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Hさんから頼まれてしぶしぶ行った体での接待。
そのあとも月1~2ペースでHさんからは頼まれるようになった。
最初は嫌だったHさん以外の人とのSEX。
でも人間って慣れてしまうものらしく、今度はどんな人に会うのかな。っていうドキドキがスパイスになっているのか、嫌な気持ちは徐々に薄れていった。
それぞれ書くのも長くなっちゃうから、どんな相手かだけ書いちゃおうかな。
Hさんがもなみに会ってほしい。と頼む相手は大体がHさんと同じくらいの年齢の人。
ある程度の役職についている人ばかり。
そういう人たちとする時は全然嫌じゃなかったし、むしろ好きだったなぁ。
大体ホテルで2時間~3時間程度の2人きりの接待。
すぐに楽しんでもらえるように、ワンピースの中は何も付けていかなかったり、コートの時は中は全裸で。とか移動する時も刺激を楽しんだりしていた。
もなみの裸をただ見て楽しむだけの人。
最初からクンニしっ放しでもなみだけいきまくってしまうけど、それが気に入ってる人。
浴室で泡たっぷりにして体を洗われる&洗ってくれるのが好きな人。
ひたすらおまんこを見つめてそれに感じて出てくるジュースを喜んで飲んじゃう人。
自分は起たないから部下を連れてきて、部下ともなみとのSEXを見ながら興奮する人。
それぞれがタイプが違うからそれをいつもまにか楽しむようにもなってきた。
最初は初めましてだった人たちも、もなみを気に入ってくれたのかまたリクエストしてくれるみたいで、複数回会うことになった。
もちろん初めてこういうことをした人ともまた会って、2回目の時からはもなみも積極的だったみたいで
「絶対こういうの好きだと思ったよ」
と喜んでくれて。
最初の人とはホテルのベランダでするのが定番になっちゃって、そこで中出しされるようになった。
風が冷たかったりの日もベランダで必ずされちゃうんだけど、寒いのにおまんこの中は熱い。みたいな感覚がもなみも好きみたいでその人とが接待の中では体は一番合ったかも。
あとは部下の人。
普段する人たちより若い部下さんとはいつもと違うSEXも楽しめたり。若いからかな、復活も早いから時間の中でする回数が多いの。
この時のSEXで見られながらすることに興奮を覚え始めちゃったりして。
部下さんは彼女とはゴム有でしてるみたいで、もなみには中出しできるのが最高みたいで喜びまくり。
もなみはあの頃はピル飲んでたから心置きなく中出ししてもらってました。
Hさんの形しか知らなかったけど、接待しているうちに色んな形を中で感じるようになって、擦れかたや当たり方で感じ方も色々で気持ちよかった。
ホテルから帰るとマンションにはHさんがいて、必ずもなみの体をきれいにしてくれる。そのあとに今日はどんなことをしてきたかをベッドで聞きながらのSEX。
他の人としてきた後にHさんとする時は、いつも普段のHさんより攻めてきたり硬かったりで最近は接待後のHさんとの方が気持ち良かったりして。
そんな中、勉強はマジメにしてたから2年後期の試験でも科では1番を取れた。
後期の成績が1番を取ると学校からの奨学金を受ける対象になる。
各科の1番の中から返済不要になる学生が選ばれることになっていた。
その基準はもなみは知らなかったんだけど。。。。。
ある日1つ上の先輩から学校で声をかけられた。
「○○さん、後期1番だったんだね」
「はい」
「奨学金良かったね。私はね今年もらえてまた1番なれたから来年ももらえるの」
「そうなんですね、2年連続とかすごいです!」
「○○さん、返済不要の方が嬉しくない?」
「そりゃ、もちろんその方がいいですけど、他にも1番の人たちいるしどうなるんですかね」
「いいこと教えてあげる」
その先輩はもなみに教えてくれた。
