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投稿No.8237
投稿者 てん (56歳 男)
掲載日 2022年6月10日
投稿No.8211の続き

かおりと身体の関係を持って1ヶ月が過ぎようとしていた。
寝るのも食べるのも働くのも一緒だ。
残業であろうが休出であろうが休みであろうがお互いの部屋を行き来し、SEXの有無に関係無く一緒に過ごす事が殆どだ。
年齢から来る衰えもあって毎日かおりを抱く体力は無い。かおりも同じくで疲れが見える。
ある日、かおりがサプリメントを買ってきた。一緒に飲もうと言う。

「何に効くんだい?」
「疲労回復^^お互い疲れてるじゃん」
「残業とか休出とか俺たちだけだよね?他に同じ会社から何人か来てるけど、ホテルで見掛けるくらいで全然会わん」
「何回か見てるけど、ポンコツばっか^^」

かおりの仕事は細かくて精密な作業だ。こういう仕事をさせたらかおりの右に出るヤツはいない。
私はその生産ラインで装置相手に悪戦苦闘しながら駆けずり回っていた。

「50も半ば過ぎて駆けずり回るとは思わなかったわ」
「まだまだやれそうじゃん^^」

笑うかおりに年末年始の帰省の事を訊いた。

「一緒に帰ろ^^奥さん待ってるでしょ?あたしもやんなきゃなんない事あんのよ」
「何だい?」
「断捨離^^」

12月30日の夜、かおりの部屋でかおりを抱いた。
至極当然のように中出しする。
ピロートークで・・・

「てんちゃん、もう飽きたんでしょ^^;?ずっと一緒だし」
「かおちゃんは?息苦しいとか無い?」
「始まったばっかじゃん^^まだ2ヶ月残ってるよ。仕事はきついけど、てんちゃんと一緒だし^^;」

狭いバスタブに湯を溜め、のんびりバスタイム・・・後ろからかおりの胸を揉んでしまう。

「この感触が堪んねぇな・・・」
「良かった気に入ってもらえて^^;」

かおりが私の股間に手を伸ばした。

「あっ!だからてんちゃん早いって^^;」
「仕方ねぇじゃんか・・・かおちゃんとしてからずっとこうなんだよ・・・」
「もしかしてドーピングしたでしょ^^;?」
「してねぇよ」

そんな夜は更けて・・・2回戦目に挑戦した。
ひたすらかおりの身体を愛撫する。
乳首はコリコリに硬くなり、陰核は赤く肥大し、膣から大量の蜜液を吐き出す。
いつもより指を深く挿れ、強く掻き回してしまう・・・シーツのシミは段々と大きくなり、かおりが囁くような声を上げた。

「てんちゃん・・・激しい・・・激しい・・・もうイク・・・もうイク・・・」

かおりは呆気なく果ててしまった。
一旦、手を止めたが、膣のヌメヌメ感が増している。更に掻き回すと・・・

「もうダメ・・・もうダメ・・・ダメだって・・・おかしくなっちゃうから・・・おかしくなっちゃうから・・・」

かおりの膣が決壊する・・・奥から温かくヌメヌメした液体を大量に溢れさせていた。

「てんちゃん・・・ごめん・・・お漏らししちゃった・・・」

頬を紅潮させたかおりが恥ずかしそうにしていた。志保の潮吹きとは全く違う。

「気持ちよかったんだな・・・」
「うん・・・」

かおりを抱き寄せると・・・

「てんちゃん・・・もっと・・・もっとして・・・またイカせて・・・」

指と膣が絡み合うグチュグチュという音がしてかおりは絶頂へと導かれていった。

「てんちゃん・・・フェラチオ少しぐらい激しくても大丈夫・・・?」
「大丈夫じゃないよ・・・」
「手加減してくれなかったからあたしも手加減しないからね・・・」

貪り食うフェラは本当に手加減無しだった。
時折見せる攻撃的な視線は、どうだと言わんばかりだ。
亀頭の感覚が無いというか、飲み込み擦られる感覚が分からなくなった。
無意識のまま、かおりの口内へ射精してしまいそうだ。

「かおちゃん、気持ちよすぎて分かんねぇ・・・出ちゃうかも・・・」
「このまま出してもいいよ・・・」
「わがまま言ってもいいかい・・・?」
「いいよ・・・」
「かおちゃんの中がいい・・・」
「そんなにあたしの中いい・・・?」
「うん・・・かおちゃんは・・・?」
「いいに決まってるじゃん・・・てんちゃん後ろがいい・・・」
「俺も思ってた・・・かおちゃんを征服した気持ちになるんだ・・・」
「どんぴしゃだもん・・・」

