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年上バツイチのミナミさんとのセックスを継続しながらも色々と頑張ったがなかなかに他の女は釣れない。
仕方なくミナミさんとの中出しセックスが増える。
週末の夜にミナミさんとラブホに入る。
バツイチで子育てしていたミナミさんは子育て終了してからのセックスで再び男女に目覚めたらしい。
自分の中に入ってくるチンポとピストン運動される感覚そして中出しされる感覚。
定期的に男に抱かれて繰り返すセックス。
ミナミさんは凄く楽しいらしい。
『ミナミさんはセックスを楽しんでるよね?』
「若い頃の恋愛のセックス。結婚のセックス。。それに比べたら楽しんでるよ」
『何か違う?』
「若い頃のなんとなく未熟なセックスとか結婚の義務的なセックスに比べたら気持ちは楽だし技術も上がってるし楽しいよね」
『ミナミさんはフェラ好きだよね』ミナミさんはフェラ中。
「男が喜ぶからも含めて好きね。。硬いチンポを咥えるのも射精されるのも好きかな」
「旦那とはセックスが合わなくて離婚したからセックスが好きなのも事実」
『結婚して気付くもんかね?』
「こんなもんかなで結婚したからね。。色々と平均的な旦那だったから」
「セックスしてて昔の男の方が気持ち良かったとか思いだしたら。。旦那じゃつまらなくてね」
『ミナミさんこのまま出すよ』ミナミさんが頷いたので口の中へ発射!
ミナミさんはしっかり飲んで処理した。
「体力に余裕があるといいね。。余裕がないと入れたがるからフェラ抜きなんてしないからね」
ミナミさんと風呂場へ行ってしっかりと洗ってもらって部屋に帰ってきた。
アルコールとタバコで一息。
『実際問題で結婚とセックスについての考えは?』
「夫婦で夜が仲良しなら離婚しないんじゃないの?せめて45歳までは仲良くセックスしたいかな」
「結婚する前にしっかりセックスの相性を確認するべきかな」
ミナミさんの手を取ってベッドへ行ってお尻を上げてもらちバック。。一気に挿入。
「一気に入ってきた!気持ちいい」
『ミナミさんのは今日も良く締まるね』
中速のピストンでロングストローク。
「はぁ~~~ふ。。。はぁ~~~ふ。」
ストロークに合わせるみたいに声をだしてる。
『ミナミさんのマンコは相変わらず糸引くね。。テカテカしていやらしい』
「久しぶりのセックスの相手が中出し魔王で欲しがってるだけよ」
『じゃあゴムしてみる?』
「いまさらゴムは無理。。カリの相性がいいんだからゴムはダメよ」
ミナミさんの潤滑音は粘度が高いのでグニャリ感が強い音がする。
抜いた亀頭からマンコまでは長い糸を引いている。
引いた糸を集めてミナミさんのアナルに塗り込む。
『ミナミさんはアナルは?』
「ない」
『そのうち入れてみるよ』
ミナミさんのアナルに中指を入れてピストンを続ける。
「何!?何!?何!。。はぁ!あ~あ~あ!」
『チンポは気持ちいいですか?』ピストン加速。
「うん!うん!うん!気持ちいい!気持ちいい!」
「あふ!あふ!あふ!あふ!イク!イク!イク!」
『ミナミさんの欲しがってる中に出すよ』
アナルから指を抜いて両手で腰を掴んで最終加速。
「あ!あ!あ!あ!無理!無理!無理!」
『出る!』。。発射!
