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出会い系は美人局とか嫌な思いした知り合いが多いので、慎重に2ヶ月くらいやり取りして見極めてから会いました。
期待してなかったのですが、175以上あるモデルの様な派手な美女。私が167しかないので、一緒に歩くと蚤の夫婦です。
みんなが振り返る様なカッコいいルックス。
胸はCくらいでしたが、タイトなパンツスーツ履いてくるので肉付きの良いヒップラインや前の股の食い込みがエロ過ぎる。
初対面は『初めては寝ない』とか言われて堅い感じで、頑張ったのにキスまででしたが、2回目はすぐヤれました。
初めてはゴム付きで無難に終わりましたが、その次に会った時は乱れました。
お互い貪る様にするのでゴムする余裕はなし。
グリュグリュとうねりながら締め付けるヤバい感触。
「お願い、ハメ撮りしよう、ハメ撮りして後で一緒に見てオナニーしよう!」とか言われて興奮しました。
まだスマホも無くガラケー片手にフェラとか挿入をハメ撮り。
途中で面倒になり携帯放り出してガチピストン。
浅いところが好みらしく半分くらいの挿入でカリで責めてたら「なんで一番良いところが分かるの?ねえ、何で?」とか言いながら絶叫してイッてました。
暫くして「今度は私がいかせてあげるから!」と跨って、M字開脚で鬼の様に腰を振ってきます。
長い足とむっちりした小股がとんでもなくイヤらしい。
耐えきれず外して出そうとしたら「ダメ!全部中に出すの!いい?」と言われ奥で発射。
満足げな顔で「〇〇のマンコ、生で気持ちよかった?感じちゃったの?〇〇君の感じてる顔、凄いエロくて良かったよ。」と言いながら顔の前に跨り「いっぱい出たのちゃんと自分で見てね?」と言われた瞬間、ドロっと白いのが穴から出て私の首の辺りに大量に垂れて温かい感触が伝わりました。
で、お掃除フェラでいたずらっぽく微笑む。
なんか、犯された感じでした。
その後は風呂場で立ちバックしたりしましたが、ラブホ休憩の時間切れで私はいかず。
でもメンヘラ気味の子で、その後連絡が取りにくくなり自然消滅しましたが、とんでもなく淫乱でした。
実は数人、看護師、看護学生とやりましたが、みんな淫乱でした。
ストレス溜まってるんだろうなあと思います。
懐かしい思い出です。
LINEには本名で登録していたので、お互いに本名がバレてしまいました 笑
「私、○○で働いてるから、シフトの都合のいい時にまた会おうね♥」
僕の街に住んでる人なら誰でも知ってるような老舗のスーパー。職場までおおっぴろげに教えてくれるこの女性は、ホントに素直な性格のようです。
毎日でもエッチしたいと言っていたからでしょう、2日後にまた会える事になりました。
場所は前回と同じ公園の多目的トイレ。
またタクシーの並んでる横をすり抜けて、二人でトイレに入りました。
二人でトイレに入ると、どちらから言い出したでもなく、キスを交わしていました。
濃厚に舌を絡ませ、唾液を交換します。
ちょっとキスするだけでもうっとりとした表情になる未来さん。
お互いに仕事帰りなので、お互いのフェロモンを感じながらのキスです。
僕は豊満な胸を揉み始めました。
相変わらず重量感のある胸。服の上から乳首を刺激します。
「あ… はぁ… あぁ…」
乳首の愛撫でも、充分に感じてくれる未来さん。僕は生の乳首を舐めたいと思い、上着を脱がせました。
そこには、色気のある、女性らしい、ビビッドなピンクのブラジャーがありました。
背中に手を回し、ブラのホックを外し、未来さんの乳首を拝みました。
両乳首とも、愛撫に感じ、ピンピンに勃っています。僕は舌を這わせました。
「ああっ…」
仕事帰りのちょっと塩気のある味わい、コリコリの舌触りが格別です。
何よりも、この重みのある胸に虜になりました。
「未来さん、気持ちいい??」
「っんっ 私、乳首感じるの…」
僕の愛撫を受けながら、自分の指を甘噛みしている未来さん。ホントに気持ちいいようです。
僕は乳首を舐めながら、未来さんの下腹部に手を伸ばしてみました。
Gパンの上から手を忍び込ませ、淫部を触ってみると、あら?毛がない。
