- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
いいね!ベスト5
JD4人とはときどき乱交してましたがたまに、くらいで結構久しぶりです、が、彼女らはやはりヤリサーでヤリまくっていたそうで、、しかし卒業前に最高にハードで濃厚に楽しみたいといやらしいおねだり、、、精豪の僕ら♂6人もこの極上JDを味わいたく、本気モードで臨みました。
JD達はこれを最後に乱交は控えて社会人として慎ましく生活していく、みたいなことを言っていましたが、変態♂6人が許すわけがありません。
この合宿で徹底的に嬲り、貪り、アクメの悦びを淫乱メスの脳髄に刻み付けてこれからも極上の性欲の対象にして、僕らの運営の裏パパ活やソープランドでのバイトも紹介してマージンも抜いていくつもり、、 本気の肉弾乱交のためかなり念入りに準備して臨みました。。
場所はいつものコテージで、サポート役に、肉奴隷化済みのソープ嬢2人とCA2人にサルートのパンティなどはかせて激震ローターと電マで、グチョドロゲル愛液パンティを作らせながら、♂に精力剤奉仕させるため声掛け、大量の競争ドリンクと、精力剤と排卵誘発剤、サプリにフグ白子と牡蛎を大量に用意して冷蔵庫にストック、サポート役の4人に料理してもらい、常に回春料理をたっぷり食べながら限界ギリギリの大量の精力剤ドーピング決めながら、ゲル愛液パンティしゃぶりながらの肉弾戦。
テニスウェアやCAコス、レースクイーンコス、J〇制服等々もたっぷり用意。
まずはノーマルでぶっとおしセックスしましたが、全員、ヤリまくっているためか感度が極上で終始アクメ漬け、あっという間にアヘりまくり、ですが、鬼畜♂は両穴サンドイッチに移行、JD達は以前の合宿で両穴サンドイッチで極限までアクメ漬けにされたのを覚えていて、別の娘がサンドイッチで息も絶え絶えにアクメしているのを見るだけでフラッシュバックして太もも超絶洪水状態ですり合わせならが軽くイク始末。。
僕が「お前ら、今回が社会に出る前の最後の記念だって?ふざけんなよ?2週間ぶっとおしでアクメ漬けにしてちゃんと肉奴隷にするつもりだからよ、気合入れて受け止めろよ!!」と言うと、エロ娘たちは「あぁあ~ん、、やっぱりやめられないかもぉ」「すごい・・やっぱり超絶倫とのセックス、中毒になって廃人になっちゃう、、やばいよぉ」「あぁぁぁ、、ダメだとわかってるのにまたハマりそう、、」と悶えます。
肉奴隷化させたばかりのセフレCAもすごい乱れっぷりで、♂に口移しで精力剤飲ませまくりながら、、「すっごい興奮するんです、、私たちにもオチンポミルク恵んでくださいね、、あ、、すごいこんなに溢れて、、最高」と悶えながら、サルートのパンティをグチャドロに濡らします、、このパンティがまた美味で♂を狂わせます、、精力を鍛えに鍛えぬいている変態絶倫の♂達は全員、一日の射精回数20超えてます、、
私はある。
今日はそんな私が巡り会った外国人女性との中出し体験について話そうと思う。
当時20代前半だった私は性欲を持て余していた。
しかし、その性欲はソープや日本人が在籍するデリヘルでは満たされなかった。
何故なら当たり前のようにお客様として扱われるからだ。
セックスの生々しさが感じられない。
その為私はネット中を探し回り、とある東南アジア系出張マッサージを見つけ出した。
表向きはメンズエステだが、プロフィール画像は加工されたグラビア写真ばかりで実質指名など出来ない状態であった。実に胡散臭い。
コースは「特別」なマッサージが出来るVIPコースが2万5千円との事。胡散臭さは確信に変わる。