後背位でかおりの反応を楽しみ腟内射精・・・その余韻のままお清めされる・・・やはり志保は敵わない。そう思わせるかおりのSEXだった。

「かおちゃんの旦那の気持ちが分かんねぇわ・・・」
「あんなヤツなんか分かんなくていいよ。帰って顔合わせたくないな・・・」

そう呟くかおりと眠りについた。

大晦日・・・寝てすぐ起きて帰省する。

「寝不足だからゆっくり寝ながら帰ろうか・・・」

列車の座席を私のへそくりでアップグレードした。グリーン車というやつだ。
駅弁食べて周りに乗客も少ないので、ふたり手を繋いで寝た。
かおりの手の暖かさが爆睡を加速させた。
その間に列車は東へ向かい、乗り換えの某主要駅まで30分だった。
かおりが起きていて・・・

「おはよう^^」
「おはよ」
「爆睡してたね^^あんなにするからだよ^^;」

かおりから尋ねられた。

「てんちゃん、玄関ドアのカギって交換とかできたりする?」
「やった事無いよ。ドアとカギを見ないと何とも言えない。防犯対策かい?ずっと留守だからな。外カギの追加くらいならドアとフレームさえ見れば何とかなるかも・・・」
「写真撮って送ったら分かりそう?」
「100%とは言えんが・・・」
「後で送るからできそうならお願いしてもいい?」
「休み中にかい?いいよ」
「忙しいのにごめんね」

単純に防犯対策だと私は思っていた。

乗り換えの駅に着き、かおりの最寄り駅まで一緒に移動・・・別れ間際、かおりが耳打ちしてきた。

「奥さんと2回までね・・・」

ドキッとしたが、そんなにできないと返す。年の瀬の挨拶を交わして別れた。
かおりは人妻に戻り、私は志保の旦那に戻る。

自宅に到着・・・

「おかえりなさい」

いつもなら満面の笑みで出迎えてくれる志保が無表情だった。
緊張感があるというか、いつもと雰囲気が違う。
一言二言話してみたが、心ここに在らずって感じで聞き流されていた。
持ち帰った洗濯物を自分で洗い、時間が過ぎるのを待った。年末のTVにも興味無い。
志保と娘が楽しそうにしているのを横目に・・・

「疲れてるから休む・・・」

寝室へ引き籠もり、かおりから送られてきたメールを見た。
何とかなりそうだと返したら年明け2日の午前中にお願いしたいと言うので了承した。
その日の深夜・・・もう年が明けて新年となった頃、志保は私に背を向けて床についた。

夜が明けて1月1日・・・新年の挨拶を交わしたが、志保と娘は出掛けるという。
私もカギを買いに行こうと外へ出たら車が2台とも無い。別々に出掛けたのか・・・
仕方なく寒空の下、チャリンコでカギを買いに行った。
目的の物を買い求め、自宅に戻り、暖かくして寝正月・・・スマホが鳴り、目が覚めた。
かおりか志保かと思いきや、画面にはKさんの名前が表示されている。

「はい・・・」
「おかえりなさい。あっ!あけましておめでとうございます」
「おめでとう・・・俺に何か用?」

そう言えば、正月にでも連絡すればと言った事を思い出した。

「コーヒー行けそうですか・・・?話したい事もいっぱいあって・・・」

私は話したい事など無い。

「明日の午後しか空いてない。3日には向こうへ戻る。コーヒーだけじゃ済まなくなるが、構わないのかい?」

Kさんは黙っていたが、私から時間と場所を指定して電話を切った。
来るか来ないか分からないが、もうどうでもいい。
時刻は18時を回っている。突如として腹が減ってきた。
コンビニでカップ麺とおにぎりを買ってきて家で食べていたら志保が帰って来た。

「ごめんなさい。すぐ用意するから・・・」
「食べ終わるからもういい」
「ごめんなさい・・・」
「○は?」
「遅くなるって・・・」

その夜、志保を抱こうとした。抱こうとしたと言うより志保の好きにさせたと言う方が正しい。
私の方から積極的に求めず、志保の勝手にさせたのだ。
いつもなら激しい丸飲みフェラだが、今日は違っている。ぎこちないと言うか、余所余所しいというか、とにかくしっくりこない。
結婚してからたっぷり仕込んで私の好みに合うようしゃぶらせていたが、罵ったたせいでもうやる気も起きないのだろう。

