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投稿No.8232
投稿者 モヒカン (53歳 男)
掲載日 2022年6月06日
平成16年にハルミさんの出産を確認してからハズキさんの不動産会社でアパートを賃貸して地元に帰ってきた。
とりあえずは金が必要なので地元就職は諦めて製造装置メーカーの派遣として飛び回る事にした。

研修後に最初にやって来たのは三重県四日市市。
近鉄の近くのアーケードに近いホテルに滞在して装置メーカーに通いそこから工場へ向かう日々。
さすがに性欲がやばくなったので女を探そうと思い出会いサイトに登録して週末目指して募集をした。
さすがにギャンブル的ではあるがかなりのハズレも我慢と思い1人の女と会う事になった。

夜9時くらいにアーケード近くの大型商業施設近くで待ち合わせした。
タバコを吸いながらあれか?これか???と待っていると。。。。???。。。またこれか!
「こんばんは。。。○○○さん?」『あ!はい!』。。茶髪に派手顔でキツ顔のヤンキー?上下スウェットだし。
「車は向かうだから行こうよ」と言われて車に乗せられて場所もわからないラブホに到着。
名前はチカコ、身長160センチくらい、本人曰く二十歳。。見た目スレンダー。。顔は中澤裕子を派手顔に。
「お兄さんは大きいね。。。あんまり期待しないでね一通りやれるくらいだから」
風呂場の脱衣室でチカコを抱き締めてキスしたら本当に慣れてないのか?ぎこちなくて逆にドキドキした。
脱いだ身体も小さなお尻にC以上のオッパイくらいのスレンダー。
『洗ってないけどフェラして』頼むとチカコは床に座ってフェラを始めた。
「カチカチのパンパンだね」とは言われたが年齢的に仕方ないのかフェラは下手と言うか物足りない感じだった。
仕方ないから色々と教えてフェラ修正したらそこそこにはなったので!
『チカコ!出すよ!』と言いながら口に発射!チカコは絞り出して頑張って飲んだが途中で吐いた。
脱衣室の洗面台でうがいを終えた時には涙目になってた。
「ごめんなさい。。飲めなかった。。勢いが凄くて」とか謝られたんだがいきなり出したのは自分なのでなんとも。

風呂場の中でも身体を洗ってあげたり浴槽でもとにかくスキンシップ。
途中で我慢出来なくなって風呂場の床で対面座位で挿入。。。特に嫌がられた記憶はない。
「お兄さんの押し込んで来るから凄いね」『チカコの中に出していい?』。。。「今日はいいかな。。出していいよ」
チカコは多少は腰を振ったけど。。なんともだったのでチカコのお尻を掴んで(こんな感じだよ)的に動かした。
チカコはあまり声は出なくて軽い吐息が多かった。。ただガッチリと抱き締めてきた。
さすがにお尻を動かし続けていたのでチカコも理解したのか途中から腰を振り始めた。
「こうやって振ると気持ちいいね」『あとは自分の気持ちいいところにチンポを当てな』
なんとなくコツを掴んだチカコは色々と試行錯誤しながら腰を振ってた。
途中でチカコがキスしてきてけっこうな時間キスしてた。。その間に腰振りはかなり派手になってた。
「お兄さんは気持ちいい人なんだね?」。。『何???』。。。「お兄さんの身体。。気持ちいいから好き。。お兄さんの男の匂いも好き」
『チカコ!出すよ』チカコのお尻を掴んでスパート。。。発射!!

『チカコの中はチンポ搾るね』。。「お兄さんの中出し。。熱いね。。気持ちいい」
抜いた時にはまあまあな量の精子たちがチカコの中から出てきた。
精子を滴しながらチカコがキスしてきた。。「お兄さんとのセックスいいね」『チカコはセックスは好きなのか?』「気持ちいいなら好き!」「良くわからないけど気持ちいい人ならガンガンやりたいかな。。気持ち良くならない人もいるからそんな人はイヤ!無理!」
『若いからハッキリしてるな』「気持ち良くならないセックスなんて意味ないでしょ?」『確かに』。。。

再び身体を洗ってベッドに移動。
チカコのマンコを指で刺激するだけして足をバタつかせるチカコを無視して軽い潮吹き。
そのまま正常位でチカコに挿入。
『チカコ!キスマーク付けていい?』「首からしたならいいよ」。。。チカコは直近でセックスの予定はないんだな。。の確認です。
フェラ出しその後の中出しそれから手マンで潮吹きで出来上がったチカコの身体は早かったです。。。頑張る必要もなく吐息と僅かな喘ぎとのけ反る身体。
「お兄さんのチンポ気持ちいい」『気持ちいいか』「もっと入れて欲しい」
『チカコ!中出し!』。。。発射!!

