中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)

新着中出し体験談

某商業施設の車内で無責任中出し  いいね!6件 
妻と姉と3人で  いいね!89件 
上書きエッチのススメ  いいね!52件
出稼ぎのグラマー熟女に  いいね!86件
アラサーの先生と僕の別れ  いいね!64件
» 中出し体験談一覧へ

いいね!ベスト5

フルーチェ  いいね!10153件
RG500Γ  いいね!8003件
繁殖専用の孕み肉便器  いいね!7364件
深夜の公園にて  いいね!7221件
深夜の公園にて(続き)  いいね!7215件
» いいね!一覧へ
投稿No.8262
投稿者 ニシダ (45歳 男)
掲載日 2022年7月23日
コロナウイルスの第七波が騒がれ、僕の地元でもコロナ感染者が二千人に近づき、職場でも感染者や濃厚接触者が増えてきた。
僕も仕事柄、不要不急の外出や会食は控えるようにというお達しはあったものの、どうにもムラムラを抑えれず、いつもの掲示板に募集の投稿をした。
いつもは返信のない僕の書き込みに、その日は一件のメッセージがあった。
何度かサイト内でやり取りをし会えることになった。
僕は急いで準備をし待ち合わせ場所に車を走らせた。

しばらく車の中で時間を潰していると、そこに栞ちゃんが来た。
ボーダーのTシャツにスカートというどちらかと言えば、地味な印象の服装だが、体のラインの細さに興奮した。
マスクをしてはいるが、ルックスも悪くない。アベプラに出ているハヤカワ五味の垢抜ける前といった感じだった。
「着きました」サイトに栞ちゃんから返信があった。
僕は車から降り、彼女に声をかけた。
緊張しているのか表情の硬い栞ちゃんに僕は努めて笑顔で話しかけ、助手席に乗せた。
僕はすぐに車を走らせ、調べていた近くのホテルへ入った。

「じゃあ、行こうか」
「はい」
俯いたまま彼女は答え、僕たちは車を降りた。
「緊張してるよね?」僕がいうと栞ちゃんは頷いた。
「大丈夫だよ、嫌なら嫌って言ってくれていいからね」紳士を装い、そういうと栞ちゃんは小さな声で「大丈夫です」と言った。
「手を繋いでもいい?」そう言って手を繋ぐと部屋へ入った。

緊張で硬くなっている栞ちゃんとソファーに座り、まずは世間話でも、と「暑いね」とか「こんなかわいい子が来てくれ嬉しいよ」とか、そんなことを話しながら質問は徐々にエッチな質問へ。
どうやら栞ちゃん、出会い系で実際に会うのは初めてらしく、しかも経験人数も元カレ2人だけ。
しかも、2人目の彼氏と別れたのは三ヶ月前、それ以降は全くの処女だった。

ちょっとだけ、気持ちが解れてきたことを見定めると僕は彼女を抱きしめた。
最初は身体が硬くなっていた栞ちゃんだが、頭を撫でて、優しく抱きしめると強張りが抜けていくのがわかった。
そのままキスをして手を握る。恥ずかしそうに俯く栞ちゃんの胸に手を当てる。
小ぶりな胸を揉むと恥ずかしそうに顔を背けた。
僕はシャツの中に手を入れてブラの上から胸を揉みながら、手のひらで乳首を探る。硬くなっているのがわかった。
Tシャツを脱がせブラを取る。まさに僕好みの貧乳。
恥ずかしそうに胸を隠す手をどけるとピンク色の乳首が見えた。
硬く尖った乳首に優しく触れると栞ちゃんから息が漏れる。
乳首を触りながらキスをする。
さっきまでの唇を軽く触れるだけのキスとは違い少しだけディープに。
栞ちゃんの口の中に舌を入れると、それに答えてくれた。
今度はそっと乳首を口に含み、舌で転がす。
「ああ」と声を漏らす栞ちゃん。
「舐められるのは嫌い?」
僕が聞くと栞ちゃんは首を振る。
乳首を舐めながら僕の手は栞ちゃんのスカートの中へ。
下着越しに栞ちゃんの割れ目を探り、その割れ目に沿って上下にスライドする。
何度か繰り返すうちに栞ちゃんの足の力が抜けていくる。
そしてクリの位置に触れた時に声を漏らす。感度は上々のようだ。
しっとりと濡れてきた下着の中に手を入れ、直接、栞ちゃんの割れ目を触る。濃いめの毛の手触りがあった。
割れ目に沿うように指を上下すると彼女が濡れてきていた。
指に愛液をつけて栞ちゃんのクリを左右に円を描くようにいじる。
快感に堪えるように息を漏らし、今度は栞ちゃんからキスを求めてきた。
「脱がせていい?」僕の言葉にうなづくとスカートは履かせたまま下着だけを脱がせた。
「恥ずかしいです」
彼女の言葉に僕は優しく彼女の頬に手を触れることで答え、そのままクンニした。
クリトリスを舐めると声を漏らす。
「ダメ、ダメです」そう言いながら快感に堪えるが、しばらくクリを舐めると彼女は小さく震え絶頂を迎えた。

