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投稿No.7772
投稿者 靖之 (39歳 男)
掲載日 2020年11月04日
投稿No.7628の投稿の続き。

知り合って6年になる浩子(41歳)と深い関係になって1年以上が過ぎた。
遊び仲間の中では一番の美人で、仲間には内緒で週末に2人きりで遊びに出かける機会は多いものの、浩子はSEXにそれほど固執しないため、ホテルに行くのは月に1~2度ほどの関係。
この半年ほどは、同じ遊び仲間の佑子(37歳)とも同時進行だが、もちろんお互いにそのことは知らない。

結婚して20年近くになるが、旦那とは中出しはおろか、生でしたこともないとのことで、当然ながら子供はいない。
友だちの赤ちゃんのお世話をしに行ったり、その時の様子を楽しそうに話すのを見ていると、子供は好きなんだろうなと思うものの、それは他人の子供だからであって浩子自身は「私には子育ては絶対に無理だな」とよく口にしている。
危険日はいつも最初からゴム着用だが、体位を変える際にさっとゴムを外し、最初の一撃は膣内へ、そしてすぐに外したゴムを愚息の先端にあてて残りを放出し、浩子に見せて安心させることも何度か経験。
安全日に初めて中出しをした時、浩子は中出しそのものに気づいていなかったのと、ゴムと生との違いも気づかない様子だったので、バレる心配も低い。
相手が独身なら危険日の中出しはリスクを伴うが、浩子は人妻なので、いざとなれば旦那が何とかするだろう。
旦那の血液型は確認していないし、旦那とはゴム付きでしかSEXしたことがないと言うものの、ゴムとて100パーセントの避妊率ではないので、もし孕んだ時でも言い訳は可能だろうと思っていた。

先日のこと、ホテルに入ると浩子からこの2ヶ月、生理がないという話を聞いた。
生理不順もあり、遅れることはこれまでも何度かあったそうだが、さすがに少し心配そうな表情をしている。
「もしかして、おめでた?」と冗談っぽく聞くが、浩子はしばし無言。
「旦那さん、喜ぶかもよ」
「それは…ない…」
「でも、可能性はあるんじゃない?ゴムしてても妊娠することだってあるし」
「違う…」

浩子は家庭のことをあまり話さないので、当方もよく事情を知らなかったのだが、旦那はずっと単身赴任中で、浩子の元に帰ってくるのは年に数回だけ。
しかも用事だけ済ますとすぐに赴任先に戻るそうで、そのまま家に泊まることは滅多にないらしい。
夫婦ともにSEXにさほど執着がなく、浩子の言葉を鵜呑みにすれば、もう何年も夫婦の関係はないそうだ。
これまでは、もし孕んでも旦那が何とかするだろうと安易に考えていたのだが、本当に妊娠した場合はどうなるのだろうと急に不安になった。

「じゃあ、誰か他の人の子?」
「そんな訳ないでしょっ!靖之だけだし」と怒られた。
「ごめん。でもちゃんとゴムは着けてたし、それにまだ妊娠って決まった訳じゃないだろ?」
「そうだけど、ゴムだって絶対じゃないでしょ」
「もし出来たら産むの?」
即座に首を振りながら
「産むのなんて嫌だし、その時は堕ろすよ」

そう言われると、何としても種付けしたい衝動に駆られる。
それにもし本当に妊娠しているなら、今さら避妊する必要もないわけだ。
枕元のゴムを手にしたものの装着することなく、そのまま浩子の体内へ。
生温かい生膣を味わいながら、M字開脚の状態で両腿を抱え上げて、激しく突き上げる。
やっぱり生膣は気持ちいいし、潤いに満ちている時の具合は佑子より浩子の方が断然にいい。
だんだんと浩子の喘ぎ声が高まり、こちらもそろそろフィニッシュへ。
腰をさらに浮かして、征服するように激しく突きながら、浩子の奥深くに放ち、最後の一滴まで絞り出すように暫らく腰を振り続けた。
やはり放出の瞬間は、何物にも代えがたい快感がある。

それから一週間もしないうちに
「生理になったよ」との浩子からのLINEに、ホッとしたような、ちょっと残念なような気持ちになったが、いつかしっかりと種付けしたい気持ちがあるのも本音。

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投稿No.7771
投稿者 Peternorth (34歳 男)
掲載日 2020年11月03日
普段はデートクラブなどで出会う娘(CA、人妻、JD)やJ〇円光娘、乱交サークルの娘とヤってますが、、たまにはキャバでも行くか、と何となく気になった水着キャバ(セクシーな水着の看板がかなり目立つ店)に入ってみましたが、極上娘と出会い、持ち帰り、3日ぶっ続けで楽しんだので書いてみます。

