- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
いいね!ベスト5
当時の自分は大橋優子さんというAV女優が大好きで、もっぱらズリネタはその人の動画だった。
特に就活女子大生を連れ込んだ設定の動画が大好きだった。
そんなある日、当時住んでいた地方都市のマンションのエレベーターホールで、一人の女性と出くわした。
後ろ姿だが見たことない人だし、見た感じリクスーだし、このマンションに住むには珍しい人だな、と感じた(引退した老夫婦の地方隠居や、30-40代がメインのファミリーで、持ち主としては若くても30前後、持ち主の子供としてはどんなに上でも高校生までしか見たことがなかった)。
その女性、仮に優子としておくが、自分を見て話しかけてきた。
お仕事お疲れ様です、的な感じだったと思う。
その時顔を見てビックリした。大橋優子さんにそっくりだったのだ。まるで大好きな動画から出てきたかのようで、混乱した。
え?まさかエロ漫画であるような、AV女優のドッキリ撮影??でもこのマンション鍵持ちじゃないと玄関入れないし???と頭の中はパニックだ。
優子はそんな自分を見て、「あの…どうかしましたか?」と訊いてきた。
いや、知ってる人にそっくりで、と誤魔化し、最近越してきたんですか?就活中ですか?と探りを入れた。
ところが優子は、それには答えず、どんな人と似てますか?と訊いてきた。
まさか見ず知らずの人にAV女優に似てるとは言いにくい。やっぱりドッキリ?と再度悩んでいると、「言えないような人なんですか?」と揶揄うように顔を覗き込んできた。
初対面なのに距離感が近く、それがまたこちらの動揺を誘う。
しどろもどろに何とか誤魔化そうとするが、こんな時に限ってエレベーターが何故か上の方の階で止まったままで降りて来ない。
思わず黙り込んでしまうと、優子は、「よく言われるんで、多分わかってます。AV女優の大橋優子さんに似てるんですよね?彼女が好きなんですか?」と訊いてきた。
馬鹿にしてる様子もなかったので、「ええ、実はそうなんです。そのリクスー姿も、一番好きな動画と一緒だったので」とやけくそ気味だが、まじめに答えた。
流石にそこは予想外だったのか、少し顔を赤らめて恥ずかしげに「そ、そうだったんですね」と言ったきり、優子も黙り込んだ。
そしてようやくエレベーターが到着した。
二人して乗り込むが彼女は階数ボタンを押さない。
上の方の階で、自分が警戒されてるのかなと思い、そのまま自分の階で降りようとしたら、彼女も降りてきた。
流石に同じ階だと、最近入れ替わった部屋がないことも知っている。
「この階じゃないでしょ?どうしたの?」と訊ねると、部屋に行ってもいいですか?と言ってくる。
「えっ?誘ってるの??」と思わず突っ込むと、「裸も似てるか確かめたくないですか?」と返ってきた。
怪しさ満点だが、エントランスにいた以上、住人かその関係者なのは間違いないだろう。
別に恋人にするのでなければ、美味しい話だと割り切って連れ込むことにした。
自分から誘ってきた割には緊張してるようだったため、酒を出して軽く飲みながら雑談してみた。
・元々性欲強めだが就活で忙しく、彼氏と会えていなかった。
・そうこうするうちに彼氏の浮気が発覚。
・自分も浮気してやる!&就活ストレスでムラムラ。
・援交や交友関係の中での相手探しは怖い。
そんな時に自分が見つかったらしい。身バレしてて比較的安心、容姿も許容範囲、自分に欲情してくれそう。
そうやって語る内に緊張も取れてきた様子。
シャワーは浴びなくて大丈夫という優子を脱がせると、色白でスタイルも大橋優子さんに似てる。
これで本人で、これが素人さん騙しドッキリ!とかなら、演技は流石女優だよな、などと考えながら前戯をしていく。
前戯は上手くないと自認してる自分の触れ方でさえ、すぐにビシャビシャになり、性欲が強いというのは嘘では無さそうだ。
自分も服を脱ぐと、脱いでる途中でモノにむしゃぶりついてきた。
洗ってないというのに即尺だ。
「はぁぁ、美味しい」と言ってくれる優子を引き剥がすように、もう我慢できないと言って、正常位で突き込んだ。
「あっ!はぁっんっ。そこっ!それ気持ちいいのぉ!!」と喘ぎ叫ぶ様子は大橋優子さんの動画ではあまり見たことないし、やはり別人か、などとこの期に及んで色々考えていると、「今はこっちに集中して」と騎乗位になられ、攻守交代した。途端
