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アプリでやりとりしてる時から話を聞く限りそうとう遊んでいるらしく、ありきたりのプレイでは満足できないとの事。
私の方から、
「顔も見た事ない、知らない男に即ナマハメされる」
プレイをしてみませんか?と提案。
面白そう!!大きいチンなら嬉しい!!ドMだから今からドキドキする!などノリノリなやりとりが続き、生理前の安全日に実践するアポをとりました。
そして、実戦当日。
先に彼女がホテルに入り、パンツを脱いで股を開き、顔は布団で隠した状態でベッドにスタンバイ。
準備ができたと連絡もらい、その後私が部屋に入り、お互いに顔も名前も知らない状態で、フルボッキのナマチンをズブリと挿入しました。
色んなプレイしてきた変態でも、さすがに興奮しいたのか、グチョグチョでした。
ただ締まりは良く、ピストンするたびに更にグチョグチョに濡らしながら、かなり喘いでます。
2~3分くらいピストンした後に、布団で隠してた顔を剥ぎ取り、ご対面。
茶髪でショートヘアの目がクリッとした可愛らしい顔にHカップの爆乳がアンバランスの20代前半くらいのギャル看護師でした。
「はじめまして」
と挨拶した後、キスをしながらピストンを強め、そして早め、そのまま大量に中へ放出。
相当興奮したらしく1回で大満足してましたが、その後にフェラ、パイズリなどを堪能した後、3回戦までナマハメしました。
なかなか一途になれる彼がおらず、ナンパしてきた人や医者、患者さんとヤリまくってきたが、私のチンをかなり気に入ってくれたようです。
今までで一番大きく、長く、気持ちいいとお褒めいただきました。
今はお互いハメたい時にハメたい所でハメる、割り切った関係です。
乱文を最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
基本的に出張作業はハードワークになる事が常で皆あまり行きたがりませんでした。
私は職場内では後輩だった為、中々断る事も出来ず良く出張には行かされていました。
その日はある地方の取引先に2名で1泊の出張という作業だったのですが、皆その日は忙しい等々言って嫌がり私以外の1名が中々決まりませんでした。
結局行ける人が誰も居ない状況になってしまったので業を煮やした部長が自分の秘書的な仕事をさせている女性社員に行くよう指示しました。
その女性は山本さん(仮名)と言って華やかな感じでスタイルの良い美人で何を隠そう私が密かに思いを寄せている女性でした。
というか私だけではなく彼女を知る男性社員全員(取引先も含めて)が彼女に対して憧れと同時に性欲の対象にしているような存在でした。
彼女はただ美人なだけではなく男の性欲を刺激する、とにかく男がヤりたいと思うフェロモンが半端なく溢れてる感じの女性です。
私は彼女の切れ長な目や少し厚い唇、タイトスカートから伸びる脚線美、ワイシャツ越しに見る胸の膨らみ等を思い、数え切れないほど何度もオナニーをし射精をしてきました。
男性社員同士の飲み会や休憩時間でも良く彼女の話題で盛り上がり、皆「たまんねえなぁ」「1度でイイからお願いしたいよなぁ」等と言っていました。
実際女性社員が泊まりの出張に行く事すら希な事なのに、部長秘書的な山本さんが行くなんて本当に奇跡的な事だと思います。
彼女は美人なだけでなく、明るく誰とでも上手く話せる人で口下手な私とも何度かにこやかに会話をしてくれていました。
そんな山本さんと2人で1泊の出張という事になり、私は喜ぶよりも極度の緊張で震えるような気持ちでした。
職場の先輩達は皆凄く羨ましがっていましたが、どうしても無理と今回の出張を断っているため、今さら行きたいとは言えずとても悔しがっていました。
ただ地味で女性に奥手な私だったら絶対山本さんに手出しなど出来ないだろうとその点では皆安心しきっているようでした。
