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投稿No.8306
投稿者 コンボ (31歳 男)
掲載日 2022年10月07日
サイトで出会ったみわちゃん!!
みわちゃんのプロフィール画像は口元が隠れていたが、ふるゆわ系の可愛い感じの子で色々な男性からフォローされていた。
競争率が高そうだと思ったが、プロフィールにはぽっちゃり系と書かれており、ぽっちゃり巨乳が大好物の私は迷わずメッセージを送っていた!
返信がくることは期待半分で待っていたが翌日には返信があり、1週間程やり取りをした後にラインを交換して会う約束を取り付けた。
もうワクワクが止まらず会える日が楽しみで、妻には適当な理由を伝え当日を迎えた。

車を綺麗にし飲み物を用意してドキドキしながら待つこと五分。
薬局の駐車場で待ち合わせをしていたのだが、ビックリするほど写真と違う女の子が車の窓越しに現れた!!
確かによく見れば似ているが奇跡の一枚ってレベルの違いよう。
ぽっちゃりの域を越えそうな身体に、笑いながら「ヤッホー」と手を振るってくるが、飛び出ている歯茎にしか目がいかなかった。

助手席に手を掛けているので逃げることもできないため、とりあえず車に乗せて食事だけして逃げるように帰ろうと考えた。
適当に挨拶や世間話をしながら車を走らせたが、考えてたオシャレなレストランは辞めて、人の居なそうなイタリアンに変更した。

正直、食事中も何を話したかあまり覚えていない。
帰る事だけを考えていたので、食事後には「また会えるといいね」とお世辞を言うのだが、「ええ!もう帰るの??」「ドライブしようよ!!」と言うので、女の子がドン引きする言葉を伝えて帰る事を試みたのだが、この判断が悪夢へと俺を引きずり落とした。

「ドライブとか面倒だからホテルならいいよ!」
「え?まだ会ったばっかりだよ??」
「関係ないよ!!じゃあ帰る??」
「行こうか!」

まかさの展開だったが…なるようにしかならないので激安ホテルへ車を走らせた。
ホテルの部屋に入る前には手を繋いでくるし、身体を密着させてくるので足取りはとんでもなく重かった。

今日限りだし粘着されても困るので、嫌な事ばかりしてやろうと思いながら部屋に入ると、いきなりみわちゃんの方からキスをしてきた。
顔を避けるのは流石に躊躇したので、もうされるがまま状態。積極的の域を越えた淫乱女だった!

されるがままは癪に障るので、ズボンを脱ぎ1日の汚れが溜まったチンをしゃぶらせるとジュボジュボと音をたてながら嬉しそうにフェラをしていた。
ソファーから立ち上がり、ベッドに腰を掛け頭を持ちながら奥まで突っ込んでやろうと思うと、自ら喉奥まで咥える始末。
中々のテクを持っていて緩急をつけたフェラに耐えきれず5分もしないうちに、みわちゃんの口に発射してしまった。
「一滴残さず飲み込めよ」と言うとゴックンからのお掃除までしてくれるので、とりあえずお風呂に入って心を落ち着かせた。

フェラが大好きな俺は何故かお風呂に入ってる時も、口マンのピストンをしたくて仕方がなかった。
みわちゃんなら受け入れてくれるだろうと考えていると知らず知らずのうちにチンが元気になっていた。

二回戦は軽くキスした後に全身を舐めさせた。
みわちゃんは男の性感帯を熟知しているようで、手コキをしながら乳首から脇、袋からの裏スジを丁寧に舐めた後にフェラを開始した。
もちろん、途中で馬乗りになり口マンのピストンをしたのだが、経験があるようで歯を当てないようにしながらも口は縮めるので100点の受け入れ&気持ち良さだった!

