せてきたので、先に出てベットで待つ。

おばさんがバスタオルを胸に巻いて浴室から出てきた。
おばさんは、Mかなぁと思ったので、バスタオルを剥ぎ取り、胸を鷲掴みにしたり、噛んだり、舐めたりしていたら、喘ぎだした。
その後で割れ目を舐めていると、軽く逝った。
息子が硬くなったので、正常位で息子を挿入するが、最近Hしたのが20年前なので、先しか入らない。
何度か出し入れしていたら、何とか根元まで収まったけど、おばさんは小柄なので、割れ目の中も小さくて、奥まで届いてしまう。
正常位で、腰を振っていたら、何度も逝っていたから、Hの途中で「Hが嫌いって本当?」って聞いてしまったよ。

最後は、大量の白い液をおばさんの一番奥に大放出。
ベッドの上で、ぼ~っとしていたら、おばさんが「この歳で、あんなセックスされたら、もう『ふ』無しではいられない。何でも言う事をきくから、一カ月に一回は、会ってセックスしてください。お願いします。」って言われたので、しばらく楽しむ予定。

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投稿No.7432
投稿者 しんぴ (27歳 男)
掲載日 2019年8月21日
投稿No.7428の続きです。
同級生の母であるなっちゃん(当時42歳)と私(当時22歳)の話です。

就職活動も終わり、残りの大学生活を楽しむという時です。
単位も取り終えて、全く学校に行かずにバイトばかりしていました。
卒業旅行と題して国内海外とかなり旅行に行っていました。
基本友人と行くことが多かったのですが、以前の投稿でも登場したみか(当時22歳)が「なっちゃんとも旅行行きたい!」と誘ってきました。
なっちゃんとみかとみかの友達のまい(当時22歳)と伊豆旅行に行くことになりました。
まいは私とみかと同じ大学で私もそこまで仲が良かったわけではないですが、面識がありました。色白のロリ巨乳な女の子です。

当日になり、妙なハーレム旅行がスタートしました。
といっても私以外は誰も運転できないので、基本私が運転します。
色々と観光地を巡り、美味しいものを食べて、ホテルへと向かいます。
ホテルでは私となっちゃん、みかとまいの二部屋になりました。

晩御飯を食べて部屋に集まり、お酒を飲んでいるとまいの話になりました。
大学四年生なので私とみかは既に就活が終わっていたのですが、まいはまだ就職先が見つかっておらず、既にやる気もなくなってきているとのことでした。
社会人一年目の彼がいるのですが、まだ結婚する気は薄そうな感じなので、出来たら結婚をして永久就職してしまいたい!と思い始めたそうです。
そうなると子供を作るしかないとなったわけです笑
幸い彼は生で外出しなので托卵でも問題ないとのことでみかに相談が入ったそうです。
みかとは既に身体の関係になってから3年が経ちました。相性は抜群なのでなっちゃんの監視の下よく中出しセックスをしていました。
それもあってかまいにオススメしてきたそうです。そのままなっちゃんにみかが説明して了承を貰ったとのことです。まぁつまりはめられました笑笑
なっちゃん自体も既に子どもを作ることはない感じだったので、「しんちゃんの遺伝子が残せるなら!」と大歓迎だったみたいです。
そういうものなのかと思いつつもまいと子作りセックスをすることになりました。

幸運なことに?まいは危険日だったのもあり、子作りセックスにはもってこいの日和でした。
全員部屋着をあっという間に脱ぎ、いざという感じでした。
まいとは初めてだったのでぎごちなさが半端なかったです笑
まずはご挨拶のキスから始まり、首や胸の愛撫から下へ下へと行き、ふとももから足の先まで行ってからのおまんこにクンニをし始めます。
まいは感じやすい方なので既に体中の愛撫でびしょびしょになっていました。
おまんこを舐め上げるとさらに濡れが進み、愛液が垂れ始めました。
まいの身体を愛撫している最中もなっちゃんが息子をフェラしてきます。
「凄い!!しんちゃんのおっきい!!」としゃぶっているなっちゃんはやはり変態なんだなと思いました。

まいもかなり感じ始めて最初は声を抑えていましたが、次第に可愛い声が出始めてきました。
「あっ…!!気持ちいい!!」といった感じで来るのでこちらとしても乗ってきます!
「私もフェラしたいな!!」とまいが言ってきて優しくフェラしてきます。
それを羨ましそうに見ているなっちゃんがまた可愛かったです。

お互いに準備ができたところでいよいよ生挿入です。
私はまいに「ホントに孕ませるつもりでするよ?」と言うとまいは「赤ちゃん孕ませて下さい!!」と脚を開き、おまんこを広げておねだりしています。
まいを孕ませる覚悟が決まったところで正常位で挿入しました。
まいの中はきついわけではないのですが締まりがよく、時折キュンキュンと締め付けてきます。
基本的に彼氏専用まんこらしく彼氏は長めの人らしいのですが、私は平均的な長さで太めなので太さに対応できてない分普段当たらないところが当たるのも気持ちいいそうです。

挿入してからしばらくはまいのおまんこが私の息子に順応するためにゆったりとした感じでした。
慣れたところでまいが「腰動かして欲しい!!」とおねだりがあったので少しずつ腰を動かしていきます。
腰の動きをちょっとずつ早めていくとまいの反応が良くなってきます。
「あっ…あっ…しんちゃんのおちんちん気持ちいい!!癖になりそう!!」というのでおきまりの「彼氏のとどっちがいい?」と聞くと「彼氏のも好きだけどしんちゃんのおちんちんの方が気持ちいい!!このおちんちんでまいに孕ませて!!」といい反応をしてきてくれます。
体位を変えようか考えているとまいから「1回目はこのまま出して欲しい!!」とガッチリ脚で固定されたので中出しを決めることにしました。
少しずつ腰を早めつつまいにベロチューをします。
「気持ちいい!!気持ちいいよ~!!」
「俺もすごい気持ちいい」
「なつみさんのおまんことどっちが気持ちいい?」とイタズラな質問をきてきます。
私は即答で「なっちゃん!」と答えました笑
何人かと中出しセックスしましたが、なっちゃんとが1番気持ちよかったのは事実です。
それをみて嬉しそうにしているなっちゃんが可愛かったのですが、あなたの彼氏は今別の女の子を目の前で孕まそうとしてるんですよ~とツッコミたくなりました笑笑
そんなこんなでお互いにボルテージが上がってきます。
「中に出して!!私を孕ませて!!しんちゃんの赤ちゃん欲しいの!!」と可愛くおねだりするまいの子宮に思い切り中出しをしました。
孕むためにしばらく息子でおまんこに栓をしているとまいのまんこがまた締め付けてきます。
息子も正直者でこのまま二回戦が出来そうな状態です。
まいの口から「このまま2回目して妊娠確定させて欲しい…」とおねだりが来ました。
なっちゃんからは「ずるいっ!!私も中出しして欲しい!」とふくれっ面でしたが、まいは「今日はしんちゃんに孕まされるから私のものです!!」と挑発してきます。
息子の取り合いたまりませんね~笑
まいは2回目ともあり、慣れてきたのかかわいい言葉を連発してきます。
「あっ…あっ…気持ちいい!!」
「おちんちん気持ちいい!!このおちんちんに孕まされちゃうって考えるとおまんこキュンキュンするの!!」
「しんちゃんの子ども孕ませて!!」
「子宮に注いで!!」
とおねだりの言葉も連発してきます。

正常位のまま2連発でまいに注ぎ込むとさすがに精子が溢れてきてしまいました。
まいも「溢れてきてるのわかる~!!」と嬉しそうでした。
まいは妊娠するように脚をあげて中に入るように動かします。

その隙になっちゃんが迫ってきて、「わたしにも中出しして!!」とおねだりするのでそのまま三回戦です。
フェラで息子を元気にしたら騎乗位、バック、立ちバック、駅弁、正常位と体位を楽しみます。
もうイキそうな時になっちゃんが「さっき即答で私のおまんこが好きって言ってくれて嬉しかった!!」と言ってくれたのが凄く可愛かったです。
いやいやあなたの彼氏さっき女の子に托卵中出しセックス二回も決めたんだぜとも思いましたがw
そのままなっちゃんにも中出しを決めました。

