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もう50近くになりましたが、このまま老いていくだけでは後悔するだろうなと思い、犯されるような激しいエッチがしたくてデリヘルに登録して数人目に会った方に衝撃を受けました。
50代の紳士的で清潔感のある方で、太くて長くて硬いものは何回出してもガチガチのままで感動してしまいました。
お店を通さずに会って下さるか聞いてみるとOKしてくれたので、LINEを交換しました。
ここ数年、ズッキーニにコンドームを被せてオマンコに突っ込んで一人でしてましたけど、その日の帰りには長茄子とトウモロコシを買って帰りました。
翌日に夫や子供が出かけた後、昼間の明るい寝室で彼とのセックスを思い出しながら、太くて硬いトウモロコシと奥まで届く長茄子を使って何回もイキました。
数日後の夜、彼の仕事帰りに待ち合わせました。
友達のお父さんのお通夜へ行くと言って出て来たので、黒いワンピースを着てました。
待ち合わせ場所に向かう電車の中で、前回会ってしたことを思い出したり今日することを想像したりしてしまって、乳首もクリも固くなるし、オマンコは濡れてきちゃいました。
駅で待ち合わせて、世間話をしながらラブホに向かって並んで歩きましたが、これから起きることをあれこれ想像してしまって上の空でした。
お部屋に入ってドアを閉めた瞬間、我慢できなくなって彼の首に抱きついて唇にむしゃぶりつきました。
唾液を交わすようなディープキスを続きながら右手で彼のモノを探り当てました。
「大っきいし硬い…」わざと言葉にします。
「奥さんももうグチョグチョですね…」
ワンピースの裾から突っ込んだ手がショーツの上から覆うように当てられました。
「あぁ…だめ…イッちゃいそうだから…」
彼の足下にしゃがみ込んでんズボンとトランクスを脱がせて、凶暴なくらい大っきなチンポにむしゃぶりつきました。
「奥さん…そんなに欲しいの?」
声を出さずにうなづいて出し入れを速くしました。
「奥まで突っ込んで大丈夫?」
目を合わせてまた何回もうなづきました。
彼が両手で私の頭を持って自分から腰を前後させてきました。
大っきいだけじゃなく、ものすごく熱いのが喉の奥まで入ってきて頭がクラクラしました。
そのまま発射するかと思ってたのに、急に止まって抜いてしまって立ち上がらせてくれました。
そのままベッドに行って仰向けになると両足を持ってM字に広げられて、股間に顔を近づけてきました。
片手を掴まれて股間に持っていかれました。
「して……見せて……」
黒いワンピースの下は、パンストじゃない黒いストッキングをはいていて、ブラもショーツも黒でした。
左手でオッパイを握るようにして固くなってる乳首を摘んで、右手を股間に持っていきました。
ショーツはもうおシッコ漏らしたみたいに濡れてました。
我慢できなくて、ちょっと下げて直接触りました。
自分でも驚くくらい熱くてビチョビチョでした。
クリに触ったらゾクゾクしました。
「あぁ…イッちゃう…」
自然に腰が持ち上がってブルブル震えました。
彼は黙って見つめてました。
「お願い…このままチンポ入れて…」
ショーツから片足を抜いて、ワンピースの裾をたくし上げて、M字に立てた足を大きく広げました。
彼が私の上に重なるように進んできて、顔が私の顔の方に近づいてきました。
キスしてくれると思ったら、そのまま耳元の髪の中に顔を埋めました。
え?なんで?と思った瞬間、オマンコにあの熱くて太くて硬いチンポがゆっくり入ってきました。
「あぁぁっ…」
激しく出し入れされたわけじゃなくて、ただ一番奥までゆっくり差し込まれて根元がクリに押しつけられただけで、その前のオナニーっぽい時より激しくイキました。
立てた脚で踏ん張ってお尻を2-3回持ち上げるとクリが大きなチンポに擦れました。
「奥さん凄いね…エロ過ぎだよ…」
耳元で囁かれるだけでゾクゾクしました。