「口は離すな」と命令し横に寝かせた後にマンを触るとビチョビチョだったので「自分で入れて動いてみな」と伝えると騎乗位でアンアン感じていた!
顔が目に入ると萎えそうになるため乳首をいじめた後にバックでスパンキングをしながら無許可で中に出した。
流石に怒られるかと思ったが「暖かいー!」と中に出された事は分かったようだ何もなかったので、ピロートークも無しに風呂に入ると一緒に着いてきた。

なんだか楽しくなってきたので、みわちゃんの話を聞くとバツイチ子なし。家族経営の会社を営む長男と結婚するが子供にも恵まれず離婚。その後、元夫のラインのトップ画に子供の写真がアップされたので、原因が自分にあることが分かり中出しでも気にならないとの事。また、サイトで会った男とは気に入ればその日でもヤルことも多く、経験人数は数えられないと話していた。
また、フェラが好きで得意だと話すので、私も大好きだとカミングアウトすると「出ようか!」と嬉しそうに風呂から上がるので、脱衣場で仁王立ちのまま咥えさせた。

ベッドに戻ってからもたっぷりフェラをさせ、最後に残りカスのような精子を思いっきり中出して帰路に着いた。
帰り際には「また会おうね!」と言われたが、そっとラインをブロックした。

この体験を書きながらも「もう一回だけ…」と考えが過ったが止めておくことにする。

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投稿No.8305
投稿者 ゆきゆき (39歳 男)
掲載日 2022年10月05日
もう10年以上前の話、私も20代後半の頃ですが…
当時は月に何度かサクッとヌキたい時に某出会い系サイトで素人狙いをしておりました。
あまり近所だと誰かに見つかる可能性もあるので、あえて2つほど離れた市を重点的に検索!
深夜1~2時ごろは募集も減るけど、私のように探してる方も総数は減るので意外と素人娘を探しやすい&深夜の募集はおバカで騙しやすい娘が多い!?

と!写真は顔を少し隠して雰囲気だけ分かる感じでしたが、
【20歳・大学生・Cカップ・ミミちゃん】
募集的には車内フェラ、キスOK!
何度かメッセージをやり取りし…車内フェラ1でこれから会うことに!

早速待ち合わせ場所へ!コンビニの駐車場に止めて待っていると…
助手席から覗き込む彼女…画像とはちょっと違う感じでしたが…
地方から出てきたけど、おしゃれし始めた大学生…
田舎では可愛い方なんだろうけど…都会に出てきたら普通な感じ(^^;
仕送りだけじゃ遊ぶお金がなくて…たまに募集してるとのこと。

人気の少ない場所に移動して、後部座席に移動~♪
早速フェラしてもらうんですが…あまり上手くない(><;
彼女は一生懸命なのですが…うん…下手…
最初は大きくなってた息子くんも、だんだん柔らかくなりつつ…

ミミちゃん「気持ちよくないですか?ごめんなさい…上手く出来なくて…」
私「いやっ…気持ちいけど…ミミちゃん可愛すぎて逆に緊張しちゃったかな(嘘)」
ミミちゃん「あっ!胸触っても良いですよ!…下もパンツ越しなら…」

彼女のおさわり提案に乗っかって20歳の若い体を触り始めます♪
上は捲り上げてブラをずらし、良い形の胸を出した状態でサワサワ!
下はスカートだったので手を入れパンツ越しに触っていると…
何やら湿ってきてる感じ!気付けばぎこちないフェラが、更にぎこちなく漏れる吐息!
間違ったフリをしてパンツをずらしながら直接彼女のマ●コに指を入れると…
ヌルヌル…ドバッ~と洪水状態!!!

ミミちゃん「あっ…ちょっと…直接…あっ…」
私「あっ!ごめん…濡れすぎてズレて入っちゃった…w」

その手を止めず、焦らすように刺激し続けていると…
彼女はフェラを止めて顔を私の股間に埋めている状態に!

