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湧き上がる性欲をなかなか抑えきれず。良さげな関係になる子はいても、がっついてしまうのか少し引かれたり、あるいはアピールに気づいてなかったり(後で周りに教えられた)。なかなか彼女ができなかったため、以前から興味のあった風俗に行ってみることにした。
まずは手で抜いてくれるところへ。うーん、可愛い子は多いが、物足りない。
次はピンサロ。気持ちいいが、当たり外れはやはりあるのと、最後までしたい気持ちも出てくる。
やや遠くなるがソープを調べるも、あまり若い子はいなさそう。と見ているとデリヘルの台頭で下火になりつつあるが、ちょんの間という存在を知った。
早速その区画に行ってみる。一見非常に寂れたスナック街だ。
一軒に入ってみると、ママが訊いてくる。どんなところか知ってる?どんな子がいいの?などなど。
少し待っていると、手配された子が来る。嫌ならチェンジ、OKなら15~60分。30分にして面倒な会話もなく、デリヘルより安いとなれば、利用しない手はなかった。
何度か行く内に馴染みの店もできる。当たり外れと年齢の幅がかなり大きい。女の子の入れ替わりもそこそこの頻度。チェンジというのは少し勇気が要ったが、女の子の方も気にしていない様子だった。
お気に入りの子ができて、たまに別の子を試すというのが続いたある日。ママが微妙な様子で探りを入れてくる。
「バイトしてそのお金でここに来てるって言ってたけど、ちょっと余裕ある?ちょっとワケありの子なんだけど・・・。処女だから初回は高くしてほしいって言ってて。下手なお客に紹介できないし、値段も避けられがちな感じだし、紹介しづらくて。貴方ならここに慣れてきて、ちょっとした信頼はあるし。」
色々気になるがまず確認する。
ワケあり:18歳未満、性転換、病気持ち などではないこと。
値段:ちょんの間30分なら15回分近くに相当
容姿:ロリ系ではないがやや幼い顔立ちと。背は167cmくらい。D~Eカップ。可愛いかは人による。ブスではない。
う~ん。とびきり可愛いとかでなければ、処女でも高くない?そもそも処女でこんなことするのあり得るの?
などなど考えることは色々あったが、とりあえずママの懇願に押されて顔だけ見ることに。
第一印象は本当に大人?高校性一年か二年じゃない?だった。だが本人はよく言われるけど、18歳以上といい、ママも身分証を確認していると言う。
次は顔についての印象。AKBの初期コンセプトというべきか。クラスで3-4番目くらいに可愛い感じ。まぁ可愛いと言えば可愛いが、人によっては普通と言うだろう。系統で言えば初期前田敦子に似た感じか。やさぐれた雰囲気を予想していたが、そういう雰囲気とはちょっと違っていた。
「本当に処女?」
「はい」
「ワケありって内容訊いていいの?何であれだけ高額なの?」
「内容は言いたくありません。金額は必要だからです。性的なことは全くしたことがないので、そこも加味して納得してもらえたらと思います。ダメならいいです。」
こんなやり取りをしたと思う。
う~ん、15回分かぁ、と悩み。顔をもう一度見る。処女厨という程ではないが、処女は嬉しい気持ちはあるものの、そこまでの価値があるか?この時は諦めることにした。
「ごめん、やっぱり高いからやめとくよ。君がどうこうとかより、自分が一度に出すお金としてね。」
そう答えると、その子はわかりましたと言ったが、ママが引き留めて何事か囁いている。漏れ聞こえてくるのから推察するに、その子もいくつか条件を提示していたようだ。あまり年上は嫌だとか、手荒な人は嫌だとか。期限も迫っているのに、ここを逃すともうあまり条件言ってられないよ?的なことを言っている。
「あの・・・。金額は譲れませんが、何か要望があればなるべく沿うようにします。それじゃダメですか?」
そう言ってきた。ダメ元で言ってみる。
「本当に処女だと確信できたら、ゴムなしで中出しをしたい。それに時間は30分とかじゃなく、数時間~一晩。何度かしたいし、フェラでイッたりもしたい。」
何か言おうと口をパクつかせるが、言葉が出ないようだ。ママも「あんた、それはちょっと・・・」としかめっ面で咎めてくる。
「嫌ならいいよ。元々止めようとしてたんだから。無理強いしたいわけじゃない。」そう伝えて去ろうとすると、「わかりました」と返事が聞こえた。
ママがいたましそうにその子を見るため、罪悪感が少し湧いたが、高額だ。譲れない。そう思ってホテルに連れ込む。道中、名前を訊くと、シホと答えた。
ホテルに行って、早速シャワーを浴びるが、シホはどうしていいかわからない様子。連れ込んで一緒にシャワーを浴びる。
洗ってやりつつ身体を触り、こちらを洗わせつつモノを触らせる。