毎年もなみの科(先輩も同じ科です)の1番の生徒は教授に体を使ってお願いしているってことを。
「気に入られるとさ、来年も優遇してもらるかもよ。みんなエロいし、喜んで言うこと聞いてくれるよ」
「みんな?」
「まずはさ、○○教授の所に行ってやるのね。そうすると他の教授陣ともセッティングしてくれるからそこでサービスしてくるの。それで大体決まるよ!」
「先輩は何人としたんですか?」
「私は6人かな。 1人最初やればあとはみんな一緒にできるからそんな大変じゃなかったよー」
「どうしよっかな」
「これ出来るのうちの科の特権だよ! 私もね去年先輩から言われたの。 うちの科は代々1番の子だけこのこと知ってて伝えていくみたいよ」
サラッと言ってるけど先輩言ってることすごいんですけど。
でも、最近はHさんのおかげで他の人とするのに抵抗感がなくなっていたし、奨学金は欲しいしでもなみも試してみることにした。
先輩から奨学金の会議がいつあるかを聞いて、それより少し前に自分の科の一番上の教授の部屋にあいさつにいった。
うちの大学はその頃は教授がいる個室は入り口にガラスの窓があるわけでもなく、2人きりの空間ができた。
「先生、今年一番になったんですけどできたら返済不要の奨学金の対象学生に選んでほしいんです」
「それは来週会議で決めるんだよ」
「知ってます。だから来ました」
「何を知ってるんだ?」
「会議で選んでもらえる方法」
そういってもなみは先生に近づいた。
座っていた先生にまたがる形で寄る。
「どうすればいいですか?」
もなみに当たっている部分が段々硬くなっていくのを感じた。
「満足させてくれるのかい?」
「多分満足すると思いますよ」
そういいながらもなみは先生から離れ、ズボンのファスナーを下した。
そこには窮屈な感じで硬くなったものがある。
普段はあまり自分からはしないけど、もなみはそれを出して口に含む。
最初は先から舌を出してペロペロして。たまに口全体で含むようにして。
先生のおちんちんがものすごく硬くなってきた。
「どうします?」
「これは沈めてもらわなきゃ授業いけないな」
「分かりました。お口で最後までとおまんことをどっちがいいですか?」
「フェラがうまいのは分かったから、おまんこの様子も知りたいな」
「はい、先生座ったまま入れちゃいますね」
もなみはまた跨る感じにして先生のを受け入れた。
色々経験しているうちに、何もしなくてももなみの中はキュッと締まることは聞いて知ったけど、自分でも締めること覚えちゃったから早速試しちゃう。
「すごい締まるね、これ他の先生たちも喜ぶよ」
先生はすごい感じてくれている。
「他の先生?」
「そうだよ。奨学金の学生決めるのは会議で決めるんだよ。他の先生たちともこうしてできるかい?」
「はい、私に決めていただけるならいいですよ」
そう言いながらもなみはもっと締めてみる。
「おお! これはすごい! 早く他の先生たちにも楽しんでもらいたいよ」
「いいですよ。 先生感じてくれてて嬉しい」
「外に出した方がいいかな」
「先生さえ良ければこのままで」
そう耳元で言うと先生は興奮しちゃって下から思い切り突いてきた。
「先生の当たるぅ。 気持ちいいです」
「私もいきそうだよ。 出していいかな」
「はい、ください」
先生の動きが早くなっていき、先生はもなみの中にたっぷり出した。
「気持ち良かったよ」
「嬉しいです」
「他の先生の予定を確認してから連絡していいかな」
「もちろんです」
「複数の先生たちと一晩中過ごすことになるよ」
「分かりました」
「多分会議の前日になると思うけど、また連絡するよ」
「お願いします」
もなみは何事もなかったように教授室を出る。
ナプキンつけてきてて良かった。 中から出てきてるの分かるし。
急いでトイレにいって中出し後の処理。
トイレがウォッシュレットで良かった。
