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最初、マスク姿で気付きませんでしたが、2年前までパート社員として勤めてくれていたNさん(30才)でした。
ちょうどお得意様への訪問を終えたところだったので、昼飯を兼ねて、近くの店へ。
横並びの席で近況を聞いたところ、アロマセラピーの仕事をしているけど、やはりコロナの影響で、すっかり客足が減ってしまったとの事。
「課長にもマッサージして、癒やしてあげたいな。」と言うので、
「さぼっちゃおうかな~」と冗談で返したら、真顔で、
「今日は、店に私一人だから、是非来てください。」と誘われました。
彼女の店は、想像とは違い、ゆったりとした室内でした。
室内着になった彼女は、スレンダーな肢体、むっちりした尻、すらりとした脚、そして懐かしい匂いがしました。
ベッドで横になるよう促され上着を脱ごうとしたら、彼女がシャツからズボンまで脱がしてくれました。
「課長の背中、スベスベで気持ちいい。」と言いながらの丁寧なマッサージは、時折、胸や太股も触れて心地良いものでした。
「正直、人と会う機会が減って、寂しかったんです。」と話し始めたので、
「じゃ、慰めてあげる。今度はNさんが横になって。」と言ったら彼女は頷いて、青いブラとパンテイも脱いで素直にベッドへ。
全裸のNさんの、白く形の良い乳房に触れると「課長の触り方、私、好き。」と言われ、私も嬉しくなってNさんにキスをして、そのまま舌で柔肌を味わいながら全身を愛撫。
すると「課長の手も、舌も素敵。」という言葉。
さらにアソコを舐めると、清楚だった彼女が突然
「だめ~、Nのオ○○コ、ぐちょぐちょです~。」と豹変し、指を挿入すると
「やばい、いっちゃう。課長のオ○ン○ン、Nのぐちょぐちょのオ○○コに突っ込んでください。」と叫び出しました。
そこで、慌ただしくNさんのぐちょぐちょのオ○○コに突っ込むと、彼女は上体を起こして私の背中に手を回し、密着されたままの彼女のペースで射精へと至りました。
「私の事、忘れないでくださいね。」Nさんの店を出る時の、彼女からの言葉でした。
前々回行ったソープランドに再上陸しました。その時貰ったクーポン券を持っていたからです。
「好みの子はいますか?」
風俗の雰囲気にもだいぶ慣れ、ボーイさんの質問にも答える余裕が出来て来ました。
「出来れば爆乳で」
待ち合い室で待つこと20分。呼ばれて向かった先には、ランジェリーの上からでも分かる程の爆乳。サイズはHカップとのこと。
顔はAV女優の新山かえでさんに似て妖艶な色気のあるお姉さんでした。
スケベ椅子に座った僕は、股間を洗われながら目の前の爆乳に我慢が出来ず、そのまましゃぶりつきました。
「あら笑 おっぱいが好きなのね笑」
バインバインのおっぱいは、その弾力が素晴らしく、乳首も適度な固みがあって美味しいです。
僕の、早くエッチしたい雰囲気を読んでか、手早くマットとローションの準備をしてくれたお姉さん。僕はそこに寝、爆乳ローションで体を洗ってくれました。
「お姉さん、このおっぱい凄いですね」
「うん、これ目当てで来るお客さんがほとんどねー」
仰向けになった僕は、もうこの胸にむしゃぶりつきました。
ロケット型のおっぱいは、僕の顔を覆い尽くさんがごとく乗っかって来ます。
「ホントおっぱいが好きなんだねー笑 赤ちゃんみたい笑」
なんか年上の余裕のようなもので扱われます。それはそれで楽しい笑
ある程度このおっぱいで楽しんだ後、お姉さんは僕のチンコをしゃぶりだしました。
カリから根元まで吸い付き、上下に動くフェラは、僕の興奮を頂点まで持ち上げました。
おもむろにフェラの口でゴムを装着され、そのまま騎乗位の体勢で挿入してきます。
おおっ……
ゴムの上からでも分かる極上の膣。中ひだがチンコを包み込んでくれます。僕は、この極膣を生で体験したいと考えました。
「お姉さん、ゴム外したらダメ?」
「うーん、うちは、そう言うの許されてないんだよねー ごめんね」
前のお嬢の時は、生中出しさせてくれたけどなー。そんな事を考えながら、ちょっと悪いことをしようと思いました。
「お姉さん、バックでやりたい」
お姉さんを四つん這いに寝かせ、後ろ向きです。僕はその時ゴムを外し、生で挿入しました。
うわぁ! 生のヒダヒダマンコは最高の質感です!