スタイルは前述の通りで、乳首はピンク。手入れされていない陰毛がやけにいやらしい。
身体を拭いてベッドに連れ込むと、表情が固く、身体は少し震えている。自分も経験豊富といういわけではない。
適当に可愛いよとか胸綺麗だねとか囁きつつ、乳首や太ももを責めるが、身体はこわばるばかり。陰唇に手をやるも、全く濡れていない。
この頃には処女を疑う気持ちは消えつつあったが、逆に処女の子がここまでする事情が気になる。
とりあえずフェラをさせモノを濡らし、自分もシホの秘部を舐めて濡らし、押し込むことにした。
先端だけは濡らした影響で入り込むものの、そこから先は濡れておらず、角度を間違えると自分のモノが折れるんじゃないかと思うくらい堅かった。
シホはずっと歯を食いしばって耐えている。
抱きしめがてら逃げないように押さえ込みつつ、モノをゆっくりと侵入させていくが、無理矢理感が半端ない。
とりあえず奥まで辿り着いたら、そのまましばらく待ち、大丈夫ですと言われてからピストンを開始する。もちろんあえぎ声なんてない。
時折うっとかあぁっとか、悲鳴やうめき声に近い声が上がるのみだが、締まりがよく処女膣は気持ちいい。
あっという間に射精感がこみ上げた。
「出すよ。中に出してって言って」そう促すと、「あうっ!うぅ。中に出して、くださいっ」そう素直に口に出す。
そのまま奥に突き込んで出すと、シホはほっとしたようだった。ようやく終わると思ったのだろう。
一回戦が終わって、ベッドの上でしばらく休んでいる間も特に会話はなかった。
一息ついたあとにシャワーを浴びるとモノがまた屹立してきた。
次はどうしようかな、と思った瞬間「あっ、あの!次は口でします!」
もう一度挿入される痛みや苦しみよりは、口の方が負担が少ない。そう思ったのだろう。
しかし甘い。処女膣のきつさと久々のSEXで一度目は早かったが、既に二度目。さらに慣れていないフェラでイカせるなど処女にとっては拷問に近いだろうと思ったが、シホのしたいように任せる。
しばらく指示を出しながらフェラしてもらうが、非常にぎこちなく、あまり気持ちよくはない。数分もすれば顎が疲れたようだ。
「このまま口でする?もう一回挿入する?」そう問うと「口でお願いします」と返ってきた。
このままじゃいけそうにないから手伝うねと言って、イラマほどではないが、シホのフェラに合わせて軽めのピストンを行うと、しんどそうだった。
どうする?どっちでもいいよと確認したが、これで大丈夫ですと答えるシホ。そのままシホの動きに合わせ、ピストンを続け、出すよ!と言うと口から出そうとしたので、頭を逃げない程度に押さえ、口内射精した。
「んー!んー!」と抗議の声を上げながら涙目で睨んできたので、飲んでというと、信じられないといった感じに目を見開く。
少し増額するから、と言うとようやく飲み込んだ。えずくほどではないが、うげぇーと顔をしかめるシホに、とりあえずゆっくり寝ようと言って添い寝する。
「まだ終わりじゃないんですか?」と言われるが、ここで終わるなら半額にすると言うと諦めたようだった。
しばらく休憩していると、またムクムクと性欲が頭をもたげる。
寝バックで擦っていると少し濡れてきたので、そのまま挿入した。
まだ辛そうで、最後の方では血は垂れないものの血の匂いがしていたが、ここでもそのまま中出しした。
流石に少し自分も痛くなってきたのと、勃ちが悪くなってきていたが、このまま終わりにするのも惜しくなり、最後はシャワーを浴びる際に、立ちバックでもう一度中出しをした。
かなりしんどがっていたが、約束通り+飲精分の気持ちを渡し、別れた。
散財したので、しばらく行かずにバイトに励んでいると、数ヶ月後に、高校生の子が働いているのが警察に摘発されて、大規模な取り締まりがあったとニュースと新聞で流れた。
まさかね、と思って久々に区画に行ってみると、馴染みの店は潰れていた。
他の店に顔を出してみると、シホがその高校生の子だったのではないかとの話だった。他にも潰れた店や見かけなくなった若い子がいるため定かではないが・・・とも言われたが。
また実際に摘発された際には、その子とホテルに行こうとしていた男も捕まったと聞き、ぞっとした。
噂の女の子がシホだとして、お金が早急に必要な理由も思い浮かばなかったし、ママとの関係も不明瞭だが。リスクを孕んでママが雇う意味も無い(高校生と言うことを売りにしていたわけでもないため)。
事情が気になったが、それ以上に怖くもなったため、それ以来ちょんの間からは離れがちとなった。
書き方のリクエストとかもあってそれも気にして書いてみたいと思います。
それからも2回は肉便器として家に呼ばれて使われて、というのをしていて私も大きいおちんぽっていうのに苦しさも少しずつ軽くなってきたような感じがしてきました。