チカコにキスしながら聞いた。。『明日何か用事あるの?』「特にない」『泊まりから明日の夕方までセックスしない?』。。。「お兄さんが大丈夫ならいいよ」。。長期戦の開始。
この初回の長期戦でチカコには色々な好みをさりげなく教えた。
お掃除フェラと騎乗位はしっかり教えた。
終盤にはオッパイにもお尻にもキスマークだらけの何か従順で可愛くなったチカコが完成してた。
「お兄さんのチンポの形で穴があいた感じ」
「お兄さんの精子にも慣れたよ。。お兄さんの精子なら車の中でも飲めるよ。。慣れたし嫌いじゃない」

それから三重県四日市市に3ヶ月滞在で残り2ヶ月をチカコとのセックスを楽しむ事になりました。
今の嫁と出会う介護施設はまだ先です。

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投稿No.8231
投稿者 ゆみ (46歳 女)
掲載日 2022年6月06日
投稿No.8225のつづきです。

私と小田君と春陽先生と3人で一緒にイッて抱き合ったままウトウトしてた時間は最高に幸せでした。
「ねぇ…ゆみ先生…今度は私が上でいい?」
「小田君に私みたいにして欲しいのね」
「そう…」
私に抱きついたまま春ちゃんが上になりました。
二人のオマンコはペニバンで繋がったままです。
上半身を少し起こしたので、私は春ちゃんのオッパイにしゃぶりついて、乳首を噛んだり強く吸ったりしました。
「あぁ…ゆみ先生だめぇ…イッちゃいますって」
そう言いながら自分から腰振ってます。
「あぁ…イックぅ…」
また一緒にイケました。
小田君が起き上がったので声をかけました。
「ねぇ…さっきみたいにして」
「春陽先生…自分で言ってください」
「小田君のぶっといのを私のアナルに入れて」
「ぶっとい何ですか?」
「チンポ…でっかいチンポ入れて」
もう完全に「プレー」でした。
「あぁ…きた…凄すぎる…」
またコンドームを付けてマーガリンを塗った小田君のチンポが春ちゃんのアナルに入りました。
彼が動くと私のクリにもオマンコにも響きます。
私も春ちゃんもすぐにイキそうでした。
「私もメチャクチャにして中に出して」
もうそこからは記憶がありませんが、小田君は今日の6発目を発射したようです。

春ちゃんがグッタリしたのでペニバンを外して、小田君に抱きついて耳元でささやきました。
「春ちゃんとしたくなったり、春ちゃんがしたいって言ったりした時は、私に断らないでしていいからね」
「今日帰る時のいつものは、私じゃなくって春ちゃんにしてあげて」
「わかりました。でももう1回ゆみちゃんとしたいです…」
「いいよ…私が上でいい?」
「お願いします」
急いでペニバンを外してから小田君を仰向けにして、すぐに跨って入れちゃいました。
「あぁ…奥に当たってるぅ…」
小田君が下から突き上げてくれるので私がクリを押しつけると振動が伝わってきます。
「先生…締まってきたよ…イクの?…」
「あぁ…いい?私だけイッて…」
「いいですよ…イッてください…」
そう言って下から物凄く突き上げられました。
「あぁ…あぁ…いっちゃうぅう…」
ブルブル震えて小田君にしがみついて唇を貪り合いました。
もうこれ以上幸せな時間はありませんでした。

帰らなきゃいけない時間になりました。
部屋を出る直前に最後の一発をヤる。
話は、春ちゃんにはしてませんでした。
シャワー浴びてお化粧直してワンピース着て来た時と同じ状態で3人で帰ろうとして春ちゃん、小田君、私の順。
春ちゃんが靴を履いたところで小田君が後ろから春ちゃんの腰を掴みました。
「えぇ?小田君?なになになに?」
そう言ってるウチにショーツを下げられて後ろからブチ込まれました。
「あぁ…こんなのしたことない…最高…」
春ちゃんがドアに両手を突いてお尻を後ろに突き出してました。
小田君は後ろから春ちゃんの両胸を握り締めて腰を振り続けます。
「◯◯先生のオマンコが締まってます」
「小田君のチンポだってすっごく大っきい」
「あぁ…出ます…ナカに出しますよ…」
「出して…いっぱいオマンコに…」
小田君もドクドク流し込みましたが春ちゃんも腰を振ってイッちゃいました。

