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私が入学した年の時の話で、相手は同じクラブ(軟式テニス部です。)の最上級生のタクミさんです。
学校を卒業したら家業を継ぐとかいう話で勉強もせずに遊び惚けている人です。
実は、タクミさんの同学年のシゲルさんが格好良くってあこがれていたのですが、いろいろあってタクミさんに奪われてしまいました。
同じクラブには同学年の美咲って子がいるのですが、この子もシゲルさんにあこがれているみたいで私のことをある事ない事シゲルさんに伝えているみたいで美咲とは関係がぎくしゃくしていました。
期末試験が終わったのでタクミさんが私と美咲とシゲルさんを誘ってカラオケパーティーをやろうって事になりました。
タクミさんの家には完全防音でステージまであるような立派なホームカラオケがありました。
コンビニで買った大量のお菓子とタクミさんの家にあった飲み物で盛り上がりました。
飲み物を「美味しいですね。」といったら、「分かった?お酒だよ。」と言われました。
お酒は初めてだったのですが美味しかったので良かったんですけどね。
美咲ともいろいろ話ができ、関係も改善できました。
美咲とカラオケの採点で賭けをしようって話になりました。負けたら脱衣という賭けです。
普段だったら応じないのですが、お酒で気が大きくなっていたのかもしれません。
一回戦は私の勝ちで、美咲はお約束通りソックスを脱ぎました。
二回戦、三回戦も私が連勝し、美咲はあっという間にブラとショーツだけになりました。
タクミさんとシゲルさんは大いに盛り上がっています。
これはまずいのでは、と思ったのですが、負けず嫌いの美咲は勝負を続けます。
四回戦は私が負けてソックスを脱ぎました。
五回戦で私が勝った時に私の方から、「まずいよ。脱がなくていいから。」と言ったのですが美咲は「勝負は勝負なんだから」と言ってブラを外しました。
タクミさんとシゲルさんがはやし立てる中、六回戦、七回戦は私が連敗し、私もブラとショーツだけになりました。
タクミさんとシゲルはさらに盛り上がります。
八回戦、私の負けです。躊躇したのですが美咲が「あたしも脱いだんだからね!」の声に押し切られブラを外しました。
「もうやめようよ!」と言ったのですが美咲は聞き入れてくれず九回戦。私の負けです。
抵抗むなしく私は全裸になることになりました。
当時私のアソコは無毛状態でタクミさんとシゲルさんは口笛を吹いてはやし立てました。
勝負は続きます。「私、もう脱ぐものないよ。」と言ったのに、有無を言わせず十回戦が始まり、結果、私は負けてしまいました。
タクミさんが「脱ぐものないから罰ゲームね。」と言って下半身を露わにしました。
意味が分からずおろおろしていたら、美咲が、「アレをしゃぶるのよ。」と言いました。
それでも意味が分からずおろおろしていたら、「こうするのよ。」と言ってシゲルさんのズボンとトランクスを脱がせてちん〇に咥え付き、音を立ててしゃぶりました。
シゲルさんは「美咲、上手くなったじゃない。」と嬉しそうにいいます。
美咲は私の方をみて勝ち誇ったように「いいでしょ。シゲルさんには何度も抱いてもらっらんだから。」と言いました。
シゲルさんを美咲に取られたことが分かり、半分やけになった私は美咲の真似をしてタクミさんのちん〇を咥えました。
当時もちろんフェ〇は初めてテクニックも何もあったものではなくタクミさんに「そのうちしっかり指導してやるからな」と言われました。
口からちん〇を抜かれ、タクミさんがキスをしてきました。
口移しに何か飲まされたのでびっくりして見返したら「気持ちよくなる薬」と言われました。(後で聞きましたがただのお酒だったそうです)