まだ圧迫感とか奥を潰される圧力みたいなの強く感じますけど最初より全然大丈夫です。
今回は御主人様も早くやってみたいと言っていた屋外での肉便器を実施されてきました。
私は露出とかの経験もあまり無くて外でするなんてどうなるのか…と悶々としていましたが御主人様は結構待ち望んでたみたいで期間も少し開けてオナ禁してやる、とまで言われてました。
とは言え流石に人が多い時間帯ではなく深夜に近い日付が変わるくらいの時間です。
服装はノーパンとノーブラ、ミニスカートは指定されてて待ち合わせ場所まですーすーするのがすごくスリリングで落ち着きません。
御主人様は車で迎えに来てくれてて助手席に乗って走り出すと早速という感じで
「着くまでちょっとあるし、しゃぶっとけ」
とのことで片手でおちんぽをファスナーから出してました。
車の中で、なんて考えてなかったのもあるし対向車とかいたら丸見えなので
(ほんとにやるの?でもこれからもっと凄いことするし…)
とちょっと考えてから御主人様の膝の上に上半身を被せて上から口で咥えます。
もうギンギンにおちんぽも勃ってて私の口だと全然入りきらないで、それでも舌で舐めたりとか吸ったりとか、なるべく気持ちよさそうになるよう頑張りました。
「お、いい。上手くなった。喉までは無理か?」
ちょっと無茶振りって感じで咥えたまま首を振って無理と伝えます。
結構限界まで奥に咥えてたのでそれ以上はえずきそうだったので。
御主人様も私の頭を軽く撫でながら時折「いい、そこ舐めろ」「そうそう」と言ってたので上手くなってるかもです。
でも途中で「もういい、口放せ」って言われて、もう目的地近いからって言うのもあったみたいですけど「出すのは中。オナ禁明けのザーメン全部お前の奥でぶちまけるから」って言われて胸が痛いくらいドキドキしました。
やっぱりドMですね私。
目的地は公園でしたけど特に何か特別な物がある場所って訳ではなかったです。
ちょっとした遊具とベンチ、水呑場、トイレ、砂場とかがある中くらいの公園でしたけど繁華街の外れにあるので人通りは夕方とかだとまあまあの場所らしいです。
そこで降りて早速公園の公衆トイレ連れていかれました。
当たり前かもですが男子トイレで広い車椅子用の個室とかじゃなくて普通の男子トイレです。
初めて入りました。
奥の個室に入れられてすぐに洋式の便座に座らされたら体後ろに寝かせる感じでお尻を前に突き出す?感じの格好取らされました。
表現難しいですけど、便座からずり落ちた状態で足を抱えてる格好、でしょうか。
普通に正常位の格好です。
「フェラでちんこムカついてるから、突っ込むぞ」
って言われてその姿勢のままおちんぽ入れられました。
「うっぐ」って呻くぐらいにやっぱり大きくて先走りと私の唾液だけで潤滑してるので力ずくでガンガン腰を叩きつけられると擦れる感覚が強いです。
便器もガタガタ音立ててるので人来たら一発でバレる状態ですから緊張もすごくて、3分くらいがつがつピストンされたらそのまま
「出る出る。ザーメン捨てるぞ、おらっ」
みたいに言われて返事なんかする暇もなく思いっきり中出しされました。
中出しの感覚は全然慣れなくて熱いのとかどろどろの異物感が体の奥に置き去りにされてる感じがすごいです。
「ありがとう、ございます…っ」
って詰まりながら言いました。
これは御主人様から言えるなら言えって命令されたので、肉便器感が増してちょっと興奮します。
射精中は御主人様本当に気持ちよさそうに「お、おー」「あー、出る」みたいに言いながらぐいぐい腰押し付けて来るのでそういうのも個人的にはツボです。
余韻みたいに暫く入れたままゆっくり出し入れして引き抜かれましたけど御主人様は結構沢山射精する割りに2、3回しないと溢れてきません。
余韻で出し入れしてる間にまた完全に勃ち直ってるのはやっぱり絶倫ということだと思います。
その次はすぐに立たされて便器を向く格好で向こうの壁まで手を着かされた立ちバックです。
「肉便器だし、男子便でまんこにザーメン仕込まれるの似合ってるな」
「えっと、ありがとうございます…でいいんですか?」
「褒めてねぇよ、肉便器。男子便で便器らしくおねだりしてみ」
おねだり、ってなに言うの?って最初思いましたけどなんとなくもうなに言うのか頭に浮かんでて御主人様からも「こういうの求められてるのかな」っていうのが分かってきてました。
「えっと、肉便器の葉月の中に、御主人様のザーメン欲しいです…でいいですか?」
「聞くなよ。ま、そんな欲しいならしゃあないしな」
という感じで後ろからずっぷりです。
今回は最初ほど激しくはなかったですけど多分後ろからの体位が好きみたいで基本ハードなピストンばっかりなのですごく息が切れます。
ハードなピストンが私弱くてラストスパートとかも特にイっちゃったり、バック中に何度か軽くイってたりとか、すごく体力使います。