僕は無我夢中で腰を振り続けました。
パチン!パチン!とローションの弾ける音が、浴室に響き渡ります。プロのマンコでも、こんな気持ちいいマンコがあるんだー!
僕は、自分の欲情を、そのままお姉さんの中に放出しました。
マンコの中でビクンビクンと震えるチンコ。そっとチンコを抜くと、マンコからトローリと精液がこぼれて来ます。
「あれ?君、コンドームは??」
「してる最中に外れちゃったみたいですねー」
「………」
お姉さんは無言になり、どこかへ電話をします。
僕はすぐに服を着るように促され、まだ時間は半分くらい余っているのに、室外へ案内されます。
受付ではボーイさんが、
「お客さん、そんな事しちゃ困りますねー」
どうやら、僕が勝手にコンドームを外した事が違反行為だったようです。
この場はそれ以上怖い目には会いませんでしたが、この店では出禁になってしまいました。
風俗って、ホント色々と社会勉強になりますね。
「もしかしてOくん?」
と不意に声をかけられ、振り向くと中年の女性が立っていた。
しばらくの沈黙の後、「藍子?」とかすれた声で聞き返すと、驚いたような笑顔で肯く。
「やっぱりそうだった。ちょっと待って」
と慌ただしく連絡先を書いたメモを自分に手渡し、
「後で連絡ちょうだい」
と告げて急いでバスに乗り込んでいった。
藍子とは30数年前、名古屋の予備校で知り合った。
身長150センチほどの小柄で、決して人目を惹くような可愛さではなかったが、屈託のない笑顔で自分に接してくれる藍子に、少しづつ恋心が芽生えていった。
友達を含めて何度か食事に行ったものの、告白することもできないまま時間だけが過ぎた。
お互いに志望校が決まり、いよいよ離れ離れになる3月に一度だけ動物園でデートをし、思い切って告白したが、「Oくんのことは好きだけど、友達としてしか見られない」という理由で振られた。
まだ携帯電話もない時代、大学進学後は何度か手紙のやり取りや、下宿に電話をしたりもしたが、次第に疎遠になっていった。
その後、自分は実家から遠く離れた地で就職し、家庭をもった。
25歳の頃だったか、予備校時代の友人から、藍子が結婚したという話も聞いたものの、その後は思い出すことはほとんどなかった。
藍子にメッセージを送ってから1時間ほどして電話があり、しばらく話をしたが、自分も我が家に戻るところで新幹線の時間が迫っていたため、その後はLINEでお互いの近況を知ることになる。
藍子は大学を卒業すると実家に帰り、地元のデパートに就職。
25歳の時に5歳年上の職場の先輩と結婚し、2人の娘さんにも恵まれ、その娘さん2人も今は就職で地元を離れている。
今は旦那と2人暮らしで、藍子はパート勤めをしていたが新型コロナの影響もあって仕事を辞め、今は主婦業をしながら、実家のお母さんの面倒を見る日々ということも分かった。
この10月に再び帰郷する機会があったので、都合を合わせて一緒にランチを楽しみ、翌日は夕方から待ち合わせて繁華街の居酒屋へと向かった。
甘いカクテルを飲む藍子を見て、
「相変わらず甘いの好きだね。そういえば炭酸は飲めるようになったの?」と聞くと、
「今も苦手だけど、よく覚えてたね」と笑う。
その後は、ゆっくり話せるカクテルバーへ移動し、色々と懐かしき日々の話題を楽しんだ。
「あの時、告白したこと覚えてる?」
「もちろん。すごく嬉しかった。でも離れ離れになるのが分かっていたし、引っ越しとかでそんな余裕もなくて」
「そうだったんだ。自分はしばらく引きずったよ」
「でも、今こうして一緒にいるのが不思議だよね」
「そういえば来週が藍子の誕生日だけど、何も用意してないから、今日はご馳走させて貰うよ」
「えっ、覚えててくれたの?」
「忘れる訳ないよ」
