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投稿No.8282
投稿者 ばかちん (50歳 男)
掲載日 2022年8月24日
コロナの影響で遠出も控えており、暇が増えたせいか、ふと、色々のことを思い出す事が多く、連続して投稿させていただいております。

良し悪しは別として、私の青春真っ只中の頃の、想い出すと甘酸っぱい話です。
希望してた学校と異なる、親の意見が優先され、イヤイヤ入学した高校時代の事です。
案の定、入学してまもなく登校せずに、通学用に許可されてた原付バイクで河原や市内の大きな公園で時間を潰すことが暫く続き、特に1年生必須科目の嫌いな音楽は1学期の段階で単位不足になってました。
夏休み間近に音楽担当の講師から呼出しを受け職員室に行くと、「ばかちん、留年嫌なら夏休み中に足りない3単位を取得しなさい! 先生も学校に来るから」と。
音楽講師の先生は30歳くらいの独身。いつもワンピースを着て、軽くパーマをかけた短めの髪型、150cm位の小柄な女性でした。
少し細めで、顔は綺麗ではなく、でもブスではない。成熟した女性の雰囲気がありました。

補習授業で音楽室ヘ行くと生徒はオレひとり。他の教科で補習受けてる生徒も数人居たけど皆んな2階や3階の教室で校内は静かでした。中庭の芝生を手入れしてるおじさんが使ってる芝刈りのエンジン音が遠くで聞こえるくらいです。
先生はピアノでいきなり発声練習と音程調整をさせてきました。
頭の中で、数年前にヒットしてたフィンガーファイブの『個人授業』が再生されておりました。古いですねぇ~。
その後、型式だけのテストをしてその日の2時間の補習授業は終わり。「明日1時間で終わるからサボったらダメだよ」と机の所まで来ました。
その日も涼しそうな薄い生地の少しミニスカートのワンピースと白っぽいようなストッキング姿(もうこの頃からストッキングフェチ)で爽やかなコロンの香りがほのかにしました。
外から流れてくる刈取られた芝生の匂いと教室のレースのカーテンが風でなびいていたのが夏の風景として印象に残ってます。
先生と二人だけの授業と分かった段階で勝手に妄想してチンコがウズウズしていました。
「君は音楽が嫌いなの?それとも学校がキライなの? 敢えて声掛けずにいたけど、サボって公会堂の公園で本読んでたところを見かけたことあるよ。」、仕方なく成長期のよくあるモヤモヤした気持をまるで姉さんにでも打ち明けるように話した覚えがあります。
「そうかぁ~…まぁ、明日は1時間だけだからサボらないでおいでよ」と言われ学校を出ました。

次の日、どうしても学校に行きたくなく、例の公会堂の公園にバイクを停め木陰のベンチでぼーっとしてました。
周りには同年代のカップルがデートしているのも数組見られ、大きな池には家族やカップルのボートが浮かび、爽やかな夏の時の中に居ました。
昼過ぎの頃、音楽講師の先生がボート池の向こうから歩いて来るのが見えました。
ヤバっ! でももう見つかってしまってます。
肩を怒らせ急ぎ足でコッチに来た途端、「ねぇ! 昨日約束したでしょう? 私服でいるってことは今日最初から学校来る気無かったってこと? 私、教室でずっと待っていたんだよ!」と教師が生徒に説教する言い方とは違い完全に彼女が彼氏に怒っているような言い方で、それがおかしいというか愛しいような変な気持ちになり、ちょっと笑ってしまいました。
「なにがおかしいの? 待ってたこっちの気持ちになってよ。ねぇねぇ!」と軽く肩を平手で2回ほど叩いてきました。
「だって先生、彼氏にダダをこねてるみたいで笑っちゃうよ~」と言うとフン!とした表情で隣に座ってきました。
「何で大きなバイク乗ってるの? これで登校したらダメだよ、煙草吸ったりしてない? 気をつけてよ」と間近で説教してくる先生から柑橘系の良い香りが時よりしてきます。
「お昼ごはん食べたの? 私お腹すいたからご飯食べよ。バイクここに置いて私の車に乗って」と一方的に仕切ってます。
女性の車らしくいい匂いが漂ってます。
助手席側の後部座席に乗せられ、「他の人に見られたら厄介だから後ろに座ってね」と言ってます。
なんか二人だけの隠し事ができたようで嬉しい気分でした。