「未来さん、パイパンにしてるの?」
「…うん… いつでもエッチ出来るように…」
さすが、出会い系で会った女性です。エッチを少しでも楽しめるように、いつでも準備万端のようです。
毛がない事に一瞬気を取られましたが、マンコを触ってみると、もうびしょびしょになっていました。
クチュクチュクチュクチュクチュ
とろみのあるマン汁です。
マンスジからクリトリスまで潤っていました。
「あっ… もっと、もっと、して、、、」
指を膣の中に差し込んでみました。
「あっー、あっ、、あっ、、」
やはり感じやすい体質のようです。
指の愛撫だけでも、膝がガクガクしだしました。
もっと僕の指を感じて貰おうと、Gパンを脱がせると、やはり美しいまでにツルツルのパイパンマンコ。
僕の右手は、手のひらまでびしょびしょになっていました。
足元がおぼつかない未来さんを、便座の上に座らせ、僕はまたマンコに指を挿入しました。
「あー、、、、気持ちいい、、、」
びしょびしょのマンコは、僕の指を3本も受け入れ、激しい手マンを浴びます。
「あっ!あっ!あっ!それ!気持ちいい!気持ちいい!」
激しく上下に動かす手マンに、未来さんはビクビクっ!と震えます。どうやらイッてしまったようです。
僕の右手は、肘までびしょびしょになりました。
もしかしたら潮も噴いたのかもしれません。
荒々しく呼吸を乱す未来さん。はぁはぁ言いながら、僕の股間を触って来ました。
「私も、これしゃぶりたい」
恍惚した表情のまま、僕のズボンを下ろし、そそりたったチンポを目の前にした未来さんは、そのままパクッと咥え込んできました。
じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ
口内で唾液を溜め、激しく前後に動くフェラです。
未来さんの唇からは、いやらしくよだれが垂れていきます。
かなり気持ちよくなった僕は、このまま口でイカされるより、生マンコにぶち込みたいと考えました。
「未来さん、一緒に気持ちよくなろう」
未来さんには洗面台に手をついて貰い、立ちバックの体勢になりました。
前回は便座の上での正常位だったので、今回は後背位をしたかったのです。
潮を噴いたびしょびしょマンコと、フェラで唾液たっぷりのチンポを合体させます。
ツプツプツプツプ、、、
「んんんっ!あああっ!!」
僕の指マンで受け入れバッチリの生マンコは、チンポをすんなりと咥えこんでくれました。
しかし、このマンコは気持ちいい!そのまま奥まで突いてみました。
「あっ!あっ!奥まで!気持ちいい!!」
前回とは違った、奥のコリっとした部分に当たる感覚。どうやら子宮口を突いており、バックの方が挿入感が深いようです。
一度イッたマンコは、僕のチンポをトロトロに包み込み、快感が脳髄まで走ります。
僕は無我夢中で腰を振っていました。
「あっ!あっ!あっ!激しっ!やんっ!」
そんなに長くはない時間なのですが、未来さんはビクビクっと体を震わせ、膝から落ちてしまい、その拍子でチンポはチュルンっ!と抜けてしまいました。
「はあ…はあ…はあ…はあ…」
「未来さん、気持ち良かった?」
「また、簡単にイカされちゃった… 君のチンポ、すごいね…」
やはり、体の相性が良いのか、簡単にイッてくれます。
これで僕のチンポの虜になってくれたでしょう。
「未来さん、僕はまだイケてないよ。もっとしていい?」
黙って頷く未来さん。膝まずいた体勢なので、このままワンワンスタイルで挿入しました。
「あああっ!やっぱり気持ちいい!!」
さっきより安定した体勢なので、しっかり腰を掴み、ガンガンに奥を攻め立てます。
子宮口のコリコリ感が僕のチンポにも当たり、気持ちよさもかなりのものです。
「あっ!ダメっ!イッちゃう!イッちゃう!」
また一人でイキそうになる未来さん。僕もそろそろ射精したくなりました。
「未来さん!僕も、イッていい!?イッていい!?」
「あっ!あっ!あっ!」
返事がない未来さん。もう、それどころじゃないみたいです。
するとまたビクビク!と震える未来さん、またイッてしまったようです。
僕はそのまま腰を攻め立て、子宮口目掛けて射精しました。
ビュクッ!ビュクッ!ビュルッ!