「あんっ、これいい!奥に当たる!いっちゃう。気持ちいい!いっちゃうっ!!」と前後に腰を振りつつ、すぐに優子がイッた。
はぁぁ、と艶かしいため息を吐きながら、こちらの胸に頬を寄せる優子の色気は、ほつれた毛も相まって凄まじい。
今度はこっちが、と言おうとして動くと、「あんっ、気持ちいいっ!」と叫んで優子がまた腰を振り出した。
「当たるっ、当たるぅ。これ本当に気持ちいい!」と叫んでまたイく優子。
「私ばっかりごめんね。次は貴方の好きな体位で」と言われ、後背位に移行した。
「あっ、これもいい!奥にズンズン来るっ!当たる!いいよ!そのまま!そのまま続けて!」と叫ぶ優子に、何も言わずに中出しした。
動きを止めて、奥にグリグリしながら射精していると、中出ししてるのを知ってか知らずか、「止まらないで、もっとして~。もう少しでまたイケそうなの」とねだられた。
今度は正常位に戻り、太ももを抱えて、得意の膣上壁擦りに移った。
抜かずの2発目は初めてだったが、この日は萎えることなく、2発目ができた。
「これいいっ!ダメッ!腰砕けちゃう!!ダメダメダメーー!」とその体勢で2回優子をイカせて、自分も「中に出すからね」と囁いて二度目の射精をした。
出す瞬間には「あっ!中はダッ」と言われたが、抱きしめて中出しした。
抜いて精液が垂れると困った顔をしていたが、気持ちよくしてくれてありがとう、とお掃除フェラをしてくれ、その巧さに頭を押さえつけて口内射精した。
出す端から飲んでくれ、2発目なのになかなか美味しいね、と言われ一発目に気付いてないことがわかった。
3発も出したのに、この日はまだ萎えることがなく、勃起薬でも盛られたかと疑ってしまった。
優子がまだ勃ってるの凄いねと目を丸くし、まだしたい?でも自分も限界かも、と言われ、自分も少し痛くなってたこともあり、エッチはいいけど、もう少しフェラお願いできる?とお願いすると、それなら、としてくれた。
ピロートークを挟みながらで、中断時間もあったが、ゆっくりたっぷりフェラしてくれ、最後は顔射して、流石に自分も治まった。
顔射した精液も指で掬って舐める姿は淫靡だった。
セフレになれないかと思って打診したが、曖昧に微笑まれて誤魔化された。
帰りはご丁寧に一階ずつ止まりながら最上階までエレベーターを進められ、彼女が何階で降りたのかは分からなかったが、マンションの自治会総会や懇親会に出て得られた情報でも、優子と思われる住人はいなさそうだった。
不思議だが夢や妄想ではない出来事だった。
申し訳ありません。
自分(トシ48才・仮名)と以前勤めていた会社の後輩社員(エリ34才・仮名)との再会で起きた出来事です。
エリは普通に可愛い感じで、小柄で少しムチッとしたスタイル。
数年前まで働いていた会社で自分とエリは、細かい部署は違えど大きな事業部門で見ると同じ部門で勤務していた。
ただ、大人数の飲み会などで話す機会が有る程度で親しいと言える仲ではなかったが、飲み会だと下ネタも自分から結構言ってくるキャラクターだった。
自分が退職した時のエリは社外の人と結婚・出産し、育児休暇中で辞める挨拶をする事もなく、暫くしてから他の同僚からの話しで復職したと聞いてはいました。
中出しの話しですが、自分は鼻とVIOに脚の脱毛でサロンに通っていて、そのサロンでスタッフとして働くエリに再会したんです。
3年位前から脱毛サロンに通うようになり、スタッフの女性も2、3人なので面識が有る状況でしたが去年からのコロナ禍で足が遠のいていました。
ですが、かなりムダ毛も長くなり先日久々に行ったら、その間にエリが入っていたんです。
ネットから予約を夕方5時として、当日に店を訪れると『いらっしゃいませ~』と迎えに出てきた女性がおもむろに顔のマスクを下げたら、そこには育休から復職して会社勤めしていると思っていたエリが立っていた。
もの凄く驚きながら『なんでココに居るの!?』と聞くと、エリは『数年は時短勤務出来るけど、もっと子供との時間を取りたかった。だけど、働きたい願望も有って退職して、興味の有ったエステティシャンの勉強をしてパートとして入ったんです。』と言った。
更に続けて、自分の本名は特徴的なので『トシさんの予約を見て一発で確信しました!私の出勤日で更に遅番の日だったから担当するの楽しみだったんです!』とニコニコしながら言う。
エリに見られること自体はもちろん、面識の有る女性に股関を見られて昔の同僚やらに噂が広まるのは嫌だったので『予約した内容の金額は支払うから、鼻の脱毛だけで終わらせて』とエリに頼んだ。
