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仕事仲間やお客さんとは普段から仲良くしてもらってとても楽しいです。
しかし、実はとてもHなことが好きで、1部のお客さんからは疑われていますが、なんとかバレないように隠しています。
そんな私ですが、2年前からセフレがいます。
お相手は3歳上の方で、出会った経緯は出会い系サイトでした。
数回ほどデートをし、とある日の夜、彼から「もし良かったらホテルに行ってもいい?」と言われ、内心嬉しくなりながらも、心の中で抑えて入りました。
普段は仕事で忙しく、Hなんて仕事し始めてからしてこなかったので我慢できず、部屋に入った瞬間にディープキスしてしまいました。
実は彼もHなことが大好きで、私の服を思いっきり脱がされました。
彼も服を脱ぎ、お互い下着のまま身体を擦り合わせながら、10分程度ディープキスをしてから私の下を優しく、焦らすように触り始めました。
お互いかなり興奮していたので、すぐにイってしまい、私も負けずに舌を使いながらフェラをしました。
彼も興奮していたのですぐに精液が出て、私の口の中に思いっきり出しました。
あまりにも勢いが良かったのか、更に私は興奮し「早くこの大きくて硬いおチンチンを挿れてください!!」と言うと、「ゴム付ける?」と優しく言ってくれましたが「良いの!!ナマのおチンチンが欲しいの」と抑えられず、彼は最初から激しく動かし、私もすぐにイってしまい、「ヤバい、イキそう」となった時に、私は足でホールドし、彼も察したのか「奥に出すよ」と言ってくれ、私も「アナタの濃い精液を私の子宮に出して!!」と言って、最初で初めての中出しを経験しました。
今でもあの感覚は、仕事の時に時々思い出すほどです。
中出しされてからは止まらず、4回も中出しされました。
幸い、ピルを普段から服用していて、検査した時も妊娠していませんでした。
終わったあとに私の仕事について打ち明けた所「セフレになってくれたら、今日のこととこれからのお互いの関係は話さないから」と言ってくれたので、今でもお互いに会える日や、お互い次の日が休みの時にデートなどせずに、私の家に来たり、逆に彼の家に行ったりして、夜遅くまでしたりしてます。
ちなみに、会える日はみんなの前で普通の私を演じてる最中は、濡れてパンツにシミができてる時もあります。
私は、42才の中肉中背
彼女は、Mさん、52才ぐらいのスレンダー体型
前回から1ヶ月後ぐらい、予約の電話をしてホテルで待っているとお店からホテルを間違えたので20分ほど遅れる電話がありました。
仕方がないのでシャワーを浴びて待機。
その後、Mさん到着。
Mさん「ごめんなさい。」
私は「大丈夫ですよ。時間もあるから」と返事をしてお店に電話をしないで早速DKしながらお触り。
アソコを触るともうヌレヌレ状態で指が奥まで吸い込まれます。
Mさん曰く、「前回の興奮を思い出して来る前から濡れていた」らしい。
そうなれば下着を脱がし、立ったまま向き合って生挿入開始。
オッパイを露出させて揉みながらガンガン貫きまくり。
Mさんは、痙攣しながら逝ってしまいました。
更に正面からと後ろから逝かせてからベッドに移動し、正常位になってMさんに「ハメ撮りしていい?」と聞くとMさんが「いいよ。」とニコッと笑いました。
直ぐにスマホを取り出し撮影開始。
生挿入するところをアップで撮り、次に顔を含めて全体を撮影。
私の興奮が絶頂に達しようとしていたので、「逝くよ。中に出すよ。」と言うとMさんが「うん。出して、中に出して。」と返事を貰ったので二人で同時に逝きながら一番奥に出しました。
出し終わると撮影しながらゆっくりと息子を抜いて、精子が出てくる所をアップで撮影して休憩しました。
そこでMさんはお店に電話をしました。
色々世間話をしながらイチャイチャしているとMさんが乳首舐めからフェラをしてくれていたのでここで撮影を開始して、暫くフェラを楽しんでいると、私の息子がビンビンになったので騎乗位で生挿入。
Mさん「ヤバい。大きくて固い。」と言いながら激しく腰を振り逝ってしまいました。
グタっと倒れて来たので抱き締めながら下から激しく突き上げるとまた逝ってしまい。
何度か逝かせたところで1度休憩をしました。(笑)
10分程休憩の後、今度は私が襲い正常位で生挿入。
Mさんを5・6回ほど逝かせてからまた奥に出しました。
その後はシャワーで洗いお風呂に浸かり、また会う約束をしてお別れしました。
Mさんのように性癖が合う女性は中々いないのでこれからも大事にしたいですね。
後は、天外のOKを貰いたいので次回は電話番号ゲット目指して頑張ります。
仕事が若干落ち着いてきた為、某サイトで付近で募集かけてる子を探しました。
写真では清楚系小柄な20代の子という印象で、ダメ元でメールした所、まさかの乗り気!