さすが移動の疲れもあり、その日は寝てしまいました。
次の日は全く予定がなかったので不思議に思っていたのですが、案の定中出しセックスしまくるためにあけていたとのことです。
その日はまい、みか、なっちゃん、まいの順で中出しを決め込むという欲に溺れた天国のような時間でした。
一日中寝てるかご飯食べてるか中出しセックスしてるかでした笑
3日目はまいにもう一度中出しをして少し観光をして帰りました。

解散の時にまいに「妊娠してなかったらまた中出しするからね~」と言ったら、「多分こんなにめちゃくちゃされたの初めてだから孕んでる気がする!!ダメだったらまたいっぱいしてね!!」と言っていました。

後日談ですが、まいは見事に妊娠し、社会人の彼が責任を取って結婚することとなったそうです。
大学は単位は取っていたので卒業証書だけ受け取り、卒業という感じでした。
卒業式の時にまいに会うとお腹が大きくなっていました。
自分が孕ませたと思うと興奮してきました。
まいはにっこりした顔で「二人目欲しくなったらしんちゃんにお願いするね!!」と言っていました。

まいは無事子どもを産み、元気に専業主婦をやっているそうです。
運良くまいに似ている子だったようで少し安心しました笑

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投稿No.7431
投稿者 美帆子 (20歳 女)
掲載日 2019年8月20日
今回はリエとの話です。
ナオミは出てきません。

リエが「後輩で巨根に突かれたいて言ってる子がいるんで、キモとジェフを連れてこれないかな?できればもう一人。」と言います。(相変わらず上から目線で)
ジェフに相談したらやはり黒人の友達でいい男がいる(フィリップというそうです)ので連れて行くと言います。
場所は、あたしの家です。(両親は旅行中です。)
「後輩(ユカという名前です)にはあたしから声をかけるから、男どもはよろしくね。男どもは途中から参加するようにしてね。」というリエの言葉通りに準備をします。

リエが連れてきたユカは清楚系でリエが嫌いそうな可愛い子でした。
「初めまして。お招きいただきありがとうございます。」礼儀正しく挨拶します。
リエを脇に連れて行き、「本当にあの子、巨根に興味あるの?」と聞くといやらしい笑いをするだけです。
やはりというか、男性陣の話はせず、新入生で何もわからないユカに学生生活のいろいろを教えてあげるってことで呼び出したようです。
ユカは手土産として手作りのクッキーを持ってきてくれました。
リエはお酒を大量に持ち込み、宅配でピザなんかを注文して、初めは普通に、上手く授業をさぼったりテストを切り抜ける方法なんかを話します。
その間にもユカにはどんどんお酒を飲ませます。女だけということもあってユカも油断して、かなり酔っていきます。
そうなると話題はエッチな方向に進んでいきます。
・女子高出身で男性経験がないこと。
・中学生の時にキスはしたことがあること。
・リエと同じサークルの(イケメンの)部長に告白され何度かデートをしたこと。(部長が奥手なのかまだ体の関係はないそうです。)
なんて話を聞き出します。(最後の話がリエの気に障っての今回のイベントになったのだと思います。)
もっと話を進めると、「後輩(もちろん女子です)に懐かれちゃって、その子とレズごっこのようなことをして、その時にバイブで処女膜破られちゃったんですよ。」と衝撃の告白がありました。
びっくりしながらも、「レズってどんなことをしたの?」と聞きながらユカを裸にして、あたしたちも裸になって胸やアソコを舌を這わせます。お酒で理性を半分失っているユカは夢見心地で快楽に身を任せます。
ユカも、あたしたちの(主にあたしの)アソコを舐めまわします。
中々上手くあたしのアソコからは愛液が垂れ出しました。

ユカのアソコからも愛液が垂れて来るのを確認したらリエは、キモとジェフを呼び出すように言います。
しばらくすると、到着したとの連絡と共にチャイムが鳴りました。
あたしのアソコにはユカの舌が突き刺さりあたしもユカのアソコを舐めまわしているところだったのでリエが玄関に向かいました。
全裸のリエに迎えられたキモ達はきっとびっくりしたと思います。
リエはキモに胸をもまれながら戻ってきました。
初対面のフィリップはびっくり仰天といった感じで目を大きく見開いています。(黒い顔で大きく開いた目の白いのが印象的でした)
ユカはお酒とあたしとリエの舌技で理性が飛んでいて男性陣の出現の意味が分かっていないようでした。

男性陣も全裸になります。キモのアレはあたしの口に、ジェフのモノはリエの口に収まります。
フィリップはユカの前にアレを突き出すのですが、男性経験のないユカはどうすればよいのかわからずおろおろとします。
リエが横に行って、「こんな感じよ!」って言って教え込みます。
女の子のアソコを舐めるのは上手くても、男のアレを舐めるのは慣れていないみたいです。(多分初めてですからね)
充分硬くなったキモのアレはあたしのアソコに埋め込まれます。
同じようにジェフがリエに挿入しようとすると、リエは「あたしじゃなく、ユカに突っ込んで!」といいますが、ジェフは「わたし、ニホンゴワカリマセーン」ととぼけてリエのアソコに挿入します。
キモもジェフも背面騎乗位で結合部をユカとフィリップに見せつけます。
驚いて口の動きが止まったユカとは対象にフィリップのアレが膨らんでいきます。
口一杯になったアレを抜き去るとユカの口からはヨダレが垂れます。
フィリップのアレはジェフの方が太いけれど多分ジェフのモノよりも長いと思います。
フィリップはユカを仰向けにするとアソコに狙いを定め一気に挿入しました。
「イタッ!」長いアレが奥に突き当たってしまったようです。
フィリップもそれに気づいたみたいで少し加減をします。
それでもユカは「痛い、痛い、もうやめて!」と泣き叫びますがフィリップに組み伏せられてどうすることもできません。
落ち着いて見ていられたのはここまでです。
キモはあたしの身体を(つなっがまま)反転させると、そのまま立ち上がります。(キモ得意の体勢です。)
キモに突き上げられ、あたしが悶えまくり、あられもない嬌声をあげているのをみて、ジェフも同じ体勢を取ります。
リエもよがりまくり、「んふぁぁ~~!」と声をあげます。
フィリップはうらやましそうにそれを見ているのですが、あの長さで同じ体勢になったら痛いだけだし、下手したら怪我をすると思ったのか、普通にバックから責めています。
その頃になると、ユカも痛さよりも快感が勝ってきたのか、「あっあぁん。ひっひ~ん」と切なげな声をあげています。
リエは「きゃぁふぅ~~ん!」という声を出し胎内に浴びせられたようです。

リエはアソコから白濁液を垂れ流しながらジェフのアレの後始末をします。
綺麗になるころには硬さを取り戻すとリエはユカの方を指さします。
ジェフはバックから責めているフィリップに何か囁きます。
フィリップは体勢を入れ替え、ユカが上になるようにします。
ジェフは無防備になった後ろの穴にアソコから垂れている愛液を塗りたくり黒光りするイチモツをゆっくりと挿入します。
「ひぐっー」痛いのかなんだかわからない声が上がります。
その間も、キモはあたしの身体を揺らしたり、スキップしたり、四股を踏んだりであたしを責めます。
あたしはこらえきれなくなって、「中に出して!あたし壊れちゃう!」とおねだりをすると、アソコの中に熱いものがひろがり、快感が脳天まで抜けた感じがしました。
ぐったりしたあたしを横たえるとキモはアレを抜きました。
「ずぼっ」と音がしたような気がします。
キモは、そのままユカの方に向かい顔前にソレを突き付けます。
ユカは下の二つの穴に黒いイチモツを受け入れ息も絶え絶えに喘ぎ声をあげていますが、新たなイチモツは拒否しています。
ジェフとフィリップが同時に力強い突きを繰り出すと、ユカは「ひゃん!」と声をあげ大きく口を開きます。
すかさずキモはイチモツを口腔内に押し込みます。
そんな四人をリエがうれしそうに動画撮影しています。
ユカのスマホとリエのスマホ両方でです。