オナニーはしないもなみはSEXする時しか快感を得られないわけだけど、校舎ですると毎日楽しめちゃうのか。それもいいな。とか思ったりして。
Hさんだけじゃなく、もなみ自身も自分の体が役に立つなら使おうと思った今回。
まずは自分の科の教授から気に入られた。
次は他の科の教授陣。
先輩は6人としたって言ってたっけ。もなみは何人となのかな。
この頃は見られながら部下くんとという部屋に3人というシチュエーションしか経験なかったもなみ。
今回はそれより多い人数に見られるんだ。と思うとドキドキもだけど期待が膨らんでしまうのでした。
次回はこの続き書きますね。
読んでいただきありがとうございましたm(__)m
エドサエンターテイメントコンプレックスといって、ゴーゴーバーが5軒とカラオケがはいっていて、男たちは今夜の相手を探しに、女の子たちは気前のいいスポンサーを探しに来ていました。
その隣が、名前は忘れてしまいましたが、ただ体と頭を洗ってくれるところがありました。
まったくエッチなしで、気に入った子がいたら、体を洗ってもらった後、指名してマッサージをしてもらう。ただそれだけの店でした。
でもマッサージをしている最中に、商談が成立すると、お店が終わってからホテルにやってきます。
そこで見つけたロザンナとのお話です。
彼女は20歳、見てくれは高校生みたいに若くて幼い感じ。
私の好きな巨乳では全くなかったけれど、何と誕生日が私と一緒だったのと、ノリが良かったので部屋に呼んだわけでした。
部屋についた途端にロザンナは服を脱ぎだして、あっという間にバスルームに消えてしまいました。
それから30分しても出てこないで、たまらず覗きに行くと、バスタブの中を泡いっぱいにして、足を延ばして、雑誌を読みがら超リラックスしていました。
私はあきれて、そのままバスタブの中に入って行きました。
ロザンナのおっぱいは小さいけれど、とても硬くて、ちょっと乳首を触っただけで、体をびくびくさせて、あーんあんっと、声を上げます。
後ろから抱きついて、おっぱいを揉むと、たまらず腰を振り始めます。
顔は幼くてもやはりそこはフィリピーナ、セックス大好きモード全開です。
小さくても張りのあるお尻を撫でまわして、ついでにするッと股の間に指を入れると、そこはもうヌルヌルになっていました。
調子に乗って指を入れようとするのですが、とにかく入口が狭くて、なかなか指が奥まで入って行きません。
そんなことあるわけないのですが、まるで処女みたいです。
これはお風呂から上がったら、相当長い時間ベロベロして、ヌルヌルにしないととても私の一物を飲み込むことはできそうにありません。
そこで私はすぐに風呂から上がるようにロザンナを促して、軽く唇にバードタッチのキスをすると、ロザンナは思いっきり私の口をこじ開けて、舌をねじ込んできます。
そして右手で、もうすでに臨戦状態に入った私の一物をつかんで、上下にこすり始めます。
私はたまったものではないので、ベッドに行ってからとロザンナの右手をつかんでロザンナのバギナに触れさせました。
ロザンナはわかったような顔をして、自分のクリトリスをさすり始め、立ったままオナニーを始めてしまいました。
アーん、アーんと風呂場中に響き渡るほどの大きな声で、自分のバギナに指を入れて、オナっています。
私はたまらなくなって、ロザンナの濡れたままの体を抱き上げて、ベッドまで運んでい行きます。
ベッドにロザンナを放り出して、思いっきり足を開かせて、小さなバギナに私の長い舌で挨拶して、私の唾液と、ロザンナの愛液で、ジュルジュルになるまで、なめ続けました。
ロザンナは、まるで年増女みたいに、おーっつ、おーっつと声を上げて、ヨガりまくっています。
もうこうなったら我慢できません。私は一物をもって、ロザンナのバギナに突き刺そうとしますが、とにかく入口が狭くて、なかなか亀頭の部分しか入りません。