僕は栞ちゃんの手を取り自分の股間に当てた。
恥ずかしがる栞ちゃんに「脱がせてみて」とリクエスト。
彼女は僕のズボンと下着を脱がせ硬くなった僕のモノを口に含んだ。ぎこちないフェラだ。
しかし、彼女の興奮が伝わってきて僕のモノはさらに硬く大きくなった。

「もうしたくなっちゃった。してもいい?」
彼女をソファーにもたれかけるように寝かせ、割れ目を触る。
もう充分なほど濡れていた。
僕はホテルに備え付けゴムに見せかけ、こんな日のために用意していた。細工済みのゴムをつけ彼女の中に入った。
「うっ」と彼女が息を漏らす。
狭いというより、熟れる前の若い果実を思わせる膣だ。
まだまだ男を受け入れることに慣れていないであろう膣内を堪能しながら奥まで挿入。そこで動きを止める。
「すごくいいよ」僕がいうと栞ちゃんは恥ずかしそうに笑顔を見せた。
僕は腰は動かさずに栞ちゃんの膣内を堪能する。
キスをして頭を撫でる。
栞ちゃんの膣がモゾモゾと動き僕のモノにフィットしていくのがわかった。
そこでゆっくりとピストンを開始する。
僕の動きに合わせ声を漏らす。
「気持ちいいです」
栞ちゃんがいった。
「僕も気持ちいいよ、すごくいい」そういってペニスで栞ちゃんの反応を探る。
彼女が一番反応するところを中心に攻めると栞ちゃんの中から熱いものが漏れた。ハメ潮だ。
それと同時に彼女は絶頂を迎えた。
「いっちゃった?」
僕が尋ねると「初めてです。男の人のでいったのは」と初めての中イキを告白した。

僕がピストンを再開した。
一度いって感度が増したのか、さっきまでより感じているのがわかった。
「気持ちいいです。気持ちいいです」と繰り返す。
そして体位を変えバックで挿入する。
「あ、あ、あ」と声を漏らす。
「また、いっちゃう」と小ぶりなお尻を震わせて絶頂を迎えた。
今度は最初よりも快感が深いようで痙攣はしばらく続いた。
そして今度は彼女を上にして騎乗位をお願いした。
ぎこちなく腰を振る栞ちゃん。その初心さを味わい、彼女のリズムに合わせて下から腰を突き上げると三度目の絶頂へ。
そのまま僕に倒れ込み、痙攣する膣内を味わった。

僕はそのまま栞ちゃんを抱き上げ、ベットへ移動。
そして再び正常位でピストンを開始。
僕の動きに合わせ声を漏らし、かわいい反応を見せる栞ちゃん。
ペニスの出し入れをしながら細工済みのゴムが破けているのを確認した。
亀頭がまるっと出ているのが確認できた。
よし、と心の中でガッツポーズを決めフィニッシュに向かって腰を動かす。
何度目かの絶頂を迎えた栞ちゃんに「いきそうだよ」と伝えた。
「いいですよ、いってください」
彼女の言葉に遠慮なく栞ちゃんの中でフィニッシュした。
僕のペニスが脈を打った。
精子が栞ちゃんの中に流れ込む。
「ああ、すごい」と栞ちゃんが言った。
「まだ、出るよ」と射精を続けた。
長い長い射精だった。
最後の一滴まで栞ちゃんの膣内に流し込むよう、子宮に届くようにと彼女の1番奥で射精した。

しばらく余韻を楽しみ栞ちゃんの膣から僕のペニスを抜く。
ドロリと濃い精子がこぼれた。
僕は知らない顔で破れたゴムを外し、ゴミ箱に捨てた。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.8261
投稿者 ハメハメハ大王 (69歳 男)
掲載日 2022年7月21日
取引先の懇親会に参加した時、隣に座った同社の経理担当女性と話が合い、二次会でカラオケスナックに誘われてダンスをすると、彼女は経験が少ないのと混雑の為に急に引いたり、大きく踏み込んだりする内に、私の足が彼女の内股深くに当たる事が続いたのです。
彼女はビクッと反応するものの、私は構わず更に引き寄せて陰部を刺激していたのです。
気持ち良さそうに私の肩に額を当ててフーッと溜息を吐いたり、その様子を他の人に見られたくないので私は「明日が早いから、もう帰らないと・・」の言葉に「私も帰ります」の言葉で店を出た先の暗がりで急に抱き寄せて「Kさんが好きになった」と言うと「私も‥」の言葉の途中でタップリのキスをしたのです。
タクシーの中で、私が自慢のレストランの食事の約束をして別れた。