「嬉しい」と驚いた表情で喜んでくれた。
店を出て、そっと藍子の手を握ると、いたずらっぽい笑顔で自分を見上げる。
「もう少し一緒にいたいけどいいかな?」
「いいよ」
そのまま手を引いて、繁華街のホテルへと向かった。
こういうこともあろうかと少しは期待して、事前に店をリサーチしておいたのが幸い。
一緒にお風呂に入ろうと誘うが、恥ずかしいというので自分が先に入り、交代して藍子が風呂へ。
「すっかり、おばちゃん体型になったし、恥ずかしいから暗くして」
「そんなことない。藍子のすべてを見たい」
「ばーか」
年齢を重ねたとはいえ、初めて目にする藍子の裸体が暗闇に浮かび上がる。
愛おしくもあり、たっぷりと時間をかけて愛撫を施し、そのまま藍子の中へ。
53歳とはいえ、小柄なこともあるのか、藍子の中は窮屈で程よく締まり、夢中で腰を動かすと、藍子も大きな喘ぎ声で応える。
念願の藍子の身体をたっぷりと感じて、
「このままでいい?」
「いいよ」
そして藍子の奥深くに大量の液を放出。
「良かったの?」
「さすがにもう大丈夫だと思う」
「旦那さんとも生?」
「というか、もう10年くらいしてないし、私もすっかり忘れてた」と笑う。
「時間は大丈夫?」
「Oくんが大丈夫なら泊ってもいいよ」
「自分はいいけど、藍子の方こそ旦那さんは?」
「今は単身赴任中なんだ」
ということで朝まで過ごすことになり、知らないうちに深い眠りについていた。
翌朝、目覚めると隣にいたはずの藍子の姿がなく、浴室からシャワーの音が聞こえている。
少し窓を開けると朝のまぶしい光が差し込んできて、ちょうど浴室から出てきた藍子が室内の明るさに気づき、
「ちょっと閉めてよ。恥ずかしい」
とカーテンを閉めに向かうのを遮るように抱きしめ、明るいところで藍子の身体をじっくり観察しながら、立ったままキス。
ベッドに横たえ、首筋から胸、そして脇腹へと舌を這わせると、藍子の身体も少しづつ反応。
藍子の下半身に舌を這わせ、愛液を吸い上げるように時間をかけて舌をうごかしていると、だんだんと藍子の喘ぎ声が高まってきて、やがて「いや、いやー」と自分の頭を振り離そうとする。
それでも藍子の太腿をしっかり抱え、クリちゃんを口に含んで舌先で激しく刺激してやると、ついには「あああああっー」と絶叫。
息遣いが荒くなっているので、大丈夫かと聞くと、恥ずかしそうに、
「もしかして…、イッたのかも」
「藍子はここが一番、感じるんだ」
「知らないっ!」
「じゃあ、もう一度、確かめてやる」
と再び藍子の下半身へ頭を埋め、大きく股を開いて何度も舌を這わせると、
「いやー、恥ずかしいよ。だめ、いや、いやっ」
と抵抗の言葉に反して、愛液が次から次へと溢れ出てくる。
ジュルジュルと音を立てて吸ってやると、「恥ずかしいーっ、もうやめてっ」と絶叫し、再び放心状態に。
「今度は私にさせて」
自分を仰向けにすると、袋の部分に手を当てて優しく揉みながら、竿の裏筋から先端にかけて何度も舌を往復させ、やがて先端部に唇を重ねて、舌先の細かい動きでチロチロと時間をかけて刺激する。
やがて全体を口に含むとジュポジュポと音を立てて、頭を上下に動かしながら、時おり舌先の細かい動きで亀頭の裏側も刺激してくれて夢見心地の気分。
30数年前には、手を握ることもできなかった藍子が小さな口を使い、こうしてフェラチオをしてくれている姿に感激。
イキそうになってきたので藍子の頭を離し、体勢を変えて藍子の中にそのまま挿入。
ゆっくりと腰を動かしながら藍子の悶えた表情を眺めては動きを止め、再び回すようにゆっくり、時には激しく、そしてまた緩めてと繰り返しているうちに、
「ああああっー」と絶叫し、またまた放心状態になる。