『ミナミさんのマンコは気持ちいいね。。気持ち良く出せたよ』
「○○○くんと何回もセックスしたけど。。普通がわからなくなる」
『中出し宣言してセックスしてるし。。二回目以降は女もわかってセックスしてるし』
『他の男は中出ししなかった?』
「途中で聞かれたり安全日の確認とかされたね。。。それでもね」
「○○○くんみたいに中出し慣れはないよ」
バックの状態からミナミさんのオッパイを揉みながら背面騎乗位へ。
『ミナミさんこのまま腰振りして』
ミナミさん。。意外に乗り気で腰振りする。
「結婚したら奥さんは楽しいと思うよ。。セックスの強い良い仕事する旦那は理想的だよ」
しばらくすると微妙に復活。。通常騎乗位へ。
『ミナミさん!そのまま騎乗位で抜いて』
ミナミさんは巧みな腰振りでチンポを攻める。
「チンポが硬くなって気持ちいい」
『やっぱりセックス好きなエロ女はいいね』
『凄いミナミさんの中が気持ちいい』
「○○○くんのチンポが色々当たって気持ちいいよ」
『ミナミさんごめん!気持ち良くてムリ!出るよ!』。。発射!
ミナミの騎乗位はとにかく気持ち良かった。
何回セックスしても騎乗位が一番。
楽で気持ちいい騎乗位は最高でした。
大分県大分市に派遣で来て8ヶ月くらいした時に派遣会社から長崎県諫早市への移動を打診された。
エリカとのセックス生活に疲れ始めた時期だったので了承して長崎県へ移動した。
エリカには地元に帰ると言って。
さあどうする!海しかないぞ!
出会いサイトに登録するも鳴かず飛ばずで1ヶ月。。どうにも困った。
各種友人を頼って長崎県に誰か居ないか?と聞いてみた。
すると意外に島原に高校の同級生がいた。。。なんでお前がここに居る?
とにかくイケメンな奴。聞けば女と借金から逃げて祖父母の家に来てそのまま長崎県に住んでるらしい。。小さな自営業をやってた。
懐かしい話しをしながら話しを切り出した。
『趣味でセックスしてる女を紹介してくれ!』
『ボチボチ地元に帰るから遊べる女が理想的』
「なんか希望はある?」
『極端なデブはイヤかな。。可能なら中出し。美人より可愛いが好き』
「それは。。可愛いなら一回り上でもアリなのか?」
『50歳近くてそんな奇跡があれば問題ない』
時はまだ平成17年。
そして。。さすがイケメン!まずは彼女も美人だ。。そして紹介された。。
身長160センチ。。細身のショートカットで内田有紀みたいな45歳のミナミさん。。目が大きい。
バツイチで子育て終了したミナミさん。
病院勤務のナース。。この時の出会いが最終的に今働いている介護施設に向かう第一歩になる。
四人で食事したあとに別れてミナミさんの自宅マンションへ。
子供は家を出たので1人暮らしでラッキーだ。
さっそくミナミにキスしたのだが年齢のわりに見た目が若い。
一気に2人で全裸になってベッドに向かうがミナミさんのオッパイは崩れてない。
『オッパイが綺麗だよね』
「あんまり母乳しなかったからかもね」
オッパイを揉みながら割れ目に指を入れたら濡れ濡れだったので69に。
さすがに年上のベテラン。。隠す事なくエロ。
「チンポが立派だね。。硬いし。。気持ちよさそう」
『ミナミさんのマンコもヌルヌルだし。。セックスは好きなんですか?』
「嫌いではないよ。。今年の春に子供が出たからそれまでは機会が少なかっただけ」
『とりあえず入れてみるかな』
ミナミさんと正常位で挿入。。挿入感が凄い。
『なんか中が凄いね。。締める感じが凄い』
「○○○くんのチンポも凄いね。。占領されてる」ゆっくりピストン。。引き強で。
「あ!凄い!凄い!削られてるみたい。。これは気持ちいい」
色々と考えたが次回のための結果が欲しいので奥突き勝負。。小さな振り幅で奥突き。
「ダメ!ダメ!ダメよ。。そこばっかりはズルい!」「あ~~~あ~~~あ~!ダメ!ダメ!」
「久しぶりなんだからダメ!ダメ!ダメ!」
『けど。奥は気持ちいいでしょう?』
「気持ちいいけど。ダメ!ダメ!ダメ!」
オッパイを揉みながらさらに奥突き。
「あ~あ~イク!イク!気持ちいい」
『まだおかわりあるからね』追加の奥突き。
「○○○くん!無理!無理!おかしくなるから無理!無理!」
『じゃあミナミさんの中に出すよ』ロングストロークで入り口から奥まで加速。
「あ~あ~気持ちいい!気持ちいい!」
『出すよ!』。。発射!