「イってんの?感度いいよな」
って確認されながら突かれるのが恥ずかしくてどうにか声押さえようとしたりしたけどやっぱり難しくてわりと外でも声は出ちゃってました。
「そろそろ出すわ。締めてちゃんと、溢れたらダメだから」
御主人様も人が来ないつもりで思いっきり腰振っててその勢いのまま射精されました。
2発目くらいからお腹の奥にしっかり異物感が感じれるようになっててザーメン溜まってるのかな、って思うとドキドキします。
「いい、あーきもちいきもちい。良く出るわ」
「ありがとうございます…でも、ここ人来たりとか…危なくないですか?」
「あ、怖い?まぁわりと来んじゃない?ここ」
御主人様はここのリサーチに来たときは結構夜でも来る人はいたみたいです。
おちんぽ引き抜かれて腰抜けそうになるの我慢してたら御主人様が便器に座って
「自分で入れてみろ。跨がって、ザーメン絞ってみ」
とのことで、おちんぽもまだしっかり勃ってる状態で向かい合って跨がるみたいにしながらゆっくり入れていきました。
自分で入れるのはかなりキツイです。
サイズがあるので御主人様に力ずくで入れられるのと自分では全然違います。
頑張って体重かけても半分と少し、根本までなんてとても入りません。
「っムリです。これ以上…進まなくて…っ」
「は?いつも奥まで入れてんじゃん。俺やるからいいわ」
腰掴まれて真下に叩きつけるみたいに残り全部捩じ込まれて思いっきりイきました。
「イっ………やぁ!」
声もかなり大きく出ました。
体も震えてしばらくイった状態から戻れないくらいで、でもその声聞かれて人来ちゃって慌てて口に手を当ててました。
来た人が「なんか辺なの聞こえた?」「聞こえたけど、猫とか?」「いるもんなここ」って聞こえて普通にトイレしに来たみたいですがこの時は私も全部終わったって思うくらい緊張の極致にいて、御主人様が本当に小さい声で「バレたらお前の体使ってもらうか?」って言われたけど流石に首振って止めてもらいました。
興奮するシチュエーションですけど知らない人に突然したらただの警察沙汰ですし、でも御主人様は人いるスリルで興奮してるみたいでちょっと柔らかかったおちんぽもすぐにガチガチになってて
「うわ、めっちゃ絞まるしゃん。なに、興奮してんの?」
って言われると流石に恥ずかしかったです。
「口開けろ、バレたらマジであいつらのザーメン入れてもらうかもな」
そう言われたら本気で声おさえないといけませんけど、口開くように言われて、声がでないように口開けました。
御主人様が舌をべー、って出してそのまま舌を開けた私の口に思いっきり入れてきて、結構激しめに口の中しゃぶられました。
「ん…うむっ…っ……」
みたいな声出てたかもですけど外には聞こえてなかったみたいで来た人達はそのまま外にでていっちゃって、それ確認してから御主人様がガンガン下から突き上げ始めて、口合わせて無かったら変な声出てたと思います。
「今のマジでちんこに来たわ。すぐ出そう、あー、ほら出すぞ」
という感じで3回目の中出したです。
この時のイき方が一番キツかったです。
口は御主人様に塞がれててお尻を押さえつけるみたいにして中出しされたので体動かして逃がせなかったというか体も勝手に跳ねちゃったりして御主人様に押さえつけられながら中出しされてたと思います。
「興奮したろ、肉便器。やっぱ似合ってるわお前。こんなザーメン仕込まれ方してその顔はマジでドMだろ」
自分がどんな顔か分かりませんけど御主人様にはそう見えたみたいです。
その後はそのまま車に乗せられて家まで送ってもらいましたけど中のザーメンは家まで漏らすなって言われて手で抑えながら車に乗ってました。
家の前で降りてから
「ザーメン垂れ流してみ。出てくるだろ」
と言われて力抜いたら一気に太ももの内側伝う感じでどろっ、と
「似合ってる似合ってる。そのまま部屋戻りな。お疲れ」
という感じでこの日は終わりました。
始めての屋外プレイでしたけどスリルが凄くてちょっと病み付きになりそうです。
人が来たのは完全にイレギュラーでしたけど御主人様も止まりませんでしたし、私も正直興奮してました。
「もしこの人達にまで使われたら」って考えはかなり強くてもし御主人様に本当に相手をしろって言われたら多分従ってたかもってくらい。
書いたセリフは一部抜粋で字だけ見るとかなり無愛想な御主人様に見えるかもですが結構話したりとかもします。
こういう肉便器扱いで本当に使ってくれる人が良かったので相性はかなりいいのかな、と私は思ってますので長く楽しみたいと思います。
御主人様から夏休みは泊まり込みでどうだ、と提案されているので夏はかなりしっかり使い込まれるかもです。
書き方変とかあったらまた教えてください。
また読んでくれると嬉しいです。
