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寺社巡りを趣味とする20名ほどの自主グループはほとんどが女性で、下は30代から上は70代までいて、都合が合ったメンバーであちこちの寺社を巡っている。
その中の3人の女性と関係を持ち、うち2人とは同時進行で現在も続いている状況で、さらに同じ仲間の年上の女性とも深い中になった。
仕事を通じて知り合った莉奈さん(45歳)は、自分たちが不定期的に行っている寺社巡りに興味を持ち、3年ほど前に仲間に加わった。
顔やスタイルは人並みか、むしろ年齢よりも少し老けて見えるくらいで、歳の離れたご主人との間に2人の息子がいる。
莉奈さんは寺社巡りもだが、他の趣味も自分と共通する部分がたくさんあって気が合い、この一年ほどは2人だけで遊びに出かける機会も多かった。
日ごろから中年女性特有の、笑いながら至近距離で人の体を叩いたり、寒さのせいもあったのか、時には体を密着させてくることもあり、豊かな胸が肘に当たってドキッとすることがあった。
3月半ばの休日に仲間と一緒に出かけた帰り道、最後に莉奈さんを送ることになったのだが、2人で食事して帰ろうということになり、
「何が食べたいですか?」との莉奈さんからの問いにベタな親父になって、
「莉奈さんが食べたい」と答えると、
「靖之さんもそんなことを言うんだ」と笑い転げる。
「自分も立派な中年ですからね」と笑うと、莉奈さんは笑みを浮かべたまま黙り込む。
少し気まずい雰囲気になったかなと思いながらも、
「とりあえず少しドライブしましょうか?」と聞くと、
「はい、喜んで」と答えたので、これはOKのサインかなと期待が膨らむ。
30分ほど車を走らせながら郊外へと向かい、ラブホの前で無言でハンドルを切る。
「えっ?ちょっと、本気ですか?」とビックリした表情で自分を見るので、
「少しだけ付き合ってください」
「えっ、でも…」
今さら引き返すのも気まずいし、エンジンを切って車を降り、助手席のドアを開けるが、莉奈さんはシートベルトをしたままで躊躇している。
「莉奈さん、お願いします」とシートベルトを外して強引に車の外に引っ張り出し、手首を掴んで部屋へと向かう。
チェックインしてバスタブに湯を溜めていると、
「まさか靖之さんが本気で言ってるとは思わなかったわ」
「僕は本気でしたよ。ずっと莉奈さんがいいなと思ってました」
と抱きしめてキスをすると、はじめは身体をくねらせて少し抵抗する素振りを見せていたが、やがて力を抜いて自分の背中に手を回してきた。
長い舌が柔らかく、キスだけでも気持ちいい。
一緒にお風呂に入り、豊満な胸を揉みつつキスをして舌の感触を味わい、立ち上がって期待に膨らんだイチモツを莉奈さんの前に突き出すと、少し戸惑いつつも笑みを浮かべて口に含んでフェラチオを始める。
舌の感触は期待していた以上に気持ちよく、人生で経験したフェラチオで最上級の上手さ。
しばらく舌遣いの感触を味わったが、我慢できなくなって口から引き抜き、莉奈さんを立ち上がらせてバックから挿入。
んっ?角度が悪いのか、少し緩く感じる。
とりあえずバンバンと腰を打ちつけるが、なかなか射精感が得られないので、中断してベッドへと移動。
莉奈さんの豊満な胸に顔を埋めて乳首を刺激し、下半身も丁寧に舐め上げると莉奈さんもしっかり感じてくれる様子が伝わってくる。
やがて莉奈さんが体勢を変えながら、手で自分の分身を探ってくるので、お互いの下半身をむさぼるように舐め合うが、莉奈さんの舌遣いにすぐに我慢できなくなり、再び体勢を変えて莉奈さんの上に乗る。
「つけなくていい?」
「いいけど、絶対に外に出してね」
生でOKしたってことは、中出しOKしたのも同然。
遠慮なく莉奈さんの中に腰を沈めると、バックからより少しはいいものの、強い締まりは感じない。
当たり前だがフェラテクと下半身は別物とはいえ、長持ちする方ではない自分にとっては助かる。
しばらく腰を打ち続けていると、それなりには気持ち良くなってきた。
太腿を抱え上げて奥深くに突き刺すように打ちつけると、莉奈さんの奥に当たる。
と、莉奈さんから
「そのままじっとして…動かないでいいから奥に押しつけて」とのリクエスト。
自分もその方が助かるので、奥に当てたままグイグイ押しつけたり、ゆっくり腰を回していると、
「あ、あ、ああああああーっ。いいいーっ。イ、イクイクイクーーっ」と莉奈さんが足を投げ出した。
