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投稿No.7792
投稿者 クンニ大好き (47歳 男)
掲載日 2020年12月04日
はじめまして、いつも皆さんの話を羨ましく見てます。
自分は普通の四十代男性です。
結婚は興味ないから絶対に避妊してたが、そんな自分に中出しの機会があるとは…

出会いアプリで二十歳のやりとりしていて、処女で初体験希望との事で会うことにした。
どんなプレイ希望?と聞くと中に出してください。赤ちゃん欲しいです。て。
処女にそう言われてビックリしたが、本人いわくシングルマザーになりたいと。

いきなり中出しかー楽しみだと当日待ち合わせ場所に行ったら、素朴な女性が。
顔は普通だが育ちが良さそう。
この女性を孕ますと決めた!

ラブホテルに向かったが、女性には門限があり三時間しか時間がないので、ホテル入るなり自分は服を脱ぐ。
女性にも服を脱ぐよう言う。
女性は最初戸惑ってたが覚悟を決め脱ぐ。
おっぱいは小さいが流石二十歳。肌綺麗。

一緒にシャワーを浴び、すぐにベッドに。
まずはディープキス。慣れないながらも舌を入れてくるから、こっちもたくさん舌入れる。
おっぱいに手を伸ばす。小さいながらもハリのいい肌。乳首舐めるとくすぐったがる。

ならあそこを刺激しないと、と見るとピッタリ閉じていた。オナニーの経験もないそうだ。
ならば自分が穴を作るか、とぺろぺろ舐め出したらそんなことしてくれるんだ…気持ちいいと喘ぎ出した。
事後に聞いたら何でも元カレから入れる場所がない!とセックス拒否られたそうで…
オナニー経験なければ男性がフォローしないとね。

舐めているうちにあそこの穴の部分が見えてきた。
女性に許可取り指を入れてみる。
女性は痛い、と声あげたがここで終えたくないからか、大丈夫と言うので、ゆっくり入れてゆく。次第に穴が出来てゆく。

よし、これなら入れられそうだな。
と思ったら、自分が立ってない(-_-)

女性にお願いして自分の乳首舐めてもらい、いちもつのしごきかたをおしえ、しごかせる。
するとみるみるデカくなった…

準備完了!正常位で貫く。ゆっくり入れていったらあまり痛がらないからよかった。
に、してもだ、生でヤルなんて超久々…二十年ぶりか…
めちゃくちゃ気持ちいい…早く出さないようにこらえたが、三分くらいで中に出してしまった…
どくどくどく…音が出てるんじゃないかと思うくらい気持ちいい。
女性は初めてのことでこんなものかと思ったらしい。なんか出てる!と一言だけ。
早くて申し訳ない、と言うと、いやいや、と言うだけ…

これで帰らせては申し訳ないと、もう一回しようと言うと、女性は赤ちゃん作りたいからもちろんOK!
しばらくしてまた立ってきたので再び挿入。
今度は一度出してるからモチがいい。
あそこも一度入れていい具合になってる。
女性も喘ぎ出したところで再び中出し!

なんか気持ち良かった。と言ってくれた。
自分も大満足の中出しでした。

後日、アプリを見るとその女性は消えていた。
責任取らなくていいんだ…というのと、もうやれないか…あそこの相性良かったのにとも思った。

おしまい。

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投稿No.7791
投稿者 元部下 (35歳 男)
掲載日 2020年12月03日
東欧系の美女のような人妻。
スレンダーで、小ぶりな美乳。
小指の先ほどの薄ピンクな乳首。
乳輪もほどよく、向きも形も絵に描いたようで、感度も抜群。
くびれた腰、上向きの締まったボリュミーなお尻。
カモシカのように長い脚。
その間から垂れ下がる真っ黒なびらびら。
最初見た時はびっくりした。
けど股間がズキュンときて、目が離せなかった。
びらびらはてらてらに濡れそぼり、ひだひだと糸引く愛液で穴は見えない。
頂点の突起は赤く充血して皮を押しのけて剥き出している。
脚を180度に開き、まざまざとその様子を覗いてる俺と目があった。
とろんとしてる目を見つめた時、
「あ~ん」
と言った。
「恥ずかしい…」
その言葉を聞いた瞬間、可愛すぎて、彼女も、彼女のあそこにも恋をしてしまった。
夢中でむさぼりつく。
大きな喘ぎ声をあげながら、俺を見つめている。
(あんなに可愛い顔してるのに、真っ黒なおまんこをこんなに濡らしてる…)
たまらなかった。
何も言わず愛液でべちょべちょの口でキスをする。
厚ぼったい唇より千倍気持ちいい、薄く柔らかな唇。