連れて行かれたのはチョット高そうな中華料理店。何食ったかは覚えてないけど、唐揚げがスッゴク美味かった。
その後、ドライブで、チョット前までは家族の観光地で今は寂れた山の上の展望スポットに車を止め、市内を一望できる展望台へ上がった。
「あのね、私も3つの学校を掛け持ちで講師してて忙しいの。悩みもいっぱいあるの。迷う気持ちも沢山あるだろうけど今から逃げちゃ前に進まないから。君も逃げないで!….今日は説教いっぱい受けただろうからコレが1時間の私の授業ね。2学期からは授業にちゃんと出てね」と言われました。
「君は彼女いないの? 学校休んでも部活だけは休まないということは弓道部に彼女いるから?」と矢継ぎ早に質問。
高校1年だし、彼女もキスの経験も無い童貞君です! 遠回しに白状すると、暫く黙っていたあと、「ねぇ、今日の事は全部内緒にしてくれる? 仕事失いたくないから。約束できる?」と言って軽くキスしてくれました。
年上の女性と初体験のキス、唇と先生の頬の柔らかさ、香水のいい香り、そして微妙にあたる先生のおっぱい、コレが今現実に俺の身に起きていることなのか? 夢みたい! 気が遠くなるような気分でした。
展望台のベンチに座り、緊張してるオレに何回もキスしてくれました。
「一度あなた達の試合を見に行ったことあるの。袴姿で矢を射る姿が凛々しくてカッコ良かったよ、それからチョット君のことを心配するようになったの。私、教員じゃないけど、立場的にはこういうのヤバイんだよ…」とすこし微笑んでました。
なんか愛おしくなって抱き寄せて首や胸元にキスしまくってました。(もしかしたらこのまま童貞卒業か?)とドキドキしながらおっぱいを揉み始めたとき、「トイレ行こう?」と言ってきました。そこはよくある公衆トイレで夏の暑さで臭いが酷く、クモの巣や虫がいっぱいで諦め、結局、バイクを止めてた公会堂の公園に戻りましたが、車中ではもうチンコがカチカチで、先生もそれはわかってたはずです。

車を降りたときはもう夕方になりかけてました。
何気無く公園内にある弓道場に歩いて行きました。
そこは地区大会とか一般と混じって試合をするときに訪れる為、施設の鍵の場所も知ってました。
流石に道場の中は神聖過ぎてヤバイので日頃は的や備品を格納してる6畳程の離れの倉庫にコソッと入りました。
薄暗い中で二人きりになれ、今までのとは違う舌が入ってくるキスをしてきました。
こっちもむさぶるように先生のスカートをまくしあげ、初めて女性のマンコを下着の上から触れました。
興奮で自分の心臓がバクバク鼓動してるのがわかります。
憧れていた初めて触るパンストとその奥にある柔らかい感触を手のひらで夢中に味わってました。
先生は胸元のボタンを外しブラも緩めて、「優しく触って...」と、おっぱいを出しまた。
夢中でシャブリつき、揉んで、パンストやパンティを途中まで下ろして先生のマンコに手が到達しました。
サラッとした陰毛とその奥のヌルッとした感触に、もうこのまま死んじゃっても悔いは無い! と感激してました。
先生の吐息が荒くなり、時折腰を動かしてましたが、マンコを攻める指の位置がクリにピンポイントであたってないというか、チェリーボーイにはわかりません。
そうのこうのしてるうちに先生がチンコを握ってシコシコし始めました。
あまりにも気持ちよくって数回シコられただけで恥ずかしいことに先生の手の中に発射してしまいました。
「若いなぁ~、こんなに出たよ~。」と言いながらティッシュで手とオレのチンコを拭いてくれました。
が、チンコは納まる気配がなくギンギンのままです。
どうしても挿入したくて先生に重ねてある畳の上に寝てもらい初めて実物を見たマンコに自分のモノを近づけました。
パンストとパンティは片方の脚に残ったままワンピースの胸元からおっぱいが露わになってる姿になおさら欲情して何だかわからんけど穴にチンコを挿入しかけました。
「そこちがうの‥その上に…」、ようやく膣口にチンコが辿り着いたとき、先生が両手でオレの尻を掴みチンコが深く入るように腰を浮かせました。入った!
熱くヌルヌルして不思議な気持ち良さでした。
「ふ~ん..はぁっ、もっとぉ…..」先生の小さな声が漏れてきて、それまで試すようにゆっくりと抜いたり挿入したりをしてましたが、腰を早く動かしてみると中のグニュグニュが激しくなり、もう出そうになったので外に出そうとしましたが、ケツを掴んでる先生の手が邪魔して抜けません!
ああっ!と思ったときはチンコが半分以上中に入ったまま!!
どっぴゅーッと勢いよく先生の中に出てしまいました。
でも、こうなったらすぐに抜くのは勿体なく、チンコが落ち着くまで挿入したままで腰を動かしてました。

