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投稿No.7887
投稿者 読売巨チン軍 (40歳 男)
掲載日 2021年3月27日
いつも利用する大衆ソープ。
若い子しかいないので重宝しています。
店員さんも丁寧です。
ただ、細い子とかかわいい子が多いのであまり巨乳が居ません。
たまたまHP見てたら新人でFカップの子が入ってました。目もぱっちりで派手な顔。
時間が合ったので入ってみました。

写真通り派手な顔で、エロい感じ。
20歳って書いてましたが、実際の年齢は20代半ばでしょう。
フェラは上手く、キスも舌が長く積極的で良いのですが、こちらが責めるとかなりマグロっぼい。
ローター好きらしいのですが、静かに集中して感じたいタイプらしく、静かに気を付けの姿勢で、目を閉じて小さな声で「気持ちいい。」と呟く感じ。
本当に気持ち良いのかも知れませんが、動かないのであまり燃えません。

なんか盛り上がらないのでとりあえず入れてサクッと済ますか、とゴム付けて挿入しようとすると「あの、お兄さんちょっと大きすぎるから、ゆっくり入れて。わたし、かなり狭いの。」と。また少し盛り下がります。
ゆっくり入れましたが、やはり浅く、こちらが気持ち良い感じに動くと「待って、ちょっと痛い。」との事。
「バックならもうちょい大丈夫。」と言うのでバックに切り替え。
少ししましたが、反応がイマイチ。
私、痛がられるとちょっとダメなタイプです。

「実はゴムも引っかかるから痛いの。特にお兄さんの太くてカリがかなり張ってるから引っかかる…。私、最近まで高級店に居たから、生に慣れてて、生なら痛いと思わないんだけど。生のが気持ちいいし。ピルも飲んでるし。」とか言い始め。
暫く突きましたが出ないので、まさかの生に変更。
ゴム外してからフェラで硬くしてもらい、バックで入れました。
「他の子に迷惑かかるから、生の事は言っちゃだめだよ?」との事。
急に嬢も反応が良くなり「生だと全然気持ちいい!痛くないよ!もっと突いて!」と言う感じになりました。
私もあまりの快感にすぐ出そうになりました。
狭いせいか、吸い取られる感じで今まででも別格。
一瞬断ってから中出しか外出しか決めようと思いましたが、聞いたら外出しになると思い、迷ってるうちに耐えられなくなったので、黙って思いっきり一番奥で出しました。
怒るかなと思いましたが明るい声で「凄いドクドクが長い!いっぱい出てるね。ピルは飲んでるから大丈夫だよ。」との事。
彼女がゆっくり四つん這いから起き上がると、あそこから一気にドロっと白いのが出てきて床に落ちました。

終わったあとは生談義。
その子「絶対生のが気持ちいいよね。全然違うよね。」「生、あんまりした事無いの?」とか終始ニコニコしてました。
生にこだわりが有る風でした。

私が大量にスッキリイッたのが嬉しかったらしく、終了後は急に機嫌よく甘えてきて抱きついてきて添い寝しました。
そんな事あるんだなあと、得した気分でした。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.7886
掲載日 2021年3月26日
最初に、、、
痴漢の描写がありますが、苦手な方は遠慮ください。
また痴漢については既に反省しており、今は行っていないので、その点も了承ください。

当時高校三年生だった自分は自分の強い性欲を持て余し、また受験生というストレスもあり、なおさら高まる性欲に振り回されていた。
彼女はいなかったの?AVやエロ漫画での発散は?と思われるかもしれないが、自室にテレビはない実家暮らし、当時はまだPC普及もなく、発散にも困っていた。

そんなある日、本屋で参考書を選んでいた時だ。
なかなか思うような本がなく、身体の向きを変えつつ手を下ろした時に、本棚の整理をしていて、こちらにお尻を突き出す形になっていた女性店員のお尻に手のひらが当たった。
わざとでなく、焦ってごめんなさいと謝る自分のことを許してくれたが、申し訳なさと同時に、お尻に当たった瞬間にキュッと女性がお尻に力を入れた、その感覚に頭が痺れた。
何度抜いても、そのキュッとなる感覚が頭を離れず、また味わうには自分から触るしかないと思った。
若気の至りでは済ませられないが、当時はそうするしか思えなかった。