行った水着キャバは全体的にレベル高い娘たちが多かったですが、中でも美肌&スタイル抜群、少し童顔ながら目鼻立ちがクッキリしたセクシー美女の24歳のIちゃんがたまらず、指名しつづけ夕方から1時まで延々飲んでました。
Iちゃんも僕のこと気に入ったのか、2人の写真とってくれたり楽しく話してましたが次第にエロトークに・・・
聞けばIちゃんは性欲物凄く強く、付き合ってた彼氏とはセックス求めすぎて引かれたり、淡泊すぎる彼氏とすぐに分かれてしまったり、性欲持て余してるとのこと。。
僕野ほうは痴漢で出会った変態OLに調教された経験や、乱交サークル、デートクラブでCA食いまくってること、乱交仲間のセレブ夫妻から妊活たのまれ旦那公認で壮絶な1か月セックス漬け生活でリアルに着床させ、娘がいること、旦那内緒で孕ませた非公認の娘も1人いること、チェコで〇5歳美少女を食いまくったこと、極上ソープ嬢を徹底調教して肉奴隷化させたこと、精力鍛えすぎて一日20発の射精も普通にできてしまうことなど、超濃厚なエロトークに、Iちゃんは食い入るように聞いて来て、脚をすり合わせるようにモジモジ。。
お触り御法度の店ですが、胸や腰にタッチしても嫌がらず、後半からはVIPルームに移動させてもらい、シャンパン入れて二人で飲みながら胸も腰も尻も触り放題&ディープキスしまくりセクキャバ状態。。
当然、パンティもぐっちょり状態。
入店から3時間、エロトークと口説きを続けたらあっさりOK、お店の後でホテル行く約束に。
キャバのVIPルームで、僕はカバンから愛飲している強壮剤のボトル取り出しがぶ飲みしながら過ごしました。
エロ娘のIちゃん、強壮剤にも興味深々で、ドギツイエロパッケージの強壮剤をキャッキャ言いながら「これ飲んだら精子増えるんだぁ~すごーい」と言いながら濃厚セックスを期待してますますジュワっとパンティを湿らせます。
女性用バイアグラとアフターピルを取り出し、渡すと「えぇ~」と言いながらも飲み干します。
「パンティの上から自分で手マンして、愛液たっぷり出せ。ゲルパンティにして味あわせろ」と命令すると素直に応じてグッチョグッチョにしてくれました。

1時過ぎに運転代行呼んで、ラブホへ直行、Iちゃんも待ちきれなかったのかホテル入るなりがっついて来ました。
まずは、車のトランクから、精力剤・強壮ドリンクがたっぷり詰まったバッグを取り出し、ベッドサイドに並べ、「これから3日、ぶっ通しで犯してやるからな。覚悟してよ」と宣告、Iちゃん「いいわ。思いっきりナマで犯しまくって」と言いながら舌をからませてきます。
そこからは2人、まさに淫獣と化して体液を交換し続けました。
はじめは口内射精に驚いたりしてましたが、あっという間に飲精しながらアクメするのにハマり、射精をオネダリ。
僕も負けじと強壮剤がぶ飲みしつつぶっ通しピストン、射精しても止まらず続けて3時間5発したり。
深夜から翌日昼まで13発射精して、ベッド回りはティッシュまみれ。
昼から16時まで二人爆睡してから、出前取り、僕は精力剤をまたガブのみ。
この時は気合入れ、10種類の強壮剤を100錠ほどガブのみし、Iちゃんに心配されましたが、すさまじい獣欲と性衝動が沸き上がり、そこから翌朝6時まで14時間全く休まずに22回射精。
Iちゃんはメロメロというかぐったりしつつも、ハメた後ペニス抜いてからも腰くねらせしばらくアクメし続け、「スッゴオィィ。。ああぁ。。壊れる。。ああ幸せぇ、、」と呻いてました。
6時から昼までまた爆睡し、また出前を取って精力剤がぶ飲み、また12時間ほどぶっ通しで嬲り、15射精。ラブホテルの部屋は凄まじい淫匂とティッシュまみれで凄い光景に。。
Iちゃんが、「ナオさんのセックス凄いわ。もうセフレにしてよ」とオネダリ。
いいよ、と答えつつ、「まだ本気出してないよ」と言うと「えぇ?ウソぉ?もっと濃厚にできるの?」と目を輝かせます。

