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投稿No.7438
投稿者 複雑な悪党 (35歳 男)
掲載日 2019年8月25日
投稿No.6814の続き

ご無沙汰してしまいました。
悲喜こもごもな事態が目まぐるしく身の回りで起き「一寸先は闇」とはよく言ったものだと感じている。

博多駅で出迎えた美千代は明るく笑顔を振りまいていた。
大人の時間を共有する前に駅向かいのビル地下1階の寿司屋で遅い昼食を取り単身マンションに。
「子供のことが心配で再婚しろとうるさいのよ」
「美千代は美人だからすぐ売れるよ 心配ないさ」
「意地悪っ」
美千代が倒れ込むように体を預けながら甘えた艶やかな眼差しを向け
「泊まっていい?」
シャワーを一緒に使い1組しかない布団の上で大人の時間を共有し始めた。
クニリングスをし濃厚なフェラチオを久しぶりに味わい69になり挿入を待ちわびているように濡れ輝く生膣に男根を気持ち良く押し込みゆったりと狭い膣口と締まり始めた女陰を堪能した。
「そっそんなに ウッ ハウッ アッアアッ~ ダッタメッ~ アウッ ウッウウッ 久しぶりっ イッイイッ~イクッイクッ~」
「中に出す」
「イッイイッ~イクッイクッ~ イクッ 中に 中に出して アッアアッ~ イッ~イクッイクッ~」
ドゥドゥビィ ドゥビィドゥビィ ドゥビィドゥバァ~
何度も締め付けてくる美千代の女陰奥深くたっぷりと溜めておいたザーメンを注ぎ込んだ。
ぐったりと足を広げ気怠そうにザーメンを拭く美千代の満足げな痴態を眺めた。
「美千代 どこに出す?」
「ハウッ アッアアッ~ イッイイッ~イクッイクッ~ なっ中に 中に頂戴っ イクッイクッ~」
ドゥドゥビィ ドゥビィドゥビィ ドゥビィドゥバァ~
「アッアアッ~ 出されてる」
仰け反りながらしがみつき女陰奥深くですべてのザーメンを一晩で数度受け入れ満足した顔でのぞみに乗り美千代は帰って行った。

継母由紀から親父は予定通り副会長になったとそして真紀は楽しそうに小学校に行っていると連絡が来た。
決算発表前に役員人事が発表されると本社にいる同僚から
「主席専務が粛清人事を始め部課長クラスが浮足立って社内がそわそわして九州にいるお前が羨ましいぜ」
「九州は食べ物も美味しいしいい所だぜ」
「いいよなぁ」

お盆休みは鹿児島や宮崎で大手販売店の社長さんとのゴルフ三昧で温泉にも浸かり楽しんでいたら同僚から
「主席専務が倒れた」
一報が来たが関心もないし関係ないと思っていたところ親父からも連絡が来た。
「聞いたか?」
「九州にいるからあまり気にしてないけど」
「主席専務はそう長くないぞ 急性肝硬変らしく上層部がざわついている 余波がそっちにも行くかもしれないぞ」
親父が心配してくれていることに驚きながらも嬉しかった。
親父の言うとおり主席専務は急逝し社内人事抗争の揺れ戻しが始まった。
子会社の新社長になった元次席専務が返り咲きを画策しているとも聞こえてきた。

継母由紀から
「年末には帰って来るんでしょう」
「親父とは夜はどうなの?」
「最近元気なのよ 2人目ができちゃうかも でもいらないって言いながらも求めてきて中に出してくれるわ」
親父は新社長の元次席専務が戻ってくれる期待から元気になり継母由紀の女体を堪能しているようだった。
大晦日は久しぶりに家族4人でゆったりとした時間を過ごし真紀も喜んでいた。
「2、3日は泊りでゴルフだ」少し酔った親父が嬉しそうに話し始め「来年の人事は忙しくなるかもな」とも。
「ゆく年くる年」を見終え部屋に向かう途中で両親の寝室から
「アウッ もうっ アッアアッ~ イクッイクッ~」
久しぶりに聞く継母由紀の艶声は大きく親父も元気だなと感心したが刺激が強すぎた。
2日の朝階下で親父を送り出す継母由紀の声で目が覚めバイアクラを飲み横になっていると
「起きてよ 真紀と3人でご飯にしましょう」
和室の炬燵で正月テレビを見ながらゆったりと遅い朝食を取り洗濯物を干し終えた継母由紀が横に入ってきた。
真紀はTVを漫画のビデオに変え寝転がって見ていた。
「大晦日の夜は頑張っていたね 久しぶりに艶声聞いて興奮しちゃったよ」
炬燵の中でスカートを捲り上げパンティをずらし指を女陰に這わせ弄び動かすと
「だっだめよ イヤッ ここじゃぁ」
指の動きを速くすると天板に寄り掛かり口を押え小さく震えながら艶声を出し始めた。
バイアグラ男根を取り出し炬燵の中で触れさせるとビクッと驚いた様だったが握りしめ扱き始めた。
「久しぶりね すごく硬くて」
炬燵布団をめくりあげバイアグラ男根を見せつけると目を輝かせゆっくりと顔を近づけ
ウグッグッ ムグッ ウッウウッ~ ムグッムグッ
真紀が気付かないように頭を上下に動かす濃厚なフェラチオが始まりバイアグラ男根はカチカチに反り返ってきた。
炬燵布団の端で腰を押し上げ背面座位で女陰口に亀頭をあてがい押し込みグッググゥッ~と奥まで届くように腰を引き下げると
「アウッ だめっ いやぁっ アッアアッ~ イッイイッ~ アウッ アッアアッ~」
口を押えながら悶え小さな艶声を出し始めると
「どうしたの お母さん」と真紀が突然振り向いた。
「なっ何でもないわよ 漫画を見てて」
「もう我慢できないわ ここじゃぁダメッ 寝室へ先に行って」と耳元で呟いてきた。
「真紀ちゃん お母さんお部屋で用事すましてくるからね」

寝室に入ると
「もうっ悪いことばかりして いけない子ね」
スカートを捲り上げパンティを剥ぎ取り仰向けにしてクニリングスすると
「すっすごいっ 久しぶりね アッアウッ アッアアッ~ イッイイッ~」
悶えながら体を捩り大きな艶声を出し始めバイアグラ男根を握りしめ扱きながら気持ちいいフェラチオを始めた。
「もう入れるわよ」
跨ぎ男根を膣口にあてがい目を閉じゆっくりと腰を下げ始めると濡れ輝く生膣が口を開けながら飲み込み始めた。
「アッアウッ アッアアッ~ ハウッ イッイイッ~ アッアアッ~」
すべてを咥え込むと眉間に皺を寄せ仰け反りながら
「アッアウッ 奥まできてる 硬くて イッイイッ~ アッアアッ~ イッイイッ~ イクッイクッ~」
腰を掴み下から突き上げると女陰がピクッピクッと締まってきた。
「すっすごく イッイイッ~ アウッ いっちゃう~ アッアアッ~」
悶え体を捩らせながら大きな艶声を出し腰を上下左右に激しく動かし続けた。
「アッアアッ~ イクッイクッ~ アッアアッ~ イクッイックゥッ~ アッアアッ~ アウッ ウッウウッ いっちゃったわ」
バックで腰を引き付け濡れ輝く生膣に勢いよく突き刺すと仰け反りシーツを握りしめ
「イッイヤァ~ イッイイッ~ アウッ イッイイッ~ アッアアッ~ まっまたいっちゃう~ アウッ イックゥッ~」
親父の時よりも大きな艶声を出し女陰を締め付けながら継母由紀が達した。
ベッドの軋む音を聞きながら屈曲位で女陰深く届くように突き捲ると
「アグゥッ~ イッイイッ~ イグゥッ~ イグゥッ~ きて もう中にいっぱい アッアアッ~ イグゥッイグゥッ~ いっぱい頂戴っ」
「由紀 出す」
「いっばいっ いっぱい頂戴っ 中に イクッイクッイクッ~」
ドゥドゥビィ ドゥビィドゥビィ ドゥビィドゥバァ~
しがみつき仰け反り大きな艶声を聞きながら女陰奥深くたっぷりと姫初めのザーメンを注ぎ込んだ。
ぐったりと足を広げぐちゃぐちゃに濡れ輝く生膣からザーメンが流れ出てきた。
「もう だめっ 少し休ませて」
流れ出てきたザーメンを拭いてやるとお掃除フェラチオを始めてくれた。

初詣に3人で出かけ真紀が嬉しそうにはしゃいでいる姿は親子水入らずそのものであった。
夕方家に戻ると真紀が眠そうな欠伸を始めたので急ぎ夕食とお風呂を済ませ子供部屋に寝かしつけに行った継母由紀を炬燵で待った。
「やっとお正月らしく静かになったわね お風呂使ってくるわ」
お風呂を済ませた継母由紀と少し飲み始め艶めかしい眼差しを向け誘う淫乱熟女と寝室に上がった。
「今日は3人親子みたいで真紀も喜んでいたわね」
「他人には言えない親子水入らずだったね」
「2人目が欲しいわ 今が危険日なの」
抱き寄せベッドの上で裸になった男女が淫靡な快感を求め受胎に向け生中だしセックスを楽しみ始めた。
乳房を揉みキスマークを付け太もも付近にもクニリングスをしながらキスマークを付ける頃には継母由紀は仰け反り女陰は挿入を待ちわびるように濡れ輝いていた。
激しく濃厚なバキュームフェラチオを堪能し生膣深くバイアグラ男根を押し込み突き捲り締まりを味わった。
「イッイヤァッ~ アウッ アッアアッ~ イッイイッ~ イッイッグゥ~
イックゥッ~イックゥッ~ 欲しいっ 中に いっぱい頂戴っ」
寝室には肉体のぶつかる音と艶声が響いていた。
「もう~ ダッタメッ~ おっおかしくなっちゃう イッイッグゥ~ イクッイクッ~ イッイッグゥ~イグゥッ~」
しがみつき仰け反り女陰を締め付け始めた継母由紀に
「どこに出す?」
「中っ 中にいっぱい頂戴っ いっぱい出してぇ~」
ドゥドゥビィ ドゥビィドゥビィ ドゥビィドゥバァ~
たっぷりと受胎に向けザーメンを気持ち良く注ぎ込んだ。
流れ出てきたザーメンを拭きながらお掃除フェラチオを味わい真紀の目を盗み翌日も女陰奥深くザーメンを注ぎ込み続けると
「転勤する前みたいね いっぱい何度も出してくれて」
受け止めたザーメンが流れ出てきて拭いている継母由紀の痴態の眺めは最高でありお掃除フェラチオも癖になりそうだった。

ご機嫌よく帰宅した親父は夕食を終えると真紀と入浴し風呂上がりのビールを美味しそうに飲み寝室に入った。
風呂から上がると真紀も寝たようで冷蔵庫のビールを取り出そうとしたら
「待って お風呂してくるから」
和室の炬燵でTVを見ながら待っているとビールを持ちながら襖を閉め横に入ってきた。
「お父さんは疲れて爆睡しているわ 飲み過ぎないでね」
「5日の朝帰るよ」
「そう また寂しくなるわね」
寄り掛かってきた継母由紀のパジャマのボタンをはずし乳房を揉み乳首に吸い付くとバイアグラ男根を握りしめてきた。
悶え始めた継母由紀と炬燵の横で69を堪能した。
「大きな艶声を出しちゃだめだよ」
TVの音量を少し大きめにしM字開脚で挿入を待ちわびている濡れ輝く生膣にバイアグラ男根を勢いよく奥深く届くように押し込んだ。
「アッアアッ~ アウッ アウッ 奥まできてる~ アッアアッ~」
しがみつき眉間に皺を寄せ小さく艶声を出し始め親父がいる家の和室でのセックスに興奮しながら
ドゥドゥビィ ドゥビィドゥビィ ドゥビィドゥバァ~
遠慮することもなく気持ち良く締まり続ける継母由紀の生膣奥深くたっぷりとザーメンを注ぎ込んだ。