仕方がないので、左手でロザンナのクリトリスをすりすりしながら、右手で一物をもって、少しずつ、少しずつ、メリメリとロザンナのバギナをこじ開けていきます。
後にも先にも、こんなきついバギナに一物を入れたことはありません。
もうこれ以上我慢ができないので、一物に力を入れて、思いっきり中に押し込んでいくと、スコーンと奥まで入って、子宮口にゴツンと当たりました。
ロザンナの中はとても浅くて、ちょっと突くと、子宮口にあたるので、ロザンナは、ウンゴウンゴいいながら、逝きまくっています。
そして体をブルブルさせて、両足をまっすぐに伸ばして、完全に終わってしましました。
その瞬間、ものすごい締め付けがあり、私の一物はもう万力に挟まれたように、身動きできなくなり、そのまま私の意に反して、私はロザンナのバギナに精子を漏らしてしましました。
その瞬間、ものすごい痛みが私の一物を襲いました。
私は何が起こったのかまったくわかりませんでしたが、あまりの痛さに一物を慌ててロザンナのバギナから抜き取ると、私の亀頭の根元が、切れて、ばっくりと口をあいています。
そして血がどくどくと流れています。手の平で受けてもあふれるほどの出血です。
私は慌てて、一物の根元をぐっと抑えて、止血しながら風呂場までかけていきました。
昔で温泉旅館で見た花電車で、芸者さんが自分の持ち物の中にバナナを入れて、えいやっつと力を入れると、バナナがスパッと切れて、びっくりしたことがありましたが、まるでそれと同じで、私の亀頭の根元は刃物で切られたように切れていました。
ロザンナのバギナはまるで鎌鼬、私の一物を真空切りしてしまいました。
私はそのあと、傷口がふさがるまで、一か月何もすることができませんでした。
恐ろしや、鎌鼬女、ロザンナ!!
その嬢からは、名前付きのクーポン券を貰っていたので、ちょっとだけ安くなります。
待ち合い室で待つこと15分、番号で呼ばれ、嬢の待つ二階へ。
「また来てくれたんだー」
笑顔が弾け、腕を組まれて個室へ。
「今日はお客さん少ないみたいで、君が今日初めてのお客さんだよー」
ホントにヒマだったらしく、僕が来たのがホントに嬉しいみたいです。
嬢から服を脱がされ、そのままフェラ、即尺と言うやつでしょうか?
「今日だけ特別だよ」
普段は絶対即尺はしないとの事。再指名してくれたせめてものお礼だそうです。おかげでチンコはギンギンになりました。
嬢はマットとローションの準備をします。その間僕は浴槽で体を温めます。
「ねえ、さやかさん 今日は僕が初めてなの?」
「うん、そうだよー」
「マンコ、舐めたい」
「笑笑」
一応、中出し嬢なので、クンニは綺麗な一番客のタイミングの方がいいでしょう。
嬢をマットに寝かせ、陰毛をきれいに整えたマンコを舐めてみました。
サイズは小さめ、ヒダがちょっとだけあり、色付きはほとんどありません。匂いも全然なく、舐めやすいマンコでした。
クリトリスの皮を剥いてみると、サイズは普通ですがコリっとしています。
僕に舐められる事で勃起しているようです。
僕はこのクリトリスを舐めながら、指マンをしてみました。
「あー、は、は、は、あー」
感じてくれているようです。
マンコの奥からおつゆが溢れて来ました。
風俗嬢でも、気持ちが良ければ濡れてくれるんですねー。
「さやかさん、舐め合いっこしたい」
僕はマットに仰向けに寝て、69の体勢になりました。
僕はマンコを舐め続け、嬢はフェラをしてくれます。
69の体勢の時のフェラは、舌がカリの前面に当たるので、くすぐった気持ちいいです。
マンコを舐めながら、だいぶ潤って来たようなので、チンコを入れたくなりました。
「ねえ、また生エッチでもいい?」
「うん、いいよー」
嬢は、騎乗位の体勢で挿入、そのまま上下に激しく動いてくれました。
ぴちゃん!ぴちゃん!ぴちゃん!