ここで一回ラブホ出て、Iちゃんにはパンティにローター仕込ませ、海鮮居酒屋の○○水産へ。
精力つく牡蠣や白子、貝類ばかり注文、店員がドン引きするも構わず大量に白子食べ、また別のラブホへ。
今度はきっちり24時間ぶっ通しで濃厚に愛し合い、射精回数23発。
Iちゃんは最後の方グッタリ、でもしっかりアクメしながらオネダリしてました。

来週は、絶倫友人を呼び、Iちゃんに初乱交と、初両穴ハメを経験させます。

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投稿No.7770
投稿者 美帆子 (21歳 女)
掲載日 2020年11月02日
コロナによる自粛生活に飽き飽きしてたらタクヤから連絡がありました。
「会おうぜ。禁欲生活にも飽きた!」
あたしも欲求不満気味だったんで合意します。

男性陣はタクヤに任せて、あたしは女性陣に声を掛けます。
あやも智恵もリエも都合がつきませんでしたが美樹は都合がつきました。
美樹とは投稿No.7132の後も女の子同士で会っていたのですが、男込みで会うのは久しぶりです。
男性陣のことは伏せて一人暮らしをしている美樹のところに行くことになりました。
女の子が2人では大変なことになりそうなので、それ以外にも手あたり次第に声を掛けます。
ユミも都合が悪く、美佳(投稿No.7574の子です)に連絡をすると、「え~、また変なことするんですよね。イヤです。」都合自体はつくようです。
「そんな感じだけど、ちょっと違うわよ。美樹って子をいけにえにするの。」
「それならいいですよ。」
簡単に引っかかってくれました。
「オールでも大丈夫?」と聞くと「大丈夫です。」こんな状態なのに両親は旅行に行っているとのことです。

当日、美樹は来るのがあたし一人だと思っていたみたいで、見たことのない女の子(美佳)が一緒なのを不思議がっていました。
「あたしたちの後輩よ。一緒でもいいでしょ。」と言って納得させます。(後輩というか竿姉妹ですけどね)
3人で軽くお酒を飲みながらガールズトークに花を咲かせます。
美樹は投稿No.7132以来、男とは無縁なようです。

ほろ酔い状態になったところで持ち込んだDVDの鑑賞会です。
美樹のロストバージンの時のものです。(投稿No.6971の時のことです)
物干し竿に脚を縛られ胸や、大股開きになったアソコを嘗められているシーンが映し出されます。
美樹は真っ赤になりテレビを消そうとしますが、そうはさせません。
持ち込んだ玩具の手錠(玩具とは言っても金属製です)で拘束します。
テレビでは、トロトロになったアソコに晃一のモノが突き刺さります。
初めは痛がっていたのに次第に嬌声を上げていくシーンで美佳は「美樹先輩すごーい。」とからかいます。
「同じことしましょーよー。」と言いながら美佳はベランダを見ますが、物干し竿はありませんでした。
仕方がないので、美樹を椅子に座らせ、膝をひじ掛けに縛って大股開きの体勢にします。
上半身はブラだけにして腕を背もたれの後ろで手錠をかけます。
その状態で、美佳が下半身を集中的に攻めます。(あたしは撮影係です)
次第に美樹は切なげな声を出します。
両脚が固定されているのでショーツを脱がすことができず、ハサミで切り裂きます。(ミニスカはそのままです)
アソコから糸を引いてショーツは外されました。
持参したバイブをアソコに埋め込み、美佳はそれを使ってなおも攻め立てます。
あたしはそんな美佳の後ろに回り、一瞬のスキをついて美佳を後ろ手に手錠をかけます。
「えっえっ」と戸惑っているうちに美佳を寝ころばせ、両足を、美樹が座っているのとは別の椅子の脚に固定します。スカートをめくってみるとショーツのアソコにはシミができていました。美樹を攻めているうちに自分も感じていたようです。
ショーツの片脚を切断し、アソコをあらわにして、バイブをあてがいます。
それは何の抵抗もなくアソコに吸い込まれていきました。

