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「E君? E君じゃない?」
スーパーで一人、買い物をしてると女性が話しかけてきました。
振り返るとそこにはRさんが居ました。
最初の就職先でパート事務をしてた女性で、私と丁度一回り上、既婚で子供が二人いました。
私が転勤するまで2年半ほど同じ職場で、仕事の事など色々と相談に乗ってもらいました。
昔話に花が咲きます。
近くの喫茶店に場所を変えました。
喫茶店ではお互いのその後を、Rさんの子供たちはすでに社会人で自立、それと数年前から旦那さんと別居して独り住まいだと。
話は尽きず「ね、私の家この近くなの。良かったらこの続き、呑みながら話さない?」
「お待たせー 食べて食べて さ、呑も♪」
お皿を両手に持ってRさんはラフな格好で現れます。
胸元も開いてるし手足も出てます。
「Rさんのそんな恰好見るの初めてです」
「ガッカリ?」
「いえ!! 何ていうか・・・色っぽいです・・・」
「あら、嬉しい。でも、私、もう50が見えてきたのよ・・・」
「全然見えません!」
Rさんは出会った当時、評判の美人さんでした。
背が高くスラッとして、ストレートのロングヘア―、とても子持ちには見えません。
そして今は髪こそ短くしたものの、体型は昔のまま、見た目もとても40代後半には見えず、私の姉と言っても通じる感じです。
お酒を飲みながらチラチラとRさんの体を視姦してる私が居ます。
部屋には入った時からRさんの匂いが充満してて、何だかクラクラします。
話が段々とワイ談になり、きわどくなります。
「私、もう10年近くしてないかも・・・オナニー?たまにはね」
「僕で良ければお相手しますよ? ぶっちゃけると、あの頃Rさんをオカズにオナニーした事もあります。Rさんは今も変わらず綺麗で、てもセクシーです」
少し、無言の時が流れます。
ちょっと肌を見せすぎなのを気にした仕草をします。
「そ、そう、あ、もうこんな時間・・・そろそろお開きにしましょうか」
お皿を片そうと立ち上がるRさんの手を取りキスをします。
「!」
「すみません」
「びっくりし・・た!」
更に口を合わせます。強い抵抗はありません。
舌を入れようとすると中々口を開けてくれませんが、暫くしてるとやっと。
そのままソファーに押し倒しDKを続けます。
5分ほどして口を離すとRさんは
「・・・はい、おしまい。じゃ、帰って」と。
私は更にキスをします。そして胸を揉みしだきます。
「んん!E君、ん! おしまい、ね?おしまい、んん~ んん~!!」
更にキスを続けながシャツの中に手を入れブラジャーのホックを外します。
乳首を指で転がします。その度にRさんは痙攣します。
私は口を離すとシャツを一気に脱がしブラジャーをはぎ取ります。
Rさんは逃げようとしますが私はしがみ付き、こちらに向かせ乳首に吸い付きます。
「あ!」とRさん。
「ね?止めよう?E君、ね、おしまい」
と言いつつもRさんはそれほど強くは抵抗しません。
キスと乳首を何度も繰り返しながら
「Rさん、とても綺麗です 凄く綺麗です」と繰り返します。
手をパンティの方に
「駄目!これ以上は駄目!!」
と手を押さえます。
「お願いします、お願いします」
無理やりパンティの中に手を入れ穴を触ります。
「あん♪」初めて可愛い声が出ます。
穴からクリ迄をさすり続けます。
「ハアハア」という声だけが響きます。
「・・・濡れてますよ?」と私。
「違う、違うわ」とRさん。
Rさんのパンティを脱がしにかかります。
必死に抵抗をしてきます。