するとエリは『心配無用です!』とキッパリ言い切り、続けて『さ、全部脱いでください!』と強く言ってきた。
自分が『上半身は頼んでないけど・・・』と言うと、エリは『この時間も後の時間も他の予約は入ってなくて他のスタッフは帰ったから、私とトシさん2人だけです。オートロックのマンションだから飛込みで来る人もいないし、胸毛やワキ毛もサービスで抜いてあげます。』と言った。
本来はスタッフと客の2人きりは無いそうだが、自分は何度か利用した客で変な事もしない言わない客として扱われて、更にエリが自分と面識が有るのを伝えて『大丈夫』との判断になったらしい。
で、エリに言われるがままに全て脱ぎ、用意されたタオル一枚を股関にかけて施術台に横たわった。
まず最初は鼻のワックス脱毛から。
溶かしたワックスを棒に付け鼻に入れ、少し冷え固まった頃合いに一気に抜くのを2、3回繰り返す。
抜いた都度、自分の顎下にエリが顔を近づけ除き込むように鼻の中を確認するのだが、それだけでドキドキしてしまう。
そして顔同士が至近距離のまま自分の顔の真上にエリが顔を持ってきて『きれいになりました、大丈夫です。』と言うので、自分も『殆ど痛く無かった、上手だね』と返すとエリはニコッとしながら『ありがとうございます!』と言い、軽くチュッとキスしてきた。
すかさず自分が『マズイだろ!そうゆう店じゃないし、ましてやエリは結婚してんだよ!』と言うと、エリは『久々にトシさんに会えたのと褒めて貰えて、つい嬉しくて』と返してきた。
自分が『出禁とか面倒な状況は勘弁だよ』と返すと、『誰にも言うわけ無いじゃないですか!大丈夫です!さっ、次はワキ毛です。』とエリは言ってきた。
本当に大丈夫かと思いつつ、先に右腕だけをバンザイの状態にして脱毛していった。
痛みを紛らわすのに『エリ自身も脱毛してんの?』と聞くと、『若い頃にVゾーンは少しだけ残して全身の永久脱毛をしました。ただ、この店に入って練習ついでに残したVゾーンも時々自分で処理してます。』と返してきたから、『じゃ、ストレートに聞くけど、今パイパンなの?』と更に聞くと『もう!ナニ考えてるんですか!まぁ、その通りだけど・・・』と言ったので、自分は思わず『終わったらエリの裸見たいな~』と言ってしまった。
『しまった!』と思ったが、エリは満更でもなさそうに『考えますね』と返してきた。
そんなやり取りの間に右ワキが終わり、左ワキの番になった。
施術台の左側は壁にピッタリ付いていて回り込めないので、『身体を横に向ける?』と聞くと『そのまま仰向けで』と言われ、仰向けのまま左腕をバンザイした。
エリは自分に覆い被さる体制で左ワキを処理し始めるのだが、店の制服越しとは言えエリの胸が自分の胸に当たると言うより完全に体重をかけ押し付けてるような状態。
自分が『エリの胸が完全に当たってるけど・・・』と言うと『気にしないでください!』と返してくる。
自分は『そりゃムリだって、気になるわ!』と返し、更に続けて『胸元の名札がゴリゴリ当たって、痛いんだって!』と返した。
エリはハッとなり、すかさず名札を外し『ごめんなさい~』と言いながら自分の胸元に抱きついてきた。
そして自分の顔を見ながら『怒ってます?』と聞いてきので、左手で背中をポンポンと叩きながら『大丈夫』と返すと、少しトロ~ンとした表情で『良かった』と見つめてきた。
お互いの顔がまた至近距離になりエリはキスしたいような表情になっているが、自分はエリの体重がかかった状態で首を横に向けるのが精一杯。
エリに向けて『俺はこれ以上動けない、あとはエリ次第だよ』と言うと、エリから顔を近づけキスしてきた。
今度は軽くじゃない、舌も絡めたディープキスだ。
どれ位の時間キスしたか分からないが顔を離し、処理途中の左ワキや下半身の脱毛を続けてと頼んだ。
するとエリは名札の当たっていた自分の胸元をペロッと舐め、何事も無かったかのようにまたむねを押し付けながら左ワキを脱毛した。
左ワキが終わり下半身となるが、今度はうつ伏せと言われ先に脚の裏やOゾーンの脱毛が進んでいった。
その間、自分は話しもせずエリが何を考えているのかずっと思案していた。
そして裏側が終わり再び仰向けに。
股関にはタオルをかけたまま先に脚の表側を脱毛し、イザ本丸の脱毛へ進んでいった。
エリが茶目っ気たっぷりに『ご対面~』と言いながらタオルを取るので、自分は『恥ずかしいから普段通りの仕事して』と頼むのが精一杯だった。
で、VとIの脱毛の痛みは何度経験しても痛い!