こちらもラストスパートで最後の動きを速めて、藍子の腰を抱え込み、奥深くに放出し、一滴残らず注ぎ込んでから身体を離すと、藍子の下半身から白い液が流れ出してきた。
拭き取ってやると、「恥ずかしいよ」と口にするのが、また愛おしい。
よくよく聞けば、旦那から下半身を舐められたことがほとんどなく、学生時代に付き合っていた彼も同様だったようで、これだけ時間をかけて舐められたのは初めてだったそうな。
クンニの知識はあったものの、風俗やAV業界の特殊な行為だと思っていたようで、道理で「恥ずかしい」を連発していた訳だ。
反対にフェラチオは旦那の要求に応えて上達し、生理の時には精液も飲み干していたらしい。
それに自分も長持ちする方ではないが、旦那はもっと早漏らしく、藍子にあれこれ奉仕させ、挿入すると自分だけさっさと放出し、お掃除フェラもさせていたという。
話を聞くうちに身勝手な旦那に腹立たしさと嫉妬を覚え、再び藍子と一つになり、チェックアウトぎりぎりまで愛し合った。
別れ際に、帰省した時にはまた会いたいと告げると、
「うん、私も会いたい。楽しみにしとくね」
と満面の笑みで藍子は帰っていった。
会社の後輩であり、ソープ嬢のまゆ(当時23歳)となっちゃん(当時45歳)とあい(当時25歳)の親子を妻にして、なっちゃんを孕ませた後の話です。
夢にまで見たなっちゃんとあいの親子丼を楽しみ、なっちゃんを妊娠させることに成功した私ですが(本当はあいも孕ませたかったなあとは思ってました(笑))、次の子作りはあいとの体験談です。
なっちゃんが妊娠したことで幸せな日々を送っておりましたが、あいはちょっとやきもちを焼いていました。
そんな感じだったので、まゆもなっちゃんも「いいからあいを孕ませろ」というプレッシャーを送ってきていました。
そのあとあいの生理が終わってからは子作り月間として妊活(という名の中出しセックス祭り)に励みました。
出来るだけあいとの休みの日を合わせて、朝から晩まで中出しセックスに励みました。
何度もしていると飽きも来るので、シュチュエーションを変えて、刺激という名のスパイスで子作り月間を過ごしていました。
玄関で、お風呂で、リビングで、キッチンで、ベランダで、なっちゃんとまゆのベットで、マンションの非常階段で、屋上で、車の中で、夜中の公園で、夜の海で、ラブホでと場所を変え、コスプレ(メイド、バニー、制服、水着、裸エプロン)でも楽しみました。
そんな中、あいの排卵日になりました。
なっちゃんとまゆはそこも気遣って、よく外に出るようになったのですが、あいがなっちゃんに「今晩は一緒にいてほしい」と話していました。
三人になり、あいが話し始めました。
「ママに私たちの子作りを見ていてほしいの…」といい、話を続けます。
「この前3人でしたのもすごく興奮したし、ママとしんちゃんの子作りを見た身として私としんちゃんの子作りも見てほしいってすごく思ったの…ダメかな?」と言いました。
なっちゃんも快くOKをしてくれて、まさかの見られながらの子作りセックスが始まりました。
「こんなエッチな子でごめんね…でも大好きなしんちゃんとの子作りを大好きなママに見てほしいの、今日もいっぱい子作りエッチしよ」
あいが脱ぎ始めます。そして全裸になったあいが私を脱がせてきます。
パンツも脱がせると息子をパクっと咥えます。
「私の大好物のおちんちん今日もいっぱい気持ちよくなろうね!!」
あいのフェラですぐ息子は大きくなります。
フェラのお返しをするようにあいの娘にもクンニをします。
ここ連日の子作りセックスですぐに濡れるおまんこに仕上がっています。
あいが横たわり脚を広げておねだりしてきます。
「しんちゃんのおちんちん欲しいな!!」