あの後、ゆみ先生の過去の投稿を読んで私も書くことにしました。
小田くんが高校生の頃から顔は知っていましたが、会話したことはありませんでした。
1年半前に離婚して子無しバツイチ独身となった私は、気楽にはなりましたけど欲求不満が溜まってました。
そんな時、仕事の愚痴を聞いてもらうために、ゆみ先生に私の自宅に来てもらいました。
2本目のワインが空になった時に言われました
「それで、今はどうしてるの?」
「どうしてるのって?」
「男よ…離婚してからどうしてるの?」
「どうしてるのって言われてもなんにも…」
「え~…よく我慢できるね…自分でするの?」
「え?どうしてるのってそういうことですか?」
「そうに決まってるじゃない」
「はい。たまに自分で…」
それからいろんなことを根掘り葉掘り聞かれて、最後に
「もう無理…我慢できない…」
と言って私をカーペットの上に押し倒して馬乗りになって、ディープキスしながら抱き締められました。
高校時代に同級生の女子とチュッとしたくらいはありましたけど、何度も何度も続けてイクような女同士のセックスは初めてでした。
それからはほぼ毎週、ゆみ先生は、出勤した日は仕事帰りに、在宅の時はご家族に「お買い物」と言って一人暮らしの私の自宅に寄ってするようになりました。
電マ、ローター、ディルド、バイブといったものも増えて、ゆみ先生と一緒に考えて注文したペニスバンドも買いました。
ゆみ先生とするようになって2-3回目、一緒に激しくイッた後、抱き締め合いながら名前は出しませんでしたけど「大学生」との激しいセックスの話を聞かせてくれました。
最近はゆみ先生からは連絡しないようにしてるとも言ってました。
5月の連休前、仕事帰りに我が家に来たゆみ先生が、とてもニコニコしてました。
1回一緒にイッた後
「ゆみさん…何かいいことありました?」
「うん。はるちゃんには話すね」
小田くんから連絡が来て会うことになったと話してくれました。
「いいなぁ…」
私が羨ましそうにしていたら
「そうだ…はるちゃんも一緒に行こう」
という訳で3人で会ったのです。
その時のことは、ゆみ先生が投稿No.8217、投稿No.8225、投稿No.8231に書き込んで下さっています。
3人で会った日は、帰宅してから茫然としちゃって、着替えもせずにベッドに倒れ込みました。
連休なので翌日も休みということもあって、そのまま仰向けになって一日のことを思い出しました。
小田くんが最後に出した精液がショーツにグッショリ流れ出てました。
脱いで匂いを嗅ごうとしたら愛おしくなって、そのまま口に含んでしまいました。
もうダメでした。
乳首もクリも固くなって、小田くんがしてくれたコトを思い出しながら一人でしちゃって何回もイキました。
小田くんにlineしました。
「今日はありがとう。連休何してるの?」
「家で暇してます」
「明日ウチ来る?」
「行きます。したいことと嫌なこと教えて下さい」
「Hなことなら何でもしたい。NGは無いよ」
「口に出しても顔にかけても中に出しても?」
「うん」
「しながらいろんなコト言ってもいいですか?」
「いいって言うよりずっと言ってて欲しい」
「ソフトなの?ハードなの?どっちですか?」
「パワフルで激しいのがいいな」
「部屋に入ったらいきなりブチ込みますよ」
「いいよっていうか…して欲しい」
「ゆみ先生みたいに俺が出しても止めないとか」
「いいなぁ…お願い…小田くんは?」
「上に乗って動いてもらうのと、クチマンコ…あとエロいこといっぱい言ってください」
「いいよ」
LINE打ちながら濡れてきました。
あんまり眠れないまま朝になってシャワーしました。
派手でエッチな下着にしようかとも思いましたけど、上下薄いピンクのツルッとした生地で、濡れると目立つようなシンプルなのにしました。
選んでると、小田くんが見たらどう思うかなって、考えちゃって濡れてきちゃいました。
ポロシャツかブラウスとスカートにしようかワンピースにしようか迷いましたけど、ゆみ先生と一緒の時はワンピースだったので、学校に出勤する時のように白いブラウスと紺色のスカートにしました。
小田くんを乗せて車で数十分走り、ゆみ先生に教えてもらってデイユースを予約した海辺のホテルに着きました。
小田くんと会話しながら運転してる間から、もうグチョグチョに濡れてました。
チェックインしてお部屋に入るとすぐに正面から抱き締められてディープキスの嵐。
ヨダレを垂らしながら唇を貪り合いました。
もともと、こういうガツガツ求められるようなのが大好きで、それだけでゾクゾクしました。
この間みたいにそのまま立ちバックで始まるかと思ったら、抱き締め合ったまま小田くんが下になる形でベッドに倒れ込みました。
もう我慢できませんでした。