そう決めれば、次は場所である。
二匹目のどじょうではないが、本屋が妥当と考えた。
棚間の狭い距離、棚整理でお尻を突き出してる店員が多いこと、偶然を装えると思ったのだ。
実際にやってみると、サワッで警戒され、満足できずに揉むも、キュッとならない。
もう一度揉むと凄く睨まれるか、警察行くかと脅される(当然だが)。
何度かそうする内に、店員はやはり大人だし怖いと、ターゲットを代えることにした。
自分より下目の大人しそうな女の子を狙うことにした。
ただそういう子相手だと、今度は偶然を装うのが難しい。
思考回路がおかしくなっていた自分は、大人しそうな子を狙って、隣に立って触る・揉むしかないと思い込んだ。今思えば犯罪だ。
だがそれに気づけないほど、当時は追い込まれていた。
しかしこの方法も早々に破綻をきたす。
いくら大人しい子と言っても、触られていつまでもその場に留まるはずもない。一、二度触ると逃げていく。
この頃には自分で日に5-6度抜いても治まらないほどで、焦りばかりが強くなっていた。
そしてこれが最後と思ったある日、高校一年生くらいの地味目の子を見かけた。
スリムで肉付きはイマイチだが、パンツスタイルで触りやすそうだ。
小説を立ち読みするその子の隣に立ち、本に手を伸ばすふりをして一触り。
女の子はこちらを見るが敢えてガン無視。
周りを見回して他の人がいるか見ている。
何人か男がいるからか確証が持てないようだ。
さらに本を読むふりをしつつ、何度かお尻を揉む。
こちらをじーっと見ている視線を感じるが、頑張って気づかないふりを続ける。
さらに何度か揉み続けるが逃げていかない。
好きなだけ揉めるのはいいが、やはりあの「キュッ」がない…

これでもうやめようと思って本屋を出ると、後ろから女の子が追いかけてきた。
「あのっ!」
正直やばっと思ったが、次の一言に驚いた。
「私のこと触るってことは、私に色気ありますか?」
とりあえず、数本路地を入った人通りの少ない道のビルの陰に行き、話す。
勇気を出して告白して彼氏ができたが、短期間で浮気され、理由を訊くと付き合ってみたけどお前に色気を感じない、と言われたらしい。
さらに男子の下世話な話が聞こえた時に、「あいつはないわー。全然色気ないじゃん」と言われてるのを聞いてしまったらしい。

「色気って何ですか?私のこと触ったってことは色気感じたってことですよね?」と捲し立てられる。
色々暴走している感じだ。
触っても文句言わなさそうだったから、とはとても言えない。
「パンツルックのお尻が可愛かった…かな?」と答えると、胸は?とすかさず訊かれる。
「胸は服の上からじゃわからないし、痴漢じゃ触りにくいでしょ。ってか君に痴漢したんだけど、嫌じゃないの?」と返すと、「最初はびっくりしたし、怖かったけど、おじさんじゃなかったし、私に色気感じてるのかなって気持ちの方が大きくなって」と答える。
ちなみに今更ながら、その子の顔は可愛くも不細工でもない普通の顔だった。

痴漢で責め立てられないとわかったら、ちょっと安心して調子に乗って、胸を見せて揉ませてと要求してみた。それで興奮したら色気あるってことだから、と。
少し躊躇っている感じだったが、最終的には頷いた。
ビルの非常階段の踊り場に連れ込んで、見せてもらうが、スポブラ・Aカップ。乳首は綺麗なピンク色だ。
たまらず舐めると、「えっ、そこまでは」と焦った声が聞こえるが、色気を感じると止まれないよ、と無視して乳首を攻めつつズボンを緩めてパンティの中に手を入れた。
焦りが本気になって、「あっ、ごめんなさい。そこまでは本当に。うぅっ」と抵抗してくるが、感じているからか抵抗は言葉と身体をくねらせるだけという感じだ。
一度経験すると、一気に色気出るらしいよ、と言うと、「えっ、本当に?」と悩む様子を見せる。
「だからいいよね?本当に可愛い!魅力的で我慢できない」と囁くと、顔を赤らめながら、それなら、と頷く。
褒められ慣れてないんだろうなと思いつつ、遠慮なく挿入した。
初めてとのことだが、血は出ず、あまり痛がりもしない。
「ちょっと苦しいくらいで、大丈夫」という言葉に甘え、動き出す。
テクはなかったはずだが、時折良いところに当たるようで、時々声を上げてくれたが、基本は「うんっ、ふぅっ」くらいだった。
久々のSEXに満足しつつ、何も言わずに中に出すと、精液が垂れてきた時に「えっ?えっ??」と言っていたが、ティッシュで拭き取ってあげて黙っていると何も言われなかった。