「これ、好きなの?」
「うん」
リクエストに応えて再び奥をグリグリすると、
「あっ、だ、だめっ。あっ、あ、ああああああーっ」とすぐにまたイッた様子。
それを繰り返し、莉奈さんが何度目かの絶頂を迎えたと同時に、自分も限界に達してそのまま奥に発射。
「あ、ああああああーっ。またイクイクイクーっ、あああああーっ、あっ、あっ。えっ、ええーーっ。ちょ、ちょっとだめ、いやいやいやーーっ。だめだめーっ、いやだーっ」
と身をよじり、まだ完全には出し切っていない自分を跳ねのけて浴室へと駆けていった。
床には莉奈さんの中から滴り落ちてきた白い液体が…。
「ちゃんと外に出してって言ったでしょ?」
「すみません。あまりに莉奈さんが良くて間に合わなくて」
「今日は危ない日だから、ここに来るのを迷ってたのよ」
「ごめん」
「仕方がないわ。私もゴムはあまり好きじゃないし。それに…こんなに凄かったのは初めて」
自分の方こそ、お世辞とはいえ女性からそんなこと言われたのは初めてだし、緩めの下半身だったから少し長持ちしただけのこと。
こんなので凄いなんて言われたら、普通の男性を相手にしたら失神するんじゃないのか?
というか、今までどんな早漏や短小男と付き合ってきたんだろうと思いながらも、これが相性なのかも知れない。
下半身はユルユルだが、危険日でなければ中出ししても大丈夫そうな予感。
下半身の具合が一番いい浩子(41歳)はあまりSEXに積極的ではないし、ずっと中出ししている佑子(38歳)は独身でリスクもあり、コロナを理由に少し会う間隔を長くしていたところなので、ここは莉奈さんをぜひともキープしておきたい。
何よりもフェラが絶品だし、莉奈さんなら中出しにこだわらなくても、年齢さえ我慢すれば口内発射でも十分に満足できそうだ。
よく行った店はシャワーが複数共同で他の組の裸が見えてしまったり、壁が薄く全部聞こえたり、リアルに18-9の子が多いし、かなりアンダーグラウンドでイヤらしい雰囲気だったのを覚えています。
何人か懇意になり、そこそこ生本番しました。
ヘルスって、本番は流れなので、やれるときは必ず生ですね。
でも皆、「最後は外に出してね」と言うので律儀に守っていました。
一人、一番通ったどストライクのFカップの子が居るのですが、彼女の事を考えると胸がキュッとなるくらい好きでした。
愛嬌のある屈託の無い笑顔、美しい栗色のストレートの髪、色白、淫乱、感度よし、テクあり、綺麗な肌、形の良い大きな胸。
よく暇だと向こうから電話してきたりして楽しく、完璧でした。ハマッていました。
彼女は何でも受け入れてくれるがやはり中出しはNGで、いつもギリギリで我慢していました。
なんか、若かったので半分恋愛感情もあり、おかしくなっていたと思います。
(彼女の色恋営業スタイルにやられていたと思います。今はいくらいい女と遊んでもそんな風にはならないです。)
彼女が他の男とするのは何故か気にならない(もともとそう言う出会いだから?)んですが、やっている最中に、好きなこの人にどうしても中出ししたい、と言う欲求が物凄く高まってきます。
迷惑になる事もあると分かりつつ、我慢が辛いです。
有るとき、抑制が効かなくなり、頭の中で「今日は後先考えず絶対に射す!」と決めながら正常位で激しく突いていました。
彼女もなんだかいつもに増して感じている様で「もっと犯して!」とか凄いことを言うので、余計に盛り上がります。
その瞬間が近づき、多幸感が増します。
高まり、思いっきり中で発射。
しかし、一回目のビクンの最中に我に返り、素早く抜いていつもの様に残りはへそにぶちまけました。
相手は半分ガクガクになっている事もあり、仰向けのままお腹に出来た白い水溜りを撫でながら「今日も凄い量だね…」と静かなリアクションで、中出しした事はバレませんでした。
バレない様にそのままキスしまくり、そのまま2回目して誤魔化しました。
終わった後、「〇〇君、カウパーだけで凄いから、なんか中がヌルヌルだよ。」と笑ってて、普段から先走りが凄いので中出しした事はバレずに済みました。
ちょっとヒヤッとしました。
それからもよく指名して遊びましたが、妊娠して休む様な事も無かったのでとりあえず良かったです。
生まれて初めての中出し体験、かなり興奮しました。
ほぼ1日置きに公園で会い、多目的トイレで中出しをさせてくれる未来さん。
本人が中出ししていいと言うのですが、本当に大丈夫なんかな?
