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投稿No.7807
投稿者 ポケッチ (35歳 男)
掲載日 2020年12月19日
投稿No7803の続きです。第3回になります。
投稿して沢山いいねを戴き、続きが書きたくなりました。
読んでいただければ幸いです。

前回は、妻(42歳)の排卵日寸前に中出し。それから14日が経ち、また週末がやってきた。
あの時は、ゴムを外した完全な中出しだったので、快感も征服感も凄まじかった。
今回は排卵日から10日は経っており、生理予定の7日前。いわゆる安全日。
妻は熱烈な私の誘いに応じてくれた。
いつも通り子供達を寝かせるが、長男が夜更かししてたので、寝る様に促し、その間妻をマッサージしてコミニケーションを測った。
段々、アソコのマッサージに変えていき、パンツの間から指を忍び込ませる。
かなりしっとりしていた。
最近、触る頃には愛液が出ていることが増えた。
口には出さないが、行為を楽しみにしているんだろうか。
妻はSEXに関して本音を語らない。昔から、「気持ちいい」「こうして欲しい」とは言わない女だった。
奥ゆかしいが、私は快楽に身を任せて懇願するような女が好きだ。
なので、表情や声に神経を研ぎ澄ませる。

指入れをして、腟内の温度と子宮の位置を確認する。
刺激を続けると、受け入れ態勢が整ったようだ。
体位を選ばせ、正常位から構える。
ここで、事前に準備しておいたカット済みコンドームを取り出す。
今日は安全日、万が一バレてもなんとかなる。
小さめの穴なので、見られた場合は先端つまんで、装着したことをアピールするつもりだ。

あいにく見られずに挿入できた。
素股でクリを擦りながら、徐々に膣口へあてがいゆっくり入れていく。
濡れ方も締めつけも、ここ数ヶ月の中でかなりイイ感じ。
妻はやはりSEXを楽しみにしてたようだ。
ピストンをすれば目をつぶって、「ウッ、ウッ、アアッ」と漏れてくる。素直じゃないな昔から。

数十回ピストンした頃、亀頭の感触に変化があった。
恐らく膣圧とピストンで、コンドームの穴から亀頭が飛び出したようだ。とても気持ち良い。
私は更にピストンの速度を高めた。
コンドームはカリで引っかかり、竿だけ装着中。
妻は生のチンポが膣を掻き回してるとは知らず、悶え続ける。
イキたそうな声を出して来たので、正常位で密着し、肩を抱えて高速ピストン開始。
「アッ、イッ、、イイッ、ウァ~」
高まった妻の中に奥まで打ち付け、「もうイクよ!出すよ!」と言い発射。
5回ほど脈打ちながら奥に全て注ぎ込んだ。

ティッシュを取り、引き抜くと同時にアソコにあてがい、拭いてあげるサービスを演じる。
相変わらず不自然なんだけど。

終わった後の妻はご機嫌だった。
排卵日の反応よりは控えめだが、妻も中出しSEXにハマっているようだった。
そりゃ、ゴムSEXと思って生中出しされたら、気持ちいいに決まってるか。
旦那とゴムSEXしてるだけで、疑う余地もないのだろう。
その表情がまた私の背徳感に、悪い癖を残していく。

片付けて様子を見ていると、トイレに駆け込み、ナプキンを取り付ける音が。
精子が垂れてきて、オリモノと勘違いか?
生理前だし、気にも止めていないし、私には中出しの事すら聞かない。
今回も中出し作戦、大成功だった。

さて、前回の排卵日前に出した精子達は、卵子にたどり着いたのか、間もなく結果が出そうだ。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.7806
投稿者 コンボ (30歳 男)
掲載日 2020年12月18日
今から7年程前の話。
保育園からの友人は訳あって実家に友人と父親。徒歩1分の戸建アパートに妹と母親が住んでいた。
その友人の妹は中学校にもろくに通わず勿論、高校にも進学せずに遊び呆けていた。
そのためか、アパートにはその類いの人間が集まり、いつも賑やかな声が聞こえる溜まり場となっていた。
夜になると酒のつまみを食べたいのと、お酒を盗み飲みしたいがためによく呼ばれていたが、若い女の子に囲まれるのは気分が良く、友人と一緒に週に3日以上は通っていたのを覚えている。
そのアパートには入れ替わり立ち代わり人が集まるが、一向に帰らない寝泊まりしている女の子(凛ちゃん)がいた。
流石に友人の母親も帰るよう促すが、帰った次の日の午前中には必ず顔を出すようで、服も着替えていない日もあった。

