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雨の日以外は毎日欠かさずに歩くことにし、近所に団地があるので、その辺りから海の方まで1時間かからないくらいのコースにした。
朝早く起きて、5時から5時半にはスタートし、歩いた。
何日か歩いていると、団地から30代の女性が出てきた。
格好を見るとウォーキングかな?と思い、「おはようございます!」と、挨拶をし、「ウォーキングですか?」と、聞くとそうだと言う。
僕は「1人だと続かないし、つまらないから良かったら一緒に歩きませんか?」と一緒に歩くことになった。
名前は、優子さん。年は32歳で、ぽっちゃり体型でお腹も少し出ているが、おっぱいはかなり大きかった。
毎日歩きながら、話していると仲良くなり、ご飯等もたまに一緒に食べに行くようになった。
仲良くなり、家庭のことも話しだすと、結婚してから何年かたつと、太ったからか、夜の営みはなくなり、今は旦那は単身赴任中で1人でつまらなかったから、こうしてウォーキングしてると楽しいと言う。
僕も一緒に歩けて、続けられてるし、楽しいと会話は弾んだ。
夏になるにつれ、暑くなり優子さんは薄着になってきた。
フィットネス用のウェアを着ている姿は大きな胸を強調し、胸元も大きく開いているので谷間も見えていた。
一緒に歩くとおっぱいがゆさゆさゆさゆさと弾むように揺れていた。僕は生唾が止まらなかった。
歩き終わり、話していると、目の前の大きなおっぱいに目が釘付けになり、谷間に見とれてしまった。
気付けば完全に勃起してしまっていた。
僕も薄着なので隠すに隠せなかった。
しばらく話していると、優子さんは「あっ!!」とびっくりした顔をした。
僕は、「ごめんなさい。つい。」と、優子さんは「あっ、大丈夫です。」と照れながらも勃起している姿をチラチラチラチラ見ていた。
僕は、気まずくなり、「また明日!」と帰りました。
次の日になり、団地の前で優子さんを待っていると、「おはようございます!」と、昨日と同じような格好で、良く見るとノーブラ!?乳首がポチッと浮き出ていた。
僕はチラチラというか、ジロジロと見ていたと思う。
歩いて揺れるおっぱいがもう裸というか、おっぱいそのものだった。
歩いてる最中、ずっと勃起していた。
歩き終わり、いつものように、話していると、優子さんは「暑いから、お茶飲んで行く?」と、優子さんの部屋にお邪魔した。
お茶を飲みながらも、僕はおっぱいばかり見ていた。
僕は「優子さん!」と、立ち上がりと「もう我慢出来ない。」と、優子さんは「昨日の見てから私も。こんな私見て。」と、僕は抱きしめると、キスをした。
優子さんの唇は柔らかくて、お互い舌を絡めた。
そのまま、あの大きなおっぱいを揉んだ。
僕は「凄い!こんな大きいおっぱい!たまらない!」
優子さんは「あっ、んんっ」と、吐息や声を漏らした。
僕は優子さんの服を脱がせると、凄い迫力の大きなおっぱいが!優子さんは「アイカップあるの(笑)」と、笑みを浮かべた。
汗ばんで少しテカテカと乳輪は大きめで薄い赤茶色だった。
両手で持ち上げるように大きく揉み、顔を埋めた。柔らかさに包まれた。
そのまま、大きな乳輪に吸い付き、両方の乳首を重ねて同時に舐めた。
優子さんは「あっん!気持ちいい。」と僕は思う存分におっぱいを堪能した。
それからゆっくりと、股関に手をやり、なぞった。
スパッツの上からでも湿っているのを感じた。
押しつけるように割れ目をなぞると、優子さんは悶えるように脚をモゾモゾした。
僕は優子さんの肌に沿わせ、パンティーの中に手を入れた。
毛を通り越し、割れ目に手が入るともうすでにグチョグチョだった。
なぞっただけで、指がヌルヌルし、そのままオマンコの穴に吸い込まれ、入ってしまった。
優子さんは「あっ、んんっ」
僕は止まらず、指をうごかし手マンすると、
「あっ!!ああっ、ダメ!」と、僕は徐々に激しくした。
クチュクチュクチュクチュ…
優子さんは「あっ、あっ、ダメ、気持ちいい!」
「力が入らない。」と、僕にもたれ掛かると
「ダメ、アアッ、イクッ!イクッ!!」
ビクビクビクッ!!!