自分から話しかける余裕はなかったのだが、エリが『トシさんみたいなオチ◯チン初めて見ました』と言ってきた。
自分が『何か変?』と聞くと『先の方に皮が無いですよね?』と返された。
そこで、自分は20代なりたての頃に付き合った看護学生の彼女に『トシのオチ◯チン、多分カントン包茎だから治した方がいいよ』と言われ、お金をためて20代半ば頃に手術した事を告白した。
そしてエリに『お客さんだけじゃなくて、エリが経験した相手はみんな皮が有ったの?』と聞くと『ハイ、昔の彼氏も旦那も有ります』と言い、続けて『起っても皮が剥けない人もいました・・・、カリって言うんでしたっけ?先の部分に旦那も含めてトシさんみたいな段差は無かったです・・・』と自分の竿を持ちまじまじと観察しながら言った。
そう言われた自分はエリに『大半の男は皮が有るのが普通なんだよ。』続けて『ただ俺は剥くと亀頭が締め付けられる、明らかに治した方がいい包茎だったから治したまでだよ。』と言った。
だがエリは興味が止まらないらしく『治して、どうなんですか?』と聞いてきた。
そう聞かれて『洗うのはラク。チンカス溜まらないし、更に脱毛もし始めてもっとラクになった。』と返した。
するとエリは『そうなんだ~。で、エッチした相手の反応は・・・?』と、やっぱり興味はそっちらしい(笑)
なので『腰を引く動きの時に、マ◯コの壁を引っ掻く感覚が有って気持ちいい。と言われた事が有るよ』と返した。
それを聞いたエリは『そういう感覚受けたこと無いし、興味あるな~』と言いつつ、VとIの脱毛が完了した。
終わって、もうどうにでもなれと思い自分から『さっき考えるって言ったエリの裸は見せてくれないの?俺はオチ◯チンの秘密知られて恥ずかしいのにさ・・・』と言い放った。
エリは何と言えばいいのか少し嬉しそうな、待ってましたとばかりの表情で『仕方ないな~』と言い、背中を向け『制服のファスナー降ろして下さい』と続けた。
自分がファスナーを下げると、エリは背中を向けたまま制服を脱ぎ去った。
こうなると自分も止まらない。
ブラのホックにすかさず指をかけて外し、そのままの勢いでブラの下の胸に手を回したら、既に乳首が固くなっている。
『固くなってない?』と聞くと、エリは『オチ◯チンを観察していたら興奮してしまったし、下も湿っている。』と告白した。
右手を下げ股間に回すと確かに布が湿っていた。
エリを正面に向け完全にブラを取り去り、再びディープキスを交わす。
その間に、俺の右手でエリのパンティーも下げてゆくと、確かにパイパン状態の股間が現れた。
施術台の幅は狭いので受付スペースのソファへ移動し、エリをM字開脚の体勢で座らせる。
そしてエリ自身の手で股を開かせ、ジャマ毛の無いマ◯コをマジマジと観察した。
キレイなピンク色で愛液でツヤツヤになっている。
そして口を近付けクリを舐めると『アァッ!』と声を上げた。
クンニを続け、マ◯コへ舌先を挿入すると『ヒャアァ』と声を上げる。
『気持ちいい?』と聞くと『舌先を入れられたの初めて、でも気持ちいい!』と、トロ~ンとした口調で返してきた。
クンニや手マンでエリが何回かイッたあと、自分の竿をエリの顔に近付け『舐めて』と頼んだ。
するとエリは我に帰った表情を浮かべ『どうしよう?脱毛したら毛穴が開いてるし24時間はエッチしたらダメだったんだ』と言った。
自分も『確かにそうだった、毎回説明されてた・・・』と言いつつも『ココまできてお預けはないよ~、毛穴引き締める手は無いの』と聞いた。
エリは少し考え『冷たくすれば引き締まると思うから、チョット待って下さい』と言いソファを立った。
そして、聞こえてくるガラガラ音。
嫌な予感を感じつつ、戻ってきたエリの手元には深めの皿に水を張り何個も氷が浮かんでいる。
『いや待って!そんなに沢山の氷で冷やしたら、勃たなくなるから!』と言うと、エリは自信有りげに『大丈夫です!任せて下さい!』とピシャリと返してきた。
言われるがままソファへ仰向けに寝そべり、エリが手に持った氷を自分のVIゾーンへくまなく滑らせてくる。
当然、自分の竿も玉も最小限まで縮こまった。
だが、エリは責め手を緩めず氷を2つ口に咥え、そのまま竿を咥えてきた。
確かに強烈に冷たい。が、時折感じる生暖かさも相まってか半勃ち程度まで回復した。
するとエリは口から氷を出し、自分は気が付いていなかったが別に用意したお湯を口に含み竿を咥えてきた。
そうなると瞬く間に完全に勃ち、カリ部分も通常時の状態より大きくなっていた。
エリはそれを見て『確かにこれなら引っ掻く感じするのかも!』と目を輝かせて言った。
このまま突入したかったが、その前に自分のイタズラ心が抑えられなかった。
俺は残った溶けかけの氷を口に含みエリの股間を舐めた。
『ヒャッアアアア!』今日イチの声を上げるエリ。
そのままクリから股間全般を舐め回してみるが、エリは激しく感じているらしく俺の頭に手を回しグイグイ股間へ押し付けてきた。
氷が小さくなってきたので舌先で、エリのマ◯コへ押し込んだ。
するとエリは『ヒャアウッ』と、表現の難しい声を上げながら腰を震わせイッタ。
落ち着いたエリはトロ~ンとしながらも『気持ち良かった~』満足そうな表情を浮かべていた。