何とか脱がし、と同時に急いでジーンズとトランクスを脱ぎ、Rさんの足の間に入ろうとします。
「駄目!これ以上は本当に駄目、無理!!」
閉じてる脚を無理やり開き間に入り、Rさんは上へ上へと逃げますが壁にあたります。
しばらくもみ合いになりましたが、Rさんがビクっとした所で一気に入れます。
「ああーーーーーー!!」
「Rさん、すみません、Rさんが今もとても綺麗で我慢できませんでした」
私は動き始めます。
Rさんは動く度に抜こうとしてきますが、私はRさんの腰をガッシリと抑えて動き続けます。
「ハッ ハッ ハッ ハッ」Rさんの声が響きます。
段々と抵抗が弱くなり、
「あ あ あ あ」と少し声が変わります。
10分くらい動き続けてRさんの中が段々とニュルニュルしてきます。
そして、最初よりも締まり出します。
更に続けて私はイキそうになってきました。
「ウウッ!!」
Rさんはそれに気づき
「!!駄目!!それだけは駄目!!E君、外に、外に!」
「すみません!」
「!!!あ! あ! あ! ああ! ああーーー!!!!」
「・・・・やっちゃった・・・」
「すみません・・・」
「ううん・・・家に入れたの私だし・・・」
「・・・Rさん、今のRさん、とても綺麗です。色っぽいです」
「・・・ありがとう♪」
「あの・・・もう一回しても良いですか?」
「・・・ここじゃ嫌、ベッドで」
私はお姫様だっこをしてRさんの寝室へと向かいます。
「あん あん あん あん!
E君、強い!」
「Rさん、あの頃、Rさんの事抱きたかったです!今、抱けて最高です」
「うん・・・もうどうなっても良いわ ハァハァ E君!E君! あん、あん あん」
「Rさん、出そうです」
「うん、いいよ、いいよ」
「R子さん・・・R子!R子!ううッ!!!」
「!!!あーー!! あーー!! あーーー!!!! あーーーーーーーー・・・・・!!!!」
「えと、すみません。中に出して大丈夫でしたか?」
私はRさんのアソコから出る白い液を拭きとります。
「・・・多分、今日は大丈夫かな?」
「えっと、俺、今日、ここ泊まるのって駄目ですか?」
「・・・いいよ・・・」
お風呂に入り、ベッドに横になります。
「・・・久しぶりだった・・・感じちゃったわ」
照れ臭そうにRさんは告白します。
「・・・あの頃ってさ、E君って童貞だったでしょ? 私が筆おろし出来たらなって思った事があるの。まさか、今日こんな事になるなんて思わなかったけど、そう思ってた記憶が蘇って、どうしても拒み切れなかった・・・」
「アドレス教えてください、また会いたいです。抱きたいです!!」
「『抱きたいは』余計!それは言わないで・・・」
連絡先をもらい、時々ですが会い続けました。
会うとラブホに直行、いつも殆ど言葉を交わさずにひたすら貪欲に求め会いました。
駄文、ご容赦<(_ _)>
あまり飲まずになんかガチカチになってる彼女。
意を決して話を聞くと
旦那が無精子症で、旦那はそれを知らない。俺は血液型が同じ。そして、激危険日。
って事。
そうなれば話は早い。即ホテルへ向かう。
散々色んなプレイをしてるので、そこに無制限中出しが加わるのを考えたら既にビンビン。
ホテルに入り、『部屋選んでいいよ』とパネルの前に立たせると後ろから胸を揉み、スカートを捲って下着の中に手を入れて見るとすでにヌルヌル、横の紐をほどいてノーパンに。
『なんだよ?濡れてんのか?中出しされんの期待したんのかよ?』
『ひぁ!だっだって、一番大きいから、、』
旦那が小さいのは聞いていたが、単にヤる理由が欲しかっただけかもな。
部屋を選び向かうエレベーターに乗り込むと同時にチンポを出し駅弁の体勢で即挿入!