九州へ戻る朝
「何があるか分からないから気を付けろよ」
珍しく親父が玄関まで見送ってくれ継母由紀はもっとたっぷりと抱かれ受胎に向けザーメンを受け止めたいという眼差しを向けていた。

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投稿No.7437
投稿者 (24歳 女)
掲載日 2019年8月24日
社会人になってからのできごと。

地元を離れ一人暮らしを始めた私は、お盆帰省ということで仕事終わりにそのまま自宅へ向か混む方向と反対なのでひとはまばらなところでした。
電車でおよそ2時間半。通勤の時と同じ向かい合わせシートの車両。
1度帰宅して身支度を済ませ、遅い電車に乗って窓側の席に座ってウトウト。混む方向と反対なのでひとはまばら。
そんな時に横に座ってきた30代くらいのサラリーマンの肘が急に当たってました。
何となくこれは痴漢かな思いそのまま寝たふりをしてたら、案の定前に抱えてた鞄と胸の間に手が入ってきました。そして1分くらいもみもみとじっくり胸を揉まれました。
社会人になってから痴漢される機会が減っていたので突然の大胆な行動にドキドキ…黙って寝たフリをして触られ、昔痴漢に駅を降りた後襲われたことを思い出しました(前の体験談の話)
周りの人の様子を伺いながらなのか不定期に胸を揉み揉み、乳首をコリコリ。
サラリーマンはその後途中で降りていきましたが、胸のところにメモを挟んでいきました。

メモにはGmailのアドレス…連絡したらどんなことされちゃうんだろう。今回は前と違い自分から連絡しなければならないので連絡=セックスになる。どんなやらしいことをされても私が望んだことだとなってしまう…そう考えるといけないのに、連絡して見たくなってしまいました。でもやっぱり勇気もなく。

しばらくお盆後も電車に乗りましたが同じ人には会わず、あるムラムラした真夜中に好奇心に負けてメールを送ってしまいました。
「お盆前に電車で触ってきた人ですか?」とだけ書いてメールしました。返信がなかったらそれはそれで、と思っていたらすぐに返信が来ました。
「そうです。あの時は酔ってて魔が差してしまいました。申し訳ありません。きちんと会って謝りたいです」と返ってきました。
絶対謝るだけじゃないと分かってるのに、またまた好奇心に負けて仕事が終わったあととある駅の改札で待ち合わせしました。

やってきたのは予想よりも普通の、むしろ痴漢なんかしなくても良さそうなまともな容姿の男性でした。
ほんとに申し訳ないと何度も謝られ拍子抜けしていたら、その後言われるがままあれよあれよと夕飯をご一緒してしまいました。
「ほんとに仕事がやばくて疲れて帰る時に〇〇さんが見えて、フラフラと手が引き寄せられてしまいました」
「〇〇さんじゃなかったら警察に突き出されてたかも、優しい人でよかった、好きになってしまいそう」
「辛い時にはあの時のことを思い出して抜いて発散してました…あの時の感触が忘れられない」
などを、ご飯を食べながら切々と語られて正直どう反応したら良いかわかりませんでした。
とりあえず笑顔で対応していると、男性は自分が拒否されてないと感じたのかお店から出ると私にお金を渡してお願いをしてきました。

付き合うのが無理ならお金を払うから少しの間だけあの柔らかな体に触れさせて欲しい。もちろん本番とかはなしで、横になってる所を抱きしめさせて欲しい。と言われました。
仕事でストレスが溜まって一時期鬱になったりしたけど周りで優しく自分を受け入れてくれる相手がいないので余計に辛いと。
添い寝するだけなら…と思い、男性に連れられ完全個室のネットカフェに入りました。
個室は2畳位の広さがあり、私は男性に言われるままブランケットを掛けて横になりました。
男性は横向きに寝ている私の後ろ側に寝転がり後ろから抱きしめてしました。
男性の手は私のお腹の前に回され、後ろからは無言の鼻息。
その状態が10分ほどつづいたころ、密着する男性の股間は私のおしりの間でだんだん大きく硬く、熱を帯びてきました。
「あ~…幸せ」
「〇〇さんの匂いと感触がやばいです」
「毎日これできたら仕事も耐えられるなぁ…」
と話す男性の手は、少しずつお腹から上に上がってきて胸を強く上から押し潰しました。
彼の前に組んだ手が上下する度乳首のあたりが擦れ、強く抱き締めてくるので苦しくて思わず声が出ると、彼は黙って股間のものを上下に小刻みに擦りつけはじめました。
感じてるわけじゃない…私は頼まれたから仕方なく添い寝してるだけ…そう思っていても次第に男性の方は右手でしっかりと胸を、左手で私の股間を包んでいました。
ムラムラしている時にこの温もりはやっぱり危険です。
そうこうしているうちにおしりに小刻みに擦りつけられる股間の摩擦でスカートが少しずつ上に上がってきました。
めくれたスカートの隙間から男性の手が入ってきて、下着の上から膣の辺りをなぞられました。
「〇〇さん、少し濡れてますね。俺で感じてくれてるんですね。」
股間触られたら勝手に濡れちゃうので別に男性に興奮してるとかはないです。
「違いますよ」という前に、男性の手は突然私のクリトリスをめちゃくちゃに押し潰してきました。
反射的に艶めかしい声が出てしまい愛液が一気に溢れたのがわかりました。
もうこれでいつ濡れたかなんて分からなくなってしまいました。

「〇〇さんも、本当は男の体を求めてたんですね。俺のでよければ使ってください」
そう言いながら彼は横になったままズボンのチャックを下ろして下着も脱ぎ、勃起したチンポを太ももの間に差し込んできました。
勃起した亀頭で下着の股の部分がずらされ、膣口の周りを前後に動き出しました。
同時に男性は私のブラウスを捲り上げ、ブラをずらして乳首を先程のクリトリスのようにすり潰し、乳房を強く揉みました。
「〇〇さん、入口分からないから教えてください」そう言いながら太ももの間で勃起ちんぽを素股しました。
前後に擦れるちんぽが膣口に擦れ、亀頭が当たると思わず声が出てしまいました。
自分から誘ったと思われたくなく、しきりに弱々しく「入れちゃダメです」と言いましたが、男性からしたらその抵抗は興奮する要因にしかならなかったようです。
「まだ自分の気持ちに正直になれませんか?最初にメールしてきたのは〇〇さんでしょ?会ったらこういうことになるのくらいわかってたでしょ?」
男性は私の腰を掴み勃起したチンポを膣口に押し付けました。
男性が腰を下へ引っ張ると膣口に亀頭が少しだけ入ってきたのが分かりました。
その時思わず情けない喘声が漏れてしまい、それを聞いた男性はそのまま膣にグリグリと挿入してきました。
「うっ、気持ちよすぎてすぐ出ちゃいそう…〇〇さんの中あったかくて締め付けキツくて最高…ちょっと中解しましょうね」

そう言うと、彼は挿入したまま私をうつ伏せにさせてその上に覆いかぶさってきた。
上からのしかかるようにして両手を押さえつけられ、逃げられない体勢にされると、もうどうにでもなれという気持ちになってきました。
寝バックでヘコヘコ動く男性のチンポは直ぐに私の弱いポイントにあたり始め、膣内をゴシゴシと擦り始めました。
大きめのカリが引っかかって気持ちいい。中からどんどん溢れてきてチンポを前後されるたびにプチュプチュと水音が響きました。
「凄いやらしい音させてますね。最初は硬かったけど、もうちんぽ受け入れちゃいましたね。」

この頃にはもう私はもうろくに喋れなくなり、首を縦に降るか横に振るか、アッアッアンアンと声にならない喘ぎ声を出すことしか出来ない状態でした。
予想よりも男性のちんぽがフィットしまいました。
大きめのカリが膣壁に引っかかって、太い根元はみちみちと膣口を広げていましたし、少し大きめのサイズはちょうど奥まで入れると私の下りてきた子宮口に当たります。
おしりに腰を叩きつけられる度あーっあーっと叫び、もう射精されることしか考えられなくなりました。
「もう無理、出る。中に出す」
男性のピストンが早まってくると下にいる私は獣のような呻き声で突かれることしか出来ませんでした。だんだん膣内がキツキツになってきて、もうすぐ射精されるのが分かりました。
最後は彼に両手を握られたまま、上からのしかかられ密着した状態でビュッビュッビュと勢いよく膣内射精、中出しが完了してしまいました。
「やってしまった…」と思いながら寝ていると、男性は膣内でまだチンポを擦っておりまた段々と固くなってきました。
「こんな気持ちいいの初めて。出したばっかりなのにまた固くなっちゃいました」

その後結局ネットカフェで2回中出し。翌日が土曜だったのでそのままホテルに行き1日中勃起したら中だしを繰り返しました。

男性からの猛烈アピールで「他に良い人出来たら振るか」とセフレみたいなつもりで付き合い始めましたが、今ではなんだかんだ普通のカップルに落ち着いて、結婚間近という状態です。
世の中何があるか分かりませんね。

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投稿No.7436
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年8月24日
叩きつけるような雨が、急に降ってきた夜の8時頃…
そもそも仕事明けに電車を降り、駅前を「今宵名残に見ておけよ~」とか歌いながら歩いてたら、のど自慢の鐘の如く雨がふり落ちてきたのだ。

こりゃたまらんと、某大手薬局の入り口の前で雨宿り。
まあ、ゲリラなんちゃらだろうから、すぐに止むだろうと。

さて、そんな俺の脇に妙な自転車があった。
ピンクだが、なんか色々とデコレーションされた上に、その荷台には目一杯、買い物した荷物が詰め込まれてる。

なんとしたものか。

すると薬局の中から、また凄まじい女の子が出てきた。
まあ、ゴスロリってやつだな。
ベージュのゴスロリドレス、裾は長い。それに薔薇とかデコレーションされて髪はアッシュ系のウェーブがかったロングヘア。そこにも花びらがあしらわれてる。
そして真っ白な肌に赤縁メガネ。
両手には「そんなに買う必要あるん?」ってくらいに買い物した袋。

まあー、見とれたわ。いろんな意味で。

「雨…」

と一言だけ呟き、そこに佇んでいた。
なんか妙に絵になる。

「さっき降り出したんですよー」
と試しに声をかけてみた。
すると俺に振り向いた彼女の顔には「ハッ?いたの!?」と、極太筆字で書いてあるかのようだった。
「そうなんだ…」
すっごい高い声。アニメ声?
「まあ、ゲリラ豪雨だろうから、すぐ止みますよ」
と告げた。
「じゃあ、待ってよ」
と言いながら、このピンクのチャリに荷物を詰めようとする。

やっぱりコレ、アンタのだったのかー。

「お姉さん…もう入らないしょ」
「ホントだ!どうしよう…」
いやいやいや。買い物は計画的に。
雨は上がったが、彼女の背中からどよーんとした青いグルグルが沢山見えてきたので
「お近く、ですか?よかったら持ちま…」
「ありがとうございます!!」

薬局の荷物を俺が持ち、自転車を押す彼女。
まあ、洗剤だのシャンプーだの重たいものばかり…。
「何件くらい買い物したの?」
「うーん、わかんなーい」
大丈夫かこの子(笑)
まだ、一度もまともな様子を見てない気がするが。
「チャリ、すごいね」
「そうでしょ?カワイイでしょ?」
「…うん」
どうしよう。この子の対処方法がわからない。

