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そのお金で、両親に温泉旅行をプレゼントしていました。
「夫婦水入らずで行ってらっしゃい」
そう兄は両親に告げてました。
両親が旅行に行くということは、私はお兄ちゃんと二人きりで一泊二日ということになります。
もうそれだけで、たまんない思いがこみ上げてきました。
「お兄ちゃん、計画的なの?」
「温泉のことかい?」
「うん」
「半々だな」
兄は優しい人です。
妹が言うのも図々しいですが両親思いで妹思いです。
だから半々というのも頷けます。
両親の旅行の日は連休の土日でした。
両親を送り出すと、私はすかさず兄に飛びつきました。
「美幸、早いって」
おまけに玄関です。ちょっと我にかえろうと思いました。
「それより、エロ本よりすごいの見たくない?」
と兄が聞きます。
「エロ本よりすごいのって…」
きっとAVのことなんだろうと思いました。
私はまだ見たことはありませんでした。
「うん、見てみたい」
居間のテレビでエッチなDVDを、兄と見ました。
私は初めて見るものだったのでよくわかりませんでしたが、おちんぽもおまんこも見えるのです。
普通は見えないものだと思ってました。
私のおまんこも、こんな感じなのかな。と思いながら見てました。
それに前戯とかが激しくて凄かったです。
指を何本も入れたりして、時々見てられませんでした。
女の人はかん高い声を出していました。
これが気持ちいいのか苦しいのかがわかりません。
「お兄ちゃん、こういうことしたいの?」
「ここまで激しいことはしないな」
「私、こんなに高い声出した方がいい?」
「美幸、結構こういう声だよ」
言われて恥ずかしくなってしまいました。
コンドームを付けずに挿入してから、この前兄に教えてもらった色んな体位でSEXしてましたが、女の人が上に乗ってグラインドしてるような体位がありました。
「お兄ちゃん、これ何?」
「これは騎乗位だ」
「今日、してみてもいい?」
「いいよ、してくれ」
最後は、この前兄とした屈曲位で中出ししてました。
大きなおちんぽが根元まで入ってピクピクしてました。
お兄ちゃんに中出しされる時も、私の下腹部の中でピクピクしてるのを思い出して、その時のあったかい感触まで思い出されてまたカラダの中心から熱くなってきました。
どの辺からかわかりませんけどいつのまにか兄の腕にしがみついてました。
おちんぽを抜くと、おまんこから白い精子が溢れて滝になってました。
すごい。こんなに出てるのかないつも。
「お兄ちゃんすごいコレ。お兄ちゃんもこんなに出してるの?」
「見えないからわからないけど、オナニーしてるよりも比べ物にならない量出てる」
「そうなんだ。ねえねえお兄ちゃん、早くSEXしたい」
私は兄の手を引き一緒に兄の部屋へ行きました。とても嬉しそうでした。
私は服を脱いで兄に抱きつきました。
立ったまましばらく抱き合ってました。
兄は私の全身を手の平で撫でるようにしていました。
手でなぞられるとゾクゾクとして、もっともっとカラダの中が熱くなってきました。
ブラジャーをとると、揉みながら乳首を吸ってきました。
乳首からつま先まで走ってくような気持ち良さに、声を出してしまいます。
兄はもう息が荒くなってて、私の乳房に鼻息がかかってました。
両方の乳房と乳首を時間をかけて可愛がってくれて、兄は私のパンティの中に手を入れてきました。
立ったままだと、いつもと感じが違います。
クリトリスを触られると、カラダの中心を突き抜けてくような気持ち良さがあって、また声を出してしまいました。
兄は指先でクリトリスを押したりまわしたりしてましたが、滑らかな動きだったので私は相当濡れているようです。
AV見てたから、なおさら濡れていたと思います。
「お兄ちゃん、気持ちいい」
兄は嬉しそうに私を抱いてキスをして、ベッドに仰向けにしてくれました。
私の乳房を両方とも鷲掴みにしてクリトリスを舐めてきました。
さっきよりも強い感覚が、カラダの中心を突き抜けていきました。
私は無意識のままに腰を動かしていました。
兄が舐めてくれてる舌先の感触を、もっと確かめたくて。
私はもう兄のおちんぽが見たくなり、さっきの騎乗位とやらの体勢になって兄の膨らみを触って、下着を脱がしました。
兄のおおきなおちんぽが出てきました。
歯を立てないように気をつけて、口をしっかり大きく開いて、兄のおちんぽを口に含みました。
男の人の味って感じがします。蒸れた汗の香りも。
「美幸、気持ちいいぞ」
嬉しかったです。
だんだんと、お兄ちゃんのおちんぽが美味しくて、愛しく感じてきました。
「お兄ちゃん、騎乗位するよ」
中腰みたいになるのがちょっとつらかったけど、お兄ちゃんのおっきなおちんぽを私のおまんこの入り口に当てると、兄が少しピクっとしてました。
私も気持ちいいから、兄も気持ちいいのかな。
そのまま腰を下げていくと、兄のおちんぽがどんどん私の中におさまっていきました。
おちんぽの先の膨らんでる部分がおまんこの中を刺激してきて、とても気持ちよかったです。
根元まで入ると奥をさらに広げてくるような感触がありました。
「ああ、気持ちいい、お兄ちゃん」
家に2人きりなのをいいことに、遠慮なく声を出してしまいます。
「気持ちいいよ美幸」
「どれくらい気持ちいい?」
「言葉にできないよ…」
でも嬉しい。
上下に動かしてましたけどすぐに疲れてしまい、兄のカラダに押し付けたまま腰を回転させました。
そしたら私のクリトリスが刺激されて、とても気持ちよかったです。
「お兄ちゃん、いつものにしよ?」
私は仰向けに寝て兄に挿入してもらいました。
兄は根元まで入れてくれましたが、さっきほど奥深く感じません。
体位によって違いがあるんだと知りました。でも気持ちいいです。
「美幸、めちゃめちゃ気持ちいい」
「うん、私も気持ちいいよ」
本当に下腹部の中が熱く感じてきました。
おまんこの奥が大変なことになってました。
「ああん、お兄ちゃん」
兄のカラダにしがみつくと、私のカラダを押しつぶすように抱きしめてくれました。
そしてキスしてくれました。幸せです。
「美幸、イキそうだ」
「うん、中でいっぱい出してほしい」
おまんこの中の固くてニュルニュルとした感触が一気に突き抜ける感覚に変わりました。
「ああっお兄ちゃん!」
私の腰が痙攣しながら兄の射精を受け入れました。
一番奥に押し込みながら、固いおちんぽをビクビクしながら、アツイ液体をジュワーっと沢山出してくれました。
「あー、気持ちいい」
と言いながら、何度も何度も奥までおちんぽを押し付けていました。
やっぱりピクピクしてました。
兄は気が済んだら、ティッシュをたくさん私のお尻のあたりにおいて、おちんぽを抜きました。
いつもすぐに拭いちゃうからわからないけど、私のおまんこからお兄ちゃんの精子が溢れて、お尻の方に垂れてるのがわかりました。
「すげぇ。いっぱい出てる」
「ずるい。どれくらい出てるの?」
「さっきのAVより出てる」
「嬉しい、あんなに出てるの?」
また私の気持ちが満たされました。
続きはまた書きます。ごめんなさい。
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妊娠しなかったのですか?
今さらですが、妊娠したらどうするのかな?
ピルは飲んでないの?
お兄ちゃんと1つになれて気持ち良くて良かったね。ミユちゃん
謝る事ないですよまた書いてください期待してます