僕は1回イカせると全部脱がせた。
優子さんを寝かせると、脚を拡げ、オマンコに顔を埋めた。
舌先でクリトリスを転がすと、指で手マンした。
優子さんは「ダメ、汗かいて汚いのに。」「恥ずかしい。」と、それでも止めず、ひたすらオマンコを舐め続けた。
おっぱいも揉んで、舐めてと全身味わうように舐め回した。
優子さんは「あっ、そんなに。ダメ、またイッちゃう、アアッ、イクッ、イクッ」
ビクビクビクッ!!!
優子さんは軽く放心状態になり、僕はギンギンに立ってるチンコでオマンコをなぞると、
「優子さん、入れるよ!」と、ゆっくり挿入した。
ズブズブズブッ!!!
びちゃびちゃになったオマンコはヌルヌルで、締まりも良く気持ち良かった。
「優子さん!気持ちいいよ!」と、ゆっくり腰を動かすと、優子さんも、
「気持ちいい!んんっ、んんっ。」と、僕は優子さんの腕を掴みおっぱいを挟みこみながら、徐々にピストンを早め、突きまくった。
激しくすればするほど、大きなおっぱいがゆっさゆっさと、波を打ち弾んでいた。
優子さんは「アアッ、凄い!激しい!ダメ、またイクッーー!!!」と、僕もこんなたまらないおっぱいの揺れと感じまくっている優子さんを見ながら我慢の限界だった。
「優子さん!イクよ!出すよ!」と、
パンパンパンパンパンパン!
「あっー!イクッ!!」と、チンコをオマンコから抜くと優子さんの大きなおっぱいに
ドピュッ!!ドピュッ!!!
精子が勢いよく出た!
おっぱいにドピュッと、勢い余って、顔にも精子がかかった。
僕は、出したにもかかわらず、治まりがつかなかった。
「優子さん。舐めて!」と、チンコを舐めてもらった。
イッたあとはめちゃくちゃ気持ちいい。
すぐにギンギンに勃起したので、
「優子さん、入れるね!」と、挿入した。
優子さんは「アアッ、凄い!また入ってる。」と、ピストンすると、優子さんも、「私もしたい!」と、僕が下になり、騎乗位になった。
優子さんは、腰を押しつけるようにグイグイと動かしてきた。
僕は「優子さん、凄く気持ちいい!」と、優子さんは「まだ、これからよ」と、上下に激しく打ちつけた!
パンパンパンパンパンパンパンパン!
下から見上げる大きなおっぱいはゆっさゆっさと、弾んでいた。
僕は下から鷲掴みにすると、その重量が半端なかった。
優子さんは「もっと、もっといっぱい触って!」「触って欲しいの!!」と、さらに激しく腰を動かした!
「アアッ、ダメッ、気持ち良すぎて!」
パンパンパンパンパンパン!パンパンパンパンパンパンパンパン!
僕はたまらず、「優子さん!」と、優子さんは聞く耳もたず、
「アアッ、ダメ!イクッーー!!!アアッーー!!!」
パンパンパンパンパンパンパンパン!パンパンパンパンパンパンパンパン!
僕は「イクッ、アアッ、イクッー!!!」
激しく打ちつける優子さんのオマンコの中に
ドピュッ!ドピュッ!!ドピュッ!!!
優子さんはイッて、そのまま僕の上にもたれた。
僕は抱きしめると、しばらく抱き合ったまま浸った。
キスをし、見つめあうと、優子さんは「もう、気持ち良かった。」と微笑んだ。
僕は「優子さん、気持ち良すぎて中に。」と、優子さんは「夢中で、気付かなかった(笑)」と、「大丈夫だと思うから!」と、二人ともイチャイチャイチャイチャした。
しばらくして、落ち着くとエッチし、何度も何度も中出しエッチしまくった。
その日からは、ウォーキングして、エッチして、雨の日でも逢うようになり、毎日優子さんとするようになった。
この1年で40人ほどとプレイしてきましたが、、特にエッチ好きで感度抜群の極上ボディの娘、長身GカップのMちゃん、AV女優の佐々木怜奈似のNちゃんとは特に相性よく、精力剤乱用しながら文字通り力尽きるまでハメ来るって体力的にボロボロになってしまいます。。
乱交仲間の資産家の変態絶倫♂友人も同様で、CA食いまくれるまたとない好機を無駄にすまいと、日々、デートクラブに援助交際にと極上娘を食いまくる毎日で、それでますます♂の精力向上していくループにはまってます。。
