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「E君? E君じゃない?」
スーパーで一人、買い物をしてると女性が話しかけてきました。
振り返るとそこにはRさんが居ました。
最初の就職先でパート事務をしてた女性で、私と丁度一回り上、既婚で子供が二人いました。
私が転勤するまで2年半ほど同じ職場で、仕事の事など色々と相談に乗ってもらいました。
昔話に花が咲きます。
近くの喫茶店に場所を変えました。
喫茶店ではお互いのその後を、Rさんの子供たちはすでに社会人で自立、それと数年前から旦那さんと別居して独り住まいだと。
話は尽きず「ね、私の家この近くなの。良かったらこの続き、呑みながら話さない?」
「お待たせー 食べて食べて さ、呑も♪」
お皿を両手に持ってRさんはラフな格好で現れます。
胸元も開いてるし手足も出てます。
「Rさんのそんな恰好見るの初めてです」
「ガッカリ?」
「いえ!! 何ていうか・・・色っぽいです・・・」
「あら、嬉しい。でも、私、もう50が見えてきたのよ・・・」
「全然見えません!」
Rさんは出会った当時、評判の美人さんでした。
背が高くスラッとして、ストレートのロングヘア―、とても子持ちには見えません。
そして今は髪こそ短くしたものの、体型は昔のまま、見た目もとても40代後半には見えず、私の姉と言っても通じる感じです。
お酒を飲みながらチラチラとRさんの体を視姦してる私が居ます。
部屋には入った時からRさんの匂いが充満してて、何だかクラクラします。
話が段々とワイ談になり、きわどくなります。
「私、もう10年近くしてないかも・・・オナニー?たまにはね」
「僕で良ければお相手しますよ? ぶっちゃけると、あの頃Rさんをオカズにオナニーした事もあります。Rさんは今も変わらず綺麗で、てもセクシーです」
少し、無言の時が流れます。
ちょっと肌を見せすぎなのを気にした仕草をします。
「そ、そう、あ、もうこんな時間・・・そろそろお開きにしましょうか」
お皿を片そうと立ち上がるRさんの手を取りキスをします。
「!」
「すみません」
「びっくりし・・た!」
更に口を合わせます。強い抵抗はありません。
舌を入れようとすると中々口を開けてくれませんが、暫くしてるとやっと。
そのままソファーに押し倒しDKを続けます。
5分ほどして口を離すとRさんは
「・・・はい、おしまい。じゃ、帰って」と。
私は更にキスをします。そして胸を揉みしだきます。
「んん!E君、ん! おしまい、ね?おしまい、んん~ んん~!!」
更にキスを続けながシャツの中に手を入れブラジャーのホックを外します。
乳首を指で転がします。その度にRさんは痙攣します。
私は口を離すとシャツを一気に脱がしブラジャーをはぎ取ります。
Rさんは逃げようとしますが私はしがみ付き、こちらに向かせ乳首に吸い付きます。
「あ!」とRさん。
「ね?止めよう?E君、ね、おしまい」
と言いつつもRさんはそれほど強くは抵抗しません。
キスと乳首を何度も繰り返しながら
「Rさん、とても綺麗です 凄く綺麗です」と繰り返します。
手をパンティの方に
「駄目!これ以上は駄目!!」
と手を押さえます。
「お願いします、お願いします」
無理やりパンティの中に手を入れ穴を触ります。
「あん♪」初めて可愛い声が出ます。
穴からクリ迄をさすり続けます。
「ハアハア」という声だけが響きます。
「・・・濡れてますよ?」と私。
「違う、違うわ」とRさん。
Rさんのパンティを脱がしにかかります。
必死に抵抗をしてきます。
何とか脱がし、と同時に急いでジーンズとトランクスを脱ぎ、Rさんの足の間に入ろうとします。
「駄目!これ以上は本当に駄目、無理!!」
閉じてる脚を無理やり開き間に入り、Rさんは上へ上へと逃げますが壁にあたります。
しばらくもみ合いになりましたが、Rさんがビクっとした所で一気に入れます。
「ああーーーーーー!!」
「Rさん、すみません、Rさんが今もとても綺麗で我慢できませんでした」
私は動き始めます。
Rさんは動く度に抜こうとしてきますが、私はRさんの腰をガッシリと抑えて動き続けます。
「ハッ ハッ ハッ ハッ」Rさんの声が響きます。
段々と抵抗が弱くなり、
「あ あ あ あ」と少し声が変わります。
10分くらい動き続けてRさんの中が段々とニュルニュルしてきます。
そして、最初よりも締まり出します。
更に続けて私はイキそうになってきました。
「ウウッ!!」
Rさんはそれに気づき
「!!駄目!!それだけは駄目!!E君、外に、外に!」
「すみません!」
「!!!あ! あ! あ! ああ! ああーーー!!!!」
「・・・・やっちゃった・・・」
「すみません・・・」
「ううん・・・家に入れたの私だし・・・」
「・・・Rさん、今のRさん、とても綺麗です。色っぽいです」
「・・・ありがとう♪」
「あの・・・もう一回しても良いですか?」
「・・・ここじゃ嫌、ベッドで」
私はお姫様だっこをしてRさんの寝室へと向かいます。
「あん あん あん あん!