今回は二人の休みの日が合い、未来さんの車でドライブに行く事になりました。
昼間の時間帯なので、旦那は仕事、娘も学校と、何も気兼ねなく遊べます。
待ち合わせ場所で落ち合い、未来さんの車に乗ると、女性らしい可愛いインテリアの車でした。
車種もダイハツミラジーノで、未来さんの雰囲気にも合ってます。
「ごめんね、待った?」
「いや、大丈夫だよ 僕も今来た所だから」
未来さんの車で、街が一望できる高台までドライブです。
僕のお気に入りのその場所は、眺めが最高なのに、人がほとんど来ない穴場スポットなのです。
「天気が良くて良かったねー 向こうの山まで見えるよー」
なんか、普通の恋人同士のような雰囲気でデートをし、こんな付き合い方も悪くないなーと考えてたその時、未来さんが後ろから抱きついて来ました。
背中には未来さんの巨乳がムニムニと当たり、未来さんは遠慮なく戯れてきます。
「こらこら、おっぱいが背中に当たってるやん 笑」
「当たってるんじゃなくて、当ててるんだよ 笑」
と未来さんが言うと、僕の股間を触ってきました。
「わっ!わ、わ、わ」
「せっかく二人きりなんだしー、しよ?」
と、言うが早いか、未来さんは僕のズボンのベルトを外し、パンツを下げてしまいました。
「あれ?まだ元気じゃない」
未来さんは、まだ戦闘体勢になってない僕のチンポを優しく舐め始めました。き、気持ちいい………
あまりに気持ちいいので、すぐに僕のチンポは勃ってしまいました。
「ほら、やっぱりしたいんじゃない♥」
したかろうが、したくなかろうが、こんなに気持ちいいフェラをされたら、否が応でも勃ってしまいます。
しかし、いくら人気がないとは言え、まだ昼を過ぎたばかりの明るい時間………どこかで覗かれていないか心配になります。
と、僕の心配をよそに、未来さんは自分のブラを外し、可愛い乳首を僕のチンポに擦りつけてきました。
「ほら、ほらー これ、気持ちいい??」
この人は、何も考えずにエッチを楽しめる人なんだなー よし!僕もそれに乗っかろう!!
僕らはちょっと森の中に入った木陰を見つけ、そこでキスをし始めました。
未来さんは胸を出したまま、僕は勃起チンポを出したままです。
このカッコのままうろつき回るのも十分目立つでしょうが、暖かい日差しのおかげで、ちょっと気持ちがハイになっていました。
「ねえ、まだ舐めていい?」
未来さんは、また愛おしそうに僕のチンポをしゃぶりだしました。
チンポをしゃぶりながら、自分の乳首を摘み、かなりエロい格好をしています。
僕は大木の幹に寄りかかった状態で、未来さんは膝まづいた状態で、口淫を楽しんでいました。
春の日差しは何よりもの媚薬になるようです。
僕は手をギュッと握り締め、イキそうになるのを堪えていました。
チンポがギンギンにMAXの状態になると、未来さんはチュポンっと口を外してしまいました。
「あれ? 終わり?」
「自分だけ気持ちよくならないで、私のもして?」
未来さんは、自分でズボンとパンツを下ろし、パイパンマンコを見せてきました。
僕はしゃがみ込み、下からマンコを見上げてみると、もう既にヌレヌレに光っているマンコが見えました。
フェラをするだけで、こんなに濡れるんだから、よっぽどのスケベ女ですね。
いつも仕事終わりでお互いに汗をかいてる状態で会っていましたが、今日はシャワーを浴びて来ています。
僕は初めて未来さんのマンコを口に含んでみました。
「あっ…」
初めて未来さんのマンコを舐めてみましたが、今までの女性とはまた違う風味です。
女性と言うのは、マンコの具合もマン汁の味も千差万別で、奥が深いです。
僕はそのまま舌を奥にねじ込んでみました。
「ああっ! それ、気持ちいい!」
マンコの中で舌を上下させたり、前後させたり。
中からは愛液が溢れて来ます。
「未来さん、濡れやすいねー どんどん溢れてくるよー」
「だって、したかったんだもん…」
クリトリスを舐めながら、マンコに指を挿入。