エリも自分も準備万端となったが、ここで問題が。
そう、ラブホでも風俗でもないからゴムが無い。
ましてやエリは結婚してる。
自分が『どうする?ナマになっちゃうけど止める?』と聞くと、エリは『今日は少し危ない日なんですよね・・・』続けて『トシさん、血液型は』と聞いてきたので『俺はB型』と答えた。
するとエリはまさかの『旦那もB型なんでOKスッ!』と驚きの答え。
『本当に本当にいいのか?』と聞くと、最近は旦那とレスになっていて欲求不満だしカリの感覚はナマで知りたいと言った。
エリは腹を決めている表情だったので、俺も腹を決めてナマで挿入した。
入れた途端エリが『アァッ、硬いし大きい。初めて!』と叫んだ。
自分じゃ大きい方なのか分からないが、硬さはガチガチになるのは理解してる。
動く前にエリに聞くと『昔の彼氏も旦那も細くて、そんなに硬くはない』と答えた。
意地悪して『今まで何本入れたんだ?答えないと抜くよ』と聞くと『アァもう!』と言いながら『10本くらい』と答えた。
学生の頃に酔った勢いでシテしまった事も有ると告白した。
『じゃ、動くよ』と言い動いてみると、エリの中はヒダヒダが多く柔らかい肉壁のマ◯コで、居心地がとにかく良い。
突きは控えめにして引く動きをメインに動くと、ヒダヒダがカリに絡みつき物凄く気持ちがいい。
エリも分かるらしく、引く動きの時に結構な声を上げた。
そんなエリの中だけど、明確にカリが引っ掛かるポイントが中間と一番奥の方に有るのに気が付いた。
明らかにエリの反応もそのポイントで大きくなる。
最初は入口の引っ掛かりと中間のポイントを重点的に引く動きで責めると、エリは程なくして身体を震わせイッタ。
そして間髪入れずに奥のポイント引っ掻くように責めると、更に反応が大きくなり最後は白目を剥いてイッてしまった。
自分も我慢の限界に達してきたので『お腹の上に出す?』と聞くと、懇願するような目で『このまま一番奥に出して!』と言い放った。
さすがに躊躇ったが、もう腰を震るのも止まらず最後はエリの一番奥に発射した。
自分でも驚くくらい出てる感覚が有り、エリも大量に出たいたのが分かったらしく、落ち着いたあと『旦那は30代だけど、付き合っている頃からこんなに出た事無いですよ』と驚いていた。
そしてエリに『凄く居心地がいいから、まだ抜きたくない』と伝えると、エリも『まだ抜いて欲しくない』と抱きついてきたので、繋がったままイチャついていた。
よほど居心地がいいのか竿が縮む気配すらなく硬いままでいると、エリからこのまま続けてとリクエストが。
さすがに50手前の自分は腰がヤバいと感じたので、エリを上にして騎乗位で動いてもらった。
2回目ともなると発射まで時間が掛かるようになってしまい、エリも途中で疲れてしまった。
なので、エリを上にしたまま仰向けの自分に抱き寄せ、自分が下から腰を動かすと引く動きの時にマ◯コのオシリ側の肉壁にも引っ掛かるポイントが有るのを発見した。
正常位では気が付かなったが、今度はソコを重点的に引っ掻くとエリはまたしても取り乱すように感じた。
そして最後はエリを力一杯抱きしめながら、また一番奥に発射した。
エリは暫く放心状態だったが気を取り直すと、『ホント凄かったです』と満面の笑みを浮かべながらキスしてきた。
そして竿を抜くと自分でも信じられない量の白濁液が溢れてきて、エリは一言『出来たなコレ』と言い放ったが、自分は何も言えなかった・・・
脱毛サロンとは言えマンションの一室を借りているので、浴室が有る。
少し休んだあと一緒にシャワーを浴びながらお互い洗いあっていたら、また自分のがガチガチに復活してしまった。
さすがに3回目をするつもりは無かったのだが、エリはまたスイッチが入ったらしくパックリと咥えてきた。
で、結局は浴室で立ちバックの挿入をし、今度はガンガン奥を突いてエリは腰とヒザを震わせながらイキ、自分はエリの一番奥に3回目とは思えない量を放出した。
シャワーから出ると夜11時近くになっていて『ヤバくないか』と聞くと、エリは旦那に『夜の一番遅い枠に予約が入っているから、遅くなる』と伝えて有ると答えた。
要は自分は今回の脱毛予約をした時点で、エリの思惑に嵌っていたと最後に気が付かされた。
今まで知らなかったエリの連絡先を聞いてその日は帰り、後日『生理きました。あれだけ中に出して出来なかったのは奇跡!』と連絡がきた。
更に『これからピル飲みますね!』と書かれていた。
暫くエリとの関係が続きそうだが、泥沼だけは避けないと・・・
またエリとのセックスでネタになるような事が有れば、なるべく手短に書かせて貰います。
長文、失礼しました。
恐縮ながら今回も引き出しの多いシンガポールのネタです。
当時、俺は密かな素人遊びと並行して本命彼女と付き合っていたが、わずか数か月で振られやや自暴自棄になっていた。
その頃は赴任解除&帰国まで残すところあと1か月という時期だったので、もう現地の人間関係がどうなろうが知り合いに遊び人とバレようが構わない、最後に遊べるだけ遊び尽くして消えてやる!とクズ男らしく意気込んでいたのである。
結論から言うと、自分でも釣果に驚くくらい本当に帰国前日まで毎週違う女を抱けたのだが、今回はその中でも中出しを果たした「ヒカル」の話をしたい。
