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もうお兄ちゃんと何回も中出しSEXして、一緒にお風呂も入って今度は私の部屋に来ました。
お兄ちゃんに抱きしめられると、とっても幸せなのと伝えたら、兄は私を沢山抱きしめてくれました。
お風呂に入って気持ちが切り替わり、素肌を合わせて兄の温もりをそのまま感じられた気がしました。心が満たされる思いでした。
私たちは何も着ないでベッドに入ったので、兄のおちんぽが硬くなって私の太ももに当たってました。
私は太ももをスライドするみたいに動かしました。
そしたら兄は、私を抱きしめる力を強くしてきました。
また興奮しちゃってカラダの中からジワジワと熱くなってきました。
あんなにしたのに、兄は元気だなぁ。でも私も何度でもできそうでした。兄となら何度でもできそうでした。
兄は私に覆いかぶさってきて、キスしてくれました。
舌を絡めあうディープキスです。
私の胸が兄の胸に潰されるように強く抱き合いました。
兄はどんどん興奮してるみたいで、息遣いも荒くなり、ずっと私の太ももに当たってたおちんぽを太ももがすれちゃうような勢いで押し付けて擦って、私のカラダを締め上げる勢いで抱きしめてくれました。
痛い寸前の抱きしめでした。
兄の興奮がヒシヒシと伝わってきます。
こうして抱き合ってキスしてる時間もとても長く、幸せに感じました。
兄は私の胸を強く揉んできました。これも痛いの寸前くらいの力で。
ずっと両手で私の乳房を揉んで、でもなかなか乳首を舐めてくれません。
かわりに乳房を一周するように舐めてました。
それが少しづつ小さい円になって、そして乳首に近づいてきました。
そしてチョンと乳首に当たるとすごい刺激に感じました。
それからは片方を指でいじって、片方を舐めるのを交互にしてくれました。
すごい気持ちよかったです。
乳首を刺激されてるのに、太ももとかまで伝わる刺激でした。
兄はおまんこの近くを指先で触ってきました。
これも本体に触らないで周りを触ってくるのです。焦らしがすごいです。
「お兄ちゃん、もう触って…」
と言いながら腰を動かしてしまいました。
兄は優しいので、すぐクリトリスを触ってきました。
「あん、気持ちいい」
「美幸どんどんエッチになってるな」
「恥ずかしい。お兄ちゃんこそエッチだ」
「男はそういう生き物なんだよ」
そう言うとすぐに、兄は私の下半身に移ってクリトリスを舐めてきました。
おまんこからジワジワと、気持ちいい熱が広がってきてました。
指先まで痺れてしまいそうな快感です。
「ああん、すっごい気持ちいい」
私のおまんこが、そうとう濡れてるのが自分でもわかります。
兄はクリトリスを舌で回るように丁寧に舐めてくれてました。
すごく気持ちよくて、でももっと欲しくて、自分でも腰を動かしてしまいました。
すると兄は指をおまんこに入れてきました。
「きゃっ!!」
昼間に見たAVみたいな色っぽい声は出せません。気持ちよくてそれどころじゃない。
多分中指だと思います。結構深いとこまで入ってきて、指先で上の膣壁をいじってくるのです。
すごく気持ちよくて、自分でも腰を上下に動かしちゃいました。もうビチョビチョです、、、。
「美幸、もう入れたい」
お兄ちゃんのをフェラしたかったけど、私ももう欲しかったので、入れてもらう事にしました。
少し触らせてもらったけど、すっかり固く太くなってました。
「美幸、入れるぞ…」
兄は入れる前にクリトリスに先を当ててきました。カラダがピクンとなりました。
そしてとっても固い棒が私のおまんこに入ってきました。
兄のカリが私の膣壁をどんどん擦っていって、そして固い肉棒の亀頭が私の奥をどんどん広げていくのです。
根元まで入った時、膣がはち切れそうな感覚でした。
でも痛くはなくて、ピクピクしてるおちんぽが気持ちいいくらいでした。
「お兄ちゃん、気持ちいい」
兄は私を抱きしめたまま動かなくなっちゃいました。
しかも無言で、だけどおちんぽだけはピクピクしてるのです。
「お兄ちゃん」
そう言いながら腰を動かすと、
「あっ!あっ、ダメだ!やばい!」
と騒ぎ始めました。
しょうがないから動くのはやめにしましたが、ごく小刻みに腰をカクカク動かしちゃいました。
兄はやっと、いつもみたいにおちんぽを動かし始めてくれました。
「お兄ちゃん、興奮してるの?」
「わりい、なんか気持ちよすぎるんだ」