準備ができたのでタクヤに連絡を取ります。
間もなく、晃一(美樹の初めての男です)、ジェフ(黒人です)、フィリップ(彼も黒人です)を連れてやってきました。
股間でバイブがジーコジーコ言ってい二人を見て「準備万端じゃん!」といいながら、晃一はアレを美樹の口元に押し付けます。
初めは嫌がっていたのですが、ジェフの方を指さし、「あの男の方がいいのか?」と尋ねるとあきらめて、口を開き、半立ちのモノを受け入れます。
美佳の口にはジェフのモノが収まっていました。
はじめかなり抵抗したのですが、半分無理やり口を開かせ埋め込まれたようです。
タクヤのモノはあたしの口に収まりました。
一人あぶれたフィリップは唯一何も埋まっていないあたしのアソコをショーツの上からいじります。
あたしは、フィリップの指技で快楽に押しやられます。
ショーツがはずされると、アソコから糸を引いたような気がします。
ぬるぬるのアソコにフィリップの生暖かい舌が入ってきました。
さらなる快楽に気が遠くなりそうです。
そんな中、美佳の方を見ると、その口から、巨大なものが吐き出されました。
すでに拘束は解かれ、バイブも抜かれたアソコに、ソレがあてがわれます。
美佳は「ムリムリ、ダメ、壊れちゃう」と言いながらも、すんなりと、ぬぷっという感じで飲み込まれました。
「ひぃひゃぁぁあ」という声が響きます。
ジェフはゆっくりと腰を動かします。
それに応じて美佳は、「きゃはぁぁ」「ひゃぁぁ」と声を上げ、それは間違いなく悲鳴から歓喜の声に変っていきます。
それに触発されて晃一も美樹の拘束を解いて、アレを美樹のアソコにあてがいます。
ゆっくりと腰を前に進め、ソレが半分くらい埋まったところで腰を止めます。
美樹は驚いたような不満げのような表情を浮かべます。
晃一は美樹の耳元で何かをささやきます。
美樹はうなずいて自分から腰を動かし、ソレを奥まで受け入れます。
「ああぁぁん。」と歓喜の声が上がりました。
あたしのアソコに舌を入れ、刺激していたフィリップはアレをあたしのアソコではなく、美樹の前に持っていきました。(まだ硬くなっていなかったようです)
晃一に後ろから突かれ快楽の中にいた美樹は抵抗することもなく、半立ちのフィリップのモノを咥えます。
フィリップの舌が抜かれ、物欲しげなあたしに対して、タクヤは床に寝転び、天を向いたアレを誇示します。
あたしは迷うことなくそれにまたがり、自らアソコで受け入れます。
待ちかねた感覚に、「あふぅう~ん!」と声が上がります。
部屋にはあたしと美佳の嬌声が響きます。
美樹は巨大なイチモツで口をふさがれ、「ふごぉぅ、ふごぅ」と声にならない嬌声を上げます。
美佳の「ひゃぁひゃぁ!きたぁ!きたぁ!」と声をあげます。
胎内に出されたようです。
「えっ!まだくる、まだくる。」射精はまだ続いているようです。
最後に「ひゃぁぁ~!」と叫び声をあげてぐったりしました。
ジェフがアレを抜くとアソコから大量の白濁液がどぼどぼと零れ落ちました。
タクヤの腰が激しくなります。(その時体位は正常位でした)
「あぁぁ!」「ひゃぁぁっ!」「ふゃぁぁっっ!」あたしの口から絶え間なく声がもれます。
膣内一番奥を突かれた瞬間に熱いものが広がりました。
「きゃはぁぁぁぁ~~」最大の歓喜の声がもれました。
息をする間もなく、フィリップの巨根があてがわれズンッといった感じで入ってきました。
フィリップが腰を動かすたびにズンッ!ズンッ!ときます。
フィリップは挿入したまま、あたしの体を起こし対面座位の形になります。
突き上げられる感覚に意識が飛びかけます。
何度か突き上げられ、意識が飛びかけているうちにいつの間にか騎乗位の形になっていました。
なおも突き上げは続きます。
フィリップは耳元「イクヨ!」とささやきます。
条件反射のように「キて!」と言ってしまいます。
熱い精液があたしの一番奥にぶち当たります。
あたしは思わず「ひゃっ、きた!」と声を上げます。
「くる!くる!くる!」信じられない位長い時間射精は続きます。
「ひゃんっひゃんっ」「えっまだ?」体感では30秒くらい続いたような気がします。
「きゃぁぁあんっ!」
やっと射精が終わり、フィリップはあたしを横倒しにしアレを抜き去ります。
あたしのアソコから大量の白濁液がとどめなく零れ落ちるのが自分でもわかります。
息も絶え絶えに、美樹の方を見ると美樹もぐったりと床に突っ伏し、アソコはぐちょぐちょになっていました。