「可愛かったし、すごく良かったよ。色気もあったし、今後はもっと出るよ」というと、「よかった」と微笑んだ。

そのまま名前も学校も知らずに別れたが、今思えばチョロインかメンヘラ予備軍だったんだろうなという体験だった。

ちなみにその後は痴漢してないし、したいと思ったこともないです。

※痴漢、ダメ絶対('ω'乂)

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.7885
投稿者 ゆりか (23歳 女)
掲載日 2021年3月25日
私はいつの頃からか露出とゆうものが好きで、短いスカートでパンツを見せるようにしたり、ブラも見えそうなほどがっつりあけたりしていました。
それが気づけばノーパンやノーブラ、ちょっと遠目に目があった男の人にスカート捲りあげて、おまんこ見せたりくぱくぱしたり、そんなイタズラばかりしてました。
けどだんだんそれも飽きてきた頃、コロナが流行りだし、昼間も人が少なくなり特に夜はまったくと言っていいほど居ない時がありました。
私はまるで新しいアトラクションで遊ぶ感覚で外で色んな露出をしようと思いました。

まずは様子見で男物サイズのシャツ一枚で軽く散歩をしました。
公園もコンビニ前も静かなものでした。
これ幸いにと私はネットでベビードールやかなりレースカーテンより薄い生地のワンピースなんかを買いました。
ベビードールは胸とゆうか乳首もおまんこも丸見えで、でもふんわり可愛い真っ白なお姫様のようなものでした。

もう一つのワンピースは黒のレース生地のワンピースを買いました。
レース自体が細かい刺繍というか柄ではなくざっくりとした感じで、黒なのにしっかり肌が見えるタイプのものでした。

私は嬉しくて2着が届いた日の夜にまずは白のベビードールを着てお散歩に行くことにしました。
うすい生地に胸もおまんこもさり気なく出して歩くのはとても快感でした。
あちこち歩き回っても人に出くわすことも無くとても楽しく終われました。

次の日はくろの膝より上のレースワンピースを着てお散歩をしました。
ベビードールよりはわりと洋服感あったので、思い切ってコンビニ行くことにしました。
暗い夜道ではわりと普通のワンピース感でしたが、街灯など灯りがある場所ではしっかり胸もおまんこも見えちゃってました。
これならコンビニに行けば必ず見られてしまうな…とドキドキワクワクしました。

コンビニに着き、入店しても誰もおらず、店員さんだけが暇そうにしていましたが、私を目視したとたん二度見三度見されてしまいました(笑)
私は何事もなく店内を見て歩き、コンドームと精力剤とお水、フリスクやイボイボのぷっちょやラムネそれらを購入しその後にトイレを借りて、フリスクをおまんこに入れぷっちょにゴムを被せて挿入。精力剤を飲見ながら退店しました。
店員さんはずーーーーっと見ていました(笑)

そんな事を何度か続けていて、とうとう人様と出くわしてしまいました。
今までお散歩中に出会わなかったのが奇跡と言う感じでしたが、私はその時ベビードールを着てお散歩してました。
それを見た相手の方は何度も何度も舐めるように見続けてきては近づいてきました。

「こんな大変な時期にこんな事してる子もいるんだね」「人が居ないって油断したのかな?」と腕やお尻あたりを触り髪や首筋の匂いを嗅いできました。
「こんなスケベな格好して歩いて犯していいってことだよね?」と言われても私は触られてる快感にゾクゾクして頭の中ではセックスのことばかり考えてました。

相手の方は道路で壁と電柱と看板があるような場所で薄い生地のベビードールを引き裂いて、胸をじゅるじゅる舐めたり吸ったりして、指はおまんこをぐちぐちとかき回したりクリを指でしごいたりして頭がおかしくなりそうでした。
片足を自分で持つように言われ、その瞬間おまんこをずるずると啜り、クリをジュージュー吸い穴もずっと指でぐちゃぐちゃかきまわされてましたが、唐突に後ろ向きにされ、電柱に抱きつくような感じになり、その瞬間膣内から一番奥の子宮口までずっっぽりと挿入されてしまいました。
急な快感にチカチカして足もガクガクしてしまい、多分あの一瞬は気を失ってたのかもしれません。