まあ落ち着いたのでゆっくりと抜くと白い子種のはずが少しピンク色になってます。
「ゴメン、生理来ちゃった。」と先生は言って服を着直し始め、「ここまでするつもりはなかったけどしちゃったね。ごめんね」と微笑んでました。
畳に座って乱れたスカートの裾のままで胸元のボタンをとめてる姿が妖艶で今も強く印象に残ってます。
前戯も無く、年上女性にリードされ、ただ夢中で挿入した初体験は、終わってしまうと「こういうもんか…」という程度の感じでしたが、このあと数十年もこれを求めて喜怒哀楽と共に生きて行くとまでは考えてませんでした。

その夏休み中、泊りがけで友達とツーリングに行くと親に嘘を言って先生と二人でコテージに一泊旅行をし、【個人課外授業】を受けました。
卒業するまでその後はたまにアイコンタクトする程度で、個人授業の機会はありませんでした。
資生堂のあの香水、今も売ってるのを見かけます。
ちょっと手にとって薫るとあの時のあの風景あの瞬間がフラッシュバックしてきます。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.8281
投稿者 亜希子 (49歳 女)
掲載日 2022年8月23日
出会いは熟女デリヘルでした。
昨年、48歳で夫とは10年以上していませんでしたが、学生時代の友人や子供のママ友さん達から旦那さま以外とのいろんな話を聞いて妄想だけが広まっていました。
元々、スポーツマンっぽいタフな男性に何回でも続けて犯されるようなセックスが好きだった私。
出会い系サイトも考えましたが
「スタイル、ボディラインは問いません」とサイトに書かれた熟女デリヘルの面接に行っちゃいました。
背が低くて貧乳なのがコンプレックスでしたが
「そういう女性が好きなお客様もいます」という話を聞いて登録しちゃいました。
最初の2人は超緊張しましたけど、それ以降は冷静になれました。
でもお客様は数回イっても私はイケませんでした。

5-6人目の50代のサラリーマン風で爽やかな感じのお客さまは、それまで見た中で一番長くて太くて固いチンポでした。
フェラをしようとしてしゃぶっても2/3くらいしか口に入りませんでした。
私が上になって素股で当てているとクリがゴリゴリ擦られて濡れてきちゃいました。
我慢できなくなって上半身を倒して抱きついちゃうとディープキスで口を塞がれました。
私も腰を動かしてましたけど、彼も下から激しく突き上げて来て、長くて太くて固いのをオマンコに受け入れちゃいました。
奥までみっちり埋まった感じが凄かったです。
下から突き上げられてたのが1-2分なのか20-30分なのかわかりませんが、10年以上振りに本気で深~くイっちゃって、全身寒気が走るように震えました。

時間が来て帰り支度をしてる時に私からお願いしてLINEを交換しました。
それからはお店は辞めてお会いしてます。

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投稿No.8280
投稿者 はるひ (35歳 女)
掲載日 2022年8月22日
投稿No.8245の続きです。

バツイチ独身の高校教師です。
前回書き込んだ時は5月の連休、職場の先輩「ゆみ先生」と一緒に大学生の小田くんと3人でしちゃったのが凄くて、我慢できなくて翌日に二人だけでまた会いました。
ラブホの部屋に入ってすぐ、私が小田くんの上に乗ってイきました。
落ち着く間も無く座位から二人とも後ろに反りながら一緒にイって、記憶が飛びました。