『はぁぁぁ!奥まで来てるよぉ!』と絶叫。
奥をグリグリ楽しんでいると『チンっ』と開いた扉。
でも違う階、女の子が一人(たぶんデリ)で乗り込んで来ました。
『あっ!えっえっ?待って!』と焦る彼女は激しく締め付けてきたかと思えばイッてしまいました。
入ってきた子はヤってるの気付いたらしく真っ赤な顔でうつむいたまま。
タガがハズレていたのでその子のお尻をなで回すと抵抗しないので『お店どこ?』と言うと慌てて名刺をくれました笑 (入れてるままで)
デリ子は違う階で降りていき自分たちの階に到着。
そのまま歩くと振動で奥がグリグリ、廊下に響く喘ぎ声。
部屋に入り扉を閉めるとバックにして、扉前で立ちバック。
もう脚はガクガクなので腰を抱え上げて強制的に立たせます。
『あああっ!だめだめだめ!奥までは、だ、、らめなのぉぉ、、』と言うので腰を止めると
『いやぁ、止めないでぇ』と腰をクネクネ。
クリを摘まみながら激しく突いてヤるとギューっと締め付けて更に気持ちよく快感が増してきたので、ストローク目一杯使ってラストスパート。
ぶちゅぶちゅぐちゅぐちゃ淫らな音をさせながら肉棒白濁液まみれ。
『アッアッアッアッひぁふっおおおお!』声にならない声、いくぞ!と声を掛けると
『ぃ、いっぱい、、奥に、だっ、だしてぇ!』と更にきつくなります。
もう、我慢の限界、彼女の腰を抱えて奥に固定し狙いを定めて子宮に発射。
『んーーっ!』と痙攣しながらイッた様子。
最近では無いくらいの大量かつ長時間ドクンドクンと彼女の中に流し込みました。
いつもならすぐに抜くのですが、今回は孕ませるのが目的なので、垂れないように入れたまま移動(玄関のままです)。
ベットに乗せて、腰の下に枕を入れて流れ落ちて来ないようにさせてから、お掃除フェラ。
『相変わらず激しいなぁ!』ととろけ眼でいいながら、
『これくらいが好きなんだろ?』と言うと照れ隠しなのか2回戦要求なのか激しくフェラ。
再び立つと『ちゃんと蓋して?』と自分で拡げておねだり。
ちゃんと裸になってDキスしながらゆっくりと2回戦。
結局朝まで寝ないで5回、おかげで無事にヒットして彼女似の女の子が産まれました。
その後も旦那とヤった後日に連絡か来て激しいプレイを求めて来て、2年後には男の子も産んでます。
ネタは色々あるのでそのうち書きたいと思います。
夫は3才上で泊まりの出張も多い仕事です。
4年前、ママ友の勤務先が1カ月だけという条件で働ける人を探していて、昼間だけだし、子供たちも中高生になっていたので応募しました。
その仕事先で知り合ったのが、いま定期的に会ってる4才下のカレです。
長くなるので細かいきっかけは省きますが、はっきり言って衝撃的でした。
私は夫と結婚する前にに2人だけ経験がありましたが、結婚後20年間は夫としかしていませんでした。
貞操観念とかそういうことではなく、きっかけも欲求も無かったんです。
2人目の子供を産んでからは、私も夫も忙しくて年に数回になり、数年に1回になってました。
夫はどちらかと言えばふっくら体型で運動もそんなにしないタイプなんですが、カレは40過ぎてもトライアスロンを続けていて、スタミナはあるし、引き締まったカラダです。
そして、夫のモノも小さくは無いとは思うんですが、カレはずっと太くて長いんです。
金属のように硬くて上を向いていて、熱いモノを大量に発射しても柔らかくなったり小さくなったりしないんです。
夫を含めて3人の男性とも快感は感じていましたが、カレとのセックスで得る気を失う快感のほんの数%くらいでしかなかったことを知りました。
それから4年間、ピルを服むようになった私は、最低でも月に1回、多い時には3~4回もカレとカラダを合わせ続けています。
