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その子に会う前までは、永野芽郁似のちょいぽちゃ敏感ちゃんとNSだったりGアリだったりを楽しんでいたのですが、写メ日記で前田敦子に似ているので気になっていたので思いきってチャレンジ。
顔、スタイル、話し方等々どれも好みでした。
部屋に入ると積極的にハグやキスしてくれシャワーのあと体拭きながらフェラ(イラマあり)
これにはまりました(笑)
その後はイチャイチャしつつ普通のヘルスプレイかなと思っていると素股してると勝手に入れられちゃいました。(笑)
このときは外に出してってことでお腹に。
びっくりしたのが次に指名したとき。
シャワーも浴びずに即プレイからのインして抱きあってたら「中に頂戴」と言われてキュンとしました。
その後も何回も指名しては中に。
出張が終わるから会えなくなることを告げた日は「これから誰が私を満たしてくれるの?帰らないで」と泣きながら言われむさぼりあいました。(笑)
早く出張いきたい(笑)
以前書かせていただいた人妻Mとはコロナが流行りだす前に別れました。別れてかれこれ2年半ほど経ちます。
人妻Mとは相思相愛だったけど、お互い嫉妬深くそれを理由にお別れしました。
後悔ばかりですが仕方ないですね。
以前書いたMとの続きはたくさんありますが、思い出すと辛いのでやめときます笑
今回はつい最近会った、風俗で働くセフレ(Kとします。)との話です。
5歳年上(42才)のバツイチ子持ち。
出会いは6年ほど前に知り合い、その時はパートのみでしたがその後はデリ、風俗を掛け持ちしてるとのこと。
年に数回会う関係で基本生外。もしくは生中たまにゴム。
風俗で働きだしてもタダでやらせてくれる良い女です。風俗通いして指名してる客には申し訳ないです。
Kとは基本、中出しは安全日のみですがKが気持ち良くなると中出しを求めて来るので中出しすることもあります。
Kが子供の部活の大会のために年休を取ったことを知り俺も休みだったので会うことに。
春に会って以来久しぶりに会いました。
Kは胸がでかく(E位)ぽっちゃり、身長は170近く。
最近は生理の周期も短くなり、安全日と危険日がよくわからないとのことでゴム付きなら会うということになった。
Kには俺以外にも男が数名おり風俗で働いてるので、生中出ししたいのでいたずらしてやろうとゴムに細工をしました。
待ち合わせ場所に着き、俺の車に乗り込みホテルへ。
ホテルに着きKが部屋をチェックしている隙にゴムを取り換え、風呂を貯めながらお互いの身の上話をしながら待つことに。
入浴後、ベッドでプレイ開始。
Kの息が切れるほど長いディープキスを続けながら胸を揉む。乳首が異様に敏感なので執拗に責める。
その後、クリを責めると下はびちょびちょに。すでにシーツまで汁が垂れている。
手マンをすると中からどんどん汁が溢れだし、「ここだな」って思うところを責めると少しずつ潮を噴き始める。
Kはさらに息を切らし始めたところでさらに手マンを速くすると、中からピチャピチャ音を出し始め、潮を飛ばしながら感じていた。
俺の腕は潮まみれ、シーツは水溜まりができていた。
Kは俺と会うといつもこうなるのでベッドの半分以上はグッチョリ濡れてしまう。
K曰く、他の男友達や風俗の客でも感じるが、俺か一番気持ち良くなるらしく潮もここまで噴かないとのこと。
まぁ営業的な言葉だと解釈している笑
何度も潮を噴かせたところで細工したゴムを装着。
しっかりと着けたところを見せ安心させたところで正常位で挿入。
細工しているため装着した段階でカリは剥き出し。入れた瞬間に生挿入。
Kはぽっちゃり体型で子供を4人も産み、風俗で働いている割には締まりが良く絡み付く感じが気持ち良い。
胸も大きいので抱き心地は良い。
潮を噴いて間もないKは感度は高まっているが細工したゴムに気づきもせず感じまくる。
ピストンを繰り返していると射精感が込み上げたのでKにイクことを伝え、疑いもしないので我慢すること無く発射。
何度も脈打ちしているので出ているのはわかるだろうに疑いもしない。