「ふうん」
と言いつつ、嬉しかったです。
なんか、いつもより興奮してるみたいです。
もう夜だし、両親のいない夜が初めてだからかな。
お兄ちゃんの固いおちんぽがニュルニュルと私のおまんこの中を出入りして、凄い刺激でつま先までビリビリしてきました。
「あん、気持ちいい」
両手両脚で兄をホールドしました。
「ああっ、美幸、ヤバイ」
おちんぽが子宮に当たってるみたいでした。
クリトリスと膣の中の外側からの刺激に、子宮の内側からの刺激が混じってきました。
「あん!あん!」
「うっ、あっ!!」
兄は思いっきりおちんぽを私の一番奥に突き刺して、そのおちんぽが私の奥で大きく膨らんだ感じがしました。
すぐにビクとなり、大きな血管みたいにドクドクしながら私の下腹部の中を、温かい液体で満たしてきました。
すごい量が出たのがわかりました。ずーっとドクドクしながら、兄は呻きながら私のカラダを抱きしめてくれました。
力が抜けちゃったみたいで、ちょっと重かったです。
この日はこのまま一緒に寝ました。
兄と2人きりシリーズはこれでおしまいです。
私は現在、兄と結婚してます。
私が養子だった事を成人の時に聞かされました。
親は当然、申し訳さなそうに私に伝えてきましたが、
「お兄ちゃんと結婚してもいいの!?」
と言い出すと、とっても驚いてました。
こんなに中出ししてても子供出来なかったのに、結婚するとあっという間に娘が誕生しました。
兄はあまり家にいられない仕事をしています。
私はこんなにエッチだから寂しいけど、娘と一緒に待ってます。
文章表現が苦手で、読みづらかったと思いますが、ありがとうございます。
さようなら。
中出しして、精子がすっかり垂れたあとの私のおまんこに、休憩もなくすぐに兄がおちんぽを入れてきました。
さっき沢山出したばかりなのに、カチカチに固くてびっくりしました。
「あったかい、ヌルヌルですげぇ気持ちいい」
と言いながら、兄はカチカチのおちんぽをニュルニュルと私のおまんこに出し入れしてました。
私も今までのSEXより凄くニュルニュルした感じで、気持ちよかったです。
兄が深々とおちんぽを押し込むと、この前気持ちよかったところに先が当たってきてました。
それはカリが当たってきてもっともっと気持ちよくなりました。
「ああん、すごいの、お兄ちゃん」
兄は私の両脚を肩にのせて、深くおちんぽを入れてきました。
とにかくニュルニュルしてて溶けそうで、気持ちいいとこに当たって腰がビリビリしてきました。
兄はカラダを反らせるように、気持ち良さそうな顔をしておちんぽをニュルニュルさせてました。
「お兄ちゃん、もっと奥まで入って」
夢中にせがみました。兄は私の腰に体重かけるみたいに奥まで押し込んできました。
とても気持ちよくて夢中になっちゃいました。
「美幸、いきそうだ!」
「うん、またいっぱい出して!」
兄は呻くような声を出しながら、私のおまんこの一番奥にドクドクと射精しました。
また私の下腹部の中に、1回目と同じくらいジュワッと温かい感触が広がりました。
「うぁ、気持ちいい、すげぇ気持ちいい」
兄はそう言いながら何度も何度も、おちんぽをおまんこの奥に押し込んできました。
動かすたびにまだ出てるような感じにピクピクしてました。
私は気持ちよすぎておかしくなりそうでした。
兄はしばらくおちんぽの出し入れをしてましたが、ずっとカチカチに固いままでゆっくりと出し入れしてました。とても気持ちいい。
でも何より、お兄ちゃんが幸せそうな顔で余韻に浸ってるのが嬉しかったです。
言葉で何度も気持ちいいって言ってくれて、顔もそんな顔でした。
「お兄ちゃん、嬉しい」
そしたら兄はまた私の事を抱きしめてくれました。
「美幸、離さないからな」
好き、より嬉しい言葉でした。
「お兄ちゃん、大好き」
そう言って兄の背中に腕をまわしました。
兄は私を抱きしめたまま、ずっと腰を動かしてました。
カチカチのおちんぽが、さっきよりもニュルニュル動いててすごい。
もう私のおまんこの中は、兄の精子と私の液体が混ざってメチャメチャになってました。
兄がおちんぽを動かすたびに、私のおまんこのミックス液が少しづつ垂れてきてました。
こんなにヌルヌルしてて、兄のおちんぽが奥に入ってきたら、思ったことないくらいに気持ちよくて、もうおまんこの中が溶けそうになってきました。
「お兄ちゃん。んっ」
兄はディープキスしてくれました。
