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投稿No.7797
投稿者 ジャスミン (37歳 男)
掲載日 2020年12月09日
大学時代の思い出です。
吹奏楽サークルに所属した自分は、やりたかった楽器ではなく、人数の足りない小パートに回され、挙句4人しかいないそのパートは雰囲気が非常に悪く、居心地悪くやめようか悩んでいました。

パートリーダーは女性で、ユキさんという名前でした。
パート練では他の二人がすぐどこかに行ってしまうため、ユキさんと二人での練習が多く、格別美人ではないけれどおっとり系お姉さんな感じでスタイル良いユキさんとの接し方に困る毎日でした。

そして夏合宿に入って、二日目の飲み会の夜、気づくとユキさんがめちゃくちゃ酔っ払って、泣きじゃくっていました。
同パート同学年の男子から、ひどいことを言われたみたいでした。
それで場の空気が冷えたのもあり、パラパラと皆が部屋に引き上げ始めました。
自分とユキさんの親しい友人二人が、その場に残って、ユキさんを慰めていましたが、どうも揉めていた男性とユキさんが以前付き合っていて、別れてから険悪な雰囲気が続いているようでした。
そんな話を吐き出しながら、ダメなリーダーでダメな先輩でごめんね、と謝り続けるユキさんは痛ましく、慰めてるうちに、私の膝枕で寝てしまいました。

先輩二人は、後でまた見に来るし、しばらく寝かせておいてあげて、と一旦部屋に引き上げ、飲み会部屋には私と寝ているユキさんだけに…。
しばらくはそのままになっていたものの、足が痺れてきて、そーっと体勢を変えた時にユキさんが寝返りをうつと、Tシャツが胸近くまでめくれ、キュロットの裾も捲れて太ももが露わに…!

ドキドキして、ダメだと思う気持ちと興奮が抑えられなくてのせめぎ合いの中、欲に負けて太ももを触ったり、Tシャツをめくってブラを見たりしてしまいました。
興奮はどんどん高まり、ブラの中に手を入れて胸を揉んだり乳首を触ったりしてしまいました。
産まれて初めて触る女性の身体に興奮して触り続けていると、ユキさんが「あっ、うんん」と小さな吐息を出し始め、感じてるのかな、と更に攻めていると、「気持ちいい、下も触って」と言われました。
思わず、起きたのか!ヤバっとびっくりして顔を見ると少し寝ぼけた感じだけど目を開けたユキさんが。
「気持ちよくして…。」の一言に理性が飛び、そこからは服を脱がしつつがむしゃらに攻めると、「あんっ、もっと優しく」「そこっ、そこ気持ちいい!」と段々大きな声を出し始めたので、皆に聞かれると困る、と思ってキスで口を塞ぎながら、挿入態勢に。
「挿れますね」と言いながら、進めていくと、「奥まで来て!」とユキさんに抱きしめられ、めちゃくちゃ嬉しく幸せな気分になりながら、腰を振った。
ユキさんも「あん!そこっ!そこダメッ!!ん~!気持ちいい!!もっともっと!」と喘いでくれ、その声に更に気持ちよさを加速させ突き込んだ。
正直テクニックなんてあったもんじゃなかったと思うが、気持ちよくなってくれてるユキさんが愛しかった。
いきそう、と声をかけると、外に出して、と言われて中はまずいよな、と自分も思ったが、「気持ちいいよ、××君(揉めてた先輩の名前)」という言葉を聞いた瞬間、嫉妬の炎が燃え上がった。
DTらしく、初めては中出ししたいと思っていたこと、別れた経緯は知らないがユキさんを傷つけてる先輩なのにユキさんがまだその人のことを好きだということ、そのことから中出ししてやる、と思ってしまった。
そしてそのまま思い切り奥に突き込んで中出しした。
ユキさんは、「危ない期間に入ってるのに」と不満そうだったが、抜いた逸物のお掃除フェラをしてくれた。
そしてそのまま寝てしまった。

