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酔った勢いで、っていうのもあり得るんで^^;
けどそれも遂に。
昨年の11月、有難いことにこんな状況ながら仕事は忙しく家からも離れたところでの仕事だったので会社が負担してくれて平日だけホテル暮らしだったんです。
そしたらRちゃんからLINEがよく来るようになって僕も色々溜まってて、、
ホテルに呼んじゃったんです^^;
まぁ建前は軽く愚痴りながら飲みましょ、だったんですけど何本か飲んだら(多分飲まなくても?)下半身が熱くなってきてしっかり分かるくらいもっこり膨らんでしまい結局、「二人だけの秘密」という甘い誘惑に負けてRちゃんは僕のパンツを下ろしてペロリ。
恥ずかしいくらいビンビンの先っぽからはだらしなく我慢汁も出てそれも舌で舐めとってくれました^^;
もう僕の脳ミソは機能停止。何も考えてない。
実際、“行為中”の事ははっきりと鮮明に覚えてない^^;
ただ本能で、自然と腰が動く。
下半身が熱い。
Rちゃんの中の熱さが竿を伝ってカラダに流れてくるよう。
そんなに経験豊富でもないので腰振りが上手いわけじゃないのに腰振りが止まらない。
気付くとRちゃんの足を抱えてお互いのアソコ同士がピタッと密着したまま僕の竿がビクッビクッビクッと脈打つ。
すると返事をするようにRちゃんの肉襞が締めるように動く。
そのまま動けず、Rちゃんにゆっくり倒れる。
しっかり覚えているのはこの絶頂シーン。
どうやらそのまま1~2時間寝てしまい起きると当然、萎んで抜けてしまっていてRちゃんのアソコからはしっかりと僕の精液で湿っていました。
若干白っぽさが残る液体ながらばっちりイカ臭い。
お風呂場へ連れて行き指で掻き出してあげると多分精液であろうヌルヌルがなかなか取れず。。。
それどころか、指が気持ちいいみたいで「ん、、ん、、あんっ」と声が出始め、また僕の竿が堅くなり始めました^^;
その中の一人のおじさんが私のことを本気で好きになって、週に3回とか4回、私を指名して会いたいと言ってくれた。
大体おじさんが泊まってるホテルに私が行って、お話沢山してからエッチして一緒にお風呂入ってバイバイみたいな流れが多かった。
ラブホはあんまり好きじゃないって言っていた。
優しいしお土産とかお小遣いも沢山くれるから、最初は良いお客さんとして見てた。
おじさんに頼まれてLINEを交換してからは毎日何回も好き好きメッセージが来た。結婚したい。とも言われた。
おじさんは何の仕事をしてるか分からないけど、すごく頭が良くて優しくて、言葉遣いが丁寧で明るくて面白い人だった。
外見は好みじゃなかったけど、誰よりも私のことが好きなんだなぁ。っていうのが伝わってきて、段々、私も好きになった。
毎日、恋人みたいに長いLINEを何回もやりとりして、たまには恋人みたいに喧嘩もしたけど、毎回おじさんから謝ってきた。
半年くらいそんな感じが続いて、なんだかんだあって、あまりにも好き好きずーっと一途に言ってくるから私も好きになってきたし、この人なら私を大切にしてくれそうだし、本当に結婚しようかなってなんとなく考え始めていた。
そんな時に、最近別れた元彼?と出会った。
いつも通り出会い系でメッセージやりとりして、待ち合わせ場所に向かったら彼がいた。
初恋の先生にどこか似ていて、寂しげな佇まいの人だった。
会って挨拶をすると、いきなりギューって抱きしめられた。
「可愛いね」って。手を握られ、無言でラブホテルに連れて行かれて、シャワーも浴びさせて貰えないままベッドに押し倒されてキスをされた。
激しいけど優しいキスだった。
服を手慣れた手つきでスルスルと脱がされて、下着もアッという間にずらされて、前戯もゴムも無しでいきなり挿れられた。
まだ濡れて無かったからちょっと痛くて抵抗したけどやめてくれなくて、乱暴に胸を揉まれながら挿入され続けた。
自分の気持ちとは関係なく次第に濡れてきて、奥まで入るようになったら、遠慮なくガシガシ無言で突かれた。
怖くて泣きそうになりながら目を閉じて、唇を硬く結んで耐えた。