私「ねぇ…エッチとかダメかな?」
ミミちゃん「えっ…エッチですか…うん~どうしよう…プラスしてくれますか?」
私「いいよ!じゃぁ~パンツ脱がすね…もうヌレヌレだもんね!」

パンツを脱がしすかさず生チ●ポを当てがうと…

ミミちゃん「あっ…えっ…ゴム着けてください!」
私「車内フェラの予定だったから…ゴム持ってないよ!大丈夫外に出すから!」
ミミちゃん「えっ…でも…ちょっとそれは…あっ…入ってる…本当?絶対外でお願いします…ね…」

そんなわけで!なし崩し的に生ハメ成功!!!
私は外出しなんかせずに中出しする気満々ですがw
彼女は久々のエッチだったようで…ヌレヌレですがキツく中々良い感じの締まり具合♪
若い娘に予定していなかった生ハメをしいる状況に、息子くんはビンビンになっています!
我慢汁も彼女の生マ●コの中で出ていると思うと更に興奮してきました!
子宮に届くように奥まで入れて擦りつけますw
彼女も奥に当たるのが気持ちいらしく、当たる度に締め付けが強くなってきました!
っと!ここで少し確認をしようと聞いてみました!

私「今日って危険日?」
ミミちゃん「えっ…分からない…です…」
私「前の生理っていつ?」

ここでピルとか飲んでれば、生理自体来ていないとなりますが…
生理が来ていると言うことは普段はピル飲んでないので、繁殖能力があると言うことw

ミミちゃん「えっと…2週間…ぐらい前かな…?」
私「2週間…なら大丈夫だね!安全日だよ!」
内心ドンピシャじゃん!と思いながら大嘘をついてみました!

ミミちゃん「あっ…そうなんですか?安全日って…デキないんですか?」
私「そうそう!デキないから大丈夫だよ!」
またまた大嘘をかまして、田舎娘の無知さにつけ入りますw

私「せっかく安全日だから中に出していい? 中に出されたことある?」
ミミちゃん「えっ…うん~…中に出されたこと無いですけど…プラスしてくれますか?」
私「良いよ!いっぱい出しちゃうね♪(精子をってことですがw)」

20歳、田舎から上京して無知な大学生!
危険日も分からず、生ハメさせて初中出しまで許そうとしているバカ女!
さっき会ったばかりの知らない男に種付けされるとも知らずに…本当サイコーです!

私「そろそろ…出ちゃいそうだよ!私の中に出してくださいって!言って!」
ミミちゃん「えっ…私の…中に…出してください…」

私「ミミのマ●コの中に精子出して、孕ませてください!」
ミミちゃん「えっ?デキないですよね?」
私「デキないけど…言われた方が興奮するから…お願い!」

ミミちゃん「はぃ…ミミのマ●コに精子出して孕ませて…ください…」
私「うん!いっぱいミミちゃんのマ●コに出して妊娠させてあげるね!イクよ!いい?」
ミミちゃん「えっ…はぃっ…いいですよ!あっ……うっ…..っ」

彼女の顔は、汚い物を受け入れて苦痛の表情ともとれますが…
感じまくっているのか?身体はビクビクと痙攣しています!
彼女のマ●コは締め付けを繰り返し、精子を絞り出そうとしています!
さすが!排卵日前後の危険日マ●コ! 本能的にDNAを欲してるようですw

私「はぁ…はぁ…どう?初中出し!出たの分かった?一緒にイっちゃったでしょ?」
ミミちゃん「はぁ…はぁ…はぃ…ドクっドクっって…熱いのが…イっちゃったw」
私「一番奥で全部出たし!ミミちゃんのマ●コも凄い吸い付いてたから!妊娠しちゃうねw」
ミミちゃん「えっ……いやっ……でも……本当にデキないですよね?」
私「安全日だから大丈夫!ネタだよ!ネタ!」
ミミちゃん「あっ…w ネタ…まだ…続いてる…w はぁ…はぁ…」
私「うん!学生なのに妊娠したら大変だもんねw」
ミミちゃん「はぁ…はぁ…うん…それは困る…」

っと!まだイキリ勃ったままの息子くんを彼女の奥にグリグリと押し付けて精子を子宮に押し込んでみると…
イってしまったせいで敏感になってるのか?

ミミちゃん「あっ!まだ…あっ!ダメ…動か…ないで…あっ!」
ミミちゃん「ヤバいっ…壊れちゃううぅ…ダメ…あっ!」

感じ始めてしまった彼女wマ●コは伸縮を繰り返し更に吸い付いて来ています!