「お願い…いっぱいして…いっぱい出して…」
「ダメでしょ奥さん…中はダメって言わなきゃ」
「言うから…言うから出しても止まんないで」
彼が途中までゆっくり抜いて、ゆっくり戻す動きを始めました。
オマンコの中が擦られて物凄い感じでした。
「お願い…中には出さないで…」
「奥さん…こんなにオマンコ濡らしてこんなに締め付けて、自分から腰振ってるのに?」
そう言うと唇を合わせて唾液を送り込むようにして舌を絡ませるようなキスをしながら、腰の動きを速めてきました。
私も下から腰をグイグイ突き上げました。
「あぁ…奥さん出すよ…」
「あぁ…ダメぇ…中に出しちゃダメぇ…」
彼のスピードが物凄く速くなってチンポが膨らんできました。
「あぁぁっ…」
二人とも大声を上げました。
一緒にイってオマンコの中に出されていたんですけど、ここで記憶が途切れました。
気づいた時、全裸の私は仰向けになった全裸の彼の上に重なって、オマンコには彼のチンポがささったまま、ふんわり抱かれていました。
彼の胸板に両手をついて上半身を起こすと、彼も起こしてきて抱きあって対面座位の体勢になりました。
お互いに乳首をいじりながら上半身を反らせていって、腰を動かしてました。
「凄いよ…また大っきくなってる…」
「奥さん見て…刺さってるとこ…クリがピンク色に光ってる」
「抱いて…」
我慢できなくなってお願いしました。
座位のまま抱き合って唇を合わせて腰を動かしました。
「奥さん凄いよ…」
「あぁ…またイッちゃう…」
自分で腰を上下させてイッちゃいました。
そのまま彼が後ろに倒れて、また彼が下、私が上になって重なった体勢になりました。
彼が下から突き上げ始めました。
「あぁ…凄い凄い…またイッちゃうよ…」
「奥さん…今度は俺もイクよ」
「来て来て…いっぱい出して」
私も腰を動かすとチンポが膨らんできました。
「あぁ…奥さんオマンコに出すよ…」
「出して出して…いっぱい出して…」
「あぁぁっ…」
ほぼ一緒にイケました。
今度はドクドク出てるのが良くわかりました。
私も腰の上下を続けました。
残念ですけどお泊まりはできなかったので一緒にシャワーに行きました。
でもやっぱり足りなくてもう一回立ちバックでしちゃいました。
そんなことしてたら時間ギリギリになっちゃって、慌てて支度して、この日は帰りました。
身長・・・160ぐらい
体型・・・スレンダーで美巨乳(Eカップ)
彼女とは、半年振り、3回目。
ホテルの駐車場で待ち合わせてホテルの中に入ります。
1回目から生挿入のOKを貰い(外出し)、2回目までは同じでした。
今回久しぶりに会うとホテルに入ってすぐDキスして、「久しぶりだね。会いたかった。」と言いながら私の息子をさすって、「あっ大きくなってる~。」と喜んでくれました。
彼女は「お店に電話するね。」と言って「マコト君、生足ノーパンが好きだったよね?」と言いながらお店に電話していました。
彼女が電話している間、生足を触りながらパイパンのアソコを見せて貰いました。
彼女は電話を切ると「エッチ」と言いながら私の息子を触り、私が立ち上がって服を全部脱ぐと、私の息子を見て「やっぱり大きい。形も綺麗」と褒めてくれて、追加料金がかかる即尺をしてくました。
仁王立ちフェラをして貰いながら、彼女の背中のファスナーを下げ、服を脱がし胸を揉みながらフェラをしてもらい、私の息子がビンビンになったところで彼女を立たせてベッドに押し倒して何も言わずに生挿入しました。
彼女のアソコはもうヌレヌレ状態で抵抗無く生で入りました。
彼女が「あっん。もう入れちゃうの?」と聞くので「そうだよ。こんなにヌレヌレのアソコに抵抗無く入っていくよ。」と言うと彼女は、「だってノーパンで会った時から欲しかったの」と言って喜んでいました。
彼女は私の息子のサイズが相性が良いみたいで、軽く奥をつつくだけで体を痙攣させながら逝ってしまいました。
彼女を色々な体位で10回ほど逝かせてから正常位にして、「中に出してもいい?」と聞くと、「う~ん。特別に良いよ。」と嬉しい言葉を貰い、激しく腰を振り奥で発射しました。