彼は当然のように、私の中に出した。
お腹の中にじわっと広がるあの温かい液体の感じと、ビクビクと脈打つ硬いおちんちんの振動が嫌だった。
射精した後も彼は抜いてくれなくて、私の腕を上から押さえつけたまま見下ろしていた。
そっと目を開けて彼を見たら、彼は泣いていた。
泣きながら「ごめん…」と呟いた。
彼は仕事のストレスから体調を崩して以来、情緒が不安定らしい。
ドSになって人を傷つけては後悔して死にたくなり酒に逃げてはまた人を傷つけて。を繰り返してしまうらしい。
彼の話を聞いているうちに、私は彼に何故か惹かれてしまった。
危なっかしくて、可哀想で、子供みたいで、寂しげで、私が助けてあげなきゃって思った。
二人でお風呂に入りながら、沢山お話しをした。
落ち着いている時の彼は本当に穏やかで優しくて笑顔が可愛い。
2回目を求められた時は躊躇ったけど、今度はすごく優しく気持ちよくしてくれた。すごく上手だった。
2回目は自然な流れで中出しされた。
彼は今まで一度もゴムつけたことないって言っていた。
別れ際に夢中になっていたのは私の方だった。
彼は当たり前のように、「明日も会おうよ。LINE交換しよ」って何事もなかったかのように、屈託のない笑顔で恋人みたいに私を抱き寄せた。
ついさっき、私を無理矢理生で犯したんだよ?って思ったけど、逆らえなかった。
そして、私は彼の虜になった。
結婚したいって言ってくれてたおじさんとのLINEは彼の後回しになり、彼に抱かれてる時におじさんから沢山LINEが来てた。
彼に束縛され始めてからは、おじさんとは会えなくなり、次第に返信もしなくなっていった。
おじさんは何度も何度も「待ってるから」と言ってくれたけど、もう彼のことしか考えらなくなっていた。
彼のプレイは段々過激になり、外でしたり、映画館でしたり、非常階段でいきなりしたり、運転中に暇だからと、ずっとフェラさせられたりした。
彼は私に飽きると、ハプバーに連れて行き、他のカップルとスワッピングしてセックスしたいと言い出し、無理矢理連れて行かれた。
私を違う男に抱かせて、代わりにその人の彼女とヤるからと言われて、私は知らない男の人に部屋に連れてかれて服を脱がされて、キスをされて、フェラしろと勃起した大きなおちんちんを目の前に出されたあたりで泣きじゃくってしまい、謝って走って逃げた。
彼を探すと、彼は綺麗な女の人の髪を掴んで激しくバックでハメている最中だった。
私は家に帰りずーっと泣いていた。
彼から何回もLINEと着信があり、それに埋もれるようにおじさんから「ゆうな。もう会ってくれなくても僕はずっと愛してるよ。さよなら」のメッセージが来てた。
私は心が耐えきれず、おじさんに電話した。
今日はお客様とエッチしました。
いつも長いから、今日は手短に書きます!
私はメンズエステで働いてるんですけど、今月で辞めます。
だからお世話になったお客様と一回だけ最後にエッチしようとなりました。(お客様がずーっとエッチしたいと言ってくれてたけど、ルールで出来なかった)
私の常連さまは七人いて、みんなにLINEで「私と最後に一回だけエッチしたいですか?」と聞いたら全員が「はい」と…今月これから七人とエッチします。アソコ壊れちゃう( ; ; )
今日は昼からお一人とエッチしてきました。
その方は41歳のサラリーマンで、若くてカッコいいです。
でも、ご家庭があるのでリモート抜け出してきてくれました。
2時間オイルマッサージしてから、プレイ時間終了後にプライベートでエッチしました。
ラブホのゴム2個しかなくて、2回じゃ許してくれなくて、3回、4回目は仕方ないから生でいいですよって言ったらやっぱり中出しされました( ; ; )
自転車が趣味の人で、めちゃくちゃセックスが強い…今日は私とついにエッチできるからってずーっと溜めてきたらしく、腰を破壊されましたwでも、4回ともずーっと正常位でラブラブセックスでした。
「ゆうなのかわいい顔見ながらしたい」って言ってくれて(^○^)終わった後もずーっと「ゆうな最高、ゆうな愛してる」ってチュッチュッしてくれて嬉しかった。