「したくないなら無理にしなくていい・・・」
「ごめんなさい・・・ちゃんとするから・・・」

ちゃんとするのは分かったが、志保が今してるフェラは志保のフェラじゃない。私を勃たせようとしてるが何かが違う。
中途半端に勃ったものが一気に萎えた。

「もういい・・・」
「ごめんなさい・・・」

志保の口から謝罪の言葉しか出なくなった。

翌日1/2・・・一緒に応援に行ってる人にカギの取付を頼まれてるから行ってくると志保に伝えて自宅を出た。
かおりに聞いた自宅住所の近くからかおりに電話した。

「毎度~カギ屋っす」
「やたらスッキリした声じゃん^^奥さんにいっぱいしてもらっちゃったんだ^^?」
「いやいや、してませんよ」

電話を繋いだままかおりの道案内でかおりの自宅着・・・

「ご苦労様~^^」
「ご主人は?」
「いる訳ないじゃん^^」
「そうだよね。ちゃちゃっと付けますか」

30分弱で取付完了・・・

「これでOK^^!心配ないよ。2個付けたからそう簡単には開かない」
「てんちゃん、ありがとう^^これカギ代ね。手間賃は?」
「かおちゃんのマジエッチ1回で^^」
「まあ、お安いわぁ~^^;」
「どこの奥様なんだよ。ご主人が帰って来る前に退散します。それじゃ毎度~^^」
「それじゃ明日^^今度は遅れないように行くからね^^」

かおりの自宅を後にし、Kさんに伝えた待ち合わせ場所に10分遅れで着いた。某ホームセンター内にあるファストフード店だ。
果たして彼女は来てるだろうか・・・マジか・・・もう来てやがる。

「あっ!てんさん、おかえりなさい^^」
「ちょっと腹減ったから食べる。Kさんは?」

ハンバーガーを食いながらKさんの話を聞いた。
どうやら元彼にいい加減な事言うなと詰め寄ったらしい。そんな事はどうでもいい。
それでもペラペラ喋るKさんに・・・

「今日、何で来た?噂を事実にしたいの?」
「・・・」
「コーヒーだけじゃ済まなくなるって言ったけど」
「・・・」

食べ終えて帰ろうとしたら擦り寄ってくる女・・・その爆乳女を私の車に放り込み、ラブホに入った。
さっさと抱いてさっさと帰ろう。人としても男としても最低だと思うが、私は何度も何度も念を押した。
それでも彼女は来たのだから覚悟は出来てるのだろう。

部屋に入るなり抱きついてきやがった。
それを振り払って風呂の準備・・・色々と問題はあると思いますが、昨夜からの中途半端な性欲をさっさと解消したいというのが本音でした。
熱めの湯にどっぷり浸かって考え、風俗へ行ったと思うことにした。

風呂から上がると、彼女はまだ服を着ていた。
最低な一言を吐いてしまう・・・

「帰って向こうへ戻る準備があって時間ねぇんだけど」
「すみません・・・」

バスルームに消えた彼女を待つ・・・途中でかおりから電話があった。
カギの不具合かと思ったらKさんの元彼からライン来てウザいと・・・ブロックしたという。

「あいつら、別れたとか言ってたけど会ってたみたいよ。Kの方から連絡したらしくてさぁ、何かムカつくよね。てんちゃん、Kなんだけどさぁ、あいつやっちゃってくんない?やり捨てしてよ」
「そんな時間ある訳ねぇじゃんか・・・かおちゃんの頼みなら断れねぇが、物理的に無理だわ」
「そうだよね。ごめん忘れて^^今夜は奥さんとお別れエッチだもんね^^あたしは寂しくひとりエッチするから^^」
「身体に悪いからやめなよ」
「じゃあ我慢する^^;向こうでいっぱいしてね」

電話を切った。
何とも御あつらえ向きと申しますか、かおりの望みであるターゲットが壁を隔てた向こう側にいる。
もう物事の良し悪しが分からない。
そんな状態の私の前に爆乳が風呂から出できた。
ご丁寧に服を着てやがる。

「ここへ何しに来た?」
「・・・」
「馬鹿馬鹿しい。帰るわ」
「待って・・・」
「元彼とさぁ・・・より戻したんだって・・・?それで俺をからかって面白いんか?」
「よりなんて戻してません。それにからかってなんかいないです・・・」

そう言うと、爆乳は服をゆっくりゆっくり脱ぎ始めた。
それにしても焦らしやがる。イライラが頂点に達した。

「もういい・・・踊らされた俺が馬鹿だったわ。元彼・・・いや、今彼と仲良く楽しくSEXしてくれ。いつも中出しさせてたんだろ。今度は孕むくらいたっぷり中出ししてもらえ」

爆乳は半裸の状態で抱きついてきた。
何カップだか分らんブラを引ん剥く・・・ドン引きするほどドデカい乳輪に申し訳程度の乳首・・・無残なまでに垂れた乳房に腹の肉も弛んでいた。
想像以上にスタイル悪いが、志保より悪いとは思わなかった。
唇を重ね合うほど満ち溢れた関係じゃない。爆乳女をしゃがませる。