電話をするとガラガラ声の女性がカタコトの日本語で対応してくれたため私は簡潔にホテル名とコースを告げ電話を切った。
さて、どんな女性が来るのか。
私は期待に胸と股間を膨らませた。
しかし、待てど暮らせど女性は来ない。不安を感じ始めたその矢先に知らないPHSの番号から着信。
出ると先程対応してくれた女性からであった。
何故か息を切らしている。話を聞くとホテルに到着したが部屋に入れないとの事であった。
「お前が来るんかい」
私の股間はみるみる萎んだ。
しかしホテルのドアを開けてみるとそこには
年齢 25歳前後
髪型 金髪ロングヘア
身長 170センチ位
体型 細身だが引き締まった感じ
服装 白いワンピースにヒール
濃いメイクで色黒
の女性が申し訳なさそうな顔で立っていた。
電話の声からは想像もつかない綺麗な見た目に私と私の股間は硬直した。
イメージ出来ない方は「タイ ゴーゴーバー」と検索してみて欲しい。
「ゴメンネー。ホテル間違え遅れた。」
と謝る彼女からは電話した際の事務的な雰囲気は消えていた。
外国人でも同じ人なんだよな、と思うと何故か親近感が湧き、同時にこれから目の前の女性と性行為をする事に対して現実感が持てなくなった。
その後は二人でお茶を飲みながらカタコトの日本語で他愛無い話をして別々にシャワーへ入る。
そして私は説明された通り股間の上にのみタオルを被せた状態でベッドに横たわったのだが、マッサージとはなんだったのか女性は迷う事なく私のペニスを指先で握った。
「いいの?」と半ば形式的に尋ねる私に彼女は「VIPコース」と告げニヤニヤと笑みを浮かべていた。
性欲が異常に強いタイプの女性だと私は確信した。
その後亀頭や睾丸周辺(鼠蹊部)を念入りにマッサージされた私のペニスは痛いほど勃起し、彼女がペニスを口に含もうとした時はカウパーでベタベタに湿っていた。
ジュボジュボジュボ
強めのフェラチオが気持ちいい。時々歯が当たると私のペニスはビクンと跳ねた。
気づけば私のペニスにはいつの間にかコンドームが装着されており彼女は有無を言わさず私の上に跨りパイパンの女性器にペニスを挿入。
見上げる私の目には彼女の割れた腹筋とへそピアスが見えた。
それにしてもスタイルが良い。
細身で日本人と比べて尻も小さいが筋肉質で、それでいて乳房は綺麗なお椀型であった。
左手で乳首をつまむと「あっ」と掠れた声を発した。
そのまま彼女はしゃがみ込むような姿勢で乱暴に尻を私の腰に打ち付け「アー!アー!」と叫び続ける。
私が彼女の両掌に指を絡め突き上げると掌を中心に彼女の身体が熱を帯びていくのが分かった。
びゅびゅー!
コンドーム越しの射精。
私の射精に合わせて彼女の膣が締まり、結合部を中心に彼女は小刻みに痙攣し始めた。
まだ勃起が治らない。
私は乱暴に彼女を押し倒し、二つ目のコンドームを精液まみれのペニスに雑に装着した。
隙間から精液が漏れていたが気にならなかった。
そして痙攣している彼女に覆い被さり、髪の毛や首筋の匂いを嗅ぐと煙草とお香と香辛料が混ざったような独特の匂いがした。
彼女の肌は汗で湿り体臭が強い。日本人と比べると肌艶が良く弾力もあり、どこを触っても気持ちが良い。
マングリ返しの姿勢を取らせ無毛の性器とピンクでシワの少ないアナルを舐めると私のペニスは一層硬さを増した。
「どっちに挿れても気持ちよさそうだな」と思いつつマングリ返しのまま真下に向けてペニスを性器に挿入。
ブブ!っと空気の漏れる音がした。
そのまま腰を打ちつけるように何度もペニスを膣壁で擦るが一度射精しているためなかなか射精しない。
プルルルル!