気がつくと小田くんのチンポが私のオマンコに入ったまま横向きに抱き合ってて、小田くんが私を見つめてました。
恥ずかしくなって小田くんの唇にむしゃぶりつきました。
「やだぁ…恥ずかしい」
「先生…キレイです…エロいし…」
「ありがとう…ねぇ…もっといっぱいして…」
キスを続けながら力を入れて小田くんのチンポを絞めてあげました。
「あぁ…凄っい…オマンコ絞めてます?」
「そう…メチャクチャにして…犯して…」
小田くんは下半身裸で上はポロシャツを着てて、私は白いブラウスと紺のスカートが乱れたまま、唇も貪り合いながら二人で回って小田くんが上になりました。
私は両脚をM字に立てて下から突き上げようとしました。
「先生…もっとヤラせてください…」
ディープキスを中断した小田くんがギラギラした目線を合わせながら言うので意図を理解しました。
「ダメだって…もうやめよ…」
「無理です…こんなにエロいオマンコ…」
そう言うと私の両膝の裏に手を入れて、両脚を抱え込んで私の上に覆い被るような体勢になって私のオマンコは上に向けられました。
小田くんのチンポが、今まで経験したことがないくらい奥まで入ってきて背筋がゾクゾクしちゃいました。
「ダメだって…こんなの…」
心にもないことを口にしました。
「そんなこと言って先生、オマンコキュンキュン締まってますよ…凄過ぎです」
膝を抱えてる両手でブラウスの上からギュッと強くオッパイを握られました。
「あぁ…」思わず声が出てしまいました。
「あぁ…オッパイ大っきいし乳首立ってます」
ブラとブラウスの上からされると直接されるより刺激的でした。
それとほぼ同時に突然小田くんが激しく腰を上下させ始めました。
もうダメでした。
「あぁぁっ…」
一気に凄いのが来て全身が震えましたけど小田くんはとまりません。
クチョクチョと卑猥な音が聞こえ続けました。
小田くんが窮屈に上半身を曲げて、ブラウスの上から乳首にしゃぶりついて甘噛みしてきました。
「あぁぁっ…またイッチャう…」
「先生、中に出しますよ…」
さっき1回出してるのにわざわざ言います。
「ダメ…ダメだって…」
小田くんの腰振りがさらに物凄くなりました。
「あぁぁっ…」
二人同時にイキましたが小田くんは止めません。
あんなに奥にあんなに熱いのをドクドク感じながら出されたのは初めてでした。

抱え上げられてた足を下ろされて、私が足をM字に立てた体勢でまた唇を貪り合いました。
「ね…直にしゃぶって…」
私が自分でブラウスのボタンを外すと、小田くんがブラを外してしゃぶりついて来て、舌でコロコロしたり歯を立てたりしてくれました。
「あぁ…オッパイだけでイッちゃう…」
両脚を踏ん張って下から腰を突き上げました。
「あぁ…先生凄い凄い…」
小田くんのものがクリにゴリゴリ当たりました。
「あぁ…私もまたイッちゃう…」
下半身がガクガクなってイキましたけど、小田くんは発射しませんでした。
またギュッと抱き締め合いました。
「先生…締まりが凄過ぎです…」
「やだぁ…」
「激しく動くし…オマンコ締まるし…」
「小田くんだって大っきくて固いし…出してもそのまんまだし…」
「まだしますよね?」
「もちろんよ…ねぇ…後ろからもして…」
「後ろって…先生…アナルですか?」
「ううん…今日はオマンコに入れてお尻叩いて…」
「わかりました…」
小田くんが離れたのでブラウスとスカートを脱いで全裸で俯せになってお尻だけ上げました。
2回とも奥の方で出されたせいか、中から溢れてきてはいませんでした。
小田くんが腰を掴んで一気に奥まで入れて来ました。
前日のバックとは違うところにゴリゴリ当たりました。
腰を持ってた両手がオッパイに移動して、強めに握られて人差し指と中指で乳首を強く挟まれました。
「あぁ…それ凄い…もっと…」
「オマンコ締まりますね…先生が気持ちいいように動いてください」
そう言われる前からお尻を前後させてました。
繋がってる所からクチャクチャとエッチな音がしました。
私がついてた両手を崩してシーツに顔を埋めると、お尻の角度が変わって小田くんのチンポが当たる位置も変わって凄かったんです。
「あぁ…そこそこ…」
パァン…パァン…左右のお尻を叩いてくれます。
「凄い…叩くとオマンコ締まりますね、先生」
「やだぁ…わざとじゃないの…自然になっちゃうの…」
アナルに指が入って来ました。
「あぁ凄い…もっと…」
「乳首こんなに強くして、お尻叩かれて気持ちいいとか、アナルでイクとか…先生凄い…」
「だって…気持ちいいんだもん…小田君なら何してもいいよ…」
「先生がしたいことなら何でもしますよ」
「目隠しされたり、縛られたり、何人にも同時にされたりしてみたい…小田君は?」
小田君のチンポがまた大きくなった気がします。
「外や車の中でヤルとか…でも昨日のゆみ先と3人っていうのも初めてで凄かったです」
「いいよ…いつでもどこでも犯して…小田くんが犯されたい時は言って…犯してあげるから」
後ろを振り向くと唇を合わせてくれます。
「こんなに真面目そうな先生が、こんなにエロいオッパイや良く締まるオマンコだなんて知らなかった…」
「私だっておとなしそうな小田くんがこんなに物凄いチンポでこんなに凄いコトするなんて想像もしてなかったよ…あぁまたいっちゃう…お願い…中に出して…」
「どこに何を出すんですか?」
「先生のオマンコの中に小田くんの精液出して」
「自分でお尻動かして中も締めて…このままイキますか?」
「お願い…前から来て…抱き合ってイキたいの」
また私が上になって小田くんにしがみついて、二人で腰を動かしました。
「あぁ…イクイクイク…」
たぶん二人同時にイッたんだと思います。
意識が飛んでしまって、小田くんが発射したのも覚えてません。