「たっぷりやってくれよ」

無言で爆乳はしゃぶり始めた。とてつもなく下手くそだ。志保が初めてしゃぶった時を大幅に下回る。
仁王立ちでもこんなに興奮しないのか・・・髪を鷲掴みして口内の奥へぶち込みイラマチオで反応を見た。
苦悶の表情でひたすら耐える爆乳女をベッドに転がす。両足を開き、膣を掻き回す。
濡れていないと思っていたが、想像以上に濡れていた。
更に掻き回すと・・・

「あっ・・・あっ・・・やめて・・・やめて・・・」

愛液がどんどんと白濁してきた。
中出しされた精子が垂れてきているようにすら見える。
更に掻き回すと、爆乳女の両足がピーンと突っ張るように伸び、身体がビクビクと震え・・・

「だめ・・・だめ・・・てんさん!あぁぁぁ!」

イッたか・・・興奮はさほど感じなかったが、とりあえず挿入できるぐらいには勃った。
正常位で無許可の生挿入をすると・・・

「てんさん、妊娠しちゃう!ゴムしてゴム付けて下さい!」

はっきり申し上げると、何の圧も感じなかった。絞まりが悪いというか、これは悪すぎる。
単純にヌルヌルしてるだけで、それ以外の特筆すべき点が無い。
元嫁も酷かったが、それ以上に酷いと感じた。

ただひたすらガツガツ突きまくる。
突き続けていないと、今にも萎えそうだった。というか、これじゃ射精すらできそうにない。
もうダメかもしれないと感じた時、萎えかけながら僅かな射精感・・・タラっと申し訳程度の膣内射精に我ながら情けなかった。
あまりの不完全燃焼に腹が立つ。
しかし、萎えたものは元には戻らなかった。

自身の情けなさに馬鹿馬鹿しくなり、風呂でバシャバシャと湯に浸かり、服を着た。
目の前には爆乳女がいる。

「今日・・・安全日だから大丈夫です・・・」

誰もそんなの訊いてない。
爆乳の風呂を待って脱兎の如くラブホを飛び出て待ち合わせたホームセンターに捨ててきた。
結果的にかおりの望みは叶えた格好になったが、不完全燃焼のイライラ感が残り、後味の悪さを感じた。
今の私を完全燃焼させてくれる女は・・・あいつしかいない。

つづく

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投稿No.8236
投稿者 モヒカン (53歳 男)
掲載日 2022年6月09日
投稿No.8235の続き

ロシア人クォーターのエリカ。。セックスが好きな女の子と思ったがどうやら違った。
セックスは愛情表現の1つ。。だから回数が大切。。いっぱい抱き締めていっぱい愛情表現する。。満足する相性。。母親とおばあちゃんのロシア女性的な教育ですね。。。愛情表現不足を嫌う。
そしてエリカはクォーターなので日本的な身体の快楽も欲しいらしい。
チンポとマンコの相性も適度に気持ち良くなれたら嬉しいと言ってた。
いっぱい愛情表現すればいっぱい返してくれる。
そんな女の子でした。

そんなエリカと湯布院の内湯付き離れの宿に宿泊した。
エリカは屋外では日本的に屋内ではロシア的な距離感。。宿の中では密着してる。
エリカの愛情表現のゲージを満たしていればほとんどの事は許容されてた。
エリカの身体を見たらフル勃起させると今日も自分の魅力で勃起させた!みたいな感じで嬉しいらしい。

内湯に入って身体を洗ってあげるともの凄く喜ぶ。。触れ合いは大切な愛情表現だから。
『エリカのオッパイは白くて綺麗だよね。。キスマーク付けていい?』「いいよ」笑顔で返してくれる。
身体を洗い終わるとエリカが対面座位で乗ってくる。。とにかく上に乗る体位が好きだった。
とにかく腰を振りながら。。とにかくキス攻撃をしてくる。。だから喘ぎ声は無いに等しい。
エリカの身体を力を込めて抱き締めるとさらにキスが激しくなって腰を振る。
「硬くて気持ちいい。。いっぱい出していいよ」薬を服用してるから妊娠の心配はするなと言われてた。
対面座位から騎乗位へ。。エリカの腰は止まらない。
『エリカ。出すよ』エリカはまた濃厚なキスをしてくる。。発射!。。腰は止まらない。
「いっぱい出た?気持ち良かった?」青い瞳に言われると。。なんか興奮する。
『気持ち良かった!』思い切り抱き締める。
『エリカの身体は白くて滑らかで気持ちいい』
とにかく褒める。。とにかく抱き締める。

浴槽に2人で入る。
「抱き締められるの気持ちいい。。気持ちと身体が止まらなくなる」
「身体が大きくて力が強いからいいね」
『エリカは日本人と違う感覚でセックスしてるからな。。日本人の部分が微妙だよ』
「愛情表現がいっぱい欲しいだけだよ」