やっぱりディープキスって気持ちいい。
私のおまんこに反応してきて、もっともっと気持ちよくなっちゃう。
私は夢中になって、両脚で兄の腰に巻きついてました。
そしたら兄のおちんぽがもっともっと、おまんこの奥に入ってきました。
気持ちよすぎて叫びそうになったけどキスで塞がれてたから、兄の口の中で叫びました。
「美幸、またイキそうだ」
「嬉しい嬉しい、もっとたくさん出して!」
兄は私を抱きしめたまま、おちんぽを突き刺してこれ以上ないくらいの奥でドクドクドクと射精しました。
熱くてぐちゃぐちゃになってるおまんこの奥に、また新しい温もりがビジュビジュと広がってきました。
「お兄ちゃん、溶けちゃうよ」
「気持ちよすぎるよ美幸」
兄はそんな事を言いながら、やっぱり何度もおまんこの奥におちんぽをピクピクさせながら押し付けてきてました。
すっごい気持ちよくて、ずっとこうしててほしかったです。
今日はここまでです。ごめんなさい。
そのお金で、両親に温泉旅行をプレゼントしていました。
「夫婦水入らずで行ってらっしゃい」
そう兄は両親に告げてました。
両親が旅行に行くということは、私はお兄ちゃんと二人きりで一泊二日ということになります。
もうそれだけで、たまんない思いがこみ上げてきました。
「お兄ちゃん、計画的なの?」
「温泉のことかい?」
「うん」
「半々だな」
兄は優しい人です。
妹が言うのも図々しいですが両親思いで妹思いです。
だから半々というのも頷けます。
両親の旅行の日は連休の土日でした。
両親を送り出すと、私はすかさず兄に飛びつきました。
「美幸、早いって」
おまけに玄関です。ちょっと我にかえろうと思いました。
「それより、エロ本よりすごいの見たくない?」
と兄が聞きます。
「エロ本よりすごいのって…」
きっとAVのことなんだろうと思いました。
私はまだ見たことはありませんでした。
「うん、見てみたい」
居間のテレビでエッチなDVDを、兄と見ました。
私は初めて見るものだったのでよくわかりませんでしたが、おちんぽもおまんこも見えるのです。
普通は見えないものだと思ってました。
私のおまんこも、こんな感じなのかな。と思いながら見てました。
それに前戯とかが激しくて凄かったです。
指を何本も入れたりして、時々見てられませんでした。
女の人はかん高い声を出していました。
これが気持ちいいのか苦しいのかがわかりません。
「お兄ちゃん、こういうことしたいの?」
「ここまで激しいことはしないな」
「私、こんなに高い声出した方がいい?」
「美幸、結構こういう声だよ」
言われて恥ずかしくなってしまいました。
コンドームを付けずに挿入してから、この前兄に教えてもらった色んな体位でSEXしてましたが、女の人が上に乗ってグラインドしてるような体位がありました。
「お兄ちゃん、これ何?」
「これは騎乗位だ」
「今日、してみてもいい?」
「いいよ、してくれ」
最後は、この前兄とした屈曲位で中出ししてました。
大きなおちんぽが根元まで入ってピクピクしてました。
お兄ちゃんに中出しされる時も、私の下腹部の中でピクピクしてるのを思い出して、その時のあったかい感触まで思い出されてまたカラダの中心から熱くなってきました。
どの辺からかわかりませんけどいつのまにか兄の腕にしがみついてました。
おちんぽを抜くと、おまんこから白い精子が溢れて滝になってました。
すごい。こんなに出てるのかないつも。
「お兄ちゃんすごいコレ。お兄ちゃんもこんなに出してるの?」
「見えないからわからないけど、オナニーしてるよりも比べ物にならない量出てる」
「そうなんだ。ねえねえお兄ちゃん、早くSEXしたい」
私は兄の手を引き一緒に兄の部屋へ行きました。とても嬉しそうでした。
私は服を脱いで兄に抱きつきました。
立ったまましばらく抱き合ってました。
兄は私の全身を手の平で撫でるようにしていました。
手でなぞられるとゾクゾクとして、もっともっとカラダの中が熱くなってきました。
ブラジャーをとると、揉みながら乳首を吸ってきました。
乳首からつま先まで走ってくような気持ち良さに、声を出してしまいます。
兄はもう息が荒くなってて、私の乳房に鼻息がかかってました。
両方の乳房と乳首を時間をかけて可愛がってくれて、兄は私のパンティの中に手を入れてきました。
立ったままだと、いつもと感じが違います。