しかし、ガツン!!と奥に衝撃が走り現実に戻り、さっきの快感は挿入とピストンの衝撃なのだと理解し膣内も子宮も中にある見ず知らずの勃起ちんぽがギチギチに入ってるのがわかり、そこからはもうダメでした…
なけなしの理性で声を抑え、でも自分からも腰を振り快楽にどっぷり浸かってました。
相手の方は「おまんこのヒダが絡み吸い付いて離れやしない」とガツガツガツガツ私の足が軽く浮くくらい激しくされ、私もヨダレや涙で顔がぐちゃぐちゃで、その中で一際目の前が真っ白になるくらい、いわゆる本気イキをしてしまったらしく、ちょうど相手の方も同時に膣奥にビュクビュクと精液を放っていました。

終わったあとは体を離されましたが、私は痙攣し立てずにいました。
電柱のそばでビリビリのベビードールとおまんこか溢れ出す精液がトロトロ流れ落ちるままに私はその場でぐったりしてしまいました。
私が放心してる間に相手の方はいなくなっており、けどすぐには動けず電柱によりかかりぼんやりしてました。
どのくらいか時間が経ってまだ足がガクガクするけど一応あるけるようになり、ゆっくり家まで歩いて帰りました。

家に着き時計を見たらもうすぐ明け方近くになっていました。
お風呂にも入る余力もなく玄関で寝てしまい、起きたら身体中が筋肉痛やら床で寝たやらで痛かったですが、なんとかお風呂場まで行き体を洗い膣内もオモチャを使って奥の方の精液もできるだけ掻き出して、とりあえず後始末は終えました。
ちなみにビリビリにされたベビードールは今も記念にとってあります。
あと幸いにも生理もきてただただ快楽に溺れられた日でした。

まだ夜は寒いけど、暖かくなったらまたやりたいなとおもってたりします(笑)
見かけることがあれば…よろしくお願いします(笑)

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投稿No.7884
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2021年3月24日
かなり久しぶりの投稿です。
忙しかった私の仕事がひと段落したので、2年前の体験談を話したいと思います。

悪友から紹介して貰った無料の出会い系サイトで、久しぶりに女性を物色。なかなかヒットが無く、有料サイトに切り替えた方がいいのかなー?と思ってた時、とある女性から返信が。
僕と同じ町に住む31歳の女性で、話をしてみるとなかなかのエッチ好き。
半分疑いながら、夜の公園で落ち合う約束を取り付けました。

約束の時間、約束の場所に行くと、そこにはAV女優の羽田未来さんに似た女性がいました。
小柄でちょっとだけぽっちゃりしていましたが、目がパッチリと可愛らしく、胸もなかなかの巨乳です。
二人でベンチに座りながら、差し障りのない話を進めていました。
20分くらい話をすると、相手の方から
「今夜はエッチするつもりで来たの」
と、嬉しい一言が。
しかし相手は既婚者で、帰る時間も迫っているとのこと。路上に駐車していたタクシーの目を気にしながら、二人で多目的トイレに入り込みました。

公園の多目的トイレにしては掃除が行き届いていて、広さも充分です。
僕は未来さんに優しく口づけをしました。
うっとりとした表情の未来さん、僕は胸を揉んでみました。
「はあっ…」
見た目通り、重量感のある胸です。サイズを聞いてみると、FよりのEカップだそうです。
舌を絡め合うキスをしながら、胸を揉んでいると、未来さんの方から僕の股間を触ってきました。
僕の素直な息子は既にギンギンで、ズボンの上からさすられるだけでもとても気持ちいいです。

「ねえ、フェラしてもいい?」
断る理由はありません 僕はギンギンにそそり立った息子を、未来さんの眼前に差し出しました。
「美味しそう…」
男性のチンポを、率直にこんな感想を言う人は初めてでした。かなりのエッチ好きなのでしょう。
未来さんは、前後にグラインドさせる、攻撃的なフェラをしてきました。
かなり気持ちいいです。
ギンギンのチンポは、ますます大きくなった様な錯覚がありました。
「はあっ…はあ… お口の中で大きくなってる」
あ、錯覚じゃなかった。
何でも素直に口に出してくれる、素直な女性のようです。
これは、なかなかいい拾い物をしたかもしれません。