フィリップが「ウッ」と声を出すと、前の結合部から白濁液が溢れ出しました。
寝返りを打つように180°回転し、ジェフが下、(アナルには突き刺さったままです)フィリップが上、仰向けのユカの口はキモの体勢でフィリップがアレを抜き去るとゴボゴボと音を立てて白濁液がこぼれ出ます。
すかさずキモが口から抜いたアレをアソコに埋め込みます。
口が自由になったユカは「あぁぁぁ~ん」と声をあげます。
そのまま前後から責められたユカは「あんっあんっ」「ふぁ~ぁん」と声をあげ続けます。
それも長くは続かずユカの口にはフィリップのモノでふさがれました。
ユカは「ふぐっふぐっ」と声にならない声をあげます。
今度はジェフが「オッ」と声をだします。
再び180°寝返りを打つとジェフがアナルからイチモツを抜きます。
やはり大量の白濁液がこぼれ出ます。
フィリップは拙いユカの口技ではイけないようで、ユカの頭を両手でつかみ、前後に激しく動かします。
そして、アレを口から抜くと、「クチハアケタママダヨ」と言って、自分の手で激しく、アレを刺激すると先端から凄い勢いで白濁液がユカの口に流し込まれました。
「チャントノンデヨ」フィリップは指示します。
ユカは目をつぶって、飲み下しました。

フィリップのモノはあたし、ジェフのモノはリエの上の口で再び臨戦態勢になるとそのまま下の口収まります。
ユカの方を見るとキモ得意の体勢で揺さぶられ、「ひゃぁぁぁん」「きゃふぅぅん」「んぁぁ~」と果てることのない嬌声をあげています。
あたしの中のフィリップのモノはやはり長く、一番奥を突かれるたびにあたしの口からも「きゃはぁぁん」「ふぁぁ~ん」と声が漏れます。
リエはリエで「いひゃぁぁん」「もっと激しく!」「イクッゥ」と快楽をむさぼっています。
あたしの膣奥で熱いものが爆発し、フィリップがソレを抜くとアソコからあふれ出るのが自分でもわかりました。
続いてユカ、リエと熱いものが流し込まれました。

その後、あたしはジェフに一回、ユカはフィリップとキモに一回ずつ、中出しされ、リエは三人同時に責められました(その様子はあたしが動画撮影しました。)
ユカにはとんでもない学生生活について教えることになりました。
「男のアレどうだった?」と聞くと顔を赤くするだけでした。
リエが撮ったユカの動画(静止画もとっていまし)はどうするのかな?(多分部長さんに送るんだろうな)

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投稿No.7430
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年8月20日
去年、行きつけのバーでの話。

その日は会社の飲み会で、3軒目に同僚1人と一緒に来た。その同僚は男。
二次会あたりでソイツが愚痴りだしたから、ガス抜きに連れてきた。
ここのバーのギネス(ビール)は最高なのだ。訳わかんなくなってる4~5軒目で来ても美味しく感じる。
まあそんな感じで2人でカウンターで飲み始めたのだが、カウンターの端で1人で飲んでる女性がいた。
うつむき、何かに打ちひしがれたような空気を纏ってるように感じたのは俺だけだろうか。
しかし今は同僚のガス抜きが優先なので、そこを気にしている場合ではない。

小1時間ほど経過したあたりで、同僚はウイスキーに手を出したばかりに酔いつぶれ、先にタクシーに乗せて帰らせた。
あとはマスターと喋りながら飲むのがいつものコースだ。
入店時から気になっている、塞ぎ込んだ感MAXの女性も変わらぬ様子で、うつむいたままだ。
「マスター、あの女性って」
「ずーっとあんな感じ。もう3時間くらいかな」
さ、3時間!1人で3時間はすごいな。
「でもね、全然飲まないのよ」
と、片目をつむりながら小声で言ってくる。
ちなみに、マスターは50台後半。
「龍さん、なんか出しとく?」
「あー、何飲んでる?」
「最初ビールで、あとカシスオレンジ」
「そか、じゃあジャックローズでも」
「お、攻めるねー」
マスターがシェイカーを振り、ジャックローズを2杯。赤く淀んだ魅惑的なショートカクテルである。
「このお客さんから」
雑だなー(笑)
まあ、いいんだけど。
すると女性が顔を上げ、
「あ、キレイなカクテル…」
と言い、初めて少し微笑んだ。
長くウエーブかかった黒髪、色白で仲間由紀恵に似てる。美人だった。
「いただきます」
遠くから乾杯。
だが、また塞ぎ込んでしまった…。
まあいいや。別にどうこうしたい訳ではないのだ。
しばらくマスターと話しながらスコッチに移行した頃、カウンターの彼女が席を立ち、御手洗いへ行くのに俺の後ろを通って行った。
なんとなく、その後ろ姿を見ると、薄手のニットの、茶色いロングのワンピースだったのだが、お尻のラインがめちゃめちゃクッキリしててエロかった。
だってこれ、生のお尻のラインだって丸わかりだよ。つまり下着はティーバッグみたいなエロい下着。そのニットの下はすぐに生のお尻だという事だ。
ここで初めて下心を持ち始めた。俺が釣り針に引っかかったみたいに。
彼女が戻ってきた時、
「よかったら一緒に飲みませんか?」
と聞いてみた。
「え、どうしよう」
と言いながら既に隣に座っていた(笑)
「どうする?ワインとかお好き?」
「ええ、泡が好き…」
泡はスパークリングワインの事です。
さて、改めて乾杯する。隣に座ると、薄手のニットの魔術が半端ない。そもそも身体のラインがすごくエロい。胸もしっかりあるし、太ももとか透けて見えそうだし、それでさっきのお尻だし。
全然、尻フェチじゃないのに尻に引っかかったの初めてだわ。
…て、それより、彼女の打ちひしがれようが気になり、何かあった?よかったらお話聞きますよ?
「10年付き合ってた彼氏と別れた」
というものだった。10年は長いな。それはダメージ大きいわ。
しかも、別れて1週間経ってるらしい。うわー、引っ張っちゃうやつね。
「そか。10年だったら、ご結婚も考えられてたのでは?」
「はい。本当は去年、結婚するはずでした。それが先送りになり、結局別の女にとられてしまったんです」
うわー、泥沼なヤツだ。つらいなそれ。
「…なんて、お呼びすれば。あ、僕は龍ぞーと申します」
「あ、失礼致しました。私は…」
まあ、仲間由紀恵に似てるって事で、「由紀恵さん(仮名)」という事で。
それにしても言葉遣いとか礼儀とか、かなりハイクラス感があるような気が。
「由紀恵さん、それは本当に大変な思いをなさいましたね」
「はい。今はこうして、初めてお目にかかる殿方とお話しているから緊張で話せてますけど、また私、黙ってしまうかもしれません」
「その時は…」
「え、その時は…?」
「僕が瞬間芸で笑わせます」
「(苦笑)」
「じゃあ、瞬間接着剤で笑わせます」
「(爆)」
笑いすぎや!ってくらい大笑いされた。
まあ、何より笑う事が一番だから。
「あ~、もう。私アロンアルファに弱いんですよー」
意味わからんわ!(笑)
「そう、失恋してから初めて、こんなに大きな声で笑えました!」
「よかったです」
「アナタは、不思議な方ですね…」
それはお互い様じゃないかな(汗)
結局、いいだけ瞬間芸させられて笑いに笑った挙句、俺のカバンになぜかアロンアルファ入ってたから「この紋所が目に入らぬかー」とアロンアルファを掲げたら呼吸困難になりそうなくらいバカ受けしてた。
笑いのツボがさっぱりわからんがまあ、これだけ笑えば少しは元気出るんじゃないかなー。