ホテルの電話が鳴った。
終わりが近いようだ。
すると彼女はハッと我に返ったようで少し考える仕草をした後結合部に手を伸ばす。
パチンっ
私のペニスに装着されていたゴムを取ったらしく、ペニスにヌルヌルっという膣壁の感触と暖かさが伝わる。
セックス中にコンドームを外されたのは初めてで私が驚いていると尻の穴に違和感。
前立腺マッサージのように彼女が私の尻穴に指を挿入しグリグリと動かし始めたのだ。
不思議と痛みは無く寧ろ気持ちが良かったのだが妙な気持ちになった。胸がモヤモヤする。
そのまま私は生のペニスを彼女の膣の奥にある硬いところに擦り付け、彼女は私の尻穴をほじくり回すという状態が暫く続いたところ
ビュー!
私は膣内で射精した。
ホースの口を指で潰した時のような妙な射精の仕方だった。
子宮口に水鉄砲で直接精子を入れているようであった。
二人とも汗だくで息が切れている。疲労感が気持ちが良い。
私は彼女の性器に精液まみれのペニスを挿入したまま覆い被さりキスをした。
チロチロと舌先を擦り付け合いお互いに微笑み合うと何故か非常に満たされた気持ちになった。
このままあわよくば妊娠して欲しいとペニスを膣内でグリグリ動かしペニスが萎えるまで精液をかき混ぜる。
彼女は「お兄さんエッチねー」と微笑みながら下腹部を撫でていた。
その後、彼女は時間をオーバーしてしまっていたらしく電話で店に謝っていたり、私は尻に入ったコンドームが出てこなかったり、尻の違和感から真っ直ぐ歩けなくなったりトラブルはあったが、10年近く経った今でも思い出すと笑顔になる。良い経験が出来た。
外国人女性の膣に生のペニスを挿入し、本能のまま中出しをしたいと思った事はないだろうか。
私はある。
次は貴方の番だ。
女性の膣内に勃起したペニスを挿入し、膣壁で摩擦した後射精する行為である。
中出しされた女性は場合によっては妊娠する。
私が初めて中出しという概念を認知したのは子供の頃「黒人中出し」というアダルトビデオを見た事がきっかけであった。
ビデオの冒頭は今でも印象深い。
ビデオを再生するとまず女優の尻が画面いっぱいに映し出される。
体位は騎乗位。
そして女優の性器には太くて黒いペニスが突き刺さり、激しく上下運動を繰り返し、動くたびに重そうな陰嚢がビタンビタンと跳ねる。
ペニスの上下運動と連動して女優の汗ばんだ尻もブルンブルン弾む。
間もなく女優の喘ぎ声が絶叫に変わるのだが、同時に黒人は絶頂に達し、あー、うー、とだらしない呻き声を発しながら腰を突き上げる。
すると女優と黒人の腰がガクンガクンと痙攣し、泡だった白い液体が結合部から漏れ出すのだ。
その後黒人がペニスを引き抜くと女優の性器から黄色みがかった精液がプチュ、クプ、と音を立てながら逆流する。
いかにも粘り気の強そうな精液は量が多く、暫く経っても勢いよく女優の膣口から逆流し続ける。
それ以来私は中出しの魅力に取り憑かれた。
セックスをすれば子供ができるのは当たり前の事だが、それが逆に背徳感を助長し、興奮する。
いつしか私は見ず知らずの女性に中出しがしたいと思うようになっていた。
では具体的にどうするか。
それは案外簡単であった。
出会い系サイトである。
当時私は20代そこそこで、働き始めたばかりであったが幸い生活には余裕があった。
しかし暇はなかったため女性と出会うため出会い系サイトに登録し日々中出しできそうな女性を漁り続けていた。
意外だったのは大半の女性はセックスを前提に登録しており、セックスがしたいと提案するとすんなり了承してくれる点。
業者の可能性もあるがこちらとしては話が早くて助かる。
