- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
いいね!ベスト5
エリちゃんとのセックスは継続してる。
元々が嫁と二択の女だったので女としての魅力は満足。
エリちゃんが結婚して他人のものになっても特に罪悪感も薄いかな。
新年開けたくらいの夕方にエリちゃんの職場に呼ばれて軽く修理。
修理が完了したのでいつものベッド前で全裸になる。。介護施設は便利です。
『わかってるけど。。いやらしいイイ身体してるよな』
「それでも貴方はあの嫁と結婚してるし。。最悪!」
『一夫多妻じゃないからさ。。。』
エリちゃんのお尻を鷲掴みに揉みながらダラダラなキスをする。。Fのオッパイは密着すると気持ちいい。
そのままベッドに倒れ込みエリちゃんはフェラを開始した。。お互いに慣れた身体で任せてればいいだけ。
「本当にこのチンポは美味しい。。相性がいいからなんだろうけど」
『旦那ともやってるんだろう?』
「悪くないけど。。何か足りないかな」
「他人の嫁に中出しするくらいの性欲とチンポが欲しいかな」
エリちゃんはパイズリとフェラをしながらニコニコしてチンポを咥えてる。
『エリちゃんは基本的にスケベな奉仕だからな。。』
「たまには硬いチンポから出る精子を飲みたいのよね。。硬いチンポに好き勝手に突かれたい。。何度でもヤりたい」
エリちゃんはいい終わると騎乗位でチンポを入れた。
『どうなん?人妻が自分から旦那以外のチンポを入れるのは?』
「人妻が昔の男と浮気する気持ちが良くわかる。。旦那よい気持ちいいから仕方ないんじゃないの?」
たまに嫁以外の女が上にいるのは悪くない。
ほどよい刺激にもなるしチンポも違う感覚で気持ちいい。
「慣れたチンポは気持ちいいね。。やっぱり旦那より収まりがいいよね」
エリちゃんは安定のグランドの腰振り。。介護施設のベッドがギシギシ揺れてる。
『相変わらず。。チンポ擦るの上手いな。。』
嫁とは違う積極性とエロさも悪くないんだよな。
時間も無いのでエリちゃんを抱えて正常位へ。
『さて!頑張って奥に中出しするよ!』
「他人の嫁に中出しとか。。貴方らしい」
『エリちゃんの身体見て腰振られたら避妊はないよ。。。避妊する?』
「避妊しない。。精子が欲しい。。チンポは生よ!」
ゆっくり奥近くだけでチンポを擦る。
「生チンポ気持ちいい!。。硬いのいい!」
大きなオッパイの乳首を摘みながらダラダラのキスをしながらピストン。
キツめな顔立ちが喘ぐ表情は相変わらず良い。
『どうする?。。まだする?』
「時間無いから出していいよ」
そこから奥突きで発射!
『少しだけサービスな』
発射後のチンポを抜いてそのままアナル。
『久しぶりにこっちも!』
半勃起チンポを久しぶりにアナルへ侵入。
「貴方だけよこんなにホイホイ入れる人は」
『エリちゃんが妊娠したらフェラかアナルだからさ。。アナルも嫌いじゃなかったろう?』
「私の事を良く知ってるのも貴方だけよ」
軽くアナルを慣らしてから解散。
そして4月の終わりにエリちゃんから妊娠報告。
血液型も中出し日も旦那とのセックスで調整済。
正直。。どちらの子供か不明。。旦那とは不妊検査もしてるので問題ないみたい。
旦那の子供だろうな。
産休までにあと何回やれるかな?