男性陣は女性陣を休ませてくれません。
フィリップは、あたしから抜いたモノを美樹の口腔に押し込み、ジェフは美佳にしゃぶらせます。
晃一のモノはあたしの口に収まりました。
男性陣のモノは次第に大きく硬くなっていきます。
まずはフィリップが美樹の口から抜いたモノを美佳のアソコに挿入します。
美佳はしばらく上下を攻められ、やがて口腔からジェフのモノが抜かれ、それは美樹に挿入されます。
晃一は、十分硬くなっているのにあたしの口の中を楽しんでいます。
巨大な黒棒を挿入され、美樹も美佳も「きゃはぁっんっ!」「ひゃぁあんっ!」とすごい声を上げます。
美樹は黒棒は初めてだったみたいで頭を振り乱しながら下半身の圧迫に耐えている感じです。
そんな美樹をみたジェフは挿入したまま立ち上がり、駅弁の体勢になります。
腰を揺らしたり、美樹を少し抱え上げ、ストンと落としたりして美樹を攻めます。
美樹はそのたびに「ひゃぁんっ!」「きゃはっんっ!」と悲鳴と嬌声の混じったものを上げます。
そんな二人をみた晃一はあたしの口からアレを抜き去り、美樹の背後から無防備な後ろの穴にソレを挿入します。
美樹は前後の穴に挿入された肉棒で体を支える形になりました。
先ほどに増して、「いひゃぁぁっ!」「ふぇゃぁん!」とすごい声が上がります。
そんな3人を見ていたフィリップも美佳を駅弁の体勢にします。
タクヤも意図が分かりましたが、アレは半立ちです。仕方がないのであたしが硬くしてあげます。
フィリップに突き上げられ、半狂乱の美佳の後ろの穴にあてがわれたタクヤのモノはヌルっと埋め込まれました。
美樹も美佳も前後の穴に挿入された肉棒で体重を支えています。
四人の男はリズムを合わせて腰を振ります。
美樹も美佳も半狂乱になりながら嬌声をあげています。
二人とも、ほぼ同時に前の穴に注ぎ込まれたようです。
「いっひゃぁぁぁぁっ!」とすごい声を上げました。
雄一とタクヤが後ろでつながった状態で大股開きで抱えたまま、前の穴からアレを抜くと二人とも広がったままのアソコから白濁液がとろっ~と床に垂れ落ちました。
ジェフとフィリップは、精液が零れ落ちるアソコにバイブで蓋をします。
美樹と美佳は四つん這いにされ、アソコをバイブで刺激されながら、後ろの穴を攻められます。
二人とも半狂乱で嬌声を上げ続けます。
ジェフがあたしの方に来て、床に寝そべります。
アレは巨大なまま天を向いています。
6人の激しい絡みを見て、欲求不満のあたしは迷わずソレにまたがり、アソコに受け入れます。
「うふぅんっ」と声がもれます。
フィリップのモノが眼前にきます。
もちろんそれはあたしの口腔に収まります。
下から突き上げられる快感に耐えながら、必死に口の中のモノに舌を絡めます。
やがてフィリップはあたしの口からソレを抜くとあたしをジェフに覆いかぶさるように押し倒し、後ろの穴にローションを塗りたくります。
何度かフィリップの太い指が後ろの穴に入り、ほぐしていきます。
太い指が抜かれ、何倍も大きなものが入ってきました。
「ひぃやゃぁぁぁ~」自分でも悲鳴か嬌声かわかりません。
ジェフとフィリップがリズムを合わせてゆっくり、しかし力強く出し入れをします。
二人のモノが奥に入るたびに、頭の中を「ずん」と刺激し、「あんっ!」と今度は間違いなく嬌声が上がります。
あたしの様子をみてジェフもフィリップもリズムを早めます。
あたしも半狂乱になりながら、歓喜の声を上げ続けます。
ジェフとフィリップはさらに激しさを増し、あたしの胎内の一番奥に熱いモノがぶち当たり、それが広がっていきます。
「ひゃぁぁ~あぁぁ!」快楽の声を上げていると直腸でも熱いものが広がりました。
「きゃふぁぁぁぁ」絶頂の声が上がります。
永遠に続いたような射精が終わるとあたしはぐったりと横たえられ、前と後ろの穴から精液が逆流したのが自分でもわかりました。

7人の狂宴はオールナイトで続き全員の欲求不満は解消されました。

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投稿No.7769
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年11月01日
ソープランドで勝手にゴムを外すと出禁になる、と言う社会勉強をした僕。嬢とは堂々と中出し交渉をしようと心に決めました。
転勤により、最大のセフレの音色さんと別れてしまい(投稿No.7731 初中の人7 参照)性のはけ口をソープに頼っていた時期。なかなか生OKの嬢に出会うことは出来ませんでした。
それでも、いました。やっと生OKの嬢に会えました。捨てる神いれば拾う神あり。
歳は28。顔はAV女優の辻さやかさんに似て、胸はCカップくらい。小柄でスレンダーな体型でした。
2人で浴槽に浸かりながら、キスをし、おっぱいを揉みます。乳首がだんだん固くなってきました。