「あ~~~~あ。。男に中出しされた。。中出し気持ちいい」
『ミナミさんのマンコは良く締まりますね。。気持ち良かった』
「躊躇しないで中出しする男も凄いよね」
「おばさんになるとわかるけど中出しされた方が女は好きかな」
チンポを抜いてみた。。。出てくる。
「いっぱい出したね。。こんなに出る?凄いね」
そんな事を言いながらミナミさんはお掃除フェラをしてくれた。。吸出しが気持ち良かった。
「若いから元気だね。。精子が濃いよ」
『あと3回くらいはヤりたいかな』
「このチンポは出来るだろうね」
「私も頑張ろうかな」
『頑張って腰振りしてください』
意外にこの年齢も侮れないな。
しばらくはミナミさんにお世話になる事になった。
ちょうどよい女だった。
まあ当時は稼ぎたかったので派遣社員で頑張ってました
宿泊費も出張手当ても出て日々の生活費は実質的に0円。。だから従います。。。ちょっと熊本県。
大分市の工場から熊本県の工場へお手伝いへ。
二週間ほど頑張って大分市に戻ってきた。。エリカと遊びために地元から車を持ってきて正解だった。
週末にエリカと会って別府で地元チェーンの焼肉屋で思いっきり食べてからラブホに入った。
車があればインター手前のラブホエリアは便利。
ラブホに入って焼肉屋で飲んでなかったアルコールを飲みながらタバコで一息。
「私に会いたかった?」目の前のロシア人クォーターが聞いてくる。
日本人女性なら聞かれてもどうにでもなるが。。母親などロシア系の教育?洗脳?の影響で答えには○か×の方が楽な子になってる。
ラブホの中で曖昧な答えは面倒になるだけ。
『会いたかったね。。エリカはいい香りがするからな』
毎回実にわかりやすい笑顔の小顔のショートカットのエリカ。。確認してから膝に乗ってきた。
膝に乗ってきた時点で自分に集中して欲しいアピールなのは面倒に感じた。
身長175センチの女が膝に乗ると完全に見下ろされる。。と思いきや足が長いのでそれほどまでは。
軽くキスすると猫みたいに左右の茲をスリスリと当ててくる。
場所を別のソファーに移動してエリカがキスしてくる。
トレーナーにセミロングスカートの春服をあっさりと脱いで上下黒の下着。。肌が白いから対比が凄い。
当然ながらこちらは全裸になってエリカはチンポをしごきながらキスをしている。
『エリカが黒の下着だと目立つな。。まあ可愛いと思うよ』
「○○○くんと一緒の時は裸か服だから気にしてないんだよね。。中身知ってる相手には無意味でしょう?」
『エリカの中の中身まで見て知ってるからな』
エリカは床に下りてフェラを始めた。。ちなみに邪魔を理由にチンポの周辺の毛はエリカに切り揃えられた。
エリカはフェラを適当に済ませて上に乗ってきた。。セックスは挿入が基本らしい。
『エリカの中は温かくて気持ちいいな』
「今日も男だね熱くて硬い」エリカが腰を振る。
『ごめん!気持ち良くて長持ちしないかも』
「大丈夫。。いっぱい出していいよ」
エリカとセックスしてると回数勝負のセックスなのでだんだん手抜きになってる事の自覚はあった。
エリカに言われた事は「私がいる間は他の女とセックスはダメ!いくらでもしてあげるから他の女はダメ!」セックスの注意はこの程度。
「いっぱい!いっぱい抱き締めて」これが希望。
元々が二週間溜まった精子放出の1発目。。エリカの高速腰振りに我慢できるはずも気持ちもなく
『エリカ出るよ!』発射!。。エリカはキスしながら腰を振る。
エリカは腰を振る搾り出す様に腰を振る。。腰を振りながら茲をスリスリしながら耳元を舐めてくる。
「○○○くんのここの男の匂いが好き」
『エリカの中が気持ち良くていっぱい出してしまった』