ほどなく彼女のアパートへ着いた。
「何階なの?」
「二階だょー」
チャリを置き場に止め、俺が持てるだけ荷物を持った。荷台の一番下には米が入ってた(笑)
こりゃ重いわ。

「ありがとうー。助かりましたー」
と、あの高い声で言う。
じゃあこれで、と撤収しようとしたが。
「お茶していきません?荷物持ってもらっちゃって、このまま帰せなーい」
声はともかく、言ってることはマトモだな。
でもお嬢ちゃん、オトコを簡単に家に入れるもんじゃねぇぜ…。

って、既に手を引っ張られて家に入れられてしまうのでした。

「ホントに、自分でも信じられないくらい、沢山買い物しちゃうんです」
『モリンガ茶』とかいう、謎のお茶を出してもらいながら話を聞いていた。
まあ、買い物しすぎると言ってる割には、家の中はとてもスッキリして綺麗にしてる。片付け、収納上手なんだな。
「沢山買っちゃうんですけど、沢山捨てちゃうんですー」
ちょっとズッこけた。
というかこの子、こうやってよく見てみるとめちゃめちゃ可愛い。しかもさっきから体勢が無防備で、あぐらかいてスカートの裾まくって太ももまで丸見えなのだ。
白パンストの太ももが丸出しである。
不覚にも少し勃起してしまった。パンストフェチだから…。
「あ、ごめんなさい、お菓子も…」
と、そのまま立ち上がった時に濃いピンクのパンティのお尻まで見えた。
なんかやばい。妙な心境になってきた…。

「これどーぞ」
って言って、ポテトチップスとチョコレートが出てきた。いやいや夜にかい。
こんなん食べてる割には美肌だなー。
と思ったら、いつのまにか赤縁メガネを外していた。
うわ!めっちゃ美人やんか!
そのファッションで有耶無耶になってたけど、上坂すみれに似てるなんてもんじゃない。
というわけで「スミレ(仮名)」と呼びます。
「スミレさんは、普段は何してるの?」
「コスプレイヤーなんです」
あー、納得。
「龍さんは、しないんですか?」
しねーよ(笑)
「えー。もったいない。きっと似合うのに」
「え?例えばなに?」
「うーん、お墓とか」
どんなコスプレだよ!!

そんな感じで9時半をまわった頃かな。
「俺、そろそろ帰るよ」
「えー!ダメダメ!」
「え?なんで?」
「だって、私の特技見てないもん」
特技の「と」の字も出てなかったような。
「じゃあ、見る」
「わーい」
すると、さっきから気になってた、窓際に敷いてある青いマットの上に行った。
そして、そこにうつ伏せに寝たかと思うと、そのまま両足がキレイに湾曲しながら前まで出てきた。
新体操的なアレだ。
「うお!すげー!」
間近に見たことなど、無論ない。
ただ…

スカート完全に捲れて太ももも、パンティも丸見え(汗)

「あの…スミレさん…」
「ん?」
「全部丸見えなのよ」
「きゃんっ!!」

バタバタと隣の部屋に入り、戻ってきた時には白パンストはそのままに、黒いレオタードを身につけてきた。しかも背中が大きく開いている。真っ白い綺麗な背中。

うお!これも間近に見たことない!
しかも、胸でかっ!!谷間がクッキリと!

まあ、こんな調子で色々と新体操技を見せてくれたスミレちゃんだが、もうすっかり俺はこの子とヤリたくてしょうがなくなってしまっていた。
だって、白パンストもそうだけど、なんかやる度にピンクのパンティがはみ出して見えるし、ここまで来ると「この子、誘ってるんじゃ」とか思ってしまう。しかも多分胸はFカップ、スタイル抜群、お尻もセクシー、そして新体操やってる子のアソコって、どんな感じなんだろうとか、想像と好奇心まで掻き立てられる。
どうすっかな。
よし、決めた。もう一度「帰る」と言って、引き止められるようなら攻めるか!

「じゃあ、そろ…」
「ダメ!」

早っ!!
俺に泊まっていってほしいのか?
あ、そうか。
「じゃあ、泊まってくかな」
するとスミレの顔が屈託無く笑顔にかわり
「ほんと!?うれしい~」
と喜ぶ始末。こんな簡単な展開でいいのだろうか。

なんだかんだ、お菓子とお茶頂いて話してくと、だんだんこの子、意外とマトモな子だなと思えてきた。と言ったら失礼か。それとも「慣れ」なのか。ちなみに彼氏いるのか聞いてみたら、ヒヨコみたいなクッションを抱きしめて、「この子なの」と言ってきた。
そうかそうか。少なくともSEXはできなさそうだな。

ありがたい事にレオタード姿のままでいてくれているスミレ。このまま寝るって事はないだろう。
レオタードの女性とするという、初めての体験に向けて、どうしていこうか思考を巡らせていると…
「ふふん…」
と可愛くスミレが笑ってきた。
「龍さん今、エッチなコト考えてる」
うおっ!図星なんだけど
「うん。なんでわかった?」
「うそー、正直だね。普通の男は焦るのに」
「俺ねー、普通じゃないんだわ」
「うん、一目でわかった」
そりゃあどうも。
「しかも、彼女さんもセフレさんもいるんでしょ?」
え!!!
「なんでそこまで!?」
「見えるの。遠い島にいる大切な人と、近くにいる大切な人」
え!!これって、真由ちゃんと優香のことか!?
「ちょ…スミレさんは何者??」
「バレリーナだよ」
さっきコスプレイヤーって言ってたじゃん!
まあ、いいや。
でも確信したのは、この子は何らかの天才か超能力的なのあるってこと。両方かもね。
「龍さん、エッチする?」
「うん、したい」
するとスミレは嬉しそうに俺に抱きついてきた。
「なんでそんな、嬉しそうなの?俺をさがしてたの?」
「ううん…だって、愛のカタマリだもん」
いや、ただのヤリちんだよ。
というか、気づいたらレオタード越しの巨乳が、俺に押し付けられていた。白い谷間が目の前に。柔らかい…。
しかも、こうして近くに来ると、スミレは意外と身長がある。160以上はある。

「スミレさん、ベッド行きたい」
「フトンなんだけどいい?」
しぶいなー!
俺の手を引いて寝室へ案内してくれた。
たしかに、和室。そしてフトン。
バレリーナと和室でフトンでSEX…。
「あ!せっかくだから、こっちのフトンにしよ?」
と言い、押入れから一枚の、あの懐かしい「フトン圧縮袋」に圧縮されてるものを出した。
それを袋から出すとドンドン膨らんでいった。
「ふふーん。これね、最高の人来るまで寝かせてたの。最高級羽毛ぶとん」
まじか(笑)
たしかに、めちゃめちゃフカフカだ。フトンの概念覆される。
マットレスの上にフトンをのせ、そしてレオタード姿のスミレが仰向けに寝た。
「龍さん、好きにしてね」
あら最高のお言葉。
とりあえず俺は下着以外全て脱いだ。
「え、格闘技?」
「いやいや、趣味の筋トレだよ」
「すごいステキ」
なんか喜んでくれてる。
そんなスミレに覆いかぶさると、とても嬉しそうに両腕を巻きつけてきた。
身体のしなやかさがすごい。ハリがあるけど柔らかい、これは筋肉のつき方の違いだ。
抱きしめた瞬間に、一般の女性との違いを歴然と感じた。
例によって太ももの間に片脚を割り込ませ、股間を押し付けながら抱きしめた。
パンストの感触と、太ももの弾力。しかも俺が大好きな白いパンスト…。
完全に上に乗るように抱きしめた。フトンの絶妙な跳ね上がりが、スミレの抱き心地を倍増させる。
バレリーナ、和室、羽毛フトン、白いパンスト…
沢山の要素が絡み合い、そして俺たちの身体も絡み合う。
あ、抱き心地に熱中しすぎて、キスを忘れていた。俺とした事が…。
近くで見ても美人だなー。ピンクのリップが塗られた艶のある唇にキスをする。
とてもとても柔らかみがある。その唇を舌で舐めていきながら、スミレの口の中に入れた。かなりエロい動きで舌が絡み合ってきた。
思わずスミレの身体を強く抱き直した。また、フトンの絶妙な跳ね上がり。柔らかくもハリのある巨乳がレオタード越しに、俺の胸板へ張り付いている。
太ももはハリがある中に女性的柔らかさ。
その抱き心地を楽しみながら、ディープキスに熱中しすぎていた。
キスを解き、首筋や耳を舐めていった。
肌がすごく柔らかい。美白もち肌だ。
両腕をバンザイさせて、脇の下を舐め上げた。
「んんっ!」
少し笑いながら声を上げるスミレ。
両方の脇をとことん舐め上げ、レオタードの上からその胸をもんでいく。柔らかくもハリがある。本当に、跳ね返ってくるハリである。
胸もいいだけ揉んだら、そのままスミレの下半身へ。白パンストの太ももをじっくりと両手を張り付かせるように揉んで揉んで、そのまま両手をお尻の下へスライドさせた。
レオタード、こんなにエロかったんだ…。
今まである意味「非現実な」ファッションと捉えていたかもしれない。バレリーナをナンパしようとかいう発想もなかったし。
だから今、俺はもの凄い興奮状態にある。
それにしてもさっきあの時、彼女を放置して帰ってたら家でシコってただけかもしれないのに、荷物を持っただけでナイスバディな美人バレリーナとSEXできるとか。
すっかりレオタード姿を楽しみ、そろそろ脱がせようと思ったのだが、どうやって脱がすのか?
「背中にファスナーとかあるの?」
「ううん、これは伸びるから、このまま脱ぐの」
と、スミレ自身がレオタードを肩から脱いでいき、布団の上に姫座りした。
あっという間に、濃いピンク色の愛らしい下着と白パンストのみの姿となるスミレ。
肌がどこまでも白く綺麗。くびれが造形的に美しい。そしてFカップの巨乳がポヨンとしてる。
なんというエロい身体なのか。
「龍さん、めちゃ興奮してるね」
「そりゃあそうだ!」
これは超能力じゃなくてもわかるだろ。
そのまま両手を、ブラ越しにスミレの巨乳に這わせた。柔らかくも跳ね返ってくる弾力。この大きさで、こんなに跳ね返りのある胸に出会った事がない。しかも真っ白いもち肌。
「ブラ外す?」
スミレが自分からブラを外し、その美乳の全貌が明らかになった。
ほとんど形が変わらない。Fカップで上向きって、すごいな。しかも薄いピンクの乳首が気持ち大き目でまた「舐めまわしたくなる」胸をしているのだ。
スミレの肩を左手で抱き、右手でお尻を滑らせるようにずらしてスミレを仰向けに寝かせた。
おお…胸の形もまったく崩れず、ポヨンポヨンしている。例えが悪いけど、最高級ラブドールみたいな身体…。
もう、見てるだけで興奮しすぎてヤバい。俺とした事が、ドキドキしてきた。
はやる気持ちを抑えきれずに、スミレにまた覆い被さり、その身体を貪るように抱きしめていた。スミレの右の太ももに跨り、胸をべったりと密着させるように抱きしめ、白く柔肌の首筋を舐めまわしていた。
太ももの弾力も心地よく、胸の抱き心地がすごい。こんなにベッタリと抱きしめてもクッションみたいな跳ね返りがある。思わず背中の下まで両腕をまわして抱きしめた。そしてディープキス。スミレも両腕を俺の背中にまわして抱きついてくる。
ああ…なんかすごくいい。ずっとこのままでもいい…。
「私もだよ」
いや、何も言ってませんけど…(汗)
「やっぱり、愛のカタマリだ」
と言いながら嬉しそうに、俺の背中にまわす両腕に、さらに力を入れた。
しばらく数分、こうして絡み合いながらずっとディープキスしていた。そのまま右手をスミレの股間にやり、円を描くように愛撫していった。スミレはキスが大好きなようで、いつまでも唇を離したがらない。
ようやく唇を離すと、右手でスミレの頭を撫でながら見つめあった。
「やっぱり、愛のカタマリ」
「なんでさ」
「ふふん」
体を少し下げて、スミレの美巨乳を愛撫。
両方の手で掴むように大きく円を描いて揉みまくる。手に張り付くようなもち肌。柔らかくも強い弾力。そしてその、大きい乳首を親指で弾いた。
「うんっ!」
そして舌で舐めまくった。
「ああんっ!」
高いアニメ声で感じるスミレ。彼女の両脚に馬乗りになりながら、美巨乳の愛撫に熱中していた。
そして、もう一度その身体を抱きしめた。ややしばらく抱きしめてキスをし、また体を下げてスミレのパンストとパンティに手をかけた。
ゆっくり下げていくと、うっすらとしたヘアがのぞいた。
全てを脱がすと、艶々とした白い太ももと薄ピンク色のワレメが見えた。
このワレメを下から上へ、中指の先を滑らせると、すっかり愛液が蓄えられ、しっかりと濡れていた。
「ううんっ!!」
と声を上げながら感じているスミレ。クンニしようと近づいた。
上付きでクリの大きい美マン。しかも、かなり肉厚。早く指を入れてみたいが、まずはクリを舐めまわした。
「ううんっ!うんっ…!」
と声を上げながら腰を上下に、時に突き出すように動かしてくる。
中指を入れると、飲み込まれ、沈んでくような感触で入っていき、しかも上下左右からの圧迫がすごい。つまりモノを入れたら四方八方から締め上げられるという事だ。おまけに粒の大きい粘膜。
もう、俺のモノが早く入りたいと破裂するかのように強烈に勃起していた。
右手中指を膣内に入れたまま上体を戻し、スミレの肩を抱き寄せて胸を密着させ、ディープキスした。
「すごい気持ちいい…ん…」
可愛らしく腰を回していた。新体操やってるからなのか、エッチの動作、腰の動きや回し方までとても滑らかで、しかもエロい。
もう十分以上に濡れている膣内を手マンしながらのディープキスだったが、その間にスミレの右手が、下着の上から俺のモノを握っていた。
「硬い、めちゃくちゃ硬いよー」
と喜びながら、下着の上からマッサージしてくる。フェラしてもらうことにした。