黙って挿入。
夢中で腰を振る。
絡み付くようなひだ。
あまりに急激に快感が押し寄せるので気付いた。
みみずだ。
どんどん湧いてくる。
あっという間に彼女はいったみたいだ。
急激な締め付けでゴリゴリし出した時から、突くたびに潮を吹く。
たまらない。
なんでこんなに可愛いのに、なんでこんなにいやらしいんだ…
脳天が痺れて来た。
我慢する間もなく、射精してしまった。

どくどくしてる時、彼女の絶叫に近い喘ぎ声が急に止んだ。
気を失ったのだ。
俺もそうだったと思う。
気がついたら、心の底から彼女を愛おしく感じ、唇にキスをした。
彼女も気を取り戻し、抱きついてくる。
もう離せない。

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投稿No.7790
投稿者 中出し大好き (37歳 男)
掲載日 2020年11月30日
今は無理だが、もう少し若い頃は海外旅行好きで毎年必ず夏季休暇は海外旅行をしていた。
好奇心はあるものの、言葉の壁もあり、なかなか踏み出せずにいた、海外風俗。
ある程度海外旅行に慣れた頃、ニュージーランドでデビューした。
キスNGは残念だったが、ハリウッド女優のように美人・スタイルの良い人気嬢とエッチでき、大満足だったが、ビギナーズラックだったようで、その後は期待外れが続いていた。
そもそも日本と違い、海外風俗はキスNG、ゴムフェラなどが多く、エッチしても海外の分厚いゴムに遮られてそんなに気持ちよくないことが多い。

そんなこんなのある年、中欧に旅行した。
中欧ではFKKなる風俗施設があると聞いて、下調べして行ったのだが、結論から言うと大満足でした。
片言の英語で馬鹿にしてきたり、日本人だからとぼったくろうとしてきたりする嬢もいますが、気立て・サービスの良い子も多いです。

一人目はハンガリー出身の子で、普通に街にいる可愛い子、という感じで、キスOK、生フェラ、ゴムありエッチで満足でした。
二人目いけるかなぁと悩んでいると、その時間に出勤してきたモデルとグラビアアイドルの中間くらいのスタイルの美女を発見。
他の客に声かけられないうちに、と声をかけ個室に。名前はイリーナ(仮名)、ルーマニア出身とのこと。
自分「さっき出したばかりだから、勃ちが悪いかもだけど、イリーナが美人過ぎて」
イリーナ「皆に言ってるんでしょ?笑」
と言いつつ、キス・生フェラでねっとりと責めてくれる。
69の態勢になり、クンニ苦手なんだけど?と思っていたが、パイパンかつ非常に綺麗な秘部だった。

十分に前戯を堪能した後、ゴムを付けて挿入すると、物凄く狭く、かつ締め付けてきて気持ちが良い。
ただ、2発目ということとやはり海外の厚いゴムとでもどかしさから、中折れ気味になってきた。
一番好きな後背位になっても、やはり難しい。
「2発目ということと、ゴムとでちょっとダメみたい…」というと、イリーナは「大丈夫。口でしてあげる」とゴムを外してまたフェラしてくれた。
フェラをされると現金なもの、またすぐに勃ってきたが、今度はやはりあの締め付けの中出したかったなと思ってきた。
その思いが伝わったわけじゃないだろうけど、イリーナから提案があった。
「50ユーロ追加で、このまま口の中で出してもいいよ。それか200ユーロなら、ゴムを付けずにしてもいいよ」
200ユーロ=2.5諭吉さんかぁ、しかも風俗で生は怖いなぁ、でもこんな美人しかもリアル金髪お姉さんに中出しできる機会なんてまずないよなぁと悩む間にも、イリーナは舌でチロチロと攻めてくる。
いつもゴム無しとかしてるの?と尋ねるとこのお客さんなら大丈夫かな?て思った時だけ。今まで数回かな。病気が怖かったら口で出すかゴムありに戻ってもいいよ、と言ってまた咥え出す。