そもそも彼女には資産家の息子のガチガチの彼氏が居るという事は知っていたので私もあわよくばなどという変な期待はしていませんでしたが、それでも何かの間違いで1万分の1の確率でも良い思いが出来るのでは?という淡い期待は無い事もありませんでした。
出張の当日、彼女は酷く不機嫌で(皆が嫌がる出張に部長命令で行かされるんだから当然といえば当然なのですが)移動の新幹線の中でもほとんど口をきいてくれず私は非常に居たたまれない感じでしたが、今思うとこの不機嫌さが私に幸運をもたらす一因だったのかもしれません。
新幹線の隣の席で脚を組んで眠っている彼女を至近距離で見れて、もうこれだけでも十分過ぎるご褒美だと思い、今日の夜はこの彼女の姿を思い出し絶対オナニーしようと思いました。
取引先に到着し、ハードな作業をこなします(あえて詳細は省きますが)。
取引先の担当者達も当然男2人が来るものと思っていた所に思いがけず美女が1人居る事で、いつもよりも明らかに我々の待遇が良い感じがしました。
いつもは最初と最後だけ確認に来て後はほったらかしで作業をさせられる感じなのですが、今回は頻繁に顔を出し、彼女に話しかけたいがために作業を手伝ってくれたりもしました。
そのためと彼女が思いのほか手際が良かったというのもあり、予定していたよりもかなり作業の進捗が早くなり丸2日作業の予定が1日で7割方終了しました。
1日目の作業が終わり、通常であれば簡単な食事をしてビジネスホテルで寝るというのがいつもの流れなのですが、取引先担当者が「この後一緒に食事でもどうですか?」と誘って来ました。
私は山本さんが同行しているからある程度こういう流れになるのではと予想はしていましたが正直めんどくさいなと思いました。
しかし取引先の誘いを断るわけにもいかず一緒に食事に行く事にしました。
食事というより完全に飲み会みたいな感じになり、担当者以外の男性社員も何人か来て皆山本さんに話しかけ何とか近づこうと必死な感じでした。
彼女も「普段仕事関係の人とは飲まないんだけど今日は飲んじゃお」とぶっちゃけた感じになってました。
どうやら職場の皆が何かと理由を付けて出張から逃げ自分が行く事になった事に酷く腹を立てているようでした。
そんな状態だったので勧められるまま私が心配になるくらい飲みまくっていました。
かなり遅い時間になってしまったので私が「明日も仕事ですのでこの辺りで」と言い、他の方々は多少不満そうでしたが半ば強引に終了して貰いました。
山本さんはかなり出来上がっていていましたが、ホテルまでは普通に自力で歩いて行けました。
ホテルに着くと彼女は「ちょっと休憩させて」と言ってロビーのソファーに座り込んでしまいました。
取引先の方々の前ではシャキッとしていましたが今は緊張がとけて急に酔いが回ってきたんだと思います。
加えて普段デスクワークの彼女が慣れない作業を1日中頑張ったのもそれに拍車をかけたと思われます。
しばらく水を飲ませたりしてロビーに2人で居ましたが、そのまま寝込んでしまいそうになったので、私の肩にもたれさせる様に担いで彼女を部屋まで運ぶ事にしました。
ホテルの方が「お手伝いしましょうか?」と言ってくれまたが、他の男に彼女の身体を触らせたくなかったので丁重にお断りしました。
あの山本さんとこんなに身体を密着させているなんて数時間前まで全く予想もしていなかった事です、彼女の身体はとても柔らかく胸の膨らみが私の肩に当たっているような感じでした。
少し手をのばせば触れる間近に彼女の胸がある、私は触りたい衝動を我慢し抑える事に苦悶しました。
何とか彼女を部屋に運び入れベッドに寝かせると彼女が信じられない事を言いました。
「服きつい、脱ぎたい、脱がせて…」私は耳を疑うと同時に動悸が激しくなるのを感じました。
しばらく茫然とその場に立ちつくしていましたが、これは彼女が望んでいる事なんだと意を決して行動する事にしました。