ヒカルはその時から何か月も前に合コンで出会った子だった。
日系現地法人勤めの24歳で、身長は特段小さいわけではないが、顔など雰囲気は重盛さと美のようなロリ系・小動物系で、話し方もおっとりしていて割と自分の好みだった。
今となっては自分でもなぜかはわからないが、そんな可愛いらしいヒカルに対して俺は連絡を取るわけでもなくずっと放置しており、久しぶりに思い出したので一か八か誘ってみることにしたのだった。
すると、なぜ今更と無視されてもおかしくない状況ではあったが、思いのほかヒカルは乗り気で返事をくれた。
そして、シンガポールの繁華街の1つに韓国系ダイニングが多いエリアがあり、そこで焼肉を食べようという流れになった。
約束の金曜日、仕事終わりのヒカルが待ち合わせ場所に現れ、久しぶりの再会を果たした。
裾が短めの茶系のワンピースがよく似合っている。やっぱり可愛い。早くも俺の心は踊った。
最初は他愛無い話を交わしながら焼肉を堪能していたが、しばらくするとヒカルが「焼酎が飲みたい」と言い出すので、チャミスルを注文し2人で注ぎ合った。
焼酎を飲むなんてお酒強いのかな?と思ったが、中瓶を2本ほど空けた時にはヒカルの顔はもう上気しており、テンションも高くなっていた。
雰囲気がほぐれてきたのを機に焼肉は切り上げ、近くのカジュアルなバーで飲み直すことに。
適当に白ワインのボトルを頼み飲んでいると、段々と酒の力に屈してきたのか、いつの間にかヒカルはとろんとしたいかにも眠そうな表情になっていた。
そこで俺がそろそろ締めよっか、と声を掛けスタッフにチェックを頼んだその時、ふいにヒカルは俺の手を取り、「今日は帰りたくない…」と囁くように絞り出すように言ってきた。
正直俺は驚いた。その日はヒカルの意のままに飲んでいただけで、俺は特段女を落とすような行動をしてはいなかったからだ。
しかし可愛い子にこの魔法の言葉を囁かれて嬉しくない男なんぞいない。はっきり言ってただの棚ボタだが、こうなればオスとしては「実行するのみ」である。
ちょうど店前でタクシーが客を降ろしたので、ヒカルをそのタクシーに押し込み運転手に自宅を告げる。
お持ち帰りを誘うために眠いフリをするというのは女の常套手段だが、さすがに焼酎を飲み過ぎたのかヒカルは本当にタクシーの中で寝息を立てて眠っていた。
首をもたげてこちらを向いているので、悪戯心が芽生えた俺はそっとその口にキスをし、次第に舌を絡めてみる。
「んん…」と少し呻くだけであまり反応はない。
タクシーがコンドミニアムに着くと、ヒカルを抱き抱えてエレベーターで部屋まで上がり、とりあえずソファに転がした。
するとヒカルは眠りつつももじもじ動いて次第に大胆なポーズになり、ワンピースの裾がお尻までめくれ、色白の美脚とセクシーな水色のショーツが露わになった。
それを見るや俺のペニスは爆発しそうな勢いで勃起。我慢ならずすぐさまヒカルを抱えソファの向こうにあるベッドへ放った。
すると少し酔いが醒めてきたのかふいにヒカルが動き出したかと思うと、次の瞬間、いきなり四つん這いになって自らショーツを下ろし、ワンピースの下から丸出しの尻をこちらに向けて「指入れてぇ~?」と懇願し出したのである。
間違いなく酒のせいで本人の理性や記憶はなく本能のみで動いている状態だが、それにしてもこんな清楚な子がこんな淫乱な一面を持っているなんて…と興奮より先にポカンと呆気に取られてしまったのをよく覚えている。
加えて、なんでペニスじゃなく指なんだろう…と心の中で冷静に突っ込んだのも覚えている。
それはさておき、そこまでされたら据え膳食わぬは武士の恥というわけで、まずは四つん這いにさせたまま至近距離で膣チェックをしてみる。
処理はされていないようだが全体的に毛は薄く、Iラインに少し産毛が生えているという、個人的には一番興奮するタイプだ。
膣自体はピンクで陰唇は大きくなく、アナルも綺麗で申し分ない。
濡れやすいらしく、膣からは既に白濁がかった愛液が滲み出て光っていた。
少しムワッとする匂いが鼻をつくが、興奮している俺はお構いなしに舌を這わせクンニを始める。
ヒカルは朦朧とする中で「ああっ…ン」と悶え喘ぐが、そのままクリトリスや膣口を刺激、膣内にも舌を挿入し悶絶させる。
一通り舐めて満足すると、バックの体勢のまま次はご希望の指マンでGスポットを責める。
感触からすると少し緩めなので、オーストラリアにいたから白人や黒人のデカマラも入れてたのかな…などと下らないことを考えながら次第に激しくピストンしていると、気づけば少し潮を吹いていた。
そろそろこちらも気持ち良くしてもらいたいが、酔い潰れていてフェラなどとても無理そうなので、ムードも何も無しにさっさと自分のパンツを下ろし、そのままバックからズブリと生マラを乱暴に挿入してやった。
やはり少し緩い…が、シチュエーションやカラダのエロさで十分興奮し怒張したペニスを、ヒカルの子宮口目掛けてパンパンとひたすら無心に打ちつけた。
ヒカルは顔をベッドに伏せたままだらしない声で喘ぎ続けている。
少し疲れたが、騎乗位に交代することもできないので正常位に切り替える。