「凄すぎです…」
自分でショーツを引き上げながら春ちゃんが笑顔でつぶやきました。
ホントに最後に部屋を出る前に3人抱き締め合ってディープキスをしました。

今度は春ちゃんにも投稿してもらいましょう。

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投稿No.8230
投稿者 私が所長です (58歳 男)
掲載日 2022年6月05日
コロナ禍で暫く訪ねていなかった取引先から着信があり、何事かと思ったら、担当していたMさんからの退職挨拶でした。
久し振りに近くへ行く用事があったので、顔を見に寄らせていただく旨を伝えたら、勤務時間外に会えないかとの事。
30代半ばで、アイドルのようなMさんの顔を思い浮かべ、断る理由もないので了解。

待ち合わせの場所はバス停という意外な場所でしたが、その近くのマンションのサテライトオフィス用に借りられていた部屋へ案内されました。
椅子に腰掛けると、Mさんは「汗、掻いてるね。」 と顔を近寄せてタオルで拭いてくれただけでなく、私の膝に跨がって乗ってキスしてきました。
暫く舌を絡めた後に、今度は立ち上がると服を脱ぎ始めました。
赤い下着、身長は私とほぼ同じ。
「食べ過ぎたから、少しお腹が出てるかも。」 と言っていましたが、ポッチャリでもガリガリでもない、ほど良い感じ。
パンティを先に下ろすと陰毛も清楚な感じ。
でも、ブラを外すと小豆色の乳首が淫猥に勃っていたので、思わず口に含んでしまいました。
Mさんは「おっぱい、好きなの?もっと舐めていいのよ。」 と、まるで赤ちゃんをあやすような口調でしたが、そのうち、「かわいいね。私も苛めちゃおうかな。」 と私を脱がして覆い被さってくると、乳首から玉袋まで、じっくりと舐め回されました。
そして、私の竿を口にしようとした時になって、Mさんの携帯で着信音。中3になる息子さんからのようでした。
Mさんは四つん這いになって私の目の前にお尻を突き出す姿勢になって、「クリが勃っちゃったから、吸って。」と言ってから 電話に出て、夕食の話をしていました。
その間、私は舌や指でクリや膣を弄り尽くしていたのですが、Mさんも腰をヒクヒクさせて感じているようでした。
電話を終えるとMさんは、「待たせてごめんね。息子には帰りが少し遅れるって伝えたから。」 「私、変態なの。いつも、クリで一人Hしてたから敏感になっちゃった。」「このまま挿れて、お願い。」と懇願モード。
私も、珍しく竿が元気なので、そのまま中へズボッと、そして温もりを感じながらピストン。
Mさんは「あへ、あへ、あへ、これ好き、気持ちいい~」 とアニメっぽい声となって先に逝ってしまい、私は不覚にも、その直後にチョロっと洩らしてしまいました。

起き上がって、服を着ながらの話。
Mさんは、息子さんの前では下着姿になったりしないよう気を遣っているとの事、そして旦那さんとは離婚予定との事。
私とは後腐れがなさそうだと思ったとの事。
もて遊んでもらった私も、ラッキーだと思いました。

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投稿No.8229
投稿者 モヒカン (53歳 男)
掲載日 2022年6月05日
投稿No.8129の数年後

その後ハルミさんとの子作りでハルミさんは一年しないで無事に妊娠した。
元旦那や自分の親族からも不妊な事を言われて嫌な事しかなかったからなのか妊娠がわかった時には大泣きしてた。
平成16年に女の子が産まれ元気で問題無い事を確認して顔を見てから自分は地元へ帰った。

それから2年後。。ハルミさんから連絡が来た。
「娘と遊びに行くから宿予約出来る?。。○○○君と3人分」
時期的に会社も夏休みの日程だったので宿に予約した。。金心配さえなければどうにかなる。

会社の関係で若干一般より夏休みが早かった当日。。ハルミさんと娘がやってきた。
娘に「こんにちは」と頭を下げられるのは切ない。。。これは人生の中でもかなり切ない体験になってしまった。
借りたチャイルドシートを取り付けた自分の車に2人を乗せていざ出発!
高速道路をてくてくと走りながらも目的地エリアに到着。。チビッ子が美味しそうに食べるとどんどん与えるのがわかる。
錆だらけのロープウェイに乗って笑顔になるとなんか嬉しいですね。