「我慢できない。コレ、欲しい…」
僕の愛撫を待たずに、挿入を求められました。
これは手っ取り早くエッチ出来る女性だなー。
お互いにズボンを下ろし、未来さんには便座の上に座ってもらい、対面の正常位のような体勢で挿入しました。
「ふっ…! あぁっ!」
公衆トイレなので、声を押し殺してはいましたが、それでも充分に感じているのが分かる声でした。
フェラしかしていないのに、マンコも充分に濡れています。
僕は不慣れな便座の上で、お互いに感じる角度を探りながら、ゆっくり腰を動かしました。
「んっ! あはぁっ そこ、、気持ちいい、、」
未来さんは、奥マンコが感じるタイプのようです。
ガタガタ言う便座を尻目に、僕は奥を攻めるような腰の動かし方をしました。
そう長くない時間攻めると、
「あっ!!はあっ!んーー!!」
ビクッビクッ!と震える未来さん。もしかして、もうイッたの??
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、こんなに早くイカされるの初めて…」
おー、よっぽどエッチしたかったのか、それとも僕との相性がいいのか?
何にせよ、僕のチンポで満足して貰えたら何よりです。
もしかしたら、このままセフレになってくれるかもしれません。

「未来さん、僕、まだイッてないから、もうちょっとしてもいい?」
うっとりした表情で、コクンと頷く未来さん。
ここまで僕を受け入れてくれるなら、中出しまでしちゃおうかなー?
僕は自分が感じる、奥を突きながら激しく前後する動き方で攻めたてました。
「ああ!!ああ!!ダメっ!気持ちいい!気持ちいい!」
未来さんは僕と同じ感じ方をするタイプのようです。
僕が気持ちいい動き方が、そのまま未来さんにもリンクします。
僕にもそろそろ射精感が込み上げてきました。
「未来さん!そろそろ、イクよ!イクよっ!」
「ちょうだい!ちょうだい!中にっ!中にっ!」
おっ?? 中出ししていいの? 僕はお望み通り、中の奥深く射精しました。

ドクッ!ドクッ、ドクッ!!

久しぶりの生マンコ、かなり久しぶりの中出し、僕は満足感で頭がいっぱいになりました。
ゆっくりとチンポを抜いてみると、いやらしくマンコから精液が垂れ、そのまま便器へとしたたり落ちていきます。
「未来さん、気持ちよかった?」
「はあ…はあ…はあ… 私、こんなに早くイカされたの初めて… しかも3回も…」
あらー、こんな短い時間の間に、3回もイッてしまったんですねー、これは最高の相性の相手かもしれません。

「私、毎日でもエッチしたいんだけど、旦那が淡白なの。また私をイカせて欲しい……」
既婚者なのに、不倫もいとわない。しかも中出しを求めてくる最高の女性。
しばらく楽しいセックスライフが送れそうです。

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投稿No.7883
投稿者 ろろうに (35歳 男)
掲載日 2021年3月23日
ちょっと前の話になります。
遅い夏休みをとって実家に戻り、親子で旅行して少しばかりの親孝行を終え自宅に戻りました。
休暇を2日ほど残していたので、さてどうやって過ごそうかと考えて、しばらくエッチなことをしていないなあと思うと、息子さんが元気になってしまいました。
かといって、彼女やセフレ、ましてや嫁がいる訳でもないので、いつも利用しているデリのお店のホームページを覗いてみました。
平日ということもあり、女の子は出勤しているけど、割と待機の女の子がいました。
お気に入りの女の子は既に辞めてしまっていたので、新規で女の子を探そうとう、写メや動画で女の子の雰囲気をみてみたり、客の口コミを見たりして物色しました。
何人か見たあと、新人ぽい女の子の紹介文を読むと、ムラムラしているとか、ちょっと好き者っぱい内容が書かれていました。
このお店は女の子はみんな18から20代前半の学園系であんまりこんな紹介文はかかれないけどなあと思いつつ、まあおっぱいが大きそうで、ふんわりとした雰囲気、新人割も適用とされていたので、財布に料金分のお金が入っていることを確認し、お店に電話し、この女の子(仮名なおちゃんとします)を予約をお願いすると出勤の口開け(当日はまだ処女)からいけるとのことで、いつもの自宅でとお願いすると出勤の確認が取れているので、出勤時間の30分から40分後くらいでお届けできるといつもの馴染みの店員さん(ほぼ常連なんで)から案内されました。
それではということで、ちょっと部屋を掃除し、先にシャワーを浴びて加齢臭を落とし、きれいなシャツと短パンに着替え、歯を磨き、女の子到着をアマゾンプライムで動画を見ながら待ちました。