私「ミミちゃんのマ●コ凄いよ!中にどんどん吸い込まれてく!もう1回出していい?」
ミミちゃん「あっ!はぃ!いいですよ…」
私「妊娠してね!出すよ!イクよ!」
ミミちゃん「はぃ!あっ!あっ!イっちゃう!」

抜かずの2発目…彼女の無防備な子宮めがけて発射です!

もうグッタリな彼女…息子くんを引き抜くと…物凄い量の精子が溢れ出てきました!
慌てて指ですくい中に戻しながらティッシュで蓋をしますw
10分ほどして彼女がボーっとしながら…

ミミちゃん「ごめんなさい…まだ力が入らなくて…動けない…もう少し待って…」
私「うん!いいよ!ゆっくりで!(精子が中に溜まったままの方が妊娠確率上がるからねw)」

漏れ出ないように追いティッシュを行いながらw待っていると…

ミミちゃん「こんなイったの始めてです…気持ちよかったw」
私「初中出しだったからね~中出しは女の娘も気持ちいいんだよ!」
ミミちゃん「そうか~!確かに…出てる瞬間がヤバかったです!」
私「でもフェラだけの予定が…初中出しまで…会ったばかりの人で良かったの(^^;?」
ミミちゃん「お兄さん…カッコ良かったから…許しちゃったw」

彼女が上体を起こし服をなおそうとすると…

ミミちゃん「あっ…出てくる…」
私「気持ちよくて…凄い量出しちゃったからね!本当に妊娠しちゃうかもねw」
ミミちゃん「あぁ~w 妊娠は本当笑えないけど…責任取ってくれますか?w」
私「責任かぁ~ミミちゃんなら取ってもいいよ!(大嘘)」
ミミちゃん「また会いたいし…連絡先教えてもらってもいいですか?」

この時までは某出会い系サイト経由でメッセージやり取りしていたので、このままヤリ逃げするか…とりあえず連絡は取るか…今後も会うか…会わないか…
色々考えながら「まぁ~面倒になるまではヤリたい時に会えるからいいかw」とまだLINEも無い頃、メールアドレスと番号を交換!

帰り道…
私「あっ!お金!すっかり忘れてたw プラスっていくらかな?金額言ってなかったね(^^;」
…と!とりあえずサイコーに気持ちよかったし、今後のことも考えて気前よく3を渡すと…

ミミちゃん「えっ!こんなに…いいんですか!? 私も凄く気持ちよかったし…また会いたいから…」
…と1返してきます!!なんて良い娘なのでしょう!!
大嘘ついて危険日に種付けしてるんですけど…(^^;
彼女が気に入ってくれたようなので~じゃぁ~今度ご飯でも食べに行こうねと!
【20歳大学生・生ハメ・中出し2発(危険日)】が2で出来た良い日でしたw

その後の彼女とは……続く。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.8304
投稿者 読売巨チン軍 (40歳 男)
掲載日 2022年10月04日
以前遊んでかなりエロかった20歳の姫にまた会いに行きました。
150センチくらいのスレンダー、でも形の良いE、ケツもプリプリでスケベな身体。
喋り方も可愛く、ツボです。
かなりテクが有るので普段責めまくる私も基本お任せして、何度も暴発しかけますが耐えます。

反撃して舐めると、無茶苦茶濡れている。
「男の人が悶えてたら興奮するやん。」とのこと。

一気に燃えてきてゴム付けて正常位で突き刺します。
痛いくらい怒張しているのでデカすぎて入らない…。
ゆっくり入れましたが痛いかな?と思って聞いたら、なんか余裕がない感じで「ぎぼぢ…いいいい!」と絞り出す声で答える。

半分くらい刺したまま動きますが、もっと欲しいらしく勝手に腰を動かしています。
浅いストロークでしてたら「奥まで、入れて…」とお願いされたので足を持ち上げて完全に根元まで入れます。
姫いわく、かなり太めらしい私の肉棒に「うぐうううう!」と声にならない声を発する姫。