ローションの音が弾けます。
この嬢のマンコは、入り口の締め付けから膣奥の子宮口まで、僕のチンコを攻め続けてくれるので、すぐに射精感が押し寄せてきます。
「ああぁ…… イキそ、イキそ、イキそ……」
嬢はそのまま動き続けます。むしろスピードをアップさせました。
「あ!あ!あ!」
ドピュン!ドピュン!ドピュン…
僕は嬢の膣の中で果てました。
もしかしたら、騎乗位でイカされたのはこれが初めてかもしれません。
「騎乗位って楽だけど、イカされたらなんか恥ずかしいね笑」
「そんな事言うの、君くらいだよ笑」
と言いながら、チンコを抜いたマンコからは、トローリと精液が垂れて来ました。
「ねえ、もう一回してもいい?」
「笑 元気だね、いいよー笑」
今度は正常位の体勢で挿入しました。
嬢とディープキスをし、マンコの上壁を攻めるような突き方をしました。
「あ、あ、あ、気持ち、いい、、」
「さやかさんも、ここ、感じる?」
風俗嬢でも、感じる所は同じようです。
Gスポットをこするような、そんな突き方です。
しかし、ホントに締まりのいい嬢。僕もすぐに射精感が込み上げてきます。
「さやかさんのマンコ、めっちゃ気持ちいいから、また出そうだよ」
「うん、いいよ いっぱい出してハート」
「あああ、、、あっ!」
ビュッ!ビュッ!ビュッ
僕は気持ちよさのあまり、そのまま嬢の上に倒れこみました。
嬢は優しく背中をポンポンしてくれます。
「また、来てもいい?」
「うん、いいよー♥ 私も気持ち良かったし」
最後コーヒーを飲んで、嬢の部屋を後にしました。
この嬢にハマった僕は、週一くらいのペースで通うことになります。
その後の話はまた後日。
「投稿No.7773 体で接待1」を読んでいただいた方が流れは分かるかもしれません。
早速続きです♪
仕事の話は普段あまりしないHさん。
この間お客さんと。って話したこともなかったことのような関係が続いていた。
あの話はなくなったんだな。って思い始めた頃、いつものように何度も達してHさんもいってベッドでくっついていた時に
「前に話したお客さん、明日取引なんだ。もしかしたらお願いするかもしれない」
と言われた。
「全然言ってこないし無くなったと思ってた」
「前から言うともなみ嫌だろ?」
「前日でも嫌だけど」
「もし頼む時は携帯にメールするから」
「うーん。。。。。」
「頼むよ、仕事成功してほしいだろ?」
「そうだけど、心の準備が。。。。。」
「もしホテル行ったとしても、帰ってくるまで待ってるし帰ってきたら体きれいにしてあげるから」
「・・・・・・・・」
一度OKしている手前拒絶もできず、明日は連絡こなければいいな。と思いながら別れた。
次の日、どうなるんだろう。と思うと授業もあまり頭に入ってこない。
授業が終わっても携帯にメールはなく、良かったって思った時にHさんからメールが来た。
「〇〇ホテルの〇〇〇〇号室へ20時に行ってくれ。2時間我慢してくれればいいから。
帰ってくるまで待っているよ」
最悪だ。安心していたのに、行かなければいけない。
管理人さんに急に出かけなければいけなくなって、明日の朝帰ります。と伝えて一度マンションへ行く。
あまりブランド物に興味はないけれど、Hさんと出かける時は服もバッグも買ってくれたものを着ていたので、今日もHさんのお客さんだからその方がいいかと思って準備することにした。
親の仕送りだけじゃ買えないようなものがマンションにはいくつもあった。
パッと見おとなしそう(というかおとなしいんだと思う)に見えるもなみ。今日はいつもと違う感じにしようと思って、体のラインが分かりやすいフィットするニットのワンピースを着る。
鏡で見るとすごいおっぱいが目立つ感じになっちゃって恥ずかしくなったけど、いつもと違う方がいい気がしてそれにした。
色白なもなみが映える感じ。
Hさんはもなみに似合うものを探すのがうまい。絶対自分では選ばないような服を買ってくれる。
少し胸の谷間が目立つかなって思ったけど、それくらいの方が演じるつもりで行くならいいかと思った。