クリトリスを触られると、カラダの中心を突き抜けてくような気持ち良さがあって、また声を出してしまいました。
兄は指先でクリトリスを押したりまわしたりしてましたが、滑らかな動きだったので私は相当濡れているようです。
AV見てたから、なおさら濡れていたと思います。
「お兄ちゃん、気持ちいい」
兄は嬉しそうに私を抱いてキスをして、ベッドに仰向けにしてくれました。
私の乳房を両方とも鷲掴みにしてクリトリスを舐めてきました。
さっきよりも強い感覚が、カラダの中心を突き抜けていきました。
私は無意識のままに腰を動かしていました。
兄が舐めてくれてる舌先の感触を、もっと確かめたくて。
私はもう兄のおちんぽが見たくなり、さっきの騎乗位とやらの体勢になって兄の膨らみを触って、下着を脱がしました。
兄のおおきなおちんぽが出てきました。
歯を立てないように気をつけて、口をしっかり大きく開いて、兄のおちんぽを口に含みました。
男の人の味って感じがします。蒸れた汗の香りも。
「美幸、気持ちいいぞ」
嬉しかったです。
だんだんと、お兄ちゃんのおちんぽが美味しくて、愛しく感じてきました。
「お兄ちゃん、騎乗位するよ」
中腰みたいになるのがちょっとつらかったけど、お兄ちゃんのおっきなおちんぽを私のおまんこの入り口に当てると、兄が少しピクっとしてました。
私も気持ちいいから、兄も気持ちいいのかな。
そのまま腰を下げていくと、兄のおちんぽがどんどん私の中におさまっていきました。
おちんぽの先の膨らんでる部分がおまんこの中を刺激してきて、とても気持ちよかったです。
根元まで入ると奥をさらに広げてくるような感触がありました。
「ああ、気持ちいい、お兄ちゃん」
家に2人きりなのをいいことに、遠慮なく声を出してしまいます。
「気持ちいいよ美幸」
「どれくらい気持ちいい?」
「言葉にできないよ…」
でも嬉しい。
上下に動かしてましたけどすぐに疲れてしまい、兄のカラダに押し付けたまま腰を回転させました。
そしたら私のクリトリスが刺激されて、とても気持ちよかったです。
「お兄ちゃん、いつものにしよ?」
私は仰向けに寝て兄に挿入してもらいました。
兄は根元まで入れてくれましたが、さっきほど奥深く感じません。
体位によって違いがあるんだと知りました。でも気持ちいいです。
「美幸、めちゃめちゃ気持ちいい」
「うん、私も気持ちいいよ」
本当に下腹部の中が熱く感じてきました。
おまんこの奥が大変なことになってました。
「ああん、お兄ちゃん」
兄のカラダにしがみつくと、私のカラダを押しつぶすように抱きしめてくれました。
そしてキスしてくれました。幸せです。
「美幸、イキそうだ」
「うん、中でいっぱい出してほしい」
おまんこの中の固くてニュルニュルとした感触が一気に突き抜ける感覚に変わりました。
「ああっお兄ちゃん!」
私の腰が痙攣しながら兄の射精を受け入れました。
一番奥に押し込みながら、固いおちんぽをビクビクしながら、アツイ液体をジュワーっと沢山出してくれました。
「あー、気持ちいい」
と言いながら、何度も何度も奥までおちんぽを押し付けていました。
やっぱりピクピクしてました。
兄は気が済んだら、ティッシュをたくさん私のお尻のあたりにおいて、おちんぽを抜きました。
いつもすぐに拭いちゃうからわからないけど、私のおまんこからお兄ちゃんの精子が溢れて、お尻の方に垂れてるのがわかりました。
「すげぇ。いっぱい出てる」
「ずるい。どれくらい出てるの?」
「さっきのAVより出てる」
「嬉しい、あんなに出てるの?」
また私の気持ちが満たされました。
続きはまた書きます。ごめんなさい。
初めて見たときは偶然の1ページにすぎませんでしたが、あのフェラチオのページ以外も見てみたくなったのです。
お兄ちゃんのこと、気持ちよくしたくて。
大学ノートの間に巧妙に挟まれたエロ本を見つけてしまいました。
私はその本を取ろうとしてる時にはもう手が震えてました。
表紙からエッチな女の人の写真でした。
グラビアで始まりヌードで終わる写真ページ。
おっぱいも大きくて私なんかよりずっと素敵な女の人でした。
ページをめくっていくと私には到底考えつかないような形でSEXしてる写真がたくさんありました。
びっくりしてしまい、そのままエロ本を兄の机の上に置いたまま部屋を飛び出してしまいました。
私の衝撃はそれほどに大きかったのです。
どうしよう、あんなことできるかな?お兄ちゃんはあんなこと、したいのかな?