仰向けになった俺の上から軽くキス、そして乳首を舐めたりしながら徐々に下がっていって、俺の下着を脱がした。
「…おっきすぎない?」
と言いながら亀頭に唇をあて、そして咥えこんでいった。舌をあまり動かさずに、唇と口内の角度で刺激していくフェラ。舌の固定が、常に裏筋やサオに刺激を与える事になり、尚且つ様々な角度で咥え込む事により、色んな刺激が亀頭に与えられる、気持ちよくも面白いフェラだった。
「ふふん、ふふん…」
とか鼻歌唄いながらフェラする人も珍しい。
そして右の手で手コキをし始めた。
「おっきくて太い。おまけに硬い!」
手コキしながら屈託無く喜ぶスミレ。
さて、挿入かな。

「あ、ちょっと待ってね!」

と言って押入れの方へ。ああ、コンドームか。
と思ったら、持ってきたのは大きなタオルケット一枚。これを半分に折り、布団の上に敷いて、その上にスミレが仰向けになった。
「龍さん、いいよー」
「え!ナマでするの?」
絶対無理だと思ってたから、ビックリした。
「だって、ナマで中出し大好きでしょ?」
「いや、好きだけど…大丈夫なの?」
「大丈夫じゃなかったら、しないよー」
なんとスミレも、「ナマ中出し以外のSEXは無用」というタイプだった。
というかこの、突然出会った超エロボディの新体操美人女子にナマ中出しという、願ってもない展開に驚きを隠せなかった。
急に心臓がドキドキしてきたのを、よく覚えている。
恐る恐る、というか少し震えながら、ナマの亀頭をスミレのアソコに擦り付けた。
さっき指を入れた時のツブツブ感と、上下左右からの凄い締めあげが思い出される。
膣口に亀頭をあてると、もう既に飲み込まれそうな動きをしてくる。
腰をゆっくり、ゆっくりと押し付けていくと、亀頭がどんどん押し込まれていく。
入っていく毎に四方八方からの締めあげを感じつつ、締めてるモノに膣壁のツブツブとしたものが強烈な刺激を与えてくる。
「うおおお…」
「ああーんっ!!」
スミレも、あのアニメ声で鳴き、腰を浮かせたり、上下に動かしたりしている。動くたびに、Fカップの「スーパーおっぱい」がポヨンポヨンしている。
ああ…気持ちいい…。滅多にない領域。メチャメチャ気持ちいい…。
そして早く、挿れながらこの身体抱きしめたい。
一度グッと最奥まで入れると
「あんっ」
と声を上げた。そのままモノは動かさずにスミレの美巨乳を胸板で押しつぶすように抱きしめた。ギュッと抱きしめた。
さっきと同じく、柔らかくつぶれながらクッションのような張りのある胸。最高の抱き心地。
そのまま首筋から耳まで舐め上げ、もう一度首筋に舌を這わせた。美肌を舐め回すように。
そしてディープキスした。奥にググッと押し付けたまま、強く抱きしめてのディープキス。
「んん…」
声が喜んでいる。俺の背中にまわしているスミレの両腕にも力が入っている。
ああやはり…バレリーナの抱き心地は最高なのか。
こうして抱きしめ、キスしたまま時々モノを動かすのだが、凄まじい興奮と気持ち良さで、ただただモノがビクビクビクっとしている。すぐにでもイッてしまいそうだ。
「龍さん…」
「ん?」
「このままでも気持ちいいよ…」
動かせないで悩んでいる俺の心を読んだのか?
そんなスミレとかたく抱き合いながら唇を重ねたのは、果たしてどれほどの時間だったのだろうか。
ようやく腰が動かせるようになると、それに合わせるようにスミレも腰を動かし始めてきた。抱き合い、舌を絡めながらのこの動きは気持ちよすぎてたまらん。それにスミレが下半身を動かすと、胸板に張り付いてる美巨乳がムニョムニョとした感触になり、なんとも言えない抱き心地。
「スミレさん、気持ちよすぎる…」
「私も…」
モノがこの上ないほどに硬直し、完全に突き刺さるようにスミレのアソコを出入りしていた。また、引いた時にカリが凄く刺激され、挿れる時に亀頭に色んなものが巻きついてくるような感じである。
いつまでも抱きしめていたい身体だが、思い切って一度身体を離した。その時に胸が元の形に戻るためにポヨンと動いた。ハリの強さを再確認させる。
その胸を今度は、両手で強く掴むように揉み、正常位で腰を動かした。スミレはまた、腰を回転させるような動きで俺にも刺激を送ってくる。
この動きが、本当に滑らか…。
しかもスミレは、挿入したまま両脚を完全に180度に伸ばした。うわ!なんだこりゃ!
その太ももを掴むと半分は筋肉でハリハリに硬くなっていた。挿入の感触が、一気に締まりが増してきた。
「うわ…気持ちいい…」
背筋をゾクゾクとさせながら奥に押し付けたり、戻したりを繰り返した。奥に押し付けた時の包み込まれようと締まりは、そう感じられるものではない。
やがてその両脚を戻すと、俺がその脚を両肩へ乗せ、屈脚位で深々と突いた。
「ああんっ!!」
薄々思ってたが、スミレはかなりSEX慣れしている。俺の屈脚位にすら、余裕が感じられる。
ん?この子…
そうだな、あまり声を出さないところとか、気持ち良さそうにはしてるけど、どこか…
そうか。男を気持ちよくするのが第一になっちゃってるのか。
「正解!」
いや、だから何も言ってないって…
亀頭の先に、スミレのコリコリした子宮口が確認できてた。
「龍さん…やっぱり会えてよかった」
「イッた事、ないんだな?」
「うん…」
しばし屈脚位で膣内と子宮を興奮させると、それを解いてまたスミレの身体を抱きしめた。そして顔を見つめ合う。
スミレは、俺の腰に両脚を巻きつけてきた。
「だって…こんなに抱きしめられたことないもん…」
その唇に一度、軽く唇を合わせた。
「こんなにキスしてくれた人もいない」
ほほにも、唇をあて、軽く耳を舐めた。
「もう、キスの雨だね…」
「さっきの雨みたいな?」
「ふふん、もっとすごいよ」
また、ディープキスした。
そうか、この素晴らしい身体に中出ししたい男はいくらでも寄ってくるが、みんな自分本位だったんだろうな。
スミレの背中の下まで両手を回して、全力でギュッと抱きしめた。そして腰をぶつけるように振っていく。
スミレも腰を上下に動かしていた。そのお互いの腰の動きで、お互いに強い性的刺激を送りあっていた。
「気持ちいいかい?」
「気持ちいいよぉ…」
このアニメ声も、なんだか愛しく思えてきた。
上向きだからか、密着正常位で膣奥まで押し込んでも子宮口にあたる。最高の快感を、スミレに感じて欲しい。そんな思いで膣奥に押し付けるように、押し付けるようにピストンしていた。
「あああんっ…!!」
俺の背中に回している腕に、すごい力が入ってきていた。膣奥の収縮も強まっている、そして俺の射精感も…
「んんんっ…!」
また、ねっとりとディープキスをした。俺の相当前から耐えている射精感がついに限界値へ近づき、亀頭に凄まじい勢いで快楽のエネルギーが蓄積されていた。
「んっ…はあっ!」
ディープキスを解いた時、声を上げていた。
そのままかたく抱き合いながら、スミレの耳を舐めまわした。
「ああーんっ!」
相当気持ち良さそうだ。スミレの動かしてる腰が、時々ピクっとなる。耳を舐め回す事でその「震え」が増していた。かなりの性感帯なのだ。
「あんっ…なんか、イッちゃうかも…」
少し弱々しく囁くスミレ。絶対イカせる!俺はスミレの身体を抱き直し、子宮口のコリコリを感じながら膣奥へ深くピストンをしていた。すると、俺にも強烈な快感が襲いかかってきた。
「あっ…!俺もイキそうだっ…」
するとスミレは、また両脚で俺の腰をホールドした。
「いっぱい出して…んっ!」
うぉっ、うおおおお…!!
絶頂迎える10秒くらい前からじんわりとモノが大きくなり出し、そしてスミレの一番奥へ、子宮口へ押し付けながら一気に快感も精液も吐き出した。なんかのポンプで発射されたかのような勢いで、尿道の隅々からビュワアアアっと、物凄い量と勢いの射精があり、更にピストンするとドバドバっ!と射精があり、あまりの気持ちよさに膣奥に押し付けたまま動けなくなると、ドクドクドク…と、残りの精液が放たれていた。
スミレは、耳の中まで舐めまわされながら絶頂を迎え、しかもそれがピークの時に俺の強烈な射精を感じ、子宮口を亀頭に押さえつけるように押し付けてイキまくっていた。
完全に気持ちよすぎて動けず、ただスミレの身体を抱きしめて余韻に浸っていたが、スミレは両脚を俺の腰に巻きつけたまま、下半身をピクピクとさせていた。
天国イッちゃうような気持ちよさだった。