さてさて、2人で店を出る。
「とっても楽しかったです!それなのに、なんか私の分までご馳走様です」
「とんでもないですよ。これから乗り越えなければならないものも大きいですけど、自分のペースで立て直してくださいね」
「…龍さんは、何者なんですか?」
「僕?ナンパ師ですよ」
「あら、ナンパ師さん?」
「はい」
「それではこのまま、私を夢の世界へ連れてってくれるのかしら?」
あー、まさかとは思ってたけど、メルヘンな人だった…。
「もちろんでございます」
と、その手を取り、タクシーへエスコートした。
このキャラ疲れるから維持できない(笑)

時間は午前2時。
由紀恵さんに断りもなくホテルへ連れて行ったが、本人嫌ではなさそう、というか当たり前のようにタクシー降りて俺の手を握ってきた。
「ここで、よろしかったですか?」
「ええ、ステキなホテル」
由紀恵さんのメルヘン要素を考え、奮発してセミスウィートにした。
「え、こんなステキな、いいお部屋を?」
「折角ですから、由紀恵さんにお似合いのお部屋を。お気に召しましたか?」
このキャラいつまで通せば…(笑)
ゴージャスなベッドのところで喜んでる由紀恵さん。さっきのお尻がよく見える。
でもまだ触ったり抱きしめるタイミングじゃない。こういう人は、手順をしくじると全部パーになってしまうのだ。
カーテンを開けると見事なパノラマ夜景が広がっていた。
「ああ…」
目を輝かせる由紀恵さん。
「よかったらまた、シャンパンでも飲みませんか?」
「いいんですか?」
また2人で夜景越しに乾杯した。ロゼのシャンパンにした。
「ステキ…前の彼氏、こんな器量なかったから」
「そうなのですか。もしかしたら趣味、指向の問題もありますよ」
「そうね。でも、もういいの。終わった話だから」
と言って、グラスのシャンパンをグイッと飲む。お、飲みっぷりがよくなってきた。
「龍さんは、お付き合いしている方は?」
「僕いますよ。イタリアにいるんです」
ワインを注ぎながら答える。
「まあ、イタリア…」
「と申しましても、彼女もイタリア人と結婚してるので、僕何しててもオッケーなんですよ」
「あら、それは浮気を公認されてるってこと?」
「そういうことです」
「器の大きい方なのね、彼女さん。私にはそんなこと、到底できない」
「自由人ですからね、僕も彼女も」
「羨ましい…」

ワインも空きそうなあたりで
「私、そろそろシャワーでも入ろうかしら」
と言ってきた。俺はさっきのお尻のラインもあるし、下着姿が見たいからこのまま抱きたいのだが、いきなりがっつくのも微妙だ。
とりあえず
「由紀恵さん、僕、そのままがいいです」
とストレートに伝えてみた。
「いいんですか?汗とかちょっと…」
「いえ、いいんです。由紀恵さんのそのままを感じたいです」
「まあ…」
やっぱりメルヘンだから、少しくらい歯が浮く事言っても消化してくれる。
「龍さんは、私の前に現れてくれた、王子様?それとも魔法使い?」
「それはもちろ…ん…」
俺の返事を待つ素振りもなく、椅子に座ったままの俺に唇を合わせてきた。とても厚みのあるねっとりした唇。由紀恵さんは、全てがエロい感じする。俺も立ち上がり、そして抱き合った。
スレンダーだけど胸が意外とある。というかノーブラ?ってくらい柔らかい。立った感じ身長は158くらい。唇を合わせ舌を絡めながら、あのお尻に手を伸ばしてみた。
おお…やはり見ため形が素晴らしいということは適度な引き締まりと柔らかさのバランスが丁度いいのだ。ああ…はやる気持ちを抑えねば。早く押し倒して抱き心地を味わいたいところなのだ。だがもう少し、じっくり抱き合ってディープキスをする。
由紀恵さんはカラダがエロいだけじゃなく、素振りも何もかもがエロい。動作がAV女優の星野あかりにソックリだ。ちょっと、どうなってくのか楽しみだ。
由紀恵さんを姫抱っこした。
「きゃ」
と可愛い声を上げる。
そのまま夜景の見える窓側へ。
「本当に、ステキな景色」
「由紀恵さんもステキです」
「まぁ…」
なんかだんだん、このやりとり楽しくなってきた(笑)
姫抱っこのまま唇を合わせ、そしてベッドの真ん中に優しく由紀恵さんを寝かせた。
腕枕状態で顔を近づける。
「龍さん…」
左手を俺の茲に当てる由紀恵さん。こういう時の指先の動きが本当に綺麗。
肩を抱き寄せるようにして唇を合わせ、さっきよりも激しく舌を絡める。
「ん…んん…」
セクシーな吐息を漏らす由紀恵さん。
右手でワンピースの裾を捲り上げた。薄手の黒い、膝上のレースタイツを履いていた。セクシーだ。下着が見たいが、それはまだ先に。
網タイツの太ももの間に片脚を割り込ませて、由紀恵さんに覆いかぶさった。太ももに股間を押し付け、胸もピッタリ合わせるように抱きしめると由紀恵さんも両腕を俺の背中に回してきた。
「ん…」
ずっとディープキス。それをほどくと
「キスだけで溶けちゃいそう」
と笑った。
右手で由紀恵さんの頭を撫でながら、またディープキス。そして首筋に舌を這わせていく。そんなに汗の味は気にならない。むしろいい匂いが優っている。スベスベ美肌だし。耳も舐める。由紀恵さんは、耳はあまり効かなそう。
ここでワンピースを脱がせた。ガバッと脱がすと、ブラは超エロい黒いレースのマイクロブラ、下も黒いレースの紐パン。膝上のレースタイツ。これはエロすぎる。それに真っ白い肌にDかEくらいの、大きめの美乳だ。マイクロブラだから、さっき抱きしめた時にノーブラに感じたのだろう。既に裸の胸の形がハッキリわかる。
膝上のレースタイツも早々に脱がし、白く艶のある太もも、それに黒いレースの紐パン、後ろはおそらく…
「由紀恵さん、うつ伏せになって」
素直にコロンとうつ伏せに。おおー…
ティーバッグである。すでに真っ白なお尻が丸見え。しかも上に細いフリルがついてるのも可愛い。
思わずそのお尻を両手で揉む。柔らかくも弾力がある、最高の尻。そうだ、俺は今日、この尻で引っかかったんだ。そんな、尻に夢中になってる俺を見返り美人の如く見ている由紀恵さん。エッチに微笑んでいる。
背中のブラのホックを外し、スベスベの背中を舐める。お尻の上にまたがるようにして背中を攻める。股間を乗っけてるお尻の感触がたまらん。モノをおしつけるようにまたがった。
やがて由紀恵さんを仰向けにし、ブラを外した。見事な美巨乳。やっぱりEカップかな。
両手でもんでいく。マシュマロ肌だ、とても感触も柔らかいが胸そのものがめちゃめちゃ柔らかい。のに弾力あるから形が崩れない。
おお…これはあとで、挿入してからめっちゃ揉んで、抱きしめてだな。しばらく乳首責めをしながらゆっくりと、感触を味わうように胸を揉み、そして俺も服を脱ぎ散らかしていき、下着一枚になって由紀恵さんを抱きしめた。
右の太ももを股間で挟み込み、モノを押し付けながら抱きしめていく。胸の密着がたまらん。柔らかくハリがある美乳は胸板にしっかりと張り付いてくる。そのままギュッと抱きしめてディープキスをする。股間を押し付けてる太ももの柔らかさもたまらん。
背中の下まで両腕をまわし、由紀恵さんの身体を力強くガッシリと抱きしめながらディープキスし続けていた。
「んん…ん…」
本当にセクシーな声を出す。もう抱きしめてると、由紀恵さんから湧き出てくるエロいオーラに飲み込まれていくようだ。
そして抱きしめながら首筋を舐めまわしていく。
「んん…うん…あぁ…」
ハートマークがたくさんついてきそうなセクシーな声。首筋気持ち良さそう。あとで挿入しながら強く抱きしめて舐めまわそう。
また体勢を変えて胸を愛撫し、腕、脇腹と舐めていく。ムダ毛の全くない綺麗な美白肌。舌触りがスベスベでたまらん。由紀恵さんのエロいオーラが更に強まっていく。
やがて下半身まで下がり、両方の太ももを揉んだり舐めたり。この細すぎず太すぎない太ももの柔らかさと弾力も素晴らしく官能的。
そして紐パンをほどき、ゆっくり外す。
「龍さん…エッチ」
最高の褒め言葉です。
そして予想はしてたが、やはりパイパンだった。由紀恵さんのこのエロさで、パイパンじゃない筈がない。
美白の太ももの間、もう十分すぎるほどに愛液を蓄えているピンク色の身厚な膣が、もう由紀恵さんのエロさそのもの。「入れたらヤバイ気持ちいいぞ!」みたいなのが見てるだけでよくわかる。
少し指先で立ちまくってるクリをソフトに愛撫する。
「あっ…!」
人差し指をかじりながら身体を浮かせて俺の方を見る由紀恵さん。
さっきの見返り美人といい、男を見る視線もいちいちエロい。
そしてクリをひと舐め。
「ああっ!!」
由紀恵さんはのけぞった。なんだろ、味が美味しい…
そしてクリを舐めまわしながら、ゆっくりとくの字の中指を挿入。
「きゃあっ!!」
両手でシーツを掴み、仰け反る。ブリッジするのか?ってくらいの強力なのけぞり方。敏感なのだろう。
中が狭くも柔らかい。しかも膣壁がムニョムニョしててすごい、そして天井がツブツブだらけ…。
もしかして、超名器?だって、これは感じたことがない領域だ。
エロくて名器で、見た目も身厚でエロいアソコ。俺5秒くらいでイカされるんじゃないか?
まあ、そんなことはいいやと薬指も追加して、くの字にして刺激してると、もう指にどんどん巻きついてくる。
うわ、なんか感触も凄いけど、感じてる由紀恵さん見ててもさらに興奮する。
「んん…!んんん…!!」
右手の指先をかじりながら、手をグーにしている由紀恵さん。身体もかなりよじらせてる。
俺はまた由紀恵さんの肩を抱ける位置まで戻り、胸を密着させるように肩を抱き寄せてディープキスをし、手マンを続けていた。
すると由紀恵さんが下半身を信じられないほどに上下に動かしたり回転させたりするのだ。なんてエロい動き方するのだ。じゃじゃ馬か。
もう膣に入れてる二本指を、握るように戻すような勢いで強めに刺激を送っていくと俺の肩を両手で掴み、強くしがみつくようにしながら体を大きく震わせてイッた。もう大絶叫である。
「ハアハア…」
手マンしていた右手を、中指でクリ3周させてから戻し、イキ狂ってピクピクしてる由紀恵さんを抱きしめた。
ゆっくりと唇を合わせ、頭を撫でながらその顔を見つめた。完全にとろけた瞳、エロく半開きになってるセクシーな唇。
またギュっと抱きしめ、右手をお尻の下に回してもみながら太ももへ移動させていった。
「龍さん…」
「ん?」
「…すごいエッチ」
「ありがとうございます」
「(笑)」
初めて見たときの、あの塞ぎ込みようからは想像つかないくらい嬉しそうに、生き生きしてる。というかエッチが大好きなのだな。
やがて復活してきた由紀恵さんが今度は俺の上になり、しばらくディープキスしていた。
「ん…ん…」
と、吐息のような声を出しながら舌を絡めてくる。胸をべったり貼り付けるように抱きつき、首や耳を舐めてくれる。
そして乳首舐めから脇腹を舐め、俺の股間へ。下着を脱がすと露わになった俺のモノを見て
「見たことない…すごい」
と声を上げる。ちなみにこの時はまだ7割勃ちだった。
俺の亀頭をカリ首の下まで巻き込むように舌を這わせ、そして、その唇で咥え込んで行った。すると俺も初体験の、ディープスロートをしてきたのだ。喉奥に亀頭が入った時の感触は、何にも例えようがない。
そしてまた戻して舌を巻きつけるように咥え込み、そしてまた喉奥へ。
あまりの気持ちよさにモノがビクビクしていた。すっごい気持ちいい。俺のモノがどんどんデカくなりフルサイズになった時、口を離して由紀恵さんは
「…マジで!?」
と驚いていた。