後始末をして、窓を開けて換気をした後に、女の先輩を呼び出して引き取ってもらったが、変なことをしなかったかと怪しまれたので誤魔化したが、バレていたかもしれない。
ユキさんは、夢うつつって感じだった様だが、次の日零れてくる精子で現実だったと気づいた様だ。
醜態を晒してごめんね、と謝られ、自分はアフターピルをもらいに行くけど、こんなこと(中出し)しちゃダメだよ、と寂しげに言われた。
気まずくなり、その後はサークルから足が遠のきかけたが、付き合ってはあげられないけど、あの日のこと後悔はしてないから、気にしないで、と言ってくれて、ユキさんが卒業するまではサークルを続けた。
大人な女性だった。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.7796
投稿者 ゆみ (44歳 女)
掲載日 2020年12月08日
投稿No.7794の続きです。

土曜日会えるってわかってたのに、我慢できなくて火曜日の仕事帰りにも会って車の中でしちゃった大学1年生の小田君と44才の私…
土曜日の朝は、私がワンピース着たまま上に乗って小田君が1回出す間に私が何回もイッて始まりました。

仰向けに寝た小田君に上から抱きついて唇をずっとむしゃぶりつきあってましたけど、小田君のチンポはガチガチに固いままでした。
その固いのでオクチの中をかき回されたい…
吐きそうなくらい喉の奥を突かれたい…
グッと膨らんでパァンと弾けて欲しい…
熱いドロドロの精液をドクドク出されたい…
そういう望みは小田君も知ってます。

私がゆっくり抜いて小田君の隣に移動して、ソレを思いっきり強く握ってしごきました。
「あぁ…先生…凄い…オマンコより…」
「オマンコよりいいんならもう入れさせでもあげない…」
「そうじゃなくって…どっちも…」
「欲張りねぇ…このまま出しちゃう?」
「いえ…先生のクチに…先生もしたいでしょ」
「私はどこでもいいのよ」(嘘)
手の動きを激しくしちゃいます。
「嘘でしょ…喉の奥まで突っ込んでそのまんま出されたいんでしょ…言ってみて…」
「そう…これでクチの中ガンガン奥まで突いて…熱いのいっぱい出して…」
「出したら呑んでくれますか?」
「うん…全部呑むからいっぱい出して…」

小田君がベッドから降りて鏡の前に立ちました。
私はひざまづいて、上を向いてるモノを押し下げて、ペロペロなんかしないで一気に奥まで呑み込みました。
小田君のシャツの下から両手を入れて乳首を摘むとさらに大きく堅くなりました。
「あぁ…先生凄いって…」
私の頭を掴んで腰を前後させて喉の奥まで突きながら、私が言葉を発せないので小田君がいろんななコトを言ってくれます。
「着たまましゃぶってるのがエロいです」
「チュパチュパ音が立ってます」
「喉の奥が狭くてオマンコみたいです」
「先生苦しくないんですか?気持ちいいんですか?」
「先生…俺のはいいですから自分の乳首とマンコ触ってください」
Mっていう訳じゃないんですけど、こういうコト言われてるだけでイキそうでした。
両手でワンピースの上からオッパイを握ると乳首が固くなってるのがわかりました。
「ほら先生…乳首して…」
自分でボタンを外してブラを上にずらしてつまみましたけど、いっちゃいそうでした。
「あぁ…凄い格好ですよ先生…」
奥まで呑みこんで吸い込んであげると先っぽがのどにぴったりハマるんです。
「あぁダメだって…先生…いっちゃうって」
そのまま何回も首を縦に振りました。
小田君が私の頭を押さえて長く速く腰を動かし始めました。
膨らんできました…弾けそうです…
この瞬間がたまりません。
「あぁぁ…先生イキます……」
奥の方で一瞬止まって熱いドクドクが…
何十秒かっていうくらい続きました。