しかしいざやって見ると眠っている人の服を脱がすというのは思いのほか難しく(特に上着が)かなり手こずりました。
スーツの上着を脱がせようと彼女の身体を左右に動かしていると急に彼女が笑い出し心臓が止まるかと思う位びっくりしました。
「なにモタモタやってんのよ、童貞?」驚き過ぎてまたもや茫然とします。
実際童貞では無いのですがソープランド以外ではセックスした事の無い素人童貞なので、当たらずとも遠からずと言った所なのですが。
「私とやりたいんでしょ?いいよ、やっても」酔っているとはいえ、彼女がこんな事を言うなんて信じられませんでした。
あまりの事に何も返答出来ずに黙っていると、彼女が続けて「今日だけ大サービス、もう二度とこんな事は無いから、酔ってるし疲れてるからムラムラしてるのかも」、「とにかく服着てたくないから、早く脱がせて」と言いました。
私は彼女の言葉を確かめるように、そっと私の唇と彼女の唇を重ねました。
彼女は少し笑って「いいよ」と呟きました。
私はとりあえず彼女のスーツを脱がす作業を再開しました。
上着とスカートを脱がせシワにならないようクローゼットのハンガーに掛けワイシャツのボタンを1つづ外して行きます。
この時、既に彼女は寝息をたてて眠ってしまっている様でした。
ワイシャツを脱がし彼女のブラが露になった時、私の理性のブレーキがどこかで少し壊れた気がしました。
ストッキングも脱がせ、彼女は下着だけの姿になりました。
さすがに残された2枚の下着に手を掛けたらもう後戻り出来ないぞ、と私の理性が最後の警告を発します。
しかし酔っているとはいえ、ハッキリと彼女が了承した事です、ここで止める理由は何もありません。
今まで妄想する事しか許されなかった彼女の下着姿が目の前に、さらに私がもう少しこの作業を続ければ下着どころかその下に隠された全てを見る事が出来るのです…。
もうこんなチャンスは2度と無い、私は彼女を横向きにしブラのホックを外します、異常なほど手が震えましたがブラを取り去り彼女の乳房を完全に露にしました。
ほど良い大きさで美しい乳房でしたが、何より私の性欲を掻き立てたのは褐色がかった乳首でした。
個人的に私は色の薄い乳首より少し濃い色の方が興奮するので正に好みの乳首でした。
私は欲望に従い乳房を揉み乳首を吸ってみました、正に至福の瞬間です(あの山本さんのおっぱいを揉んでる、乳首を吸っているんだ…)、もちろん嬉しいし興奮もしているのですが、どこか夢の中の出来事の様で、現実的な感覚があまりありませんでした。
そして残された最後の一枚を脱がそうと思いました。
憧れの女性の最後の一枚を脱がす瞬間は本来感慨深い物だと思うのですが、この時の私はあまりに異常な状況だった事もあり感動したりする余裕はありませんでした。
目の前には乳首も陰毛も露になった山本さんが仰向けに横たわっています、私も含め職場の男達が皆見たくて見たくて仕方がなく、絶対見る事が出来なかった姿です。
私はしばらくその美しい裸体を眺めていましたが、次に何をしたら良いのか自分自身でもわからなくなっていました。
気付くと本能的に彼女の脚を持ち左右に開き思い切り開脚させていました。
彼女の女性としての一番大事な部分が私の網膜にハッキリと映し出されました。
乳首より濃い茶褐色の小陰唇は分厚く長めで思い切り開脚した状態でもピッタリと閉じたままで膣口は見えませんでした。
小陰唇を開くとピンク色の膣口が露になり女性特有の甘酸っぱいような強い匂いが私の嗅覚を刺激します。
今まで私は彼女を性欲の対象として見てきましたし、何度も彼女を思いオナニーもしてきましたが、実際に彼女とセックスする機会が訪れるなどという事は全くと言って良いほど考えていませんでした。
それが彼女の性器を見て、そこから漂う匂いを嗅いだ時に(これは妄想でも夢でもなく本当に彼女とセックス出来るのでは?)という考えが頭に鮮明に浮かび、何とも形容し難い高揚感・緊張感の様な物が全身を駆け巡りました。