そんなこんなでこれから3泊する宿に到着。。
金は正義!みたいに当然ながら離れの内外温泉付きの食事は全て部屋出し。。。部屋も余るパターンだ。
チビッ子仕様の食事もしっかりしていてお酒も入って満足な初日の夜。
チビッ子は旅と温泉と食事に満足で疲労で爆睡。
「○○○君!お疲れ様。。色々ありがとう」
『まあ。。娘とハルミに会えて良かったかな』
縁側の椅子に座ってたらハルミさんが上に乗ってきた。
『ハルミの香りだな』「○○○の香り」ハルミさんにかなり強く抱き締められた。
上に乗ってるハルミさんのパンティに手を掛けて片足を抜いてパンティを下げる。
椅子に座ったままパンツを下ろしてチンポを出すとハルミさんはゆっくり咥えた。
『ハルミ!子供が増えるよ。。いいのか?』「大丈夫よ。。だから子供作って。。」「自分に子供を産ませてくれる人の身体は美味しい。。大好き」
『ハルミは悩んでたからな』「セックスでは子供は無理かな。。私がダメかな。。とか思ってたからね。。それで離婚したし」「○○○とセックスして子供出来た時に。。私は大丈夫!て思えたから」。。ハルミさんは勃起確認して上に乗ってきた。
「あ~あ~○○○のチンポが入ってくる。。硬い」「○○○が子供作りに入ってきた。。気持ちいい」
『ハルミはあれからセックスしてないのか?』「してない。。妊娠しないのも落ち込むし。。子供の親も増やしたくなかったから」

ハルミさんを駅弁で抱えて隣の余ったベッドルームへ。
ハルミさんは騎乗位で腰を振りながら浴衣を脱いだ。。エロさのある身体。。ハルミさんの手を引いて密着してキス。
『ハルミの中が締まって気持ちいいな』「○○○のチンポが気持ちいい。。昔からオスだったけど。。。オスのチンポ気持ちいい」
「○○○のオスの匂いがいいよね」腰振りが早い!
ハルミさんに頼んで正常位へ。。侵入!
「なんか緊張するね。。子供作るために中出しするために入ってくるチンポは緊張する」
『目標を考えたらリボルバー拳銃みたいだからな。。撃っても当たる保証はないから。。ただ撃たないと当たらない』
「大丈夫だよ。。またすぐ当たるから」ピストン開始。
「あ!あ!あ!あ~~。。イイ!イイ!イイヨ!イイ!イイ!イイ!」
『ハルミ!気持ちいいか?』「○○○!○○○!もっと来て!もっと来て!」「来て!来て!来て!中!中!中!に来て!」
「○○○のチンポ!もっと来て!気持ちいいから来て!」。。。とりあえず昇天痙攣。
『ハルミ!もう少し頑張れ!』密着してピストン再開。
「あ~~あ~あ。。。中!中!中!気持ちいい」
『ハルミ!妊娠しろ!』発射!!。。ハルミさんガッチリ。
「あ~~~~あ。。。出来る瞬間が気持ちいい」。。。『いやいや。。わからんだろう?』
「同じオスだから。。。なんか。。出来たと思う」「○○○のチンポと精子に満たされて久しぶりに女な感じがする」

抜かずに駅弁で露天風呂に移動。
『??ハルミ?チンポ抜かないの?』「すぐに硬くなるでしょう?」『とりあえず抜く』
立ったままのハルミの股間を2人で注目。
「いっぱい出てきた○○○の精子」『けっこう出たね』
『仮にこれで出来たらさ。。ハルミはもう少し楽な恋愛でもすれば?』『子供が2人いれば逆に出来ない方がいいだろう?』
「逆に考えたらそうなんだけどね。。」「○○○といっぱいセックスしてお腹大きくてもたまにしてたし。。いっぱい精子飲んだし」
「なんかね。。子供作れる男とはセックスしたいけど。。作れないのに中出しされても嫌かな」
「妊娠してから男に対して変わったんだよね。。。閉経したら考えるよ」
『もう精子落ちてこないな?』「妊娠したよ。。これだけ出してたら」

露天風呂でのんびりしてから復活。
外を眺めながら立ちバック。
「○○○のセックス好き。気持ちいい」「硬いチンポが気持ちいい」ハルミさんのオッパイはメロンパンみたいで好きだからバックの時はほぼ鷲掴み。
「はぁ。。○○○!。。すぐイクから。。気持ちいい」
『ハルミ!いっぱい気持ち良くなれ!』『いっぱい出してやるから』
「あはぁ~~中に来て!いっぱい中に来て!」熟女のヒップラインはなんか艶かしい。
駅弁でラストスパート。
『ハルミ!出すよ!』「○○○出して!!奥!奥!」。。発射!