浅く優しくゆっくり前後に動きながら小田君がチンポを抜きました。
出された濃~い精液をこぼさないで呑み込もうとした瞬間、あんまり濃くて呑み込めなくてむせちゃいました。
ヤバいです。
久しぶりに鼻から吹き出しちゃいました。
ワンピースにいっぱいかかっちゃったのはいいんですけど、この鼻から喉にかけて残る匂いって1日くらい取れないんですよ。
ウチに帰っても呼吸する度にこの匂いがすると思い出して濡れちゃうんです…
でも…嬉しいんですけどね(笑)

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投稿No.7795
投稿者 あき (38歳 女)
掲載日 2020年12月07日
エジプトへ旅行したときのこと。
今から数年前になりますが、1人でエジプトを旅してました。
日本へ帰国してから知ったのですが、エジプトでは9割の人が痴漢に遭うとのこと。
私も例外ではありませんでした。

帰国が近づいてきたのでお土産物屋さんに行くと、何やら男性店員が近づいて来てとても親切そうにあれやこれやを勧めてくれました。
そして、お願いしてもいないのに値引きやら”ストールをプレゼントしてあげる”とまで言うのです。
恐いな、と思い適当に交わしていたのですが、突然背後からワンピースの中に手を入れられてパンティの隙間から膣に中指をねじ込まれ2~3回出し入れされました。
「えっ?」
と声を出し彼を見上げると、今度は人差し指でクリトリスを撫で上げ優しく擦られました。
思わず久しぶりの男性に愛液が吹き出し、私の太ももにスーッと垂れてしまったのです。
もう恥ずかしいのと気持ちいいのとで頭がおかしくなりそうでした。
彼は私のそんな気持ちを見ぬいたのか、更に人差し指を膣に入れ愛液を絡め取るとクリトリスに撫で付け優しく優しく擦り付けました。
そして、私のワンピースに顔を突っ込みパンティをズラすと、背後から膣の割れ目にネットリと舌を這わせ私の赤く膨れたクリトリスまでベロンベロンに舐め上げるたのです。
「あっ…」
思わず声が漏れてしまい、と同時に外を通った女性と目が遭ってしまいました。
幸い、彼は棚に隠れて外からは視覚になっていましたので外を通った女性にバレる事はありませんでしたが、見られたかもしれないという焦りが私の興奮を一層かき立てました。
私はそれから外が気になりそちらを気にしながらも、彼の舌技が気持ち良くて拒否することが出来ず、ついに自分から彼の頭を掴んで彼の顔にぐちょぐちょのマンコを押し当て、彼の鼻頭にクリトリスを擦り付けました。
気持ち良くて気持ち良くて無我夢中で腰を振り続けました。
彼も私の膣にぶっとい中指を挿して何度も何度も出し入れし続けます。
彼の顔は私の愛液に塗れていました。