暫くして息子を抜くと大量に精子が出てきました。
それをティッシュで拭き取って片付けると、ベッドに直径30センチ程の染みが出来ていました。
彼女は、「あっやだ、ハメ塩でちゃってる。」と恥ずかしそうにしていました。
その後は、腕枕をしながら近況報告や私の息子の形や大きさについて話(男同士で比べた事がないので) をしました。
彼女曰く、お客さんで長さはそれ程じゃないけど、片手じゃ回らないぐらいの太さで更にシリコンの粒々を入れている物を見たことがあるそうですが、それだけは挿入を断ったそうです。
そんな話をした後、2回戦に入り2回戦目は、彼女が上になって乳首舐めからフェラ、フェラから騎乗位で生挿入、下から突き上げるとすぐに逝ってしまい、それを何度か繰り返し、さいごは正常位にして奥に2度目の発射をしました。
2回目も大量に精子が出ているのがわかりました。
後処理をして時間を見ると20分前だったので少しゆっくりフロに浸かり着替えて、次回また会うことを約束してお別れしました。
彼女は、ジムでトレーニングしているだけあって、スレンダーだけどムチッとした綺麗な体型で、肌もスベスベ、巨乳で美乳の持ち主、正に美魔女といった女性でした。
ただ、これで色白だったらサイコーなのにな~っと無い物ねだりを思ってしまうほどの女性でした。
趣味はネイルとお肌の手入れ。日焼け止めは欠かせません。
私は高校で先輩と初体験しました。
彼を含めて3人と付き合いましたが、4人目と付き合うまで彼らが粗チンだったことなど知る由もなかったんです。
初体験は細くて短く、2人目は細くて長く、3人目は太くて短く。
でも比較対象なかったから、わかんない。
処女貫通がそんなんでもなかったのはイイけどその後も物足りなくって、SEXって思ったより気持ち良くないと思ってたんです。
気持ちいいのは男だけだなーって。
愛撫の丁寧な人ならまだ、よかった。
中に出されても、よくわかんなかった。
なのに気持ちよさを求め続けた私は、生粋のエロ女かもしれない。
先述の4人目の男、トモって言うんだけど、彼との出会いはとってもアブノーマルでした。その時のお話を。
それは2014年のこと。
通勤いっつも満員電車だったから、よく痴漢に遭ってました。
私の場合は痴漢なのかどーかとか気にしてなかったけども、こんなスシヅメだったら異性同性触れ合うのなんて当たり前だと思ってた。
だから、なーんにも気にしてなくてね。
私は当時OLだったから、いつも膝上タイトスカートのスーツだったんだ。
そのお尻に当てられるのは日常茶飯事。時に触られたっぽい時もあったし、向かい合わせで過剰に密着された時もあったし。
で、そんなある日。
この日も私のお尻にお股をくっつけてくる男がいてね。でも慣れっこだから気にも留めていなかったんだ。
お股のくっつけ方が生々しくてね、おまけにモコモコ固くなってくるのも伝わってきたんだ。
えっ?コイツでかくない?
これは私の本能。
めっちゃ硬いヤツお尻の割れ目にグリグリしてくる。慣れてるんだか電車の揺れに巧妙に合わせながら。
耳元で興奮の吐息が聞こえてくる。
どんなヤツだ?痴漢の顔を確認したくなったのは初めて。
おぼろげだけど、ガタイがよくて浅黒い男っぽい。
2人目の彼氏が愛撫でお尻や太ももにお股押しつけてくるのが好きだったんだよね。その時と比較したら数倍の大きさに感じた。
私までドキドキして、もうこの時にはじんわり濡れてた。
次の駅で降りる人と乗る人が激しく入れ替わり、私はクルリと反対を向く感じになった。
対面した痴漢男は思った通りの色黒でガタイのいい男。
でもEXILEにいそうなほどのイケメン。
こんな事せずともモテるでしょうに。
一瞬私と目が合うけど、またおしくらまんじゅうになった。彼の胸に体を預けるようにしてみた。
すんごい、心臓ドキドキしてんじゃん。
これはこれは。私でこんなに興奮してるの?