当日昼間の会社訪問時に課長と話しながら、少し離れた斜め向かいの席の彼女にウィンクすると同じウィンクが返ってきて、退社時に待ち合わせが出来た。
その日は、営業にも使っている自家用車で和やかな雰囲気で食事を終えてから、帰り道に公民館の空き駐車場に「まだ早いから少しお話がしたくて・・」と言いながら助手席の彼女にキスをしたのです。
「私は○○さんが大好きだけど、奥様は大丈夫かしら?」と言われながらも、助手席の椅子を倒して覆いかぶさってキスをしながら右足で股の間を擦り始めたのです。
「ダメーッ」(後日言葉の意味を聞いたら、やめたらだめ・もっとして・の意味)、その日はそこ迄で自宅まで送り届けた。

私は既婚40才175cm、K子は独身25才163cm、お互いに中学生ではバスケット部で今は雪国らしくスキーが共通の趣味だった。
男女交際、セックス経験は少ないみたい。

翌月になると山々は新緑が綺麗なので、休日のドライブデートを約束した。
目立たぬような場所で待ち合わせて、空いている湖では林の中と車の中で陰部を刺激しながらのキスを楽しみ、ランチの後に下山しながら「まだ早いから少し休んで行こうよ」と言いつつ、ラブホに入った。

いきなり抱き合ってベッドに倒れこみつつ、念のために性経験を聞いたら少ないようなので、気を使ってシャワーは別々に済ませ、ベッドでは目の前でゴム付けをして安心させた。
身長差が無いので、具合良く抱き合うとキスしたままで陰部に入りそうなので、改めてオマンコを見ると、なんと「上付き」(クリや穴が少しオヘソに近い珍品マンコ)と分かり、彼女に「自慢して良い珍品だよ」と教えてあげた。

全身を舐めまわす内にも「ダメーッ・早く入れてぇ」と叫ぶ有り様。
頃合いを見て、キスしたままの格好で正常位で挿入をした。
使い込まれていないオマンコはタップリと濡れていて、ユックリ入れる時の閉まり具合は、まるで吸い込まれる様で、なんと狭いマンコの中に2~3回のピストンで私が「出るーッ」の声を上げると、二人は同時にイッテしまいました。(興奮のあまり早漏です)。
F子は「私も気持ち良かった」と言った。痛くないセックスに大喜びだ。

デートの数を重ねると移動は私の車で、目立たぬ様にコンビニで弁当を買い、ラブホは毎回変えて人目に付かないように配慮した不倫セックスは、月に一度のセックスデートが三年目の時に「結婚する事になったの」と告白され、間もなく退職したのです。
既婚者男と未婚女の「不倫セックス交際」は終わりになりました。

交際を終りにしてからも時には、ご機嫌伺の電話をしていたが二年後には「赤ちゃんが昼間も良く寝るの」と言いつつも「寝てるばかりでヒマなの、話相手に来てよ」の依頼に昼間に訪問すると、寝てる赤ちゃんの横の布団で「抱いて欲しいの!」と裸になり新たな気分で楽しんだ。
久しぶりの二人のセックスは、昔のままの快感を思い出させたが、隣近所もあるので訪問は控えめにした。

その後に子供を幼稚園に通わせるために家族ぐるみで実家に引っ越して、子供は母親に任せてF子は午前中のパートに出る事になった。
なんと、四年ぶりに既婚者同士の「W不倫」関係が始まったのです。
つまりパートが終わったら近くのスーパーの駐車場で待ち合わせて、昼間の不倫ラブホデートとして関係が復活したのです。
いつまでも二人の関係が終わりにならないのは、
家庭行事優先
お互いの身長やセックスポーズの好みが合う。
乱暴はしない。
金銭的な負担をさせない。
家族の話はしない。
夫婦のセックスを話題にしない。
移動は車、ラブホは連続使用しない。