そういった訳で私がセックス交渉をした中で特に印象的だったのは
年齢 20歳
職業 保育関係
髪型 黒髪ショート
顔 地味
背丈 150センチ前後
体型 痩せ型
の子であった。
事前にLINEで調整した際私が
「生でセックスしたい」
と告げると彼女は
「子供できたらどーするんですか」
と言ってきたため私は
「じゃあ責任とろうかな」
というと渋々と言った感じで納得。私は勃起した。
その後ホテル街で初めて会った彼女は意志が弱そうな、ぼんやりした印象だった。
ホテルの一室でソファーに座った時何故生でセックスしてくれるのか聞くと
「別れた彼氏は避妊してくれなかった。自分が寝ている時でも勝手に中出しするのでピルを常備していた。今はピルを飲まなくなったが中出しは気持ち良いから好き。」
と言っていた。
どうやら当初抱いていた彼女の印象に間違いは無いらしい。
頷きながら彼女の頭を抱き寄せてつむじの匂いを嗅ぐとシャンプーに混ざりほんの少し脂っぽい匂いがした。
その後首筋や胸の辺りまで匂いを嗅ぐと全体的に脂っぽい匂いがしてそれが一層私を興奮させる。
すでにズボンの中のペニスははちきれんばかりに勃起し、先端からカウパーが出ているのがわかった。
私達はそのままシャワーも浴びずキスをしながらベッドに倒れ込みお互いの服を脱がし始めたのだが彼女は私のパンツから勢いよく飛び出したペニスを指先で弄り、そのまま先端を口に含んだ。
前後に動くフェラチオではなく軽く歯を立てながら優しく咀嚼するようなやり方は新鮮で気持ちが良い。
気を抜くとそのまま口内に射精してしまいそうだった。
私は負けじと69の姿勢になり彼女の下着をずらすと彼女の性器は既に湿っており、性器とパンティの間に糸を引く愛液が見えた。
彼女のクリトリスの皮を舌先で剥くと固く勃起しており、性器の味は少ししょっぱかった。
その後射精感が高まった私は彼女に覆い被さりペニスを彼女の性器に当てがうと
ニュルっ
とスムーズにペニスは彼女の膣内に滑り込む。
膣内が熱い。
そして膣壁がイボイボしていてペニスに絡む。
彼女が膣に力を入れるとペニスが締めつけられ、私がたまらず引き抜こうとすると掃除機に吸われるようにグボっと下品な音がした。
名器というやつか。
再び挿入し、前後に動かそうとしたのだが彼女の膣があまりにも気持ちが良いためペニスの先端から
ビュー
と精液が漏れ出してしまう。
驚いた私は慌ててペニスを膣から引き抜くと私が彼女の膣内に出した精液が膣の入り口から見えた。
精液は逆流しなかった。
そこで私は彼女の下腹部を押してみると
ブリッ
という音と共にヨーグルトのような精液の塊が飛び出す。
糊のような精液が膣にこびりついている絵面がエロく私は未だに勃起が治らなかったため、ペニスを再び彼女の膣に挿入しグリグリ動かし始めると1分もしない内に再び射精感が込み上げてくる。
正常位のまま彼女の顔や身体つきを見ると本当に二十歳を過ぎているのか疑問に思うほど幼い。
フェラチオやセックスがこれ程気持ち良いのに見た目の幼さがアンバランスで、彼女に挿入されたまま精液漏らし続ける私のペニスは一層勃起するのであった。
セックスを終えた後、彼女はシャワーに駆け込み暫く出てこなかった。
中出しをすると決まって必ず女性はシャワー室に籠るが何をしているのだろう。
私が膣内に射精した精液を洗っているのだろうか。
中出しセックスをしてしまった反動で賢者タイムに突入しているのか。
それ以降彼女とはLINEで日常会話をする程度の関係に落ち着き、それも今や自然消滅してしまった。
彼女が妊娠しているかも知れないと想像すると今でも私はペニスが勃起する。