そして、ついに彼が立ち上がり、ズボンを脱ぎ、私に自分のソレを見せたのです。
あまりに太く長い彼のソレに私も驚いてしまい、一瞬にして覚め、我に返り服を直しました。
ところが、彼の方はもうその気で、私に大きくなったモノを握らせて来たのです。
ダウニーの匂いと、ガマン汁のヌラヌラ感が忘れられません。
彼は私を椅子に座らせると改めてパンティの隙間から膣をベロンベロンと舐め回し、イヤらしく膨れたクリトリスに吸い付きました。
何度も何度もベロンベロンに舐め回され、何度も何度もクリトリスを吸われ、イキそうになると彼は同作を止め、クリトリスを甘噛みしました。
「お願い。もうイカせて。」
(please,suck meと表現しました。)
その瞬間、立ち上がり私にかたく大きなソレを握らせ私の手を握り、上下させました。
ガマン汁がタラタラ流れ出てイヤらしいチンポでした。
そして私を椅子からおろし、床に寝せると、パンティをズラし、亀頭で何回か淫豆を擦るとゆっくりゆっくり挿入してきました。
コンドームはもちろん付けてくれず、生ハメです。
膣壁を擦り、ポルチオを優しく刺激し、またゆっくりチンポを引き抜き、膣にあてがい、ゆっくり挿し込み、ポルチオをツン、ツン、と突きます。
パンティがクリトリスを擦り付けてるだけでもイキそうになるのに、です。
「あっ…ヒィィっ…」
ブッシャ…
私のまんこから大量の潮が吹き出しました。
すると、1度チンポを引き抜き、パンティを脱がせました。
そしてまた彼は私をゆっくり貫いて、力強くポルチオを突き続けました。
「あっ…お願い…やめないで…突いてぇぇぇ…」
乳首に吸い付き、チンポを出し入れする動きが少し早くなりました。
それでも、まだイクのを許してくれません。
乳首に吸い付き、膣にチンポを出し入れする彼の下腹が私のイヤらしいお豆をぬちゃぬちゃ擦り付けます。
ポルチオを刺激し続けられた私はついにチンポを締め付け、潮を吹き出し、果てました。
「あっ…う…ひぃ…」
もちろん彼も私の中に大量に吐き出しました。

まんこから流れ出た白い液体を見た瞬間、また性欲が高まるのを感じました。
私のまんこに指を入れ精子をかき出すと、またクリトリスに吸い付いて来ました。
その瞬間、お店にお客さんが来てしまい、行為は一時中断となりました。
お客さんが店内を見て回っている間も彼は私の膣内をぐちゅぐちゅとワザと音を立ててかき混ぜるのです。
時折り怪訝そうな顔でお客さんがこちらを見ると、彼は私の愛液で光る中指をくわえさせてきました。

その後、目ぼしいものが無かったのかお客さんは帰ってしまいました。
そして、再び、今度はバックから太いチンポを挿しこまれました。
右手の親指と人差し指で塗れたお豆をクリクリと摘まれ、チンポを出し入れされました。
バックで初めてイク感覚を覚えました。
「お豆つままないでぇっ。」
オマメ?
「そう。私のお豆。クリトリス…」
彼は一層いやらしくお豆をつまみ、もみしだきます。
「あっあっ…ヒィィっ…」
イク!..!
イッた瞬間、チンポを引き抜き、クリトリスに吸い付きジュパジュパと音を立て愛液を飲んでました。
そして再度チンポを挿すと思いっきりドクドクと脈打ちながら私の中で彼も果てたのです。

その後はもう何が何だか分からないくらいチンポを挿されました。
帰国の日はまんこが痛かったのを覚えています。

その後、バスの中でも別なエジプト人にワンピースの中に手を入れられました。
お土産屋の彼に私のパンティを取られ、代わりに穴開きパンティを履かされていたのでバスの中の痴漢もビックリしたと同時にひどくニヤついて容赦なくクリトリスを撫で回してきました。
中指を挿し、人差し指でクリトリスをさすりながら…
そして2時間の道中で3回も4回もイカされてしまいました。

エジプトは本当に痴漢大国ですが、セックスのうまい男性が多いと思いました。
事実、私はこれを書きながら3回もクリトリスをいい子いい子してしまいました…

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投稿No.7794
投稿者 ゆみ (44歳 女)
掲載日 2020年12月06日
投稿No.7788の続きです。

予定してなかった火曜日に会えましたけど、予定通り土曜日にも会いました。
お互いにガス抜きしてたので、そんなにガツガツしないと思ってましたけど、会ったらやっぱり無理でした。

熟睡してた私がセットしておいたスマホのアラームの振動に気づいたのは朝5時半でした。
ベッドサイドのテーブルに置いておいたものを2つ手にとって使いました。
仰向けになって天井を見ながら、初めに何をしようか、小田君が何をしたいか、今日のことをいろいろ考えました。
乳首もクリも固くなってトクトク溢れ出てきました。
しちゃおうかと思いはじめたらちょうどさっきのものが効いてお腹が動き始めました。
トイレに行ったあと、熱いシャワーを浴びて、オマンコのヒダの中やアナルの入口も隅々まで洗いました。
夫は泊まりの出張で夜にならないと帰って来ないので、早く登校していった子供たちの夕飯までに帰れば大丈夫です。