「スミレさん、大丈夫?」
ようやく動けるようになり、顔をのぞいてみた。
するとまあ、なんという美しい顔をして余韻に浸っているのだろう。
「初めて…本気でイケた…」
「よかったよ」
その頭をナデナデして、キスをした。
「んーっ」
強く唇を押し付けてくる。
「やっぱり、愛のカタマリだった」
「違うよ、ヤリチンだよ」
「ヤリチンだけど、愛のあるヤリチン」
なんじゃそりゃ。
モノを引き抜くと、思ったほどの逆流がない。少しドロリと出て終了。あれ?
「ふふーん。全部、子宮の中にいただきましたー」
いやいや、物理的にないやろ。
だが、奥が特殊構造だから逆流するのに時間かかるらしい。そうなのかー。

さてさて、俺は本当にスミレさんの家に泊まり、朝も6時と、早めに起きれたからSEXして、お互い仕事へ出かけた。

まあ、スミレはこのように不思議感MAXだけど、とてもいい女でした。この回を含め3度ほど会ってSEXしまして、今でも連絡の取り合いはあります。ただ、もうセフレではないです。
なんせ、結婚なさって自分で占い館営業してますから。

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投稿No.7435
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年8月23日
ナンパ活動最初期の頃の話です。
恐らく龍ぞー22か23歳くらいの時かと記憶している。

今体験談で常々語っている「自分に彼女がいる事も、セフレがいる事も全て正直に相手に話す」きっかけになった出来事を書きます。

その日は深夜も1時過ぎ。月が冴え渡る夜だった。
目的もなくプラプラしていた。たまたまコンビニへ入ろうとした細身の女性がいたのだが、「あ、声かけてみようかな」という意識と身体の動きがバラバラとなり、曖昧なままに「あの…」と声をかけると、彼女は
「こんばんは」と明るい顔で俺に挨拶したのだ。
「あの…何か?」
と言われ、
「あっ、お時間ありますか?」
と、唐突な流れに持って行ってしまった。
「あ、飲みに?とか?」
勘が働く優しい女性で、コンビニへ向いていた足を、にこやかに俺に向き変えて来てくれた。
「あ、怪しいモノではないです!」
などと意味のわからない弁解をしたが、彼女はどうやら俺に興味を持ってくれたようだ。
背丈がスラリとした、スレンダーで色白な綺麗な女性だった。今で言うと、小嶋陽菜に少し似てたかもしれない。ということで「陽菜(仮名)」としておこう。

あまりナンパらしいナンパの形にならなかったものの、居酒屋で飲む事になった。
陽菜さんは俺の3つ上だった。当時26歳くらいという事になる。
俺は陽菜さんのあまりの美しさに、この人とヤル事ばかりを考えながら、共にビールを飲みつつ勝手に心拍数を上げていた。
そう、この時の会話を何一つ憶えていないのである。脚色で作る事すら出来ぬほどに、一切何も憶えていない。
ただただ、陽菜さんの笑顔、とてもとても、優しい人だった事だけは憶えている。

おまけに、どのようにホテルの流れに行ったのかも、今思いあぐねたとて釈然としない。
しかしSEXだけはよく憶えている。
つまり、俺のナンパ史上数少ない「完全にやりたいだけのナンパ」に位置付けられる事になる。

本当は、陽菜さんの事を思い出すと今でも心がとても痛むのだ。
こんなに綺麗で優しい人を、いたずらに傷つけてしまったのだと…。

そもそも陽菜さんは、ナンパがたどたどしかった俺に愛らしさを感じ、彼女がいないと思って近づいてくれていたのだ。
会話を憶えていないとはいえ、その中で俺の「彼女のいる、いない」に関する質問は全くなかったのは憶えている。

まあとにかく、ちょっと陽菜さんとのエッチの描写に移ろう。
ただ前述した通り会話の記憶がなく、いつも通りの描写が難しいため、今回は三人称の、第三者目線の表現を使わせて頂きます。

それでは2人がホテルへ入ったところから…

女性に手を引かれるかのように男が部屋へ入った。
細身で白く美しい女性は、背丈が160ほどであろうか、女性にしては高身長である。男のほうは175ほど。

部屋に入るなり2人は熱烈に抱き合っていた。そして互いの唇を重ねている。
女性が男に何かを語りかけていた。それに男が笑顔で応えるかのように、2人はベッドへ倒れ込んだ。
男は黒いスラックスにカジュアルなワイシャツ、女はジーンズに薄手の淡いオレンジ色のニットだった。
腕も脚も絡めあいながら濃密にキスを交わす2人。男の右手が、女性の左の胸に伸びていた。
女性の胸は外見からして、Cカップくらいかと思われる。
男はさらに左手を女性の後頭部へ回し、強く唇を押し付け合うように濃厚にキスをしていた。男の気持ちの昂りが伝わってくるようだ。
やがて男は女性の真っ白い首筋を舐めまわし、より胸を強く揉んでいた。
男は女性のニットを早くも脱がし、ニットと同系色のブラジャーに覆われた胸を、その上から円を描くように両手で揉んでいた。
女性の真っ白い美肌に男の昂りが増していく。ブラジャーに包まれたままの胸の、谷間の肌を舐めまわし、また首筋の方へ上がっていった。
女性は柔らかく高めの声を上げながら、男に体を委ねている。
男は、自分のシャツも脱ぎつつ、女性のジーンズに手をかけ、脱がした。
真っ白い艶やかな太ももと、淡いオレンジ色のパンティが露わになる。細すぎず、肉感的でセクシーな太もも。
ただ、女性の右の太ももには、大きな火傷の痕があった。最近のものではない。
男は、そこが気になったようで、右の手でさすりながら女性に何かを語りかけている。
やがて男もスラックスを脱ぎ、互いに下着のみの姿となっていた。
男は女性の背中に両手をまわし、ブラジャーのホックを外しそれを取った。
Cカップの美乳。真っ白い乳房に濃いめのピンクの乳首が美しく映えていた。
男は女性の身体を、彼女の肩下に両手をまわして抱きしめ、右の脚を女性の太ももの間に割り込ませていた。そのまま彼女の美乳を押しつぶすように完全に被さり、お互いの肌を濃密に重ね合わせながら濃厚にキスをしていた。
女性は瞳を閉じ、酔いしれるような表情で、愛らしく高い声を上げている。
そのように数分、肌も唇も合わせた後、男は女性の肩を左手で抱き寄せる体勢に変え、右の手で彼女の左の乳房を、やや強めに揉んでいた。そのまま彼女の首筋を舐めまわしていく。彼女は感じているようで、瞳を閉じたまま大きく首を傾け伸ばすようにしていた。彼女の右の手は、男の股間へと伸びていた。
執拗に女性の太ももに押し付けていた股間をそこから離すと、彼女は下着の上から男のモノを掴んでいた。男は彼女の乳首に舌を這わせている。
やがて男が肩を抱き寄せてる左手にも力が入り、女性の左の乳首を舐めながら右手を彼女の股間へと伸ばしていった。
互いに、互いの性器を愛撫しながら唇を押し付け合い濃厚なキスを交わしていた。
男は興奮で、すっかり耳まで真っ赤になっている。そのまま体勢を女性の下半身に移していき、彼女のパンティを脱がせた。

彼女はパイパンだった。

真っ白い肌の真ん中に、とても濃いピンクの、身厚なワレメが確認できる。
男は昂りを抑えられず、女性のワレメを下から上へ何度も何度も舌を這わせて、クリトリスを舐めまわしていた。
女性は強い快感を感じながら、腰を浮かせたり左右へ捻ったりしている。相当な快感のようで大きく高い声を上げながら、両手で男の頭を掴んでいた。男はクリトリスを舐めながら両手を彼女の乳房へ移し、掴むように揉みながら、時々乳首を親指で弾いている。
更に、右の手を女性の股間へ戻し、その中指を膣内へ挿入すると、彼女はより大きな声を上げながら腰を上下に動かしていた。
程なく、身体を痙攣させながら絶頂を迎えていた。
男は愛液で溢れかえっている膣内を弄ぶように中指をまわし、身体をピクピクとさせている彼女の唇を己の唇で柔らかく塞いだ。
やがて女性は、身体が少し落ち着くと起き上がり、男の下着を脱がし、そのモノを唇に咥えこんでいった。男は両手を背中の両後ろへ置き、体を支えている。男のモノも、先走り汁が垂れるほどに興奮状態にあった。
しばし、数分か、長くにフェラをしており、男も快感で天井を仰ぐほどであった。

そして女性が仰向けとなり、挿入の体勢へ。
どうやらコンドームは使わないようだ。
その細身と綺麗にくびれたウエストに比例するかのように、女性器の中は細く柔らかい、最上の構造をしているようだ。
男は立正常位で挿入するなり、その強烈な快感に体を仰け反らせている。
やがて倒れこむように女性を抱きしめ、濃厚なキスを重ねながら腰を動かしていく。女性も快楽を欲するかの如く、腰を上下に動かしていた。
女性は両腕を上にあげ、色っぽく首を背けると男はその首筋に、まるで噛み付くように吸い付いた。上に上げられた、彼女の二の腕を揉みながら抱き合っていた。
やがて男は体を離し、女性の胸を掴むように揉みながら腰を振っていた。2人とも相当な快楽の中にあるようで、もはや無我夢中に性器をぶつけあっている。
男は女性の両脚を肩に置き、屈脚位となり彼女の膣奥を深々と攻めていった。
女性は強い快感の中、上に掲げていた両腕の、両手を固く握り合わせていた。
男が何かを女性に問いかけると、彼女は大きく頷いた。どうやら膣内射精を行うようだ。
深く強く、叩きつけるようなピストンがどんどん早まり、やがて男は彼女の膣奥へモノを押し付け、体重をかけるように腰を押し付けながら、全身を震わせて彼女の膣奥へ勢いよく射精を行った。何度も何度も、余韻を貪るかのように膣奥へモノを押し込み、体を仰け反らせるかのように腰を押し付けていた。
女性もピクッ、ピクッと身体を上下に震わせていた。
男は深く挿し込んだまま女性の身体を強く抱きしめ、キスをしていた。
また数分、そうしているうちに男が体を起こし、女性の膣からモノを引き抜いた。
女性の綺麗な、濃いピンクのワレメから黄白い濃厚な液体が滝のように溢れ流れていた。

SEX自体はこのような感じでした。
この後、陽菜さんを腕枕してるときに初めて、彼女がいるのかどうか聞かれたのだ。
というか、いないと決めつけていたみたい。
「イタリアに居る」
事を告げた時、陽菜さんの顔つきが変わった。
「寂しさを紛らわすために声をかけたの?」
と言われた。確かにそうなのだ。
陽菜さんは彼氏がいなかった。だからお互いに寂しさを紛らわせるために惹きあったのかもしれない、とも言っていた。
だが、なんで中出ししたの?と。
それは好きな人とするものでしょ。
私はあなたなら彼氏にしても、というかなってほしかった。
本気だった。
女をバカにするな。

この時に両の瞳に目一杯の涙を溢れさせ、服を着てホテルを出ていった陽菜さんの姿を、一生忘れる事はない。

後日、真由ちゃんには
「女は自分の身を自分で守れなきゃダメ。龍ちゃんだけが責められることじゃないよ」
と言ってくれたが、この時、不甲斐ないが大泣きして真由ちゃんに抱きしめられたものだ。

以上、カミングアウトでした。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.7434
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年8月22日
登場人物(全て仮名)

優香さん(35歳)
(投稿No.7407「保育士の優香さん」の主人公)