「ただいまー」
と兄が帰ってきた声を聞き、私は兄の部屋の前にいました。
「お兄ちゃん、おかえり」
「お、どうした?美幸」
私は部屋のドアを開けて一緒に中に入りました。
「あ!!」
兄は机の上のエロ本に驚きました。
「ごめんなさい、これ私が見た」
「なんで?見てみたかった?」
「うん、そうなの」
でも兄はこの本つかんだまま、おちんぽ丸出しでひっくり返っているところを私に見られてるから、なんでもなさそうでした。
「それでね」
「おう」
「SEXって、どんな形があるの?」
「形ってなんだ?」
「いつもみたいのと、他の形あるの?」
「ああ、体位のことか?」
この時に初めて、体位という言葉を知りました。
兄のベッドで色んな体位を教えてもらいました。
服を着たままのエアーSEXです。
でも私は制服のままだったからスカートがはだけて恥ずかしかったです。
兄は興奮してました。
屈曲位という体位で私の脚を高く上るとスカートが完全に捲れて丸見えになりました。
その私の股間に兄の股間をグッと押し付けると、もう固くなってるのが伝わってきたのとクリが押されて気持ちいいのとで、また兄とSEXしたくてしょうがなくなっちゃいました。
兄はスカートがはだけたままの私の脚を揃えて伸ばして、そこに跨って私を抱きしめてくれました。
したくてしょうがなくなってる私は嬉しかったです。
そしてキスです。
私の唇を吸って舐めて口の中に舌を入れてきました。ディープキスって気持ちいい。
「チューって気持ちいいね」
お兄ちゃんも頷いてました。
この日は父も母も帰りが夜の7時くらいの予定でした。
まだ5時だから、兄とSEXできると思いました。
でも私からは言いませんでした。
兄がもう興奮してるのが伝わってくるからです。
耳や首を舐めながら兄の息がどんどん荒くなってました。
私もゾクゾクしてました。
兄は私の下着を脱がせて指でおまんこをいじってきました。
下半身がビクビクしちゃう。それにカラダの中から熱くなってくるのです。
私はもう、エアーSEXの時から濡れていたと思います。
兄はズボンと下着を脱いだようです。
いつも「コンドームないぞ」と言う兄が、このときはもう何も言わずに生のおちんぽを、私のおまんこにくっつけてきました。
お互いに学校の制服のまま、SEXを始めました。
お兄ちゃんのおちんぽが入ってくる感触が、いつもよりもヌルヌルしてて、ああ何かいやらしい、と思いました。
奥まで入ってきて、おちんぽの先がなんだかとても気持ちいいところに当たりました。
「お兄ちゃん、そこ…」
思わずそう言うと、兄はすぐに意味をわかったみたいです。
その気持ちいいところを、おちんぽでえぐるように動かしてきました。
「お兄ちゃん、気持ちいい!」
両親もいないせいか、いつもより大きな声を出してしまいました。
でも兄もそれが興奮するみたいです。
そしてさっきエアーSEXでやった屈曲位にしました。
私の両脚を兄の肩に乗せて、おちんぽを私の奥に深く入れてきました。
少しだけ痛かったけど、しばらく我慢してると感覚が変わってきました。
「お兄ちゃん、気持ちいいの?」
「気持ちいいよ、すごいシマル」
シマルがよくわかりません。
そしてまた、兄が深く入れるとさっきの気持ちいいところに入ってきました。
「美幸、なんかコリっとしてる」
それが気持ちいいの。でもなんだかわからない。
兄はどんどん気持ちよくなってるみたいで、私の奥へ奥へとおちんぽを深く入れて動かしてました。
「あ、気持ちいい!いきそう」
兄はそう叫ぶと、私の気持ちいいところにおちんぽを当てたままビクゥと、おちんぽが大きな血管みたいにドクドクして、いつもよりも熱い感触が沢山ありました。すごかったです。
「ああ…」
兄はカラダをそらせながら何度も私の奥におちんぽを押し付けてました。
今日はここまでです。ごめんなさい。