もっとフェラして欲しかったのだが、もう俺が我慢できず、挿れたくなってしまった。
由紀恵さんの身体を優しく寝かせてキスをし、
「生でもいいですか?」
と聞いてみた。
「ええ、是非とも」
「嬉しいです」
「私も…」
挿入の体勢をとり、膣口にモノを押し当てると、そのまま飲み込まれるように亀頭が沈んでいった。
「お、おおお…」
気持ちいい…すんごい気持ちいい!柔らかく包み込んでくる外側と、あの細かい組織で繊細な刺激を与えてくる膣内、この感覚は初めてだ。そして早くも亀頭に巻き付いてくる感触がある。うお、とんでもなく気持ちいい…。しかも膣奥まで完全に挿入すると、亀頭がスポッと何かに包まれたような感触があった。なんだか一々気持ちよすぎる。
モノを膣奥に押し付けたまま止めた。
「ああっ!すごい…っ!!」
由紀恵さんと見つめ合う。由紀恵さんは左手の人差し指をかじりながら魅惑的に俺を見つめる。
由紀恵さんの美乳をゆっくりと揉みしだき、時々乳首を親指で弾くと「うんっ…」と感じながらピクンとする。そのまま倒れこみ、由紀恵さんの美乳を胸板で押しつぶすように抱きしめた。
「んんっ…」
由紀恵さんも両腕を俺の背中にまわし、しがみつく。俺も由紀恵さんの背中の下まで両腕をまわしてギュッと抱きしめ、少しづつピストンしていきながら、由紀恵さんの首筋を舐めまわした。
「ああっ…!」
由紀恵さんの中の動きが本当にすごい。イッてしまいそうなので、極めてゆっくりとピストンしているのだが、それでも既に亀頭にかなり強烈な快感を感じている。なんだかビリビリとしてくるくらいに強烈だ。
にも関わらず、興奮しまくってる由紀恵さんがさっきみたいに激しい腰の動きを絡めてくるのだ。
うお…おおお…気持ちよすぎる!
亀頭がビクビク、ビクビクしていく。ただでさえ気持ちいい挿入感だったのに、この腰の動き。あのじゃじゃ馬に乗ってるという事か。すでにモノが限界値を越えようとしていた。
「うお…おお…気持ち…いい」
「ああっ!龍さん…」
ハートマークだらけの言葉。俺に抱きつく両腕に更に力を入れてくる。
俺のモノがいつイッてもおかしくないほどにビクビクしていたが、膣奥に押し付けて一度止めた。そして由紀恵さんと激しいディープキス。舐め回すように、そして強く抱き合う。
また少しづつピストンを始めていく。入り口付近まで戻り、一気に膣奥へ突く。
「きゃ!!すごいっ!!」
由紀恵さんをきつく抱きしめたまま、こういった調子でピストンを続けた。時々ディープキスし、時々首筋を舐める。首筋は本当に感じるようだ。声が変わる。
由紀恵さんがまた腰を動かしながら抱きしめてる俺の耳を舐めてくる。そして腕も、肩も。そんな由紀恵さんとまた、唇を重ねた。
「んんっ!んんっ…!」
おお…本当に気持ちいい、めっちゃ気持ちいい!しかも膣奥からキュウウウっと締め上げてきてる。由紀恵さんイキそうなのかな。
「ああんっ、もっと…もっとして…」
「由紀恵さん最高だ…!」
「嬉しい!いっぱいして…」
もはや亀頭のうずきとモノのビクビク感が頂点に達しようとしていた。
「ああんっ!ああんっ!!」
可愛くセクシーな声を上げ続ける由紀恵さん。俺も限界だったが必死に、深々ピストンを始めた。
「あっ!すごいっ!!」
そのままズンズン、ズンズンと押し込むような深々ピストンをしていくと、もうついに限界か!
「あっ…!ああんっ…!!イク…」
そのまま深々と深々と押し込んでいくと遂に亀頭に蓄積された快楽の塊が由紀恵さんの一番奥で大爆発し、凄まじい快感と共にビクゥっ!ビクゥっ!!とモノが激しく波打ち、弾丸のようなすごい勢いでドビュっ!!ドビュっ!!ドビュっ!!と精液が盛大に放たれ、ドクドクドク…と1分くらいの射精が続いた。
気持ちいいなんてもんじゃない。しかもそのまま深々と押し付けながら抱き合っている射精中にも由紀恵さんが腰を動かして快感を貪っていた。そのあと由紀恵さんの腰は痙攣していた。
余韻も気持ちいい。ここまで長く快感が続いたことがあっただろうか。
「んあっ…龍さん…」
「由紀恵さん…最高だよ」
ギュッと抱きしめ直した。
「ウフ…中出ししちゃったね。あ、龍さんの遺伝子が…」
「気持ちよかった…中出し大丈夫だった?」
「うん、大丈夫だよ…」
「このまま、も一回してもいい?」
「ええっ!?」
ビックリする由紀恵さんだったが、動かすと俺のモノが全く衰えてない事に気付いたようだ。
「えっ、すごい。こんなことなかった」
と驚きながらもまた俺に抱きしめられた。
「んんっ…」
そして由紀恵さんの身体を貪るように、両方の首筋と胸を舐めまわしていく。
「あんっ…」
もう既に、少しのピストンで1発目の精液が溢れ出ていた。そのまま屈脚位にし、一気に突いた。
「あっ!!すごいっ…!!」
こうして深々入れてみると、思ったより深さがあったようだ。屈脚位で深々と突いてようやく、子宮口に当たる。
「ああああっ!!」
もしかしたら由紀恵さん、子宮でイッたことがないのでは?
「あんっ!!すごいっ…!!」
そうだ、多分そうだ。
なんて余裕こいてる内に自分にも強烈な締め上げと快感が襲いかかってきた。
「おおっ…」
ちょっと気持ちよすぎるな屈脚位。しかも1発目の精液がジュポジュポ溢れてくる。由紀恵さんは半泣きみたいな顔で感じまくってる。
一度止めて抱きしめた。
「龍さん…」
「ん?」
「今の何…?」
「子宮攻めだよ」
「はじめて、こんなの…」
やっぱりそうだったか。由紀恵さんに子宮イキさせるには、かなりの大きさが必要だ。
ここで急に思い出した。
そうだ!尻だ!
由紀恵さんの美尻の事を忘れてた。
抜かずの2発目だし、抜きたくないので松葉崩しを挟んで横バックへ。
「あん…」
うお、これは気持ちいい…あのお尻の感触と、抜群の締まり。また亀頭がいいところにハマるのか、亀頭と裏筋への刺激が半端ない。
由紀恵さんの身体の下から右手を通して胸を揉み、左手でクリをいじりながら尻に押しつけるように腰を動かした。
「ああ…!気持ちいい!」
俺もめちゃめちゃ気持ちいい。このままイキかねないくらいの快感である。
もう少し横バックしたかったが、このまま倒れこむように2人でうつ伏せになり、お尻にまたがるようにして、お尻に腰を押しつけるように動かした。
「あ…!なんか、気持ちいい…」
俺もなんかどころじゃなく気持ちいい!中のしめつける感触も、お尻の感触も最高だ。
しばらくピストンではなくお尻に押しつけたままクネクネしていると、子宮口の感触があった。この体勢でも攻めれるのか?
そのプニプニを押し込むようにお尻に押し付けてると、由紀恵さんの声がかなり大きくなっていた。
「なんか…!すごい…!!」
ああ…たまらんわこれ、由紀恵さんのお尻だからいいのだろうか。ピストンしなくてもそれ以上の刺激を感じる。
そのまま由紀恵さんの背中を舐めまわして、そして首をねじって俺を見ていた由紀恵さんとディープキスしながら、お尻に押し付けていた。
「ああ…!なんかイキそう…っ!!」
俺にもある刺激は、由紀恵さんにもあったようだ。俺も膣奥からのいつもと違う巻きつきと締まり、刺激を感じて射精感が込み上げてきたのだ。
「あっ…イッくぅ…!!」
由紀恵さんがバックのまま腰をまた上下運動しながらイき、俺もその刺激で一気に快感の絶頂を迎え、こそばしいほどの強烈な刺激と腰から後頭部へ突き抜けていくような激しい快感で、由紀恵さんの子宮口に押し付けたままビュワアアアっ!!と水鉄砲のように精液が放たれ、ドクドクドク…と射精が続いていた。
もう、気持ちいいなんてもんじゃなかった。腰が抜けそうだ。