子供の世話は母親に任せ、更に小学生高学年になると手が掛らなくなったとして、年に一度は私との泊りがけデートを実行した。
旅館では夕食後に、カラオケホールに行って、客の歌に合わせてのダンスでは浴衣の下にはパンツだけで、お互いに陰部同士を擦り合わせるのを楽しんだ上で、興奮のままの部屋に帰ってからの交わりを一層楽しんで居たのです。
F子の子供が結婚する50才台の年頃では、仲間には生理が終わった人が居るのに私はまだ現役なのよ、そして肌艶が良いのは「浮気でもしてるんじゃないの?」と質問されるくらい私は幸せなのよ、と漏らしていた。

一か所のラブホだけは連続利用があります。
車で一時間の温泉地のハズレに目立たないラブホが有りました。
なんと普通のベッド・お風呂の他に広いベランダが有り温泉岩風呂があるのです。
イチャイチャした後に、ベランダの手すりに拙まり、バックで出し入れしてから「イクーっ」と叫んでも周囲は森林なので、まるで貸切野天風呂を楽しめるのです。
思い出すと連続使用もある秘密の隠れ家です。

私が68才の時、F子は53才で生理は終わったが「まだ濡れるからオマンコは大丈夫」と二月に一度のラブホセックスは続いた。
その後は子供が結婚するとF子が「この年で親がセックスを楽しんで居るなんて思っていないよね・・」と笑いながらもまだ性欲は旺盛です。

この年の春からコロナの蔓延が始まり、私も口に咥えてもらい勃起してからオマンコに入れる事で漸くセックスが出来る年頃になりました。
コロナ騒ぎでデートは中断してますが、このまま終演になるのではと思っています。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ:
PR
PR
PR
投稿No.8260
投稿者 てん (56歳 男)
掲載日 2022年7月17日
投稿No.8238の続き

かおりと応援先に戻った。
その列車の車内でかおりがカギの事を話し始めた。
驚いた事に追加したカギは旦那を閉め出す為の物だという。合鍵は当然渡していない。
理由を尋ねると、叩き出す準備を始めたと言う。
旦那の私物も全て車庫へ運び出し、整理したらしい。
とりあえず、娘さんには合鍵を渡したらしいが、絶対に持ってると言うなと、厳しく申し渡したと言っていた。
娘さんは父親と仲が悪く会話すらしないらしい。

「断捨離するって言ったじゃん^^これであいつもホームレス^^女のアパートにでも転がり込むんじゃん」

それにしてもやる事なす事がきつい。
めでたい正月に閉め出されるとは、旦那も考えてもいなかっただろう。
鍵付き雨戸も閉めてきて勝手口は無いから外から侵入は出来ないと言う。
娘さんに泣きつく事も予想して万全の対策を打った。
どうしても入りたきゃカギ屋を呼ぶしかないが、カギ屋もそうそう安くはない。
もし外されていたら次に帰った時に再度取付を頼まれた。
私がかおりの旦那なら立ち直れないと思う。
断捨離の最終形は離婚だ。かおりも早く離婚したいと言っていたし、浮気の証拠集めもして双方から慰謝料取って旦那を叩き出すと言っていた。
余計な事かと思ったが、興信所を使って言い逃れ出来ない証拠を突きつけるのが一番だと言った。
お金と相談してかおりは考えてみると言ったが、実際に動かぬ証拠もあると言う。
ラインのやりとり画面じゃ弱いと思うが、それ以上の何かを握っているのか、薄ら笑いのかおりが怖かった。

応援先に着き、翌日1/4から仕事・・・年始から残業と休出で正月気分も吹き飛ぶが、急に1/10(月)が休みになった。カレンダー上は成人の日で祝日だ。

「てんちゃん、明日のお休み何か予定ってある?」
「特にないよ。久しぶりにパチンコでもしようかなって思ってた」

かおりも行きたいと言うので、パチ屋へ出掛けた。
入店と同時にかおりはスロットコーナーへ一目散にスタスタ歩いて行った。
某時代劇アニメ系スロットに座り、僅か数ゲームで鬼のようなヒキを食らわす。
本機最強のフリーズ演出・・・何ちゅう鬼ビキかますんだよ・・・私はパチンコのコーナーをウロウロして気付けば3諭吉が消滅・・・今日の負けを覚悟したが、ジワジワ取り返し、何とかかんとか3諭吉を取り返して終了する。負けなかっただけでも良しとしよう。
かおりの様子を見に行くと・・・おいおいマジか・・・出玉が5000枚を超えていた。
隣に座ってチンタラ打ちながら見ていたら私も100枚ほどで食い付き、出玉が1500枚を超えた頃・・・かおりは最強上乗せ特化ゾーンから上乗せしまくっていた。
マジかこれ・・・こりゃ終わらんわ・・・休憩所で漫画読んでると『スロプロかおり』に伝えて待っていた。