小田君を車で拾って、ネットで検索したいつもとは違うホテルに向かいました。
前列に乗ると誰かに見られたらまずいので、小田君は2列目に乗ってます。
「大丈夫?火曜日にあんなにしちゃって?」
運転しながらもう濡れ始めてた私がききました。
「大丈夫ですよ。もう普段と一緒ですよ(笑)」
「飽きない?」
「飽きませんよ、毎日でも…先生は?」
「もちろん私も毎日でもいいよ(笑)」
「もう濡れてるんでしょ?」
「小田君だってそうでしょ?」
「はい、ガチガチに立ってます(笑)」
「私もよ…」
「オマンコぐしょ濡れですか?」
「うん…」
「乳首もクリも立ってるんでしょ?」
「そう…」
「すぐヤリたいんでしょ?」
「そう…」
「昨日一人でしました?」
「うん…したよ…小田君もしたでしょ?」
「しました…3発出しました」
「凄ぉい…でももうガチガチなの?」
「そうですよ…先生とヤレると思うと…」
「思うと?」
「もう、今すぐ出ちゃいそうです…
「もったいない(笑)…」

ホテルに着いてエレベーターに乗りました。
すぐ抱きついてベロチューしながら小田君のを握るとホントにガチガチになってます。
部屋に入ってドアが閉まるか閉まらないがのうちに小田君までのズボンを下げてしゃぶりつきました。
強く吸うのと奥まで呑み込むのを交互にしてたら膨らんで来ました。
「イク?…出す?」
口から出して右手で強くしごきます。
目を細めて気持ち良さそうです。
「はい…あ…でも1発目はオマンコに…」
「いいわよ…じゃぁベッド行こう」
下半身脱いだままの小田君が先にベッドに仰向けに寝ました。
「お願いします…」
もうグチョグチョに濡れちゃってるショーツだけ脱いで和式のトイレにしゃがむような体勢で上に乗って入れました。
「あぁぁ…今日も凄い…奥までいっぱい…」
今日は小田君が好きな、ブルーの裾までボタンになってるワンピース。
私も小田君も全裸同士よりも着たままヤルのが興奮して盛り上がります。
小田君は我慢して動かないようにしてるので私が腰を動かしながら覆い被さるように抱き締め合って唇を耳元に寄せ合います。
「今日もいっぱいしようね」
「はい…先生がもうやめてって言ってもしますよ」
「言わないよ…あぁ奥が凄い…」
「先生がこんなエッチだなんて…」
「小田君だってこんな凄いって…」
キュッと締めてあげます。
「あぁ凄い…先生に犯されてる…」
「嫌?」
「嫌な訳ないじゃないですか…」
上半身を起こしてさっき脱いだショーツを小田君の顔に乗せて上から腕を押さえつけました。
「あぁ…凄いです…グチョグチョです…」
嬉しそうに思いっきり息を吸いこんでました。
「先生の匂いが…」
私は小田君の口の中に押し込みました。
嬉しそうに食べるように口を動かし始めたので、両手で小田君の乳首をつねりあげながら激しく腰を動かしました。
「オバちゃんのパンツ食べるなんて変態ね」
重なって耳元でささやくと、うめきながら下からちょっと突き上げてきて、膨らんできたのがわかりました。
「ほらほら、もう我慢できないんでしょ…」
腰の上下を思いっきり速くすると、チンポの先だけじゃなく、真ん中あたりが私の感じるところをゴリゴリ擦ります。
「先生のオマンコに出しちゃうんでしょ…」
シャツの上から乳首をいじってた両手を離して首に抱きつきます。
「いいよ…一緒にいこ…動いて…」
上と下から激しく腰をぶつけ合います。
「あぁぁっ…」
一緒にイケました。
ドクドクっていう脈動が長く続きました。
出た熱いのが当たる、広がるのを感じます。
二人とも動きを止めてガッチリ抱き締め合いました。