尿道を伝わる感触が、かなりの濃さの精液を排出したのを教えてくれます。
おととい射精したばかりですが、絶品のマンコを前にすると、精液も元気になるようです。
僕はゆっくりとチンポを抜き、呼吸が乱れ呼吸と共に上下するマンコからは、かなり濃い精液がこぼれ落ちました。
「未来さん、また中に出しちゃった。ごめんね」
「はぁ、はぁ、いいよ。私、かなりデキにくい体質だから。今の娘も、かなり不妊治療してやっと出来た子だし」
あら?娘さんもいるの?
デキにくい体質なんだろうけど、全くデキないわけじゃないんだろうし、ホントに大丈夫なんかな?
「いろんな人とエッチしたけど、こんなに気持ちいいの初めて… また会ってくれる?」
2つ返事の僕は、また近いうちに会う約束を取り付けました。
会ってまだ2回目の女性。しかも旦那も娘もいるのに、中出しし放題。
僕はこの背徳感がたまらなく快感になっていきました。
移動も含めて、仕事にかかる時間が減った分、不倫相手(30歳)との時間が増えました。
大抵、外で会っていたのが次第に向こうの家で普通に過ごすことが多くなってそうするとすぐベッドに移動して・・・とコロナ前より断然回数が増えて回数が増えたからか、ムスコがすぐ反応して堅くなりやすくなった気がします笑
その結果、避妊意識が緩くなり(危険日を避けて)ゴム無しでするようになり(安全日なんて無いんですけど)安全日は
『このまま出していい?』
「うん、いいよ」と
生まれ持った繁殖本能に勝てず相手に許可をもらった上で、膣の一番奥を突いて中出し。
腰が砕けるほど気持ちいいんです笑
ホントはダメなんです、わかっているんですけど止められない、抑えきれない。
(避妊でピルって方法もありますが合わないようで辞めた経緯があります)
次第に“避妊”という二文字はどっかへ行ってしまい
中に出したい♂と
中に出してほしい♀という
単なるケモノに成り下がりました。
その結果、
「デキちゃった。。。笑」
しっかり二本線が出ていて陽性。
向こうは産む気なので認知はできないけど産んで頂けるだけで光栄、出来る限り責任は負います。
ただ、まだ自分に♀を孕ませる繁殖能力が残っていたことに、興奮。
大学3年のときふとソープに行ってNSをしたいと思い、まだ行ったことのない吉原に行くことを決めました。
お店は総額90分25000円の格安店を選びました。
お店に行くとボーイが指名可能な嬢の一覧を見せてくれ、私はその中で一番胸の大きな嬢を指名しました。
しばらくすると呼ばれて、嬢と対面しました。
嬢は予想通りのパネマジでなかなかふくよかでしたが、年齢はそこまでサバを読んでそうではなく愛嬌は良さそうな印象でした(プレイ中のおしゃべりの中で自分の一つ上と言っていたので嬢は当時22歳)。
手をひかれ部屋に案内してもらい、軽く挨拶をして、さっそく開始です。
アシスト付きで服を脱ぎ、息子にタオルをかけられました。
この時点では全く興奮しておらず、元気になるか不安でしたが、嬢の巨乳に顔をうずめただけで息子はMAX状態になりました。
そのまま押し倒される形で嬢が上になり、何も付けず騎乗位で結合しまた。
中はそれなりにきつくヌルヌルしていて5日間我慢していた私は3分足らずでイッてしまいました。
息子をぬくと分身がぽたぽたと床とベッドに垂れてました。
嬢は笑いながら「すごいだしたねーw」といいティッシュで精子を拭いていました。
飲み物をもらい軽くおしゃべりをしていると嬢の顔がゆっくりと近づきDKをしてきました。
一発目から5,6分くらいしかたってないのに息子はまた臨戦状態です。
自分がキスだけで興奮する単純な人間だということに気づきました。
そのまま2回戦とはいかず、とりあえずシャワーを浴びました。
湯船では潜望鏡をしてもらいましたが、立ちはするもののそこまで気持ちよくはありませんでした。
マットとベッドどちらにするか聞かれ、マットを選びました。
マットプレイは全体的に普通でしたが、唯一、四つん這い手コキだけはローションのヌルヌルもあり、すごく気持ちよくうっかり射精そうになりました。
マットの上で2回戦が始まり、また騎乗位でつながり2回目なのにあっさりとイってしまいました。
あまりの早漏っぷりになんだか自分が情けなくなりました。