それまでの3人のモノも舌でちょっと舐めるくらいはしましたが、よだれを口元から溢れさせながら喉の奥まで呑みこみながらしゃぶって、口の中にドクドク発射されたものを飲み込むのも初めてでした。
いまは頭を持たれて奥まで突っ込まれるのも大好きです。
私が上に乗って腰を上下前後に動かすのも、立ったまま後ろから突かれるのも、車の中やお風呂でしたり、服を脱がずにしちゃうのも初めてのことでした。
移動時間がもったいないのでラブホに行くことが多いんですが、温泉旅館の日帰り入浴の個室や海が見えるホテルの部屋でしたこともあります。
先週の土曜日、夫が出張先から帰って来るのが日曜日だったので、子供には「お友達と買い物に行ってくる」と言って9時に自宅を出た私は、ホテル街に近い駅でカレと待ち合わせて、コンビニで飲み物とサンドイッチだけ買ってラブホに入りました。
部屋に入ってドアを閉めたと同時に私から抱きついて唇を合わせました。
「会いたかった…」
ディープキスの合間に言いながらガチガチに固くなってるモノを握り締めました。
「俺も…」
カレの片手はワンピースの上から乳首を強くつまみ、もう片方の手は裾から入って股間に進みます。
「ねぇ…お願い…」
私はカレの腕の中で半回転して壁に手をついてお尻を突き出しました。
カレは無言のまま自分のズボンを下ろして、私のショーツは脱がさずにずらしただけでそのまま一気に奥まで入れてきました。
「あぁぁっ…」
物凄い…中がえぐり取られるようでした。
自分からもちょっとお尻を前後させました。
「エロいね…スケベな奥さん…気持ちいい?」
「うん…すぐイッちゃうかも…いい?」
「いいよ…好きなだけイッて…」
ドンって深く突かれてイッちゃいました。
イキながらカラダが震えるのも今は当たり前になったけど、カレが初めてでした。
カレが自分のモノを抜いたのでベッドの方に移動してお互い脱がせ合って下着だけになりました。
二人とも全裸よりエッチぽくて好きなんです。
大きく広げた両脚を抱え込まれながら奥の奥に大量の熱いモノを注ぎ込まれるまで、何回イッたかわかりません。
ハァハァしながら固いままのモノが入ったまま抱き締め合うと、上からかかる重さが心地いいんです。
「イケた?」
「うん…一緒だと嬉しい…」
延々と唇を貪り合って唾液を交換するのも興奮しちゃいます。
「あぁ凄い…壊れちゃう…」
「奥まで突いていっぱい出してぇ…」
4年前、カレとするようになるまで、セックスの最中は黙ったままでちょっと喘ぐくらいだった私でしたが、今は普通にいろんなこと言っちゃってます。
夕方、許される時間ギリギリまでほとんど休み無く続けて、肌が触れ合ってない時間はほとんどありませんでした。
帰宅してシャワーを浴びて、子供たちとお喋りしながらご飯を食べて片付けると、すぐベッドに入りました。
灯りを暗くするとカレとのことを思い出して、一人でしちゃいました。
この日も1ヶ月ぶりに会った53才の人妻は、56才の俺の上に乗って、ギュッと抱きついて唇を合わせながらクリを擦りつけるように腰を上下前後に動かしてきた。
ダンスやヨガを続けてる由梨のカラダは大学生のお嬢さんがいるとは思えないくらいスレンダーでCかDのバストも張りを保って垂れていない。
「由梨も締まってる…」
俺も下から突き上げた。
「いいよ…出しても…」
ニッコリして潤んだ目で言います。
「そう簡単に出さねぇよ…イっていいよ…」
「いいの?私だけ?…」
「いいよ…イク時の顔見たい…」
「やだぁ…でももう無理…イッくぅぅ…」
眉間にシワを寄せる表情が超エロい。
他の同世代の人妻サンは知らないけど、子供を二人産んだ50過ぎの由梨のオマンコの中は、昔と変わらずヒクヒクとチンポを握るように良く締まるし、良く濡れる。