僕含めセックスに命かけて、極上娘をむさぼることを生きがいにしてる変態超絶倫♂6人は開発したCAを加えて乱交でお互い味見したいと相談し、今回はCAづくしの白濁合宿してます。
2週間、コテージで20P(変態♂6、CA♀12、肉奴隷極上ソープ嬢♀2)です。
CAは僕ら変態♂がハードコアな連続ぶっつづけセックスで何度も意識飛ぶほどアクメ漬けにしてセックス中毒に堕とした手塩にかけた極上の淫乱娘。
4日前からプレイはじめてますが、すごい淫乱さで射精おねだりし、絶倫♂でもまいってしまいそうなくらいです。
とくに佐々木玲奈似のNちゃんは乱交で肉欲に火がついたようで、サンドイッチファックをおねだりしつつ「あぁぁん。スゴイのぉ。。もっと膣壁ゴリゴリしながらドクドク射精してぇ」と錯乱しながら、♂を強壮剤漬けにします。。
♂も負けじと、肉奴隷のよしか&リホに睾丸と前立腺をホルモン剤入り強壮クリーム塗り込んでもらい、いやらしいドロドロした愛情とメスの肉欲の思いがこもった、白子と牡蠣づくしの回春料理をむさぼり、造精子機能強化効果のある、排卵誘発剤をも乱用して朝も夜も関係なしにピストンと怒涛の射精に明け暮れる日々。。本物CA制服、テニスウエア、ミニスカなどコスも変えさせながら白濁に染める快楽、、最高です。
肉欲にハマった女達はすさまじい精力にメロメロになってきており、メンバーの♂の一人は催眠術をたしなんでいるのもあり、肉奴隷誓約書をかかせてます。
ナマ乱交でぶっとおしアクメを味合わせるかわりに、超高級ソープと非公開風俗で稼ぎ貢ぐ内容の契約書にもかかわらず、堕ちていく感覚に悶えてるようでサインして喜々と奉仕し、プレイ休憩中にも書道の筆で自ら「ナマセックス」「両穴ファック」「飲精」などと書いて遊んでます。。
それが興奮するのか、高級パンティに濃厚なゲル状本気愛液をぐっちゃりと湿らせ、、これがまた、たまらなくいやらしい香りで美味で、♂はしゃぶるとすさまじく興奮し強烈な性衝動が沸き立ち、つまり睾丸で狂ったようにミルクが作られ、またそれがいやらしいメスたちを興奮させるスパイラル状態。。
極上の身体と顔のCAをアヘらせ、膣内に、顔に、舌に、ヤ〇トのり並みの濃さの大量精子でマーキングし続ける特濃ナマセックス、たまりません。。
まだ1週間以上ぶっとおしでやっていきますが、、これまで以上に濃厚なプレイで悦楽むさぼっていきます。。
ベッドの横でおクチの中にドクドク出された小田君の精液を呑み下す前にむせちゃって鼻から吹き出した私は、立ち上がっていろんなものを入れたポーチを持って洗面台に行きました。
タオルで鼻と口の周りを拭いてコップを取ってうがいをしていると、全裸になった小田君が後ろから近寄ってくるのが鏡越しに見えました。
真後ろに立って両手で私の腰を掴んで、前ボタンが外れてるワンピースの裾をまくり上げて、大きく固くなってるモノをオマンコに差し込んできました。
鏡越しに目が合います。
「あぁぁ…こっちでいいの?…」
「こっちって?」
乱れてるワンピースの上からオッパイを握られて、乳首も強く摘まれました。
「オマンコでいいの?」
「他にどこかあるんですか?」
そう言いながら奥まで突かれてイキそうです。
「ア…ナ…ル…」
「え?どこです?」
「うしろ…ケツマンコじゃなくていいの?」
「そっちがいいんですか?」
「どっちも…あっ…イクイクイク…あぁ…」
腰がガクってなって背筋がゾクゾクしました。
でも小田君は発射しないし腰も止めません。
「ねぇ…これ…」
私は後ろから突き続けられながら、持って来たポーチから2つ取り出して渡しました。
コンドームを細くしたような医療用に売ってる指サックと歯磨き粉のようなチューブに入ったバターです。
賢い小田君ですから私の望みはすぐわかってくれました。
腰を動かしたまま、指サックを嵌めた指にたっぷりバターを塗ってアナルに差し込んでくれました。
さっきイッた時よりゾクゾクします。
「あぁ…またいっちゃうよ…」
自分でもお尻を前後させました。
鏡に映る私も小田君も目がギラギラしてました。
「いいですよ…いっぱいイッて…」
「あぁぁ…またイッくぅぅ……」
しばらく繋がったまま二人ともハァハァしてました。