「薬が効いてくるまで、俺の舌で気持ちよくしてやるからな」と言ってアソコを嘗められました。
そのうち薬のせい(プラシーボ効果)か何とも言えない気分になってきました。
「ここにも薬ぬってあげるね。」と言われアソコに何やら塗り込まれました。(やはりただのローションだったそうです。)
指を挿入され中にまで塗られたとき、電気ショックを受けたように感じました。(やはりプラシーボ効果)
いつの間にか私たちはステージ上にいてシゲルさんの撮影でモニターにはよだれを垂らしたような私のアソコが大写しになっていました。
「それじゃ詩織ちゃんのロストバージン行ってみようか。『頂戴』っていってね。」
既に快楽の中にあった私は、オウム返しのように「ください。」と言ってしまいました。
「じゃぁ」と言ってタクミさんは生のちん〇をつるつるのアソコに突き立ててきました。
一瞬猛烈な痛みが走りましたが一気に最後まで埋め込まれると、体の奥から何とも言えない快感が襲ってきて鼻にかかったような声が出てしまいました。
「薬が効いているみたいだね。もっと良くなるよ。」といってタクミさんはピストン運動を開始しました。
ただのローションを気持ちよくなる薬と思い込んでいた私は、本当に気持ちよくなり何度も嬌声を上げてしまいました。
挿入されたまま騎乗位になると奥を突かれる感じになりさらに快楽が襲ってきました。
胸を揉まれながら突き上げられ、初体験なのに快楽が高まっていきました。
その瞬間体の中に熱いものが広がりました。
タクミさんがちん〇を抜いて「立ち上がってみて。」と言われるとアソコから、生暖かいものが零れ落ちました。
気が付いたらシゲルさんはずっと撮影を続けていました。
私とタクミさんの交わりを見ていた美咲が我慢できなくなったのか再びシゲルさんのちん〇にしゃぶりつきそのまま押し倒し自らのアソコを広げ、受け入れました。
唖然としてみていたら、タクミさんがテレビを操作し、先ほどの画像を映し出しました。
私がタクミさんのちん〇にしゃぶりついているところが映し出され、顔を真っ赤にしていたら、「二回戦、行こうか?」と言われ、テレビの方に向かって四つん這いにされバックから挿入されました。丁度テレビでは私が「ください。」というところでした。
隣りではシゲルさんの上で美咲が激しい喘ぎ声を上げながら腰を振っています。
タクミさんの突きは激しく、奥の方を突かれ先ほどに増して嬌声を上げてしまいました。
気が遠くなりそうな快楽の中、タクミさんに「中に頂戴って言って。」と言われ反射的に「中にください」と返しました。
その瞬間先ほどと同じように体の中に熱いものが広がりました。
床に倒れこみ肩で息をしていると、再びアソコから熱いものが零れ落ちました。
隣りを見ると、美咲がすごい声を上げています。
「中に出して!」とおねだりをしたかと思うとさらにすごい嬌声を上げてぐったりとしました。
シゲルさんが美咲を押しのけ、ちん〇を抜くとものすごい量の精液が逆流していました。
この日以来タクミさんと付き合うようになりフェ〇も上達し、本当に「イク」という感触を覚えました。
タレントの須藤理彩の若い頃を美白化して小柄スレンダーにしたような姿。
「久しぶりだね。また私とヤりに来たんだよね?また昼間から気持ちよくなりに来たね」
「…オクスリ飲んでないとまたヤバいね」
と満面の笑みで誘い水の言葉をかけてくる。
ひとしきり雑談したあとバスルームへ。
この嬢はベロチューが凄いのだ。いや、もはやベロチューと呼ぶ代物じゃなかった。
相手の舌を吸い出してしゃぶり、もぐもぐするのだ。もはやベロ食いなのだ。