ユキちゃん(29歳)
(投稿No.7413「ホステスのユキちゃん」の主人公)

由紀恵さん(38歳)
(投稿No.7430「メルヘン美女の由紀恵さん」の主人公)

美優ちゃん(23歳)
(投稿No.7426「23歳の美優ちゃん(仮名)」の主人公)

龍ぞー(41歳)
(一介のナンパ師)

もともと、現在進行形でセフレさんが3人いました。セフレというには付き合いが長いのが優香で10年。あとはユキちゃんとも3年くらいになるのかな。そして去年出会った由紀恵さんと、一番最近の美優ちゃん。
とはいえ美優ちゃんはセフレかどうか微妙だけど、諸事情で一緒に住んでる。

さて、いつものセフレさんとの関係。

まず、みんな真由ちゃんの事も、それぞれお互いの事もわかってる状況。俺が隠し事とかしたくないので必ず一番最初にみんなに言ってる事なのだ。
そもそもは、俺が「あ、今日したいなー」という時にSNSでそれぞれにメッセージして、一番返事が早かった人と会う、などというメチャメチャな事をしていた。
それからやがて「まだ空いてるのか埋まったのか、よくわからない」という声もあり、俺とセフレさん達のグループSNSが出来上がった。

するとどうだろう?
セフレさん達が仲良くなったのだ(笑)
これは思いもよらなかった。グループ作るまでは火花バチバチだったのに。

というか実はあまり「セフレ」という言葉は好きではない。なんかモノみたいだし。
それに俺は、その時会ってる女性への愛を惜しまない。
だからみんなに「セフレってなんか響きアレだよね?他に呼び方ないもんかね」とグループに投げかけてみた。

「別にどうでもよくね?」
「いいよセフレで。本命いるんだから」
「じゃあ、アロンアルファ」

以上。

さて、そんなある日の事。
夕方くらいからグループSNSが賑わい始めていた。セフレさん達のやりとりである。
仕事中だったし、しばらく気にも留めてなかったのだが、さてスマホを開いてみると未読が96もあった(汗)
何のやりとりをしてたのか「ここから未読」から見てみる。
なんか世間話と俺の話題で盛り上がり、中盤あたりで由紀恵さんが
「皆様とお会いしてみたいです」
と切り出していた。すると2人ともあっという間に飛びつき、
「じゃあ龍さんを交えて飲み会しよう」と優香。
「優香さん、お子さん大丈夫ですか?」とユキちゃんが気遣う。
そしてあれよあれよと話が進んで今度の土曜日ねー。18時に◯◯ねー。
と勝手に決まってた(笑)

おいおい。ここの権限は誰にある?
まあ、いいか。

さて、そこに俺が一言付け加えた。

「土曜日オッケーだよ。だけどさ、今実は同居人いるんだけど、その子も連れて行ってもいい?」

と、一応、美優ちゃんの事を添えた。
まあ本人行かない、と言ったら連れてかないけど。

そして仕事に戻り、1時間後にスマホを見た。
未読158(笑)
完全なる炎上である(笑)

「アンタの電話、随分さわがしいね」
目の前のデスクに座ってる、上司の梨奈さん(仮名)に突っ込まれた。
クールビューティで、壇蜜みたいな話し声の女性です。歳は45。一応、ご紹介。
「ねぇ。頼んでたプレゼン資料出来た?」
「あ、今さっきメールで送りました」
「アンタはヤッパリできる男だ」
と微笑んでくれた。

さてさて、帰ったら美優ちゃんがいた。
「おかえりー」
まるで新妻である。
さてさて、夜ご飯食べながらセフレさん達との話をしてみた。
「行ってみたい!」
との事なので、土曜日は女子4名男子1名…。
まあ、普通の飲み会だろう。

そう思いながら当日。

女子は全員初めましてだ。しかしみんなの注目は新入りにして俺と同居している美優ちゃんに集まった。
「え、どういう流れで?」とか「どういう関係?」とか質問責めにあって困惑する美優ちゃん。そこでストーカー被害の事をみんなに説明すると、「それは大変だったね」「嫌だよねそういうヤツ」「怖かったでしょう?」と、みんなそれぞれに声をかけて納得してた。そして一番歳下ということもあって可愛がられていた。

さて乾杯はビールで。まあ女子4名、あっという間に意気投合して仲良くなっていた。こうなると女子パワーに完全に押されて俺はどんどん大人しくなっていく。
まあ、みんながそれぞれ好き放題な事を言って、バカ受けして、でもなんか俺は、それぞれと出会った時の事とか思い出したりして。

みんな美人だけど、性格もいいよな。
それで、言わば俺が勝手に声かけて集めたみんなだけど、それがこうして仲良くなるとか、なんか嬉しいわ。

そう思いながら御手洗いに行ったが、俺がいない間に恐ろしい計画が練られている事など、この時は夢にも思わなかった。

さて戻ると。
「龍さん、次のプランあるん?」
とユキちゃん。
「あー、カラオケでも行く?」
と言ってみたが
「もっと面白いコトしたいなぁ」
と優香。
美優ちゃんがなんかニコニコしている。
すると代表して由紀恵さんが口を開いた。
「わたし達、いつも龍さんにお世話になってるから、今日はわたし達が龍さんにお世話しようと考えたの」
お世話?なんの?
「SEXに決まってるでしょ」
いやいやいやいや、全部で5人だよ?みんなでするの?
「もちろん」
やばい、想像がつかない。どうしたらいいのだろう。

どういう訳か1軒目の飲み代も女子達での割り勘となり、頭の整理もつかぬままに、あれよあれよとジャンボタクシーにつめられて、みんなで移動。
「じゃあ、◯◯まで」
と優香が告げてタクシーが走り出す。
この、「◯◯」は某ラブホであるが、女子会プランという謎の企画を行なっているラブホなのだ。
そして目的地に到着し、由紀恵さんが部屋を取ってみんなで部屋へ移動。女子達のテンションがすごい。

今までのラブホの概念を覆される広い部屋、ダブルベットが三箇所に。うわ、すご。

由紀恵「それではまず…みんなでお風呂に入りましょう!」
『はーい!』
なんだよこのノリ(笑)

女子達の脱ぎっぷりもいいが、俺もあっという間にハダカにされて浴室へ。由紀恵さんが脱がして優香がパスし、ユキちゃんが畳んで美優ちゃんがカゴにしまう。
なんだよ、この連携(笑)

温泉レベルに広い風呂。なんだこりゃ、すげぇな。
しかもセフレさん達が全員ハダカで目の前にいるという思いもよらぬ光景。
みんな見事に巨乳だな。まー、美優ちゃんだけCカップか。
女子達が、それぞれのカラダを賞賛しまくって盛り上がっている。そうだよな、みんなカラダも顔も、人となりも文句ないわ。一番胸でかいのは…由紀恵さんかな。

さて4人に囲まれてみんなで泡まみれになっていく。四方八方から胸を押し付けられるだの、代わる代わるディープキスするだの、もともと出来てない脳内整理が、もはや追いつかない状況に。
さらに早い者勝ちとばかりにユキちゃんが、ちゃんとデカくなってる俺のモノを握る。
「ユキちゃんずるいよー」
と優香が言うものの彼女は今のところ一番、俺とディープキスしてる。
由紀恵さんは手コキしてるユキちゃんの手にも構わず前からカラダを密着させて、俺に唇を合わせてくる。由紀恵さんの美巨乳がべったり張り付く。
そして美優ちゃんは俺の背中に張り付いて首をペロペロ舐めてくる。
確かにあちこち気持ちいいけど、ややこしいな、なんか。
しかしまあ、俺も何かしらのスイッチが入ってしまったのか、まず小柄なユキちゃんと美優ちゃんを片腕に1人づつぶら下げて湯船に入ると、由紀恵さんを姫抱っこしてキスしながらまた湯船にぶちこみ、一番俺と密着してなかった優香を思いっきり抱きしめてキスして、それから姫抱っこして湯船にぶちこんだ。
もう、みんな大喜びだ。まるで少女のようにはしゃぐ女子4名。
「龍さんも入ろうよー」
と美優ちゃんが言ってきた。
俺も湯船に入るともう、沈められそうな勢いで4人がやってくる。歯止めの効かなくなった女子の、なんとパワフルでテンションの高いことか。
さすがに全員ビッショ濡れになったので、ドライヤーとかかけたり体拭いたり、少し時間がかかった。その間にホテルにスパークリングワイン頼んどいて、みんなバスローブ着て揃ったら乾杯した。

さて、何が始まるのか?

なんと目隠しされた。そしてベッドに横になる。
これはAVとかでよく見る、目隠しプレイなのかな?と思ったら違った。
由紀恵さんの声だけが聞こえる。
「龍さん、今からね、わたし達4人が、順不同にディープキスしていきます。どれが誰だか、当ててね」
そんな無茶苦茶な(笑)
でもまあ、やるしかないな。
まず1人目がやってきた。柔らかい唇、そして、とてもとても厚みのある舌。

お、これは。

「優香だな」
言うと、あっ、すごいと小声で言ったのが聞こえた。正解のようだ。
2人目がやってくる。
薄めの唇に積極的に絡めてくる舌。
あ、この動きは
「美優ちゃんだな」
正解かどうかは、わからん。ノーリアクション。
さて3人目。
お、唇の厚みがすごいな。そして俺の唇を舐めるようにして舌を入れてくる。
「これはユキちゃんだな」
正解かわからんが、ささやかな笑い声が聞こえた。
そして4人目。
唇の押し付け方がすごいな。そして舐め回すように舌を入れて、誰よりも長いディープキスをしてくる。
周りが小声で「長い!長い!」てクレーム入れてるのが聞こえてくる。
「絶対、由紀恵さん」
瞬間、ぶっと吹き出して笑った。
ユキ「ちょっと凄いね龍さん!」
由紀恵「なんの迷いもなく全員正解」
優香「おみそれしましたぁ~」
もうタオルとっていいのー?
するとまた由紀恵さんの声。
「ダメです!次はみんなのオッパイを当ててもらいます」
んなもん、わかるか!いや、わかるかな?
まあ、オッパイクイズは意外と楽々クリアし、次の「フェラチオクイズ」も、なんかうまいこと正解した。というか目隠しフェラチオやたら気持ちよかった。最後が優香だったが、イカされそうになった。
ようやくタオルを外して視界が良好になった。

優香「龍さんもっと苦戦するかと思ったよね?」
ユキ「ここまで来ると、さすがやわ」
由紀恵「それよりも、もうわたし、したくなっちゃって…」
美優「はやすぎません?(笑)」
というか由紀恵さんはもう既にベッドで、自分でクリをいじっていた。パイパンのアソコが、みんなに丸見えである。
優香「由紀恵さん、エロい~(笑)」
しゃあないから、俺が1つ提案した。

みんなとSEX2周するから、順番決めれと。
当然、みんな1番がほしくなるから、4番目には特典が必要だな…。

そうだ、4人目だけ抜かずの2発にしよう!