本当かどうかわからないが、性欲に負け、追加料金の約束をして生挿入。
日本人より大柄なのに締め付けは握られてると思うくらい強く、気を抜くとすぐいきそうだった。
正常位でしていたが、もどかしいのか、イリーナが「cowgirl position」と言ってくる。
?となったら、「riding!」と言われ騎乗位のことだと判明。
騎乗位での腰の振りはサンバもかくやといった感じで前後の動きが物凄い。
海外AVのうさんくさい喘ぎ声と違い、色っぽい喘ぎ声を上げてくれる。
自分での身体がベッド上で動くほど激しく動きながら早々にイリーナが一際大きく叫んでイき、微笑んでくれた。
その笑顔に癒されつつ、後背位に移行。
不二子スタイルの尻を掴んでのバックは精神的にも気持ち良過ぎて、そのまま奥まで突き込んで中出しした。

中出しの余韻に浸っていると、「何で止まってるの?疲れた?」と訊ねられ、「射精した。凄く気持ちよかったよ」と伝えると、中で出していいなんて言ってない!的な感じで慌てられた。
口の中で出すって言葉と値段から、生でする=中出しと思っていたが、ダメだったのだと気づいた。
ピル以外の避難薬も使用しており妊娠の心配ではなく、今日これ以上仕事難しくなるでしょ?と言うことだった。
謝り倒して、300ユーロにアップすることで許してもらえた。

高くついたが、あれ以上の美女・スタイル・サービスには出会えておらず大満足の経験であった。

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投稿No.7789
投稿者 買い野郎 (33歳 男)
掲載日 2020年11月28日
前回(投稿No.7783)の続き、ホテル到着後からです。

ホテルに到着してまず残金をわたしました。
この辺は約束なので渋りはしません。
金を手渡しされて女もホッとしたようでした。

女「わかった。あと1時間半くらいかしら?好きにして良いけどお願いが有るの」
私「なんだい?」
女「まず怪我するようなのとスカトロは止めて。今後に響くし。後、キスは嫌よ。あんたの女になるわけじゃないから。」
と、言われました。
キスはそこそこ好きなので残念でしたがSMもスカトロも興味ないのでまぁ、良しです。
私「好きにしていいと言ったのに注文付けるんだ。その分サービス、時間延長してよ」
女「えー、それは」
前言を翻す事を言った自覚が有るようなので迷ってる様子でした。
なので追加で金を渡し
私「じゃあこの追加で朝までにしてくれよ。その代わりさっきNGと言った事は無しで良い」
女「わかったわ。それで良い」
女が不承不承という感じで朝まで楽しませて貰うことを了解したのでタップリ遊ばせて貰うことにしました。

私「じゃあさっそく楽しませて貰うよ。服脱いで横になって。」
女「ちょっと、シャワーくらい」
私「休憩のときに行かせてやるよ」
と言って服を脱がせてベッドに横にさせました。
シャワー浴びれないことに不満が有るようですが、既にヤってるので続行です。
私「少し拘束させて貰うよ。」
と言ってタオルを使って緩く拘束。
手を縛りベッドに拘束、足は開いたままになるようにして、目隠しをしました。
その後、ホテルの自販機からバイブを購入して、
私「まずは泡立つくらいにするからね」
と言ってバイブをゆっくりと挿入、弱でジワジワと刺激し始めました。
女はんぅ、とため息のような喘ぎをもらし、身じろぎしていました。
私「とりあえずもう一度飲んでもらうよう」
と言ってムスコを彼女の口元に近づけムスコで頬をペチぺちと叩きました。
目隠しされみえない中顔を動かしてムスコを探し、見つけるとゆっくりと舐め、そしてしゃぶり始めました。
女「飲むの嫌なんだけど、どうしても飲ませたいの?」
女は返事もせずにネットリと見事な舌遣いでムスコを刺激、しゃぶって頭を動かし始めました。
フェラのうまさを堪能しながらバイブの強さを弱から中、強へと上げ、バイブつかみ、ピストンを開始しました。
んふー、んふー、と鼻息を荒げながら中断することのないフェラに本日3度目の射精感がきたので予告をし、女の口内に流し込みました。
女はゴクゴクと咽を鳴らして飲み込んだので、口からムスコを引き抜き
私「上手いね」
と1つ褒めてやることに。
その間もバイブは動かしていたので返事の代わりに喘ぎ声。
洋物AVだなぁ、なんて思いながら見てると彼女の腰も動き出し
女「I‘m coming、Oh Yes、Yees,Ohhhh!」(流石に日本語だとダサい感じになったので、ここだけ英語にします)
と言って1回目の絶頂。