ある夜、凛ちゃんと話す機会があったので家に帰らない訳を聞いてみると、お酒で酔ったのか訳を話してくれた。
母の再婚相手の父親から性的な視線を向けられ、間違えたフリをして風呂にはいられたこともあったそうだ。
だが、母親にも相談できず身を守るために父親のいない昼間にしか家に帰らないとのこと。
誰にも話せなかったのだろう。私には話せた事からかその日から妙に懐いてくれるようになった。
また、私がアパートに顔を出すと凛ちゃんは隣に座ってきて、離れようとしなかった。
ギャルだがなかなか可愛い子だったので悪い気はしなかった。

それからも凛ちゃんは自宅へ帰らなかったのだが、ある朝方、友人の妹から何回もワン切りされ目を覚ました。
携帯を開くと数回のワン切りと一通のメールが入っておりその内容は《母親から凛ちゃんを家に帰せと叱られたから、凛ちゃんを車で寝かせてやれないか?》という相談だった。
《了解》とだけメールを送り、着替えてから車に向かうと、既に二人は寒空の中、車の前で待っていたので、ドライブをかねて車を走らせた。
コンビニに停まり温かい飲み物を買い、しばらく話をしていると凛ちゃんは「お礼に◯◯だったらヤってもいいよー!」と軽口を言いながら笑っていた。
すると、友達の妹から《お母さんに謝りたいから帰りたい》とメールがと入ったので、アパートまで走らせ妹を降ろす。
すると、妹を見送り私と二人っきりになった途端に先程までの威勢は消え失せ、黙って俯いてしまった。
朝の5時を過ぎている事を確認し、凛ちゃんからの了解は得られているのでホテルへ車を走らせた。
ホテルの駐車場に車を停め、部屋に入ろうとするが凛ちゃんの足取りは重く緊張が手に取るように分かった。

ホテルに入ると凛ちゃんがゆっくりと話し始める。
友達の前だと強がったり、経験豊富なような振りをしているが、ホテルへ来るのも初体験もまだとのこと。
友達に嘘がバレるのが今まで怖かったと。

取り敢えず風呂に入れさせ冷えた身体を温めさせる。
上がってくると恥ずかしそうに隣に座りくっついてきた。
誰に対しても敬語は使わないし人を呼び捨てで呼ぶのに、モジモジしながら隣に可愛くなる座る姿をみたら思わず抱き締めていた。
そして何度も何度もキスをした。
口を開けさせ舌を絡ませながらガウンを脱がせると、細く痩せ気味だが胸は程よい大きさでCかDはあった。
挿入時の痛みを緩和されるようにトロトロになるまで前戯を行い、いざ!という時に「優しくして!」とお願いされたことを鮮明に覚えている。
痛みにより股に力が入るのは仕方がないので、何度もキスをしながら優しく腰を振り、当たり前のように中に出した!
我に返った凛ちゃんは中出しされた事に驚いていたが、危険日以外は中出しが当たり前なこと。中出し後は必ずフェラでお掃除をすることを教えると、何も知らない凛ちゃんは人の話を鵜呑みにし、キレイに舐めてくれた。
その日は朝5時からたっぷりと12時間のフリータイムを使い、フェラを教えたり計5回近く中出しとゴックンをさせた。

それからは毎週のように朝からホテルへ行き凛ちゃんを楽しんだ。
人に尽くすタイプのようで、私が好きだと言ったフェラを勉強してきたり、言えば危険日でも中出しをさせてくれた。

だが、そんな関係も長くは続かず、凛ちゃんにアパートに行かないで欲しいと言われた。
女の子達がいて、その空間に私も居ることがどうしても気に入らなかったらしい。
それでも通うことを辞めなかったが、次第に凛ちゃんの方から顔を出さなくなっていった。
家に帰るようになったのかと思っていたが、妹の話では彼氏っぼい人の家で寝泊まりをしているとのことだった。

離れていく悲しさは無かったが、最後にと思い凛ちゃんに日時を書いたメッセージを送ると、素っ気ない返信だったが素直に来てくれた。
凛ちゃんと初めてホテルへ行った日を思い出し、何度もキスをして何度も中出しをした。