タクシーでホテルまで向かう。
ホテルに着いた時は少しは落ち着いたかと思ったけどそうでもなく。
エレベーターにまっすぐ向かい乗り込む。
Hさんから教えてもらった部屋は最上階のようだ。
エレベーターが着いた。
冷静にって思ったけどドキドキが止まらない。
余裕な感じで行けたらと思ったけど、そうもいかないみたいだ。
最近は快感に溺れているとはいえ、経験人数はまだ2人、しかも初体験から1年経ったくらいなんだから仕方ない。
指定された部屋に向かう。
部屋の前に着いた。大きく深呼吸してチャイムを鳴らした。
鍵が開く。
中からスーツ姿の男性が出てくる。
「もなみさんだね」
「はい」
消え入りそうな声で答える。
「Hさんからお話は聞きました、どうぞ」
中へ入る。
部屋は最近はご無沙汰だけど、Hさんと初めてした時の部屋のような感じで広くて高いんだろうなって思った。
「荷物適当に置いてね」
相手の人は名乗らなかったし、もなみも聞かなかったけど落ち着いた感じの人だった。
「大丈夫?」
「あんまり大丈夫じゃないです」
正直に言ってしまう。
「そうだよね、ごめんね。Hさんの彼女さんだよね。彼女というには若いかな。Hさんには若いしこういうのかわいそうだよって言ったんだけどね」
「そうなんですか?」
話違うって思ってしまう。Hさんはもなみをどうしたかったんだろう・・・・・
「無理はさせないから大丈夫だよ。まずは少しお酒飲もうか、緊張しているだろうし」
そういってその人はスパークリングワインをグラスに注ぐ。
「もう20歳は過ぎてる?」
「はい」
「じゃ、乾杯だね」
20歳には最近なったけど、お酒はほとんど飲まないもなみ。ペットボトルのお茶で持ってくれば良かった。と思いながらグラスに口をつける。すごい飲みやすくて美味しかった。
食べるものも好きな物を食べていいって言われたけど緊張してるからそれどころではない。
飲みやすいからついワインを飲んでしまう。
そうしているうちに、体が熱くなってきてボーっとしてしまう。
「大丈夫?」
「飲みすぎたかもしれません」
「ダメだよ、飲みやすいからって飲みすぎると。顔赤いよ、横になった方いいんじゃないかな」
あぁ、これって術中にはまっているというか自業自得というか。
ソファから立ったけど、まっすぐ歩けない。
その人はベッドにもなみを連れていくと、水飲まなきゃだね。といいながら口移しで飲ませてくる。
口移しの度に舌を絡めてくるその人。ボーっとしながら慣れてるんだろうな。と感じていた。
ベッドに横になったもなみに抱き着いてくる。
「好きにしていいって言われてるから好きにするよ」
耳元でそう囁くともなみの体にフィットしているニットのワンピースを脱がせた。
「Hさん言う通りいい体してるね」
そういいながら体中を舐めまわす。
あまり気持ちいいって思わなかったけど、飲みすぎてボーっとしているもなみには逆らう力はなかった。
それからどうなったかははっきりはしていないんだけど、多分Hさんよりは少し若いその人は最初は正常位でもなみを抱いた。
「すごい締め付けてくる」
と喜ばれる。
もなみは
「ゴムはつけて」
ってお願いするのが精いっぱい。
「ここにはゴムないよ。」
「じゃ、中に入れないで」
「もう遅いよ、こんなに気持ちいいまんこ抜けるわけないよ」
その人はもなみの身体を満喫している。
もなみは早く終わってほしい。それだけを思っていた。
最後は最上階だし他の人は気づかない。と言われて全裸のままベランダへ。
ベランダではバックで攻められた。
そこでその人は果てた。
もなみはHさん以外の精子を受け止めてしまった・・・・・
ボーっとしたまま帰る準備をする。
「もなみさんお疲れさま。Hさんとの仕事は大丈夫だから安心してね」
「また会いたいって言ってみようかな。もなみさんのまんこは名器だよ」
言われても全然嬉しくない。
「帰ります。ありがとうござました」
というのが精いっぱいでホテルをあとにした。
帰りもタクシーで帰る。
マンションにはHさんが待っていた。
「お帰り」
Hさんを見た瞬間大泣きしてしまう。