…また書きます。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.8279
投稿者 美帆子 (23歳 女)
掲載日 2022年8月21日
投稿No.8063以来の投稿です。

無事決まった就職先での麻美という先輩の話です。
麻美は3つ上の先輩で私の教育主任になのですが、何かと私を目の敵にしているみたいで色々理由をつけてはいびられていました。
そんな中、タクヤから久しぶりに連絡があり、「久しぶりに会わないか?」という話になりました。
男性陣はタクヤ(元彼でイケメンです)、晃一(イケメンです)、キモ(本名:マキモト、ニックネーム通りの容貌ですが、アレが巨大です)女性陣は私に任せるということなので美樹を呼んでもう一人は何とか麻美を呼んで辱めようと思いました。
麻美が仕事でちょっとしたミスで課長に叱られた時に、「麻美さん、憂さ晴らしに飲みに行きませんか?友達と飲み会をするんですが、ご一緒しませんか?合コンって言うほどではないんですが、支払いは男性陣がしてくれますよ。」と誘いました。
麻美は飲んで忘れたいのか誘いになってきました。

当日、美樹と待合せ、麻美とお互いを紹介し合います。
そのまま、会場に向かうとタクヤと晃一が待っていました。
タクヤは「もう一人は少し遅れてきます。」といいます。(キモが初めからいると麻美が敬遠する可能性があるためです。)
麻美は「もう一人遅いですね。」と言いながら結構なペースで飲みます。
タクヤが「麻美さんは彼氏とかいるんですか?」と聞きます。
麻美はちょっと私の方を見ながら「いますよ。お互い結婚を考えている人が」と答えて私には「美帆子ちゃん、みんなには黙っていてね。」と釘を刺します。
さらにお酒を進めながら「どんな人ですか?」今度は美樹が聞きます。
「普段はいい人なんだけど、お酒が入ると人が変わっちゃうんだよね、、あと、アッチの方が、、」と口を濁します。
「アッチの方?」聞き返すと酔った顔をさらに赤くして「アレが小さいし、下手なのよ。」完全に酔っているようです。
麻美がかなり酔ったころキモがやってきました。
案の定麻美は汚いものでも見るような目でキモを見ますが、すでに酔っているので「まぁいいか?」って感じです。
タクヤが「遅いぞ!もうお開きにしようかと思っていたところだ!」と言います。
キモは「じゃあ二次会に行くか?」と言います。
二次会と言っても場所はタクヤの家です。
私と美樹が「麻美さん、二次会に行きますよ。」と言って支えながらタクヤの家に連れ込みます。