「お待たせ^^」

満面の笑みのかおりは14諭吉を手にしていた。
私は3諭吉に少し欠ける程度にタバコ1箱・・・たまには美味しい物を食べに行こうと誘われ、近くの焼肉店でかおりの奢りで腹一杯食べた。

「てんちゃん、隠し口座あるって言ってたよね。これその口座に入れといて^^あたし持ってると使っちゃうから」

コンビニ銀行にかおりから預かった10諭吉と私の勝ち分から2諭吉・合わせて12諭吉を口座に入金した。
ホテルに戻って話していたら・・・

「てんちゃん、今日の勝ったので温泉行こうよ^^」
「いつ?そうそう休みないよ」
「2/11(金)が会社のシステム何とか更新作業で休みじゃん。12日も休出じゃないから1泊2日で行かない^^?2月で応援も終わりだから最後に楽しい事しようよ^^」

2/11は祝日か・・・少しばかり高いと思うが、今日の勝ち分と12月のボーナスもあったから懐には余裕がある。
そう近くでもないが、某有名温泉地があった。移動手段をどうしようかと思っていたが、やはりレンタカーだろう。
幸いにも雪国じゃ無いし、最悪でも公共交通機関で行けそうだから持ってきたPCから予約をする事にした。
温泉は私が定年したら志保が連れてってくれると言ってくれていたが、こればかりは本当に申し訳ないと思った。
某サイトから温泉宿をふたりで探す。
予約しようとしている時期は世の中は3連休となる。コロナとはいえ、混んでいそうだと思ったら案外すんなり見つけた。
かおりが部屋に露天風呂付きが良いと言う条件を満たしている。料理も美味そうだし、部屋もキレイな感じだが、当然のように価格帯は高めだ。

「てんちゃん、ここにしようよ^^」
「ちょっとばかり高いぜ」
「ふたりで12諭吉あるんだよ。大丈夫^^」

必要事項を入力して予約のクリックを押した。
かおりの負担が大きくならないように私のへそくりから少し足そう。

「露天風呂かぁ・・・初めてだよ」
「あたしも初めて^^あ~ぁ!エッチなこと考えてるでしょ^^?」
「考えてねぇから」
「本当は考えてんでしょ^^?」
「まあ・・・それは・・・」
「正直でよろしい^^」

そんな話をしていたら私のスマホに着信・・・志保かと思ったらKさんだ。

「はい・・・」
「お疲れさまです。遅くにすみません・・・話しても大丈夫ですか?」

目の前のかおりが怪訝そうな顔してる。メモ書きを見せられた。

『奥さん?』

首を横に振ると、かおりが何か書いている。

『誰?』

見せられたメモに『Kさん』と書いた。
かおりの表情がきつくなった。

『スピーカーにして』

隠す必要も無いし、聞かれちゃならん事も無い。Kさんをやり捨てしてくれと言われてたし、別にバレたところで構わない。スピーカーにした。
話の内容は大したことない。次に帰って来た時に連絡して欲しいという事だ。
最後の最後にかおりの事を訊かれた。職場もシフトも同じだし、ホテルも同じだと答えたら注意しろと言ってきた。
聞こえたかおりは当然面白くない。キレる寸前の表情だ。
そこへ火に油を注ぐような事を言いやがった。

「あの人って見境ないじゃないですか」

かおりの怒りが頂点だ。Kさんを何とかしねぇと修羅場になる。

「見境ないって言うけど、Kさんは見境あんのかよ?俺にはあるように見えねぇが」
「・・・」
「俺も見境ないから悪いと思ってるが、他人をゴチャゴチャ言う前に自分はどうなのよ?」
「てんさんは奥さんに申し訳ないって思わないんですか?」
「もう関わらないでくれる?仕事だけでも面倒くせぇのにプライベートにまで関わらないでくれ。給料上げてやったんだからもういいでしょ。興味も無いから」

ピッとスマホを切った。

「何なのあいつ!元カレに相手にされないからてんちゃんに擦り寄って最低じゃん!」
「もうこれで電話もラインも無くなるよ」
「でもバッサリ切り捨てちゃったね^^スッキリして気持ちよかったぁ^^」
「興味が無いのよ。男女の仲にはなれない」
「あいつさ、ガバガバでゆるゆるそうじゃん^^きっとてんちゃん満足できないよ」

おっしゃる通りと言いかけた。
志保に申し訳ないと思わないのかと訊かれたのは、Kさんと私が身体の関係を持った事に対してだ。申し訳ないとは思っていない。
Kさんのあまりにも中途半端でぬるい生SEXがつまらなく、解消できなかった性欲が志保に向き、志保も溜まっていた性欲を吐き出した。
ある意味、夫婦の時間を濃密にしてくれたのだ。そういう部分だけは感謝しよう。