「ひどい! もう絶対したくない」
Hさんは泣きじゃくるもなみを浴室に連れて行く。
「もなみ、ごめんね。でもおかげで仕事はうまくいくよ。もなみのおかげだ。約束通りきれいにするからね」
Hさんはもなみの身体を丁寧に洗ってくれる。
「ゴムしてもらえなかった」
と泣いていると、
「ここは中からきれいにしなきゃだね」
とシャワーで流しながら言う。
身体をきれいにしたあとにHさんはもなみを抱いた。
いつも以上にHさんのおちんちんは硬い。
一つになりながら、どんなことをされたかを話す。
Hさんはもなみの話聞くの嫌だけど興奮すると言ってた。
中で擦れるおちんちんはいつもより硬いからか気持ちいい。
ホテルでは早く終わってほしかったのに、Hさんとは少しでも長くくっついていたい。そう思いながら抱かれた。
「中からきれいにするよ」
そう言いながらHさんはもなみの中に出した。
もなみもそれで安心した。
幸いこの時のホテルでの中出しでは妊娠とかはなくて、でも生理が遅れて心配でもあった。
Hさんから生理遅れたりを整えるのにピル飲むといいよ。と言われて、病院に行った時に処方してもらいピルを飲み始めた。
今回1回きりだ。。。。。そう思っていたHさんのお仕事のためのSEX。
それは終わりじゃなくて、始まりだったみたい。
Hさんのための体で接待は増えていった。
Hさんは強制という形ではないけれど、もなみを説得する感じで了承させていく。
言葉ではかなわないもなみ。逃げれば良かったのかもしれないけれど、もなみの勉強の環境も整えてくれて、そして何よりもなみの身体はHさんのおちんちんにはまってしまっていたので抜けれなかった。
最初は嫌だった体での接待。
自分の体が武器になると分かったもなみは自分のためにも使ってしまうのです。
この話はまた今度♪
2回に分けたのにどちらも長文でごめんなさい。
また読んでくださいね。
もなみです。
初めて初体験の頃から振り返ることができて投稿するのは貴重です。
今までを振り返ると前回中イキできたことが、本格的に中出しにはまっていく最初だったような気がします。
今回はHさんとのSEXで中イキを初めて体験することができて、そのあとを書きたいと思います。
よろしくお願いします。
では、本文はここから♪
Hさんとは中イキ体験後は会う回数が増えていた。
もなみの大学は専門的なことを学ぶ場所っていうのかな、学費がものすごく高い。
そこに地方から進学させてくれたのだから、両親にはすごく感謝していた。
学費に生活費にって結構大変だろうし。勉強が忙しいからバイトはしちゃダメって言われてて(ほんとに勉強が忙しくて頑張るならバイトするのは厳しかった)足りない時はいつでもいいなさい。って言われてたけど、なかなか足りないっても言えないし。
同級生でバイトしてる子もいたけど、やっぱり忙しそうで勉強の方が疎かになってるのも見ているとなるべくなら定期的なバイトは避けたくて。
そんな時、Hさんは驚くことにもなみに勉強に集中できる環境を作ってくれた。
24時間防音の部屋にもなみが勉強するために必要なものまで揃えてくれた。
びっくりすると同時に嬉しかったり申し訳なかったりだったけど、Hさんは
「もなみがこれで勉強も頑張れるなら嬉しいよ」
「ここで一緒に気持いいこともするんだから気にしないで」
と言ってくれて、もなみは大学近くの女子大生しか住んでいない所とHさんが準備してくれたマンションと二重の生活になっていった。
今までは大学に残って遅くまで勉強してたもなみも、防音の自分の部屋が出来たことによってマンションで勉強をすることもできて。
2年の前期はトップの成績も取れて、体も快感を覚えちゃってプライベートも充実な感じで学生の頃が一番贅沢な生活してたかもって思います。
クリでいくことばっかりだったのに、Hさんのおちんちんで初めて中でイクことを覚えたもなみ。
中イキってクリトリスでいく時よりもなみにとって気持ち良くて、クリ舐めも相変わらず大好きだけどおちんちんが中に入った状態も前以上に好きになっていて完全にSEXに溺れちゃった状態。