「なんか勢いが凄かったよね」
とりあえず抜かずに駅弁で風呂場へ。。そして抜いた。
『あ!かなり出たな。。』
「まだ垂れてる」
『エリカの割れ目は綺麗だよな。。余分なはみ出しがほとんど無いし』少しだけ掻き出し。
なんかムラムラしてきた。
エリカと立ちバック。。身長185と175だと意外に楽のはずなんだがエリカの足が長くてなんとも。
『エリカのお尻は小さくて可愛いよね』後ろからエリカのオッパイを揉みながらエリカのお尻を褒める。
「また硬くなってるよ。。元気いいね」
『暖かくなってきたからエリカと外でヤりたいかな』
「見られてないならいいよ」
エリカとのバックは奥突き専門になってた。
「硬いから気持ちいい。。もっとも突いていいよ」
エリカはなんとも言えない聞こえない吐息な喘ぎを繰り返しながら突かれてる。
突きながらクリの刺激を追加するとすぐに太股に潮が垂れてくる。
日本人女性ならわざと潮吹きを言うのだが。。セックス感覚がロシアなエリカには言わなくなった。
エリカの身体から力が抜け始めたのでボチボチ終わるかな。
エリカから抜いて立ったまま正面から入れて抱き締める。
エリカの足を持ち上げてストロークを稼ぐ。
最後に押し込んで。。発射!
発射大好きなエリカはグリグリと腰を押し付けてくる。。とは言え無理だ。
二回目終了してやっと浴槽に入ってから身体を洗った。
エリカは良い子なんだけどな。
セックスが義務化された結婚とか地獄なんだよな。
なかなか上手くはいかないな。。。なんて思い始めてた。
それでも朝までエリカと中出しを繰り返し。
なかなか抜けられない自分もいた。
セックスの義務化はしんどい。
私、42才、170センチ、75キロ、ちょいぽちゃおじさん
彼女、Mさん、52才ぐらい、160センチぐらい、スレンダーのCカップ美魔女
前回お会いした時のピロートークの中で、私が「別のデリヘル熟女と展望台で夜景を見ながらエッチした。」と言う話をした所、別れてからのメッセージの遣り取りの中で、Mさんが「私もしてみたい・・・」と言って、「機会があればその時はしましょうね。」と言う話になった。
それから2週間後ぐらいして、時間が出来たので、今回は、コンビニの駐車場で待ち合わせして、近くのショッピングセンターの3階の駐車場に移動してやることにしました。(笑)
駐車場に到着して、後部座席に移動。
運転席と助手席のシートを1番前にずらし、席の間に膝掛けを掛けて後ろの席が見えないようにしました。
するとMさんが、「ここでするの?」って言いながらニコッと笑いました。
私が「そうだよ。」と言ってディープキスしながら身体をお触りしながらイチャイチャ。
二人とも興奮して来たので私が下半身裸になると優しくフェラが始まりました。
更に、乳首舐め手コキなどを堪能すると、Mさんがストッキングとパンティーを脱いだので、そのままM字開脚からの生挿入。
まずは、ゆっくり優しいストロークで腰を動かし、Mさんが「あっあっイクッ」と言って逝ったので、激しく腰を振って更に2回ほど逝かせてまたゆっくり動き、それを15分ぐらい何度も繰り返しました。
その後、私が「外に出ていい?」と聞くと、Mさんが「いいよ。」とまた、ニコッと笑いました。
後部座席のドアを開け、外に出て、彼女を後部座席に手を着かせてバックから生挿入し、2分と持たずに中出ししてしまいました。
二人で後処理をしてから後部座席に戻り、イチャイチャしながら今度は「ハメ撮りしたい。」と言ってみると、Mさんが「いいよ。」と言ってくれて次回が楽しみです。
男として最低な事をしでかした。