上体を伸ばすと、彼の胸と私の胸が密着した。
私の下腹に当たる彼のモコモコが、もっと硬くなってる。ビクつき感伝わりそう。
顔を見上げると目を逸らすけれども、じーっと見つめてると私を見つめ返してくれた。
私、アンタでオッケーだよ。それを感じてほしい。
でもね、ただの偶然で勘違いだったら私なんてハシタナイ。
それに、私次の駅で降りなきゃ。
でも私は、次の駅で乗り降りのバタバタに紛れ、背伸びして彼に耳打ちしました。
『次で一緒に降りよう?』
そして、もうそんなに混んでないのに、彼の体に絡みついていました。
次の駅、ってホテルが多いのわかってたのです。
あろう事か社会に出て初めて、仕事をサボった。
でもいい。私は決めつけ思考が強い。こんな事してくるならヤリたいに決まってる。
今日は休みに決まってる。
アレもでかいに決まってる。
あのモコモコってムクムクってしてきたの、たまんない。
駅を降りて
「いっつも、こんな事してるの?」
「…」
黙秘権公使。
「何も言わないなら、帰っちゃお」
「待って…」
「なになに?」
声は意外と爽やか系。
「ウソだと思われそうで」
「言う前から決めつけんじゃないよ」
「タイプすぎて、ど真ん中だったから」
あらあら。
「ふうん、それでお尻にくっついてきたの?」
と意地悪言いながら、彼は痴漢慣れしていた訳じゃないってわかった。
なんか、私に耳打ちされた時に駅事務所へ連れてかれると思ってビビったらしいw
ヤリたいんでしょ?ヤリ部屋行こうよ。
トモくんも仕事だったらしいw
でもこんなチャンスないから私の誘いに乗っかったみたいね。
そしてこの後、物理的に私に乗っかるみたいねw
トモくんは経験が浅いようで、私から絡みついてようやくキスしてくれた。
お尻が好きなのはわかってたから、くるりんこしてお尻を当てるとバックハグしっかりしてくれた。
私これが好きなのだ。
トモくんは私の頭に顔埋める勢い。
「いい匂い…」
すごい、さっきよりモコモコしてる。もう遠慮の必要ないもんね。
「胸…触っていいんだよ?」
それよりも先に、バックハグからの濃厚キスが待っていた。
あ、スゴイかも…。もしかして私と相性いいのかも。
だって私がしてほしいようにしてくれる。
バックハグからノーマルなハグ。
力強いトモくんの体にぎゅっと抱かれ、ベロベロなキス。
私のジャケットを脱がしてブラウスのボタンを弾き、ベッドへ押し倒す。
息が乱れてる。理性なくなってるのね。
私もヤバいんだよ。
ベットがボッフボフ言いそうな勢いでトモくんが乗っかってきた。
私の両足をまたいで、カラダ抱えるように抱きしめてくれた。そして激しいキス。
キスってとろけるんだと知った瞬間。
首筋吸われて、お尻の下に片手がモゾモゾ入ってくる。
吸い付きながら舐めてくれる。これも大好き。トモくんたまんない。
タイトスカートまくって内腿を指先でなぞって。
私が声を上げていると、トモくんの片足が私のお股へ。
トモくんの太ももが私の秘所へグリグリされる。上つきの私には、これが最高なの。
まるで全部知ってるみたい。私のツボを。
太ももに当てられてるモコモコが、すっごい硬くなってて…おっきいのがわかる。
私…すっごい濡れてる…。
耳を舐めながら腰を動かすトモくん。耳を舐めるグチュグチュした音と、パンストと擦れあってるサラサラスリスリした音が響いてる。
「こんなに…綺麗な人と…」
ヨダレ流れる寸前になりながら、ブラウスほぐしてブラジャーも外して。
「!!」
私の胸がぽよぽよすぎて驚くトモくん。
そんなのヨソに、私もトモくんの体早くみたいからTシャツも短パンもさっさと脱がしてみた。
真っ赤なボクサーブリーフ似合いすぎ。ムッキムキでバッキバキの色黒の体。
そしてそして、股間のモコモコがデカ…。
き、き、亀頭丸ごとはみ出てる!