名前も素性も知らない女性が出会ったばかりの見ず知らずの男に股を開き、あまつさえ妊娠するかも知れないというのに中出しを許す非日常感。
男女の恋愛は美化されがちだが詰まるところお互いの都合とセックスに終始するのではないかと30を過ぎた今になって思う。
私は当時韓デリにハマっていた。
何故ハマっていたのかと言うと、韓デリは暗黙のルールで追加料金を払うとセックス出来たからだ。
また日本人よりも若くてスタイルの良い嬢が多く打ち解けてくると個人的にセックスをしてくれる場合もある。
そんな韓デリ嬢とのセックスの中で一番印象に残っている話をしようと思う。
その嬢の名前はKと言う。
年齢は20代半ば位で当時の自分と同い年位だった。
少し明るめの肩までのストレートヘアで顔はAV女優の松本メイに似ている。
背丈は160センチくらいで身体つきはムッチリ。
しかし、太っている訳ではなく乳と尻が大きくウエストは締まった感じ。
肌は色白で弾力があり、乳首や淫部は薄いピンク色だった。乳首は先端が大きめ。淫部は毛が生えないらしくパイパンだった。
Kとのセックスはいつも同じパターンで、正常位で私が覆い被さり、ディープキスをしながらコンドームを付けていないペニスの先端をKの淫部の入り口に擦り付ける事から始まる。
避妊をしていない事でお互いに興奮し、カウパーと本気汁でお互いの性器が接しているところはぐちゃぐちゃになる。
その後私は自分でコンドームを付けてぐちゃぐちゃになったKの淫部にペニスを挿入するのだが、暫くするとKは急にスイッチが入り、私の腰を脚で挟み両手で私の尻を自分の淫部に押し付け始める。
鼻息が粗くなりフーフー、と動物の様に私にしがみつくのだ。
私も射精が近づくとKの大きくて柔らかい尻を両手で掴み自分の腰へ引き寄せ、恥骨がゴリゴリぶつかるまでペニスを深く挿入する。
セックスというより発情した動物の交尾のようだ。
そんな彼女との関係も1年以上続いたある日、いつものようにKを呼び、コンドームをせずペニスをKの淫部に擦り付けていたのだがその日のKは少し様子が違った。
何かあったのか私が尋ねるとKは
「お兄さん、今日は生でしない?」と私の耳元で囁く。
私は妊娠させたら大事になってしまうし少し躊躇ったがその日は何故かKに中出しがしたくてたまらなかった。
そのため私は
「生がいい」
とキスをしながらKに言うとKは
(これは仕事、これは仕事)
と緊張した様子でぶつぶつ独り言を言い始めた。
私の胸板はKの胸に密着していたのでKの心臓の鼓動が早まるのが分かった。
身体も熱くなり、じんわり汗をかいていた。
そして私は
「生でチンポ挿れるよ」
と言いKの淫部にペニスをゆっくり挿し込んだのだが、Kの膣内は熱く、既にマン汁でぐちゃぐちゃになっていた。
少し私が上体を起こして繋がっている所を見ると結合部はドロっとした感じの白い液体で泡だっていた。
その後は記憶が乏しい。
覚えているのは2人ともペニスが少しでも深く膣の奥に挿るよう力一杯腰を密着させ、前後にピストンをすると言うよりは繋がったまま腰をグニャグニャ上下左右に擦り合わせた感じのセックスをしたという事だ。
結合部を中心に身体が溶け合う感じがして気持ちがいい。
結合部からはぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃ粘り気のある水っぽい音がしてシーツが濡れているのが分かった。
どれくらい時間が経ったのか、私は射精しそうになったためKに
「どこに出して欲しい?」
と尋ねるとKは鼻息荒く
「わかってるくせに」
とニヤついた顔をした。