暗くしているからバレないだろうがすかさず抜いてゴムを取りティッシュで丸めた。
もちろんゴムに精子は溜まっておらずカリは剥き出し。
バレないようにお互いの性器をティッシュで拭き、なおかつ再度手マンをして潮を噴かせた。
中はKの汁とは明らかに違うドロッとした液で溢れていた。
最初は奥に押し込むように手マンをしてから、精子が垂れてバレないように手マンでしっかりと噴かせて証拠隠滅。
お互いに少し休み再度イチャイチャして2回戦へ。
再度潮を噴かせた後、細工したゴムを装着。
Kの希望により騎乗位で挿入。バレるかなって思いながらもKは気にもせず一心不乱に腰を振っていた。
途中、上下に動いているとピチャピチャ、グチョグチョと卑猥な音が鳴る。
K「凄い濡れてるから音が。ヤバイね。気持ちいい。」
「いえいえ、あなたのいやらしい汁と俺の精子ですよ。」っと思いながら、「いっぱい濡れてるね。イキたくなったらイキなよ。」
入れる前からカリは剥き出し、さらに騎乗位だからゴムは根本部分にしかなくすでに生挿入、音が鳴るのは当たり前。
騎乗位でイッた後、一度抜き正常位で再度挿入。しっかり剥き出しで生挿入。
イッたばかりだからなおさら感度も上がり、Kは良くわからない感じなので黙って中出し。またも何度も脈打ちを繰り返す。
先ほどと同様にすかさずティッシュで包み、ティッシュで拭き取り手マンで証拠隠滅。
少し休んでシャワーを浴びて解散。バレずに解散したが今後どうなることやら。
ちなみに今月は他の男ともプライベートで会ってると言っていたから、出来てもバレないかな。
Kは翌日から風俗勤務とのことでした。
機会があればKのその後を書きますが、現在婚外恋愛している美容師との話を載せたいと思います。
生で繋がるようになってからは、二人の間柄にも変化が出てきました。
いつもは自分がたーちゃんの近くまで行ってましたが、たーちゃんが自分の近くまで来るようになりました。
近くの駅からホテルまでは車で約10分ほど。
会社を休暇して、たーちゃんの都合に合わせて会うようになりました。
時間は朝10時前後から15時ぐらいまでの約5時間。
たーちゃんとは常日頃からメールでのやりとりをしていますが、前日はさらに盛り上がり、明日だねとか、やっと会えるねとか話してました。
そしてデート当日を迎え、最寄り駅まで電車で約1時間の道のりを来てくれるたーちゃん。
車で駅のロータリーで待っていると、お待たせ~と言いながら助手席に乗り込んできます。
まずは再会のキスをしますが、周りに見られているかもというたーちゃん。
軽めのキスをしたあと、車を走らせます。
ロータリーから出ようとすると、すぐに信号があり、ここはいつも赤。トンネル形状になっており、周りをあまり気にする必要がないので、抱き寄せてちょっと激しめのキス。
舌を絡ませ、これから向かうホテルに向けての下準備です。
ほどなくして信号が青になり、車を走らせるけど、彼女の右手を握り、すでにギンギンになってる息子へ導きます。
「ほら もうこんなになってる」と言うと、
「相変わらず元気ね 浮気してない?」と聞かれるので、
「俺にはたーちゃんが居るんだから当たり前でしょ」と言うと、ニコっと笑ってきます。
Gパンの上からなぞっているたーちゃんだけど、俺がおもむろにファスナーをおろします。
「浮気してない証拠だよ 自分で確認して」と言うと、
「見えちゃうよ・・・」と周りを気にしているたーちゃん。
そんなたーちゃんをよそに、さらにパンツまでずらすと、元気な息子が顔を出します。
「やだーー すごい元気~~」と言いながら、そこからはたーちゃんが積極的に触ってきます。
駅からホテルまでの道のりの半分を過ぎた頃、赤信号で止まった時に、
「味わってみる?」と聞くと、
「え・・・ここで?」と言うので、
「そう」と答えると、ちょっと戸惑っているたーちゃん。
恥ずかしがりながらも、元気な息子を目の前にして、我慢の限界を迎えたのか、とまどいながらも徐々に体を預けてくるたーちゃん。
シートベルトをちょっとずらして、俺の下半身に顔をうずめると、そのままパクっと咥えてきました。
「お口に入りきらない なんでこんなに元気なの?」と聞いてくるので、