「フェラしてあげよっか」

嬢は僕の腰を水面に浮かばせ、ひょこっと出てきたチンコにしゃぶりつきます。
お風呂の暖かさと浮力、そして嬢のフェラが重なって、今までに体感した事のない心地よさです。

「これ、めっちゃ気持ちいい!」

嬢は、熱心にフェラしてくれました。もうすぐイキそう……
するとフェラを止め、マットとローションを準備しだしました。
僕は準備されたマットにうつ伏せで寝、嬢は体を使って背中を洗ってくれます。
そこからさらに僕の股間に手を伸ばし、手コキをしてくれます。
背中に胸を当てられながら、ローション手コキ……… かなりの快感に襲われます。

「あああ……」

僕のなんとも言えない声に、嬢はクスリと笑い、僕を仰向けにさせました。そこからさらにフェラです。
ちゅっぽ、ちゅっぽ、ちゅっぽ
僕は、手も脚も、ピーンと伸びて踏ん張っています。

「そろそろ入れよっか」

嬢はコンドームを準備し、口でチンコに装着させました。
とにかくフェラでなんでもしてくれます。
嬢はそのまま騎乗位の体勢で挿入、腰を上下に動かしてチンコを攻めたててくれます。
僕はいつも通り、生の交渉をしてみました。

「ごめん、ゴムのままじゃイケそうにないよ 生じゃダメ?」

以前、怖い目に遭いそうになったので、緊張の一瞬です。

「うん、いいよ」

あら?意外とあっさり。まさか、また病気移されないかなー…
とかなんとか思いながら、生マンコの誘惑には勝てない僕は、お許しの通り、生で挿入しました。
おおっ…!
この嬢の生マンコは、締まりが良く、マン汁の性状はサラサラ系です。
細身の女性は締まりがいいのか?
打ち合う音は、ローションが弾けパチョン!パチョン!と鳴ります。
せっかく生マンコをさせてくれているので、もうちょっと堪能したい僕はバックでしたい、と要求しました。

「それなら、滑らないようにバスタオル敷くね」

ローションまみれのマットの上で滑らないようにするには、バスタオルを敷くと良いのだそうです。
嬢は四つん這いになり尻を突き上げ、僕からアナルとマンコが丸見えです。
僕は丸見えのマンコにチンコを挿入しました。
うおっ!
バックで入れると、内側でコリっと引っかかる所があります。ココがチンコを刺激して何とも気持ちいい!
入り口はキュッと締め付け、中間はコリっと刺激し、奥は子宮口でお迎え、1コスで3度美味しいマンコです。僕は、この生マンコをさせてくれる嬢にゾッコンになりました。
無我夢中で腰を振る僕。いよいよ射精感が込み上げてきました。

「ごめん!中に出していい!?」
「んっ!んっ!んっ!」

ハッキリとした返事がありません。
中に出したい欲望と、出禁をくらう恐怖とで、葛藤がありました。
ここで動きを止め、冷静に考えればいいものを、僕はアホなのでそのまま腰を振り続けます。

「あっ!あっ!あーーっっ!!」
ドピュン!ドピュン!ドピュン!

僕は嬢の膣奥深く、たっぷりと射精をしました。
ゆっくりと抜いて見ると、上に突き上げたマンコからトローリと精液がこぼれてきます。
この嬢は、わざと僕に見せてくれてるのでしょうか?

「ごめんね、ごめんね あまりに気持ち良くて、中に出しちゃったよ」
「うんうん、いいよ 気持ちよかった?」
「怒ってない?」
「なんで笑 ゴムなしでいいよって言ったのは私だし笑」

この後、特にお咎めもなく、嬢とベッドでイチャイチャしながら時間まで過ごしました。
この後病気を貰うこともなく、しばらく僕専用の中出し風俗嬢になってくれました。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.7768
投稿者 もなみ (37歳 女)
掲載日 2020年10月31日
投稿No.7760の初体験の続きです。

もなみです。
久々に文章書くの楽しくて頻繁に投稿しちゃってます。
会った時にはそのことを。それ以外は昔のことを振り返って投稿していこうと思います。
思い出すと自分としては中々に濃い生活だったのでこちらに書くことで残しておこうと思います。
毎回長文になると思うので、読んでくださる方に感謝です。

では、下から本文です♪

初体験を彼とする前に教えてもらうという形で体験したもなみ。
Hさんとは初体験のあと頻繁に会うようになっていました。
Hさんに貫かれたおかげで、彼とした時は違和感はあっても痛い!という感じでもなく、1つ上の彼はもうしたくて堪らないから主に彼の一人暮らしの家でしてました。
もちろん初めてを体験した部屋とは大違いで(当たり前なんだけど)広くはない部屋で、毎日のようにしてました。
気持ちよくないわけじゃないけれど、もっとして欲しいなって時にすぐに挿入して自分だけいっちゃうことが多い彼。