PCの電源を切ろうとしたらかおりがカバンからUSBを出して私に渡してきた。

「これが決定的な動かぬ証拠^^」

開けてみると、大量のハメ撮り画像とハメ撮り動画・・・かおりの旦那と浮気相手らしい。
しかも女は少なくとも2名いる。自撮り棒を使ったのかツーショットの全裸写真まである。

「もう救いようがないでしょ・・・こんな事やってんだよ・・・やたら容量大きいマイクロSD買ってスマホに入れててさ・・・怪しいなと思って寝てる隙きに見たらこれだよ・・・これ見た時、頭痛くなって情けなくて涙出て最後吐き気してゲロ吐いた・・・」

動画で音声まで確認できた。

『これからぁ~まなみん(女の名前?)にぃ~中出ししちゃいます^^』
『これからぁ~パパ(旦那?)にぃ~中出しされちゃいます。はぁ~と^^』

かおりの自信ありありの部分が明確に理解できた。ここまで押さえられてたら逃げられない。

「かおちゃんの旦那もどうかと思うけど、それ以上にこの女がイタすぎる。普通ならこんなの撮らせないし、しゃぶりながらノリノリでピースとかヤバすぎじゃんか」
「このブスとバイ○グラ飲んでやってたんだよ・・・」
「まだ若そうじゃんか。孕んだらどうするつもりだったんだろ?」
「きっとピルでも飲ましてたんだよ・・・」

元気で威勢のいいかおりが影を潜めていた。

「これっていつ頃?」
「見つけたのは半年くらい前・・・この女とはもっと前からだと思う・・・違う女もそう・・・」
「俺とこうなる前じゃんか・・・これコピーしてある?」
「ある・・・スマホのアドレス帳とかメールとかデータ全部抜き取ってある・・・」
「これ突きつける時は離婚すんだな?」
「うん・・・前々からそう決めてた・・・違う女は誰か知らないけど、このブスはあいつの同僚・・・てんちゃん、これからの事とか色々相談してもいい・・・?」
「いいよ。離婚に強い弁護士さん探さないとな。応援が終わったら探そうよ」
「うん。そうする・・・早く縁切りしたいから・・・」

しょんぼりするかおりの表情が痛々しく見えた。
曲がりなりにもかおりが一度は愛した男・・・その男がこのザマじゃ仕方あるまい。
志保に同じような事をされたら私は立ち直れないだろう。かおりの受けたダメージは大きい。そのダメージが離婚へと舵を切った。
ここから先はかおりと旦那の話になる。私は第三者として見る事ができるだろうか・・・?余計なお節介は程々しねぇと・・・

明日からまた仕事漬けの日々になる。
赴任して約1ヶ月半・・・帰省した時を除いてかおりと一緒に寝ている。今夜もそうなるだろう。

「てんちゃん・・・あたし・・・自分の部屋に戻った方がいい・・・?」
「寝られる・・・?何だか心配なんだよ」
「また反則して・・・優しいのは反則って言ったじゃん・・・」
「お節介だと思ってくれていいから・・・」

ベッドの左側を少し空けた。小柄な身体が隣に来た。
かおりの方から唇を重ねてくる。いつもの色っぽさや艶っぽさは消えていた。いつものかおりじゃない事だけは理解できる。
愛撫するのを躊躇うと、いつもの温かい手と腕が私の首に巻き付いた。耳元でかおりが囁く。

「何でしてくれないのよ・・・奥さんに悪いから・・・?それともあたしが見境ないから・・・?」
「俺のに触ってみろよ・・・」

恐る恐る手を伸ばしたかおり・・・触れた途端に頬を赤らめた。

「かおちゃんとこうなってからずっとこうだって言ってるじゃんか・・・どうしてくれんだよ・・・?」
「てんちゃん・・・ごめん・・・」
「早く何とかしてくれよ・・・」

かおりは一心不乱にしゃぶり始めた。
いつもの挑戦的で攻撃的などうだと言わんばかりのフェラじゃなく、慈しむようにしゃぶり、ボルテージが上がると激しいフェラに移行・・・少しでも射精感を感じると、さり気なく手加減して唇と舌をねっとりと優しく絡ませた。
その表情は真剣そのもの・・・いつものエロさが全くないのだが、これはこれで興奮する。
挿入前にかおりの秘部に触れた。ここは変わらず、蜜液が糸を引くほど溢れていた。
少し掻き回すと、かおりは甘い吐息を漏らしながら唇を重ねてきた。
かおりがオーガズムを迎えるサイン・・・舌を絡ませ、膣を掻き回すと、かおりは下半身をガタガタと震わせた。夥しい量の蜜液を溢れさせシーツに大きなシミができた。
かおりが好きな後背位で生挿入・・・思い付くいくつかの後背位でかおりの膣奥を突いた。
かおりは何かに取り憑かれたように快楽を求めてきた。