しかも、ホテル泊まってるからおいでーとお財布的にも優しく、生外で20kという破格…
これは写メ詐欺はあるなーと思いつつ、彼女の待つホテルに移動。
移動中もタオル準備してくれたり、道案内書いたりとめっちゃ良い子じゃん!と思いつつ股間を膨らましホテルに到着。
清楚系ではないもの、めちゃくちゃ可愛い子がいた。
小柄で華奢なAIKAの様な印象で、バッドばつ丸のパジャマというラフな服で待ち構えていた。
部屋に招き入れられると、丁寧に服を剥ぎ取られ、狭い風呂でお互いを軽く流しベッドへと向かった。
横になって顔を見れば見るほどAIKA似のキレイ目で可愛い顔立ちで、こんな可愛い子に生いいのか…とうろたえていると、おもむろに愚息を手コキし始めた。
あまりの良さによがっていると、たっぷりと唾液を愚息にたらしフェラを始めた。
以外にも少しぎこちなかったが、微妙に歯があたるのがなれていない感じて可愛らしかった。
暫くフェラを楽しんでいると、我慢できなかったのか突然フェラをやめ、そのまま騎乗位で生でハメられた。
熱々の中が心地よかったものの、どうにも中の締付けがキツい…
これは負けられないと奮い立たせたものの、締付けのキツさにこれは最悪不発なのでは…
と最悪の事態が、頭をよぎったものの、ときよりいい感じに緩むタイミングで激しくする。
何とか射精感がわきはじめていると、何かを察して足を腰に絡め逃げられない様にされ、そのまま、中へ暴発…
彼女に訳を聞くと、別に悪い人ではなさそうだし、いいんじゃない?ピルのんでるし!との事。
最近のギャルすげぇなと思った出来事でした。
カレこと純くんは175くらいの中肉中背、子供のママ友の旦那さまで37才。
筒井道隆みたいな感じで大人しそうですが、チンポは太くて20センチ以上あるので、私のあんなに奥まで突き刺さるのは、生まれて初めての感覚です。
太さと長さはズッキーニのような感じで、3回発射しても柔らかくならず大きいままです。
反ってるのでオマンコの中を削られる感じ。
乳首やアナルを舐めてあげるとさらにガチガチになります。
立ちバックやそのまま仰向けになって私を上に乗せて突き上げるのとか、私を下にして私の両脚を脇に抱え込むようにして上から激しく突くが好きです。
私は156センチで太ってはいないつもりです。
カレは雰囲気が吉田羊さんに似てるって言ってくれます。
オッパイはBかCくらいしかないのでいろんな動画で見るようにチンポを挟むことはできませんが、乳首は物凄く感じます。
ひねり潰すように強く摘まれたり、引っ張られたり、強く吸われたり噛まれたりすると、オマンコやクリを触られてなくてもイっちゃいます。
私は、正常位で繋がって両脚をM字に立てて下から突き上げたり、騎乗位や座位でも自分から激しく腰を振ったりすると物凄く感じます。
耳元、首筋、脇を舐められるのも弱いです。
私が上になってギュッと強く抱き締め合いながら、下から激しく突き上げられてお互いの耳元でエッチなことをささやき合うのが最高です。
凄かった…
そうでもないでしょ?普通普通。
いっぱい出たね…
普通でしょ。
そんなことないってって。
ほらぁ…そんなに締めるなんてエロいな。
だって好きでしょ?
服着たまんまでイったばっかりなのにオマンコ締めたり下から腰動かしたりする人妻なんて居る?
ここに居るよ。ヨソの奥さんをこんなに激しく犯して中にたくさん出しちゃうパパさんに言われたくない。
こんなに乳首コリコリに勃起させてるのに?