「お風呂入りましょう」
ようやく私の中からガチガチのモノを抜いた小田君が鏡越しに目を合わせたままワンピースを脱がせてくれました。
2回イッたばかりの私は腰がふらついてました。
「寒くないですか?」
小田君が熱いシャワーを出してかけてくれました。
足元にしゃがんだ私はポーチからコンドームを取り出して、上向きに反ってるチンポに両手を使って着けていきました。
「いい?こんなことするのは私だからよ…普通は女の子に着けさせたりしちゃダメよ…」
着けてから口に含むと、コンドームの匂いがいっぱいに広がって、それだけでイキそうです。
さっきのチューブ入りのバターをもう一度小田君に渡してマットの上で四つん這いになりました。
「来て…」
肩越しに振り返って言うと、ゆっくり近づいて来ました。
先っぽが入口から1センチも入らない時点で背筋がゾクゾクしてイキそうです。
「あぁ…凄いよ…いっちゃう…」
2センチ進んで1センチ戻すような動きで少しずつ奥に入っていきました。
「あぁ…ゆっくり…ゆっくりね…」
動きが止まりました。
全部入ったようでした。
私の左右のお尻を掴んでいた両手が前に回ってオッパイを掴んで乳首を摘んで上半身を重ねてきました。
背中に小田君の胸板とお腹が重なってあったかくなりました。
「凄いですよ先生…俺もイキそう…」
「ダメょ…まだぁ…ねぇクリもしてぇ…」
振り向いて言うと唇を合わせてくれました。
左の乳首を摘まれたまま、右手の指がオマンコに差し込まれて、掌でもクリを押し潰してくれました。
「あぁ…凄い…全部凄い…」
バスルームに声が響きます。
唇が合わされて、乳首を強く摘まれて、オマンコには指が2本入って、クリは掌でグリグリされて、アナルには太っいチンポが奥まで刺さってて、これ以上無いっていうくらい気持ち良かったんです。
小田君が細かく速く腰を動かし始めました。
「あぁぁ…小田君凄いって…」
「先生…このままアナルでイクの?」
「ダメ?イッちゃダメなの?」
私も少し腰を前後させました。
「ダメって言ったらどうします?」
「ムリ…ダメ…おねがい…いかにせて…」
「いいですよ…じゃぁ一緒にイキましょう」
「お願い…メチャクチャにして…いっぱい出して…」
抜き差しが大きく速くなりました。
「先生…イクよ…イクよ…アナルに出すよ…」
「あぁぁ…来て来て…いっちゃうぅ…」
記憶が途切れました。
気がついた時はマットの上に仰向けになった小田君の上に重なるようになって抱き締められてました。
「大丈夫ですか?」
「うん…今までで一番凄かったかも…」
「僕も凄かったです…」
イッた瞬間、わたし速く全身痙攣みたいにブルブルしてたらしいんですが覚えてません。
オマンコがギューっと締まって小田君のチンポはしばらく抜けなかったそうです。
こんなに凄いのは生まれて初めてでした。
小田君が微笑みながら摘んで持ち上げたコンドームには、今まで見たことがないくらいの精液がいっぱい入ってました。
「凄いねぇ…いっぱい…」
「先生がエロいから…」
「え?私のせい?」
「そうですよ…」
「そんなことないわよ…他の女性としても同じよ…(笑)」
こんなことを話しながら一緒にいろんなところを洗い流して、冷めた身体をシャワーと湯舟で温めてからベッドに戻りました。
今から十数年前、まだ夫がいた頃の話。
夫の仕事の都合で上海へ行きました。
時系列で言うと、中国→エジプト→インドネシアとなり、この上海での体験が1番古い体験となります。
上海での滞在は最初義弟の住む、24時間セキュリティーのゲートタウンの一室を借り滞在することになりました。
義弟夫婦との同じ屋根の下という環境に興奮したのか、夫はいつも以上に求めてきました。
寝る前に「声、出さないで我慢するんだよ。」と言ってネグリジェのボタンを3つくらい外し、乳房に吸い付きます。
私の脚を軽く開かせ、右の手のひらで割れ目をさすり、人差し指でビラビラをかき分けるような仕草で会陰部を下から上になぞります。
ピチャッ。グチュ。
「もうこんなになっちゃってるよ。興奮しちゃう?舐めようか?それとも…欲しい?」
あなたはどうしたいの?