イったあとも手を緩めずピストンを続けます。
だんだんと敏感になりアッサリと2回目。
脱力具合を見るに中イキしてるようなので引き続きバイブ責め。
私「欲しいっていうまでこのままね。」
女「やめて、お願い、今ヤバいから」
私「チ〇ポなら出させれば休憩出来るけどバイブは止まらないからね。ほら、欲しいって言えよ」
ってやりとりをしている間にまたカラダをふるわせて3回目、と思ったらその直後に4回目。
中イキ中は早くて楽しいですね。
女「も、無理、チ〇ポも無理、休ませて」
私「ダメ」
女「チ〇ポ欲しい、お願い入れて、入れて出して休ませて」
と懇願してきたのでバイブを抜いて速やかに生チ〇ポを挿入
外では緩いかな?と思いましたが今は良いキツさになってます。
私「ほら、出させたいなら頑張れよ」
必死に締めようとしてるのでしょうが、カラダは弛緩してどうしょうも無い様子。
そのまま5回目と思われる絶頂ですが気にせずピストンを続けます。
そして6回目と思われる締め付けとともに女は気を失ったようでした。
ピストンを続けながら頬を叩いて目を覚まさせます。
女「許して、もう、イかせないで、許して」
と目を覚まして泣き出しましたが気にしません。
また、女のカラダがビクンと跳ねたとき、一気にこみ上げてきたので
私「出すぞ」
と腰を打ち付けて本日4回目の射精!!
女はOhhhhu、と脱力して私の精液を受け入れてました。

女「嘘、あんたおかしいわよ」
4回目をだしてもなお萎えない、中で硬さを保つ私に女は困惑したようです。
私「お前も楽しめよ」
と言ってピストンを再開。
この辺りからあえぎじゃ無くて悲鳴のようになってました。
流石にちょっと可哀想になったのでイカすのじゃなくイクためのピストンに変更。
めちゃくちゃに腰をふって
私「ほら、出してやるよ」
と言って5回目の射精と言っても殆ど出てないですが。
マ〇コから抜き出すと意外と出てたのか、逆流してきました。
まさしくクリームパイ。

タオルの拘束を解いてやり、女に
私「綺麗にしろ」
と言ってしゃぶらせました。
一通り舐めさせて女をうつ伏せにしました。
休憩と思って気を抜いている女の尻を持ち上げバックから再び挿入。
女「ヒィイイ」
と、最初は悲鳴でしたが、途中で箍が外れたのでしょう。
自ら腰をふりよがり始めました。
女「こんなの知らない、知らないよ、素敵、素敵」
一突き毎にイッてるような感じのマ〇コのうごめきにやられてまたもや射精!!
そこで漸く休憩としました。

ベッドに横になると甘えるようにすり寄ってきて私の胸を枕にし、頬ずりをしています。
私「どうだった?」
女「こんなの初めて」
といって、キスをしてくれました。
私「キスはNGじゃないの」
女「サービスよ」
と言ってもう一度、今度はディープなのをしてくれました。
私「なぁ、手で少し弄ってくれよ」
女「まだするの?」
と、言いながら手こきをしてくれました。
やや、硬度は落ちてますが復活。
マングリ返しの態勢にしてみると逆流した精液の残りがマ〇コにこびりついていて非常にエロいです。
私「こっちにも出して良いか?」
と言ってアナルにあてがうと
女「そっち、経験無いけど良いよ」
と言ってくれたのでローションを付けアナルヴァージンをゲット。
多少痛そうにしてたのでユックリと動き、何度もキスをさせてもらうラブラブ(アナル)セックスを堪能して此方にも射精!!

その後息を整えて二人でシャワー。
カラダを洗って貰ってる最中にまた、ムラッと来たのでパイズリで気持ちよくしてもらいました。

結局その後はおしゃべりをして二人で寝て朝になってしまいましたが、朝っぱらからもう1発中出しさせてもらいサヨナラすることに。
別れ際に女から連絡先を教えて貰い
女「次からもっとサービスしてあげるからまた遊んでね。」
と言われました。

たまにやり取りして繋いでるので、溜まったらまた買わせて貰うつもりです。

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投稿No.7788
投稿者 ゆみ (44歳 女)
掲載日 2020年11月27日
投稿No.7733の続きです。