ねぇ…上になる…
純くんのチンポを私のオマンコに入れたままクルリと回転して私が上になりました。
上半身を起こして上下前後に動きます。
暑い日に全裸で汗だくになってヤルのも燃えますけど、着たままって言うのも興奮します。
相変わらず凄いね…ドスケベな動き…
やだぁ…自分だって気持ちいいくせに…
自分でオッパイいじってみて…
やだぁ…恥ずかしい…
でも、感じるんでしょ…
うん…あぁそんなに突き上げたらイッちゃうって。
だってイキたいんでしょ?自分で乳首いじって。
ほらほほら…イキなって…
あぁぁっ…
震えてる震えてる…
だってぇ…ねぇ…オッパイして…
上から純くんに抱きついてましたけど、自分でワンピースの前ボタンを外してブラをずらして、出て来た乳首を純くんの口元に持って行きながら腰を前後させるとクリが当たりました。
ねぇ…吸って…噛んで…
こんな格好で服着たまんま腰動かして…
だってぇ…そういうのが好きなんでしょ?
うん…全裸より興奮する…早紀ちゃんも?
そんなことなかったのに純くんに言われて…
言われて?
私もそうなっちゃってきた…あぁ凄い…
エロく腰振るよね…オマンコ全体でチンポ握られてるみたいだし…
だってぇ…自然に動いちゃうんだもん…純くんのチンポが長くて太くてカチカチだから…
乳首噛むとオマンコ締まるし…
純くんだって乳首すると大っきくなるじゃん…
そりゃそうでしょ…こんなエロい奥さんが舐めてるの見ただけでそうなるでしょ。
こんなに固くて太くて奥まで届くチンポ凄いって…
知ってるヨソの奥さんだから10倍、着たままだから10倍、奥さんが自分から動くから10倍、中に出すから10倍…全部合わせて1万倍興奮するよ(笑)
一緒よ…
こんなに上乗って男みたいに腰打ち付ける奥さんっているのかなぁ?(笑)
嫌?
ううん…全然アリだよ…
あぁ…やっぱり下から突き上げられるの凄い…
オマンコ締まって来たよ…イキそう?
まだ大丈夫…このぐらいがずっと続くのが好き。
小さいのはいっぱいイッてるでしょ。
うん…イってる…わかる?
わかるよ…オマンコの中がウネウネ動くもん。
あぁ…どうしてこんなにエッチになっちゃったんだろ。
元々でしょ。
旦那入れて3人しかしてなかったのに。
嫌?
ううん…こんなに凄いの知らなかった…
こんなに凄いって?
クリだけでこんなに感じるなんて…
強く吸ったり噛んだりすると凄いもんね。
あんなの初めて…知らなくて損してた気分。
いいじゃん…いっぱいしてあげるから。
こうやって擦ってるだけで凄いの。
こんなエロい動きする奥さんAVでも見ないよ。
やだぁ…でも気持ちいい?
うん…こうするともっと気持ちいいよ。
あぁ…そんなに突き上げたら…
いいよ…何回でもイケよ…
あぁぁっ…
イったら上からしがみついて唇を貪り合ってまたクリを押し付けて腰を動かします。
まだイキたいの?
いいよ…イキたくなったら出して…
お願いされたらね…
お願い…オマンコに出して…奥に出して…
ヨソの旦那の精液出されていいのか。
いいの…オッパイも滅茶苦茶にしてぇ…
下から激しく突き上げられながら乳首を千切れそうなくらい強く摘まれます。
おぉぉっ…イクぞ…
あぁぁっ…来て来て来てぇ…
また記憶が飛んじゃいました。
当時、第一希望の大学の推薦がほぼ決まっていたのだがクラスメイトのユキのせいでそれがだめになりやむなく一般入試で別の大学に行くことになったのだ。
と言うのは喫煙をチクられ高校の処分で推薦取り消しとなってしまったのだ。
何とか恨みを晴らしてやろうと、大学に入ってできたイケメンを絵にかいたような悪友健司に協力してもらった。
「ユキのバージンはゆずるから、その後一緒にめちゃめちゃにしよう。」と持ち掛けたら二つ返事で了解をもらった。(ユキは進学校でまじめ一本やりで浮いた噂一つなかったのでバージンのはず)
健司は偶然を装いユキに接触し、ユキも健司のイケメンぶりに惹かれたようだった。
健司がユキを初めて自宅に連れ込む日、俺は健司の部屋に仕掛けられた監視カメラを見ていた。