「くちゃっ…くちゃっ…くちゃっ」「ぢゅるるる~~~っ」
舌を貪るいやらしい液体音がバスルーム中に鳴り響いた。
嬢の口内の柔らかさと温かさと、粘膜の女の味がメチャクチャ気持ちよかった。
チンポがガチガチに勃起する。嬢はベロ食いしたままソフト手コキを追加する。
ソフト手コキが終われば下腹部をチンポに押しつけてくるという至れり尽くせり。
だが、まだ終わらなかった。頭なでなでまでしてきたのだ。
俗に言うおねショタを擬似体験してる状態で、予想外に心地良くて意識が飛び始める。
嬢の口内から解放された頃には、もう生ホンバンのことしか頭に浮かばなくなっていた。
嬢はベッドに入るなり仰向けになった。そしてM字開脚になり、腕をこちらに伸ばす。
「じゃあ…合体しよっか?」
嬢が笑顔で一言。他の事をすっ飛ばしてホンバンしよう宣言だった。
抗えなかった。思わず嬢に覆い被さる。そして膣内をほぐすようにチンポを挿れていく。
根元まで挿入して合体成立したら嬢は脚を絡ませてきて、俺の体と頭を引き寄せる。
俺のベロをここぞとばかりに食ってきたのだ。そして俺の頭をなでなでしまくる。
ホンバン中にこの密着正常位は強烈すぎて、頭がとろんとしてくる。
そして嬢は、数の子天井でキツキツというドスケベな膣内まで持っているため、まともに身動きできなくなっていた。ペースを早めたらイクしかなくなるからだ。
そんな状況が数分続いたあたりで、嬢がおもむろに自分の腰を何度も揺り動かす。
射精の我慢が決壊した。
「モゴっ!?んぐーーーーーっ!!!」
ベロを吸われてるので言葉は発せず、俺はくぐもった叫び声をあげながら高速ピストン。
射精する瞬間にドスン、とチンポを一番奥まで突き入れてついに射精した。
ビューーーーーッ!ドビューーーーーッ!!ビューーーーーッ!!!
ザーメンが膣内に放たれまくり、そのうち行き場を失ったそれが濁流になる。
(あーーーっ!妊娠させる!孕ませる!!孕め!孕めっ!!)
俺は射精しながら劣情まかせの内容を頭の中で唱えていた。
孕ませる気満々な男のザーメンを、嬢は膣の一番奥でお迎えしてくれる。
俺の頭をなでなでしてあやしながら。舌を貪りながら。膣でチンポを締め上げながら。
(数の子天井でキツキツの膣気持ちいい!舌食われてなでなでされるの気持ちいい!)
劣情の言葉を念じ続けながら、俺は射精後もピストンを続けて快楽を貪っていた。
インターバル中の雑談で嬢から、時間内に7~8回は射精した相手がいたことを知る。
嬢は疲れまくって大変だったと苦笑いしていたが、正直相手が羨ましかった。
この嬢の体内に何度も何度も、ザーメンをブッ放して快楽を得られたわけだから。
そんなことを考えているうちに回復して、再び勃起できるようになった。
そして、お互い暗黙の同意で密着正常位に。
嬢の同意があることを除けば、下半身は俺のチンポによる蹂躙だった。
一度射精して余裕が出たので、ほぼフルスピードでフルストロークを敢行したからだ。
胎内をメチャメチャに押し潰すようなピストンで、嬢が思わず声を上げる。
だが、上半身は嬢のものだった。そう、俺の舌を貪り始めたのだ。
そして1回戦目にも増してなでなでしてくる。俺の脳内がまた蕩け始めた。
上半身は嬢が、下半身は俺が主導のまま時間が過ぎ、ついに2度めの射精が訪れる。
2回戦目も舌を貪られ続けていたので言葉は出せない。
「んぐっ!?ングーーーーーっ!!!」
大きな呻き声を上げながら俺は根元までチンポを突き入れて射精した。
ドビューーーッ!ゴビューーーッ!!ドビュッ!!!
(中にカルピス飲ませる!ミルク飲ませる!!どぶろく飲ませる!!!)
(美白スレンダーに中出し!OLのコに中出し!ピル飲んでるのをいいことに中出し!)