エリカは顔の見えないセックスは好きではない。
だからバックが少なくて側位が発生する。
宿でも対面側位で挿入したまま2人でテレビを観たりキスと挿入がセットみたいな密着をしてた。
とにかくエリカとの関係やセックスが手探りの時期だったので何か求めてしまったが気持ちを伝えたら拒否はされない『ヤりたい!』と言うだけ。
食事後に布団の上で正常位で挿入。。基本は即入れに近い。。挿入して愛撫。。
濃厚なキスをしながら突いていたのだが
「中に出して!」『??』「まだいっぱいしたいから」
宿泊みたいに時間が多い場合はロング1回よりショート2回。

『エリカの中に出すよ!』。。発射!
エリカのセックスで日本的なのはフェラが丁寧で掃除をしてくれた事。
今だに経験は無いので純ロシア女性との比較は出来ないですが日本女性と比較すると挿入から発射までは気楽でした。。たまにチンポでイカせて残りのほとんどは回数勝負なので我慢なく発射です。

朝の寝起きの1発も騎乗位でキス攻撃しながら中出し。
そのまま朝風呂でフェラ抜き。

最後に離れの玄関を出る前にエリカのお尻を撫でながらキス。
『エリカのお尻は可愛いな!』
「今言ったらダメだよ」。。と言いながら玄関を出る。
エリカの屋外モード。

なんだかんだでエリカに慣れるまでに1ヶ月くらいは必要だった印象。
回数勝負のセックスと愛情表現は言葉に出す。
とにかく初めてづくしでしたよ。
場所と時間は関係なく愛情表現と言う中出しセックスが多かったのは楽しかったですね。
想定外に仕事が進まなくなってかなり大分県大分市のホテル生活が長くなったのでエリカとは楽しかったです。
セックスが強い人にはロシア女性は良いかもです。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.8235
投稿者 モヒカン (53歳 男)
掲載日 2022年6月08日
製造装置メーカーの契約社員で三重県四日市市での業務とチカコとの中出しを完了して次の地域へ。
そして大分県大分市に到着。。一旦地元戻りなどあって到着は年明け平成17年で当時の感覚だと駅前が開け過ぎてる。
ビジネスホテルも駅前に近いホテル。。。大分県。。テレビ放送局が少なかった印象。
とりあえずは幾つかの出会いサイトの情報変更と再登録。。。こればかりは運。。やりたいだけなので可能ならスレンダー希望で情報変更。
しかし!人口比例なんだろうな。。人が少ないと連絡も来ない。。一週間でゼロでかなり焦った記憶。
やっと連絡が来た!(別府在住の大学生)。。調べたら確かに大学はある。。大分駅周辺よりは別府の方が人も多いのかもな。

とりあえずは仕事を頑張ったよ。。そして初めての別府駅。。大分駅前よりもビルや店舗が密集してるな。。さすが温泉観光地。
さすがに冬だし待ちたくないな。。女は何処どとキョロキョロと探すのだが。
「こんばんは。。○○○さん?」。。え!!ちょっと待てよ!待て!待て!待て!
とりあえずは思考加速!。。疑問は2つだ!
『こんばんは。。ごめんなさい。。確認していいかな?』「ん?」。。
『日本人ですか?』「あ!!ロシアのクォーターだよ」。。『女の子だよね?』。。「うん大丈夫。女の子だよ」
『ごめんね。。ちょっと驚いた』「大きな女は嫌いだった?」『なんか驚いただけ』
身長175センチ。。ダークブラウンのショートカットに青い瞳。。名前はエリカ。。21歳。。これも自称だからな。
ブーツのために目線は水平。。オッパイが目の前だし。

未開の地でわからないままに居酒屋で関あじと鶏天を食べながら色々とお話。
母親がロシアハーフで両親は福岡県に住んでる。。なんて事を話して
『なんで出会いサイトに?』「私より大きな人とデートしたかった」。。大きな女の願望かな?
まあ時間かけても仕方ないから『ラブホに泊まりでいい?』。。「いいよ」

タクシーにラブホ地帯を聞いて(空)なら入ってと指示して別府の上の方のラブホ地帯のラブホへ侵入。
地方ラブホの特長か?無駄に広く豪華だった。
『エリカは大丈夫だったのか?ラブホで?』「男と女だからねセックスは必要だよね」
「経験少ないから期待したらダメだよ。。本当に」
ブーツを脱いで実身長差が10センチ。。無いに等しい。