久しぶりに書き込みます。
トラブルはありませんが、家庭や職場でいろいろあって、しばらく小田くんと会う時間が取れませんでした。
やっと今週の土曜日に会えることになりました。
火曜日の夕方、職場から帰ろうと駐車場で車に乗った時、小田くんからメッセージが来ました。
「土曜日が楽しみ過ぎです」

いつも仕事中は小田くんのことや家庭のことは一切考えないように仕事モードにしていて、職場を出る直前にトイレに入ってオフに切り替えることにしています。
だから車に乗った時はプライベートモード。
メッセージを読んだだけで私も疼いてきてしまいましたが、すぐ返信しました。
「私も楽しみにしてるよ。」
するとまたすぐ返信が来ました。
「今どこですか?」
「学校出るとこ」
「お話しできますか?」
「いいよ」
周りには他の車は駐まってませんでした。
すぐかかって来ました。
「どうしたの?今おうち?」
「そうです。声が聞きたくなっちゃって」
カワイイこと言ってくれてますが、息遣いがハァハァしてるのがわかります。
「どうしたの?息荒いよ?」
「声聞いただけで……」
「聞いただけで?」
わかってるのに聞いちゃいました。
「イッちゃいそうです…」
「ダメよ…土曜日まで我慢して…」
「毎日先生の声とか思い出して…」
ヤバいです。私も溢れ出てきちゃいました。
「思い出して?…」
「何発も出しちゃってます…」
「今日はもうしたの?」
「まだです…しようと思ったら声聞きたくなって…」
「イキそう?」
「まだ大丈夫ですけどガチガチです…」
「……」
「先生?……先生は?……」
「やだぁ…小田くんがそんな声出すから…」
私ももう我慢できませんでした。
「声出すから?…」
「……」
「先生も濡れてるでしょ?息が聞こえます」
「……ちょっとだけでも今から会う?」
「お願いします…すぐ行きます」

もう暗くなってました。
いつも会うあるお店の広い駐車場の奥の方のちょっと陰になったところ車を駐めて、防水シーツとタオルを敷いた後ろの席で待ちました。
この日は、大多数の人がそう思うであろういかにも教師って感じの白いブラウスに紺色のスカートっていう格好でした。
小田くんも喜ぶし、私も我慢できなかったので、右手でクリを、左手で乳首を思いっきり強くいじってたら物凄く濡れてきました。
ドアをノックする音がするまで没頭してました。
ポロシャツにチノパンで爽やかな感じの小田くんを招き入れると言葉も交わす前に抱きついてディープなキスを味わいました。
「久しぶり…」
「そうですね…」
「いいよ…すぐ入れて…」
「先生エロ過ぎですって…」
ディープキスの合間にそう言いながらスカートをたくし上げて手を突っ込んできました。
「凄い…もうグチャグチャですね…」
「そう…だから…」
「だから?…」
「小田くんの大っきいの入れて…」
こんなこと言って自分でも盛り上げてました。
半年前の童貞を卒業したばっかりの頃だったら、そのまま突っ込んで来たかもしれません。
でも違いました。
「先生…見せて…」
ディープキスを中断して、私が自分で両脚をM字に開いた真ん中に小田くんが顔を埋めました。
今日はヤルつもりもなかったので普通の可愛くもエロくもないショーツです。
「すっごい…この匂いだけでイキそうです」
「やだぁ…」
最初の頃は恥ずかしかったのに、今は一日仕事してオシッコの匂いもするところを舐められて興奮しちゃうようになりました。
最初はショーツの上からだったのが、ずらして直接クリを吸って来ました。
「あぁ…ダメ…いっちゃうって…」
「いいですよ…我慢しなくて…」
「だって小田くんも…」
「いいですよ…先生がイってからブチ込みますから…」
いきなりオマンコに指が2本突っ込まれて上の方のダメになっちゃうところをピンポイントで擦られました。
「あぁぁっ……」
ウエストから下がブルブルしてイッちゃいました。