劣情をこれまで以上に思い浮かべながら射精した。
嬢もトドメとばかりに俺の舌を力一杯しゃぶって吸い出す。なでなでしまくる。
最高の余韻を迎えながら俺は力尽きた。
「また気持ちよくなったね?」
プレイ後に嬢からニコニコ顔で質問が来る。思わず「今回も気持ち良すぎ」と答える。
目の前にいるOLやってるコが俺の舌を貪って、その膣壁で俺のチンポを咥え込んで、俺のザーメンを膣の一番奥でお迎えしたのだという事実が沸々と浮かび上がってくる。
感慨にふけながら嬢とお別れして、やり遂げた気持ちでそこを後にするのだった。
内容を深く、細かく書き込もうとすればキリがない事に気づいてA4・20ページで終了にした。
一方、会社時代の友人との付き合いも薄くなっていたので、思い切って県が補助している60才からのシニア教室を調べてみたら、入会が簡単なクラブで、不足している男の会員を募集しているクラブに入った。
会は月一回開催で会費は年に一万円。内容は防犯や貯蓄・健康などの講義の他に、博物館・ごみ処理場見学等で出席率は良かった。
毎回席は自由で、同じ女性が毎回隣に座るのが「ご主人を亡くして、エッチな男探しの女」の色目使いと分かって疎遠にしたら、縁が切れたと判断したようで近づかなくなったが、高齢者女にも性欲のあるのを知った。
その後、貸切バスで施設見学の時に、窓際に座っていた大人しそうな女性の隣に座り、自己紹介から話が進み、私は「冬はスキーが趣味」と伝えると「どちらに行かれるの?」「主に〇〇スキー場」「エッ・そこは私の故郷です!」。
見学会の後に彼女が「〇〇スキー場に縁があるなんて」から一気に親しくなり、帰りにはお茶飲みに立ち寄り、親しくなりました。
御主人が住まいの近くで小売店を経営しており、結婚して別居の息子が手伝って、定休日は水曜日だが、その日は寝てるばかりでつまらないと不満を漏らしていた。
彼女から「是非お友達になって下さい」の言葉に毎回隣同士の席に座り、帰りには喫茶店に立ち寄るパターンになったのです。
ある時「テレビで△△高原の新緑と湖が綺麗だったから行きたいの」との希望にドライブをすると「男の人と二人でなんて、何年ぶりかしら?」と喜び、帰り道のインター近くで「あの派手な建物は何かしら?」とラブホを指差したので黙って立ち寄り、部屋に入るや抱き合ってベッドに倒れこんだ。
ラブホ経験は少ないものの私のリードに従い、入浴後のベッドでテレビの48手の映像を見ながら「貴方の思うままに抱いて下さい」の言葉から後は「アッ・えっ」「どうしよう」「もっと」「ダメーッ・イッチャウ!」と大声で叫んでいた。
暫くは目を瞑り、息使いを整えてから「ごめんなさい・私一人で声を上げてしまい・・」と照れていたが、高齢者同士セックス悦び物語の始まりになったのです。
いい年をして、ゴム無しの不倫セックスを楽しむなんてと自分を責めながらも、お互いに秘密を守りながらの「老いらくの不倫愛」にハマってしまいました。
シニアクラブの後に、目立たぬ様に、二人は別々に少し離れた駅で待ち合わせて、幾つかのラブホを転々としながらも、私のテクに毎回彼女は歓びの声を上げて「妊娠の恐れの無いセックスの悦び」にハマってしまったのです。
48手とはいかない迄も、前・後・立って等を実演し、69は最高の前戯として毎回楽しんだのが印象的です。
60才以上は高齢者と言われて何かと保護されているが、時にはラブホに出入りする高齢者カップルに出会ったり、昼間の高齢者割引案内がある通り、珍しい事ではないと二人は納得していた。
二年間で20回目の時に彼女から「主人の父親が亡くなり、母親一人が雪国に残されてるので、近い内に私たち夫婦は田舎に戻る事になった」と言われて、涙ながらにお別れセックスで区切りをつけた。
翌年の冬のスキーの際に呼び出して、車の中でタップリとキス出来たが、その後はチャンスは無くなった。
一つ目の「性春」は幕を閉じたが、「つづき」話になるチャンスを狙っています。。
ある日の夕方。。パチンコ屋の立体駐車場。最上階の下の階。
隣にリカさんの車を止めて2人で私の車の後部座席へ。
すぐにリカさんはチンポを咥えてくれる。
『病院て。。セックスはどうなの?』
「入院や通院の人と仲良くなったりするね。。若い子は楽しんでると思うよ」
『それは昔から?』
「知ってる限りで言えばセックス好きは多いかな?ただ。。職場に女が多いからかもね」
『で!リカさんも何本もチンポ咥えた?』
「そうね。。若い時は咥えてたね。。そのうちに好みが出ると男とチンポを選ぶからどんどん減っていったかな」
『リカのフェラはいつも気持ちいいな』
「これだけ元気だと食べがいあるよね。。男の人!て感じがする」
リカさんは舌でカリ首を何度も舐め回す。
『カリばっかり攻めるよな』
「私がカリが好きなのよ段差のあるカリが好きなのよ」
カリばかりを吸い上げ続けるので。。無言発射!