「たーちゃんだからだよ」と言うと、
「ずいぶん慣れてる感じだけど」と笑いながら話してきます。
・・・みなさんは危ないので真似しないようにね。
途中、手や口で息子を可愛がりながら、ホテルに到着です。
部屋に入ると、たーちゃんはいつも荷物の整理をしたり、手を洗ったりするので、ちょっとした空き時間があります。
この日は暑かったのもあり、シャワーを浴びたいといいました。
自分は家でシャワーを浴びている旨を伝えると、じゃー自分だけとのことで、バスルームに消えました。
この時間の間に、持参したカメラをベッドの上が映るようにセットし、さらにその模様が大型TVに映るように、セットします。
二人でTVを見る習慣がないので、たーちゃんが映っていることに気づくまでは内緒です。
ほどなくしてたーちゃんがバスルームから出てくると、TVに目が行かないように、バスルームから抱き着いて、そのままベッドへ押し倒します。
「どうしたの今日は」と言いながらも、まんざらでも無い様子。
ベッドにうつ伏せにすると、ちゃんと映ってるかを確認し、そこからは二人の世界。
唇へのキスから、首筋、背中、お尻、足・・・仰向けにして足から順にさかのぼり、太もも、おなか、胸、そして唇。全身へのキスはいつも通りです。
さらに腕枕で攻めていると、最初の絶頂を迎えるたーちゃん。
それでも攻撃は緩めず、乳首に吸い付いたり、クリをなぞったりしていると、異変に気付いたのか、たーちゃんがおもむろにTVに目をやります。
すると、愛し合っている二人が大画面のTVに大写しになってます。
「いや~~ ダメ~~ いや~」と言いながら、ちょっとした拒否反応をしますが、自分はおかまいなしに、たーちゃんを抱っこして、カメラの目の前に足を開かせて後ろから攻めます。
「いや いや 恥ずかしすぎる・・・」と言いますが、その間にも体をびくびくさせて絶頂しているたーちゃん。
「いやならやめるけど どうする?」と言うと、
「いじわる~ やめちゃいや~~~ けど恥ずかしい~~」と絶叫するたーちゃん。
「じゃー続けるね」と言うと、
「まさくんのいじわる~ あ あ ダメ またイク・・・」と、嫌がりながらも絶頂を繰り返すたーちゃん。
そろそろ頃合いかなと思い、たーちゃんに上になるように体勢を入れ替えると、たーちゃんが息子を咥えてきます。
しかも、撮られていることを意識して、カメラに綺麗なお尻を向けて。
上から下までなめると、今度はお口に咥えてくるけど、全部が入らず悔しがるたーちゃん。
何度もチャレンジするけど、一番までは無理っぽい。
「一番奥まで咥えたいの?」と聞くと、うんとうなずくたーちゃん。
「じゃー違うところで奥まで咥えたら?」と言うと、にこっとしながら体勢を変え、そのまま挿入してくる。
撮られていることはすでに忘れ、騎乗位で奥まで何度も上下するたーちゃん。
何度かいったところで、「撮られてるの忘れてる?」と聞くと、はっとした表情をして、急に動かなくなるたーちゃん。
今度は俺がたーちゃんを四つん這いにして、後ろから突く。
もちろんたーちゃんの顔をカメラに向けて。
そのまま突き続け、四つん這いができなくなったところで正常位に。
大きく足を広げ、奥まで突くと、恥ずかしいのと感じるのとで、いつもよりも感度があがっていて、超敏感になってるたーちゃんは、絶頂を繰り返す。
「そろそろいきそうだよ」と言うと、たーちゃんは
「そのままきて 一番奥にきて」と言うので、
「何を一番奥に欲しいのか大きな声でいってごらん」と言うと、
「まさくんの熱いの 一番奥に欲しい きて」と言うので、
「受け止めるんだよ たくさん奥にいくよ」と言い、ラストスパートをして中出し。
「熱い・・・すごい出てる・・・」
たーちゃんのその言葉を聞きながら、熱いキスを繰り返しました。
抜いたあとの逆流もきっちり撮れたところで動画は終了。
けれども、そのあとお掃除をしている時に、もっと欲しい?と聞くと、
「うん・・・もっと欲しい」と言うので、そこから連続の2回戦。
今でもその時の動画を見てはひとりで盛り上がっています。
当時自分は32歳、たーちゃんは33歳。
出会った時、たーちゃんは既婚でしたけど、別居中。