E君、強い!」
「Rさん、あの頃、Rさんの事抱きたかったです!今、抱けて最高です」
「うん・・・もうどうなっても良いわ ハァハァ E君!E君! あん、あん あん」
「Rさん、出そうです」
「うん、いいよ、いいよ」
「R子さん・・・R子!R子!ううッ!!!」
「!!!あーー!! あーー!! あーーー!!!! あーーーーーーーー・・・・・!!!!」
「えと、すみません。中に出して大丈夫でしたか?」
私はRさんのアソコから出る白い液を拭きとります。
「・・・多分、今日は大丈夫かな?」
「えっと、俺、今日、ここ泊まるのって駄目ですか?」
「・・・いいよ・・・」
お風呂に入り、ベッドに横になります。
「・・・久しぶりだった・・・感じちゃったわ」
照れ臭そうにRさんは告白します。
「・・・あの頃ってさ、E君って童貞だったでしょ? 私が筆おろし出来たらなって思った事があるの。まさか、今日こんな事になるなんて思わなかったけど、そう思ってた記憶が蘇って、どうしても拒み切れなかった・・・」
「アドレス教えてください、また会いたいです。抱きたいです!!」
「『抱きたいは』余計!それは言わないで・・・」
連絡先をもらい、時々ですが会い続けました。
会うとラブホに直行、いつも殆ど言葉を交わさずにひたすら貪欲に求め会いました。
駄文、ご容赦<(_ _)>
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興奮しました!ダメと言いながら感じてしまう。
何とも言えない魅力。
やはり熟女さんは良いですね!
コメントありがとうございます
最初に抱いてからすぐにR子さんは「やっぱり会えない 忘れて」と、
その後中々会ってくれませんでした。
幸い電話とメールはOKだったので、世間話を混ぜつつもR子さんが如何に魅力的か
懇々と繰り返しました。
何もしないという約束で再び会えたのは2か月後、
食事をして家まで送り、理由を付けて部屋に入ると押し倒しました
「いや!!駄目、やだ! 嫌いになるよ もう会わないよ?」
かなり強い口調でしたが
「ごめんなさい、R子さんの体が忘れられません!抱きたいんです 何度でも謝ります」
といい、服を脱がしていきます。
ブラジャーを外すと乳首を吸います
「やめて、だめ、あ、だめだよ」
パンティを脱がしてクンニをしはじめます。
「あ だめ だめだよ あ あ あ」
10分以上続けてる中で2回イッたと思います。
アソコはグチャグチャに濡れてます
「・・・・いれて・・・」
正常位で突く度に「あん!ああん!」と、腕が背中に回ります
「R子さん、R子さん、おまんこ、やっぱり気持ち良いです 最高です」
「駄目なのに、駄目なのに・・・あ、あ、あ、」
突きながらR子さんの体中を撫でまわします
「好きです 気持ち良いです 好きです」
「・・・気持ちいい?・・・私の中、気持ちいい?」
「はい、グチュグチュなのに締まってます」
「ああ・・・そうよ、 私も気持ちいいわ!もっと、もっと抱いて、
E君の硬いんだもの あ! あ! あ!」
しながらやっとキスが出来ました 舌を入れます
限界がきてます
「R子さん・・・中に出します・・・!」
R子さんは何も言わず、ただ足を絡め、しっかりと抱き着き喘いでます
「ん!!!」
「あ 熱い!!!! ・・・イク」
抜かずに2回目
一旦休んで更に1回、体中を舐り回し、ユックリと入れてユックリと突き続けます
「あ、あ、あ、・・・感じる・・・E君・・・優しい・・・気持ちいい・・・」
騎乗位に変えて下から突き上げます
R子さんもいやらしく腰を蠢かせます。
「R子さん、イキそうです」
「うん・・・おいで・・・ あ!」
「もう会わないとは言わないで これからも会ってください、抱かせてください」
「・・・・はぁ、別居はしてるけど私まだ人妻だよ?これって不倫だよ?」
「バレないように最大限の事はします、大切にします
R子さんが気持ち良くなるように頑張ります」
「今ので十分だよ、これ以上されたら・・・ごにょごにょ」
「え?すみません、聞こえません」
「・・・堕とされちゃうよ・・・」
それを聞いて更にもう1回
「ああ・・・堕ちる・・・堕とされちゃう・・・
凄い、凄いよ、気持ちいい 気持ち良い、
ああーーーー もう、もう、イク!!!気持ちいい!!!!E君!!!!」
これから会い続ける事を約束してもらいました。