妊娠可能であろう爆乳女へ無許可の腟内射精でも十分過ぎる暴挙だと思うが、そのまま捨てて放置してきた。
やりたい放題したが、中出し感も薄く満足感も全く無い。
収まらない性欲の捌け口を志保に求めてしまう。
自宅着・・・時刻は17時くらいだったと記憶している。
「おかえりなさい」
「○は?」
娘は出掛けていて戻りは22時頃だと聞かされた。
「志保、着替えて仕度しろ。出掛けるぞ」
「どこ行くの?」
「いいから黙って付いて来い」
志保の仕度する間にかおりから預かっていたバイ○グラを隠れて飲んだ。空腹時に飲むのが最適らしい。処方に従った。
志保をナビに乗せ、自宅を出てラブホ街へ向かう。
正月という事もあって混んでいたが、空きを見つけて入る。
道路が適度に渋滞していたから45分くらいかかった。薬が30~60分程度で効き始めるらしいから最適だろう。
湯が溜まるまで待つ時間がやたらと長く感じた。
志保と風呂を済ませてベッドに座ると・・・
「てんさん・・・あたし上手くできないかも・・・昨日みたいになっちゃうと・・・」
志保は不安を口にした。
その口を唇で塞ぎ、舌を絡め合い、唾液を交換し合う。
垂れ乳をグチャグチャに揉んでいたら不自然なほど勃っていた。
直ぐ様、屈曲位で生挿入・・・やはり志保の絞まりは抜群だ。
グジュグジュに絞めつけ、直ぐに奥から大量の愛液を溢れさせた。
「てんさん激しい!激しい!硬い!硬い!イグッ!イグッ!あたしイグゥゥゥゥ!」
志保のきつい絞め上げとエロい喘ぎ声を聞きながら瞬く間に膣内射精・・・私の求めていたのはこれなのだ。
あまりにも早い射精に志保は申し訳なさそうに・・・
「ごめんなさい・・・もっとしたかったよね・・・」
そう言うと久しぶりのお清めフェラ・・・そこで志保が気付いた。
「てんさん、何かちょっと硬くなって・・・やっぱり足りなかったんだね・・・ごめんなさい・・・」
薬にはこういう効果があるのか・・・
「このまま勃たせろ」
かおりほどではないが、私を知り尽くした女のフェラは良い。丸飲みフェラで直ぐに完全勃起させた。
さっきと同じ事の繰り返しだが、屈曲位で挿れてしまう。
ただひたすら愛液と精液に塗れた志保の膣を突き続けた。
きつく絞め上げられても今度は違う。
「てんさんどうしたの?強い!強い!さっきしたばっかりなのにすっごく硬い!いいっ!いいっ!」
「志保もっと!もっと絞めろ!」
私の身体に志保はしがみつき、ハメ潮を何度も吹いた。
「てんさん、どうしたの!こんなの初めて!こんなの初めて!もうイク!もうイク!イクゥゥゥゥ!」
志保は絶頂へ達しながらも絞め続け、私を膣内射精へと導いた。
お清めフェラをしようとした志保に・・・
「風呂に来い・・・」
風呂で立ち尽くすと、志保は両手で拝むように陰茎を包み込んで亀頭だけをズボズボとしゃぶった。
仁王立ちフェラはこうでなくては・・・
それにしても薬の効果は凄い。短時間で回復と言うより持続可能と言う感じだ。
効果は3~5時間程度らしいからまだまだだ。チェックインからまだ1時間半も経っていなかった。
風呂から上がって再度ベッドに・・・志保の両手を後ろ手に掴み、足を開かせ、膣を執拗に弄った。
途端に濡れが増し、歓喜の声が志保の口から聞こえる。
「てんさん・・・いい・・・いい・・・」
「俺は『志保』って呼んでる」
「ごめんなさい・・・あなた・・・いい・・・すごくいいの・・・」
膣奥に指を激しく突き立てると・・・
「あなた出ちゃう!あたし出ちゃう!」
「少し我慢しろ」
我慢する事数十秒・・・思いっ切り情けない顔になった志保が・・・
「ごめんなさい出ちゃう!もう我慢できない!出ちゃう!出るっ!出ちゃう!イクッ!イクゥゥゥゥ!」