そんな時に当時全盛だった2ショットチャットで出会いました。
最初は他愛のないお話をしながら、徐々にエッチなお話に。
そんなチャットを毎晩繰り返し、頃合いを見てメールを教えあい、まだ自分は携帯を持っていなかったので、お話できるのは夜だけ。
それでもメールは毎日10通以上やりとりしていました。
途中、連絡が取れなくなる時があり、3か月くらい音信不通になることしばしば。
気づいた時にはすでに離婚をしていて、次の彼と出会っていました。
彼が居るのに俺に連絡をよこす、ホントに悪い子です笑
そんな彼女も子供を授かったらしく、今妊娠していると話してきたのが出会ってから2年後。
妊娠中にもかかわらず、会いたいと話してきましたが、どうにもこうにも予定が合わず、結局会えずじまいでした。
出産してからはまたしばらく連絡が途絶え、子供が1歳になった時に連絡をよこしました。
その時は、子育てのことや旦那の相談でしたが、元々は会おうとしていた仲。徐々に会おうという話になり、最初に会ったのは彼女の家。旦那の帰りが仕事柄遅いこともあり、出張帰りの早じまいで昼間に訪問しました。
可愛い子供を相手しながら、彼女の相談にのったり、軽いご飯をごちそうになったりしているうちに、怪しい雰囲気に・・・
子供と彼女が遊んでいる中、俺はたーちゃんの後ろに回り、キスよりも先に彼女のスカートの中へ手をまわしました。そこはなぜかすでに濡れています。
彼女も予感していたのでしょう。
時折切ない声を出すたーちゃん。
「なんでこんなに濡れてるの?」というと、たーちゃんは「まさくんが居るからよ」とのお返事。
子供と遊んでいるのを構わず触り続けると、軽くいった模様。
その日はこれで終わりました。
その後、何度か都合を合わせ、デートを重ねていましたが、ホテルまでは行くものの、すべてゴム付き。
ある日のデートの時、生理不順だから薬を飲んでいることを打ち明けられ、その時は特に何も思わなかったけど、あとで聞いたところピルでした。
その日はいつになく積極的なたーちゃん。
ホテルの部屋に入るなり抱き着いてきて、熱いキス。
いつもは俺が攻めるんだけど、その日はたーちゃんが積極的に攻めてきました。
上を脱がせ、乳首をなめながら、下半身をまさぐり、ズボンを脱がせにかかるたーちゃん。
彼女の洋服も脱がせていくと、いつもとは雰囲気の違う大人のブラ。
たーちゃんが俺のパンツを下すと、息子を口に含み、自らスカートをおろすと、上下お揃いでしかもTバック。一気に俺も興奮してきます。
俺の息子をフェラしているので、たーちゃんに「フェラしながら自分で触ってごらん」というと、素直に下着の上からクリをなぞり、オナニーをしながら一所懸命咥えている。
「今日はずいぶん積極的だけどどうしたの?」と聞くと、
「いつもよりすごく欲しいの・・・」というたーちゃん。
Tバックをちょっと脇に寄せ、直接触っているたーちゃんの秘部から、くちゅくちゅという音が聞こえてきます。
俺がブラを外し、乳首を指で転がすと、息子から口を外し、いい声を出すたーちゃん。
「エッチな音が聞こえてるよ もう欲しいのかな」と聞くと、うんうんと頷くたーちゃん。
ベッドに移ると、たーちゃんが上になって、ショーツを脱がずにずらしてそのまま入れようとしてくるたーちゃん。
「生のままでいいの?」と聞くと、
「ピル飲んでるから大丈夫」とのこと。
「薬ってピルだったんだね」と言うと、
「生理不順はホントだけど、ピル飲んだのはまさくんとこうしたかったから・・・」と恥ずかしそうに言うたーちゃん。
恥ずかしそうにしながらも、そのまま入れると、いつもよりも激しく動くたーちゃん。
もともといきやすいたーちゃんだけど、今日はさらに敏感になっているようで、すぐにイクイクモード。
「いってごらん 見ててあげるから」というと、
「イクイク・・・生ダメ 気持ち良すぎる~~」と絶叫しながら果てました。
いった直後は俺に覆いかぶさる形になっていましたが、抱きかかえて今度は俺が攻める番。
「もっといかせてあげる 狂わせてあげるね」と言うと、言葉に弱いたーちゃんの中がきゅっと締まり、さらにぎゅっと抱きついてきました。