兄に中出しされた半月後、保健体育で性行為の授業がありました。
サラリとした内容ではなく、SEXというワードが具体的に出てきたり、膣外射精は避妊としては無意味だとか、かなりの内容でした。
私は授業中、兄との事をひっきりなしに思い出してしまい顔まで真っ赤だったと思います。ずっと顔を伏せていました。
この時に膣外射精が無意味だと聞いて、この前兄とした時、何も言わずに私の中に出した意味がわかったつもりでいました。
「ナマでしてる時点で、中出ししかないんですか?」と先生に思わず質問してしまい、みんなを笑わせてしまいました。正直恥ずかしかったです。
その夕方に兄の部屋に行って、保健体育の話をしたらウケてました。
「お兄ちゃん、膣外射精が意味ないから、私の中に出したの?」
「そんなことは知らなかった。気持ちいいから思わずそのまま」
でもあの時、その割にはいつまでも入れたまま抱きしめてくれてたなあと、思い出しました。思うとまた、エッチな気持ちがこみ上げてきました。
「ねえお兄ちゃん、どれくらい気持ちよかったの?」
「うーん、言葉にできない」
「それじゃあわからないよぉ」
「うーん、とにかく強烈だった」
強烈…どんな感じなのかなぁ。するとますますエッチな気持ちになってしまいました。
「お兄ちゃん、またSEXしたい」
お兄ちゃんは嬉しそうに私の頭を撫でて、
「父さんと母さんが寝たら、起きてるほうが部屋に行く。それでいいか?」
「うん、わかった」
約束して、座ったまま抱き合ってキスしました。
夜、あんなに興奮してたのに私は寝てしまったみたいです。
気持ちいいというか、不思議な感触で起きちゃいました。
そしたら兄が私のベッドに潜り込んで、うなじのあたりをなめながら、私の胸をうしろから両手で揉んできてました。
急に心臓がドキドキしてきて、でも気持ちよくて、兄の乱れてる息遣いが聞こえてました。
私はノーブラで寝てたので、パジャマごしに兄の手を感じてました。兄も興奮してくれてたようです。
パジャマの隙間から手を入れてきて、私のドキドキはピークになりました。
乳首を指でまわされて、とても気持ちよかったです。
「お兄ちゃん…」
と小さい声で言ったつもりでしたが、兄にバッチリ聞こえてました。
「美幸、起きたか」
「気持ちいいんだもん」
すると私のお尻に、すっかり固くなってるおちんぽを当ててきました。
私のパジャマの下は既に脱がされて、兄も下着だけみたいでした。
私は心の中で「キャー!」と叫んでました。
またあの、おおきなおちんぽを思い出して、カラダの真ん中からどんどん熱くなってきました。
私は抱きしめてほしくて、兄のほうへ向きました。この時兄はすでに服を脱いでました。
私もパジャマの上を脱いで、兄のたくましいカラダに抱きしめられました。
またこの前みたいに、もう何時間もだきしめられてるみたいな思いでした。
兄の片膝が、ずっと私のおまんこのあたりに押し付けられてました。
そして兄は、抱きしめたままキスをしてくれました。
この前よりもたっぷりと舌をなめあいました。
私を転がすように倒して兄が上に覆いかぶさってきました。
私は兄の体重を感じながら、そこに兄の存在を感じてました。とても幸せでした。
兄はキスだけじゃなくて、私の耳を舐めたりカラダを舐めたりしてくれました。
腕やワキも舐めてくれました。
くすぐったかったけど、なんだか気持ちよかったです。
そしてこの前と同じように、私の乳房が兄の大きな手に包まれていきました。
ゆっくりとだけどもみくちゃになりました。
そして乳首も舐めてくれました。転がすみたいに舐めてくれて、とても気持ちよかったです。
お兄ちゃんが大好きだけど、私の胸を揉んだり乳首を吸ってる兄からは、不思議なくらいの愛しさみたいなのを感じました。
すごく気持ちよくて、カラダの真ん中から熱くなる思いがどんどん強くなってました。