フーッと一息ついてから唇を合わせて唾液を送り込んできた。
「凄い…若い子みたいにガチガチのまんま」
「え?若い男の子としてるの?(笑)」
「してないって…最近は…」
「最近?」
「もう何年も前にね…2-3回だけね…」
「凄かったの?」
「うん…体育会系で何時間もずっとヤリっぱなしだった(笑)」
「俺はもうそんなにはできないなぁ…」
「そんなことないじゃん…こんなで(笑)…」
由梨はオマンコをキュッと締めた。
「そりゃ由梨がこんなにエロいからね…」
「やっだ~…ねぇ…このままイク?バックがいい?」
「このままいかない?バックだとすぐいっちゃうでしょ?」
「上だって同じだけど…」
「また上で由梨が腰振ってイクの見たい…」
「一緒にイってくれる?」
「いいよ…」
「奥でドクドク出してくれる?」
「いいよ…スケベなマンコに出すよ」
上半身を起こして両手を俺の胸について乳首を摘むと、回転させたり前後させたり激しい腰の動きが始まった。
「あぁ…奥までいっぱい…ね、一緒に…」
俺も両手を伸ばして乳首をちぎれるくらいつねる。
「あぁぁ…ダメだって…イクイクイク…」
「ダメだって…そんな早くいっちゃ…」
「ね、大っきくなってる…イって…出して…」
満を持して思いっきり速く突き上げた。
「あぁぁぁぁっ…」
絶叫して倒れ込んでしがみついてきて中が締まってる時に俺も発射し始めて突き上げ続けた。
「あぁぁ…ダメぇ…死んじゃうぅ…」
由梨のカラダがガクッとなって力が抜けたので、突き上げをやめて抱きしめた。
2-3分?いやもっと長かったかもしれない、やっと目を開いた由梨の眼は潤んでいた。
また唇を合わせて舌強く絡ませ合った。
「やっぱり凄いよ…やめらんない…」
ゴロンと横に転がって俯せになって後ろからの挿入を求めたこの熟女は、ピンク色のアナルを曝け出しながら何度もイキ、さらに仰向けになって両脚をM字に立てて俺を迎え入れ、陽が暮れるまで貪り合い、
「もう立ってらんない…」
と言ってタクシーで帰って行った。
3年前、由梨が50、俺が53になった春先。
Facebookで俺の名前を見つけて友達申請してきたのは由梨だった。
由梨は俺が一浪して就職した会社に短大を出て入社した同期だった。
俺にも本命のカノジョがいたし、彼女にもカレがいたけど、二人ともアッチの方に満足してなかったので、間も無く俺たちはヤルだけの「セフレ」になって、ほぼ毎週ヤッてた。
全身を震わせて何回も絶頂に達する由梨のカラダは、体操でインターハイまで行っただけあって柔らかく、締まりも良く、ピルのんで数えきれないくらい生で中出ししてた。
ウチの妻は土曜日仕事なので、昼前に都心のホテルのコーヒーハウスで再会した。
30分くらい話して、その話題には触れなかったのに、阿吽の呼吸でそのまま上層階の部屋に移動して、25年ぶりに肌を合わせた。
それから3年、月イチペースで続いてる。
そいつの家には一万冊くらいのエロ本とエロDVDがあって、インターネットも使いたい放題で、世界中のエログロ動画を沢山見せられた。
それ以来僕の性癖は完全に歪んでしまい、中学二年くらいの頃から寝ている無意識の女性との性行為に異常な興奮を覚えるようになった。
さりとてお酒や薬で女性を眠らせて襲うなんて犯罪だし、中学生にはお酒も睡眠薬も手に入れられない。でも僕はなんとか死体のように眠っている女の子とセックスをして、できれば中出しをしたくて我慢出来なかった。
しかし、そんな夢が叶うこともなく、童貞のまま高校生になった。
とにかく性欲が爆発しそうだった僕は韓国人ハーフでクラスでいじめられて完全にハブられていた小柄で華奢な眼鏡っ子に近づいた。