ジュボジュボと音を立てながら、マン汁が泡立ってきました。
「未来さん、どうする?」
「うん…」
僕はあぐらをかいたような体勢になり、未来さんはその上に乗っかってきました。対面座位の体勢です。
未来さんは僕のチンポ持ちながら、自分のマンコにあてがいます。
「うっ、んっ、んんっ」
十分に濡れたマンコは、膣口にチンポが当たるだけでも気持ちがいいです。
未来さんはそのまま腰を沈めてきました。
「うっ! んんっ! ああっ!」
対面座位で、お互いに抱きしめ合いながら、腰を振ります。
いつもの攻め立てるようなセックスとは違い、マンコの中でチンポを前後させるセックスは、温かいマンコの膣壁に囲まれて気持ちがいいです。
「んんっ!んんっ! 中でっ、かき混ぜられてる!」
未来さんも、いつもとは違う感じ方をしているようです。
お互いの肉と肉の混ぜ合いは、密着感も増し、愛おしさも増します。
未来さんは僕にキスをしながら、上下に動いてきました。
「あっ!あっ!あっ!奥にっ!当たる!」
騎乗位のような動きで、キスをしながら器用に上下に動いてくれます。
動くたびにズドンと子宮口に当たり、亀頭も快感が走ります。
ある程度子宮口を攻めていると、未来さんは、僕にしがみついた状態でビクビク!っと震えてしまいました。
どうやらイッてしまったようです。
「んっはぁ、んっはぁ、んっはぁ、イッちゃった…」
僕にしがみついたまま呼吸を整える未来さん。
額にはうっすらと汗がにじんでいました。
「未来さん、僕もイッていい?」
こくんと頷く未来さん。僕は、対面座位から未来さんを横に倒し、正常位の体勢になりました。
今日に限っては早くイキたかった僕は、このまま未来さんの足を肩に担ぎ、子宮口を攻め立てます(調べてみると、深山という体位)
「ああ!あん!奥まで!奥に!」
コリコリと子宮口に当たる感覚が気持ちよく、未来さんもここが感じるポイントのようです。
お互いに感じる場所が同じとは、ホントに良いセックスパートナーを見つけたもんです。
僕にも射精感が込み上げて来ました。
「未来さん!僕も、そろそろ!」
「うん!いいよ!いいよ!」
「どこに出して欲しい?!」
「中っ!中っ!チンポ!感じたい!」
ドピュ!ドピュ!ドピュン…
相変わらず、中出しを懇願してくれる未来さん。
僕は射精の最後まで生マンコを味わえる、最高のこのひとときが何よりも大好きです。
奥深く子宮口目掛けて射精しているので、おそらく子宮の中まで精液でいっぱいでしょう。
僕は精液を出しきってから、ゆっくりとチンポを抜きました。
コポコポコポ…
泡立ったマン汁と精液のミックスジュースが垂れてきます。今日も大量に射精したようです。
僕らはそのまま仰向けに寝転がり、木の葉の隙間から見える青空を眺めていました。
「こんな明るい中での青姦って凄いね」
「僕くんが、人気のない所に連れて来てくれたから、これ目当てなんだとおもった 笑」
半分間違いだけど、半分正解みたいなちぐはぐな感情が込み上げてきましたが、最初から最後まで他のお客さんが誰も来なかったおかげで、気持ちのいい体験が出来ました。
スッキリとした僕らは、そのまま手をつないだまま、ゆっくりとまどろみの中へと落ちていきました。
それから間もなくすると、俺の仕事帰りに元カノが俺の家の近くで待ち伏せするようになって、俺の新しい彼女のことを聞き出してきたり、新しい彼女と別れてまた寄りを戻してほしいとかいいだしたり、いわゆるストーカー状態になった。
はっきりと、今の彼女が大切だしお前とは復縁するつもりは全くないことを告げても、3日ほど毎日待ち伏せされて、復縁したいだの新しい彼女とエッチしたのかなど聞いてくるから、とりあえずチューしてやるとあっさり応じてくれた。
そしたらこっちも男なのでその気になって、近所のマンションの影に連れ込んでフェラさせて、壁に手を付かせてパンツ下ろして立ちバックで中出ししてやった。
