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投稿No.8278
投稿者 ばかちん (50歳 男)
掲載日 2022年8月16日
離婚したばかりの頃、住んでたマンションから私が引っ越す準備してる最中、カミさんと子供は暫く実家へ帰っていました。
カミさんのママ友ケイも階は違うけど同じマンションに住んでいました。
彼氏持ちで、彼女のに歳は確か33歳くらいだったと思います。
シングルマザーで、近くのスナックビルで働いておりました。
離婚前もカミさんと子供が夏休みで帰省しているときは休みの取れない私の洗濯をしてくれたり、夕食を作ってくれたりしてくれ私にとっても親友みたいな感じでした。

ある日、夜中に仕事が終わり帰宅してまもなくインターホンが鳴りモニターを見るとケイが立っています。
「こんなタイミングで部屋に入れたら変な誤解を招く。もしかしたら嫁が仕掛けたトラップかもしれない」と疑う気持ちでドアチェーン掛けたままでロックを開けました。
「こんばんわぁ~ なんでチェーン掛けてるの?」とチョット不機嫌な顔をしました。
このタイミングで変な誤解を受けたくない事を弁解すると、「何いってんの~、ご飯ちゃんと食べてるか心配して来たんだよ~。奥さんからの偵察依頼で来たと思ったの? これお店でもらった余り物、お酒のつまみに食べなぁ。色々と大変なのわかるけど食べないとだめだよ」と言って差し入れを渡し帰りました。
重箱を開けると決して余り物ではなく、料理屋で作ってもらったようなお重でした。
人の善意を疑ったりするなんて余程気持ちが荒んでいるのかな‥‥なんて考えながらケイにお詫びと感謝の電話をしました。
「アハハハ そんな事で電話くれたの? 気分転換に飲むか~? そっち行ってイイ?」

ドアを開けると白いブラウスにチェック柄のミニスカート、薄い茶色のストッキング姿のケイが入ってきました。
手には白ワインと焼酎を持ってます。
勝手にグラスをキッチンから持ってきてさっきのお重と箸を揃えてくれる姿を眺めていました。
ケイはソファーに座り、私はいつものようにソファーにもたれるように床にあぐら座り。ちょっとだけ ε-(´∀`*)ホッとした気分で酒を飲みケイに少しだけ心境をこぼしていました。
「ネェ、パパは気持を貼り詰める仕事だし、嫁も頑張ってきたんだから例え離婚しても私は二人とも応援してるから」と言って私の顔をケイの胸元に抱き寄せてくれました。
少しの間そのままでいたあと引続き飲みはじめましたが、さっきのケイの胸の感触と左横の間近にあるパンスト履いた脚、ヌードパンストの爪先、そしてブラウスを通してわかる赤いブラ。気になってしょうがない。
それよりもケイが段々とリラックスした座り方をしてくるたびにスカートが少しずつ上にたくしあがってきてるから太腿が露わになってきました。
「それでさぁ」とこっちに身体を向けたときたくし上がったスカートの中の赤く薄い生地のパンティに目が釘付けです。
離婚が決まりはじめる頃からずっと禁欲生活が続いてる者にとっては刺激が強過ぎます。
パンティが見えてるコトに気付いたケイが、自分のパンティを覗き込むような仕草して、「パパにパンティまる見えじゃ~ん…」と呟いて、少しずつ脚を開いてきました。
二人とも酔ってるからどうなってもいい感が漂ってます。
ケイの股を開きそこに後ろむきに私の頭を入れて太腿に挟まった状態で酒を飲みはじめました。
時々内腿に軽くキスしたり、オツマミだぁ~と言いながら内腿を甘噛みしたりしてるうちに、「んふっ、あっッ‥」と言いながらケイの股を私の後頭部に押し付けてきたり両手で私の頬を擦りながら頬や耳たぶにキスしてくるようになってきました。
「ねぇ、今日だけは私のを使っていいよ…ずっと我慢してるでしょう…? おもちゃだと思っていいからぁ‥」凄く誘惑的で卑猥なコトバで攻めてきます。
ムスコもすでにフル勃起で我慢の限界を超えて痛いくらいに勃ってます。