私ももう挿れて欲しいけれど…
「ん…じゃあ少し舐めてあげるね。」
ペロリ。
チュッ。チュッ。
「今日はすごいネバネバしてるよ、あきちゃん。」
そう言って私の蜜を救いとると、親指と人差し指で伸ばして見せました。
透明でビローンとした液体が糸を引きました。
室内の照明は落とし、枕元のテレビとダウンライトしか点けていなかったので余計にいやらしく見えました。
「今日はあきちゃんのネバネバしたの、少ししょっぱいね…」
そう言ってピチャピチャ音を立てて犬のように私の会陰部から淫豆を舐めてます。
「もう挿れたいな。」
そう言って私の淫汁でテラテラになった唇でキスをしながら、一気に私の蜜壺に太く長い男根を突き立ててきました。
夫は焦らすなどといったことはあまりなく、とにかく挿入したがります。
朝などは出かける寸前に玄関先で私の片足を持ち上げ、パンティを横にズラし一度だけ割れ目をペロリと濡らす程度に舐めると即座に挿入し、数十秒突き立て射精することもありました。
なので、前戯も短く、乳房をササッと触り、舐めたり吸ったりし、下半身を撫でて、濡らす目的でのクンニは作業的にも思えました。
夫はとても長く太い男根なので、挿入後の抜き差しは膣が壊れそうなほどズリズリ擦られる気になります。
お願い、もう少し舐めて…
「ん…痛かった?」
ペロリ…ペロ…チュッ…チュッ….
「すごく溢れて来たよ、あきちゃん…俺もう出ちゃう…」
そう言って一気に貫くと、ドビュッと中に放ちました。
「ごめんね。あきちゃん、今日のあきちゃんすごくヌルヌルしてエッチだよ…もう一回お願い…」
そして、自分でもう一度ヌルヌルしていやらしい匂いに塗れた竿を扱き、私に覆い被さるように乳房を舐め回しました。
アルコールの香りがする唾液で濡らされた私の乳首が硬い突起になりました。
ズブッ…ヌチュ…ビシャッ
「あきちゃん、おまんこから何か吹き出したよ…これが…潮吹きって…言うの?」
そう言って一度ちんぽを引き抜きと、膣口にズブッと一気に貫きました。
私の蜜壺には太い竿がズッポリと突き刺さり、串刺し状態です。
夫が動く度に、ビシュ…ビシャ…と蜜壺から愛液が飛び散りシーツは冷たくなっていました。
「あきちゃん、出すよ…俺の子供、妊娠して…」
あっ…ん…まだダメよ…私イッてないわ…
「ごめん、あきちゃん。クリちゃんペロペロするね。」
女芯の奥がまだ突かれたい気持ちでひどく不完全燃焼でした。
夫はまた犬のように私の濡れた淫豆に吸い付き、赤ちゃんが乳房を吸うようにチュパチュパと吸っています。
イマイチ、いやらしさの足りないクンニに不満でした。
射精すると夫はすぐにイビキをかいてしまうので、私は更に不満です。
寝ている夫の左手を割れ目にあてがい、気が狂ったように割れ目を押し付け擦り、果てました。
ズリ…クチュ…
その後、夫の中指と人差し指をハメ、膣壁を擦ります。
二度目の絶頂も間もなくやってきました。
いつの間に寝落ちていた私は何ならヌラヌラと下半身を這い回る感覚で起きると、夫が私の渇いたビラビラにむしゃぶりついているところでした。
舌でビラビラを広げ、貝汁を吸うように蜜壺に唇を押し当てています。
「あきちゃん起きた?」
そう言うと、ベロベロ割れ目を舐めて、覆い被さって来ました。
もちろん、下半身に太い竿を突き立てながら…
「あきちゃん、出ちゃう。」
そう言って4~5回抜き差しすると、また私の中に放ちました。
乳房を揉みながら、少し膨らみかけた私のお実をくいくいっと押し当て、人差し指の腹で撫でてきます。
「あきちゃん、イッて…」
中指をズブズブと抜き差しされ、私も朝から淫汁を吹き出しました。
その後、デパートに出かけることになり、まだ突かれたい気持ちが満足していない私は真ん中が割れたパンティの履き、ワンピースに着替えました。
タクシーを捕まえ、行き先を告げると夫の左手をワンピースの中に押し込み、パンティの割れ目部分をなぞらせました。
「あきちゃん、エッチなパンティ履いてるの?外に出て濡れたらどうするの?」
そしたら、愛液を舐め取って。
その言葉に興奮したのか、私の勃起してぷっくり膨らんだお豆を人差し指でツンツン、ツンツンとしました。
イキそうになりました。
ヌチュ…
「あきちゃん、おまんこの音聞こえちゃうよ…」
夫の左手の中指を割れ目にあてがい、上下させました。
3~4回上下させ、ヌチュッとまんこに突き立てて奥まで挿入し、愛液でベチョベチョになった生暖かい指先で割れ目をツツーッと擦り上げ、上下させました。
夫の股間が膨れ上がるのが分かりました。
14~5分車を走らせると目的地に到着しました。
車を降り、歩き出すとグチュグチュ音がしました。
エスカレーターに乗り誰もいなかったので夫の背後に回り、向かい合わせになり、今度は夫の右手をワンピースに突っ込み、人差し指と中指を膣に招き入れました。
自分の右手の人差し指でお実を擦りながら、夫の指を出し入れしました。
「あきちゃん、まずいよ…見えちゃう…」
そう言って、私のまんこに更に薬指を突き刺し3本で出し入れしました。
「俺の指とちんぽ、どっちがいい?」
もちろんちんぽ…あなた、お手洗いで挿れてくれない?