兄は夢中になって、私の胸とカラダを舐めてました。
私の下腹部を舐めながら、私の下着に脱がそうとしてました。
兄に見られるのは2回目だ…と思いながら、興奮と恥ずかしさの板挟みになりました。
「美幸のマンコ、キレイだよな…」
兄は、私のおまんこをゆっくり眺めているようでした。
なぜか見られてるだけでも気持ちよかったのです。
不思議な気持ちよさでした。
そして兄は私の割れ目を指で上下しながらクリトリスに指でもおちんぽでもない感触が当たって、ものすごく気持ちよくて声を出してしまいました。
「アッ…!」
「美幸、声出すなよ」
小声で兄は言います。でもそんなのムリです。
私は何でクリトリスが刺激されているのがわからないまま、初めての気持ちよさにカラダを反らせてました。
「お兄ちゃん…気持ちいい」
少し顔を上げてみると、兄の顔が私の股間に埋もれてました。
この時初めて、クリトリスを舐めてくれてる事を知りました。
すごく気持ちよくて、もっともっとしてほしくて、いっぱいしてほしかったです。
兄は私のおまんこの中に指を入れて中を広がすように動かしてました。
私は自分でも考えられないくらいに濡れていたようです。
私のおまんこの中で兄の指が、滑らかに気持ちよく動いてるのを感じてそう思いました。
正直もうこの前よりも気持ちよかったです。
このままおちんぽ入ったら、どうなっちゃうんだろう気持ちでいっぱいでした。
「お兄ちゃん、入れてほしい」
「またコンドームないぞ」
「いいの。お兄ちゃんの赤ちゃんほしい」
「バカなこと言うなよ」
「だって、大好きなんだもん」
兄は「バカなこと言うな」とか言いながらも嬉しそうな顔で、私のおまんこにおちんぽを当ててきました。
クリトリスに先をしばらく擦ってきてました。とても気持ちいいです。
早く入れて欲しいけど、こうされるのも気持ちよくてたまりません。
私は夢中になりながらも「なんて私エッチなんだろう」と顔を赤くしてたと思います。
お兄ちゃんの、大きなおちんぽがグググと入ってきました。
ああ、やっぱり痛くない。この前みたいに痛くなくて、とても気持ちいいのです。
「あん、気持ちいいの、お兄ちゃん」
「だから声出すなって」
興奮で、声がおっきくなってました。
そんな私のために兄は私の唇を、自分の唇で塞いでくれました。
私は側まできた兄のカラダに、すかさずしがみつきました。
たくましいカラダに抱きしめられて、唾液にまみれて舌を舐めあいながら、兄の大きなおちんぽが私の奥まで押し付けられるように入ってきてました。
私は気持ちよすぎて兄のカラダに爪を立てるようにしがみついてました。
声は出ちゃうけど全部、兄の口の中で受け止めてくれてました。
私のおまんこの奥で兄のおちんぽがニュルニュルしてました。
奥に押し付けて止めて私のカラダを抱きしめてくれた時、おまんこの中でハッキリと、兄のおちんぽのカタチを感じました。
たまらなく幸せな思いに、溶けてしまいそうでした。
「美幸、気持ちいいよ、すげえ気持ちいいよ」
「お兄ちゃん嬉しい、大好き、大好き」
兄の腰の動きが早まってきました。
ああ、また中に出してもらえる。私もすごく気持ちいいよ、お兄ちゃん。
「ううっ」
兄が私のおまんこの一番奥に強くおちんぽを押し付けながらうめきました。
おちんぽがドクドクと大きな血管みたいになって、私の下腹部の中に熱いしぶきを、とても強く感じました。
何度もそれを感じて熱い感触が一気に広がってきました。
ああ、今日も中に出してくれた、大好きなお兄ちゃんが中に精子をいっぱい出してくれた。そう思いました。
満たされる思いをこの日、初めて感じました。
今日もここで失礼します。ごめんなさい。
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