色白で大人しくて地味なこの子なら簡単にやらせてくれるんじゃないかと思って優しくした。
友達のいない安田さんは案の定僕にすぐに懐いて、なんでも言うことを聞いてくれた。
安田さんは近くで見ると意外と可愛くておっぱいが大きいことに初めて気がついた。
放課後は毎日一緒に帰って、帰り道の公園のトイレでキスをしたり、おっぱいやおしりやまんこを見たり、触らせてもらったり、フェラチオも毎日させたし、スマホで動画も撮った。
安田さんがあまりに簡単になんでも言うことを聞くから僕の性欲はエスカレートして、声を掛けて知り合ってから1週間後には安田さんの処女膜を破った。
ショッピングモールのトイレに放課後連れてってフェラチオさせて全裸にしてムービーを撮りながらセックスした。
安田さんは終わった後ずっと泣いていたけど、優しくして一緒に映画を見てアイスを食べさせたら落ち着いた。
「僕達は付き合ってるんだから当たり前だよ」と説得したら頷いていた。
一度やれたらこっちのもんで、それからは当たり前のように毎日違う場所に連れ込んではセックスした。
最初はコンドームをつけていたけど安田さんはどうせ言いなりだし、次第に生でするようになり、中出しもしてみたが、特に何も言われなかったからそれ以降は毎回中出しした。
そんなある日、安田さんがお父さんとお母さんが韓国に一泊二日で一時帰国するという。安田さんは一日だけ一人で留守番すると言う。
これはチャンス!落ち着いてセックスできるぞと放課後安田さんの家に行った。
地域に昔からある貧しい団地で安田さんの部屋はなかった。親子3人みんなで川の字になって寝るらしい。
みすぼらしく狭い家を恥ずかしそうに紹介する安田さんにいいから服を脱ぐように命令して全裸で布団に寝かせた。
僕は「いいから寝てろ。何をされても反応するなよ」と命令した。安田さんは無言でうなづき目を閉じた。
ついに長年の夢が叶う。死んだように眠る女の子とセックスができる。胸が高鳴る。何度となくセックスをした女の子だけど、いつもの何倍も興奮する。
今からこの無抵抗な女の子を好きにできると思うと興奮した。
まずはキス。おっぱいに夢中で吸い付き乱暴に揉みしだき、乳首を摘んだりコリコリしたり弾いたりした。
まんこも真っ赤になるくらい乱暴に舐めまわし吸いまくり、指でかき回した。
お尻の穴にはきゅうりをぶち込んで乱暴にズボズボ出し入れした。
安田さんは苦しそうに、うっ、うっ…と苦悶の表情を浮かべながら耐えていた。
キツキツのアナルはキュウリすらなかなか入らなくて、最後は折れてしまった。
すごいケツ圧だ。後で挿れてみようと思った。
ムービーを撮りながらまんこに挿入した。安田さんは健気に寝たふりをしている。
僕は好き勝手に腰を振り、無抵抗、無反応の安田さんを好き放題にハメ倒し、まんこを弄んだ。
裏返して寝バックで挿れたり、ケツを突き出させてバックで乱暴にしたりしながら、3回中出しした。
まだまだちんこがガチガチだったので、ザーメンとまん汁を塗りたくってアナルに挿れた。
安田さんは苦しそうに喘ぎながら「痛いぃ…抜いて…」と懇願した。
僕は更に興奮して、安田さんのおしりを鷲掴みにしてアナルを力いっぱい広げながら、ガンガンハメ倒しまくって中で出した。
最高に気持ち良かった。
終わったあと、安田さんはぐったりして口からはヨダレ、まんこからはザーメン、アナルからは血と茶色のうんち汁とザーメンが混じった汚い汁みたいのがぷぴゅっと変な音をさせながら垂れてきた。
安田さんは顔を手で覆って身体を震わせながら泣いていた。
完全に満足し、長年の夢を全て叶えた僕は憑き物がとれたように清々しい気持ちになり、歪んだ性癖も成就されて消し飛んだ。