エスカレーターの終わりが来たので、膣口から指を抜いた夫がお手洗いを探し始めました。
2~3分歩くと、ちょうど広めのトイレがありそこへ入りました。
夫は私を台に座らせると、パンティの割れ目からまんこにむしゃぶりつきました。
「あきちゃん、すごくクリちゃんが赤いよ。今、気持ち良くしてあげるからね。」
ベロンベロン…ジュパジュパ…ベロベロベロベロベロベロ…
あっん…それいい…
「あきちゃん、ベロベロされるの好きなんだね。ベロベロベロベロ…ズズッ…あー…ジュパジュパ…あきちゃんのお汁がエッチな匂いしちゃってるよ…ベロンベロン…あきちゃん、また潮が出て来たよ…」
カチャッ…
夫がベルトを外し、ズボンを下げ、ボクサーパンツの隙間から竿を取り出しました。
朝、私のまんこに入って以来シャワーをしてなかったので、まん汁の匂いがしてました。
夫は自分の右手で2~3回上下させると、私の割れ目にあてがい、ワザと濡れ豆に突き立てます。
痛っ…あなたそこじゃありません…
「間違えた。あきちゃん、ちんちん欲しい?ちんぽ挿れて下さい、は?」
あっ…ひっ…私は涙目でヨダレを垂らしながら夫にお願いしました。
あなたのおちんぽを挿して下さい…お願いします…そして、私のいやらしいお実を擦り付けて下さい…
ズッブ…
ああああああ…ん.!……あなたあ….
突き立てられた途端にグジュッとハメ潮を吹きました。
イッ…ク…ひぃ……
「あきちゃんもうおまんこイッちゃったの?エッチな奥さんにはお仕置きしないと…ズッブズリュ…」
私のハメ潮まんこに突き立てられた太い竿が私の膣壁をズリュズリュと擦ります。
あっ…あっ…
「あきちゃん出る…」
ドバドバ…と吐き出されたのが分かりました。
ドクンドクン…
「あ、もう一度出すよ…」
ドビューッ…
私のワンピースも夫のズボンもまん汁塗れで汚れていました。
それから早々に買い物を切り上げ、近くのリッツカールトンホテルを取り、思いっきりハメ続けました。
クリトリスにしゃぶり付く夫の様はもう犬ではなく獣のようでした。
しつこく私の淫豆を舐め回し、噛み、吸い、ひたすらに指の腹で擦り付けました。
ちんぽをハメながら、いやらしくお実を弄びました。
「あきちゃん、膣でイクまで寝かせないよ。ハメ潮がまた見たいんだよ…」
何度も竿を挿してはハメ潮を吹かされました。
後にも先にも夫との行為でこんなにイッたのはこの日が最初で最後だったように思います。
今の夫との行為中にたまに思い出してしまう、体験の一つです。
今度はその後訪れたインドネシアでの体験を投稿したいと思います。
インドネシアは何度か訪れていますが、十数回目にして初めて魔が差してしまった体験談になります。
インドネシアなど東南アジアは物価が安く、殊の外マッサージは安価で訪れる度に利用しています。
その日もやはり脚を解して貰う目的で贔屓のマッサージ店に伺いました。
しかし、いつも繁盛店とは言え、あの日は特に混雑していました。
そして、初めての友人を連れていた事もあり、”なるべく待ち時間は少なめで、マッサージ師は男でも女でもどちらでもいい”と要望しました。
決められた時間内での観光を果たすには貴重な時間だったのです。
ほどなくして2人とも奥に案内されました。
「脚1時間、オイルマッサージ1時間でいいですか?」
と現れたのは男性2人のマッサージ師さんでした。
急いでいた私は”そうです、今日はよろしくおねがいします”と言い、2人並んで椅子に座らされました。
足湯の桶に足を入れるように言われその通りにすると、アロマの良い香りのする湯で足の指の間までキレイに洗ってくれました。