「ほら 大好きな奥だよ ここでしょ」というと、
「そこ・・・そこがいいの」と言いながら2度目の絶頂。
いってもやめないでいると、「ダメダメ おかしくなっちゃう ダメ またイク・・・」と絞り出すような声で絶頂するたーちゃん。
「今日のたーちゃん すごいね ほら 横向かせてあげる」というと、それはダメというポーズと声を出すたーちゃん。
この体位が一番奥まで入ることを知っているので、ダメダメを繰り返すたーちゃん。
そんなのはお構いなしに横を向かせると、いわゆる松葉崩しの体位になる俺。
たーちゃんの両手を片手で抑え、たーちゃんの片足を掴むことで、完全固定しながら、一番感じる場所を的確に何度も突き続ける。
「ここからだよ たーちゃん 今まで感じたことないぐらいに狂わせてあげる」と言いながら、いってもいってもやめない攻撃の開始。
「あ ダメダメ もういっちゃう またいっちゃう イク・・・ ダメだってばダメまさくん ダメ・・・・」と、ほぼダメしか言わずにイキ続けるたーちゃん。
ほぼ声が出なくなった頃にいったん解放し、正常位で再挿入。
キスをしながら頭をなで「可愛いね たーちゃん 何度もいっちゃったね」と言うと、
「まさくんは まさくんもいって欲しい」と言うので、
「もうすぐいくよ」と告げると、両足で俺を固定し、首に抱きつき
「そのまま欲しい 中にきて」と言うので、
「大丈夫だと思うけど できたらちゃんと言うんだよ」と言って、攻撃開始。
「あ あ すごい 大きくなってる すごい硬い きて きて」と言うので
「どこにどうして欲しいか言ってごらん」と言うと、
「まさくんの精子私の奥にちょうだい」と言うので、
「一番奥で受け止めるんだよ」と言うと、うんとうなづいたので、ラストスパートをして中に射精しました。
「あつい・・・すごい ドクドクしてる・・・」と言いながらうっとりしているたーちゃん。
はぁはぁ言いながら「たくさん出てるよ」と言うと、「うん すごい」と。
出し切ったあとも硬いままでしたが、しばらくしてから抜くと、どこで覚えてきたのか、お掃除をしてくれました。
「ねぇ なんでまた硬いの?」と言うので、
「たーちゃんだからだよ」と言うと、
「みんなにそんなこと言ってるんでしょ」と笑いながら言ってました。
「もう1回する?」と聞いたら、
「ちょっと休ませて」というので、ちょっと休憩。
この日はサービスタイム中に合計3回すべて中に。
たーちゃんとはこのあとも何度もデートをしていて、今でも会うことは無いもののメールでは続いており、たまに連絡がきてはエッチなお話をしています。
続きはまた次回に。
「うん、俺もイキそう…一緒にいこう…」
萌音ちゃんが俺の唇にむしゃぶりついて舌を絡ませて唾液を送り込みながら、仰向けの俺に抱きついて上半身をピッタリ密着させて激しく腰を振って打ちつけてきた。
俺も踏ん張って下から突き上げた。
二人とも髪からも顔からも汗を噴き出しながら、密着した胸元からお腹にかけては汗がピチャピチャ音を立ててた。
「あぁぁっ…イクイクイクッ……」
萌音ちゃんの中がギュ~ッと締まり、俺がドクドクドクドク発射し続けても二人とも動き続けてた。
真夏の猛暑の日が来ると思い出す30年前のこと。
飲み物を飲む以外、ほとんど一日中続けてた。
二十歳同士でサカリがついた獣のようだった。
物静かでおとなしそうで地味な雰囲気の萌音ちゃんとは大学に入ってすぐ、少人数のクラスで一緒になって話すようになった。
田舎の高校生みたいに素朴な感じで、彼氏なんかいなくて、男性と付き合ったこともなさそうな雰囲気だった。
5月の連休明けに初めて二人で出かけた帰り、なぜかラブホ入った。
「最初に言っとくね。私、物凄くエッチが好き。ピル使ってるから中に出して大丈夫だからね」
地味な雰囲気で大人しそうな萌音ちゃんは、知らない人が見たら絶対未経験のように見えた。
でも剃ってパイパンにして丸見えなピンクのオマンコはいつでもどこでも潤って光ってた。
セックスできない日はオナニーを欠かさないとは、大学の同級生たちも想像してなかったと思う。
萌音ちゃんは中2で同級生と初体験して以来、40代のオヤジから年下まで、ヤル相手が途絶えたことは無かったらしい。