浴槽にお湯を入れてる間にアルコールとタバコで何気ない会話をしながらラブホの窓から別府を見下ろす。
ジーンズにハイネックだったエリカが全裸になって丸い浴槽に2人で入る。
『エリカのオッパイは日本人なんだな』「え?何が?」『写真とかビデオの外国人女性のオッパイは大き過ぎるからさ』『エリカのオッパイはちょうど良いと思うよ』
浴槽の中を移動してエリカの横に座ってエリカのオッパイを触る。
『ちょうど良いじゃないの?あんまり柔らかいとオッパイが垂れてくるしな』『外国人的な顔でオッパイが垂れてこないなら理想的かもな』
『エリカも触ってみるか?』エリカの目の前に勃起したチンポを見せる。
「身体も鍛えてるけど。。これも力強いんだね」なんて言いながらエリカはフェラをはじめた。
「おばあちゃん(ロシア人)達は付き合う前にいっぱいセックスするらしいの。。セックスして相性の良い人が交際基準なんだって」「生理的に無理な人以外なら友達ともセックスする考えみたい」「カップルになってもスポーツ感覚らしい」「結婚してはじめてコミュニケーションになるみたい」
『むちゃくちゃな感じだけど合理的か。。カップル時点でセックスの相性が良いから別れる理由にはならない。。結婚してもセックスが減らない理由なんだな』
フェラされながらエリカにセックスに対しての考えを聞いて世界は広いと思った。
『エリカのお母さんは?』「おばあちゃんに近い考えかな」
『エリカの考えは?』「日本でそれをやったらヤリマンになるからね」「セックスが合わなくてすぐ別れるのも大変だし」「何回かはやってみるけどダメはダメよね」
色々と想像してたら興奮がMAXになってしまった。
『エリカ。。出していい?』エリカが頷いてカリ首を唇で引っ掛けてバキューム。。。発射!
小顔のロシア顔はなんともイヤらしさが見えない。
エリカは口の中の精子を飲みきった。。さすがにすぐにうがいに走った。

その後に椅子に座らせてエリカの全身を洗ってあげたが長い手足はかなり魅力的。。なんと言っても肌が白い。
部屋に戻って再びアルコールで冷却してタバコで一服していたのだが。。正面のエリカがやってきてそのまま乗ってきた。
『どうした?』「ずっと元気だからいいかなと思った」そのまま上からエリカにキスされた。
クォーターだからか?愛情表現の意識の違いか?エリカ特有か?。。キスが熱い?しつこい?濃厚?
エリカはキスしながらも腰はしっかり振ってる。。白い肌が綺麗な身体。
『エリカは積極的だよね』「悪くないかなと思って。硬くて好き」
エリカは対面座位でとにかく腰を振っていた。。目の前の日本人的な白いオッパイは揉んでよし!舐めて良し!の逸品。
『エリカ!ベッドに行こう』「え!うん」ベッドに行ったが結局はエリカが上にいる。
エリカがエグい腰振りしながらキスしてくる。
エリカの身体はとにかく肌触りがとても良いオッパイも足も背中もとにかく滑らかな肌触り。
『エリカ。。相性はどう?』「。。このあたりがもの凄く気持ちいいの」エリカがポイントを教えてくれた。
エリカの白いお尻を掴んで下から突き上げ開始動いていた腰はピタリと止まり突き上げを堪能。
「いいよ!いいよ!気持ちいい」「硬くて気持ちいい。。熱い。熱い」
エリカのキスは常に濃厚だ突き上げてる最中にも濃厚なキスをしてくる。
「このまま中に出して」『え!!』「大丈夫だから出していいよ」言い終わるとまた濃厚なキスをしてくる。
喘ぎ声を出さないためにキスしてる???
『エリカ!出すよ!』突き上げの最終加速。。エリカの長い腕で締め付けられながら。。発射!
発射直後からエリカはキスしながら腰振りをしてる。。余韻は無いのか?

やっとキスが終わったエリカ。。目の前には青い瞳の小顔でロシア顔の女。
『俺はエリカとまたデート出来るのかな?』
「朝までいっぱい優しくしてくれたらデート出来るよ」悪魔め!

エリカは気持ち良くなかったセックス相手とは2度としない。
エリカのデート条件はセックスの相性。
外国人的なんだよな。。。と思いました。
貢がせるとかは全くなく。。。セックスでした。

大分県大分市での中出し生活は人生初のクォーターからの始まり。

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投稿No.8234
投稿者 葉月 (19歳 女)
掲載日 2022年6月07日
今年大学生になって一人暮らし解禁ということですか大手をふって自分好みのプレイができるようになりました。
超がつくドMで流石に家でおおっぴらに出来ることはなかったので思いきったことがしたくてようやく実践できたので記念に書いていきたいと思います。