酔ってぐったりしている麻美を床に寝かるとまずは晃一が美樹を全裸に剥いて自らも全裸になり69の体勢でお互いを刺激し合います。
美樹の鼻にかかった「あっん!」「ふぁっん!」という声に麻美が我に返り、えっ!って感じで体を起こします。
タクヤが、「麻美さんもしましょうか?」と言って着衣の上から胸を揉みます。
麻美は身をよじりながら「婚約者がいるって言ったでしょ!」と言います。
「彼氏、小さくて下手なんでしょ?アレと比べてどうです?」と言って晃一と美樹の方を指さします。
丁度床に座った晃一のアレの上に美樹がアソコを広げながら座り込むところでした。
「あれより大きいのでいかせてあげますよ。」と耳打ちをすると、麻美は抵抗をやめました。
「でも、ゴムはつけてよ。」と念を押します。
タクヤは麻美を全裸にして全身を愛撫するとそれだけで麻美は「ひゃぁん!」「いひゃぁん!」と反応します。
あまりの反応の良さに驚いたタクヤが「麻美さんの彼氏って、もしかしたら前技もろくにしないタイプですか?」と聞くと、「あはぁん!」「ひゃんっ!」と反応しながらうなずきます。
あっという間に麻美のアソコがとろとろになり「もういいから入れて!」とおねだりしてきました。
ここで真打登場とばかりに麻美の死角で私の口技でアレをカチカチにしたキモが現れました。
「じゃぁ彼氏さんの十倍はあるモノでいかせてあげるからね。」と言って麻美の両脚を握り大きく広げアレをあてがいます。
イケメンのタクヤのモノを期待していた麻美は逃げ腰になりますが抵抗むなしくキモのペットボトルかと思うような巨根が埋め込まれていきます。
「ひゃぁぁぁぁ!」という歓喜の声が響きます。
私は麻美に「大きいのがよかったんですよね?こっちは私が。」と言って騎乗位でタクヤのモノをアソコに受け入れます。
久しぶりに受け入れたアレにすっかり満たされ、「あっはぁぁぁんっ!」という声が出てしまいました。
隣りではキモの攻めに麻美が「ひゃぁっん!」「いぃぃ!」「もっと!」と快楽に溺れています。
男性陣は顔を見合わせると三人そろってつながったまま立ち上がり、駅弁の体勢になります。(キモが一番得意な体勢です。)
そのまま揺らされ女性陣は奥を突かれ「ひゃぁぁっん」「きゃはぁぁっん!」と嬌声を上げ続けます。
キモはさらに相撲の四股を踏むような動きでさらに攻め立てます。
麻美は「きゃあぁっん!」「ひゃあぁっん!」と白目をむきながら快楽に溺れています。
美樹が「あっあぁぁぁ!」と逝き、駅弁の体勢のまま胎内に白濁液を浴びたようです。
タクヤとキモは私と麻美をバックの体勢にして攻め続けます。
二人とも「ひゃぁん!」「ひゃぁん!」「ひゃぁん!」と快楽に埋もれます。
晃一が麻美の耳元で、「生って気持ちいいでしょ!」とささやくと、「えっ?嘘、ゴム付けてって言ったじゃない!」といって暴れようとしますが、キモにがっしりと腰とつかまれどうすることもできません。
結局、キモの激しい突きに屈服し「いひゃっ!」「いぃぃ!」と快楽の声を漏らします。
キモの「じゃ、このままいくからね!」という声に抵抗することもなく、「ひゃぁぁぁぁ!」と声をあげ、完全に逝ってしまいました。
少し遅れてタクヤも私の胎内に精液を放出しました。
麻美は恨めしそうな目で、「婚約者にも中に出されたことなかったのに。」と言いますが、「でも、派手に逝っちゃいましたね。」と言われて返す言葉もありませんでした。

先に回復した晃一が「じゃ二回戦行きましょうか?」と言って、騎乗位の体勢で突き上げます。
逝ったばかりの麻美は感度良好で、「うはぁぁ!」と歓喜の声を上げます。
晃一に攻め続けられている間に私と美樹に回復させられたタクヤとキモが近づき、アソコからこぼれている愛液をア〇ルに塗りたくりタクヤが挿入しました。
ア〇ルは初めてだったようで、「ひぃぐぅぅ!」と悲鳴のような声を上げました。
それでも晃一とタクヤのコンビネーションの攻めで次第にピストン運動が滑らかになり悲鳴も嬌声に変ります。
落ち着いたところでキモが半ば強引に口を犯します。
麻美は声が出せず、白目をむいたりアヘ顔になったりします。
声がしなくても快楽を感じているのが分かります。
快楽の表情がひと際強くなりました。
案の定、晃一に胎内に流し込まれたようで晃一が抜き去るとアソコから大量の白濁液が零れ落ちました。
次に快楽とは違った驚いたような表情になりました。タクヤが出したようです。
最後に目を大きく見開きました。キモが口内に出したようです。
「吐き出しちゃだめだよ」と言って口を解放するとよだれとともに白濁液がこぼれます。
「残りはちゃんと飲み込んでね。」と言ったのですが、せき込むように吐き出してしまいました。