そのおねだりにこたえるようにあいのおまんこと息子を繋げます。
「あ///入ってきた!!」と嬉しそうにいうあいの可愛さにやられそうになりつつ、少しずつ少しずつ腰を速めていきます。
腰をふるたびに気持ちよさそうなあいはだんだんと私にしがみついてきます。
「出したかったらいいんだよ?」
「今日も子宮にいっぱい注いであいを妊娠させて!!」
といい、身体だけでなくおまんこでもしがみついて来て見事にあいの子宮に注ぎ込みました。
中出しをした後もあいはしがみついて離してくれません。
「ママに見られながらしちゃった♪」と嬉しそうにしています。
あいはなっちゃんの方を見て、
「こんな変態な娘に育ってごめんなさい。でもママに見られながらの子作りセックス最高なの!!」
といい、息子をまた締めてきます。
「もう一回このまましよ!!」
とカニばさみで腰振りを誘発させてきます。
「おちんちんおっきくなってきた!! また子宮に注いでくれるの?///」
とおねだりしまくるあいに息子が固くなってきます。
逝きそうになっていると
「いいよ!! また中に出して////」といい、見事にあいの中に注ぎ込みました。
そのあとも2回抜かずに子作り中出しセックスをなっちゃんの前でやりました。
あいも私もぐったりとしているとなっちゃんが近づいてきました。
「これであいちゃんも赤ちゃんできたかな?そしたら同級生かもね!!」
と娘の子作りセックスをみて喜んでいました。
そのあと耳元で私にだけ聞こえるように
「私もエッチな気分になっちゃった!! 赤ちゃん生まれて落ち着いたら二人目欲しいな♪」
と言って部屋を出ていきました。
その後、無事あいはわたしの子を妊娠しました。
天にまで上る気持ちで喜んでいたのは今でも忘れません。
やっぱり子作りのためにするセックスは最高だなと確信しました。
続きはまた今度で…
忘れないうちに金曜日のことを書いちゃいます。
もなみには旦那さん以外に3人の相手がいます。
子供も欲しいって願っちゃってるTさん。
写真も動画も撮るのが好きなTくん。
今までであまり経験してこなかった普通のデートも楽しませてくれるMくん。
Tさんとは毎回中出ししてるけど、TくんとMくんはなるべく安全日を狙って、遠くに住むもなみに会いに来てくれるご褒美に中出しを許してます。
今回は撮影好きのTくんと1ヶ月ぶりに会いました。
コロナが流行してからはTくんと一番会ってます。会いにきてくれる回数が多いからですけどσ(^_^;)
Tくんとは3人の中で一番付き合いが長くて5年目になります。
一度Tくんが奥さんに罪悪感感じて離れたことがあって、その時にTさんと知り合ったんですけど、Tくんはもなみの体を忘れられないからか戻ってきました。
他に相手がいるもなみがどんなことをしているかいつも気にして聞いては興奮して抱いてきます。
Tくんとする時はいつも以上にエッチな下着をつけてます。
今回はブラはレースで輪っかになっているというかおっぱいは丸見えの黒のもの。
ブラの役割は全然だけど、色白のもなみのおっぱいを引き立たせてくれるデザイン。
つけてても歩くたび服が擦れて乳首を刺激してくれます。
ショーツ は総レースの黒。
デザインはパッと見はレースでお尻が透けて見えることを除けば落ち着いた感じ。
でも真ん中は切れ目が入っているもので、そのまま挿入可能♪
外でもスカートを捲ればそのまま楽しめちゃうデザイン。
Tくんの反応が楽しみで毎回いろんな下着つけちゃいます。
旦那さんにバレたらまずいけど、家には色々あるんですよー。
Tくんとは思いっきり乱れたくてラブホのフリータイムで。
部屋に入ってすぐ
「1ヶ月は長かったよ」
とキスしてくるTくん。もう硬くなってるのが分かる。
「今日はどんなの着けてるの?