小田君の口からショーツを取り出すと、よだれ?でさっきよりグチョグチョでした。
「はぁ…先生凄いですって…」
「どお?パンツ美味しかった?」
「はい…ずっと食べてられます(笑)」
「臭くなかった?」
「先生の匂いでいっぱいでした…」
ぴったり上に重なったまま唇を合わせて舌を絡ませながら私が送り込む唾液を、小田君はゴクゴク呑み込んでました。
私の背中を抱いてた小田君の両手がだんだん下がっていって、左右のお尻をつかんで左右に引っ張りました。
小田君の指先が、自分のが深く挿さってる私のオマンコじゃなく、準備万端なアナルに進んできました。
「大丈夫よ…」
キスしてた唇を耳元に移動してささやきます。
「え?」
「したいでしょ」
「……?」
「アナル……今日は大丈夫にしてきた…」
「先生…」
下からギュッと抱きついて来ました…
カワイイ…
「着たまま上になって一緒にイッて…アナルでもさせてくれるなんて…」
チュパチュパってキスしてくれました。
「私もアナルでもイキたい…」
「凄いです…服着てる先生がそんなこと言って…」
そう言いながらちょっと腰を突き上げてくれました。
「何でも言うし、何でもするよ…小田君のアナルも舐めるよ…(笑)」
「先生はオマンコとアナルとどっちが気持ちいいんですか?」
「どっちも…(笑)オマンコもアナルもオクチも…全部気持ちいいの…」
「凄いです…学校いる時は全然エロくないのに…」
「嫌?」
「いえ…全然嫌じゃなくって…むしろギャップ萌えっていうか…」
「こういうの?」
キュッと締めてあげました。
「あぁぁ…」
「みんなそうよ…超真面目で大人しそうな女子高生だって、自宅じゃこういうことしてるかもしれないし…」
「真面目そうで童貞の小田君がこんなに何回出してもガチガチの大っきなチンポだってみんな知らないよ」
重なって抱き合ったままちょっと腰を上下に振るとクチュクチュ音が立ちました。
クリを擦りつけるように動きます。
「あぁ…物凄く奥まで来てる…クリも気持ちいい…ねぇ、またイッてもいい?」
「いいですよ…いっぱいイッてください…」
小田君も下から細かく動いてくれます。
「ねぇ…オッパイして…」
着たまま小田君の口元に近づけると、もうわかってくれてて、ブラとワンピースの上から優しく噛んでくれました。
もうダメです。大っきいのが来そうでした。
小田君が激しく突き上げてくれるのに合わせて私も上から叩きつけるようにしました。
「あぁぁっ…」
大声上げてまた小田君の上に突っ伏してギューっと抱きついて唇にむしゃぶりつきました。

この後…
盛り沢山過ぎて書ききれないのでまた書きます。

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投稿No.7793
投稿者 靖之 (39歳 男)
掲載日 2020年12月05日
投稿No.7721の投稿の続き。

佑子(37歳・独身・今年6月からの関係)と浩子(41歳・人妻・1年4ヶ月前からの関係)との同時進行の関係になって5ヶ月余りが過ぎた。
佑子と浩子は親友同士であり、2人でよく出かける間柄だが、幸いにしてまだそれぞれの関係はバレていない。
佑子とは最初の関係からずっと生中出し、浩子とは基本ゴム着用でたまにこっそり中出しで、身体の相性は浩子の方がいいが、中出しできる佑子の存在は貴重。