「てんちゃん、もっと・・・もっともっと突いて・・・もっと奥・・・もっと奥突いて・・・」

望み通りに膣奥を突き続けると、どうする事もできないような射精感・・・

「かおちゃん・・・このまま中に出すよ・・・」
「てんちゃん・・・そのまま中に出して・・・あたしの中に・・・」

かおりは小柄な身体を目一杯よじってキスを求めてきた。
その身体を力一杯抱き締め、唇を重ねてかおりを突きまくった。
蜜液が瞬時に溢れ、その溢れた膣内に射精すると、かおりの身体は小刻みに震えていた。

バイ○グラ飲んでいれば、このまま2回戦目に突入できたのかもしれない。
恐らくかおりは物足りなかったと思う。

「かおちゃん、ごめん・・・物足んなかったよな・・・」
「何言ってんのよ・・・あたしこんなだよ・・・」

私の右手をかおりの右手が秘部へ導く。
溢れた蜜液と精液が入り混じってトロトロでやたらと温かい。

「こんなにさせといて物足んないなんてないでしょ・・・^^;シーツもこんなに汚しちゃった・・・^^;」

そう言うと、かおりは丁寧なお清めフェラ・・・非日常が日常に変わっている。昨年の11月にかおりと関係を持ったタイミングで応援になり、その関係はずっと続いている。
応援が終われば、本来の日常へ戻す必要があるが、戻せる自信がマジで無い。それでもかおりは強引に戻して離婚話を進めるだろうから私も日常へきっちりシフトせねば・・・その後はどうなるのだろう・・・

「かおちゃん・・・このまま勃ったらどうする・・・?」
「ちょっとかっこいいかも・・・^^すぐしちゃう・・・^^;?」
「ドーピングすればよかったな・・・」
「反則してドーピングは無しね。ルール違反・・・^^;」
「そっか・・・そんなルールって決めてたっけ・・・?」
「今決めた・・・^^」

やたらと寒い真冬だが、ベッドの中はふたりの熱気で暑いくらいだ。かおりが寝息を立てる寸前にこう言った。

「てんちゃん・・・バックすっごく良かった・・・^^;ずぅ~っとしたかったね・・・^^」
「かおちゃんが落ち込んでたから少しも気が晴れたらそれでいいよ・・・」
「また反則して・・・^^;温泉楽しみだね・・・^^」

確かに楽しみだ。普段から非日常を過ごしているのに、それ以上の非日常が待っている。

「いつものかおちゃんに戻った」

かおりから一気に感情が溢れる。

「こんなにハマったの初めて・・・こんなにハマったのてんちゃんだけだからね・・・(泣)」

瞳術を使う瞳から涙が溢れていた。
温かいかおりを抱き寄せて眠りに就いた。

つづく

※次は長くなりそうなので何話かに分けて投稿予定とさせて下さい。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.8259
投稿者 事故暴発太郎 (36歳 男)
掲載日 2022年7月16日
投稿No.8251の続き

青姦と生中の良さを美嘉に教え込まれていたある日、いつもとは違う駅で早い時間に待合せ、いつもとは違う公園で美嘉に食い散らかされました。
いつもの様にその場で別れると思っていたところ、今日はいつものお礼に家に招待したいとの事。
女性の家に招待されるのは初めてだった為、興奮と喜びで勇み足で向かいました。

家に着くとなんともご立派なお家で一人暮らしの家ではなさそう…
これはなにかの罠では…
と一気に汗が吹き出してきました。
チラッと美嘉を見ると普段見ないような意地悪そうな笑顔でこちらを見ていました。

家に入るとご家族を紹介され、私は彼氏として招かれた事が分かりました。
単なるおもちゃとして扱われてると思っていた為、嬉しい反面、どこまで関係を知られているか分からず緊張していると、お母さんに呼ばれました。
美嘉とは正反対の優しそうな雰囲気で物腰も柔らかく良いお母さんだなーと思って話していると、突然お母さんが喋らなくなりました。
どうしたのかなと思い声をかけてみると、美嘉に中出ししてるのは貴方なの?と聞かれました。
突然の事態に喋れないでいると、ガビガビの何かがこびりついた美嘉のお気に入りの下着を見せられました。
あー、終わったな…と頭が真っ白になっていると、貴方は今までの人よりはまともそう…
ただ、責任取れる立場になれるまではゴムしなさい…
と言われそのまま、お母さんは美嘉以外の家族と夕飯の買い出しにいきました。