ほどなくおおよその到着時間にチャイムがなり、ドキドキしながら(初見はいつも緊張します)ドアをあけると予想よりもうすこしぽっちゃりだけど、可愛らしい女の子がたっていました。
にやけながら「どうぞぉ」を声をかけ、彼女のカバンを持ってあげると「優しいですね」と言われ。
「普通だよ?」というと彼女「ううん、すごく優しい」と顔がデレていました。
部屋に招き入れて座ってもらい、お店への到着連絡をしてもらい、お金を渡したら、コミュニケーションタイムでいろいろ話をききました。
フィリピン人がお母さんのハーフで、介護のお仕事しつつ、お小遣いのため時間があるときにデリで働いていることなどを話してくれました。
ホームページの紹介文でムラムラしてると書いてあったと教えると、笑いながらあれ店長が適当にかいているんだよといわれ、だよねえって二人で笑い合いました。

割と打ち解けたところでシャワータイムということで、彼女が服を脱ぐと、そこには立派なロケットおっぱいが!!でかい!!垂れるかなあ?ブラを外してあげると、あれま全く垂れないロケットのままで、薄ピンクのかわいい乳首が鎮座してました。
彼女いわくお客さんに本物?っていつも聞かれるとのことで、本物っていうとお客さんはみんな釘付けになるとのこと。
そりゃなるわ、自分も見ただけで息子さん元気になるもん。

お互い脱ぎ脱ぎしてシャワーで洗いっこし、洗っているうちに息子がギンギンになってきて、彼女は「うれしい」っていってくれて丁寧にあらってくれました。
シャワーの途中でディープキスをするとたまらなくなり、そのまま立ち素股で彼女のあそこに息子をこすりつけ腰を振ると、彼女も気持ちいいのかいい声で鳴いてくれます。
もうたまらなくなったので、ベッドに行こうとそそくさとシャワーを切り上げ、お互いに体を拭いて、ベッドへ直行です。

自分は攻めが好きなんでディープキスをしながら彼女を押し倒し、そのままディープを続けました、
もう息子はシャワーから立ちっぱなしなんで、ディープキスから彼女のロケットおっぱいを堪能しようとした際にアクシデント、彼女のあそこにスルッと息子が入ってしまいました。
既に彼女のあそこはぐちょぐちょで受け入れ準備万端だったらしいのです。
「あん」とかわいい声を出され、慌てて抜いて「ごめんねえ」と謝ると「大丈夫」っていってくれて、自分的にやばかったと思いながら、今度は入らないように彼女の体を愛撫していきました。
おっぱいを十分堪能し、そこから下へ舌を這わせていき、あそこをクンニすると彼女の息はだんだんと荒くなってきて、すごく可愛い声で鳴いてくれています。
クリを舐め回しながらの指で中をほじくり回すとビクンビクンと彼女は反応し、攻め好きの自分は大満足です。

そろそろ攻守交代ということで彼女に攻めてもらいます。
上になった彼女と再度ディープキスして、下から彼女のロケットおっぱいを揉みほぐし、彼女は気持ち良さそうにあえいでいてその顔はとっても淫靡でした。
段々と彼女の口が下半身に移っていき、息子をぱっくり口に含みいやらしくしゃぶってくれます。
優しくやらしくしゃぶられ、息子は虫の息で、そろそろフィニッシュへと思っていたところ、彼女がフェラを止め、騎乗位素股の体勢に。
素股フィニッシュかなと思っていたところ、彼女がするっと息子をあそこに挿入。
「えっ?いいの」と聞くと「いいのいっぱいして」と喘ぎながら行ってきます。
初見で初めて会ったのに、生挿入です。
ちょっとびっくりしましたが、やはり生、めちゃめちゃ気持ちいい。
彼女にガンガンに生挿入の騎乗位で攻められ、息子はもう喜び倒しています。
彼女の騎乗位が一段落したら今度は自分が上になり、正常位で合体、ディープキスしながら、一心不乱に腰を振り、あそこへ杭打ちピストンを繰り返します。
もう彼女の喘ぎ声はかなり大きくなっており、隣へ聞こえないかとちょっとドキドキしつ、最後はバックで彼女のきれいなお尻を叩きながら、さらにピストンを加速していきます。
もうそろそろ発射ということころで、彼女に「なおちゃん、どこに出してほしい?」と聞くと、「好きなところにだしていいよ」というお言葉。
「そんなこと言われたおじさん中にだしちゃうよ」っていうと、彼女は「出していいよ」って、「なおちゃん、いくよ、いくよ、中に出すよ」に対して彼女は、「いっぱい中に出して」と絶叫。お言葉に甘て1週間以上溜めた濃いザーメンを彼女の膣奥へ発射し、全部出切るまで発射後も自分のお尻をきゅっとしめて、残らず膣内へ格納。
最後は「妊娠するといいなあ」と彼女に言ったら、「ピル飲んでるからしないよお」っと笑われてしまいました。