俺も派手な女子とは縁が無い地味なフツメンで、そこそこ大きくて何回発射しても止まらないモノを持ってるようには見えなかったと思う。
中3の夏に一年先輩と初体験して以来、年上としかしたことがなくて、高校生から40代の人妻まで経験してた。
萌音ちゃんと俺は恋愛感情というより相手がいない時に欲望を満たし合うセフレというかヤリ友のような間柄だった。
「おはよう」
朝イチの講義の教室に他の女子と二人で萌音ちゃんが入ってきて、ちょっと離れたところにカバンを置いてから近づいてきた。
「森くん、今日の午後はヒマ?」
「ごめん午後はバイト…でもこの講義終わったら昼頃までは空いてるよ」
「良かった…じゃあこれ終わったらヨンヨンで」
「いいよ…じゃあヨンヨンで」
萌音ちゃんの言葉を翻訳すると…
「森くん、今日の午後ヤラない?」
「4号館の4階でやろう」
ということになる。
4号館は来年には取り壊しになる古い建物で、1階と2階しか使ってなくて、3階は午後になるとサークルの集会とかに使われてたけど、4階はほとんど使われてなかった。
階段を登りきったところのホールのベンチに萌音ちゃんが座ってた。
「ごめん…待った?」
「ううん…今来たとこ…」
「人居る?」
「大丈夫…誰もこんなとこまで上がってこないよ」
そのまま二人で女子トイレの個室に入った。
ノートなんかが入ったカバンを棚に置いた萌音ちゃんは振り返るとすぐに抱きついて唇を合わせて来た。
舌を絡ませてクチャクチャ音を立てて貪り合う。
萌音ちゃんがチノパン越しに俺のモノを握って来たのに合わせて、俺はポロシャツの上から乳首を強く摘んだ。
合わせてた唇を外す。
「後ろがいい?」
「上になる」
自分でズボンを下ろして便座に浅く座るとしゃがみ込んだ萌音ちゃんがしゃぶりつく。
左右の乳首をまた摘むと自分の手を股間に下ろしてる。
「もうグチョグチョに濡れてるだろ?」
しゃぶったままうなづく。
「このまま出す?」
と聞くとようやく口を離した。
「ダメ…オマンコに出して…」
そう言いながらショーツだけ脱いで向かい合わせにまたがって来た。
俺もポロシャツをたくし上げて張りのあるオッパイに対面して、ブラの上から乳首にしゃぶりつく。
「あぁぁっ……」
首に抱きつきながら腰をずらして萌音ちゃんが自分で迎え入れてささやいた。
「あぁ…やっぱり凄いよ森くんのチンポ…」
そう言いながら腰を前後させてくると俺の先が握られるように締まってる。
「萌音ちゃんのマンコだって熱くて締まるし…動き凄いって…」
「あぁ…クリが凄いの…イっていい?」
「俺も一緒にイク…」
「いいよ…いっぱい出して…」
二人で腰の動きを合わせながら、声が出ちゃうので唇を貪り合った。
「んんんっ……」
俺のモノが膨らんだドクドク弾けるのとほぼ同時に、萌音ちゃんのオマンコは奥から入口まで全体が締めつけてくる。
俺のドクドクが収まっても萌音ちゃんは腰を振り続けながら唇を外した。
「あぁ…やっぱり森クンの凄い…後ろからして…」
そう言って立ち上がると壁に手をついて振り返った。
「焦らさないで一気に来て…」
一見エロくない童顔で言われて興奮した。
「あぁ…きた…」
振り返ったとろけそうな表情がエロかった。
俺も萌音もさっきとは違うところに当たって新鮮だった。
俺は後ろから両胸を握って乳首を強くつねった。
萌音ちゃんは壁についてた両手のうち右手だけ離して自分のクリをいじり始めた。
「あぁ…イキそう…声出ちゃう…メチャクチャにして…」
俺が左手で萌音ちゃんの口を覆うと、それを待ってたかのように声にならない声をあげた。
「んんんっ……」
「おぉ…俺もイクよ…」
腰の動きを速めると萌音ちゃんも合わせてきた。
「んんん…」
また一緒にイったけど、今度は萌音ちゃんの腰がブルブル震えて止まらない。
「あぁ…凄い…立ってられない…」
萌音ちゃんがぐったりしてた。
繋がったまま俺が便座に座って背面座位の形になった。
萌音ちゃんが振り返っておねだりしてきたので、また唇を貪り合った。
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