いいだけイキまくり、ご満悦の由紀恵さん。
「すごく気持ちよかった。もう本当に夢の世界」
「それは何より、てか僕も最高でした」
「そうなの?」
「そりゃあもう」
「ふふん…そしたら龍さん」
「なんですかな?」
「もう、私とあなた、アロンアルファね」

意味わからんわ!(笑)

由紀恵さんとは今もセフレ関係を続けています。
とりあえず由紀恵さんにいい人が現れるまで、という感じです。

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投稿No.7429
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年8月19日
投稿No.7426の続き

目を覚ますと、朝の7時半。
横には、昨夜中出しSEXをしまくった、美優ちゃんがスヤスヤと寝ている。
はだけたタオルケットをかけ直し、頭をナデナデすると「んんん…」と、可愛くも幸せそうな声を出していた。
とりあえず、俺の持ってる服で可能な限り女性的なものを選んで、ベッドに置いておいた。まあ、ジーンズとTシャツみたいな感じ。さすがに下着はないけれど。

さて、朝ごはんでも作りますか。

ハムエッグとトーストを焼いた。
「美優ちゃん、起きてー。朝ごはんにしよ」
美優ちゃんは少しだけ反応があったものの、向こう向きに寝返ってしまった。
お、お尻と背中丸見えだよ。綺麗だなー。
朝の陽射しに照らされ、美優ちゃんの美肌はますます美しく輝いていた。
「んっ…、あ、おはよう」
お、起きた。
こちらに向き直って起き上がり、しばらくボーッとしたのち、うーん…と背伸びをする。
お、おっぱい丸見え。
思わず見ていると「きゃんっ!」とか言ってタオルケットにくるまった。
なんだその、漫画みたいなリアクションは(笑)
「昨夜、龍さんにいっぱい出されたまんまだ…」
と言いながら下着を身につけようとしていたが
「…先にシャワーする。なんかイカ臭い(笑)」
イカ臭いって久々に聞いたな(笑)

さて、朝ごはん。
「え、龍さんて料理上手?」
「まあ…できる方なんじゃないかな」
「すごーい」
「あ、それでさ、美優ちゃん今日は仕事は?」
「夜シフトなんです…」
「そうかー」
「あっ!そうだ、店長から着信たくさんあったの忘れてた」
ああ、そういえば昨夜、燃えてる真っ最中に電話鳴ってたよね…。

店長からの電話は、3人組の事情聴取が終わったあと、美優ちゃんと俺の出頭を求めるものだった。本人の被害状況とか、そういった話が必要だと。
まあ、当たり前だよな。本当はSEXしてる場合じゃない(笑)
店長さんは、今日は休んでいいからと言ってくれてたみたいだし、この後、一緒に警察行くか、という事にした。

3人組は、美優ちゃんのストーキングに関わっていたと自供している。親玉の名前もあげてるようだ。しかも余罪付き。それなら話は早いかなーと思ったのだが、まあ関係ないようなどーでもいいような事まで絡めてくるのが警察だ。
美優ちゃんが、いつから始まり、エスカレートしたのがいついつから、そして事の発端となっている男の名前も挙げ、全て3人組の自供と一致したので、無事に逮捕の方向となり、親玉にも逮捕状が出された。
おー、これで、めでたしかな…。

「龍さん、ホントにありがとう」
「なんもだー」
「あの…」
「お、なんだい?」
「あの…」
「うん」
「もう少し、一緒にいたい…」
「ああ、一網打尽になるまでは、居ていいんだよ」
「ほんとですか?」
「そだよ。守るって約束したしょ?」
「ああ…嬉しい!!」
全身で素直に喜びを表現できるタイプ。
ホントに漫画から出てきたような子だな。