私にとって山本さんとのセックスは大袈裟に言えば究極の夢であり、芸能人などを含めた中でも世界で一番セックスしたい女性が山本さんでした。
私にこんな千載一遇の大チャンスが巡ってくるなんて、この状況下でもまだ信じられませんでした。
私は無意識に自分の服を脱ぎ始め、興奮に震えながら下着まで一気に脱ぎ全裸になりました。
もう少し、もう少しであの山本さんとセックスが出来る、これが夢でない事を本当に願いました。
彼女の性器にしゃぶりつき、男を受け入れる状態になるよう潤わせます。
山本さんの性器を舐めているなんて昨日までの自分が見たら気絶してしまう様な状況なのですが、この時の私は夢中でその辺りの感覚が麻痺してしまっている様でした。
当然この状況でコンドームなんてある訳ないので迷う事もなく生での挿入です(たとえコンドームがあってもこんなチャンスに使う選択はしないと思いますが)。
しかし彼女の両足の間に自分の身体を被せ正常位の体勢で思いを遂げようとしても無情にも私の性器は極度の緊張のためか勃起しないのです、自分の手でシゴきながら(神様何とかお願いします!)と願いました。
早く挿入したい、半起ちでもいい、射精まで行けなくてもいい、とにかく山本さんとセックスしたという事実を現実の物として早く確定させたい。
もし彼女が目を覚まして、気が変わってしまったら一生悔いが残る。
目の前の彼女の裸体、乳房や陰毛や性器を見ながら興奮しようとすればするほど焦りが募り、私の性器はだらしなく垂れ下がったまま挿入出来る状態になってくれません。
ふと思い、目を瞑り普段のオフィスに居る彼女のスーツ姿を思い浮かべながらシゴいてみると、なんと次第にゆっくりと私の性器が硬くなってくるのを感じました。
挿入前に射精してしまうといけないので(こういう状況の時はありがちなので)ほど良い硬さになった所で突入を試みます。
ついに夢にまで見た、その瞬間が訪れます。
鬼頭の先端が彼女の膣口に触れます、もうためらわない、腰を押し出し徐々に私の陰茎が彼女の体内に入っていきます。
完全に挿入が完了し、ついに山本さんとのセックスが達成されました(信じられないけど、山本さんと1つになったんだ…)。
朝の新幹線の中で眠る彼女を見て、今夜彼女でオナニーしようと考えていたのがついさっきの様に感じられます、その夜にオナニーではなく彼女とセックスをしている、嘘の様ですがこれは紛れもない現実なのです。
ゆっくりとそして徐々に早くピストン運動を始めます、今後二度とはいれる事はないであろう彼女の膣内の感触を噛みしめる様に味わいます。
絶対的な高嶺の花であり職場内のマドンナ、彼女を知る多くの男性社員達が羨望する彼女とのセックス、それを今正に自分が達成しているのです。
しかもコンドームも避妊薬も使わない普通に妊娠の可能性のあるガチの生殖行為です。
今までソープランドでコンドームを使わないセックスは何度か経験していますが、当然ソープ嬢は避妊薬を使用しているので、本当に妊娠の可能性のある生殖行為は初体験です(さらに素人童貞もこの時に喪失です)。
私同様に彼女の大ファンであった同僚・先輩・上司達の顔を思い浮かべ、私は今生で山本さんとセックスしているんだぞと、とても大きな優越感・勝利感に浸りました。
しかしそんな夢の時間も長くは続きません、極上の膣内でしばらく律動を繰り返していると、やがて絶頂感・射精感が込み上げてきました。
ソープランドではあまり早く射精してしまうと恥ずかしいので、すぐには射精しない様に我慢するのですが、今の状況では早漏が恥ずかしいなどと考える必要はないので、その絶頂感に逆らわずに射精する事にします。
しかし、ここでこのまま膣内に射精して良いのかで迷います、妊娠してしまうかもしれないという心配、彼女はセックス自体は了承したかもしれないが、膣内射精までは了承していないという心配。