息子を彼女の膣からゆっくり抜くと、膣奥にだしたためかあまりでてこないので、彼女に膣に力を入れてもらって中から精子をだしてもらい、AVみたいに膣から流れ落ちる精液をすくい取ってさらに彼女の中へ指で戻すと、「あん、気持ちいい」と彼女もまんざらではない様子でした。
そこからティッシュであそこをあてがい、休憩とばかりにそのまま布団をかけて、二人でいちゃいちゃタイムを堪能しました。
なぜ本番をしたのか知りたくて聞いてみると、「お客さん、優しいから」っていうので、「他のお客も、なおちゃんくらい可愛いと優しいでしょ?」いうと、「そんなことない、お金払ってるから、なにしたっていいだろ位なお客いっぱいいるの。電話受付の店員さんにもひどい言葉使ったりとかするし。でもお兄さんは店員さんが言ってたけど、予約の電話も丁寧で、優しいお客さんて言われてて、玄関でカバン持ってくれるし、話し方も丁寧で優しいから、なんか入れてほしくなっちゃったの」っていわれ、「確かに予約電話は間違いがないように丁寧に話すけど、女のにはこれが普通の対応で、別段優しいとおもっていないけどなあ」っていうと、「ううん、やさしい。あたし介護でおじいちゃん、おばあちゃんの世話するけど、年寄りだから優しいってわけじゃないし、セクハラでお金も払わないのにおっぱいさわってくるやつもいるもん」と、介護のしごとは大変だと思った次第です。

楽しいいちゃいちゃタイムを終わりに近づき、二人で仲良くシャワーいき、お互いを洗いっこ。
彼女には膣内洗浄が必要なので、先にあがり、用意してあったお菓子とか飲み物をセットして、彼女がでてくるのをまっていると、彼女がシャワーからでてきてびっくり。
「えっ?これって」というので、「これからまだ仕事あるし、ご飯食べてる時間もないから、これで軽く腹ごなししていきなよ」というと感激して用意したお菓子を堪能してくれました。
楽しい時間も終わりを告げるタイマーが鳴り、お店へ客先からでる電話をする彼女を見ながら、預かっていた上着を電話が終わった彼女に手が通せるよう後ろで広げて持ってあげると、「やっぱお兄さん。やさしい」と嬉しい笑顔をいただきました。

彼女が靴を履いて、ドアから出る前二人でギューッと抱き合いながらディープをキスをし、「また来てね」って自分がいうと、「うん、絶対」といって彼女は次のお客さんのところへ・・。

その後何回か彼女を指名しましたが、彼女の都合で2回ほどキャンセルになったり、呼べても自分の息子が途中でだだをこねて、挿入できなかったりして、結局彼女がお店に出勤しなくなるまで、生中出しセックスができたのは1回だけでした。
あれ以降、生でセックスできるこは1名位いました、中出しまではいけてません。
流石に20台前半しかいないデリのお店では難しいですね。
お小遣いありのお誘いはあるけど、そういうのはしないことにしているので、デリでの本番は偶然できただけで、無理に本番にもっていくことはしていません。
ギリギリは攻めますが、本番強要は後で痛い目見ること間違いないし、下手な子に当たると、和姦のはずが強姦になる可能性があるんで、気をつけています。

なおちゃんが、どこかで元気にしていればいいなあと思いつつ、自分は新たなお気入りを探す日々なのでした。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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