その時一緒にロストした幸とサークル仲間の後輩のあきの3人でカラオケに行ったときに、自然とその話になりました。(その時のカラオケ店でした。)
かなりマイルドに話したのであきも興味津々で聞いていました。
聞くとあきはまだバージンということで、初体験は彼氏を作ってロマンチックにしたいということでした。
「どんな男が好み?」と聞くと「やっぱりイケメンがいい。」と言っていました。
その日はそれで終わったのですが、その後、幸から連絡があり、ユウにあきのことを話したら「紹介して。」と言われたそうです。
再びあきを誘い幸と3人で食事をしながら話をしました。
ユウ達を紹介することは伏せて、今度一緒に飲もうと言ったのですが、あきは「今までお酒を飲んだことがないの」と言いました。
「女同士3人だから大丈夫、酔ったらちゃんと介抱してあげる」と言って合意を取り付けました。
投稿No.8098でクリスマスパーティをやった居酒屋で飲むことになりました。
ここはユウの先輩が店長をしていて、いろいろと融通が利くのです。
「コロナの影響かな、お客さんほかにいないね。」と言いながら個室に入りました。(本当は定休日ですが特別に個室を使わせてもらいました。)
すき焼きを食べながらお酒を飲みます。あきにも勧め、たわいもない話をしながら、さらにお酒を飲ませました。
あきがすっかり酔うと隣りの部屋で待機していた3人(ユウ、ジュン、スグル)が現れました。
隣りの部屋の客を装って、「一緒に飲もうよ。3人ともかわいいね。学生さん?」と話しかけてきました。
あきに「イケメンが3人も来たよ。誰が好み?」とささやくと、すっかり酔って眠そうな目でユウを指さしました。
最初にスグルがズボンと一緒にトランクスを下げ、出てきたものを幸が口に含みました。
あきは眠そうな目を見開き驚いています。
次にジュンが私のスカートをたくし上げ、ショーツを引きずり下ろしあそこを弄り始めました。
あきは「ひいっ」と声を上げました。
最後にユウがあきに抱きつき服の上から巨乳(みゆきより大きいかもしれません)を揉み始めました。
あきは驚いたのか身動きできませんでした。
あきがユウに胸を揉まれながら抵抗できなくなっているうちに幸は全裸になって、スグルのち〇ぽをしゃぶりながら、胸とあそこを攻められていました。
一方わたしは、上半身裸、下半身はスカートのみで、同じようにジュンのち〇ぽをしゃぶりながら、胸を揉まれ、あそこにはローターを当てられていました。
抵抗できなくなったあきは上半身を脱がされ、直に巨大な胸を攻められ、悩まし気な声を上げ始めました。
スグルがあきとユウの方を向いて床に座り込み、カチカチになったち〇ぽを幸が自らあそこに咥えこむように腰を下ろします。初めて見る男女の本番シーンにあきは声が出ないようでした。
ユウは、あきのショーツの隙間に指を入れながら、「あきちゃんのここも欲しがっていない?」とささやきますが、あきは首を激しく横に振ります。
私も幸と同じようにジュンのモノを自らあそこで受け入れます。
隣りでは幸が腰と頭を振りながら快楽の声を上げています。
ユウはあきのショーツを脱がしあそこを直に弄りクチャクチャと湿った音を立てながら「あきちゃん、やっぱりここは欲しがっているみたいだよ。よだれがこぼれそう。」と言っていました。
今度は首を振らず、じっとしています。
その時ジュンの激しい突き上げが奥の奥を突き私は思わず激しい嬌声を上げてしまいました。
隣りでは同じようにスグルの突き上げに幸が激しい声を上げています。
ユウがあきに「あきちゃんも気持ちよくなりたいよね?」とささやくとあきはわずかにうなずきました。
ユウは既に全裸になったあきを横たえ大きく脚を広げさせました。