この一瞬で様々な思考が頭を駆け巡りましたが、やはり山本さんの膣内に射精出来るチャンスなんて私の人生で絶対二度と無い事だと思い、もうこの後どんな事態になっても構わない、絶対後悔したくないと思い、そのまま絶頂の瞬間を迎え、大量の精液を彼女の膣内最奥に思いっ切り放出しました。
この瞬間の私の幸福感・満足感・達成感は筆舌に尽くしがたい物でした。
しばらくして落ち着くと、翌朝彼女が目覚めて酔いも覚めて昨夜彼女が言った事を全て忘れてしまっていたらどうしようと少し怖い気がしてきました。
とりあえず服を着て全裸の彼女に布団を被せ、そとから鍵を掛けて自分の部屋に戻りました。(鍵はカードキーだったので掛けた後、ドアの隙間から部屋に入れました)。
部屋に戻っても興奮が治まらず、とりあえずシャワーを浴びる事にしました。
しかし裸になり自分の性器にまだ彼女の体液が付着しているのを見て、洗い流してしまうのが勿体ない気がして頭だけを洗い体は洗いませんでした。
ベッドに横になっても様々な事が頭を駆け巡り、中々眠れません。
本当に彼女の全てを手に入れる事が出来たんだ、本当に山本さんとセックスしたんだという夢の様な満足感。
それと同時に自らの欲望に負け彼女の膣内に射精してしまった事による不安、明日どういう顔で彼女と会えば良いのだろうという不安、そもそも彼女が私とのセックスを了承した事自体を忘れてしまっていたらと思う不安(その場合状況的に、酔って寝ている彼女を私が犯した、と絶対思うはず)。
そんな事を考えている内に、いつのまにか私は深い眠りに落ちていました。
翌朝目覚めると、一瞬昨日の出来事が夢なのか現実なのか良く分からない感じでしたが、頭がハッキリしてくるとあれは紛れもない現実だと認識出来ました。
とにかく今日も残りの仕事を完了させなければならないので、身仕度をし朝食を済ませ、予め決めてあった待ち合わせ時間の少し前にロビーに行きました。
まだ彼女は来ておらず、私はソファーに座り緊張しながら彼女を待ちます。
しばらくするとエレベーターから彼女が降りて来るのが見えましたが、私は気付かないふりをして彼女の方は見ませんでした。
そして彼女が私の前の席に座り、か細い声で「おはようございます…」と挨拶してきました。
私も同じ様に挨拶を返しましたが、それ以上何を言って良いかわからず沈黙していました。
しばらくの沈黙の後、彼女が「昨日はかなり飲んじゃったみたいね、今も頭痛いし、普段こんな事無いんだけど…」と言いました。
私は「作業は全然余裕だから、今日はゆっくりで良いよ」と返しました。
この時点で彼女が怒っている様な状態では無い事がわかり、かなりホッとしました。
ただそれ以上は、お互いに何か気まずい雰囲気の中、全く会話も無く、そのまま顧客の作業場に向かいました。
作業はすこぶる順調で早く作業すれば13時~14時位に終わる感じだったのですが、その時間だと会社に戻らないといけないので直帰出来る様に上手く調整しながら作業し15時過ぎに終了させました。
その間も彼女とは業務に関する会話以外は一切しませんでした。
取引先の方々は今日も山本さんと飲みたそうな雰囲気を漂わせていましたが、私達はそれを振り切る様に取引先を後にしました。
帰りの新幹線の中でも気まずい雰囲気のまま特にこれといった会話も無く、私はどうしたら良いかわからずいたたまれませんでした。
その時、彼女がふと「昨日の夜の事なんだけど…」と話し出し、私は全身から脂汗が出ました。
彼女も話し難そうに少しおどおどした感じで「昨日の夜にホテルの部屋で起きた事は、絶対誰にも話さないで欲しいの」と、言いました。
私が何も言えないでいると、更に「誰にも言わないでくれるなら、私も誰にも絶対言わない、二人だけの秘密にして、貴方は何もしていない…」
私が頷くと「それと、会社では今まで通りの関係でいて、変に親しく振る舞ったりしないで欲しいの」
彼女がどういう心情&理由でそう言っているのか私には全く解りませんでしたが、私にとっては不都合な事ではないので安心しました。