ローションを流し、ベッドの上でおしゃべりしていると、またキスとさらに手コキをされて息子は三度目の臨戦態勢この回復のはやさに嬢も笑っていました。
3回戦は正常位とバックをはじめはしていたがなかなかイケそうにないので再度、騎乗位をしてもらい3回目も無事にイケました。
射精後も嬢はすぐに抜かず、キスをしてきてとても気持ちが良かったです。
はじめはこの体形に興奮するか不安でしたが蓋を開けてみればまさかの3回戦でとても満足する結果となりました。
泊まった小さな宿は元々が団体客向けではなく、湯治客向けの個室となっていて、通常なら私のような者が利用するような値段ではないのですが、今のような状況下で格安料金となっていました。
とにかく、マスクを外してリラックスしたいと思っていたので、個室内の露天風呂に浸ってボ~ッと景色を眺めて、 過ごしていました。
すると、チリンチリンと鈴の音がして
「女将でございます、失礼します。本日はありがとうございます。当館のご利用は、お客様だけです。ごゆっくり、おくつろぎください。」
と部屋の入り口からの声。
さらに、浴室の近くまで来られて「よろしければ、お背中をお流ししましょうか?」
せっかくだからと思い「すみません、お願いします。」と答えると、上品な香りのする、30代後半かと思われる愛らしい顔の女性が入って来ました。
女将さんという感じの和服ではなく、ヨガのインストラクターのような服装でしたが、実際ホットヨガをやっているとの事。
腰から尻にかけての艶っぽい肉付きとスラリとした脚、屈んだ時の姿には目が釘付けです。
つい調子にのって、「女将さんも、一緒に入らない?」と冗談のつもりで言ったら、「いいですか?」と意外な返事に逆に驚いてしまいました。
目の前で服を脱いだ女将さんのブラも紐パンもピンクでした。
女将さん「今日の下着、お気に入りなんです。」
私「脱がしてあげたくなるよ。」
背中を向けた女将さんのブラを外し、そのまま乳首を弄び口に含むと抵抗せずに「あ~っ、気持ちいい~。」とキスしてきました。
「気持ちいい~、舌が柔らか~い。」と女将さんの声。
紐パンを脱がすと、お尻を掲げたポーズ。求めているのかとお尻から膣へ舌と指で愛撫すると、すぐにヌルヌルになってしまっていました。
さすがに調子に乗りすぎたと思い我に返りましたが、「お家にいると思っていいんですよ。髪の毛も洗いましょうか。」と言ってくれたので、そのまま甘えさせていただきました。
髪を洗ってもらっている間も、私の背中には女将さんの恥丘が当てられていたので、その感触に私の愚息は半勃ち状態。そのうち女将さんは前へ廻り込んで、愚息をしゃぶり始めてくれました。何とも心地良い含み方で、愚息はギンギンになってしまいました。
そして、手をとられて浴室を出て、和室に置かれていた寝台へ。
身体を拭いてもらっていると、女将さんから「乳首、甘噛みしていいですか?」と問われました。
「はい。」と返事すると。女将さんは私の乳首を指と舌で弄ってからの甘噛み。
私が思わず「あ~っ、」と声を出してしまうと、女将さんは「敏感なんですね」と私の顔を見上げて微笑みました。
私は女将さんのなすがままになりました。
女将さんは私の玉袋を舐め上げた後、私の上に跨がってシックスナインの姿勢で愚息をしゃぶり続け、女将さんの膣口が押しつけられた私の顔にはヌルヌルの液。
その後、向きを変えた女将さんは騎乗位の態勢で膣口に私の愚息を咥え込んで、上下左右そして前後に腰をグラインドさせ「あっ、あっ、あっ、い~、い~、い~、」と吐息を漏らし、やがてキスをしながら激しく動き、愚息が暴発する瞬間に「ひ~っ、いく~」と声を上げて、果てました。
お互いグッタリしたまま、しばらく抱き合っていましたが、起き上がった時には、ここ数年の自分にはない量を出したのが分かりました。
その夜は、2回戦めはありませんでしたがマッサージをしてもらい、手づくり料理を味わって、ぐっすり眠る事もできて、夢のような時間を過ごしました。
翌朝、帰る時に「癖になってしまいそうです。」と言うと、女将さんは私のマスクをずらして、「また、帰って来てくださいね。」とキスをしてくれました。
駐車場では、すっかり気分が晴れている自分に気付きました。
ありがとうございました。
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