壊す勢いで突き、反応が激しくなった所でバック。
最近ハマッてますが、四つん這いでローターを穴に押し込み、その状態で肉棒も挿入。
大体びっくりされますがお構いなく、「行くよ?」との合図と共にくびれを掴んで一気に突き上げます。
プリプリの尻がいやらしすぎる。
私もこんなに分かるくらい硬くなったのは久々。
激しいピストンに耐えきれず、廊下に響き渡りそうな絶叫を発する姫。

ひとしきり突いて高まってきたので騎乗位に変更。
私の乳首を執拗にしゃぶりながらの杭打ちファック。
激しい。
乳首を噛まれて頭がおかしくなりそうな気持ちよさに、姫の尻を掴みながら突き上げて射精しました。
奥まで突き刺した状態で何度も何度も脈打ち、幸せ。

ねっとりキスしてからまだ硬いままの肉棒をゆっくり引き抜くと、まさか何も着いていないテカテカの亀に白い液。
「取れてるね。」と。
ちょっとトロッと出てきてました。

いや、道理で気持ち良い訳です。
体位変えるときは着いてたので、生は最後ちょっとだけだけど、なんか途中から凄く気持ちよくなった気がしてましたが、そう言う訳でした。
気づいてたらもっと燃えたのに!

いや、でもラッキーでした。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.8303
投稿者 退職前おじさん (59歳 男)
掲載日 2022年10月03日
すっかり御無沙汰していたジムへ、会社勤めしている間に通おうと、5年ぶりに寄りました。
コロナ禍で休業していた時期もあり、以前と比べ閑散としていました。

そのような中、私好みのボーイッシュなタイプの女性が、胸や尻を強調したような姿勢でいるのが目にとまりました。
と、私の視線に気付いたのか、その女性が近寄って来て、「なんとなく、会えるような気がしていたの。」との言葉。5年前にトレーナーをしてくれていたNさんでした。
Nさんは、別のジムへ移っていて、再び応援で戻ってきていたそうです。
「久し振り、変わってないね」 「いや、さすがに年取ったよ」と会話をしながらトレーニングを始めたのですが、やはり運動不足だった事は否めず、すぐに腰にきてしまい休憩。
すると、Nさんから、「マッサージしてあげようか。」と声掛けがあり、コロナ禍で休業していた間に新設された個室へ案内されました。

そして私は施術台に俯せになり、Nさんは休業中に習得したという施術で私の腰や尻を揉みほぐしてくれました。
そして、「仰向けになって。」と言われるまま仰向けになると、Nさんは裸になって背中を向けて私に跨がり、愚息を口に含みました。
勿論、私の愚息は反応。Nさんは手を添えて挿入し、腰を卑猥に動かし始めました。
その時の背中がとてもエロく、Nさんのスリムな白い身体は、まるでAVを見ているかのようでした。

Nさんの腰の動きの緩急に、愚息は程なく逝かされました。
「え?もう出ちゃったの。」とNさんに言われましたが、もう種も少なく薄くなっているから心配しなくていいと苦笑いでした。

Nさんは生活の本拠地を既に移しているので、いつでも会える訳ではないようですが、また時々こちらへも来るとの事で、「また、私を見つけてね。」と、ジムを出る時に見送ってくれました。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.8302
投稿者 まさくん (52歳 男)
掲載日 2022年10月02日
その2(投稿No.8299)に引き続きの投稿です。
ちょっと長いですがお付き合いください。

何度目かのデートの時に、急遽仕事のトラブルが発生し、前日にキャンセルすることとなりました。
翌日であれば大丈夫であることを伝えると、たーちゃんも大丈夫だとのこと。
デートを翌日に延期しましたが、たーちゃんは1日暇になった様子。
そこで、離れていても寂しくならないように、名案が浮かびました。
その旨を伝え、暇になった1日も楽しめるし、翌日はデートができることとなりました。