もちろん勉強に支障はないけど。マンションで勉強頑張って夜はHさんとのSEX三昧。
24時間防音のいいところは声がいくら出ちゃっても安心な所。
Hさんと会ってたホテルって有名な所多かったし、部屋もすごかったからもしかしたらマンション借りてもそんなに変わらなかったのかも。とか今頃思ったりしてます。
もなみの勉強していることは人前に出ることも多かったのでHさんはエステにも通わせるようになっていた。
「見られるんだからきれいにしていなさい」
と全部出してくれてたから、一体いくらかかっていたかが分からない。
そのおかげもあってか、多分学生時代のもなみのスタイルはすごく良かったと思う。
出るとこ出てウエストはキュッとして。みたいな。
おかげで人前に出るときも堂々として出れたし、結果もついてきた。
実家の仕送りだけだったらこうはいかないもん。
HさんとのSEXにもなみは完全にハマってしまい、彼とも別れて体の関係はHさんだけだった。
毎日でも気持ちいいことしたいけど、もなみは自分でするのが抵抗あってクリを弄るのも含めてオナニーはできない。
快感を味わうことができるのはHさんに会う時だけで、クリは舐めてもらっておまんこの奥深くまでおちんちんを入れてもらう時だけだった。
初体験のあとは月2,3回程度だったHさんとのSEXも気づいたら週2回はしているようになっていた。
Hさんがいくまでの間もなみは何回も気持ちよくなってしまい、いつもヘトヘトの状態でHさんの精子を奥で受け止めていた。
中イキを初めて経験したあとから、中でおちんちんの動きを感じることができるようになって、Hさんがいった時に中で感じる充実感がたまらなくて中出しにもハマっていった。
最後までこうして体を一つに重ねていられることに幸せをもなみは感じちゃったのです。
そんなある日Hさんはもなみを抱いたあとに話をしてきました。
「もなみにお願いがあるんだけど」
「なに?」
「今度仕事で大事なお客さんに会うんだけど、この取引が決まるかが俺にとって大切なんだ」
「仕事忙しいから会えないってこと?」
「そうじゃないよ、もなみとこうして会ってるから仕事も頑張れるんだよ」
「もなみもHさんのおかげで勉強も成績いいし気持ちいいし、いいことばっかりだよ」
「・・・・・・もなみ、そのお客さんに取引の日会ってくれないか」
「お客さんにあってどうするの?」
「分かるよね」
「・・・・・・・・・・・」
もなみは返事を返さない。
Hさん何言ってるんだろう。
正直話の流れがよく掴めない。
お客さんにもなみが会ってどうするの?
「どうしても取引成功させたいんだ、もなみにも力を貸してほしい」
「よく分からないんだけど」
「ホテルの部屋の番号教えるから行ってほしい」
何をHさんが望んでいるか分かったけど、お互いそのことをストレートには出さなかった。
もなみは悲しくなってきた。マンション借りてくれたことも、今までのこともこういうためなのかと思ったのだ。
「私行っても取引成功するかなんて分からないよ」
「そうだね。もしかしたら何もしなくてもいいかもしれない。お守り代わりにもしもの時はもなみに助けてもらえるって思っててダメかな?」
「行かなくていいかもしれないんだよね」
「もちろんだよ、なるべくなら行かせたくないし、ただ安心したいのもあってもしもの時だけどいいかな?」
「うーん、もしもの時ってだけなら。でも他の人とか考えたことないし、なるべく断ってね」
「分かったよ」
Hさんはホッとした顔でもなみにキスしてきた。
そしていい子だねって頭を撫でてくれた。
その時はそれが嬉しくて、Hさんが喜んでくれてるから「もしも」だし大丈夫だよね。
と思ってしまった。
この時結果的に了解しちゃったことから、もなみは自分が思っていない方向に進んでいくのでした。
ごめんなさい、長すぎるので「体での接待2」に続きます。
良かったら続けて読んでくださいm(__)m
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