さて、車で一度、美優ちゃんの家へ。
なるほど、人目につきづらい微妙な場所のテラスハウス。これは夜とか怖かっただろう。
美優ちゃんの家へ入り、着替えもそうだし、必要なものを持ってこないとね。
「今、アイツらに会ったら、やだなー」
「なんでさ?俺が捕まえてケーサツ連れてくよ」
「あ、そうか(笑)」
美優ちゃん家はワンルームの、いかにも女子な可愛らしいコーディネートがなされた部屋。某なんちゃらヴァンガード的な小物も多い。
さて、荷物をまとめて、美優ちゃんと一緒に部屋を出ると。

「おい!!」

え?ほんとに出てきた。
あら、ガラの悪い3人組が。
「あ…あああ…」
美優ちゃんが後ずさってる。
えー、白昼堂々とか。まるで佐久間象山を狙う岡田以蔵だな。
「美優ちゃん、家入って鍵かけな」
「は、はい」
さて、どうするかな。
あ、その前に
「ねーねー、美優ちゃん??」
『はい?』
「主犯格いるの?」
『赤いアロハの人です』
ドアの中から、返事が聞こえた。
じゃあ、逮捕状出てるんだから…

ケータイで警察に電話した(笑)

「お前ナメんなよ」
低い声で俺に近寄ってくるが小物感MAXである。
「住所は◯◯、逮捕状出てる◯◯ストーカー事件の主犯格がいます。すぐ来て下さい。あ、これケータイからです」
と、言い切った。
「ヤバい!逃げるぞ!!」
しょぼいなー。ドリフのコントかよ。
とりあえず階段からの飛びヒザ蹴りで取り押さえた。俺も足ねんざしちゃった(笑)

さてさて、なぜかパトカーが3台も来て大騒ぎに。殺人事件じゃないんだから。
まあ、また俺も事情聴取されて…いやいや、表彰されてもいいのに、なんか扱い雑だなー。ま、いいんだけど。

「龍さん、本当にありがとうございます」
結局、美優ちゃんの部屋にお邪魔して、お茶を頂いていた。
「もし、あの日の夜に龍さんに会ってなかったら、て考えると、すっごい怖い…」
「そん時は、店長さんが助けてくれたんじゃないかなあ」
「とてもそうは思えない…」
「そいえばさ、彼氏さんと連絡やりとりしてないの?」
「あー…」
「ん?」
「あまりにもヘボいから、Lineでキレたんですよ、わたし」
「ほー」
「それから連絡こない(笑)」
「それ、あれだな」
「あれ?」
「終わってるわ、ソイツ」
「ですよねー(笑)」
「てゆーか、美優ちゃん。まだ好きなの?ソイツ」
「もう嫌いです(笑)」
だよね。彼女が危険なのに、何もアクション起こさないなんて、男として許せないわ。
「あの、龍さん」
「なんだい?」
「今度こそ、おしまいですよね…」
うつむき気味の美優ちゃん。
少し考え、
「…まあ」
「うん…」
「事件の解決ってのは、美優ちゃんの気持ちがケアされて落ち着いて、そこで解決だと思うから、もう少し居ていいよ」
「あ…」
「うん」
「やったー!わーい!!」
喜怒哀楽激しすぎ(笑)

美優ちゃんは、いきなり露出度高めな服装に着替えた。黒いショートパンツに縞々のニーハイ、薄ピンク色でノースリーブのヒラヒラのシャツ。あら可愛い。めっちゃ可愛い。
髪もヘアアイロンで綺麗にして、いつもより少し濃い目のお化粧をしていた。
めっちゃ可愛いやんか!!縞々のニーハイは久々に見たけど、美優ちゃん似合うどころか、美脚が更に美脚に見えて色っぽささえあるくらいだ。
さて、デートというか、まあ、一緒に出かけた。ドライブだな。
美優ちゃんは山が好きみたいなので、山を中心にドライブした。まあ、山登りなファッションではないから、車からお楽しみください。
夕方くらいに回転寿司でご飯食べて、そして俺の家に帰った。
「あ!そうだ!!」
「ん?なしたの美優ちゃん」
「店長に電話するの忘れてた…」

さて、家に帰ってくるなり美優ちゃんは歯を磨き始めた。お、なんだ、この行動は。
磨き終わるなり、俺に抱きついてきた。そしてキスをせがむ。
あ、だから歯磨きしてたのか…。

ベッドへ移り美優ちゃんと濃密に絡み合った。
今日一日中、可愛いなーと思って眺めていた美優ちゃんを思い切り抱きしめる。
昨日、あんなにしたのに、また初めて抱く昨夜のように興奮し、心拍数が上がっている。それはこの可愛いファッションによるものなのか。
ニーハイとショートパンツの間からのぞいていた白い太ももは、とってもセクシーだった。
幼いようで落ち着いた、大人の色気もしっかりあるような美女。
その太ももに跨り、股間を押し付けながら抱き合っている。ああ、感触がとても柔らかい。その時…

♪ちゃららっちゃちゃちゃちゃちゃちゃ

あれね、某スマホの着信音ね(笑)
「美優ちゃん、電話だわ」
「ん…こんな時に、店長??」
ちょっと不機嫌そうに電話を手に取ると、美優ちゃんの可愛い顔がだんだんニヤっとしてきた…
「龍さん、彼氏からです(笑)」
まじで!!
するとそのまま、俺のところに駆け寄ってきた。
「龍さん、あのバカとっちめてやりたいから、電話でヤキ入れて下さい(笑)」
お、この時、脳裏にもっと強力な事が思いついた。
「美優ちゃん、エッチの真っ最中に電話かけてやろうよ」
すると美優ちゃんは「ああー!!」という顔になり
「そうしましょ!!」
と、ノリノリ。
「あ、でも一応、一回かけてみる」
と言って掛け直す。
「もしもし!なに??」
なんか声が怖いな(笑)
「もう大丈夫だよ。アンタと違って頼れる人に助けてもらったんだよ!」
怖い怖い
「今忙しいから、あとでかけるから!」
で、俺みてニコっとする。
だから喜怒哀楽激しすぎ(笑)

またエロく抱き合いながら
「どこで電話する?」
「うーん、やっぱり、龍さんと一番燃えてるとこ」
「中出しの瞬間とか、いく?」
「あ、それいい!!」
彼氏さんもたまったもんじゃないね。まあ、自分が蒔いた種みたいなもんだ。残念ながら同情はできないね。