ここで初めて、ワンピースを肩から下ろしブラを剥いでオッパイと対面。小振りのAカップというところだが乳輪や乳首は控え目で可愛らしく、ピストンしながら夢中で両の乳首を代わる代わるむさぼった。
ヒカルはもう疲れて寝落ちしまったのか反応はほとんどない。
ヒカルの膣内はキツくはないが、奥への伸縮性があり、またちょうどいい粘度の愛液がヌルヌルグチャグチャとペニスにまとわりつくように溢れ出てくるので、ハメればハメるほど興奮と気持ち良さが相乗的に増していった。
そして我慢の限界を迎えた俺は、ヒカルの両脚を思い切り抱え上げて恥ずかしいV字開脚ポーズにすると、最後の猛ピストンを繰り出し、ついに子宮に直接大量の精子をドバーーッとぶちまけた。5秒、いや10秒は脈動が続いた。
しばらくして荒ぶる呼吸を落ち着かせ、静かにペニスを引き抜く。
少し間をおいて血と精子が混じったピンク色の液がサラサラと膣口から溢れ、シーツを染めていく。
改めてヒカルを見ると、あどけない寝顔の下であられもなく脚を左右に放り出し膣から野蛮人の精子を垂れ流すという淫靡な姿は、何とも形容しがたいエロスと愛おしさを放っていた。
さすがに2回戦はヒカルが目覚めた状態でしたかったので、最低限の始末だけすると、疲れ切った俺は裸のままパタリとヒカルの横に倒れ込み、眠りに落ちた。
翌朝、朝のまどろみの中で2人は目を覚ました。
ヒカルは昨夜の記憶などほとんど無いだろうが、こうなることを予め含んでいたのか、特に驚いた様子はなかった。
正気に戻ったヒカルにピロートークをしつつ成り行きでディープキスをすると、今度はしっかり舌を絡めて応えてきた。
シャワーを浴びさせ一度膣を綺麗にしてから、俺はヒカルと2回目の官能的な生セックスと中出しを堪能した。
ひとしきり行為を終えると、俺たちは身なりを整えて何となくソファで一緒にテレビを見始めた。
ヒカルは止めどない話をしており、特に帰る様子を見せない。
なんだろうこの不思議な間は。あ、そういうことか…と察した俺は、ヒカルにそれとなく来月帰国する旨を告げた。
それを聞いたヒカルは「えっそうなの」と驚いたような、悲しむような、騙されたと憤るような、何とも言えない表情を見せた。
そして一緒に最寄り駅へ向かい、俺はもう二度と会うことはないだろうと思いながら、電車に乗り遠ざかっていくヒカルに手を振って別れた。
エピローグになるが、もし俺がシンガポールに滞在し続けるのであれば、きっとヒカルとそのまま付き合っていただろう。もしかしたら結婚もしたかもしれない。
しかし、一夜だけの刹那に激しく燃えて散る関係だからこそ、その時のセックスと中出しは至上の体験として昇華し、普通の恋愛や結婚には代えがたい美しい思い出として刻まれるのであり、それはそれで良し、と割り切ることも大切だ。
以上、最近fbを眺めていたところ共通の知り合いとして偶然にもヒカルが出てきたので、久しぶりに記憶を掘り起こして書いてみました。
今は結婚して旦那と幸せに暮らしているようで、何だか懐かしさと少しの切なさを感じました。
前回から久しぶりの投稿です。
前回は危険日に妻へ中出しをして、結果を待っていた所、無事生理が来ました。
後悔もそこそこに安心すると、また中出しがしたくなります。懲りない男です。
12月以降も、生理周期を探っては中出しを続けました。
排卵1週前の土曜日、排卵後の土曜日は中出しが定番になり、ゴムより中出しの回数の方が多い時もありました。
さて、今週の土曜日は排卵前の土曜日です。
排卵前は、妻の濡れ具合や反応も良くSEXが楽しい日です。
誘ってみると即OK。かったるそうな顔する割に期待してるのかも。
いつものパターンでリビングに集合し、服をお互い脱ぎ挿入体勢に、ゴムを付けるフリして股間の下に置いておきます。
万が一備え、外れたフリしてバレないようにです。
最近は途中でゴムを外さずに最初からナマ挿入しています。
やり取りにも慣れてきました。
マンコにチンコを擦り付けると、鼻息出して感じてます。
腟内も最初から指が入る濡れっぷり。
昔に比べると感度は明らかに向上している。
中出しで開発される妻に興奮を隠しきれない。
早速挿入してマンコを味わっていく。
濡れ具合、吸い付き具合も良く、乳首を吸い上げながらスローピストンで声を上げる妻。
ナマ挿入とは知らず、いい顔をしている。
もしかしたら、ナマ挿入と知ってる?割り切って楽しんでいる?そんな疑いすら持った。
試しに、「あぁ、今度ナマでしたいな、もっと気持ちいいのにな。」と呟くと、「絶対ダメ、ゴム付けないとしないから!」と、全否定してきた。いや、今ナマ挿入でガンガン突いてるんですけど…笑
そんなやり取りで妻が気付いてないと知り、余計に興奮してしまった。
妻は、腟内を濡らし旦那とのゴムSEXで最高に感じているからだ。
一気に込み上げて、子宮口で中出し。奥まで押し込み精子を流し込んだ。
会話の興奮で、萎えずに2回目のピストンに入るも、妻から強制終了をくらい、お片付け。
そこは事務的なので相変わらずだった。なんとも性欲の読めない我が妻である。
来週は危険日なので、2週後に期待して待とう。
読んでくれてありがとうございます。
まずは前提となる初恋女性について…。