後向きに座り直し目の前に現れたケイのパンスト越しに現れたパンティの上からケイの顔を見ながらクリ付近を甘噛みすると、股に口を寄せてる私の顔を見下ろしたり、顔をのけぞらせたりしています。
切替しのないマンスジ辺りに一本縫い目のあるパンストに一層欲情します。
股をむさぼる口の動きに合わせてケイの艶めかしい腰の動きが一層激しくなり、腰を浮かせながらグラインドしはじめました。
彼女の尻を両手で持ち上げ、鷲掴みしながら一層強く口でマンコを刺激すると激しく腰を上下させています。
パンティをずらしてパンスト越しにマンコをしゃぶってあげると、両手で口を押さえながらも唸るような声で悶えてます。
歯でパンストのマンコ付近を引っ張ると、とうとう破れて丁度いい具合に穴が開きました。
舌で膣口からクリに沿って舐めまくりながらマンコ全体に吸い付いたら、「あっ!」っと小さく仰け反ったまま小刻みにビクンビクンしてます。
私が立ち上がって痛いほど勃起してるムスコを彼女の顔に差し出すとかぶりつくような勢いで咥えて喉奥まであたるように頭を前後させんぐんぐしながら私の顔を見つめてます。
咥えさせたままブラウスのボタンを外しブラの紐を肩によけてオッパイを擦りながら乳首をコリコリすると「んぐ~っ」と言いながら股を大きく開きました。
ケイに股を見させ破れたパンストから覗いてるマンコにゆっくりとムスコを近づけて行くと私の顔と自分のマンコを何度も見ながら声を出さず口の動きだけで「ハ・ヤ・ク‥ イ・レ・テ‥」と言ってます。
焦らすのは自分も限界だったので先っちょからゆっくりと挿し込んで奥まで強く押し付けました。
子供を二人産んでるとはいえ、なかなかの締まり具合でキューッとしてきたり、緩めて肉壁で攻めてきたりします。
スローセックスするつもりでしたが我慢できず、力一杯押し付けるようにピストンしてるとケイは口を半分開けて舌がチョロチョロ動きヨガリ泣きしはじめヨダレが出てます。
淫乱な姿を見ちゃうと急に突撃モードに入り、溜まってたモノをいっぺんに子宮めがけて吐き出しました。
膣壁がグニュグニュしてムスコをシゴイて最後の一滴まで搾り取っているようです。

「もう朝方だし今ここから出ていったら近所の人に見られるからもう少しこうしてよ、子供はばあちゃんが居るから大丈夫だし」と言ってます。私は休みだから問題なし。
二人ともシャワーをして部屋の中ではずっとノーパンパンストで上半身はブラウスだけ羽織った姿でいてもらいました。だって俺のおもちゃだから。
軽く酒飲んで、気が向いたとき中途半端に挿入してをダラダラ繰り返し、夕方頃にとうとう本格的に2回目の戦闘。
今度はダラダラしてた布団の中で獣のような勢いでまたも中出し。
その後、スナックに出勤前に夕ご飯の差入れ持って来たけどドレスと薄い黒色パンストに欲情して無理矢理押し倒してアンアン言わせ3回目の中出しが終わってから出勤して行きました。

一週間後、私は自分の荷物も運び終わり、マンションは元嫁に渡して新しく独身生活が始まったのですが、私のおもちゃが彼氏と元嫁にナイショで時々ご飯を作りに来てくれたり、そのたびにアンアンしてくれたり。
お陰で寂しさを随分と紛らわせてくれました。
彼氏のためにピルを使用し始めたと名目上で言ってましたがどうだったんだろう。

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投稿No.8135
投稿者 三角熊 (37歳 男)
掲載日 2022年2月13日
久々にまた美味しい思いができたので、ちょっと投稿を。

自分の友人に恋人や夫(妻)を会わせるか、ここは人によって好みが分かれるところかと思うが、自分は別に会わせたくないし、会いたくないというスタンスだ。
ところが、女性は会わせたがるし、会いたがる傾向にあるように思う。
今の妻もそのタイプで、最近よくママ友との交流に付き合わされる。

そんな中、今回関係を持ったのは、マナという女性だ。
身長は低めだが、顔立ちは子供が見ているこどもチャレンジの「マナお姉さん」をショートにした感じで可愛い系。
32歳でスタイルは安産型のDカップ。
大阪出身ということもあってか、初対面からグイグイ来る感じで、話しやすくはあるが戸惑いもした。
この時点では向こうにも男女という意味での好意は無かったと思う。
「話しやすい」と喜んでいたと妻から聴き、妻から今後も時間会うときは一緒にね、と言われ半ばげんなりしていた。
そうやって何度か会ううちに、会う時だけだが、マナの仕事の相談を受けるようになった。
これも自分に取っては、半分以上義務感で、多少は頼られて嬉しいという感じだった。
妻は自分に女性との連絡先交換は絶対させないので、マナとしてはもっと相談したいのに、ともどかしく感じていたようだ。