これだけもったいつけて、エッチが良くなくてガッカリされたらどーしようって不安だったから、満足して頂けたなら良かった。
そのお客様とは今日で最後。もう会えないと思うと気持ちと感謝が込み上げてきて、泣きそうになりました。
てか、一緒にシャワー浴びてる時に泣いちゃった。
お互い、なかなか別れられなくてラブホの玄関でずーっと手を握りながらお話ししてた。
そんな一日でした。
美しいのに小悪魔のような茶目っ気に心を奪われた。
付き合ってしばらくした時、ふたりで飲んでいて、なぜだかドドメ色の話しになった。
「わたしの若い時のを見せてあげたかったな…」
と言った。
黒いびらびらを気にしてるんだ。
その時思った。
(あぁ俺はこの人のすべてを好きになったんだ…)
それからはいかにあなたのすべてを愛してるか、なにも恥じるものはない、というようなことを話してたと思う。
その日はいつも真っ暗にするホテルの部屋の明かりを少しだけつけた。
心からの想いをくちびるに伝え、顔の輪郭をたどり、耳たぶを舐めながら愛を囁く。
首筋からうなじへ。前に戻って脇の下も。
もう一度キスをして、待望の美乳へ。
小指の先程の小さな乳首が立って、こりこりしてくる。
腰のくびれを何度も何度も舐め上げ、次第に身体を裏返し、なんとも美しい曲線を描くお尻を揉みしだく。
お尻の割れ目の始まりを何度も舐め、脇腹を優しく撫でる。
仰向けにして待望の真っ黒なびらびらを見るときだ。
(思った通りだ。ぐちょくちょだ…)
舐めたくてたまらなかった。
でもそれ以上にもっとみていたかった。
自然に開いている満開の穴あちこちに糸を引き、とろとろの愛液がお尻の穴に水溜りをつくっている。
たまらない気持ちになり、お尻の穴を舐め上げた。
喘ぎ声が一段と大きくなった。
夢中でほじるように舐めてると、じょりっていう感覚と、苦い味が広がる。
全然嫌じゃなかった。
「あ~ん」
と聞こえた。
思わず顔を見上げると、お尻の穴を舐めている俺をずっと見つめながら喘いでいた。
目があって見つめあっていた。
「あー… 恥ずかしい…」
もう我慢できない。
ぐっちゃぐちゃのおまんこを一気に舐め上げ溢れている液を全部舐めとる。
急いで顔を見つめて愛を語りキスをして、一気にぶち込んだ。
みみずが待ち受けてた。
ぐっちょ ぐっちょ…
凄い音と、ものすごい喘ぎ声に辛抱たまらず我慢できなくなってしまう…
そうだ、お尻の穴、感じてた。
と思って、我慢するために別のことを考えていて、中指をお尻の穴に押し当てた。
ぬるぬるだった。
彼女の手が伸びてきて、拒もうとしてたけど、構わず指を押し込んだ。
「うおおおおーー」
雄叫びをあげて悶えて出し、おまんこからだらだらと愛液が噴出しだしたので、もうどうにもならなくなって、勝手に射精してしまった。
脳天が痺れながらどくどくどくどくと…
これ以上の女性にはきっと一生めぐり会えないと思う。
生活費がヤバくなってきたので、メンズエステ?オイルマッサージ?のお店でチョコっと働いてます。もうすぐ辞めるんですけど。
そのお店はセクシーなコスプレして男性にちょっとエッチなオイルマッサージをするお店で、ヌキはなくてお触りも禁止のソフトなお店なので、若くて可愛い子がすごく沢山います!
今日はロングの仲良しのお客様3人と楽しく遊びました。
一人が巫女さんコスで、一人がセーラー服で、最後の一番仲良しのおじさんはプレイしないでデートしました。
一人目のおじさんはめちゃくちゃ触ってくるお触り魔!wとにかくずーっと身体を触りまくる。
でも、気持ち良いから許しちゃうw
120分普通にお触りだけで3回くらいイカされちゃう。
本当に上手!エッチはしてないですよ!
二人目はロリコンおじさん。
いつもセーラー服にツインテール指定。
四つん這いにさせられて後ろからおしりをめちゃくちゃ舐められる。
後はめちゃ褒めてくれる。
100回くらい「かわいい!」って言われてテンション上がったw
パンツにもこだわりがあり、いつも持参してくる。
プレイ終わったらシミ付きパンツ丁寧に畳んでジップロックに入れて持って帰るから恥ずかしいwそれ何に使うの!?