ジュンもスグルも腰の動きを止め、二人の様子に注目しました。
ユウはすっかり濡れそぼったあそこにゆっくりと侵入していきました。
あきの顔が痛みにゆがんだように見えましたが一瞬のことでした。
ユウはゆっくりと腰を動かし始めました。
あきはそれに合わせて鼻にかかった喘ぎ声を上げ始めました。
ジュンが、「あきちゃん、始めっから感じるなんて、素質あるね。」と言って再び腰を振り始め私の口からは嬌声がこぼれました。
同じように幸も激しい喘ぎ声をあげています。
背面騎乗位からバック、正常位と体位を代わり、激しい腰の動きに私は絶頂寸前まで押し上げられました。
「いくよ。」の声に激しくうなずくと体の奥深くで熱いものが広がりました。
気が付くとユウとあきはいつの間にか背面騎乗位ですっかり嬌声を上げていました。
私と幸はそちらに向かって脚を広げ、あそこから白濁液を垂れ流していました。
ユウはあきの耳元で、「あきちゃんも中でいいよね?」と聞いていました。あきは首を左右に振りました。
「中、イヤなら自分で抜いてもいいよ。」しかし、腰が立たないようで抜くことなんかできないようです。
「抜かないんだ、じゃ、中でいいんだね。」と言って返事を聞かず、激しく突き上げ、「イクよ!イクよ!」声を掛けます。
あきの「ひゃっ!」という声で中に出されたことが分かりました。
あきは酔いのせいかよく覚えていないらしく、後で全裸であそこから精液を垂れ流しながらユウと一緒に写った画像を見て絶句しましたが、ユウがイケメンだったのでまあいいかという感じでした。
今回は3人目のせフレ詩子との話になります。
栄子、美衣子との満足のいく大学性活を送っていましたが、毎日同じようなものを食べていると他のものを食べたくなるのが罪深いところですよね。
夏も近づいてきた日、バイト、サークル、セックスと精をだしていた時、たまたま栄子と美衣子の生理が被り、できない日になってしまいました。
テストも近づいていたことも有り、栄子、美衣子了解のもとテスト勉強期間として過ごしていましたが、部屋の暑さと欲しい資料ができたことも有って本屋に向かうことに。
本屋で資料を探していると法学の専門書のコーナーにそぐわない女性が一人。
黒髪の短髪、耳には何個ものピアス、某バンドのロゴの入った白いTシャツにホットパンツかと思うほど露出の激しいダメージジーンズにこの暑い中よく履いてるよ、と思いたくなる編み上げブーツ。
胸は大きく、そのせいで持ち上げられたTシャツは普通なら隠せるはずのへそを隠すことができず、そこにもピアスがある。
普段の私なら声などかけない相手だが、同じ大学どころかゼミも一緒の顔見知りだ。
無視するわけにもいかん、と思い声をかけた。
私「よっ、詩子ちゃん、なんか探してるの?」
詩子はこちらに視線を向け、
詩「うん、〇〇さんの本」
と答えてまた本棚に顔を向けた。
私「もしかして△△(書籍名)?オレ買ったけど貸そうか?結構高いぜ。」
先日教授に勧められた著者の名前が出たので、当たりをつけて聞いてみる。
詩「それも探してるけど、□□(別の書籍名)」
とこちらに顔も向けずに答えた。
とりあえず声もかけたし、目的も聞いてしまったので□□を探してみる。
詩子の目線では気づきにくい高さに有った本を手に取り私「有ったよ、ほれ」
と渡してみる。
詩「あっ、ありがとう」
と言って詩子は受け取りレジに向かった。
詩子は見かけこそ少し怖い感じがするが話してみると単なる不思議ちゃんである。
ゼミ内でも意を決して話しかけたとある男が現れるまで一言も話さなかった女であった。
また、その返答も割とぶっ飛んだ内容であり、ゼミを混乱に追い込むこともたまにある。
詩子がレジに行ったのを見て私も自分の本を探し始めたが、少しすると詩子が私の後ろに黙って立っている。