そのまま露天風呂の椅子に座るとハルミさんは腰をくねらせてる。
「○○○のチンポ絞ってる。。チンポがまだ熱い」『またいっぱい出たかな?』
「しばらくこのままでね。。○○○のオスを感じたいから」「子供の父親をしっかり感じたいんだよね」「次にいつ会えるかわからないからさ自分の男。オスを感じたいから」
「○○○の中出しは幸せな気持ちになるね」
『ハルミさん!初日にかなりな事を言われても』
「○○○には初日に言った方がわかりやすいでしょ?」
「たっぷりと愛情をくださいね」

こうして娘と再会して楽しい旅になった。
結果。。ハルミさんは妊娠。

ちなみに令和4年
娘は18
息子は15になる。

必要ないから嫁のサキちゃんには言ってない。
嫁曰く「今は絶対にイヤだけどお父ちゃんは中出しだから子供くらい居るよね。。結婚前の事は仕方ない」「今は私のものだから浮気はしないでください」
と言われた事はある。

いずれは子供に会えるかもな。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.8228
投稿者 二十年 (38歳 男)
掲載日 2022年6月04日
投稿No.8220の続き

夏前に詩子が増えて3人のセフレと関係を持っていたが、美衣子に彼氏ができた。
これで打ち切りかな、と思っていたが2週間ほどで美衣子と関係が回復。
曰く
愛は有るけどイケない、別腹
とのこと。
正直栄子も美衣子も私からすれば雑魚マン(簡単に中イキする)なのだが、そこは相性なのだろう。
なお、彼氏には生でさせない。ゴム着けてくれる真摯さに愛を感じるとのこと。女の考えがわからなくなった。

と、唐突な美衣子の話でしたが、美衣子に彼氏ができたことで栄子もセフレじゃなく彼氏ほしー、と言い出し、私も彼女が欲しくなった。
詩子は
詩「私君、彼女ができても犯してね」
と相変わらずの不思議ちゃんだった。

そんなわけで私と栄子は恋人探し。
しかし、世の中は不公平で女に彼氏は簡単にできるが男に彼女は中々できない。
栄子は恋人探し開始から1週間ほどであっさり彼氏を作り戦線離脱。
私だけが彼女を求めてフラフラすることに。

そんな中どうやったのかは思い出せないが、貞子とデートの約束を取り付けることに成功。
遊びに行ってメシ食っての普通のデートをして告白。
もともと貞子のことは可愛いと思っていたので彼女になってくれるならありがたい、と思っていた。

結果は撃沈。
貞「いや、ないないw私君、有名だよ女誑しで。私浮気されるかも、って心配しなきゃいけない人彼氏にするのやだもんw」
と言われてしまった。
貞「あれ?噂されてるの知らない?」
といわれ頷く。
貞「まぁ、詩子が原因だけどね。あの変人とヤりまくってる男がいる、って、ホテルに行ってるとこみたー、ってね。その時他の女も一緒だったーってw」
初めて聞いた噂というか見つけられていたことに愕然。
貞「だから女の子達の評価最低だよw」
トドメを刺された。

しかし、それならなぜデートに応じてくれたのかが気になり聞いてみた。
貞「実はね、詩子とは高校一緒で仲いいんだよね。大学きても詩子変わらないし心配してたけど、詩子は私君のこと悪く言わないし、友達と仲良くしてくれてるお礼だよ。この噂も伝えておかなきゃって思ったしw」
普段詩子と話してるところを見ないから驚いた。
貞「じゃぁ、行こっか」
と言われて貞子に手を引かれ着いたのはラブホテル。

流石に混乱する私に貞子は笑いながら
貞「カレカノは無理だけどセフレなら良いよ。彼氏と別れてからご無沙汰だし、詩子が絶賛してるテクニックも気になるしw」
と変わらず笑いながら話してくる。
流石に気落ちしたが可愛いと思ってた子とヤレるんだから良し、とした。