お尻を浮かせて強力してくれる小田くんのズボンとトランクスを下ろし、自分もショーツだけ脱いで、小田の大っきなチンポを迎え入れました。
「白川先生…エロ過ぎです…」
小田くんが突き上げてくれます。
「やだぁ…そんなこと…あぁ…いっちゃう…」
「ダメですよ先生…まだイッちゃ…」
「だってぇ…イってもいいでしょ…」
「しょうがありませんね…」
小田くんが小刻みに突き上げてくれました。
ブラウスの上から乳首も強く摘まれました。
「あぁ…凄い凄い凄い…」
頭の中が真っ白になって震えが来ました。
小田くんの上に重なったまま脱力しました。
唇を貪り合いながら抱き締められました。
「凄いよ小田くん…こんなの…」
「白川先生も凄い…オマンコ締まってました」
「え?小田くんはイってないの?」
「はい。ゆみ先に鍛えられてますから…」
「ゆみ先生ってそんなに凄いの?」
「僕もゆみ先生と彼女と白川先生しか知りませんけど、白川先生も同じくらい凄いです」
「そお?…嬉しい…ありがと…」
そう言いながらオマンコを締めました。
「そういうエロいところが好きです」
少し腰を上下させると音が立ちました。
「私が経験した中で小田くんが一番凄いかも」
「ありがとうございます」
「ねぇ…今日もいっぱいして…」
「オマンコにもおクチにも出しますよ」
「いいよ…好きなだけして…」
「こういう着たまま上からされるの萌えます」
「私も好きかも…」
「ゆみ先生よりオッパイ大きいし…」
「ありがと」
「なんか肌触りも違うし…」
「小田くんのチンポも凄いよ」
「ありがとうございます白川先生がチンポって言ってくれるだけでイキそうです(笑)」
「やっだぁ…」
小田くんが上半身を起こして抱き合いました。
座位っていうらしいですね。
お互いの耳元でささやき合います。
「こんな綺麗な白川先生のオマンコにチンポ入れられるなんて夢のようです」
「私も小田くんのこんなに大っきくて固いチンポ入れてもらって幸せよ」
両足をM字に立てて上下前後に腰を動かしました。
「あぁ…エロ過ぎですって…我慢できなくなっちゃいますって…」
「我慢しなくていいのよ…何回でも出して」
両手を後ろについて上半身を反らせながらスカートをたくし上げました。
「あぁ…入ってるとこが見えます…クリも見えます」
「見て…いっぱい見て」
私が腰を上下させると小田くんも合わせます。
「あぁ凄いです…奥の方が…」
オマンコの奥の、今まで経験したことがない場所に小田くんのチンポが嵌まってきました。
小田くんのが膨らんできたのがわかりました。
「あぁ…出るの?…私も凄い…いいよ…いっぱい出して」
「おぉぉ…奥に出しますよ…」
小田くんが超高速で激しく突き上げました。
「あぁ…イクイクイクイク…」
一緒に叫びながらイキました。
また下半身が震えているのに小田くんは大量の精液をドクドク出しながら突き上げ続けました。
奥で熱いものが広がるのがわかりました。
初めて経験するところを突き上げ続けられて、また波が来そうでした。
繋がってるところからヌチャヌチャ音がしてました。
「あぁぁぁぁっ…」
そこからしばらく記憶がありません。
ミナミさんとのセフレ状態のある日。。紹介してくれた友人カップルに会う事に。
《お前!ミナミさんとかなり楽しくやってるらしいな?》
『何故にそれをお前が?』
≪私がミナミさんに聞いて話した≫
まあいい年齢の女同士ならそんな会話もあるか。
『まあ楽しくセックスしてるよ』
《こいつセックスしてやってくれない?》
『これはお前の女だよな?』
≪私が興味があるからさ≫
《俺がミナミさんに興味あるからミナミさんとセックスするから》
それでいいの?まあ性欲魔王が揃ってただけなかな。。。まあいいけどさ。
週末に交換が成立して友人の彼女レイコさん。
40歳で平原綾香似の身長160越えのちょいムチなナースとラブホに到着。
≪あ!気にしないでいいのよ。。あいつとの結婚も見えないから≫
≪ミナミさんが毎週満足してる話ししてるから相手を変えてみる?て話しになっただけ≫
『なんか凄い展開だな。。レイコさんもセックス好きのエロエロなの?』
≪セックス好きだね25年もセックスしてるんだからね≫
とりあえず面倒なので全裸になる。
『わかる!レイコさんの身体はエロいな。。誘うイヤらしさがあるね』
≪チンポ咥えるよ≫レイコさんは早くもフェラ。
『よく交換なんて考えましたね?』
≪結婚してないんだからチンポに飽きるのよ。。チンポに愛情が無くなる。。セックスが作業になるのよね≫
『レイコさんもフェラは上手だね』
≪なんか素敵なチンポだよね。。硬いしカリの段差と返しが気持ち良さそう≫
『レイコさんは飲める?』
≪飲めるよ。。出していいよ≫レイコさんは少ししごきながらカリ周辺に舌と唇で刺激を与える。
『レイコさん出るよ』。。発射!