私「どうした?」
と聞くと
詩「△△貸してくれるって言ったから待ってる。」
と言われてしまった。
普通なら明日大学で、とかで通じるが詩子はおそらく今日借りないといけないと思っている。
短い付き合いながらある程度理解しているので資料探しを諦め詩子を自室に招くことに。
私は当時賄い付きの学生寮に住んでいて、ワンルーム、トイレ、シャワー、台所は共用であった。
玄関から共用で、女を連れ込むと非常に目立つのだがやむを得なかった。
幸い誰にも見咎められることなく詩子を自室に招き入れた。
詩子に本を渡し
私「ほれ、読み終わったら大学で会ったときに返してくれれば良いよ。」
と言った。
詩「ん、ありがとう。あ、高いね。」
と裏表紙の値段をみてポツリと呟いた。
私「まぁ、バイト代入った後だったからね。」
と笑いながらいい冷蔵庫から飲み物を出そうとした。
私「詩子ちゃん麦茶でいい?」
と振り返りながら聞くと、詩子はなぜかTシャツを脱ごうとしていた。
私「はっ?何してん?」
と声をかけるとTシャツを脱ぎブラを外しながら詩子は
詩「ん、お礼」
と答え立ち上がりズボンを脱いだ
私「いや、お礼は別にいいんだけど、ってなんで脱いでるの?」
詩「ん?私君ヤリチンって聞いたし、体で払うのが一番喜びそう」
私「や、確かにそれは喜ぶけど、いきなりすぎるわ」
と問答してる間に詩子はパンツまで脱ぎ全裸になっている。
そしてベッドの上に寝転ぶとM字開脚のうえ、所謂クパァまでして、
詩「初物なのでお早めに」
と言ってきた。
天然か人工かわからないがムダ毛一つ無い土手の下にサーモンピンクの膣がヒクヒクしていた。
ここまで挑発されて挑まないわけもなく、私もさっと全裸になり詩子を押し倒した。
爆といって差し支えない胸をしゃぶりながら指で膣にふれると、わずかに濡れていた。
私「少し濡れてるね。こうなるの期待してた?」
詩「わかんない、でも部屋入ったときには、あっ、今日私君に犯されるんだ、って思ったらドキドキした。」
私「嫌ならしないよ」
詩「嫌じゃないよ、でもお願い、抱く、じゃなく犯して。私君が満足するようにして。そうして欲しいし、お礼しなきゃだし。」
指マンと乳首責めでドンドンと濡れてくる。
詩子も指を噛みながら声を我慢していた。
私「ずっと気になってたし使わせてもらうよ。」
と言って愛撫を止め、詩子に馬乗りになってパイずりを始めた。
完全におっぱいに埋もれてしまい、腰を突き出したときに先端だけ顔をのぞかすような状態だった。
詩子は胸を犯されながら、ふっ、ふっ、と呼吸が荒くなっていき、目が潤んでいった。
とりあえずの一発目としてそのままパイずりで射精。
突き出したときに出したので、勢いよく出た精液が詩子の顔にかかった。
詩「あっ、勿体ない」
と顔にかけられた詩子が呟いた。
私「何がもったいないの?」
詩「男の人って出せるの限界有るから、胸で出だしたら犯される回数減っちゃう」
と上気した顔で応えた。
そんな言葉に反応してしまい、連射の態勢が整ったので
私「じゃあ犯すよ」
と言って詩子に生で挿入した。
栄子、美衣子がピルを飲んでいるのでコンドームなど持っていないし、しばらく着けていない。
既にセックスと言えば生が当たり前になってしまっていた。
ブチブチと処女を相手にする感触が伝わる。
詩子は仰け反ってパクパクと口を動かし声も出ないようだった。
一先ず奥までしっかり挿入し
私「痛いか?」
と詩子に聞いた。
詩子は涙をこぼしながらコクコクと頷いたが
詩「もっと犯して」
とか細く応えた。
それに答えてピストンを開始、栄子、美衣子としてるお互い気持ちよくなるための、ではなく自分だけが気持ちよくなるためのピストン。
詩子は歯を食いしばって痛みに耐えている。