麻美のスマホから婚約者と言うのが誰かはわかりましたが、この日の撮影画像や動画は見せていません。
この日以降麻美のいびりは無くなりました。

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カテゴリー:アブノーマル
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投稿No.8278
投稿者 ばかちん (50歳 男)
掲載日 2022年8月16日
離婚したばかりの頃、住んでたマンションから私が引っ越す準備してる最中、カミさんと子供は暫く実家へ帰っていました。
カミさんのママ友ケイも階は違うけど同じマンションに住んでいました。
彼氏持ちで、彼女のに歳は確か33歳くらいだったと思います。
シングルマザーで、近くのスナックビルで働いておりました。
離婚前もカミさんと子供が夏休みで帰省しているときは休みの取れない私の洗濯をしてくれたり、夕食を作ってくれたりしてくれ私にとっても親友みたいな感じでした。

ある日、夜中に仕事が終わり帰宅してまもなくインターホンが鳴りモニターを見るとケイが立っています。
「こんなタイミングで部屋に入れたら変な誤解を招く。もしかしたら嫁が仕掛けたトラップかもしれない」と疑う気持ちでドアチェーン掛けたままでロックを開けました。
「こんばんわぁ~ なんでチェーン掛けてるの?」とチョット不機嫌な顔をしました。
このタイミングで変な誤解を受けたくない事を弁解すると、「何いってんの~、ご飯ちゃんと食べてるか心配して来たんだよ~。奥さんからの偵察依頼で来たと思ったの? これお店でもらった余り物、お酒のつまみに食べなぁ。色々と大変なのわかるけど食べないとだめだよ」と言って差し入れを渡し帰りました。
重箱を開けると決して余り物ではなく、料理屋で作ってもらったようなお重でした。
人の善意を疑ったりするなんて余程気持ちが荒んでいるのかな‥‥なんて考えながらケイにお詫びと感謝の電話をしました。
「アハハハ そんな事で電話くれたの? 気分転換に飲むか~? そっち行ってイイ?」

ドアを開けると白いブラウスにチェック柄のミニスカート、薄い茶色のストッキング姿のケイが入ってきました。
手には白ワインと焼酎を持ってます。
勝手にグラスをキッチンから持ってきてさっきのお重と箸を揃えてくれる姿を眺めていました。
ケイはソファーに座り、私はいつものようにソファーにもたれるように床にあぐら座り。ちょっとだけ ε-(´∀`*)ホッとした気分で酒を飲みケイに少しだけ心境をこぼしていました。
「ネェ、パパは気持を貼り詰める仕事だし、嫁も頑張ってきたんだから例え離婚しても私は二人とも応援してるから」と言って私の顔をケイの胸元に抱き寄せてくれました。
少しの間そのままでいたあと引続き飲みはじめましたが、さっきのケイの胸の感触と左横の間近にあるパンスト履いた脚、ヌードパンストの爪先、そしてブラウスを通してわかる赤いブラ。気になってしょうがない。
それよりもケイが段々とリラックスした座り方をしてくるたびにスカートが少しずつ上にたくしあがってきてるから太腿が露わになってきました。
「それでさぁ」とこっちに身体を向けたときたくし上がったスカートの中の赤く薄い生地のパンティに目が釘付けです。
離婚が決まりはじめる頃からずっと禁欲生活が続いてる者にとっては刺激が強過ぎます。
パンティが見えてるコトに気付いたケイが、自分のパンティを覗き込むような仕草して、「パパにパンティまる見えじゃ~ん…」と呟いて、少しずつ脚を開いてきました。
二人とも酔ってるからどうなってもいい感が漂ってます。
ケイの股を開きそこに後ろむきに私の頭を入れて太腿に挟まった状態で酒を飲みはじめました。
時々内腿に軽くキスしたり、オツマミだぁ~と言いながら内腿を甘噛みしたりしてるうちに、「んふっ、あっッ‥」と言いながらケイの股を私の後頭部に押し付けてきたり両手で私の頬を擦りながら頬や耳たぶにキスしてくるようになってきました。
「ねぇ、今日だけは私のを使っていいよ…ずっと我慢してるでしょう…? おもちゃだと思っていいからぁ‥」凄く誘惑的で卑猥なコトバで攻めてきます。
ムスコもすでにフル勃起で我慢の限界を超えて痛いくらいに勃ってます。