中学一年時の同級生で、元バレーボール選手の中野由紀の若い頃に似てる(顔もスタイルも)、学年一モテてた子です。
一年時に短期間付き合いましたが、キスと手繋ぎまで。名前は仮にユキエとしておきます。
彼女は高校に入ってすぐに、ちょっとグレてしまい、17歳で妊娠し高校卒業と同時に結婚・出産したことまでは知ってました。
成人式では皆で悲しんだものです笑
その娘とのことですが、事の起こりは、友人に勧められたパパ活アプリでした。
地方都市ならではの、なかなかこれ!という子はおらず、続けるか悩んでいたところ、19歳の子からいいねが来ました。
名前はヨシエ(仮)。顔写真は載せてないけれど、一緒に来た自己紹介メッセは好印象。顔写真を載せてなくて会った人は皆ハズレだったなぁと思いつつ、妙に気になってマッチングしました。
やり取りを始めてみると、物心ついた頃から父親がおらず、歳上男性が好き。大学生だが諸事情でお金が厳しく、長期定期のサポートが欲しい。その二つから登録したようでした。
嘘か本当か、処女なので初回は多めに手当てをもらえるか?とも訊かれました。
色々半信半疑ながら、顔には自信があるけど顔写真送付はNGと言われ、まず顔合わせしてから決めないか?と提案しました。
向こうはこちらの顔写真を見て、問題ないと思っているとのことですが、自分は実際会って確認したい・条件もその時すり合わせよう、と押し通しました。
待ち合わせの店の席で待っていると、「お待たせしてすみません」とヨシエがやってきました。
顔を見た瞬間、ビックリしました。初恋女性のユキエにそっくりだったのです。
思わず、「えっ、◯◯?のわけないよね…」と独り言をつぶやいてしまうと、彼女に聴こえていたようで「えっ、もしかして母の知り合い?」とヨシエも顔色悪く気まずそうに呟きました。
とりあえず落ち着こうと、注文を済ませてから、話し合うと、やはりユキエの娘でした。
あの頃のユキエにそっくりだなぁ、これなら少しくらい高めに払っても契約お願いしたいけど、向こうは気まずいかなぁ、と思いましたが、今親しくしてるのでなければ気にしないと言われました。
ヨシエの容姿ならモテモテだろうし、大学生なら奨学金やバイトって手もあるんじゃない?と少し探りを入れるも、同年代は対象にならない、普通のバイトはセクハラやナンパに遭うことが多くて嫌、奨学金は成績から無理、など色々愚痴られました。
セクハラは嫌でパパ活はいいのかぁ、と少し不思議に思いましたが、本当に年上が好きなのだと強調されます。
ユキエ、離婚してたんだな、と思うとちょっとセンチな気分になりました。
そんな自分を見て、ヨシエが、◯◯さんは、母のことが好きだったの?と訊ねてきた。
まぁ初恋だったし、短期間だけど付き合ったね、と返すと少し複雑そうでした。
とにかく、お互いにOKで、本当に処女(と自分が思えた場合)なら、初回は増額、と次会う約束をしてその日はわかれました。
自分的にはその日でよかったのですが、改めてのデートの体を取りたいと言われたので、了承したのです。
そして初回デートの日、学生時代に戻った気分でデートを楽しみ、ディナーの後にホテルに連れ込みました。
奮発してちょっとお高めのシティホテルに部屋を取りました。
シャワーを順番に浴びて、出てきたヨシエを見ると、セーラー服を着ていました。しかも自分とユキエの出身中学のです!
ヨシエが恥ずかしそうに「私もあそこ出身だし、◯◯さんにお母さんとの思い出みたいな感じになるかなぁって。サービスです。私もあまり青春時代ってなかったし。」と言う。
正直興奮し過ぎて、思春期男子みたいにがっついたと思います。
処女に対する最低限の配慮はしたと思いますが、恋人にする程の配慮は出来てなかったと思います。
ヨシエはずっと痛がっていて感じる様子はありませんでしたが、「◯◯君、嬉しいっ!ようやく結ばれたね」と母親のユキエのふりというかイメージプレイをしてくれており、それにますます興奮した自分は、思いのまま腰を振り、「ユキエ!嬉しいよ。初めては中で出していい?」と囁きました。
「うん、私も嬉しい!中で出して!!」と言われ、そのまま正常位で抱きしめて、思いきり奥に突き込んで射精しました。
モノを抜くと、鉄錆臭い匂いと赤い物が混じった精子、布団にこびりついた血など、処女を奪っちゃったんだな、と実感が湧いてきました。
ヨシエが抱きついてきたので、「ありがとう。気持ちよかったし、あんなイメージプレイまで」と抱きしめ返すと、「また会ってもらえますか?」と訊かれました。
「もちろん!こちらからお願いする立場だよ。本当に自分でいいの?」と問うと、◯◯さんがいいんです、と言ってくれ、お手当てのためとわかっていても、嬉しくなった。
約束のお手当にさらに上乗せして渡すと、ちょっとだけ躊躇っていたが、嬉しかったからと促すと受け取ってくれた。
その日はそのままそこに泊まり、朝方もう一度エッチして、チェックアウトした。
嫌がられないか怯えながら、今後も中出ししたいし、ピルを飲んでもらえるか訊ねると、今日のために既に飲んでるので大丈夫です、と返してくれた。
近年で最高の経験だった。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