ヤバいと思った。見たことないし規格外だから、私とんでもないモノに手を出したかも。
でもね。そんな事言ってもトモくん止まらないから。私のスカートとパンストとパンティ一気に脱がしてきたしw
おいおい3枚同時ってw
私の秘部をいじりながら、すごいすごい!と連呼するトモくんだけど、なにがスゴいのやら。それよりフェラしたい。
起き上がってトモくんの下着ずらして、中腰フェラしたけど、でかいのなんのって。
私の口にいっぱいすぎて唾液溢れるくらい。喉奥ゴホゴホいっちゃうモノなんて初めて。
亀頭の縁の盛り上がり半端なくて、想像掻き立てられちゃって、フェラしてるのに手マンされてるみたいなww
私もトモくんも正常位が好き。でも何も言わずに生挿入しようとする。
「し、しばらく擦り付けたくて」
何も聞いてないし。それに興奮しすぎてトーンがおかしいトモくん。
「擦り付ける…だけ?」
「これが気持ち良くって」
私も気持ちいいの、それ。
もう入れちゃえばいいのに。
このまま、黙って入れてくれたほうが、なんか興奮するなぁ。
打ち合わせとかキライなんだよ。
私が腰でお誘いすると、トモくんグリグリと入れてくれた…けど
「あっ…!」
私の入り口がデカチン飲み込んだの感じた。
ニュルってしてミキミキ入ってきて…
「うううううっ」
トモくんが幸せそうなウメキ声。
やっばい、こんなに奥までみっちみちに。
ああ…すっごい気持ちいいというか、満たされてる。
耳かきしてもらう時に、最高の深さに入れてくれた時のような快感。
「あうううっ!」
デカチンをビクビクさせながら激しいハグ。
ああっ、もっと深い!
奥が、破れちゃうそう!
そしてガッシガシ突いてくれる!
あああっ!スゴいスゴい…ッ!
脚に力が入らないよぉ…。
トモくん興奮しすぎて、ハグが強烈。
私の胸が、逞しい胸板にすりつぶされそう。
激しく首筋と耳を舐められて。
「い、い、い、き、そ、う、、、」
絞り出すようなトモくんの声。
「うん…うん…」
私は何だか幸せでね、これしか言えなくて。
トモくんの体が、腰がビクってしたとき、デカチンが私の奥でおっきく弾けた。
猛々しい咆哮。そして私の一番深いところであっつい飛沫を感じた。
こんなの初めて。
なおも私を抱えながらガシガシ腰を当ててくるのです。
深く深く押し込まれ、いつまでもドックドクしてた。
本能のまま、何の遠慮も躊躇もない中出し。
トモくんの射精激しすぎて、私のウエスト数センチ膨らんだ気がする。
トモくん出し切ったみたいで、私に乗っかったまま体を震わせてました。
デカチンが萎んでニュルッと抜けたら、ドロドロ溢れ出て、そのあとゴボゴボが止まらなかった。
私の中に残ったのはデカチン抜けた物理的空虚感と、生暖かいヌルヌルした感覚。
そして、かつてない満足感。
お互いにハマりあったのは至極当然。
トモくん痴漢してきたクセに、ほんっと純情だった。
お休みの度に会ってSEX。
気持ちよすぎてバカになる2人。
中出しされまくって私は妊娠。
トモくんに捨てられてもいいやと思っていた。メールの返事もないし。
でも会おうと言ってくれたその日、トモくんは薔薇の花束を持ってきてくれた。
私は、一生トモくんと一緒。とっても幸せ。
最後まで読んでくれたみんなも、幸せになるといいな。
辺りを伺いながら先生と備品倉庫から出て何事も無かったようにオレのバイクの停めてあった所に戻ってきました。
ベンチに座り、先生が「あ~あっ、まずい境界線超えちゃったね。ちょっと大人になった気分?」とオレの顔をイタズラっぽく覗き込んできました。
照れくさいし、ヘタクソと思ってるかも...色々と頭で考えてオレの口から出た言葉が、「センセイ、もいっかいヤりたい」でした。
半分以上テンパっていたのでしょう。「再挑戦したい」と言うつもりだったのですが。
「アハハハッ! すっごい深刻な顔してるから心配したけど大胆ね~」とオレの肩を押してきました。
その後はどうでもいい会話をしていましたが、「ねぇ~、ホント今日の事ずっと秘密に出来る?」と言ってきたので、大きく頷き、「オレも親にバレたら大変なコトになるから絶対に言わないし、学校で先生に会ってもフツーにしてるから。無視してるとは思わないでよ」と懸命に約束しました。
音楽授業は1年生だけだし、先生と顔を合わすのは授業でだけだし大丈夫! と。
「じゃぁ、お盆になる前にどこか二人でバイクに乗って行こうよ~!」と先生はいきなり言ってきたけど、バイクは先輩のだし、そもそもまだ原付きしか免許持ってないし、先生は女性で詳しくないと思うけど、無免許でナナハン乗っちゃってるワケで。
結局、一週間後に先生の車で湖畔のコテージに行こう! となりました。
決行前日は明日の事を想像するだけでチンコがボッキビンビンで、「他の高校生より大人の世界にいるんだ~」と脳内もイキってました。
とうとう待ちにまった日がきました!