エロい顔ってこんな感じなのかと思った。
そして射精感が我慢できなくなった私は
「いくよ。精液出すよ。マンコの中に出すからね」
と言うとKは
「オッパ(お兄さん)オッパ!!」
と叫び私の腰をガッチリ両脚で絡め取り、痙攣し始めた。
その瞬間膣がギュー!と収縮し、私は耐えられず元栓が壊れた水道のようにKの子宮めがけて静液を発射した。
中出しは気持ちいい。
何故か子供が出来ればいいな、と思った。
中出しした後も暫く私は腰を動かし続け、正気にかえったKに呼びとめらるまでKの膣内をペニスで撹拌し続けていた。
ペニスが萎えて膣から抜けるまで私はKの大きなおっぱいに顔を埋めたり、幼児のように乳首を吸ったりしていた。
ペニスが抜けた結合部の周りは文字通り水溜りのようになっており、精液と愛液が混ざって独特の臭いがした。
その後私は仕事で異動があり、Kとのセックスはそれっきりになってしまったが、彼女は今何をしているだろう。
もしかしたら私の子供を産んで韓国で暮らしているのかも知れないな、と思うと複雑な気持ちになる。
それ以来私はデリヘルというものを利用していないが、あの日から私は何か変わったのだろうか。
いずれにしてもKには幸せになっていて欲しい。
思い出をありがとう。
まもなく卒業という高3の2月、もう推薦で東京の大学に進学は決まっていた。
当時俺は1年前から同級生のNに片想いしていてこのまま卒業するのは耐えられないと思って、思い切って1月に告白して、フラれたばかりの傷心の所だった。
そんな時に陸上部の2年下のM美から告白の手紙。
もう部活にも出ていなかったのだが、M美も「このまま卒業して会えなくなるのはつらい」と同じような思いだったらしい。
ただ、M美はどちらかというとややぽっちゃりだったし、顔もフツーだったので正直俺の射程圏内には入っていなかったので、戸惑ったのは確か。
ただ、まだ女を知らない高3の男子なんてある意味「できるならだれでもいい」ぐらいの本能もあるわけで、さっそく学校帰りに待ち合わせて話を聞く。
当時まだ携帯電話も持っていないからね。
で、何度かショッピングとか映画とかで会った後、学校が行事で早く終わった5回目のデートで両親も仕事でいない俺の家に誘う。
ある程度いい雰囲気の所で「俺もう東京に行っちゃうけどお前と会っていたら我慢できない」と押し倒す。
あ、ファーストキスは3回目の時に経験済みだったのでね。
見よう見まねでM美の胸を手や舌で愛撫すると、M美も内心興味はあったようで恥ずかしがりながらもヨガり声を出す。
初めて聞く女の嬌声に俺もさらに興奮を高めて徐々に服を脱がせて自分も脱ぎ捨てる。もう恥ずかしさはなかった。
お互いに体を確かめながら徐々に下着だけの姿になった。ややポッチャりのM美だけに胸の大きさも大きいようだった。
もうM美は「いいよ」という雰囲気。俺は意外と緊張せずに物事は進行してナニも充分に興奮したまま萎える事もなかった。
それまでにコンビニでゴムを用意はしたが、できれば最初は生で女を体験したいと思っていたので、M美に聞く。
「できれば最初は直接M美を感じたい。後でつけるから最初はこのまま挿れてもいいかな?」M美は黙って頷いた。
M美の下着を脱がそうとすると尻を浮かして協力してくれた。俺も自分のブリーフを脱ぐ。
俺は「楽にしてね」といいながら自分を落ち着かせて仰向けのM美の膝を開くと間に割って入った。
先に経験済みの悪友に教えてもらった通りにM美の黒い茂みの間に指を入れて、プクっと膨れた外の谷間やや下の部分を開くと中にさらにピンクの縦の唇があった。