何故か、その瞬間少しドキドキしたのを覚えています。
そして、洗い上げにタオルで足を拭いてもらいスリッパを渡され奥に通されました。
椅子に坐るように促され、言われた通り、背凭れの付いたソファーに脚を投げ出す格好で腰掛けました。
ソファーの左右隣は薄い紗のカーテンで仕切られており、ライトダウンされていて、ヒーリングミュージックが流れている中、ほの暗い環境での施術になります。
私は慣れた環境だったので携帯をいじりながら、同行する友人を気遣いつつウトウトしてしまいました。
※以下、全てインドネシア語での会話ですが日本語で記していきます。
「痛くない?ですか?ダイジョブ?」
そのように聞かれ目を覚ますと、左のふくらはぎからちょうど太ももにかけてマッサージしているところでした。
ボーッとしながら頷き、”大丈夫、続けて”と言うと同じような強弱で左右の太ももまでほぐしてくれました。
その時、何かの拍子に私のワンピースが捲れ上がりパンティが露わになってしまいました。
慌ててワンピースを直したのですが、何故かまたドキドキしてしまい、少し子宮の奥がドクッと脈打ったような感覚になりました。
そして、ジュワッと何かが溢れ…その瞬間ワザと彼の視線にパンティが映るように2~3度身を捩ってみました。
特に気付かれた様子は無さそうでしたが、さっきまで眠かった私はすっかりスケベな気持ちになり眠気なんて忘れてしまったのです。
そして、足のマッサージを終え、背中の施術に移るため、彼が私の背後に回ってきました。
相変わらずきちんと仕事をこなしており、とても気持ちいいマッサージでした。
私は私でイタズラ心と好奇心で、今度はパンティが丸見えになるようにワンピースをまくり、彼の反応を楽しみました。
彼の反応は分からないのですが、彼の反応を妄想すると私自身から愛液が溢れてくるのがたまらなく気持ちよくてパンティが見えるように身を捩っていました。
その後、また脚の施術に戻った彼が少しだけ私の割れ目に触れるか触れないかのようなソフトタッチになったのはやはり私のイタズラ心が通じていたのかもしれません。
脚の施術が終わり、
「次はアロママッサージですので二階へ移動して下さい。」
と言われました。
時を同じくして友人も二階に案内されていました。
案内された先は二階のアロママッサージルーム。
今度は紗のカーテンではなく、完全に隣左右が見えないベージュのカーテンの仕切りでした。
その時に、ハッとし、受付の女性の言葉を思い出しました。
「脚の施術も、アロマの施術もどちらも同じマッサージ師になりますが本当に男性でも大丈夫ですか?」
そうだ。
アロママッサージは裸になるんだった。
女性にしか施術された事のない私は、アロママッサージ=女性と思いこんでしまっていたのですが、男性マッサージ師ももちろんアロマを施術することもあります。
先ほどまでのイタズラ心と好奇心は完全に、恐怖と明らかな性欲に変わりました。
しばしボーッとした私に、マッサージ師の男性が紙製のパンティとタオルを渡し、服を全部脱ぎ、これを履いて、タオルをかけ横になるようにと言ってきました。
私は恐怖心ながらも下半身は反比例するようにいやらしい汁が溢れるのを止められません。
初めての恐怖心に手が震えてうまく服が脱げないのに、クリトリスは期待に赤く膨らんでパンティにネッチリ張り付きます。
ワンピースを脱ぎ、パンティを履き替え、横になりタオルをかけ、彼に合図しました。
カーテンを開け、横に来た彼はブラジャーも外してくれ、と言います。
えっ。
ブラジャーも外すの?