しかし後々の為に、彼女からしっかりとした言質を取っておいた方が良いと思い「昨日の事は、合意の事だと思って良いんだよね?」と聞きました。
彼女が「どういう事?解りやすく言って」と言ったので、ハッキリと「昨日の夜、俺と山本さんがしたセックスは、山本さんも合意してしたと思って良いんだよね?」と言いました。
彼女は私の口から直接的な言葉が出た事に驚いた様でしたが、私の言いたい事を理解して小さく頷きました。
私は膣内射精した為、妊娠の心配は無いのか彼女に聞こうか迷いましたが、ずるいとは思いつつ彼女から言わないなら黙っていようと思いました。
私は昨夜ホテルの部屋で行われた行為が間違いなく彼女の合意があった事だと確認し、大きな安堵と脱力感を感じました。
ただその会話が新幹線の中だったという事をすっかり忘れており、前の座席に座っていた中年男性が驚いた様子でこちらを振り向いてきて自分の声が思いのほか大きく周囲に聞こえてしまっていた事に気恥ずかしさを覚えました。
彼女も私の肩を強く叩き(なにやってんのよ!)と、言った感じで笑い転げていました。
その中年男性は私達二人を見て、こいつこんな美人と昨日セックスしたのかよと、羨ましがっていたに違いなく、私は何となく優越感に浸る事が出来ました。
それを契機に私達の間の空気も和み、目的地に到着するまでの間、打ち解けて様々な他愛もない話しをしました。
しかし彼女との親しい関係もこれが最初で最後、明日からは彼女との約束通り出張に出発する以前の関係に戻り、彼女は私にとって憧れの高嶺の花のままです。
当然、私は今回の事は絶対に忘れる事はありません、彼女は忘れてしまうかもしれませんが忘れないでいてくれる事を少し願っています。
私の記憶も多少変化したり、風化してしまう事が当然あると思いますので、今回当サイトに記録させて頂き、何度も見に来て確認しようかなと思っています。
その度に山本さんとのセックスを思い出してオナニーしてしまうかもしれませんが。
20人くらいいる中で紅一点?で34歳のシングルママがいました。
噂では上司、同僚の中に穴兄弟が数人いると聞いていました。
熊本(火の国)出身ということでしたので「結構激しいんだろうな~」くらいしか思っていませんでしたが、150cm程の身長に肉感のある男好きの体型で顔はフツーだけど唇が厚くセクシーさが漂ってました。
私は隣の部のため一緒に仕事はしないけど飲み会や休憩時間では日常的に顔を合わせいてお互いのことは知っていましたし仕事上の連絡で携帯番号も知っていました。
1年ほど過ぎた頃、携帯に彼女から着信があり、「今さ~家で集って呑み会するけど来る?」と言ってます。
マンションは知ってたけど部屋は知らなかったので入口まで迎えに来てもらいました。
もう10時を過ぎてたので小学生の息子は既に寝たらしく、後輩の女性社員と呑んでたようです。
飲み会が終わったら私は近くのビジホに泊まるつもりでいたので3人で3時くらいまで呑んでると後輩は睡魔に勝てず別の部屋に行ってしまい二人になってしまった。
途端、俺の前にしゃがんでいきなりキスしてきて、「俺さん、私のこと好き?シタイと思う?」と言ってきました。紐パンまる見え。
無言でミニスカートの中に手を入れ内股からさするようにパンティまで手を持ってゆきゆっくりとマンコの周辺をマッサージすると中腰のままコシをグラインドしてきました。
「結構ウワサ聞いてるけど何人の肉棒がここに挿ったの?」と意地悪く質問しながら触っていました。
白くうすい紐パンの横から指を入れると濡れて熟したマンコが小さな布地からはみ出てきました。
しばらく触っていると我慢できなくなったのか俺の短パンのファスナーを降ろしジュポジュポ音をたてながらムスコを咥えてきました。
想像通り経験豊富のようでなかなかのテクニックです。
そうするうちに彼女からパンティを横にずらして俺の上に跨り手を使わず腰使いだけで俺のムスコの先を挿入しました。