先日のこと、いつものように佑子のアパートで料理をご馳走になって寛いでいると、洗い物を済ませた佑子が振り向きざまに、
「最近、休みの日は浩子とよく出かけてるよね?」と突然に言いだした。
「えっ?」
「靖之……ほんとは浩子のことが好きなんだよね?」
「違うよ。確かに誘われて一緒に遊びに行ったことはあるけど、浩子には旦那さんがいるだろ」
「浩子の旦那さんって単身赴任中だし、もう長いこと帰って来てないんだよ」
「………」
自分と浩子は土日は休みなので、一緒に遊びに出かける機会は多いが、週末が仕事の佑子にはもちろんそんなことは伝えていない。
一方で浩子は少し無頓着なところがあり、自分と一緒に出かけた時のことを、名前は出さないものの佑子に話していたようで、佑子はその相手が自分であると悟ったらしい。
「浩子は美人だし、靖之が好きになっても仕方がないと思う。でも……私は産むから」
「産むって……も、もしかして」
「私、もう38になったし最初からそのつもりよ」
「………」
「もちろん一人で育てるし、靖之に迷惑はかけない。認知もしてくれなくていい」
「いやいや、そんなの無理だし、ちょっと待ってよ」
「これは私が決めたことなの。だからこれまで避妊について何も言わなかったし、靖之とこういう関係になる時から覚悟していたの」
「………」
暖房のせいだけではない汗が自分でも噴き出してくるのが分かる。
頭の中をいろいろなことが駆け巡り、時が止まったような感覚の中で時間をかけて発した言葉は、
「佑子だけが勝手に決めちゃダメだ。自分は責任を取るし、もちろん認知もする」
「えっ?」と驚いた表情で自分を見つめる佑子。
気持ちとは裏腹に勢いで自ら発した言葉に、今さらながら動揺する自分。
「それ、本気で言ってるの?」
「冗談では言わない。その覚悟がなければ佑子とこういう関係にはなってないし、佑子のことが好きだ」
もう引き返せない状況に、その後はどんな言葉をかけ続けたかも思い出せない。
やがて2人で見つめ合う形になり、しばしの時間が流れる。

靖之がそんなこと考えてくれてたなんて思いもしなかった。てっきり気持ちは浩子にあって、私は便利な女なんだろうなって…」と佑子は涙ぐむ。
本心は確かにそうなのだが、この状況でそんなことを言えるはずもなく、
「自分は責任を取る覚悟がない女性でなければ、こういう関係にならない。男だから風俗の経験はあるけど、素人と関係をもったのは実は佑子が初めてだ」
「ありがとう。靖之の気持ちが聞けて嬉しかった」と抱き着いてきた。
動揺を隠すようにして細い体を抱きしめながらも、頭の中は真っ白に。

それでも体は正直なもので、舌を絡ませながら服の上から胸を揉み、当然にしてその後の流れで服を脱がせようとすると、自分の手を制した佑子が、
「ごめん……実は……今日、始まったばかりなんだ」
「えっ?」
「嘘ついてごめん」
「………」
「つい不安になって靖之を試してみた」
「そ、そうなんだ。でもちょっと残念」
実際には残念どころか、再び汗が噴き出すほどの動揺と安堵に見舞われ、その後の佑子の話も上の空で聞いていた。

その後は一緒にシャワーを浴びるように促し、狭い浴室でだいぶ慣れてきた佑子のフェラチオを堪能。
いつもなら生理中はそのまま飲み干して貰うのだが、浴室というのもあり、恥ずかしがる佑子をバックから貫いた。
佑子とは初めての立ちバックだが、これまでにないくらい良く締まる。
反響する佑子の声を聞き、これから生理中は浴室でしようと考えながら、佑子の腰をしっかり掴んで奥深くにたっぷりと放った。

引き抜いて少しだけ赤く染まった自身のイチモツと、アソコから流れ出る精液を見ながら、
「でも、これからは自分も気を付けるようにするよ。何より佑子の体が心配だし」と告げたものの、果たして中出しの誘惑に勝てるのか、不安はまだまだ続く。

それにしても女は怖い。

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