リカさんは何も言わずに精子を吸い上げる。
「いつもの精子。。美味しい」
『なんか。。リカにはかなり飲んでもらってるね』
リカさんはすでに次のフェラを開始してる。
「フェラ抜きしてもまだヤレるからだよ。。一回しか出来ないチンポならフェラ抜きしないよ」
リカさんは頑張りました。。リカさんはスカートの中からパンティを脱いで対面座位で乗ってきました。
「この年齢になると生チンポがいいね。。生チンポの中出しなんて20代の時には無理だったからね」
たまに着衣セックスするとなんかエロさが増す。
リカさんは杭打ちではなくてグラインドでチンポを食う。
『リカさん。。やっぱりスカート邪魔じゃないのか?脱げば?』
「バックなら良かったけど。。邪魔だね」
リカさんはスカートを脱いで仕切り直しの対面座位。
「あ~~あ。。またチンポに犯される。。」
『ほら!リカ!しっかりマンコ使って!チンポ気持ち良くしてくれ!』
「チンポが気持ちいい。。。今日も硬いチンポ」
リカさんはスカートを脱いだので杭打ちを多用しながらチンポを出し入れする。
リカさんがベロベロなキスの後で耳元で囁く
「私の中にいっぱい出して!」
リカさんのお尻を掴んで体位変更。。リカさんを座席に座らせて。何か窮屈な正常位?
『リカは指でやるといっぱい潮吹くからな』
「気持ちいいんだから。。潮くらい吹くよ」
『やっぱり車は狭い!外や部屋の方がいいな』
『リカ。。後どれくらい欲しい?』
「もう少し欲しいかな」
リカさんのマンコに向けてラストスパート。
「あ~~あ~~~奥が気持ちいい」
「チンポが掛かって気持ち。。。」
『リカのパイパンマンコも気持ちいい。。クリも気持ちいいか?』
「ダメ!ダメ!触らないで!。。中出しして!。。精子ちょうだい」
Gスポット集中のあとに一気に奥に突入!。。。発射!
『リカの最後の食い付きは気持ち良かった。。チンポ喰われる』
「気持ち良かった。。。」
リカさんはいつも通りにチンポを綺麗に掃除してくれた。
ナースの世界。。思った以上にエロな世界か?