私の簡単なプロフは140cm85.58.76で髪はボブ、軽い乱視で眼鏡です。
やっぱり好きなのは性奴隷とか肉便器とか、そんな酷い目にあうのにドキドキしたりして「もし自分が」とか「こんな目にあったり」とか考えてよく悶々としていました。
一人暮らしができたので思いきって近場で肉便器扱いとかしてくれる男性をサーチや募集みたいなことをしてようやく一人見つかって、それまで何人も会って好みのプレイ話してNGが~とか打合せして合わなくて…とか繰り返してたのでかなり喜びました。
御主人様になってくれたのが31歳のかなり大柄な男の人で回数とか大きさも自信ありって感じの、聞いた限りかなり絶倫さんでした。
私も容姿とかは気に入ってもらえてお互いのプレイも擦り合わせがよかったので連絡先を交換して少しの間は御主人様と肉便器の関係を意識するために裸体を写メで送ったりとか電話したりとかがメインだったですが、二週間くらいやり取りをして本番をすることになりました。

肉便器、性奴隷という内容で関係を結んだのでゴムは無しで思い切り中出しありのほんものの肉便器をすることになってて、ちゃんとピルも飲んで出来ないようにしたりとかも気にしてようやくの本番でした。
御主人様の家に行ったらすぐ玄関で「全部脱げ。俺の家で肉便器が服着るのは変だ」って感じの事言われて、口調とかも完全に御主人様と肉便器って、感じでその時からずっとドキドキしっぱなしで玄関で膝付いたままその場でフェラ、頭掴まれてゆっくりだけど口を使われるみたいに、それも妄想とかでしか無かったことで超興奮してました。
本当に大きいモノで正直体小さい私に入るか不安なくらい不釣り合いで内心「どうしようこれ」ってずっと思ってましたけど肉便器って扱いだから私のペースでなんてしてくれなくて、ある程度しゃぶらされたら肉棒に(って言えばいいのかな)ローションどろどろにまぶして廊下に壁付いたまま「尻出せ」って。
本当にされるのかってまだ半信半疑なくらい緊張してたけどお尻掴まれたらローション任せで本当に無理矢理なくらい思いっきり捩じ込まれました。
「やぁぁぁっ!?」てすごい声出ちゃって愛撫も無しだったからすごい圧迫感。
自分だけじゃ入ったこと無い場所まで思いっきり肉棒入ってて「そこ届いていいの?」ってわけわかんなくなっててもパンパン音たててピストンされました。
かなりローションまみれで入れられたので音も「ぶぽっぶぽっ」みたいなすごい音しててお腹の奥辺りをずっとどつかれる感じが苦しいのに似てるのにどこかで「気持ちいい」って感じてました。
「ちゃんと締めろよ。溜めてたから1発出すぞ」
って入れてからすぐに速いピストンでされて壁に押し付けられるみたいに腰おもいっきり押し付けたまま、私の人生初中出し。
最初は御主人様が肉棒一番奥まで捩じ込んでイっちゃってたから分からなかったですが、ぶるぶる御主人様が震えてるの分かった辺りからお腹の奥で「びちゃ、びちゃ」って音みたいなのが感じ取れて、その後凄い熱いのが分かりました。
(うわ、出てる出てる!どうしよ!そこすごい奥だけど、ピルってこんなとこで出されても効くの!?)
なんて頭の中はパニックでした。
だけど、それよりも肉便器としてザーメン思いっきり中に出されたって体感できて、それがどうしようもないくらい興奮しました。
ピストンの時間は短かった筈でしたけど中出しの感覚とか肉便器にされてる実感が凄すぎて腰抜けちゃって
「何へばってんの。お掃除は?」
って7割勃ちくらいの肉棒つきだされて言われままにお掃除フェラ?させられて、その最中にまた完全に勃ちきったから今度は仰向けに押し倒されてバックから挿入でした。
ローションとかザーメンとかでぐちゃぐちゃの音が何よりも恥ずかしくて、御主人様も手加減とか無しで力付くでパンパン腰振ってくるのでこれまで無いくらい何回も連続でイったりしてました。
本気で中出し以外する気が無いみたいでバックからも中出しです。
AVみたいに抜いたところで出すとかじゃなくてどうにか奥まで肉棒押し込んで、その状態のままがっちりロック状態で中出しです。
出されてる間は体が勝手に震えてました。
ピルは服用してますけどこの行為からくる妊娠へのスリルは強烈です。

結局1日かけて11回中に出されたのが初肉便器になりました。
ついに実践できた念願の肉便器でしたが正直予想よりももっと凄いです。
まだまだ危ない行為させるって言われててそれも楽しみにしてる自分がいるのでやっぱり私はド変態なのかって改めて勝手に思いました。
「中のザーメンは次の日の夜まで溜めとけ」
って言われたのでタンポン差して大学行ってその日の夜にテレビ電話で確認されながらタンポン抜いたりさせられました。
若干透明に変わったザーメンがどぼっ、て出てきて、しかも行為中より強烈に臭いが強いのが記憶に残ってます。