好きだから彼が満足してくれるならいいか。って思うけど、やっぱりもなみも感じたい。
Hさんとは月2、3回会うようになっていて、会う時は泊まりでした。
ご飯食べてからホテルの部屋で抱かれたり、温泉旅館に行ったり、少し離れた場所へ別荘というか借りてる部屋があってそこで一緒に過ごしたり、Hさんはもなみをかわいがってくれた。

Hさんは前戯にすごく時間をかけてくてる人。
キスから始まって耳元や首筋もやさしく舌で触れてくる。
そういうのは彼とはないからすごく嬉しい。
乳首を舌先で刺激したり吸ったりされると尖ってくるのが分かる。
「気持ちいい」
「大分感じやすくなってきたね、彼がしてくれないことたっぷりするからね」
「うん」
「どうしたい?」
「いつもちょっとしかもなみのこと触ってくれなくて、すぐに挿れてきちゃって自分だけ満足しちゃうんです。
 もなみも気持ちよくなりたいのに」
「それは彼が若いからだよ、もなみの身体の虜なんだから喜びなさい。
 彼で満足しない分は私が気持ちよくしてあげるから」
Hさんはいつのまにか「もなみ」と呼ぶようになっていた。
呼び捨てされるのは近い存在になったみたいで、嬉しかったりする。

「今日のジュースの味を確認しなきゃな」
ソファにもなみを座らせ両足を広げてソファの上に置く。
丸見え状態のもなみを嬉しそうにHさんは見ている。
「どうしてほしいのかな?」
「・・・・舐めてほしいの」
「舐めるだけ?」
「舐めてもなみのジュース飲んでください」
「いいよ、舐めやすいようにもなみが自分で広げなさい」
もなみは指で自分のビラビラを開いてHさんにおねだりする。
最初は恥ずかしくて出来なかったけど、こうするとHさんが喜ぶことが分かって、そしてもなみも興奮してくることが分かったから自然にするようになった。

「おお、かわいいお豆が見えてるよ」
Hさんはわざと近づいて見ている。
時々息を吹きかけたり、太ももを舐めてきたりとじらす
「舐めてぇ」
開いた状態でついHさんに押しつけてします。
Hさんはもなみのクリトリスを舐めてくる。
「あぁ、、、、、」
いつもながら気持ちいい。
こんなに気持ちいい所があるなんて知らなかった。
刺激されるたび電気が走る感覚がある。
Hさんはずっと舐めるので、もなみはそれにはまっている。
彼は少ししか舐めてくれないから、それが不満なのだ。

Hさんはおいしいと言いながらわざと音を立てて舐めてくる。
もなみはHさんが舐めてくれるので何度もいってしまう。
前戯をたっぷりしたあとHさんはおちんちんを入れてくる。
あんなに痛かったのが信じられないくらい受けいれるもなみ。
もなみのおまんこはキュッ、キュッとおちんちんを締め付けてくるらしく、Hさんはそれがたまらないらしい。
でも、そうしている実感はないもなみ。
この頃はクリトリスではいけるけど、まだ中でいく感覚が分からなかった。

Hさんとする時はいつも中出し。
パイプカットがどういうものかイマイチ分かっていないけれど、信じることにしていた。
彼と違ってHさんは何度もするわけじゃないけど時間たっぷりしてくれる。もなみにはそれが合うみたい。

「そろそろ中でもいってほしいな」
「ごめんなさい、気持ちいいかもって思うんだけど行くっていうのと違うみたいなの」
「見ててあげるから、自分で指入れて気持ちいい場所探すといいよ」
Hさんはそう言ってきたけど、もなみは指をいれることが怖いと正直に話した。

小学生の頃学校帰りに中学生数人に公園に無理やり連れて行かれてマンホールの中で直接じゃないにしてもおっぱいと下を触られまくってしまい、自分でするとか怖いことを。
中学生の頃から興味がなかったわけじゃないし、同級生かた自分でいじって気持ちいい話も聞いていたけど、いざ触ってみようかなって思っても思い出して無理なこと。
トラウマになっていたのかも。