バイクは2駅離れた駅駐輪場ヘ置き、はやる気持ちで約束より1時間も前から先生の車を待っていました。
まだ朝の7時、涼しく気持ちイイ朝です。
夏休みだし、朝早いからちらほらとしか人は居ません。
向こうから知らない赤い車が来ました。アレ?先生だ!。いつもの車と違うけど…、何も言わず後のドアを開けたら、助手席を指差してます。
乗り込んだあとなぜか無言の時間が過ぎ、国道に出たところで、「っあ~、ドキドキしたぁ~! 息止めてたかも!」と真顔で言ってきました。
知ってる誰かに見られたら..と先生も緊張していたのだと思います。
この日もあの柑橘系の香りが漂ってきます。
自分の車だとバレやすくなるので嘘をついて姉さんの車を借りたそうな。
白いニットの半袖サマーセーターとミントグリーンのミニスカート、白っぽいストッキングの脚がまぶしいです!
ワンピース姿以外の先生を初めて見たのでいつもより随分と若く見えます。
このとき既に今夜のコトで頭の中はイッパイ。心臓のドキドキが息苦しいくらいです。
2時間ほど走り湖の駐車場に停めました。
観光客がたくさんいます。他の人が見たら姉と弟に見えるでしょう。
二人でアイス食って、景色見ながら湖畔を散歩して、人目がないところでチョット手をつないで。
さぁ、コテージヘ!
ん?これログハウスの貸別荘じゃん。離れた所にログハウスが点在してます。
中に入って窓を開け放しソファーに座った途端、先生が覆いかぶさるようにキスをしてきました。
舌をいっぱい入れてこの前とは全く違う激しさです。
オレの上に跨り、ブラのフロントホックを外して、「...触って」と言ってきました。
セーターの中に手を入れ両手でおっぱいを触ると前より硬く感じ、乳首もカチカチになってます。
セーターを捲り乳首に舌を近づけ舐めた瞬間、先生がビクン!っとなり、「ああ~」と上を向いて仰け反りました。
「乳首の周りも舐めて…」と言うのでレロレロしたらまた仰け反っておっぱいを顔に押し付けてきたので息ができないのを我慢してレロレロと先生の尻を両手でもみもみしました。
服を着てるものの、チンコの上で先生の腰が前後にスライドするのでビンビンになってるモノが痛いです。でも、最高に気持ちイイ。
先生が降りて、オレのズボンとパンツをオレの顔を見ながらゆっくりと下げ、ソファーに座ったままのオレのチンコを擦ってきました。
「凄いね、カチンカチンだね」と言うと真赤な口紅の唇を近づけキスをするように口で覆い少しずつ深く口に入れています。包み込むような感触です。
先生の顔が上下し始めると、そのたびにビクンビクンとなってしまいます。
エロ本で見て憧れてた光景が現実に今起きてる。夢見てるようです。
でも、ヤバい、もう我慢できない!