志保は思いっ切り潮を吹いてしまう。こんなのは本当に久しぶりだった。
「あなた・・・ごめんなさい・・・」
そう言うと、志保はしゃぶり始めた。
先程のようにはならなかったが、徐々に勃ち始める。
横からしゃぶる志保の膣を掻き回す。
「志保、これ好きだろ・・・?しゃぶりながら掻き回されるの大好きだよな・・・?」
「大好きです・・・大好きです・・・また出ちゃう・・・もう出ちゃう・・・」
人間の身体の何%が水分だったか忘れたが、大量の潮を何度も吹いた志保は脱水状態になりそうだ。水分補給させて続けた。
「あなた・・・本当にどうしちゃったの・・・?もう2回もしてるのに・・・ずっと硬いまんまで・・・本当にどうしちゃったの・・・?」
「嬉しいなら黙ってしゃぶれ・・・」
本当に黙ってしゃぶる志保に興奮した。
存分にイラマチオを味わって・・・
「志保、四つん這いだ・・・お前の大好きなバックでぶち込んでやる・・・」
志保の顔が女の顔になっている。
かおりとの情交を終えて戻った夜、家政婦でいいから置いてくれと言った志保の身体と心を滅茶苦茶にし、処理女と罵って扱った時から志保の顔から笑顔が消えた。合わせて女の顔も消えていた。そこまで追い詰めたのだからもう戻らないと思っていた。
そんな志保は四つん這いになり・・・
「あなた・・・硬いのぶち込んで・・・後ろから硬いのぶち込んで・・・」
膣を広げて待つ志保に後背位でぶち込んだ。
強烈な絞まりと私の動きに合わせて前後する志保の身体・・・激しく突くが、射精の気配は無い。
更に激しく突くと、私の息が上がってしまい、息切れしてしまう。
それでも突き続けると・・・
「あなたぁ!熱いの!熱くて硬いの!いい!いい!イキそう!イキそう!イグッ!イグッ!イグゥゥゥゥ!」
志保はオーガズムを迎えたが、私は息が上がってどうにもならない。
志保の手が下から伸びてきて睾丸を刺激してきた。私は挿れたまま志保の陰核を愛撫・・・膣が蠢いている。
動かずじっとしていたら志保は抜いてしゃぶってきた。ずっと視線を合わせた激しいフェラに酔いしれる。
そんなフェラがどれぐらい続いたのだろうか・・・? 爆発しそうな射精感がした。
後背位で思いっ切り志保の身体をベッドに押し潰し、そのままグチャグチャに突いて膣内射精・・・こんな短時間で3度の膣内射精は初めてだった。
一緒に風呂に入って湯上がりのまま帰路に着く。途中の車内でずっと志保は私に寄り添って離れなかった。
「あなた・・・あんなになるまで我慢しててくれたんだね・・・あたし嬉しい・・・^^」
我慢などしていない。毎日じゃないが、かおりを抱いて中出し・・・今日だって爆乳に中出しした。そんな男に笑顔で嬉しいと言う志保・・・
「2時間で3回なんて初めてだね・・・えへへ・・・^^;」
それは薬の効果でしかない。
「あたし壊れちゃいそうだった・・・^^;」
「帰ってするか・・・?」
「本当に壊れちゃうよ・・・いいの・・・?」
「壊れちゃえばいい・・・」
困ったように笑う志保と晩飯を買って帰った。
お互い腹も減っていて色んな物をバクバクと食い漁り、腹を膨らませた。
娘が帰って来る前に風呂に入る。
志保にたっぷりしゃぶらせて床に入った。
「あなた・・・あれして・・・」
「あれって何だ?」
志保は私の手を取って握らせ、自分の下腹部に当てた。
「この前したのして・・・」
志保の下腹部に硬く握り締めた拳をグチャグチャにめり込ませ、突きまくった事を思い出した。
「これすごく感じたの・・・だからして・・・」
志保は既に壊れていた。あれほど悲鳴を上げて嫌がった暴力的なSEXに感じたと言う。もう元には戻らないだろう。