レイコさんは飲みながらチンポから残りを搾りだして綺麗に舐めきった。
≪喉の奥まで飛んできたよ。。本当に元気なんだね≫
『聞いていいかわからんが。。あいつとのセックスはどうなの?』
≪普通だよ。。普通に気持ち良くなれる。。○○○くんとミナミさんみたいに一晩に4回や5回は無理よそんな体力は無いね≫
とりあえず風呂場へ行って身体を洗ってもらう。
≪もう元気になってない?。。聞いてたけど元気だよね≫≪騎乗位好きだよね≫
風呂場のマットの上でレイコさんが乗ってきた。
≪いやいや硬いね。。カリが気持ちいい。。優秀だよ≫
≪なんかスッポリ収まった感じね。。ココ!て場所にカリがある。。快適サイズだね≫
『レイコさんはエロだね。。ベテランだから?』
≪セックスなんて気持ちいいが普通なんだからさ。。気持ち良くない男とヤル意味ないから≫
レイコさんは笑顔で腰振りを始めた。
≪ヤバ!このチンポ気持ちいい。。なんで?≫
レイコさんはチンポを抜いて原物確認。
『どうかした?』
≪えらく気持ちいいからさ。。巨根でもないし確認してる≫
≪あ~~~!カリの角度がエロいんだね。。だから予想以上に当たるだね≫
レイコさんは納得して再び騎乗位で腰振り。
≪しびれるねこのチンポ。。面白いくらいに当たるよ。面白いくらいにえぐるよ≫
『少しは楽しめそう?』
≪これは今頃ミナミさんはつまらないセックスしているかもね≫
≪あ!!。。。。ごめんちょい待って≫
『どうした?』
≪チンポが丁度よすぎて気持ち良くなり過ぎた≫
レイコさんのオッパイを掴んで密着して下から突き上げ。
≪あ!バカ!ダメだって!突いたらダメよ≫
≪あ!バカ!バカ!!バカ!!ダメ!ダメ!ダメ。突くな!≫
≪イクから!イクから!ダメ!ダメ!≫
『レイコさん中出しだよ』
≪出していいから!突かないで!イッてるから突かないで≫
≪出して!出して!中に出して!ダメ!ダメ!ダメ!≫
『レイコさん出すよ!』。。。発射!