帰る時間となり服も着てチェックアウトの電話をするだけになったのだが、凛ちゃんの後ろ姿を見ると名残惜しくて後ろか押し倒していた。
強引にパンツを脱がさせ挿入すると、痛かっただろうが最後だと悟ったのか何も言わずに我慢しながら受け入れてくれた。
そして、さよならの代わりに思いっきり奥へ出し、お掃除をさせながら「#099」をダイヤルした。

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投稿No.7805
投稿者 BCカップ好き (38歳 男)
掲載日 2020年12月17日
コロナ禍で出歩けず、部屋の片付けをしていると中学時代の卒業アルバムを見つけた。
開いて見てみると懐かしく、さらに脱童貞の思い出を思い出したので書いてみる。

脱童貞は今の時代だとどうかわからないが、当時としては早めの中学生だった。
まあそこから次まではかなり間が空いたが。

自分の中学は当時県下で一, 二を争う不良校だった。
クラスの男子の9割以上が万引きをしたことがあり、女子の7割ほどはテレクラで小遣いを稼いでいた。
漫画のような世界だが、不良同士の学校間の抗争も少ないながらあったようだ。

そんな中、男子で脱童貞を誇るやつは不思議なことにいなかったが、女子はキスやディープキス、ペッティングやセックスなど、性体験の進行具合を高らかに語り誇る傾向にあった。
少し好意を寄せる子やいいなと思っていたこのそういう生々しい話を聞いてショックを受けることは珍しくなかった。
誰かは明らかではなかったが、近くの中学や自分の中学にもお金をもらえば脱童貞をさせる女の子も何人かいたようだ。

前置きが長くなったが、脱童貞をしたのは2年生の夏のことだ。
自分の中学では各学年一クラスずつ、三学年で三クラスが集まって一つの団を形成するシステムで、応援合戦は各学年から男女二人ずつがコアメンバーとなってダンスや応援形式を考えるという形だった。
その年は自分もそのコアメンバーに選ばれており、なぜか3年生の男が2年生の女に、3年生の女が2年生の男にダンスを教えたり一緒に練習することとなった。
1年生には2-3年生が覚えてから皆で教えることとなった。
その中でもさらにペアを組んで一緒に練習することになった。
自分のペアとなったのは、ミホという先輩だった。
ちょいぽちゃまではいかないがグラビアアイドルよりさらにちょっとむっちりした感じだが可愛い先輩で、人気があったが、3年の不良リーダーの一人の彼女という噂があり、だれも近づいていなかった。
顔は篠田麻里子の顔をきつめにして、少し横長目にした感じだろうか。
そんなミホと組んで練習というのは、嬉しくも怖くもあった。
今となってはわざとではないかと思うが、ミホは「●●君、覚えるの早ーい。うまいねぇ」と褒めてきまくり、私はなかなか覚えられないから教えて~、と文字通り手取り足取り教えさせられた。