これからどうなるのか予想もつかないが、今までのような普通のSEXじゃ志保は満足しないと感じた。
それでも躊躇っていると・・・
「あなたに滅茶苦茶にされてすっごく感じたの・・・今日もすっごく良かったけど、あの時が一番だったの・・・今までに無いくらい感じたの・・・だからして・・・」
そう言うと、私の右手を自分の下腹部に当て私を膣へ誘導した。もうどうにもならない。
右の拳を握り締め、下腹部へ突き立てる。
途端に志保の表情が歪み、膣が強烈に絞まり始め、膣奥から大量の愛液が溢れ出した。
「イグッ!イグッ!あなたイグッ!あたしイグッ!もっとっ!もっとっ!グチャグチャしてぇ!イグゥゥゥゥ!」
ものの数分で志保はオーガズムへ達した。
視点は定まらず、恍惚の表情でオーガズムの余韻に包まれ、私の拳に爪を立てていた。
「あなた、ごめんなさい・・・あたしばっかりごめんなさい・・・こんな淫乱でごめんなさい・・・」
私の行いで志保は壊れたのだが、もうどう接していいか分からなくなっていた。同時に萎えて始めてきた。どうやら薬の効果が切れてきたのだろう。
だが、今日の午後から感じていた欲求不満は消えて絶大な満足感を得たのも事実だ。
明日は現地へかおりと戻る。向こうでかおりとの生活がまた始まる。暫く地元へ帰る事も無い。現実から逃避してかおりと過ごす事になるが、志保の事が頭から消える事は無い。そんな事を考えていたら萎えたものを一心不乱にしゃぶる志保がいた。
もう無理だと言いたいが、丁寧にしゃぶりあげる志保の姿を見ていたら口が裂けてもそんな事は言えない。
恐らく2ヶ月は志保を抱けない。その2ヶ月間はかおりを抱き続けるだろう。
志保にこう言った。
「2ヶ月は帰れない。志保は我慢できんのか?」
「あなたがこんなに我慢してるんだからあたしも我慢します・・・だから帰ってきたらいっぱいして・・・今日みたいにいっぱいして・・・いっぱいいっぱいしゃぶるから・・・最後にもう1回だけお願い・・・」
「勃たせろ・・・あれしてやる・・・」
娘の帰宅予定時刻まで残り20分くらいだが、落ち着いて集中して志保のフェラを味わう。かおりのフェラとは全く違う。
腐ってはいないが、腐っても私の女房だ。流石と言う他ない。十分とは言えないが、挿入できるまでの硬さにまで勃たせてきた。
志保の身体をエビのように丸め込み、身動き取れないように固めて究極の屈曲位でぶち込んだ。
「志保、見ろ!こんなにぶち込まれてんだぞ!見ろ!」
「見える!あなたにぶち込まれてんのが見える!もう出ちゃってる!イグッ!イグッ!イグゥゥゥゥ!」
行き場の無い愛液が大量に吹き上がり、ビシャビシャと志保の顔にかかる。
「深いっ!深いの!壊れちゃう!壊れちゃう!イクッ!イクッ!イクゥゥゥゥ!」
僅かな精子を志保の腟内へ放出・・・女房のSEXは最後までブレない。そう感じた1/2の21時50分に志保との長いSEXが終わった。
やりきった感と満足感と快感で私の身体が満足した日だった。
娘は時間通り帰宅。僅かな時間だったが家族の団欒もあった。
夫としても父親としても胸は張れないが、次に帰って来た時はどうなっているんだろう。
先の事をあれこれ考えても始まらない。出たとこ勝負しかない。
翌1/3の昼頃、かおりと待ち合わせした某主要駅についた。
かおりは駅弁片手に待っていた。
「おかえり^^スッキリした顔しちゃって・・・^^;駅弁買っといたから食べよ^^」
私とかおりを乗せた列車は西へ向かって動き始めた。
つづく
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