そうなると何故か4番目争奪戦になってしまった。あーだこーだ言いながら、最終的に「あみだくじ」という古典的な方法で決められた。

1人目→ユキちゃん
2人目→由紀恵さん
3人目→美優ちゃん
4人目→優香

となった。1、2、3、4と進み、4、3、2、1と戻るSEX。
最低でも8回する事になる。自販機の絶倫ドリンクをとりあえず購入した。自慢じゃないが今までこの手のドリンクを飲んだ事がない。
だが一昨日に美優ちゃんとSEXしてるし、ちょっと不安なので、お守りとして持っておく。

さてスタート。

みんなは、滅多に見れない他人のSEXと、貴重な「中出しの瞬間」が観れるという事で、やたら盛り上がっている。

そう、みんな乱交が初めてなのだ。

さて、まずはユキちゃん。身長145センチの小柄な身体にDカップ。マシュマロ肌のエッチな身体。この子の関西弁と小さい身体でダイナミックに感じる姿、身厚なキツマン、あとクールなようでボケてるところが大好き。
まずは俺に抱きついてきてディープキス。暫く抱き合っていたが、ユキちゃんを姫抱っこしてベッドへ。そして1人目の特典とでも言うべきか、愛おしそうに俺のモノをフェラしはじめるユキちゃん。相変わらずその厚い唇を生かした、ねっとりと気持ちいいフェラ。
体勢が入れ替わり、ユキちゃんの胸を両手で揉みながら軽くキス。マシュマロ肌の感触がたまらん。乳首をペロペロ舐めてアソコに手をやると、もうすっかり濡れているではないか。もしかしてみんな、こんな感じか?
「ユキちゃん、もう濡れてるじゃん」
「恥ずかしいわ…」
と関西訛りの返事。
中指でクリをいじった後に、ゆっくりと膣に挿入した。
「んっ!」
くの字の中指を出し入れしながら、ユキちゃんのタラコ唇とディープキス。
「ん…」
『おおー』
と周りの声。そうだ、ギャラリーいるんだった。
優香「やっぱりラブリーだよねー」
由紀恵「ああ…興奮しちゃうッ!」
美優「あああ…」
なんかうるさいな(笑)
そして、ユキちゃんの身厚なキツマンにゆっくりと挿入。膣内のボコボコ感、そして一気にグッと膣奥まで入れる。
「きゃあっ!!」
出会ってから散々子宮イキを味あわせてきたから、もう膣奥の伸縮性がすごい。
「龍さん、きもちい…」
既にとろけてるユキちゃん。
正常位の浅い挿入にし、ユキちゃんの美乳を押しつぶすように小さな体を抱きしめた。ディープキスし、首筋も舐める。
「あっ…あっ…」
ユキちゃんとの、この体勢は丁度カリでGスポットを刺激できるのだ。
そして抱きしめながらディープキス。
美優「龍さんの、抱きしめてキスしてくれるのがホントにたまらないんです」
由紀恵「そうだよねー。愛を感じるもの…」
優香「うんうん」
だからうるさいっちゅーの!(笑)
やがてL型正常位に変え、ユキちゃんの美乳を揉みながらピストンしていく。
そして、体を少し前のめりにして深々とピストンし始めた。
「あんっ!あんっ!」
普段やらないような、パンパンと音を立てながら打ち付けるピストン。あまり早くはやらず、ゆっくり目に。すると、かなり気持ちいい。
ユキちゃんとの屈脚位気持ちいいのだが、いきなりそれやると精液かなり持ってかれるので、ちょっと控えた。
ピストンしながらクリをいじったり、深々と押し付けてグリグリしたりと、変則的なSEXをした。でも、感じてるユキちゃん見てると、やっぱり一番気持ちいい体勢にしてあげたくなってきた。
やっぱり、屈脚位にして深々と突いた。
「きゃああっ!!」
叫びながらも嬉しそうな顔をしてくれるユキちゃん。やっぱこれがいいね。
優香「おおー、出た出た。龍さんの子宮攻め」
由紀恵「これ本当にたまんない!」
美優「すごい、こうなってたんだ…」
まあ、解説付きってコトか(笑)
亀頭の先に、早々にプニプニした子宮口が確認できていた。そしてウニョウニョと亀頭からモノに巻きついてくるような動きが。うおお…!気持ちいい!!
「イク…ダメ!イク!」
ユキちゃんが激しく首を振りシーツを掴んでいた。俺にも膣奥からの締め付けで亀頭に快感のエネルギーが宿り始めた。
「ユキちゃん、イクよ、中に出すよ!」
普段わざわざ言わないが周りを盛り上げる為に言ってみる。
「うん…うん!来て!!」
他の3人が息を飲んで見守ってるのがわかる。
「おお…イク…」
俺にも限界が訪れ、強烈な快感とともにユキちゃんのキツマンの奥に、子宮口に向かってドビュウっ!!と強い射精、それからドクドクドク…と大量に注がれていった。
「ああ…」
ユキちゃんも興奮したのだろう。いつも以上にイキ狂って脱力していた。
優香「おお!すごいすごい!」
由紀恵「見れた?ちゃんと見れた?」
美優「はい!ビクビクしてました!」
周りの実況(笑)
俺はいつも以上に、4、5回ゆっくりと膣奥に押し付けてユキちゃんの身体を抱きしめ、余韻に浸った。気持ちいい…。既に精液が溢れてきている。
「ハア…ハア…」
そして、その唇を唇でふさいだ。
「ん…」
そしてユキちゃんのアソコからモノを抜くと、すごい勢いでドロドロと滝のように逆流してきた。
由紀恵「すごいすごい!!」
美優「タップリだー」
優香「こんなに出てるんだ…」
ユキ「えー、ウチも見たい…」
そんな感じで1発目完了。3人はユキちゃんの綺麗なアソコから溢れ流れている精液に夢中になってる。
ユキちゃんの肩を抱き寄せて額にキスをし、
「じゃあ、次行ってくるね。少し休みなよ」
「うん…」
妙に満足した顔のユキちゃん。

さてさて、次は由紀恵さんか。
身長158センチくらいのEカップ美乳。色白美肌もち肌の最高の身体。何より今日のメンバーで多分一番エロい。由紀恵さんのメルヘンなとこと、事あるごとにアロンアルファを引き合いに出す不思議な性格は、かなりツボ。
「由紀恵さん、あっちのベッド行こうか」
と、立ち上がった瞬間の由紀恵さんを抱きしめてディープキスし、そして姫抱っこした。
「きゃあっ」
と喜びながら声を上げる。そのままユキちゃんがまだ寝てる隣のベッドへ。
優香と美優ちゃんが移動してくる。
優香「ユキちゃん、早く早く!」
ユキ「ちょ…まだ動けへんよ…」
由紀恵さんの肩を抱き寄せ、右手で胸を揉みながらディープキス。
「ん…ん…」
いやらしく舌を絡ませ合いながら、右脚を由紀恵さんの太ももの間に割り入れて股間を押し付けた。首筋を舐めあげ、そして胸も揉んで乳首を舐める。
相変わらずの柔肌と、弾力と張りがありながら柔らかい胸。
さっきからヤリたくてしょうがなくなってた由紀恵さんのアソコはもう、すっかりビショビショだった。
由紀恵さんの身体をギュッと抱きしめ、しばらくディープキス。
「ん…ん…」
セクシーな声を出しながら、俺を離すまいと両腕をしっかりと巻きつけてくる。
優香「キス長っ!」
美優「あ、なんか羨ましい…」
優香「絡まり方がエロいよね」
美優「全くです!」
なんか外野の声も気にならなくなってきた。
長かったディープキスを解き、右手を由紀恵さんの股間へやると、濡れてるなんてもんじゃない。
「もう、入れるかい?」
「うん…欲しい…」
このあたりで、ユキちゃんも復活してやってきた。
ユキ「いいとこ間に合ったー」
由紀恵さんといえば、その名器と美尻である。この尻に引っかかってナンパしたのだ。
まず正常位でゆっくりと挿入。
「ああっ!!」
もう既に腰が上下に動いている。そして、膣内の粒々の感触と、膣壁の細かい組織。本当に名器だ。気持ちいい…
思わずそのまま由紀恵さんの美巨乳を押しつぶすようにギュッと抱きしめ、両腕も背中の下まで回す。
「ああっ!ああっ!!」
その状態で、由紀恵さんのあの「じゃじゃ馬」のような腰の動き。うぉ!気持ちいい…。由紀恵さんが1人目だったらやばかったかも。
3人も、あまりのエロさに見入っているようだ。
由紀恵さんの首筋を舐めながら抱き心地を感じていると
「イ…イキそうっ…!!」
と由紀恵さんが叫び、膣奥から巻きついてくるかのような強烈な刺激が!
「おおっ!俺もイキそうだ!!」
「ああっ!出して!!いっぱい出してぇー!」
由紀恵さんがイき、ビクビクッ!ビクビクッ!!と身体が痙攣した時、俺のモノを亀頭の方からギュッと締め付けるような感覚。その瞬間に亀頭が強烈な快感を爆発させ、モノ全体がビクッ!!ビクッ!!と膣奥で大きく跳ね飛び、尿道の隅々からドバドバドバッ!と由紀恵さんの膣奥へ精液が放たれた。そのままドクドクドク…と、かなりの量が注がれた。しかもお互いに腰をグリグリと押し付け合いながら余韻に浸った。
優香「え…エロい!すっごいエロい!!」
ユキ「燃えすぎやろ…?」
美優ちゃんは絶句してるようだ。
しばらく由紀恵さんと抱き合っていたが、軽くキスをして身体を離し、モノを引き抜いた。
抜いた瞬間、由紀恵さんのパイパンの美マンからドロドロと滝のように溢れ出る精液。滝のように数回流れ、最後にドロリとすごい量出てきた。
美優「すごいすごい!」
ユキ「ウチの時も、こんな感じ?」
優香「うん、同じくらい出てきてたよー」
これで2人目完了。
由紀恵さんはハアハアしていた。かなりイキ狂ってたからな。肩を抱き寄せて額にキスをした。
「龍さん…」
「ん?」
「わたし達、今日もアロンアルファね」
「そうだよ…次行ってくるわ」
もう一度キス。少女のような潤んだ瞳で俺を見つめる由紀恵さん。
優香が
「アロンアルファって、どーゆー事?」
と訊いてくる。
「よくわからん(笑)」
と小声で答えといた。