上でレイコのお尻がピクピクと痙攣してる。
≪ヤバ!チンポが硬いとカリの角度が生きるんだね。。カリ高でこの角度はヤバい≫
≪チンポは見た目じゃわからないね。。≫
『レイコさんのマンコもヌルヌルで気持ち良かった』
≪これであと三回中出ししたらヤバいね≫
『レイコさんのアナルを使う?』
≪アナルはベテランじゃないから≫
『俺もやれる程度だから』
レイコさんはチンポを抜いて垂れる精子を見る。
≪けっこう出たね。。。なんか感動する≫
『感動する?』
≪避妊されると冷めるね。。ゴムは論外でさっきまで気持ちいいとか言ってた男が最後に抜いたら冷めるね≫≪最後は中に吐き出せよ!てなるから≫
≪気持ち良くて中出しする男は好きよ≫
≪ミナミさんもイキながら中出しされるの好きみたいよ≫
『女は中出しですか?』
≪セフレでも中出しは嬉しいよ≫
≪ミナミさんと3人でやる?。。女2人くらい余裕じゃない?≫
『凄い提案ですね』
≪24時間3P中出しでやる?≫
『とりあえず今日はレイコさんに中出しする』
金曜日夜からレイコさんとラブホで中出し。
日曜日朝からミナミさんと自宅で中出し。
とても記憶に残る週間中出しでした。
で、よしかと一緒にお疲れ会をしようと、元CAで何度も乱交やデートしていた、サヤカの経営する銀座のクラブへ。
超高級クラブではないものの一応銀座でこじんまりしたクラブなのですが、美貌と、元CAのツテでCAの娘を副業させているのでなかなか流行っているようです。
他のお客さんに何だろ?と怪しまれないようOL風のカッコさせ、さながら、社長と秘書みたいな感じ。
クラブに入ると、ほかのお客さんもいる中、入っていくとママ自らお出迎え&横についてお酌してくれ、また、CAしている25歳の娘もついてくれ、まずは乾杯から、雑談。
でしだいにイヤラシイ話へ・・パパ活、乱交、ナマセックス・・
このクラブはママの趣向で席の背が高くほかの客に会話が聞こえないようにしてあるのをいいことに超スケベな話をしていたのですが、25歳CA娘もキャッキャいいながらかなり好きな模様・・
で、よしかについてOLではなくて肉奴隷なこと、この一週間は卒業したばかりの元J〇娘を食いまくっていたことを聞かせると、腰をもじもじ、脚をクネクネ・・
ママも艶っぽくなってきて、「ねえ・・この後どう?」とお誘い。。
ちょうど入っていた他のお客さんが帰って行ったので店を22時で早じまいしてしまい・・
25歳CAのSちゃんもまんざらでない感じなんで、代行読んで4人、ママのマンションへ。
まずは再度乾杯、ビールのCMのように「お疲れナマです」と言って乾杯、、Sちゃんに、「ナマ、いいよね?アフターピルあるし」と言うと「えぇ~、、もう超スケベじゃないですか~」と言いながらエロい笑みこぼれます。
サヤカは、「ナオちゃん来るって聞いて待ちきれなかったのよ。」といいながらスカートまくり上げてガーターに固定した激震ローターでサルートのパンティがグッチャグチャになってるのを見せつけます。
そんなの見せつけられて肉欲抑えられるわけありません、、よしかに、Sちゃんとレズを命じつつ、サヤカをパンティの上からクンニして味わい、69に移行してオマンコに舌挿入してかき回すと極上の蜜・・・Sちゃんに見せつけながら正常位、寿本手、寝バックで1時間2発。
サヤカに、尿道口に残った精子もしっかりしゃぶり取らせつつ、よしかに小型電マとローターで責められてグッチャグチャになったSちゃんのパンティをしゃぶりつつ、クンニするとそれだけてイッてしまいます。
感度抜群、パンティの愛液も臭み皆無で本気ゲル愛液でたまりません・・
この娘にも1時間で2発。初めてのナマセックスで、しかも極太カリ高を子宮口にみっちゃくされながら濃厚大量の激しいゼロ距離射精は衝撃的だったようでガクガクにイって、メロメロ。
射精しても抜かずそのまま、ザーメンをローション代わりにしてのプレイも強烈だったようで「え?ウソ?アッ・・・凄い、スゴイスゴイィィ」とアクメ連発。♂冥利につきます。
「すごかった、気持ちよかったです・・」と言うSちゃんに、「何?明日とか用事あるの?」というとキョトンとした表情。
「こんなもんで帰さないよ。言ったでしょ?一日20発以上できるって。Sちゃんもアクメ漬けにして堕としてやるよ。」と宣告。
サヤカ、よしか、Sちゃんに、新しいパンティに変えて、電マオナを命じつつ、夥しい量の精力剤強壮ドリンクをテーブルに置いてがぶ飲みし、3人の愛液パンティをしゃぶる変態行為に、美女3人も興奮・・
さらに良いことに、Sちゃんはフライト直後でCA制服あり。
サヤカも元CAでほんとはだめですが制服持っていて、二人にそれを着替えさせ、よしかにも、サヤカのCA服着せて、視覚的にもたまりません・・・
朝までCA服きせたまま4Pで12発。CAのブラウスとミニスカがエロく、特に濃厚な精子が出ました・・
朝は4人シャワー浴びて再開、4人とも美肌で1発中出しする度に即交代で休まずプレイ。
9時から12時まで仮眠とって、昼は近所の海鮮居酒屋へ。
牡蠣、白子を大量に頼んで食し、戻ってから排卵誘発剤と各種強壮サプリでドーピングしまくって、また愛液パンティしゃぶりながら3人を嬲りつくすプレイで夜までに13発。
Sちゃんのオマンコは締め付けかなりキツイのですが、子宮口にぶちまけるとひくついて、かなりいい感じで精子搾り取ります・・
CAとクラブのバイトだけではもったいないです・・濃厚セックス前提のデートクラブ勧めると興味深々・・肉欲漬けにして堕とします・・
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