自分で脱いで見せて、撮っててあげるから」
そう言いながらTくんは動画を撮り始める。
わざとのんびりボタンを外していくもなみ。
ボタンを外してブラウスを脱ぐとブラから丸見えのもなみのおっぱいにTくんが興奮しているのが分かる。
そしてスカートも脱いでTくんの前に立つ。
「今日もすごいよ、めっちゃいい」
もなみのブラとショーツだけの姿にTくんは喜んでくれた。
録画は一旦やめてTくんは見られて乳首が立っちゃったもなみの乳首を吸い始める。
なんかもなみの相手はみんなおっぱい好きみたい。
乳首吸うのすごいもん。軽く噛まれたりはもなみも好きだから声が出ちゃう。
ベットに行く。
Tくんは我慢ができないのかもう全部脱いでる状態。
硬くなっているのはもうすごく立ってて早く挿れてほしくなっちゃう。
Tくんの指が下にくる。
「えっ、こんな下着持ってたの?」
触ろうとして、真ん中がパックリ開いていることに気付いて喜ぶTくん。
「喜ぶと思って買っちゃった♪」
そう言うもなみにますます喜んでくれたTくん。
「ちょっと待って、撮りながらする!」
Tくんはスマホをいいポジションにセットして撮り始めた。
「今日はどっちがいいの? ゴム付き? 生?」
「いじわる、知ってるくせに」
「ゴム付きだよね、ちょっと待ってて付けるから」
「え。。。。」
「違うの? 分かるように言わなきゃ」
「Tくんのそのままがいい」
「俺の何がそのままがいいの? きちんと言いなよ」
Tくんは言葉で攻めるのが好きだ。結局
「もなみのおまんこにTくんの精子が欲しい!」
と言わされてしまった。
もなみも言葉攻めに弱いからもう濡れまくり。
Tくんのおちんちんは本当に硬くて、もなみの中を擦りまくる。
思わずすぐにいっちゃう。
「ダメだよ、いくときは言わなきゃ。お仕置きに抜くよ」
「いやぁ、抜いちゃだめ。もっとしてぇ」
「もなみさん、すごいよ抜かれたくなくて締め付けてくる。
いいよ、次はきちんと言うんだよ」
Tくんは正直なもなみのおまんこに満足して動きまくります。
気持ち良すぎてもなみはTくんのが入ったままハメ潮をふいちゃったみたい。
まだTくんがいかないのにぐったりしちゃう。
力が抜けた状態でTくんもいった。
そのまま少し休もうとしたけど、休ませてもらえなくてそのまま窓を開けて外が見える状態でバックで攻めてくるTくん。
もしかしたら外の人に気づかれるかも。と思うと興奮してしまい、そうしたら下からすごい出てきちゃって。
また潮吹いちゃったみたい。
こんなに乱れるもなみを見るのはTくんはなかったみたいで興奮しまくりで何回したか分からない。
気付いたら意識が遠のいていてベットの中にいてTくんは腕枕をしてくれていた。
「今日のもなみさんすごかった。
他の人にヤキモチやいちゃうよ。独り占めしたい」
Tくんはそう言ってくる。返事ができないもなみ。
「すぐじゃなくていいから考えて。 旦那さん以外は俺だけにして」
Tくんはそのあとまたもなみを抱いた。
もちろん画像も撮られた。
会えない1ヶ月の間、自分でする時にもなみの声を聞きながらしたいんだって。
多分自分でしか使っていないとは思うけどちょっと心配かも。
Tくんとはまた来月会うことを約束してお別れ。
独り占めしたいって嬉しいけど、私は今はTさんが一番だから悩ましいです。
これで金曜日の報告は終わりです。
なんかダラダラ長くなっちゃったかも。相変わらず長文ですみませんm(_ _)m
次からはしばらく初体験の相手だったHさんとそのご家族とのこととか書いちゃおうって考えてます。
良かったらまた読んでくださいね。
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