落ち着く為、トイレを借り休んでいると、美嘉がだいじょーぶ?と心配して駆けつけてきました。
いや、全然大丈夫じゃないし早く帰りたいと思いつつ、大丈夫だよーとトイレを出ると、さっきの意地悪そうな笑顔の美嘉が立っていました。
太郎くん、こっちこっち!と手を引っ張られてついていくと、寝室に連れて行かれました。
お母さん可愛くて興奮した?私とどっちがエロい?
と聞かれ、何いってんだこいつ?と思っていると、
これ、お母さんの下着、エロいでしょとスカートを捲りました。
黒いガターに黒いレースの穴開きパンツ姿に、娘を守ろうとするお母さんの姿を重ねると異様に興奮を覚えさっきのお願いなど吹き飛び、そのまま、夫婦のベッドで美嘉に中出しを繰り返しました。

一息つき、寝室を片付けてから帰ろうとすると、タイミング悪くお母さん達が帰ってきました。
あら、どうせなら晩ごはん食べていけば?とお母さんに誘われ美嘉にもそうしたら!と誘われてしまった為、断るわけにも行かず晩ごはんをご馳走になりましたが、中出ししたて美嘉のとなりで、家族に囲まれるというシチュエーションは中々体に毒でした。

帰り際にお母さんに冷たい目で睨まれていたため、寝室で中出ししたのは多分バレてました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦
タグ:
PR
PR
PR
投稿No.8258
投稿者 独居老人 (63歳 男)
掲載日 2022年7月15日
3年前に事故で亡くなった2番目の妻の思い出です。
その後は独身を通しています。

離婚して1年、私が57歳の時にたまたま近所の個人経営の結婚相談所の存在を知り、何となく電話したら今からでもどうぞということで足を運びました。
前妻とはすでに10年以上レスでした。
当時年収もそこそこあったためか入会後すぐに何人かの女性から申し込みがあり、価値観の近い50歳の医療関係者と真剣交際になり入会から6か月で成婚退会、その後4か月で再婚しました。
彼女はちょいポチャでとてもセクシーとは言い難い苦労人で40代にしか見えませんでした。
結婚までの間、家にも通ってきてくれて食事を作ったり会話を楽しんでいました。
そのうち「貴方は全く手を出そうとしないのね?」と言われ半分義務感でベッドに押し倒しました。
ところが長年のレスのため全く勃起せずその日は諦めました。

近所のかかりつけ医に相談しシアリスを処方してもらい、翌週再チャレンジしました。
行為予定の数時間前に服用し、いざ挿入というところで彼女が「実は全く男性経験がなくどうしようか不安だった。子宮がん検診を受けたことはあり無茶苦茶痛かったがプローブは何とか入ったと思う」と告白、そんな人も居るのかと思いましたが充分濡れていたので痛がったけどゆっくり貫通しました。ジェルも不要でした。
プローブよりも痛かったそうです。
少量の出血があり本人も感激していました。
陰毛は薄くヒダはきれいなピンクで経産婦のそれよりずっと小さく子供並み?でした。
もう1年半以上も生理は無く彼女の希望で中に出しました。
歳のせいか出たのはトロッと1~2mL程度です。

以後会うたびに中出しでした。
ゴムも試しましたが彼女が頑なに嫌がったので以降結婚後もずっと生で中に出していました。
物覚えが良く妻が上の69では私のモノを握りながら失神するほど感じていました。
結婚後は積極的に求めてきてそのころにはシアリスは卒業できていました。
「わ、薬無くてもビンビンやん!」と感激してくれました。
さすがに事後のお掃除まではしてくれませんでしたが柔らかな身体は私にとっても最高でした。
ただ貧乳で乳首も若干色褪せていましたが口に含むととても感じていました。
元々巨乳は苦手だったので十分満足でした。
未経産なので妊娠線も無くきれいなお腹です。
フィニッシュはほぼ正常位か後背位で騎乗位はマスターできなかったようです。
とにかくキツキツで「入ってる感」が強く射精時は「ああ、出して!」と叫び中に出してもらうのが最高の幸せのようでした。
私も締め付けられ感がハンパ無く膣内に出入りする自分のモノが無理やり押し広げている光景を見てさらに興奮して硬度が増してしまい、調子の良い時は続けて3回も膣内に出してしまいました。

一生処女のまま終えるのかと覚悟していたそうですが私のモノで願いが叶い自分に自信ができたようでした。
それが唯一の救いです。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)