白い瞼のような物が周りを取り囲んでいた。俺がこれから裂け目を入れてしまうともう元には戻らないんだな、とちょっと申し訳なくも思った。
そんな意外と冷静な自分に驚きながら、「恥ずかしい」と小さく声を出すM美に我に返り声をかける「きれいだよ、これからM美のこれをもらうからね」とキザな言葉が出てしまった。
あらかじめイメトレしたとおり、悪友に教えられたとおり自分のナニを持ち、人差し指でM美の当該部分を狙いながら挿入を始める。こうすれば狙いが付けやすいと教えられた。
ムニュっとした柔らかいものが先端に当る。熱かったか冷たかったかはもう忘れてしまったな。もっとちゃんと覚えておけば良かったか残念だ。
自分の体をM美の上に倒し気味にして両肘をM美の体の両側に着く。M美の広げた両腕を自分の両腕で掴み、ギュッと力を入れていた拳を俺の手のひらで包む。
これから起こる事に目を閉じて待っているM美の顔にキスの嵐。目を開けたM美に「入れるね?」と訪ねる。小さくうなずいて目を閉じるM美。
一度片手で自分のアレに再度狙いを付けるともう一度両手でM美の拳を掴むと、ゆっくりと差し入れた。
ギンギンの先端の3分の1くらいフワっとした感触に包まれた所でM美の体がギュっと硬くなり「イタッ」と声が出た。
俺はそこで止めるとM美の体が緩むのを待つ。結構長い間そのままだったような気もする。M美にキスをしたり耳元に息をかけたりしていた。
力が緩んできたと思う所で無言でゆっくりと前進を再開。さっきよりはM美の硬直はゆるいようなので本当にゆっくり進めた。
正直M美の様子が心配であまり自分の快感を感じる暇がなかったし、どうだったかそこはほぼ覚えてないな。
M美は顔をしかめながら耐えているようだったけど「やめて」とは言わずに目を閉じていた。
本当に1分でミリ単位のような挿入で長い時間をかけて先端部の挿入が終わった。俺のアノ首の所にM美の谷間の入口が挟まっているのが感じられた。
初めて自分の快感を実感できた。頭の部分がM美の暖かい内部に侵入したいるのを感じた。思わずアレ全体がビクッと震え、必死で耐えた。
多分我慢汁は漏れ出たけど白い液は出ていないだろうと一応自分を信じた。
M美が「なんかビクッとした」と顔をしかめながらも笑った。
俺もそれでリラックスできてその態勢で繋がったまま話しかけた。「M美の中に少し入ったよ。うれしいよ。どうかな?」
M美も「うん、(俺)にあげたかったから嬉しい。だから手紙出したんだし」と嬉しそうにした。
それで俺も安心して「じゃあ、続けるね」とコトを進める事にした。
さっきの忍耐でもしかして自分は少しは耐えられる能力があるのかと自信がついたので、味わいながら前進する事ができた。
頭の太い部分がM美の肉襞を切り開きながら入口の唇は俺の皮膚を根元に押し返しながら徐々に根元まで咥えていった。
M美は相変わらず顔をしかめてはいたが、自分の中に始めて進入したモノを我慢できるようだった。
ずいぶん時間をかけたと思うが実際は数分だったろうと思う。俺の全部がM美の中に納まり柔らな肉が俺の周りを取り巻いていた。
M美の入口の狭い唇が俺の根元を咥えていた。
M美にキスをした後耳元で「全部入ったよ」とささやくとM美が目を開けた。「全部?」「うん、全部。約束通りM美をもらった。」
M美の瞳がやや潤んでいると思った。
俺はM美の顔を両手で掴んで長いキスをした。M美は自由になった腕を俺の首に回して二人でそのままじっとしていた。
M美のやわらない体が俺の下にして「ああこれが女の体なんだ」と感動した。俺の全身がM美の体を包み、その替わりに俺のアレ全部がM美のに包まれていた。