「アロママッサージだからブラジャーがオイルで汚れてしまう。」
というような事を言ってました。
そして、私がブラジャーを外し、籠にしまう様子をジッと見ていました。
また、私はその仕草に子宮の奥が熱くなりました。
まんこからはきっとネバついた糸を引くような液がジュワジュワ吹き出しているだろうな、と思いまた子宮が熱くなりました。
恐らく、その時の私は男性の竿を差し込まれた瞬間に果ててしまうほど興奮していたと思います。
マッサージというものが興奮させるのか、海外という解放感なのか、それとも薄暗がりでの施術がそうさせたのか。
幼い頃に、机の角が大事な部分にぶつかり興奮した時くらい興奮していました。
きっと彼にはもう伝わっていたのでしょう。
施術が始まり数分もすると、私の割れ目にワザと手の甲をぶつけてきました。
「んっ…」
もうダメ。
我慢出来ない。
「んふっ…ひっ」
彼は私の紙製のパンティに手をかけ、お尻を持ち上げさせるとゆっくり紙製のパンティを剥ぎ取りました。
紙製のパンティがテラテラといやらしく光っており、私のビラビラから細く長い糸が垂れます。
起き上がるように言われ、四つん這いにされると、ピチャッと愛液が滴りました。
彼は私の愛液をすくい取り、お尻の穴に塗り付けます。
「…ん…」
お尻をマッサージするように揉むと、アナルに舌をねじ込みました。
乳首をコリコリしながら、アナルに舌をねじ込み…一刻も早くクリトリスに触れてほしい私はお尻を捩って彼の舌先をクリトリスにあてがおうとするも、彼はそれを避けます。
その後、私を再び仰向けにすると右の乳首をペロリと舐め、プックリ膨らんだお実を摘み、人差し指でお実の下部から上部へ撫で上げるように擦りました。
「ひっ..」
彼は唇に人差し指を当て、”シッ”の仕草をしました。
隣で友人が施術を受けている事を忘れていました。
そして、彼が私の濡れ豆から指を離した事で余計に淫蜜が溢れました。
彼の右手を掴み、まんこに導きます。
舐めるような目つきで私を見ると、そのまま私の足元へ行き脚を開かせるとビラビラをハムッと口に含みました。
声を出せない私はタオルを噛み、必死に我慢しました。
ビラビラを口にくわえられただけでイキそうになるなんて今まで味わった事のない気持ち良さでした。
ビラビラをハムハムすると、舌でビラビラをこじ開ける仕草で膣口をチュパチュパし始めました。
ズズッ…ゴク…ベロリ…
「!!!…」
膣口を吸い、まん汁を飲んでもテラテラ光った淫乱なお実だけは口に含んでくれないのです。
右手の人差し指でチョンッと触れただけ。
「お願い。くわえて。」
私の顔に近づき、ニヤニヤしながら私を見ると、中指と人差し指の二本をまんこに突き差し、ポルチオを押しました。
「あっ…」
まんこに指を差し込まれただけでイッてしまいました。
彼が指を抜くと、彼の指に真っ白く濁った淫汁がベットリ絡みついていました。
ひどくいやらしい匂いがしたのを覚えています。
シャワー時のボディーシャンプーと淫汁が混ざったいやらしい香り。
彼はそれをペロリと舐めると、再度私に顔を埋め、イッたばかりでヒクつくお実を”う”の形でスッポリくわえました。
唇でお実をくわえながら、舌先はお実の下部から上部を舐め上げ、膣穴に中指を突き立てます。
ビシャッ…
一突きで吹き出す淫潮。
クリトリスがパンパンに腫れ上がって少しの接触で果てるほどになってました。
そして、彼は私の横に来て突然ズボンを脱ぐとビヨンと黒光りした竿が飛び出してきました。
私の手を黒光りした竿に持っていくと、すぐに射精し、私の胸に飛び散りました。
すごく生臭い匂いの液体に思わず、咽喉の奥から込み上げるほどでした。
その後、私に上下させ、再度そそり立たせると、私の脚を開き一気に突き立てました。
「あああっ…」
ビシャビシャ…
また一突きで達しました。
彼は私の口を強く抑えると、ゆっくりゆっくり突き刺します。
右手でお実を乱暴に摘み、グリグリしながら細めの長い自身の竿を突き立てました。
ドクン…
中に出されたのが分かりました。
それでも彼の自身は萎えるどころか、更に膨らみ私の膣壁いっぱいに擦り続けました。
ポルチオを強く刺激され、淫豆を乱暴に摘まれているのに快感ばかりが先に立ち挿入後2回目の絶頂を迎えたのです。
彼も2回目の射精をしたようで、私の膣壁中に脈打ってました。
それでもヌチュヌチュと音を立てながら私を貫き続ける竿。
淫汁と精液が混ざる音が静かに響いてました。
わずか20分ほどで4回も達してしまい恥ずかしくなりました。
こんなに黒光ったちんぽを抜き差しされたのは初めてです。
ゆっくりゆっくりポルチオ目がけて突き立てられ、ヨダレが垂れるような絶頂を味わいました。
マッサージしながら割れ目をタッチされたら誰でも私のような快感が欲しくなるのは当然のこと。
ぜひ、私のような快感を味わいたい方は…
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