そんなある日、週末空いてたら、練習しない?と言われ、てっきり学校でだと思ったが、恥ずかしいし家に来てよと言われた。
まぁ当時はそんなことになると夢にも思っていなかったし、両親もいるだろうし、と軽い気持ちで家を訪ねると、ミホの両親は出かけていていなかった。
初めて通される女の子の部屋にドギマギしていると、飲み物を持ってきたミホがそのまま隣に座る。
「●●君、今何考えてる?エッチなこと??」といきなりぶっこんでくるミホ。
「いや、あのっ」と焦る自分に「やっぱり可愛いねぇ。いいわぁ」といきなり抱きつかれたた。
勢いが良かったため支えきれずに倒れ込むと、ミホは上に乗ったまま「●●君はもう経験したことある?」と訊いてくる。
「な、何を?」と返すと「エッチなことに決まってるでしょ?この状況で他に何かある?」と返ってくる。
「ないです(汗)」と答える頃には、もしかして口説かれてる?誘われてる?と混乱状態だった。
そんな自分にミホは、「良かった~。私もないけど、周りはどんどん経験してて、馬鹿にされるのがむかついててさ。良い子がいたら処女卒業したかったんだよね。どう?」と言ってくる。
「ミホ先輩は××さんの彼女じゃないんですか?」と訊ねると、「あぁ、あれフったらそういう噂流されただけで、違うよ」とのこと。
それでもミホとエッチしてしまうと××に殺されるんじゃないかと恐怖もあったが、自分の上に乗る柔らかい身体には勝てなかった。
ただ当時は自分はその手の知識に疎く、(前戯などを)どうしていいかわからなかったので、それを正直に伝えた。
「それなら私がしてみたいことするね」と言ってまずはフェラをしてくれた。
気持ちよくて腰が抜けそうになったが、当時の自分は本気で汚いところをなめさせるなんて、と罪悪感でいっぱいになった。
しばらくフェラをしていたが、ミホもテクなんてあったものではない。
「変な味するし、顎が疲れる笑」と言って苦笑いしていた。
その頃には自分も触りたいという欲求があって、思う存分おっぱいと太ももを愛でた。
くすぐったさに転がりながらも気持ちよいと言ってくれたミホも股の間が濡れてきているのがわかり、入りたいというと、「入りたいって笑」と笑いながら、こっちの方が痛くないって聞くからと騎乗位になりミホは自分で入れだした。
ただ途中からやっぱり痛くて無理!と言って中断に。
正常位を試すが、下付だったのだろう、初めての自分には難しかった。
結局側位で入れてようやく割り入ることができた。
ミホは「こんな痛いなんて」とずっと言っていたが、ミホが痛がって動く内に側位から寝バック気味に体位が変わっていくと、楽になったと微笑んだ。
寝バックと後背位で突く内にミホも少しずつあえぎ声が出る時もあり、その声を聞いてさらに興奮して射精感が高まった。
そのまま深く考えずに中で出し、気持ちよかったです、とミホに伝えると、「えっ?出したの?」と驚かれた。
妊娠の危険など深く考えていなかった当時の自分でもちょっとやばかったかな、と思ったが、まだ生理来てないから大丈夫。そうじゃないとゴム準備しとくよ、さすがにと笑われた。

それから卒業までに何度かエッチさせてくれたが、いつも中で出させてくれた。

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投稿No.7804
投稿者 ジャスミン (37歳 男)
掲載日 2020年12月16日
大学一年生で初めてのセックス・中出しを経験した(投稿No.7797)後、2人と付き合ったが長くは続かず、中出しはおろか生でのセックスもなかなかできずで悶々としていた。
2年生の終盤で吹奏楽サークルを辞めた後は、3年生になる直前に同級生が立ち上げた格闘技系のサークルというか同好会に所属した。
2年生はおらず、3年生は男だけ5人という同好会によくぞ、という感じだが、新入生から女の子が二人入ってくれた。
一人は小柄で可愛い感じのミナ、もう一人は少し大柄で顔は特別可愛いというほどではないが愛嬌のあるハルカ。

サークル活動日は大学の道場が使える週2日だが、強制ではなくその日集まった者で、という適当な感じで、毎回4-5人は来ていた。
ところが冬に入ったばかりの頃に、ハルカと二人きりの日があった。
二人きりだし、今日は活動中止しようか、と言った自分に、ハルカは「せっかくなので二人でも活動していきましょうよ」と答えた。
向かい合っての柔軟が気恥ずかしいというか気まずいというか。ハルカもそう感じたのか、柔軟後の練習もほどほどに、今日は他の人来ないし、これくらいにしましょうかとハルカから言ってきたので切り上げた。
その後しばらくは会うたびにハルカが恥ずかしそうにして自分と話さないようにしていたため、二人きりの時に気になって身体をじろじろ見ちゃったのに気づかれて嫌われたかなと思って自分も自分からは話しかけないようにしていた。

それからまもなく冬休みに入って、レクリエーションのスキー旅行にサークルメンバーで出かけた。
女子はハルカ1人、男は自分を入れて3人だった。
ハルカは完全初心者、男は一人がベテラン、もう一人は経験のある初心者、自分はすごくうまくはないが普通に滑れるということで、自分がハルカに指導して、他二人はそれぞれのレベルのコースで滑るという感じにばらけた。
ハルカの指導をしていると、ようやく普通に話せるようになり、夕方に少し上のコースに行ってみようかとなって二人でリフトに乗っていると、「先輩、最近あまり話してくれなかったんで寂しかったです」と拗ねたように言われた。
「いや、ハルカが恥ずかしそうにしてたし、避けられてるように感じて、近づかないようにしてた」というと、「恥ずかしくてどうしていいかわからなかっただけで、避けてはないです」とのこと。
このとき初めて後輩としてでなく、女の子としてハルカを可愛いところもあるなと感じた。