そんなある日、たまたま自分一人でスーパーに来ていた際にマナと出くわした。
マナもこの日は子供を夫に任せてきていたようで一人だった。
少し世間話をして別れようとしたら、マナから「色々相談できて助かっています。連絡先交換して、LINEでも相談しちゃダメですか?」
「うーん、自分の妻も嫌がるし、マナさんの旦那さんも嫌がるんじゃないですか?」自分としては断ったつもりだった。
ところが、マナは「頻繁にはしませんし、夫はそういうことに全く興味示さないので」とグイグイ来る。
ワンチャン抱けるか?と思ったが、ダブル不倫・しかも妻の友達なんてリスキーすぎると、ここに至ってもあまり食指は動かなかったが、熱意に押され、まぁ適当に返事しなければいいか・それよりスーパーで注目されたくないなと、連絡先を交換した。

最初は確かに頻度が少なかったが、そのうち妻にばれるんじゃと思うほど頻度が増えてきた。
そこを指摘すると、ではお茶でもできませんか?と言われる。
これは確実に誘われてるな、と思いかなり迷った。
だが、妻は一人目を妊娠してからは、「母」になり性的接触を忌避する傾向にある。二人目を妊娠してからはそれが加速した。
最近はパパ活とも離れていて、言うなればかなり溜っていた。
断って、妻の友人関係にひびが入ったり、次三人で会った時に微妙な態度されても・・・と自己正当化し、チャンスを見計らって会うことにした。

実際に2人で会ってみると、マナはもうやりたい気持ちを隠してこなかった。
相談もそこそこに「二人きりになれるところに行きましょう?」と誘われ、ホテルに連れ込む。

部屋に入ると、マナから抱きついてきて「2人目を作ろう?と誘っても、夫はそんな気になれないといって。子作り関係なくしようと言っても子供にバレるかも、といって抱いてくれないし。○○さん(妻)とそういう話をしていると、『えー、子供は作りたいけど、私のところは逆』と言ってたんで、△△さん(自分)のこと狙ってたんです。楽しみましょう!」と懇願してくる。
見た目の印象に反し、かなり好き者な印象だ。
抱きしめてキスをすると、すぐトロンとした目になる。
ソフトジーンズに手を突っ込み、安産型のお尻を揉むと、すぐに息が荒くなった。
「抱いてもらえると思ったら、もう濡れてて・・・。焦らさずに挿れてもらえますか?」と言われる。
焦らすも何もまだキスして触っただけだが、と思いつつ、ベッドに押し倒し、シャツをまくり上げて、ズボンを脱がせた。
まず濡れ濡れのマンコにそのまま突っ込み、それからブラもめくってDカップの胸を揉む。
「アッアァ~~!」と面白いように声を上げるマナ。
乳輪がやや大きめのその胸を揉みしだきつつ、ひたすらピストンを繰り返す。
「これっ、これがたまらないのぉ!気持ちいいっ、いいっ、いいよぉ!!」と叫んでマナは早々にイッた。
自分もまずは一度出すべく、そのままピストンを続ける。
出産後にしては締まりはよい。
「イッたばかりで、ちょっと待って!」と声を上げるマナを無視し、そのまま何も言わずに中に出した。

「あはっ、ドクドクしてる。気持ちいい」と喜ぶマナ。
「中に出したけど良かったの?」と問うと、あっけらかんと「まぁ托卵でも大丈夫。今日はそんな危ない日じゃないし、妊娠したってわかったら無理矢理でも旦那とエッチするし」と答える。
女性は怖いなぁと改めて思うが、托卵させたいと興奮もする。

ここで一度一緒にシャワーを浴びるが、マナが自分のモノにお尻を押しつけてくる。
期待に応えて壁に押しつけ、バックでひたすら突くと「あっ、あっ、あんっ、強引にされるのも好きぃ」と首を振りながらよがる。
自分が興奮するためにしか突いていないが、それでマナは十分に気持ちよいようだ。
今度は「中に出すよ」と前もって言うと、「いいよっ、中に出していいよ」と言ってくれた。
腰を抱え、パンパンパンといっそうピストンを強めると、「奥っ、奥にあたるぅ!」とさらによがるマナ。
そのまま中出しをすると、ドクッドクッと射精するのに合わせて身体をビクビクとさせていた。
「子宮に精子が当たる感じが本当に気持ちいい」そう言ってポーッとしていた。

お互いに自由になる時間はそんなにないため、その日はそこで別れた。
本当に托卵できるか、次に会うのがまた楽しみだ。

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