部屋につくなりベッドに押し倒す。
貞子の首筋にキスマークをつけるように吸い付く。
駄目だよ跡残すのは、良いじゃん、というかシャワー行かせてよ汗臭いよ、良い匂いじゃん、変態さんだー、知ってるだろそんな男としようとしてるのも変態じゃん、とやり取りしながらゆっくりと愛撫、貞子もシャワー行きたい、と抵抗はするが本気の抵抗ではない。
服の上から胸を揉みふとももを撫で、首筋にゆっくりと舌を這わす。
貞「ん、首はくすぐったいよぉ」
と少し体をよじるが逃げる、という感じではない。
首を徐々に上に行き耳たぶを甘噛し、耳に舌を這わせる。
貞「んー、やだぁ」
と先よりも少し強めに身をよじるが押さえつける。
服の上からもんでいた胸もシャツの中に手を入れブラの上から揉み始める。
太もももスカートを脱がし直に、触れるか触れないかの強さで円を描くように撫で回す。
貞「ふー、ん、や、あぁ」
と貞子が少しずつ、少しずつ感じ始める。
焦るな、焦るな、と心で呟き、焦らすように攻めたてる。
貞「も、焦らさないで、して」
とお願いされても焦らす。
貞「お願い、切ないの、早く、もっとして」
と言われても焦らす。
かなり長い時間焦らすように攻めて、貞子はついに自分でパンツを脱いだ。
そして太ももを撫でてる手をつかんで、膣に導く。
貞「お願い、こんなになったの初めてなの。切ないから早く、お願い。」
と懇願されてから貞子の上半身を抱き起こしシャツ、ブラを脱がせて全裸にする。
そして自分も全裸になって仁王立ちで貞子の眼前にジュニアを突きつける。
貞「この子が悪い子なんだね。お仕置きしてあげる。」
といってジュボジュボと大きな音を立ててフェラを開始。
すごい吸い着きで今にも奥にある精液が吸い出されそうだ。
これはお掃除で出しきれなかったのを絞り出させた方が気持ちよさそうだな、と思ってフェラを中断させる。

貞「あれ?逃げちゃった?」
と笑われたが
私「バカにしてると痛い目見るぞ」
と言って押し倒し、入口にあてがった。
貞「あ、生でしちゃうの?今日自分をフッた女の子相手に生で入れて復讐しちゃうの?」
私「そうだなぁ、責任とるから恋人になってもらうかな」
と軽口を叩き合って生挿入。
散々焦らした分、濡れ方が凄く、愛液の粘りもすごい。
絡みつくような愛液と締め付ける膣が心地良い。
ただのピストンでも狂ったように喘ぐ貞子。
限界が近くなってピストンの速度を上げると
貞「あっ、出ちゃうの?フッた女を妊娠させるつもりで中出ししちゃうの?」
と期待に満ちた目で聞かれてギブアップ。
グッと奥までねじ込んで射精した。
中出しされた貞子は、びゅ、びゅ、と2回出した後位に
貞「あ?あーーー」
と悲鳴のような声を上げて膣を締め上げてイッたようだ。
私の射精が収まった頃、貞子の長い絶頂も治まり、引き抜くとすごい量の精液が垂れてきた。
貞「あー、これ、安全日でも妊娠させられるやつだw」
とケタケタと出てきた量をみて笑っていた。
私「責任とろうか?」
と聞くと
貞「そだね、妊娠してたらお願いね。」
と返してくれた。
貞「あとさ、まだ足りないんだよね。このあとドチャクソに犯すから覚悟してね。」
と不意に貞子に押し倒された。
その後貞子が満足するまで肉バイブのように扱われ、立ちがわるくなると前立腺なのかアナルに指を突っ込まれ強制的に立たされた。

ホテルから出た時
貞「いやー、久しぶりに満足したぁ。あ、私こんなんだからピル飲んでるし妊娠しないから安心してね。こんど詩子交えてシヨっか。詩子も虐めてあげたいなぁ」
とご満悦のようだ。
その上レズ、というかバイの気が有って女の子ともエッチしたいのとカミングアウトされた。
なのでセフレが大量にいる俺のセフレになればその夢を叶える機会があるかも、と思いデートを受諾してそのままホテルに行ったと言われた。

ちなみに栄子も
栄「いやー、愛は有るけど短小じゃ無理だわ、性欲解消よろしく」
と関係は継続になった。

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