それを見下ろしてドンドンと嗜虐心がくすぐられる。
思わず詩子の首をしめる。
かっはっ、と咳込むように息を漏らし詩子の顔が赤くなる。
それに比例して膣も締まりだし、その締りにやられて暴発気味に詩子の中に射精した。
賢者タイムになって、やばい、やらかした。栄子達とは違うのに、と内心焦りだす。
詩子は
詩「まだ犯して」
と言ってきたのでとりあえず考えるのは後にしてもう一回、詩子を犯すことにした。
都合3回詩子に中出しをして、お掃除フェラで口内射精までしてようやく終了。
詩子は膣から溢れてきた精液を指で掬って嬉しそうに
詩「いっぱい犯されちゃった」
と呟いた。
その姿を見てまたムラムラきたが我慢。
その後裸のまま風呂に行こうとした詩子をなんとか静止し、詩子を家まで送っていった。
家についた詩子は
詩「私君、また犯してくれる?」
と聞いてきたので
私「あ、ああ、またな。」
詩「じゃあいつ犯されても良いように赤ちゃんできない薬飲んでおくね。いつでも犯しに来てね。」
といって合鍵を渡してきた。
それが可愛くて、今日はもう中出ししたから関係ないか、と帰り道に思い引き換えして詩子の部屋へ。
早速合鍵を使いお邪魔します。
シャワーの音が聞こえたので服を脱いでシャワールームに突撃。
入った瞬間詩子はヒッと驚いたが私だと気づき表情を緩ませた。
結局その日は朝まで詩子を犯していた。
なお、栄子、美衣子に詩子と関係を持ったことが速攻バレたが、まぁ、3Pから始まった関係なので呆れられたが怒られなかった。
4Pを提案して少し怒られた。
田舎だし無理かなと思いつつ某SNSで円のお誘い開始。
暫く奮わなかったものの、ある日突然キレイ目のプロ画の子からDMが届き騙されるの承知で待ち合わせた所、少しお肉はあるものの戸田恵梨香似のとても綺麗な子に遭遇しました。
車内で口0.5という話しだったものの話しをしていると金銭面に結構困っているらしく押したら本行けそうな空気…
ホテルで落ち着いて話そうと提案し無事成功。
話しながら愛撫しているとド淫乱女かと思う程濡れており暫くクンニや指で攻めだらしなくなった所でゴムを渡し装着させた。
しかし慣れていなかった為、途中からゴムが外れてしまい私も夢中になっていた為、気付かず交わってしまいました。
ゴムが着いているとお互い思っていた為、ディープキスしながら最奥に生中出し。
息も絶え絶えになって抜くとえげつない量の精子が溢れました。
突然の事態に沈んでる恵梨香に謝り倒し事なきを得て、後日、アフピル代を渡し何とか妊娠は回避。
当時の映像は大事にとってありますが、未だ最高に良い思い出です。
当時は賃貸物件を仲介する仕事をしており、その日も窓口で接客していると20代前半のカップルが来店してきた。
彼女が大学を卒業して就職するにあたり、一人暮らし出来る物件を探しており、彼氏はそれについてきたとの事でした。
彼女は、胸は普通だが、下半身は洋服の上からでも分かる程ムッチリとしていて、全体的に男好きするような体型だった。
スポーツ選手の横〇さくらを可愛くした顔で、以降はさくらちゃんと書きます。
彼氏は雰囲気イケメンで、少し神経質そうだった。
案内中に物件について些末な事を姑みたいに指摘してきたり、自分がさくらちゃんと地元が近い事が判明して少しその話をしていると、露骨に嫌がったりと態度が悪かった。
2度目に来店したときは一人だった。
「今日、彼氏さんは一緒ではないのですか?」
と聞くと
「前回の内見の後、彼氏の態度が悪いので喧嘩しました。この前はごめんなさい」
と謝られた。
「たまによくある事なので、大丈夫ですよ」
と返事したが、実際によくある話です。案内中に彼氏(夫)の横柄・神経質な性格が出る事が多いからです。
その日は仕事の話もしつつ、地元の話や歳が近いので音楽とかの話で結構盛り上がった。