Hさんは優しく聞いてくれて、
「だったら俺ので覚えていかなきゃだね、今日は上に乗って自分でいれてごらん」
と言ってくれた。
正常位とバックではしていたけど、騎乗位の経験はなかったもなみ。
「自分で入れれるかな?」
「大丈夫、まずは舐めて大きくして」
と言われ、もなみはHさんのおちんちんを口に含んだ。
まだまだフェラはうまくはないけど、最初は柔らかいおちんちんがもなみの口の中で、だんだん硬くなっていくのが嬉しくて丁寧に舐める。
「もなみ、うまくなってきているよ、舌で先も刺激してごらん」
Hさんが喜ぶのが嬉しくて言われた通りに舐める。

「そろそろいいよ、自分で入れなさい」
Hさんの上に跨るようにしてもなみは入れようとするけど、中々うまくいかない。
「大丈夫、焦らないで入る場所さがしてごらん」
手でおちんちんを握りながら、もなみはおまんこにおちんちんを当ててみる。
「そこでいいなら、しゃがんでごらん」
Hさんの言うようにしゃがんでみる。
「あっ、入ってきた」
Hさんのおちんちんがもなみの中に入ってきた。

「もなみが自分で動いてみなさい、自分でどこが気持ちいい所を探すんだよ」
Hさんは下からもなみを見つめる。
「やり方分からないよ」
「いいんだよ、好きに動いてごらん。きっともなみが感じる場所があるから」
そう言って困ってるもなみを楽しそうに見る。
もなみはよく分からないけどとりあえず動いてみることにした。

自分で動くとおちんちんの形がよく分かる。
上下に動いてみたり、前後に動いてみたり。
色々動いている時に気持ちいいかもと思う場所があった。
同じ動きを繰り返していたらHさんは気づいたみたい
「見つけた?」
「多分」
「じゃ、俺も動いてあげる、もなみも動きに合わせて気持ちいい場所に当ててごらん」
Hさんは下から突き上げるように動いてきた。

「あっ、そこ!」
突き上げる時に擦られる場所がすごく気持ちいい!
「Hさん、もなみなんかいつもと違うよ」
「いいんだよ、中が気持ちいいんだね」
「うん!なんかHさんの当たる場所すごいいい!」
「嬉しいよ、今日はこのまま中でいきなさい」

下に横になってたHさんは起き上がってもなみを抱きしめる。
抱きしめたまま刺激してくる。もなみも気持ちいい場所を探したくて動きがとまらない。
今まで感じたことのない感覚。
クリトリスが電気が走るようにビクンてくるの違って、おまんこの中が気持ちいいのはうまく言えないけど、ずっと感じていたいというかジワジワと続く感じ。

「あー、Hさんまずい、きちゃうかも」
「いいよいきなさい」
「あー、いい! やばい!あぁ。。。。。」
ジワジワきてた快感が、突然大波が来た感じになった
そのあとの記憶が少し飛んでいる。

「もなみ、かわいかったよ。中でもいけたね」
嬉しそうなHさん。
もなみはスイッチが入ってしまったのかおねだりしちゃう
「もっとして。。。」
Hさんはまだいってないからすぐにもなみの中に入れてくれる。
「あぁ。。。。」
一度覚えたからなのか中で動いているのがすごく気持ちいい!
Hさんの動きにもなみもタイミングを合わせて動く。
やばい、すごいいい。もなみはまた気持ちよくなってしまう。
Hさんはそんなもなみの中で動いてくる。

「やだ、また気持ちいいよ」
「そうだよ、何度でも気持ちよくなるんだよ。もなみきれいだよ」
「あぁ。。。。。」
もなみはもうわけが分からない。
「そろそろいくよ、中に出すからね」
「来て!」
Hさんはもなみの中に出した。
もなみは初めて中イキしたと同時に中出しにたまらない満足感を覚えていた。

この日から彼に気持ちよくなってほしかったもなみは、自分が気持ちよくなりたくてHさんを自分から求めるようになっていった。
お小遣いももらえて、気持ちよくなれて最高だと思ってしまった。

Hさんはもなみに色々買ってくれたりもした。
でもブランドとかに興味がないもなみ。Hさんはそんなに喜ばないもなみに困惑。
そんなもなみが喜ぶサプライズを準備してきた。
もなみのために部屋を借りてくれて、しかももなみが勉強していることにために使うものまで準備してくれた。
24時間防音の部屋。
びっくりするもなみに
「ここだと声いくら出しても大丈夫だね」
とHさん。

もなみは女子大生しか住んでいない門限があって管理人さんもいる所に住んでいたんだけど、管理人さんが結構緩くて当日でも外泊すると言えばOKだったので、もなみはHさんが準備してくれた部屋で過ごす時間も増えていきます。

中イキを覚えたもなみ。
もう快感がほしくてたまらなくなってしまいました。
次からは借りてくれた部屋でのことを書きたいです。

長くなりました。
読んでくれてありがとうございました。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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