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投稿No.9224
投稿者 マルコ (70歳 女)
掲載日 2026年5月22日
私は未亡人になってもう30年近くなる。
子供は離婚した前の子供で成人して地方で結婚してくらしている。
そんな息子位の男性が近所で商店を1人でしていた。
父親が急死、母親は新興宗教団体に洗脳されて弟妹もそれぞれの道に進んで誰も彼を相手にしない。
食事も1人で弁当を買って食べている。
大学時代はよくマスコミ等に出てたアスリートだったが、彼の人生を母親がめちゃくちゃにしてと笑ってた。

そんなことより彼の視線にいつもオメコが熱くなり濡れてくる。
彼を呼び出して夜に色々と商品説明させた。
ブラジャーはしてない。下着は紐パンで。真っ赤な口紅でムスクの香水をオメコに振りかけて誘う。
私はトイレに入り紙を取ってと彼を呼んだ。
勿論オメコを見せてと言うか裸になって。

彼に思い切り抱きついた。
思い切り舌を絡めて慌ててお互い裸になり全身を隅々まで舐め尽くした。
特にお互いのチンコとオメコそれにお尻の穴も足の裏も何もかも全部。

我慢できなくなり挿入されて舌を絡めて止まらなくなり必死になってしまった。
「お願い、放さんといて」と彼に必死になり肩にキスマーク着けた。
「もっともっと全身にキスマーク着けて」と言うので、全身にお互い付けあった。

私は彼がいないと不安になり何もかもできない女になった。
精子がオメコにしっかり子宮のおくまで彼の精子でいっぱいになってる。
私は拭くのを拒否した。
彼の精子でいっぱいになって生きていきたいから。

お互いキチガイみたいになってる。
彼が「オシッコ飲みたい、唾飲みたい」と言うから全部飲んでもらう。
私も彼のオシッコと精子は鼻から飲んでる。
暇があれば裸になってオメコしかしない。
白髪で白髪染禁止、脇毛も剃らしてくれない。
常に彼のチンコの毛を御守りとして持ってる。

オメコに彼のチンコが入るとドクドクと入るのが分かり嬉しい。
後戻りできないようにアナルも彼に指で色々としてもらう。
還暦も遠に過ぎてるから中に思い切り出して精子中毒になってる。
彼がいないと生きて行けない。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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