震えがおさまらないうちに、小田くんがカラダを重ねてきて、ガチガチになってるモノを一気に一番奥まで突っ込んで来ました。
最初はお口でイカせてあげようと思ってたのに、凄い…の一言で、すぐまたイッちゃいました。
小田くんの腰の動きが止まりました。
「凄い…小田くんもイッて…」
「あぁ…久しぶりなんで緊張します…」
ちょっと力を入れて締めてあげます。
「あぁ…エロい…オマンコ締まってる…」
「小田くんのもいつもより凄いよ…」
「凄いって?」
「大きいし…カチカチだし…」
下からちょっと腰を上下させてクリを当てました。
「あぁ…出ちゃいそうですって…」
「いいよ…何発でも出して…」
「ね…オッパイもして…私がイッても止めないでね……」
……そこからは怒涛のような責めでした。
ブチュブチュ音を立てたディープキスとエロい会話を続けて、小田くんは抜かないまま私の中で3回発射して、私は数え切れないくらいイキっぱなしで震えました。

ギューッと強く抱き締め合って一緒にイッた後、そのまま反転して小田くんが下に、私が上になりました。
「先生も動きたいでしょ…犯してください」
「うん…まだイカせるよ…あぁ当たるぅ…」
小田くんはポロシャツ、私は仕事用の白いブラウスを着たまま私が上で腰を上下させると、小田くんが出した大量の精液が溢れ出してクチュクチュ音を立てました。
小田くんにしがみつきながらお互いに耳元でささやき合います。
「ホント我慢できなかったんです…」
「私も……」
「あぁ…この髪の匂い…好きです…」
「私も小田くんの匂い好き…」
「あぁ…何回でもイケそうですて
「いっぱいしちゃって大丈夫?土曜もできる?」
「先生とだったら毎日でもできます…」
「いい?このままイク?後ろがいい?」
「先生がイクとこ見たいからこのまま…でも先生がバックがいいなら次に…」
「お願い…じゃぁこのまま一緒にいこ…」
小田くんに抱きついたまま、自分でも淫ら過ぎるって思うくらい腰の上下を激しくすると、小田くんのが膨らんで来ました。
「あぁ…先生激し過ぎですって…」
「いいよ…イクんでしょ…」
「もうちょっとなら大丈夫です…」
「いいよ…オッパイして…」
ブラウスの上から左右の乳首を思いっきり強くつねられました。
小田くんも下から突き上げてきました。
「あぁぁぁ…」
二人同時に声を上げてイキました。
なんとか頑張って小田くんのドクドクが止まるまで私も腰を動かし続けました。
ほんの一瞬だけ動きを止めて、小田くんのモノを入れたまま私が回って後ろ向きになって、前の座席に両手をついて、腰を後ろに突き出しました。
「いいですか?……動きますよ…」
そう言った瞬間から物凄く細かく速く小田くんが突き始めました。
「凄い…奥まで来てる…イッちゃう…」
前に回した手で乳首やクリをいじられて何回イッたかわかりません。
「いいよ…小田くんも出して…」
後ろを振り返ると背中に覆い被さるようにしてディープキス…オッパイも握ってる…
「いいの?先生…一緒だよ…」
「あぁぁ…」
また一緒にイケました。

小田くんのを抜いて、すぐにおりものシートを当ててショーツをはき直すと、私のと小田くんのでベトベトになった小田くんのモノは5発も出したのに直立したままでした。
前にしたみたいに手でしごいてイカせてあげようかとも思いましたけどしゃぶりつきました。
「まだイケる?…」
「はい…先生のエロいの見れば…」
ポロシャツの下から手を入れて乳首をつまんであげながら、ずっと奥まで呑み込みました。
「イッて…出して…飲ませて…」
小田くんが私の頭を押さえて突き上げました。
「あぁぁっ…イックぅ…」
小田くんが声を上げました。
ドクドクドクドク…ドロドロじゃなくサラサラでしたけど結構な量が出ました。
全部呑み下してから上から下まで舐めてキレイにしてあげると、小田くんはズボンを履き直しました。

「土曜日も会えますか?」
「もちろんよ…いっぱいしてね…」
「はい…」
ニッコリ微笑んで車から降りて行きました。

シートに敷いておいたシーツとタオルを片付けてから窓を全開にしてウチまで帰りました。
帰宅してお風呂に直行しても、ウイルス対策として毎日そうしてるので家族には怪しまれません。
シャワーを出してしゃがむと、小田くんが出したのがオマンコから手のひらに溜まるくらい溢れ出てきました。
匂いだけ嗅ごうとしたのに、すすって飲んじゃいました。
匂いと味に刺激されて乳首とクリが固くなって、また触ってイクまでしちゃいました。

小田くんが中に出したのを全部掻き出して、全身隅々まで洗って、家庭モードに切り替えました。

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