先っちょを挿れたり深くまで挿れたりの腰使いと一緒に俺の乳首を舐めたり指でコリコリしたりされるのでムスコは我慢にも限界があります。
彼女のマムコは名器ではなく、ツルツルしていて少し締付け気味、だけど愛液がちょうどよいヌルヌル度合いです。
彼女の腰使いが一層激しくなってきたのでコッチもまけずに下から突き上げつづけるとおっぱいにオレの顔を押し付け、「うぅうぅ~っ」と小さく唸って逝ってしまいました。
彼女を押し倒し大きく脚を開かせムスコを挿入し子宮に押しつけるように激しく突きまくり、酔いに任せてそのまま中へ大放出してしまいました。
果てたあとも暫く彼女の大きく開いた股間にムスコを刺したまま覆いかぶさっていました。
数日後、彼女が「私、俺さんと付き合ってるから~」と言ってると同僚が知らせてくれましたが放おっておいたらウワサにもならず、そのうち、「あの女サァ、〇〇さんとヤッてるらしいよ~」と別人とのウワサになってくれました。
その後、深夜にパーキングエリアの駐車場でチュパチュパ俺のムスコをしゃぶり続けてくれ、口の中に放出してやったコトがあってから暫くして本当の彼ができたとの事でHな関係は止めたつもりでしたが、その後、2年ほどは彼女の方から半年に一回くらいの頻度で、「ねぇ、久しぶりに挿入れてぇ~」と連絡が来てました。
今思って見ればお互いに恋愛感情は無く、スポーツ感覚で終始できたのが良い思い出となってます。
昔はまったくモテなかったのですが、年齢の割に細身で髪があるというだけで周りに人妻となった同級生たちが群がってきます。
調子に乗ってお酒も進み、お互いほろ酔いのいい気分。
気が付けば帰り道が同じ方向という2名の女性とホテル街を歩いていました。
フラフラと歩き気も大きくなっていたため、みんなでホテル行こうと2人の人妻を引っ張り込んでみたところ、向こうも抵抗せずホテルに入りました。
人生初の3P、同級生というのもあるのでしょうがこんなに簡単に犯れるのかと気が抜けたのを覚えています。
シャワーを浴びると2人をベットに寝かせます、たぶんこのころには酔いは醒めていたのでしょう、少し抵抗しだしましたが、今さら引っ込みがつかないので愛撫もそこそこに挿入してしまいました。
バックの体位で2人を並べ20回くらいづつ突いては交代、突いては交代と楽しんでいるうちに、2人も濡れてきて気分が乗ってきました。
2人とも出産経験のある人妻なだけあり、締まりは緩めでしたが、それなりに気持ちよく限界が近づいてきました。
フィニッシュをどうしようか頭の中で考え、どちらかの背中に出そうと思っていました。
しかし、この年だし中に出しても平気じゃないかという気持ちがでてきてしまい、何も言わずに1人の中に思いっきり出しました。
グチュグチュという水っぽい音がなりますが相手は気が付いていない様なので、ピストンを続け適当な時に抜いてもう1人の中に挿し込み残りの精子を吐き出しました。
その後、抜いてティッシュにフィニッシュをする演技をして別れましたがどうなるのか楽しみ半分、恐怖半分で過ごしています。
同級生はかんたんに犯れるということがわかっただけでも儲けものです。
以前、バイト先のスーパーでの体験談を語ったが、その後の話を書かせていただきます。
バイト先に入ってきた高校生二人のうち、由紀子と付き合うことになったのだが、同じくバイト仲間である真理が彼氏に振られて俺に誰か紹介してほしいと言われたので、同級生の誠を紹介した。誠は優しいのだが、女性を性処理の道具と考えている節があったので気が進まなかったのだが、スーパーに遊びに来ていたところに真理と会ったことで、真理が興味を示して紹介してと言われて仕方なく紹介することになった。
付き合いだして2回目のデートですぐにセックスをしたとの報告を聞き、フェラしかしてもらっていなかった自分としては羨ましく思っていたのだが、誠が『お互いの彼女とのセックスを曝そうぜ』と爆弾発言をしてきた。