さてさて、次は美優ちゃんか。
身長152センチ、Cカップの美白スレンダーボディ。脚も腕も細いけど柔らかみのあるナイスバディ。実直で素直な、「ピュアな」女の子です。
何より一緒に住んでるから、最近では一番SEXしてる女性という事になる。
「龍さん」
「ん?」
「フェラしてもいい?」
あらま、既に2人の女性に中出ししているモノをフェラしたいとは。
初めての頃はおぼつかなかったフェラも、今ではすごい上手なのだ。一度フェラでイかされたくらいである。
亀頭から舌を巻きつけるように咥え込むフェラ。何を言うわけでもなく、真由ちゃんと同じフェラを、美優ちゃんはマスターしていたのだ。
「ああ…気持ちいい」
「んんっ…」
フェラしたまま、笑顔を俺に向ける。
優香「美優ちゃん、上手じゃない?」
ユキ「フェラで龍さんのこと、めっちゃリラックスさせてる…すごい」
おや、由紀恵さんはまだ伸びてるようだ。
そして先輩方からのお褒めを頂いてる美優ちゃん。
そして積極的なことに、そのまま騎乗位で挿れてきた。
おおっ!なんか今のグワッと咥え込まれた瞬間がたまらんかった。そして根元まで入り、クグゥッ!と締まってくる膣内。
めちゃくちゃ気持ちいい!美優ちゃんはこんな事までできるようになったのか。
「ああっ…」
上下に動かし感じている美優ちゃん。美優ちゃんもそんなに深さがないから、既に子宮口に直撃してる。
「んんっ…!はぁ…」
俺の上で感じ乱れてる美優ちゃんは、いままで見たことないくらいに色艶めいていた。他のみんなに誘発されたのかもしれない。
かなり気持ちいいけど、やっぱりイクほどにはならず、俺は上半身を起こし、美優ちゃんを抱きしめた。そのままディープキスし、美優ちゃんに腰を振らせながら、俺も下から突き上げた。
「ああっ…!!」
突き上げたら丁度子宮に当たってるようだ。そのまま下からズンズン突き上げる。
「んッ…!んんん…ッ!!」
またディープキスをしながら、美優ちゃんの小さな身体を抱きしめながら突き上げていく。すると膣奥からのキュウウウとした締め上げが訪れてきた。これが亀頭からサオまでを飲み込んでいく。うぉ!気持ちいいっ!
「んっ…イっちゃう…!!」
美優ちゃんが叫ぶ、と同時に膣内の動きがウニョウニョウニョとなり、俺のモノを締め上げながら強烈な刺激を与えてくるのだ。
「うぉ…イキそうだっ!!」
「ああっ!!龍さんッ!!」
美優ちゃんを抱き直し、ディープキスしながら美優ちゃんが絶頂を迎え、身体をビクビクビクっと震わせながらモノを膣の最奥まで押し付けるかのごとく俺の腰に強く押し付けながらビクビクっとなり、俺の亀頭が刺激を受けながらもキュウウウっとした締め上げに、思わず膣奥で強烈な快楽を感じながら子宮口に向かってビューッ!ビューッ!ビューッ!…と何度も射精が始まり、ドクドクドク…と収束していった。1分ほどの射精だった。
「ああ…」
俺の体に倒れこむように抱きつく美優ちゃん。その頭をナデナデした。俺を対面座位でイカせるという快挙に、周囲も盛り上がっていた。いつのまにか由紀恵さんもギャラリーに入っていた。
ユキ「すごい!見入っちゃった!」
優香「美優ちゃんすごい!」
由紀恵「えー、負けてらんない」
繋がったまま美優ちゃんをそっと寝かせて抱きしめて軽くキスをし、そしてモノを引き抜いた。美優ちゃんの毛深いヘアに囲まれたピンクの秘部から、滝のようにドロリと精液が出てきた。
美優ちゃんの頭をナデナデした。
「龍さんのこと、少しでも休ませたかった」
優しい子だなー。
「そんなこと気にしなくていいんだよ?」
そう言いながら唇を合わせた。
「次、行ってくるね。休みなよ?」
「はーい」
屈託無い笑顔で応えた。

さて、次は優香。これで全員だ。
優香は水着の似合いそうな小麦色のDカップ。身長は159センチ。スレンダー美巨乳。全身性感帯。
「保育士の優香さん」を読んで下さった方はご存知かと思いますがセフレさんで唯一、俺の子供を産んでくれてる女性です。
しかも体質上「子供ができない」と宣告されていたにもかかわらず奇跡の妊娠をした女性。
「龍さん、ドリンク飲まなくて大丈夫なの?」
「全然平気」
「へー」
と半笑いで言ってくる優香。でもその瞳の奥は、早く抱かれたくて待っていたと語っている。
優香を抱きしめてキスをすると、姫抱っこしてベッドに寝かせて、そのまま覆い被さった。
太ももの間に片脚を割り入れ、上半身をギュッと抱きしめた。Dカップの柔らかい胸が張り付いてくる。そしてディープキス。
優香の魅力的な、分厚い舌と絡み合う。不思議なもので、優香の舌と絡み合ってると、俺のモノが疼くのだ。リンクしているかのように。
優香の身体や肌の感触は本当に柔らかい。こうして抱きしめ、ディープキスしてるとその抱き心地に夢中になる。
ユキ「また長いキスやなー」
由紀恵「でも優香さんは特別だからねー」
少し休んだ美優もギャラリーに加わったようだ。
優香とのキスを解き、顔を見つめあった。
頭をなで、ほほをなぞる。
「龍さん…」
静かに囁いた。
両方の首筋を舐め、そしてやわらかいDカップの美乳を両手で揉みしだく。
「んんっ」
胸を揉んでいる俺の手に自分の手を重ね、身をよじらせて感じている。なかなかエロい。
由紀恵「優香さん静かにエロいね」
ユキ「あ!それ思った」
美優「大人の色気って感じがスゴイ」
そして股間に手を這わせる。優香のパイパンの秘部。二本指でなぞるともう、糸をひきそうなほどに濡れていた。
「優香、もう入れる?」
「うん…ちょうだい!」
3発やったが未だに硬度の衰えない俺のモノを、優香のアソコにあてがう。
濡れに濡れているため、亀頭をあてがい、クリを擦るとめちゃめちゃ気持ちいい。
膣口に当てて、ゆっくり挿入していく。
「んんんっ!!」
狭いがボコボコして伸縮性のある膣。優香は子供を産んでから更に具合がよくなった。
「ああっ…気持ちいいっ」
奥まで挿入し、さらに腰をグリグリと押し付けると優香が身体を捻るようにして感じている。胸を揉みながらゆっくりとピストンし、やがてその胸を押しつぶすように抱きしめた。ディープキスをしながら深々と、深々とピストンしていく。気持ちいい…。
「んっ…!んっ…!」
俺の腰の動きに合わせるように声を出していく。実は優香とSEXするのは久しぶりなのだ。だからついつい2人して周りが見えなくなって、お互いのSEXに夢中になっていた。
優香の首筋をなめながら深々と押し付ける。
「ああっ…!龍さん…」
優香の顔を見て、頭をなで、そしてまたディープキス。
ズブズブと深みのあるピストンをしていると、やがて優香がイキそうになり、膣奥の収縮的な締め上げが強くなっていた。
「おおっ…!」
急激な気持ちよさに思わず声が出てしまった。
両腕を優香の背中の下までまわし、その身体を思いっきりギュッと抱きしめた。
「ああっ…!あん…」
優香も両腕を俺の背中に思いっきりまわし、さっきの由紀恵さんに誘発されたのか、エロく腰を動かしてきた。
俺もかなり快感のエネルギーが蓄積されていたが、この動きでかなりヤバくなってきた。
「おおおおおっ…!」
なんかすっごい気持ちいい。抱き心地のいい優香の身体と、このエロい腰の動きにもうモノが膣奥でビクビク、ビクビクしているのだ。
「優香…」
「龍さん…」
腰の動きを深々としたまま、強く強くしていった。
「ああっ…すごい気持ちいいっ!」
俺のモノが限界でビクビクしながらピストンしていたが、ここで膣奥がキュウウウとモノを締めてきた。うお、気持ちよすぎる!
「ああ…イッちゃう…」
少し小さい声で言うなり、いきなり抱きしめてる身体をビクゥっとさせて
「あああああっ!!」
と、俺の体にしがみつきながら叫ぶ優香。
その刹那、亀頭に蓄積された快感のエネルギーが優香の膣奥で爆発し、強烈な快感とともに尿道の隅々から勢いよくドバドバと精液が放たれた。そしてドクドクドク…と続く。
「ああ…ああ…」
俺に抱きしめられたまま身体を痙攣させている優香。俺は3回ほど深々と膣奥に押し付け、優香を抱きしめたまま余韻に浸った。
忘れていたが、3人のギャラリーは完全に言葉を失っていた。
「優香、このままもう一回だよ」
頭を撫でながら言った。
「うん…大丈夫」
しばらく抱きしめたままピストンをソフトに行なっていた。
由紀恵「す、すごい、こんなSEX…」
ついに由紀恵さんが沈黙を破った。
美優「なんか優香さん、羨ましいなー」
ユキ「ちょ、2回目始まるわ」

1回目の精液が早くも溢れ流れていた。感触的なものだが、4回目なのに1番出た気がする。しばらく抱き合い、ディープキスしたまま腰を動かしていた。
ユキ「すご、めっちゃ溢れてるやん」
美優「流れてきてる」
由紀恵「ああ…いつもこういう感じだったんだ…」
みんな抜かずに2、3発やったことがあるから、してるけど何となく垂れ流れてるのが気になる、ってコトがあったはず。
しかし俺は、最近はただ垂れ流すんじゃなくて、出したものを膣壁や子宮口に擦り込んで更に射精するという、「自分色に染める」的な思いで2発目以降は行なっている。
屈脚位に変え、奥の奥までズボズボと攻めていく。
「いゃ…!すごいっ…!!あああっ!!」
更に精液を垂れ流しながらズコズコ突いていく。既に子宮口が亀頭に当たっていた。
さらに思いっきり腰を打ち付け、子宮口に深々と挿れて止めた。
「きゃああっ!!」
モノが少しピクピクしている。かなり気持ちいいからいつでもイケそうだ。
もう一度深々と、少し激し目にピストンしていった。
「んんっ!!んんっ!!きゃあっ!!」
もう感じ乱れてる優香は、言葉にならない悲鳴を上げていた。
膣内も、かなり奥の方からキュウウっと締めてくるようになっている。気持ちいい…。
優香もそろそろイキそうなのだろう。
「ああんっ!!ああんっ!!」
首を振り乱している優香。俺も、これ以上ない!てくらいまで深く挿れてピストンしていった。
「ダメ…ダメっ!イッちゃうううう!!」
おおっ!
その声を聞いた瞬間、今までの優香から感じたことないような強く強烈な締まりを感じた。
「うおお…」
その締め付けの強烈さに思わず声を出し、同時に亀頭に電撃のような強烈な快感が生まれ、優香の膣奥でモノがビクビクビクっ!と飛び跳ね、凄い勢いで射精した。ビューとかドバドバじゃない、ビュワッ!ビュワッ!みたいな。「膣内にぶちまける射精」という表現が正しいだろう。
この初めての快感に思わず我を忘れて何度も何度も優香の膣奥にモノを押し付けて余韻を貪った。すっごい気持ちよかった。
イキ狂い、身体を痙攣させている優香を抱きしめ、耳や首筋を舐めてキスをした。
「大丈夫かい?」
「うん…最高だった」
「俺も気持ちよかったよ」
「嬉しい…」
優香とは今日はこれでおしまいである。
その身体を強くギュッと、しばらく抱きしめた。
そして抜くと、パイパンの秘部は周りが1発目の精液でメレンゲになり、中央から2発目の精液がドロドロドロと溢れ流れてきていた。
由紀恵「すっごいエロくて最高だった!」
ユキ「優香さん羨ましい!最高!」
美優「愛に溢れてて、なんか幸せな気持ちになっちゃう」
みんな優しいのう。ありがとう。

さてさて、あとは美優ちゃん、由紀恵さん、ユキちゃんと戻りました。
1回目でイマイチ愛情込めきれなかった美優ちゃんとユキちゃんは特に愛した。いっぱい抱きしめて、いっぱいキスした。由紀恵さんは、その美尻が楽しみたくて、正常位とバックを入り乱れさせた。

みんなが終わって伸びてる中、由紀恵さんが「もっとしたいッ!」
て言うからみんなの許可ももらい、特別に由紀恵さんとさらに1発やった。これもいっぱい抱きしめてキスして、いっぱい愛した。

合計9発。ドーピングなしでやれた。
あのドリンク飲んでたら、どうなってたんだろう?
とりあえず取ってあるけど、今度真由ちゃんの時に使うかな。

さて、最後みんなヘロヘロだったが最後まで立っていたのは俺だった。
人数分のビールを頼み、強制的に締めの乾杯とし、この夜は眠りに入った。

夜の9時半から午前2時半まで、SEXしていた。でも人数と回数考えたら、5時間だからあまり長くないような気がしないでもない。

朝はみんなで起き、ホテルの朝食を食べてみんなで風呂に入った。
そして解散。

こういうソフトな乱交なら楽しいかも。
と言うか間違いなく、同じメンツで2回目がありそうです…。

ちなみに私、龍ぞーは帰ったあとバタンキューで翌日まで起きませんでした(笑)
傍らには、いつのまにか美優ちゃんがいましたが…。

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