そしてお決まりの夜の飲み会。
サークル立ち上げのリーダーはお堅いやつだったので、あまり遅くならずに解散になった。
ハルカは一人部屋、男は一人部屋と二人部屋で、自分はじゃんけんに勝って一人部屋だったが、何となくまだ寝る気にならず温泉に入りに行くと、出たときに女風呂から出てくるハルカと一緒になった。
「先輩も温泉来てたんですね。塀の向こうから話しかければ良かった」
「いや大声で他の客に聞かれたら恥ずかしいだろ」
そんな何でもない会話がうれしく、ほろ酔いもあってか、離れがたかった。
ハルカの部屋の前まで来たとき、思わず引き留めようか悩んで、でも声をかけれなかった自分に「ちょっと飲み足りなくて、先輩の部屋行ってもいいですか?」とハルカが言ってくれた。
もちろん!俺も飲み足りなかったんだよね~と答えると、やったと微笑むハルカは可愛く見えた。
荷物を置いたハルカと二人で自分の部屋に行って、しばらく飲んでいたが、まだこういう状況になれていない自分のこと、「OKサインだよな?でも人懐っこいハルカのことだし・・・」と煮え切らなかった。
そう悩む内に会話が途切れがちになってきて、あーやばい、お開きかな、と思っていると、ハルカが「先輩、先輩から言ってくれたらって思ってたけど、言ってくれなさそうなので!私から言います!先輩のこと好きです!!」と告白された。
「俺も最近ハルカのこと可愛いって思ってた」って答えると、「最近ですか(泣)。私はずっと前からなのに」と膨れ顔。
普段見ないハルカの様子が可愛くて、「ごめんごめん、でも今好きなのは本当だから」と答え、抱きしめると「うれしいけど、改まると恥ずかしいですね」とはにかむ。
キスをすると少し震えていて、どうしたの?と訊くと「私、色々初めてで。かなり緊張してます」と答える。
ゆっくりでいいし、今日はここまでにしておこう、付き合うってことでいいんだよね?と言うが、「最後までしてください。」と返された。
服を脱がす間もハルカは緊張しっぱなしでこちらも手が震えたが、なんとか服を脱がす。
愛撫を始めると、「先輩、なんか手慣れてますね」とまたちょっと膨れた感じでハルカが言うが、「少しだけお兄さんだからね笑」と返し、愛撫を再開。
処女にしては濡れてくれてるが、微妙かなと思って続けるか悩んでいると「じらしですか?緊張しちゃうんでそろそろお願いします」と言ってきたので挿入態勢に。

少しずつモノを進めると「やっ、先輩の大きいっ!ん~~~っ」と痛みを訴えてくる。
「大きいって他の人の知ってるの?」と意地悪く問うと、「いや私の中に対してですよ。こんな痛いなんて」と涙ぐむ。
本音はここでやめられないと思っていたが、付き合いだしたわけだし焦らなくても、と「今日はここまででもいいよ」と改めて伝えたが、「ゆっくりは逆に痛み長くてつらいと思うんで、一回奥まで入れてください」と言ってきた。
痛みで勝手に逃げそうになるハルカの身体を抱きしめ、奥まで一気に進めると、鉄臭い匂いがしてきた。
痛みに耐えて黙っているハルカを気遣い、そこで慣れるまで動かずにいると、「そろそろ動いて大丈夫です」といってくれた。
愛おしく思ってキスしながら正常位でゆっくり動かしていると、そのうち「あっ、ちょっと気持ちよくなってきました」と言ってくれる。
それがうれしくてついつい動きを早めてまた止まってと繰り返していると、「先輩、もどかしいですよね。そろそろ先輩の動きやすいように動いていいです」と可愛いことを言ってくれた。
ありがとう、でも痛かったら言ってと伝えてこちらの気持ちよいように動いていると、あっという間に射精感が高まってきた。
「このまま中に出していい?」と訊こうと思った瞬間、ハルカの方から「このまま出してください。初めては全部感じたくて」と言ってくれた。
その一言で興奮が極まり、そのまま最奥で射精した。
ビクビクと震える自分のモノを感じながら「温かい」とぼーっとした様子で呟くハルカは色っぽく、また愛しくてキスをした。