泣いてる安田さんが急に愛おしくなり、ごめんねハニー。と優しくキスをしながら抱きしめた。
安田さんもしがみつくように抱きついてきて、痛かった。痛かったよぅ。とか細い声で精一杯の抗議をしてきた。
安田さんには僕しかいない。だから、僕には逆らえない彼女なりの精一杯の抵抗だったのだろう。いじらしく思えた。
二人で狭いお風呂に入っていちゃいちゃした。
いつもはトイレでハメて出して急いで帰ってたけど、今日は時間がある。沢山いちゃいちゃした。
安田さんは八重歯と笑顔が可愛いんだなって初めて気づいた。
トイレではいつもバックでハメてたから顔なんか見てなかった。
ムービーに映ってるのはフェラチオ顔と裸とおっぱいとまんこばかり。笑顔の安田さんはいなかった。
良く見てみると安田さんは可愛い。色白だし、小顔だしちょい丸顔だけど可愛い。
スリムで細いのにおっぱいがおっきくて綺麗だし、まんこも毛が薄くて色もピンクですごく気持ちいい。
他の女の子知らないけどすごく気持ちいいし、なにより従順で優しい。
問題は一重の細い目くらいだ。
僕は安田さんを初めて好きになった。
今まではTENGAくらいの扱いだったけど。
月日が経ち、僕らは無事に高校を卒業した。
安田さんは両親と一緒に韓国へ帰国して向こうの一流大学に行くことになった。
僕は東京の私大に。
しばらく遠距離恋愛になるけどずっと一緒だよ。って安田さんは泣きながら飛行機に乗って旅だった。
涙の別れだったが、呆気ないほど韓国は近くて僕は年に5回くらいは韓国に行ったし、安田さんも同じくらい日本に来て、僕の部屋に泊まりにきてくれた。
そんなある日、安田さんが整形した。
僕が好きなKPOPアイドルがパッチリ二重だったから安田さんが嫉妬したのだ。
安田さんは、そのアイドルも整形ですよ!と怒っていた。
整形した安田さんはそれはもう可愛くなった。
すると途端に韓国でも、日本でもナンパされまくるわ、同級生から告白されまくるわで安田さんは舞いあがって喜び、自信に満ち溢れてドンドンメイクやオシャレを覚えて完全に美女になった。
その頃には僕が安田さんにメロメロになっていて、肩揉み、足揉み、クンニご奉仕と召使いみたいに尻に敷かれるようになり、主従関係が完全に逆転し、お尻にキュウリを入れられて安田さんにペニバンでアナルを犯された。
安田さんはあの日のことをずっと根に持っていて、許せなかったらしい。
僕のアナルからも血が出たし、痛くて泣いたけど、最後の方はアイドル級の美女にアナル犯されるシチュエーションに興奮して勃起したし気持ち良かった。
ギンギンになったちんこで安田さんを攻めまくって、イカセまくってお仕置きし返した。
安田さんも僕も、他の人とセックスしたことがない。だけど、その分お互いの身体は知り尽くしてる。気持ち良いとこ、弱いとこ。全部二人で開発しあった歴史と信頼と実績がある。
僕は安田さんを心から愛していたし、安田さんも僕にゾッコンだった。
大学卒業後、安田さんは日本のメガバンクに就職して、僕は証券会社のセールスをした。
去年僕らは結婚した。
あれだけ中出ししてたのに妊娠しなかったのに、結婚して新婚旅行の初夜にハワイでやりまくってたらすぐに妊娠した。
腹ボテの安田さんもセクシーで、今は妊婦母乳セックスの性癖が芽生えてしまい、毎日ハニーの母乳を吸いながら中出しセックスをしている。母乳は甘くて美味しい。
出会いやきっかけは本当に最低だったけど、ハニーの優しさのおかげで僕は立ち直れたし、今、すごく幸せだ。
子供にはまともな性教育をしなきゃね。
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