後向きに座り直し目の前に現れたケイのパンスト越しに現れたパンティの上からケイの顔を見ながらクリ付近を甘噛みすると、股に口を寄せてる私の顔を見下ろしたり、顔をのけぞらせたりしています。
切替しのないマンスジ辺りに一本縫い目のあるパンストに一層欲情します。
股をむさぼる口の動きに合わせてケイの艶めかしい腰の動きが一層激しくなり、腰を浮かせながらグラインドしはじめました。
彼女の尻を両手で持ち上げ、鷲掴みしながら一層強く口でマンコを刺激すると激しく腰を上下させています。
パンティをずらしてパンスト越しにマンコをしゃぶってあげると、両手で口を押さえながらも唸るような声で悶えてます。
歯でパンストのマンコ付近を引っ張ると、とうとう破れて丁度いい具合に穴が開きました。
舌で膣口からクリに沿って舐めまくりながらマンコ全体に吸い付いたら、「あっ!」っと小さく仰け反ったまま小刻みにビクンビクンしてます。
私が立ち上がって痛いほど勃起してるムスコを彼女の顔に差し出すとかぶりつくような勢いで咥えて喉奥まであたるように頭を前後させんぐんぐしながら私の顔を見つめてます。
咥えさせたままブラウスのボタンを外しブラの紐を肩によけてオッパイを擦りながら乳首をコリコリすると「んぐ~っ」と言いながら股を大きく開きました。
ケイに股を見させ破れたパンストから覗いてるマンコにゆっくりとムスコを近づけて行くと私の顔と自分のマンコを何度も見ながら声を出さず口の動きだけで「ハ・ヤ・ク‥ イ・レ・テ‥」と言ってます。
焦らすのは自分も限界だったので先っちょからゆっくりと挿し込んで奥まで強く押し付けました。
子供を二人産んでるとはいえ、なかなかの締まり具合でキューッとしてきたり、緩めて肉壁で攻めてきたりします。
スローセックスするつもりでしたが我慢できず、力一杯押し付けるようにピストンしてるとケイは口を半分開けて舌がチョロチョロ動きヨガリ泣きしはじめヨダレが出てます。
淫乱な姿を見ちゃうと急に突撃モードに入り、溜まってたモノをいっぺんに子宮めがけて吐き出しました。
膣壁がグニュグニュしてムスコをシゴイて最後の一滴まで搾り取っているようです。

「もう朝方だし今ここから出ていったら近所の人に見られるからもう少しこうしてよ、子供はばあちゃんが居るから大丈夫だし」と言ってます。私は休みだから問題なし。
二人ともシャワーをして部屋の中ではずっとノーパンパンストで上半身はブラウスだけ羽織った姿でいてもらいました。だって俺のおもちゃだから。
軽く酒飲んで、気が向いたとき中途半端に挿入してをダラダラ繰り返し、夕方頃にとうとう本格的に2回目の戦闘。
今度はダラダラしてた布団の中で獣のような勢いでまたも中出し。
その後、スナックに出勤前に夕ご飯の差入れ持って来たけどドレスと薄い黒色パンストに欲情して無理矢理押し倒してアンアン言わせ3回目の中出しが終わってから出勤して行きました。

一週間後、私は自分の荷物も運び終わり、マンションは元嫁に渡して新しく独身生活が始まったのですが、私のおもちゃが彼氏と元嫁にナイショで時々ご飯を作りに来てくれたり、そのたびにアンアンしてくれたり。
お陰で寂しさを随分と紛らわせてくれました。
彼氏のためにピルを使用し始めたと名目上で言ってましたがどうだったんだろう。

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