お互い身繕いをした後、「今更だけど中で大丈夫だったの?」と訊ねると、「今日はタイミング良く大丈夫な日のはずなので。それでどうしても今日にしたかったんです。でも次からは基本着けてくださいね」とのこと。

旅行から帰った後も交際とエッチを重ねていたが、よくいう「初エッチを経験するとつぼみが開いたようにきれいになる」ように、ハルカは美しくなっていった。
それまでは大柄で男に声をかけられたこともなかったと言っていたが、自分と付き合いだして数ヶ月が経ち、エッチにも慣れてきた頃に、男に声をかけられすぎで、嫉妬に怒った自分から突っかかってしまい、そのまま修復できずに別れた。

結婚を考えるような年齢ではないのに、中出し懇願をされたのは後にも先にもハルカだけで特に印象に残っている。
本当によい子だったので、つまらないことでもめたのを大学時代はずっと引きずっていた。
またあんな子に出会いたいものだ。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.7803
投稿者 ポケッチ (35歳 男)
掲載日 2020年12月15日
投稿No.7779より前回の続きを書きます。

前回の中出しは数日後に生理となり、無事何事もなく終わりました。
下着に垂れたりして、本人にバレてないかヒヤッとしますが、気持ちよくて内心黙ってるのかな?なんて、自分から中出ししたのに、疑心暗鬼。
しかし、私はこっそり中出しすると言う背徳感の快感を忘れられずにいました。

生理が終わり7日程経って、チャンスがやって来ました。
週末は唯一妻が行為に及んでくれる日。排卵日も近いせいか、誘ったらすんなりOK出ました。
子供が寝たのを見計らって、リビングへ集合、脱がせて前戯を開始すると、とても反応が良い。
胸舐めれば押し付けてくるし、アソコは最初から指が入るほどヌルヌルで、熱くなってる。
どうやら感度が高まってるようだ。
こうなると男として更に感じさせたくなります。
念入りに攻めて、腟内のツボを指で探ります。

準備が出来た頃合を見て、ゴム装着。今回は穴を開けて無い、薄型ポリウレタンのタイプです。
チンポを妻に入れてみると、中がとても狭い。と言うか、圧力が凄かった。
膣壁をチンポに押し付けてくる様な感触で気持ちよすぎる。
排卵日近いとこんなにSEXに、積極的になるものか。。
関心しながら、妻の腟内を攻め込むも、角度を変えた際に圧力で途中チンポが押し出されてしまった。
妻が不安げに「どうしたの?」と聞くが「ううん、何でもないよ」と返し、チンボの姿勢を整える。
ここで私に魔が差してしまった。
「こんなに圧力が凄いなら、生で入れるとさぞかし気持ちいいんだろうな」そんな考えが頭をよぎった。
当然排卵日前だし、妊娠の危険は高いと分かってる。
しかし、前回の背徳感高まる中出しの快感に判断力は鈍った。
私は妻と何気ない会話で繋ぎながら、チンポからゴムを整えるはずが、外してしまった。
ラテックスと違い、ポリウレタンのゴムは密着力が弱い。先端から引っ張ればすぐ取れる。

妻のヌルヌルの腟内に気づけば、生チンポが入ってた。
そんな事知らない妻と、お互い快楽を貪りあうオスとメスになった。
いつも以上に声を漏らす妻。
生の感触を堪能する私。
フィニッシュはすぐに訪れた。
正常位から腰を押さえ込み、チンポを1番奥へ打ち付け射精した。
妻は、家に響き渡るようなうめき声を俺の射精に合わせて3、4回あげた後、呆然としている。

快感の絶頂に達したのも束の間、私は証拠を消さなければ行けない。
ティッシュを数枚取り、抜いた妻のアソコにあてがった。
ゴムが着いていたら、こんな不自然な事はしないだろうが、妻は呼吸が乱れてなすがまま。
垂れてきた精子を受け止め捨てた。
その後、お互い下着を履き私は一足先に寝室へ向かった。

妻は中出しに気付いていたのか、分かってて受け止めたのか、聞けるはずもないが、快感に身を委ねる妻の顔は、最高の興奮材料だった。
次の生理予定が来るまで、どうなるか分からないが、妊娠しない事を祈るばかりです。
本当に身勝手な旦那です。
このSEXが辞められなくなりそうです。

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