「出ちゃうよ、やばいよ」
先生は関係なくクチを上下させて、一層早く口を上下させてきました。
もうダメだ! 寒気がするような感触と、下半身が痺れたようになった途端、先生の口にどっぴゅーっと出てしまいました。
それでも吸い尽くすように、グチュグチュ音をたててチンコを咥えてます。
ようやくチンコから口を離すと、「いっぱい出たね、全部飲んじゃった(^^) 、でも今日はもっと….ねっ」
コンドームなんて持ってないことを話すと、「心配しなくていいよ。生理終わったばかりだから大丈夫!」と教えてくれました。
キャッキャ二人で騒ぎながらシャワーしてベッドヘ入った時、勇気を出して、「オレって変態かもしれないけどパンスト履いた脚に凄くスケベになる」と白状すると、「男って大体そうかもよ。履いてあげようかぁ~?」とさっきまで履いてた白っぽいパンストをパンティは履かずに直履きしてくれベッドに来てくれました。
パンストに包まれた太腿やヒップ、爪先を目の前に見せつけてきます。
思わず股の間に顔を埋めマムコにカブりつくように口でマムマムしました。
コレも憧れていた初めて体験する至福の瞬間です。
そのうち先生は「全部見たい?」と大きく脚を広げ、パンストを太腿まで下げました。
生でマムコをしゃぶる時がきました。
舌をマンスジに沿ってゆっくりと這わしていくともう大人の香りというか妖艶な香りがし、ジュースでいっぱいになったマンコがヒクヒクしてます。
とにかく舐め回したり、吸い付いたりしてると、先生は向きを変え、チンコをシャブリ始め、「もう挿れてぇ~」と言ってきました。
片脚だけパンストを脱ぎ仰向けになってオレの首に両手をまわしてきました。
またチョット挿れるところを探っていると先生の手で誘導してくれスムーズにさきっちょが挿り、その後は何の不安もなく腰をひたすら振り続けました。
が、ふっと「先生はイマまでこうやって何人の男に挿入されたんだろう…やっぱりこうやって感じた声出していたんだろな。小さい身体でデカいやつに突かれたたのかな..」と頭をよぎり、他の男に突かれてる想像した瞬間、嫉妬感とエロさが交差して興奮してしまい、それ以上に激しくマムコの中に突っ込んでいました。
「あっ、ああああァァァ~ スゴイィィ~ もっといいよ~!」と首を振りながら悶えてる姿、太腿に履いてるパンスト姿にもう我慢できず高速で腰を打ち付け、背中に寒気が疾走った瞬間、先生の奥に思いっきり射精しました。
暫くの時間抜かずに抱き合って何回もキスしていました。
ベットを降りた先生がその場にしゃがみ込んで、「腰立たない…」とつぶやいてました。
先生とデッキでビールと焼肉で夕食の後、湖畔に出て花火。
周囲にはテントや家族連れがワイワイ楽しそうです。
戻ったら、二人とも流石に疲れて眠ってしまい勿体ないことにチェックアウトが迫った時間に目覚めました。と言っても大体の時間に管理棟へ鍵を返せばいいみたいで、簡単にシャワーして先生は身支度を始めました。(先生のパンティとブラ、昨日よりセクシーじゃないか? まつ毛を何かで挟んでる、痛くないのか? うううゎ! パンスト履くとき以外と色気ないな!)と、初めて見る女性の様々な様子を興味津々で眺めていました。
先生は涼しそうな半袖サマーニットの超ミニワンピースを着てドレッサーに向かってます。
「お.ま.た.せ..」と立ち上がってこっちにふり返った姿を見た途端、昨日とは違う色気があり無言で先生を壁に押しつけ股の間に手を入れてマンコを触りました。
「ちょっ、ちょっとぉ時間ないよ~ ねっ?」と言いながらも眉をしかめてオレの顔を見上げ、真っ赤な口紅の唇がキスしようと近付いてきます。
無視して後向きにしてスカートを捲し上げパンティとベージュのパンストを膝まで降ろしてマンコを後ろから舐め回しました。
次第に尻を突き出してきたので興奮でギンギンになってるチンコをチョット迷いながらも一気に突っ込みました。
先生もこっちのリズムに合わせて尻を前後に動かしてます。