3人目はダンディで大好きなおじさん。
なんか小さい会社の社長みたいで、めちゃくちゃ優しくてカッコいい!私がお金払ってデートしたいくらい!
いつも180分もとってくれて、一緒にデートする。
車で迎えに来てくれてキスして、ご飯行って、おじさんの部屋行ってイチャイチャして、その日の雰囲気で最後まで行く時もあるし、話が盛り上がりすぎて何もしない日もある。
今日は私が一人目、二人目に沢山いじられてもう身体が発情期だったし、生理周期ですんごいムラムラしてたから、沢山エッチしてもらった!(^○^)180分どころか360分くらい一緒にいたかもwおじさん大好き。
おじさんは最近離婚した独身バツイチで、子供もいる。
仕事し過ぎて家に帰らなかったから離婚になったみたい。
子供のことがあるし仕事忙しいから再婚はしないし、彼女も要らない。君みたいな若くて可愛い子にお金払って遊んでもらうくらいが丁度いいって言っててガッカリした。
私でよければ秒で付き合ってもらうのに!
おじさんはめちゃくちゃ疲れてるから、マッサージする時はいつも丁寧に丁寧に本気でやる。
すぐに寝ちゃうけど、黙々とほぐす!w終わっても起こさずにピトってくっついて添い寝する。エッチしたい時は服脱いで全裸で添い寝する。
おじさんが目を覚ましたら、目をジーって見つめて「エッチしたいなぁ…」って言うw
おじさんはエッチも優しくて上手い。本当に気持ちいい。
オイルでぬるぬるになったおじさんと絡み合うのがエロくて超気持ちいい。
おじさんは沢山キスしてくれる。
唇、首筋、鎖骨、乳首、お腹、脇、背中、ふともも、足首、足の指。沢山キスされて、焦らされてから優しくクリを舐めてくれる。
あまりの優しさに、挿れられる頃にはもうとろけそうになってて、何を言われても身体がもう逆らえない。
「生…いい?」と聞かれて「はい…」
「今日は中で大丈夫…?」と聞かれて、危ない日でも「はい…」って言っちゃう。
気持ち良過ぎて、やめて欲しくなくて、逆らえない。だからいつも生で中出しされる。
付き合ってももらえないし、結婚も無理なのに。悪い人…多分、他の子にも沢山してるんだろうなぁって、悲しくなる。
私は男の人、悪いおじさんを沢山知っている。でも、抱かれてる刹那だけはこの人は私のモノ。って割り切ってる。高いお金払って、貴重な時間使ってまで私を毎週呼ぶってことは、私に多少の興味はあるってことだろう。単にすぐヤラせるからかなぁ…?
でも、このおじさんだったら誰でもすぐ抱けると思う。行為が終わった後、そんなことをいつも想う。
そんな私の頭の中を察するように悪いおじさんは自分のスマホの画面を私に見せる。
ロック画面は子供たちの写真だけど、ロックを解除した待ち受け画面は私だった。
初めてデートした日に撮った写真。おじさんのこと大好きで、デートが楽しくて満面の笑みでニッコリ幸せそうに笑ってる私。
おじさんは「ゆうな。大好きだよ」って目を見てまっすぐに言ってくれた。
「わたしも好きぃ…」思わず泣きながら返事した。
シャワーを浴びてぼうっとしながら髪を乾かして服を着る。もうすぐお別れだなー。ってこの瞬間が一番切ない。部屋に帰ればまた独りぼっちだから。
「ゆうな」
呼ばれて振りかえる。
おじさんは私の顔をジーって見つめて「やっぱりゆうなは本当に可愛いなぁ」って言ってくれた。死ぬほど嬉しかった。
いつもおじさんの車で家まで送ってもらう。
「また来週予約したから、会えるね」と言われた。
お店に予約なんかしなくても私に電話してくれたらいつでも会えるのにな。ちょっと寂しい。
勇気を出して「あの、お茶でも…狭くてちらかってるけど…」と部屋に誘ったけど、「仕事があるから戻らなきゃ」ってフラれた( ; ; )そんな今です。ツライ。
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