その時には『それは出来んだろう』と返答をしたのだが、誠が『今日、スーパーの駐車場で仕事終わりに真理とセックスするから見てろよ』と言ってきた。
その日は自分と真理のシフトであったため、それは難しいだろうと思ったのだが、真理から『誠くんから聞いた?見てみたい?』と言われて興奮交じりに応じた。
23時に仕事が終わり、誰もいない駐車場で誠の車の近くに移動した。
俺は周囲の監視も兼ねて、誠の車の前に立った。
真理は車の死角に立ちスカートをたくし挙げてパンティを下した。
誠もジーンズを下して自分のものを出しており、真理はそれを咥えて大きくしていた。
1分ほどしゃぶってから真理の口からチンポを抜きバックの姿勢で真理に挿入した。
真理は声を我慢しており、誠はそれを楽しそうに見ながら俺に『みられると興奮するんだよ』と言いながらピストンを速めて1分ほどで真理の中に果てた。
誠は余韻を楽しみながらチンポを抜き、スカートをたくし挙げておれに見せた。
真理は恥ずかしいと言っていたが精液などでグチョグチョに濡れていた。
それを拭きながら、少し落ち着いてから、誠と真理から『お前たちのセックスも見たい』と言われた。
俺は見せるのは難しいと言ったのだが、気付かないフリをするからと言われて、仕方なく二人の前でセックスをすることになった。
決行当日、4人で由紀子(俺の彼女)の家に行った。
その日は家族が出かけているとのことであり、リビングにある少し大き目なコタツに4人で入り話をしながら楽しんでいた。
途中、誠が真理に悪戯を始めだしたようで、突然真理が無口になった。
俺は『あ~。なんかしているな?』と思ったのだが、次第に真理の顔が紅潮していくのが分かった。
由紀子は何かを察したのか、『飲み物を取ってくるね』と言って席を外した。
その後にコタツの中を確認すると、真理の下着の横からマンコに指を出し入れしているのが見えた。
誠から『お前たちのも頼む』と言われたので、どうしようか悩んでいたら、由紀子が戻ってきた。
その後は少し話をしてたが、真理と誠が眠いといいながらコタツに横になりウトウトし始めた。
それから寝息を立て始めたのをみて由紀子が『さっき、真理と誠君。何かしてたでしょ?』と俺の耳元で囁いてきたので、エッチなことをしてたかもねと返答をしつつ、コタツの中の由紀子の太ももを撫でた。
由紀子は周囲を見て『バレる。バレる』と言っていたが、拒否は無かったので、下着をずらしてマンコを触ると既にグチョグチョな状況であった。
由紀子は声を殺しつつ『ヤバいよ』と言っていたが気にせず続けると、次第に変な気分になってきたようだった。
その後、由紀子を横にしてパンティを膝までずらして自分もジーンズからチンポを出して由紀子に握らせた。
由紀子は驚いており誠や真理を確認していた。
そして横になったままコタツの中でバックから挿入した。
由紀子は声を殺しながら感じておりコタツ布団に顔をうずめていた。
自分もいつもと違い状況に興奮していたのだが、ふと視線に気づきコタツの中を見ると、真理と誠がのぞいていた。
由紀子はコタツ布団に顔を埋めていたので気付かないようだったので、そのままピストンを速めて中にたっぷりと射精した。
由紀子は息を整えつつ小声で『ゴムもしていないし、ヤバいよ。垂れる』と言っていた。
それを聞いて真理が『ティッシュ持ってきてあげるね』と声を出したのに驚いて体を起こすと、誠と真理がニヤニヤしながら見つめていた。
由紀子は真っ赤になりながらトイレに走っていった。
その後は誠も興奮したようで、そのまま真理とセックスを始めた。
由紀子が戻ってくると真理が『あなたのを見て興奮した。私たちのもみて』と言いながらセックスを俺たちに見せてくれた。
真面目一辺倒であった由紀子だったが、その頃から少しずつ変態的な要素が見られるようになった。
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