ユキは処女とは思えない積極性で健司にまとわりつき、ちん〇にしゃぶりついたりしていた。
いざ挿入のときに「これつけてね。」と言ってゴムをわたしていた。
健司は信頼を得るためにゴムを装着し挿入を開始した。
ここでもユキは処女とは思えない感度で喘ぎまくっていた。
それでも2回戦を終えるころにはぐったりとなったので俺は健司の家に乱入した。
「どこがバージンだよ。すごい好き者だぜ。」健司はぼやいたが、俺も本当に知らなかったんだ。
大股開きでぐったりしたユキに先ほどまで見ていてギンギンになったちん〇を生で挿入すると何の抵抗もなくヌルヌルと半分ほど埋まった。
我に返ったユキは「えっ!信一?」と驚き、隣の健司を恨みがましい目で見つめ「健司、どういうこと?」と非難するが、健司はニタニタを笑うだけだ。
「お前のおかげで××大推薦落ちたんだ。その恨み晴らさせてもらうよ。」残りを一気に突き入れた。
「いひゃっ」なかなかかわいい反応だ。
「お前、真面目そうに見えたけど、結構好き者だったんだな。」さらに腰を振ると「ひゃんっひゃんっ」と感じまくっている。
挿入したまま騎乗位になるとユキは自ら腰を振って快楽をむさぼり始めた。本当に好き者だ。
「あふっあふっ、いひゃっいひゃっ、いくぅ、いっちゃういっちゃう!」
「いけっ!いけっ!いっちゃえ!」
膣奥に大量に放出した瞬間にユキは「いっくぅう!」と絶頂を迎えた。
ユキは健司と同じように俺もゴムをつけていたと思っていたみたいで、生で出されたことに気づいて「えっ嘘。信一君、中にだしたの?」と動揺している。
「でも、中に出された瞬間にいっちゃったじゃん。」ユキは反論できずにいた。
ユキを仰向けにしてちん〇を抜くとオ〇〇コからどろっと白濁液が零れ落ちた。
「今まで生でしたことなかったのに。」と泣き言を言うユキをひっくり返し、バックから挿入すると「あんっ」と体は正直に反応する。
「どうだ!いいだろ。またいきたいか?」
ユキは肯定も否定もせずに、「あはぁん!あはぁん!」と反応するが、抜こうとはしない。
傍観していた健司がユキの正面に回り込むとちん〇を咥えさせる。ユキはちゅぱちゅぱと音を立てそれもむさぼる。
後ろから突いていると、かわいらしい後ろの穴がひくひくしている。指で刺激するとオ〇〇コがビクビクと反応する。
持参したバイブにたっぷりローションを絡ましてひくひくしている穴にゆっくりと挿入していった。
さすがのユキも目を見開いて耐えている。
しばらくバイブをそのままにしてバックからのピストンを続ける。
ユキも落ち着いたのか再びチュパチュパと音をたて健司のちん〇をむさぼり始めた。
ユキのオ〇〇コの反応も良くなってきたのでバイブのスイッチを入れてみた。
驚いたユキは健司のちん〇を吐き出し、「ひゃあぁ!」と大声を上げた。
バイブの強度を上げていくと、さらに反応が強くなる。
オ〇〇コもビクンビクンと反応している。
大きなストロークでピストンをすると「ひゃゃぁぁ!ふぁぁあ!」と面白いように反応する。
「お口が留守だよ!」と叱責しても健司のちん〇を咥えることはできずに舌で嘗めるのがやっとのようだ。
健司はやむなく強引に口の中にちん〇を押し込みユキの頭を押さえて自ら腰を振り始めた。
しばらくオ〇〇コ、アナ〇、口を攻め続け、健司が「いくぞ!」と言って口の中に放出したと思ったら、口から抜いて2発目を顔にぶっかけた。(と言ってもそれほどの量ではなかった。)
口が自由になったユキはオ〇〇コとアナ〇の攻め激しい喘ぎ声で反応して、「いっちゃう!いっちゃう!」と大声を上げる。
「中に出すぞ!いいか?中だぞ?」と言ってやると。「いいから!いかせて!いかせて!」と中出しを要求。
ご希望通り膣奥に放出してやると再び「いっくぅう!」と絶頂を迎えた。
バージンを奪って恨みを晴らすはずだったのだが思いのほかユキが好き者だったのであてが外れたが、初中出しを決めることができた。
その後ユキは中出し、複数相手、アナ〇に目覚めたようだ。
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