早々に美優ちゃんの服を脱がしていく。あ、ニーハイはこのままにしよう。ローズ色のセクシーな下着。可愛い。
俺も服を脱ぎ散らかし、下着のみになって美優ちゃんに覆いかぶさった。片脚を太ももの間に割り込ませ、ニーハイの太ももに股間を押し付けながら、かなり力強く抱きしめた。
「あ…やっぱり逞しい。龍さん」
抱きあいながら舐め回すようなキスをし、首筋を舐め回す。昨日のお陰で、少し「お互いを知り得た」SEXになっている。
美優ちゃんの背中の下まで両腕を回し、ギュッと抱きしめた。
「んんん…」
ディープキスで塞がれてる口から、可愛くもセクシーな声が漏れる。
背中にまわしている両手でブラのホックを外し、一気に取った。
あらわになるCカップの美乳。薄ピンクの乳首。
昨日よりもかなり強めに、両手でその胸を揉む。柔らかくもハリがあり、そして手に吸い付く美肌。両手の親指で両方の乳首を弾いて刺激する。
「あんっ!」
可愛く跳ねる美優ちゃん。
揉みながら乳首を舌先で攻めていく。美優ちゃんは左右に体をよじらせて感じている。
右手で美優ちゃんの胸を揉んだまま肩を抱き寄せ、首筋と耳を舐めていく。
「ああん…」
また可愛い声。
なんだろ。なんか昨日より更に魅力的な気がする。
美優ちゃんとディープキスをしながら、俺の右手を美優ちゃんの下半身に移す。お尻と太ももを揉んでいく。太ももは半分くらいはニーハイに包まれている。俺の股間を押し付けてる側のニーハイには、もしかしたら先走り汁がついてるかも。
お尻と太ももをサワサワしていた右手を、美優ちゃんのパンティの中に入れた。
「んあんっ!」
中指で秘部の周りをグルグルと愛撫する。そして早々にその指先をクリに押し付けた。
「きゃうんっ!」
飛び跳ねるように感じる美優ちゃん。
強く肩を抱き寄せて濃密に舌を絡めた。
「んん…ん…」
なんかやっぱり、昨日より魅了的だ。
大胆に感じてくれてるからかな。
クリを愛撫し、そして膣口へ中指を滑り込ませた。
「ああんっ!!」
すっかり濡れ濡れだ。ビッショビショである。
「美優ちゃん、めっちゃ濡れてるよ」
「ああんっ!」
「エッチだね…」
「恥ずかしいよ、もー!!」
めちゃめちゃ照れてる。可愛い。しかし中指は容赦なく奥へ進めていく。
「あぁーんっ!」
そうか、昨日は恥ずかしそうに感じてたのに、今日はそれが全くないんだ。
これは燃える!
ねっとりとディープキスしながら中指の侵攻を止めない。俺も夢中になってしまい、肩を抱き寄せる力、太ももに押し付けてる股間にもついつい力が入っていた。
そして、耳を、首筋を、肩を、胸を舐めていきながら、美優ちゃんの下半身へ移る。
ローズ色のパンティを脱がして、とうとう美優ちゃんは縞々のニーハイのみになった。
今日の美優ちゃんはロリなようで大人な女性。大人っぽいメイクでより美しい今日の美優ちゃん、真っ白い美肌、お椀型の美乳、細くくびれたウエストからのお尻のライン、濃い陰毛。
両脚の太ももを揉みながら、その脚を上に掲げた。濃い陰毛の中から、綺麗なピンク色のワレメがあらわになっていた。
そのクリを舐めまわしていく。
「んああっ!!」
クリを舐めまわし、交互に膣口も舐めていく。昨日中出ししまくった、狭くて綺麗な、ピンクの膣内。
美優ちゃんは身体が柔らかいので、マングリ返しの状態まで持っていき、中指をズボズボと差し込んだ。
「きゃあっ!!」
狭い膣内をこねくり回すように中指をズボズボと突き立てる。
そして興奮最大値で電話するために、前戯でイカずにこのまま挿入へ。
「あぁ…あぁ…」
昨日の快感が蘇っているのであろう。左手の指先をかじりながら、期待に満ちた瞳を俺に向ける美優ちゃん。
亀頭を膣口に押し付ける。おお…吸い付いてくるこの気持ち良さ!
「んっ…!」
この狭い膣内を、グニュんと押し広げるようなこの、強烈な挿入感!
「あぁ…っ!」
うおおお…今日もき、気持ちいい…。
モノに電流が走ってるみたいだ。ビクビクしながら美優ちゃんの膣奥へ、最奥へと押し付けた。気持ちよすぎて、奥でピクピクしている。
「ああっ…!んっ…」
すぐに美優ちゃんの小さい身体をギュッと抱きしめてディープキス、濃密に舌を絡める。強烈な快感でピストンができないが、こうやって膣奥へ押し付けながら抱き合い舌を絡めていても物凄い気持ち良さだ。
「んん…んん…」
美優ちゃんも俺の背中に強く両腕を巻きつけ、しかも片手で俺の後頭部を押さえてくるほどの濃密なディープキス。身体で感じる美優ちゃんの美肌の感触、胸に張り付く美乳の感触、そして激しく絡み合う舌の柔らかい感触。
ピストンしないでイクんでないか!?なくらいの快感が、強烈な電流がモノに流れていた。
「美優ちゃん…」
「んっ…?」
「そろそろ電話する?」
「あっ…ああ…ウフフフフフ(笑)」
小悪魔みたいな顔で、枕元のスマホをとる美優ちゃん。しかもスピーカーにしてそのまま置いた!

プルルルル プルルルル

『もしもし?』
起きてんのか!?って聞きたくなるような男の声。
「あっ…よっちゃん?」
『ごめんね』
「あっ…あっ…もういいよ」
『ほんと!?』
「今ね…あんっ!…助けてくれた人と…エッチしてる…きゃうんっ!」
通話に合わせて深々ピストンを始めたのだ。
てか、このシチュエーション、更に興奮する…おおっ…!
『ええっ!みゆ、なんで…』
「だってよっちゃんヘボいし、こっちの方が男らしくて素敵…あっ、あああっ!」
膣奥でグリグリしてるとこ。
『なんで電話すんのよ』
お前も早く切ればいいのに(笑)
「あっ…ああっ!!」
会話する気ないやんか(笑)
「んんっ…」
わざとヌチュヌチュと音を立てたディープキス。
「ちゅぱっ」
音を立てて離す。
「ああ…美優、最高だよ」
わざと低めの声で、俺も出演。
「ああっ…!気持ちいい…あああんっ!!」
てか子宮口が下がってきてる。めっちゃ感じてる…。そのプニプニを亀頭で押し付けながら、また美優ちゃんの身体を抱きしめ、音を立てて首筋を舐める。
「あんっ…!きゃんっ…!!」
そして耳を舐め回す。
「あああんっ…!!」
『みゆ…』
お前まだいたんかいっ!(笑)
「美優…中に出すよ」
「ああっ!!嬉しい!!中で…中でぇ!!」
おおお…亀頭に快感のエネルギーが蓄積されていく。そしてキュウウウっと奥から締め上げる膣内。強くも柔らかい締め上げは昨日より気持ちよく感じる。
「おぁっ!出すよ…!!」
「ああっ!きゃああああああっ!!」
俺に抱きしめられてる美優の身体が大きく跳ねた!そしてビクビクビクっと身体を震わせると、膣奥から巻きついてくるような締め上げで俺のモノを絶頂に導く!!亀頭に蓄えられた快感のエネルギーを美優の膣奥で思いっきり放ち、強烈な快感とともに尿道の隅々から「ビュワアアアッ!!」と強烈な射精が繰り広げられた!!
「ああっ!!」
美優は思わず身体をビクッとさせながら、自分の秘部を強く俺に押し付けてきた。それからまた、ドクドクドク…と射精が続く。
いやああ…気持ちいい。美優ほんとに最高だ。電話を見ると、まだ繋がってる(笑)
残りの快感を貪るように、深々とピストンを3回、ゆっくりと行い、押し付けるたびに「おぉ…おぉ…」と、声をあげてしまった。
「ああ…龍さん…」
「美優…最高だったよ…」
「うん…うん…」
膣奥に押し付け、まだピクピクと律動している俺のモノ。
「ハァ…ハァ…」
今日は一回だけかな。美優も感じ乱れて、俺も出し尽くした感じだ。
ゆっくりとモノを抜くと、美優の毛深い中のピンクのワレメから凄い勢いで精液が垂れ流れてきた。4回、5回…最後にまた大量にドロリ。すごい量だな。こんな小さい身体に…。
ニーハイの美脚の間から、大量に溢れ出る精液。エロいな…。
電話は、いつのまにか切れていた。どのタイミングで切れたのかは永遠の謎である。

「龍さん」
俺に腕枕されている美優が話しかける。
「ん?」
「わたし、いつまで居ていいですか?」
「まあ、気がすむまでいてよ」
「それは、どちらがが飽きるまで?」
「飽きる…ことはなさそうだけど」
「けど?」
「俺さ、セフレが3人いるの」
「ええ!!」
「それでも平気?」
失敗したなあ、彼氏さんと別れた後なのに、この話しちゃった…
しかし、美優は口を開き
「じゃあ」
「うん」
「彼女さんはともかく、セフレさん達には絶対に負けません」
あら、目がメラメラ…
意外と気が強いのね。

そんな感じで、このマスコットみたいな可愛い子との生活は、まだしばらく続きそうです。
まあ、毎日若いマンコに中出しし放題と言えば、響きは最高かもしれない。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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