結局、内見した物件を気に入って申込をしてもらったが、夜の周辺環境を見たいので日をあらためて遅めの時間にもう一度案内することになった。
三日後に閉店間際に来たさくらちゃんは、胸元が開いた上着に短めのスカートで化粧はこころなしか前回よりも濃い目だった。
これは期待していいのか。いやいや仕事だからと葛藤しながら物件に向かった。
玄関で靴を脱ぐとにきにパックリと開いた胸元から派手なブラが見えて、さらにロフトの階段を上るときに下からムッチリとした太腿とピンク色のパンツが丸見えだった。
もう理性を押さえるが大変だったが、洗面台を見ているときに、後ろからさくらちゃんを見ていたら鏡越しに目が合った。
少し微笑んだ気がして思わず後ろから抱きしめてしまった。
一瞬マズいと思ったが、後には引けないので名前を呼びながら強く抱きしめた。
「ダメです・・・」
とさくらちゃんは言うが表情は否定していない。
正面に向き合い、キスをすると口を開けて受け入れてくれた。
スカートを捲り上げ、お尻と太腿を触り、ブラを外してオッパイを舐めてクンニをするとすでにビショビショで、汗とオシッコとマン汁の酸っぱい味がした。
自分のチンコを出すと、躊躇せずに一日仕事して蒸れて臭いチンコを
「オシッコと汗の味がするよ」
と言いながら舐めてくれた。
激しいフェラでイキそうになったので、洗面台に手を付かせて立バックで入れることにした。
「ゴムを持っていないから生で挿れるよ」
と言うと
「いいよ」
とさくらちゃんが言った。
デカ尻にゆっくり腰を振ると、グッチョグッチョと静かな部屋に卑猥な音が響いていた。
隣の部屋に聞こえないようにさくらちゃんは声を出さないようにしていたが
「イク・・イキます」
「またイク・・またイク」
と言いながら続けて2回イッた。
自分もイキそうになったが、どうしても中に出したくなり
「中に出してもいい?」
と聞くと
「ダメ・・・」
と答えたが
「出来たら責任とるからお願い」
と言うと
「本当?」
「中に出してもいいよ」
と言いながら顔を縦に頷いた。
後ろからキスをしながら、射精する瞬間に腰をデカ尻に深く打ち付けた。
さくらちゃんも同時にイッたようで、精子を吸い出すようにオマンコがキュッと締まった。
後にも先にも最高の射精だった。
全部出し尽くしても抜かないで余韻に浸っていた。
しばらくして正気に戻り後始末をして帰ることにした。
帰りの車内で、突然の事を謝り、そして本気で好きになった事を伝えると
「彼氏がいるからすぐの返事は待って欲しい。でも真剣に考えるよ」
と言ってもらえた。
会社には、内見後に直帰することになっていたので、そのまま一緒にご飯を食べてホテルに入った。
ホテルに入るとシャワーも浴びずに、激しく抱き合い最後は正常位で名前を呼びながら中に出した。
ちなみに妊娠はしなかった。
その後は、彼氏と別れて自分と付き合う事になったが、さくらちゃんは好き者で押しに弱い子だと分かった。
自分とは週2程セックスしていたが、それでは物足りないようで、友達の人数合わせの合コンや中学の同窓会で酔ってお持ち帰りされたり、勤務先の店長(40代)以下5人に飲み会でマワされたりしていた。
マワした内の一人に撮影されていて、さくらちゃんの携帯に送られて来た動画を盗み見たが、大声で
「おちんぽ気持ちいい」
を連呼しながらおっさんの上で激しく腰を振る姿はドン引きだった。
結局、自分とも半年で別れることになった。
おかげで、少し寝取られのような性癖が出来てしまったが、さくらちゃんとの内見での出来事は人生で一番興奮したセックスだったなあ。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