しばらくそうしていると俺は本能でどうしても動かしたくなってきた。あんまり刺激すると出てしまうかもしれないと思ったけど、やっぱり動かしたくなる。
「動いていいかな?」と聞くと小さく「うん」というので、少し起き上がって肘立ての状態にして、膝を支点にして尻をゆっくり後に下げるようにして挿入部を抜き始めた。
ズルズルをした感触があそこに広がり密着が解けていく。M美は「あん、あん」と痛いのか気持ちいいのか良くわからない声を出している。
首の少し手前まで抜いた所で今度は前に進めた。このメインの部分は入れるときの方がが気持ちいいのが判った。肉襞が俺を包みながら唇が俺の余った皮膚を根元に押しこんでくれる。
「うわ、これは耐えれないかも」と内心困ったが急いで動いて抜いてM美が痛かったら困るので必死で我慢しながらゆっくり出し入れする。
3回目に抜く時にそうそろそろヤバイと思ったので全部抜こうと思った。一旦抜いて買っておいたゴムを着けて、安心してピストンしようと考えていたからだ。
アレが時々ビクビクして、もう根元の袋の部分に白いものが押し寄せているのが判っていた。限界が近い。
完全に抜き取るにはM美の唇部分から俺のアレの首とか一番太い部分を抜き去る必要がある。今考えれば、急いで抜いてしまえばいいのに、ゆっくり抜こうとしてかえってお互いの快感を高める事になってしまった。
なんどかビクビクする自分に耐えながら、M美の中から自分を抜いていき、首の部分がM美の唇を通過しようという時、M美が「あん!」とかわいい声を出した。
俺を咥えているM美の唇がギュっと力が入ったように震え俺のアノ首を締め付けた。
その瞬間俺のアレの根元が弾けてビクンと大きく動き俺は快感で力が抜けたのと本能に負けてM美の上に体を預けたままM美の体内に俺自身を深く押し込んだ。
そのままビューっと長い発射でM美の中に俺の体液を押し込み、そして二人が密着した状態で何度かビクビクっと俺が律動して最後の一滴まで搾り出した。
M美は俺に腕を回したままで「出ちゃったの?」と聞いた。俺はまだ醒めない余韻の中で「ごめん、出ちゃった。」と耳元で言った。
自分でも息が荒いのがわかった。全身がぐったりしてM美に体を預けるしかなかった。M美の肉襞の中ではまだ時々俺がビクっと動くようだ。M美の中が二人の体温ですごく熱かった。
M美は俺を責める事もなくだまって俺を受け入れたまま腕を回して抱きしめていた。
部屋の中には二人の体液とM美の少し血の匂いが混ざったような匂いが立ち込めていた。
しばらくして俺が柔らなくなってから抜いて、ティッシュでお互いを綺麗にした。M美のには赤いものが少しだけついていた。
予想よりは少ないと思った。M美が「なんかずーっとなんか挟まってるような感じがするけど、予想ほど痛くない。」と言った。
妊娠の事もM美は「まあ、大丈夫だとは思うんだけど」とは言ってくれた。
すぐに元気になったので、結局もう一回挿入した。今度は割りと激しく動けたので満足した。1回目出してしまったので2回目もそのまま出した。
その日は夕方になったのでそれでお仕舞いにしたけど、それからヒマがあれば会って可能な限りは愛を交わした。(基本ゴムありだけどね)
短い恋愛と言うよりは快感を覚えたサルに近かったようにも思えるけどね。
ゴム製品の箱は1ヶ月ちょっとの間にコンビニで4回買ってほとんど使ったから、一体何回ヤッたんだか覚えてない。(笑)
別れの前の日に初めてラブホで熱い別れの交わりをしたけど、それはまた。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