こんな話でよければまた投稿したいです。
セリフ多めがいい、とか肉棒は変、とか意見あれば直したいと思います。
また書いたときは是非読んでください。

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投稿No.8233
投稿者 モヒカン (53歳 男)
掲載日 2022年6月07日
投稿No.8232の続き

チカコは見た目のヤンキー風とは違いとにかく従順と言うか。。男が好きなのか?セックスが好きなのか?
優しく頼んだり教えた事はしっかり憶えてくれた。
とは言え仕事でも私生活でも関係のない。出会いサイトで連絡するだけのただのセックスの相手。。どうせ三重県からは離れるまでの相手。

金曜日の夜にチカコの車でラブホに入る。
風呂に入る事なくチカコにキスしながらパンティを下ろす。
キスしながらチカコの割れ目に指を入れると抵抗なく入る。
『チカコのマンコは今日も濡れ濡れだね』「セックスしたいし。。チンポ欲しい」
チカコにはヤりたいならハッキリ言った方が良い。。やって欲しいなら言った方が良いと教えた。
お互いに全裸になって69を開始したがチカコのフェラは激しい。
単純に一発目はフェラ抜きにしてたから。。勃起フェラではなく抜きフェラなので加減の必要がない事とチカコが飲む事が嫌いではない事。
チカコの中では精子が飲みたい!だからフェラする。。そんな感じ。
チカコの濡れたマンコを舐めながら刺激していたが。。チンポが気持ち良くなったのでチカコの口に発射!
無言で出される事は想定済みなのでチカコは驚かないし怒らない。。精子を飲んで吸出して掃除する。

『気持ち良かった。。チカコありがとう』と言って頭を撫でながらお風呂に誘うとチカコは満足そうな顔をした。
横広な浴槽でチカコは対面座位で上に乗ってくる。
『なんだ?チカコ。。ムズムズして。。欲しい?』「チンポ入れたい!」「後ろからチンポ入れて!」
風呂場の床にマットを置いて、チカコには浴槽の縁を掴んでもらってバックでチンポ侵入。
「チンポが硬い!」「チンポが入るの気持ちいい」チカコはチンポが押し込まれる感覚が好きらしい。
ほどよいチカコの腰を掴んでピストンするがたまに全抜きから全入れをすると押し込まれ感があって好きみたいだった。
最初は声よりも吐息が多かったが声も隠語も出る様になりアナルと玩具以外は仕上がってる感じでした。
『チカコは気持ちいいの?』「マンコ気持ちいいよ」「お兄さんのチンポ気持ちいい」
『明日の夕方までチカコのマンコにチンポ入れるよ!』「いっぱい入れていいよ」
自分が若かったのか色々なものに刺激されて興奮する時代でしたね。
『チカコ!生チンポ気持ちいい?』「生チンポ好き。気持ちいい」
『チカコ!中に出すよ!』「出していいよ」。。発射!

チンポを抜くと精子が垂れてくる。チカコは後ろ向きから浴槽の縁に座って垂れてる精子を指にとる。
チカコにはパイパン好きもいるけど。。少しだけ残して剃ってと、頼んだのでパイパンマンコに近い。
人によっては大股開きで精子垂らしたら興奮する男はいるから。。男の喜びそうな事を教えたので仕草はほどよいエロさ。
『チカコのマンコ気持ち良かった!思い切り出した!』「お兄さんの中出し気持ちいい。。チンポがビクビクしてるし」

垂れてる精子は無視して2人で身体を洗う。。ラブホのビデオでソープ嬢ものを見せたのでなんとなくでも楽しい。
風呂から出て食事してアルコールを飲んでタバコを吸ってチカコがしたくなったらフェラして。。チカコが入れたくなったらチンポを入れて。。チカコが欲しくなったら中出し。
お互いに我慢も頑張りもなく中出しのためのセックスをしてる感じ。
「男の人の精子をこんなに見るのお兄さんが初めて」『チカコが頑張ればチンポも精子も元気だよ』
土曜日の昼には「お兄さんのチンポ。精子の味だよね」「お兄さんの生チンポ中出しに慣れた。。ゴムチンポは無理かも」なんて言ってるし。

そんなチカコとの中出し。
予定通り三重県四日市市に3ヶ月滞在が終了。
お互いに本名すら知らない出会いサイト連絡だけの関係も終了。
中出し期間は2ヶ月。。サイトを解約していざ次の工場へ。

チカコはその後に自重したセックスが出来る様になったのか?
ちゃんと避妊が言える様になったのか?
かなり仕込んだから次の男は楽しいと思った。
中出し2ヶ月。。たぶん出来てないと信じてた。

たまにセックス好きな女が見付かる。
出会いサイトだけの連絡が可能なら逃げられる。
当時の出会いサイトは中出し釣り堀。
三重県四日市市の良い思い出。

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