「だめぇぇ~ イクっ、イクっ……..もっとぉ~!」凄く吠えます。
エスカレートして淫乱な先生の表情でオレも腰が砕けるような勢いで動かし、最後はそのままぐうっ~とチンコを子宮に押し付けてどっぴゅう~!っと入れてやりました。
先生はまたしゃがみ込んで肩で息をしてました。
「ホントどうしたの~? 凄い勢いだったね、ちょっとまっててね」とシャワーヘ。
戻ってきた先生に、「オレまだ帰りたくないし、センセイが他の男とこうやってヤルの想像したら我慢できないよ」とウブな事を言ってしまいました。
「えへへっ、ヤキモチ? でも君はこれからもっともっと色んな女性と出逢うんだからそのための予習をしたと思って。今のお互いの立場ではここまで。ネェ?安心して、今は誰とも付合ってないし。…でぇ~もぉ、初めての経験は私だったことずっと忘れないでいてくれると嬉しいけど。」とずいぶんと罪な事を言ってきた覚えがあります。
その後、残りの学期は授業をサボることはあまり無く、無事進級しましたが、音楽授業の時、「ばかちん君、補習授業で習ったよね ここの音符記号わかってる?」とたまにいたずらっぽく微笑みながら言ってくるコトがあったり、校内ですれ違うとき小さな声で、「スキ..」と唇を動かしてイタズラされました。
際どい経験だったけど、夏になると時々想い出す、甘酸っぱい【課外授業】を受けました。
若いときは年上女性に憧れますよね。
同僚と男4人女2人で飲み会をやりました。
女の子の1人はメンヘラの女の子で、もう1人は谷さんって言う24歳くらいの女の子で、性欲が強くて有名な人でした。
私は強くもない酒をたくさん飲んでしまい千鳥足の状態。
後輩の谷さんが一緒にタクシーに乗って私をアパートまで見送ってくれることになり解散。
私はタクシーに乗っている最中喉が渇いたので、アパート近くのコンビニでタクシーを止めてもらい下車。
コンビニで水を買ってアパートに歩いて帰ろうとしたところ、谷さんも飲み物を買って私の後ろにいる。
とりあえず私のアパートまで一緒に行くことに。
私は家に帰るとすぐに布団の上に横になりました。
少しすると、谷さんが私の隣に寝ました。
私は谷さんに「酔ってるからエッチしたくなっちゃうからダメ」と冗談で言いました。
すると谷さんが突然私の右手を手に取り谷さんのパンツの中に。。。
ツルツルの谷さんのアソコを触って理性が飛びました。
私は谷さんに覆いかぶさりディープキスし、服を脱がし始め、全裸にさせる。
谷さんから「先輩入れてください」と言われた際にゴムがないことに気がつく。
私「ごめん。ゴムない」
谷「中出ししないで下さいね 生でいいですよ」
私が躊躇していると、谷さんが騎乗位で挿入しようとしてきました。
ただ、谷さんの入口が狭くて中々奥に入りません。
谷さんが思い切り私のイチモツを中に入れたら中に入りました。
谷さんの中は、すごく暖かくて狭くてかなり気持ちよくて、すぐにイキそうになりました。
それからバックでガンガン突いた後、正常位になりました。
私は自分が気持ちよくなることしか考えず、腰を振りました。
谷さんは私がイキそうになっていることに気がつき、「先輩外に出してくださいね」と言ってきました。
私は、もうどうにでもなれと思い出い、谷さんの足をガッチリホールドし、子宮に届くように思いっきり中出ししました。
谷さんも一緒にイッてしまったらしくお互いに放心状態になり、そのまま寝てしましまいました。
翌朝、谷さんに謝罪しつつ、もう一度エッチをしようと思いましたが、妊娠したらどうしようという気持ちが頭から離れず、結局できませんでした。
谷さんはアパートを出る前にニコニコしながら私の耳元で「子供できたら責任取ってくださいね」と言ってきました。
それから半年ぐらい職場で顔を合わせても何も話しかけられませんでした。
谷さんは妊娠していませんでした。
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