この元カノは元々子宮の病気で妊娠はほぼ出来ない体だったので、付き合ってるときからいつも中出しだった。
そして元カノは垂れてくる精子を拭きもせずにパンツ履いて、笑顔で帰っていった。
それからも毎日のように俺んちの近くまできてマンションの影でエッチしたり、彼女の車の中でヤったりしてた。
その元カノは、
「がんばってその彼女よりあたしのことを好きになってもらうから!!」
とかいいながら、ひたすらされるがままに体を差し出してきた。
あと俺が彼女とデートした帰りにとかは、だいたいホテルに連れてかれて、彼女とエッチしてきたか確認された。
エッチしてきた日は真っ先に服を脱がされて、
「汚らわしい」
とかいいながらめっちゃ俺の体を洗ってから、
「何回してきたの?」
って聞かれて、答えた回数以上の中出しを要求された。
ホテル代はすべて元カノが出してくれてた。
毎日のように俺の仕事終わりやデート帰りにもエッチしにきて、
「あたしと付き合ってたときもこんなことしてたの?そんな人とは思えなかったけど…」
って言われたり、
「彼女ともエッチして、私ともタダでエッチして、男だったらラッキーなんじゃない?笑」
て言われたり。
でもやはり全く俺がなびかないので、さすがに友達に他の男紹介してもらったとかで、半年もしないうちに去っていきました。
元カノの言ってたように俺にとってはラッキーな体験でした。
少しお高めのデリヘルで、リサーチでもそもそも本番ありなのかなしなのかよくわからなかったのですが、あまり悪い話はなかったので、入ってみました。
身長は155㎝ぐらい、バストはEカップで、ウエストもしっかりくびれており、お尻もきれいな女の子でした。
ちょっと人見知りする感じかな?という第一印象でした。
まずお風呂に入り、それからプレイ開始。
フェラはなかなか上手で、息子はビンビンです。
ここまで来たら選手交代。
彼女のあそこを攻撃します。
頃合いもよく、挿入を試みますが、残念ながら拒否。
あぁ、外れか…と思いましたが、フェラが気持ちよかったのでまぁいいか、と思い、1回目はフェラでフィニッシュでした。
デリヘルは長めで入るのが好みでしたので、120分コースだったので2回戦突入です。
2回目も本番なしかなぁ、と思い、1回目と同じ流れで性器をこすりつけてみました。
少し抵抗されはしましたが、そのまま生本番の流れになりました!これはラッキー!
そのままフィニッシュに持ち込むようにピストンします。
射精感がこみあげてきて、そろそろ出そうと告げると、「外に出して」とのこと。
ここは言うことを聞いてあげないと、と思い、外にフィニッシュ(といっても、半分ぐらいは中に出てましたが…)。
これはリピートが楽しみな子ができた、と思い、また日にちを開けて再度突入。
今回も生挿入からスタートを試みましたが、「ゴムつけてほしい」とリクエスト。
でも、前回生挿入だったので、聞こえないふりしてそのままピストン。
やっぱり外に出してといわれたので、2回目のリピでは一応そこは言うことを聞いてあげました。
3回目は着衣で即挿入。当然生で挿入です。
そのままフィニッシュに向かいます。
下着以外は脱がせた状態でフィニッシュに向かいます。
「どこに出す?外に出すと下着汚れちゃうよ?」と話をすると、なにも言わなかったので、念願のそのまま中出し。
彼女も抵抗なく、気持ちよかったみたいでそのままお風呂に行きました。
この日は中出し2回戦。
彼女、なかなかの名器の持ち主で、入れるとすぐに射精感がこみあげてきます。
行けるときは2時間で3回中出し可能な名器でした。
それ以降常連決定。
何回中出しさせてもらったか覚えてないくらい中出しさせてもらいました。
残念ながら退店してしまいましたが、攻略の楽しさを教えてくれた女の子でした。
他にも中出し嬢の想いでがありますが、またおいおい書いていきますね。
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