リカさんがエロなだけか?リカさんは予想以上にチンポ食べてるみたいだし。
当時はエロ女は最高!エロ女に中出し!しか考えていませんでした。
結局。。リカさんと中出しした平成18年。。まあ女としては好みだから嫌ではないのだけれど。
『セックスに積極的過ぎませんか?看護師資格殿?』
「暇なのよ!女1人でこの年齢は!今さらやる事もないし。。気持ちも身体も余ってるのよ」
「看護師の寮なんてみんな男を入れてるからさ。。みんな暇だし寂しいんだよ」
「女ばっかりの職場なんて嫌われたら終わるけど好かれたらセックスやり放題だよ」
『なんか凄い話しだな』
「気持ち良く抱きしめられたいのよ!気持ちいいセックスが嫌いな女はいないから。。」
病院は週休2日制とはいかなくて土曜日は午前営業。。。土曜日午後3時にリカさんと合流。
『で?。。何処へ』。。「宿予約したから」。。『え?』。。
先週セックスしたばかりなのに?。。。言われるままに高速道路で移動。。離れの宿に夕方到着。
夕食までは一時間ほどあるので部屋の露天風呂へ。
『本当にリカの身体はエロだな』
「独身だからじゃない?子供産めば変わるから」
露天風呂の中で背面でリカさんを上に乗せて後ろからオッパイを揉みながら足を開かせる。
リカさんはお尻の下の亀頭を指で撫でる。
「なんか凄いね。。40近いのに元気。。性欲も精力もしっかりしてる。。性欲の少ない女とは無理だね」
「最後までセックス出来る男のパターンだよ」
『そんなもんか?確かに毎日やれるかな?』
『とりあえずフェラで抜いて』
露天風呂の縁に座って黒谷友香顔の前にチンポを出すとあっさりと咥えてくれた。
特に会話もなく。。舐められる感覚と吸われる感覚を楽しむ。
大丈夫だろうと思って無言で口に発射した。
驚きなどはなく。。リカさんはしっかりと最後まで処理してくれた。
「濃いね。。いっぱい出たよ」
『言った方が良かった?』
「チンポ咥えるんだから射精と飲みはいつでもかな」
宿の料理を部屋で堪能してアルコールも入って今度は部屋の内湯へ。
内湯の浴槽に入ろうかなと思ったのだが。。リカさんのお尻を掴んだ。
リカさんはこちらの考えを理解したのか抵抗しない。
浴槽の中で立ちバックで8割勃起のチンポを入れた。
『リカのマンコはすぐ入るな!何処でもすぐチンポ入れていいかも』
「このチンポならいつでもいいよ」
ピストンを開始するとリカさんはすぐに気持ち良くなってくれる。
「チンポが気持ち良くて幸せ。。。硬くて気持ちいい。。中が掻き回される」
「いっぱい!いっぱい!チンポ頂戴!」
浴室には潤滑音と打撃音。。そしてリカさんの快楽の声。
チンポを抜いてリカさんを浴室の床に。。正常位へ。
『どんどん中出しするよ』
「いっぱい出していいよ」
正常位でピストン開始。。目の前のオッパイを鷲掴みして揉む。
『あ~~マンコが気持ちいい。。リカのマンコは気持ちいいね』
「カリが気持ちいいよ。。このチンポ好き。。いっぱい入れて!」
リカさんにキスするとがっちりと手足でホールドされる。。前回と同じなので正常位はこれなんだろう。
『なんだリカ!もう出していいの?』
「何回かイッたから中出しして」
そのままラストスパート。。ガチガチの密着正常位でラストスパート。
『リカ!出るよ!』
「奥に出して!」。。。。発射!!
「あ~~あ。。本当にチンポと相性がいい。。」
『気持ち良く中出しした!』
「これだけ元気だといいね。。私の中が精子だらけになりそう」
『帰るまでにあと2回か?3回か?そんなもんじゃないか?』
「誰にでも出来る?」
『ストライクゾーンはあるよ。。ストライクゾーン以外の女は無理。。身体が反応しない』
「はっきりしてるね。。ストライクゾーンだから中出しか」
『そりゃさ選ぶよ。。。セックスなんて中出しだろう?生の方が気持ちいいし』
射精したチンポを正常位から抜いてリカさんの前に出したらしっかり舐めて掃除してくれた。
抜いたマンコならは精子が垂れたがリカさんはそれも手で確認して舐めた。
浴槽に入ってから洗い場で全身を洗ってもらいリカさんは浴槽の中で対面座位で乗ってる。
『リカのマンコは綺麗だよね。。ビラビラがほぼないから本当にスジだよな』
「あんまりないね」
『綺麗なんだから剃れば?ビラビラマンコで剃るとビラビラが目立つけど。。綺麗なスジマンコだからさ』
とりあえずリカさんの毛を剃った。。綺麗なスジで悪くない。
リカさん。。言えばなんでもやってくれそう。
言わなくもフェラはしてくれる。
リカさんとの本格的な中出し関係がスタートした。
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