元々のデート日。
朝9時から暇になるたーちゃんに合わせて、9時から1時間おきにメールを流します。
そのメールは、いわゆる指令です。
もうかなり前なので、詳細は覚えてないですけど、1日中俺のことを考え、1時間おきに届く指令に従って、たーちゃんはオナニーをし続けることになります。
最初の指令は軽くいつものようにオナニーをすること。ただし、ショーツを脱いではいけない。1回だけイクことと書いて、終わったらショーツの濡れ具合がわかるように写真を送ること。
指令メールを送ってから10分後、写真が届きました。
ちょっとシミが見えるけど、そこまでぐっしょりではありませんでした。
そんな感じで2通目、3通目と送り、1日中俺のことを考えながらオナニー続けるたーちゃん。16時の時点で20回以上イクたーちゃん。
17時が最後のメールで、指令はこんな感じ。携帯をマナーモードにして、一番敏感なクリにあてておくこと。その状態で何度いったかをメールで連絡してくること。もちろん1日はいているショーツの写真も忘れずに。
17時の仕事終わりで、17時10分頃から電話をかけます。
ここから約10分以上鳴らし続け、何度もいったたーちゃんは、メールで25回と報告してきました。
ぐっしょり濡れすぎるぐらい濡れたショーツの写真は凄かった。

1日オナニーし続けたたーちゃんは、夜のメールで「すぐにでも欲しい」とか、「明日はたくさん狂っちゃうかも」とか言ってきました。
それと共に、できれば家に来て欲しいとのこと。どうも子供の幼稚園の関係で、こっちにくると朝遅くなってしまうとのこと。
なので自分がたーちゃんの家にお邪魔することになりました。

翌朝向かう途中からメールしていると、朝からエロモード全開笑
そこで「たーちゃん オナニーしながら待っててよ。鍵をあけておいてね」と話しました。
最初は「え!」と言ってたけど、「たくさん虐めてあげるからね」と話し、押し通しました。

マンション暮らしのたーちゃんをインターホンで呼び、入り口の自動ドアをあけてもらうと、エレベータにのりたーちゃんのお部屋へ。
たーちゃんは玄関の鍵をあけ、オナニーをはじめています。
がちゃっと扉をあけ、リビングでオナニー中のたーちゃんを入り口のドア越しに感じながら、俺は廊下で全裸になります。
そのままドアをあけると、絶賛オナニー中のたーちゃん。
上はキャミでノーブラ、下は白のTバック。
「たーちゃん どうしたの? 待ちきれずにオナニーしてたんだ」と言うと、
「まさくんが言ったでしょ・・・ア ア・・・」と俺の姿を見てもオナニーを続けるたーちゃん。
「ねぇ 早く頂戴 もう狂っちゃう・・・」と言うので、
「昨日してたみたいにいってごらん ほら こっちにお尻向けていってごらん」というと、四つん這いになるたーちゃん。
たーちゃんの近くに立ち、すでにいきり立っている息子を見せると、
「あー 欲しい すごく欲しい ねぇ 舐めていい?」と言うので、
「そのままいったら舐めていいよ」と言うと、意地悪・・・という目をしていました。
そのまま一度いき、俺の息子に手を伸ばすたーちゃん。
「ね いいでしょ」と言うので、
「オナニーしながら舐めてごらん」と言うと、お口に頬張りながらオナニーをするたーちゃん。
「もう欲しい?」と聞くと、うんとうなずく。
「あげるけどもう少し我慢だよ ほら お口もお休みしてオナニーして」と言うと、
「もう欲しい! 欲しい!」と言うので、四つん這いのたーちゃんの後ろから挿入。
「欲しかったのはこれかな」と言うと、何度もうんうん頷くたーちゃん。
あっと言う間にイクたーちゃんを無視し、いってもいっても止めない俺。
「あ もういってる いってる・・・あ またイク」と言いながら、そのまま何度もイクたーちゃん。
「昨日からずっとお預けだったもんね。 ほら もっと狂わせてあげる」と言い、正常位の体勢に。
また突き続けると、
「あたる あたる 違うところにあたってる~ イク~」と言い、絶頂が止まらないたーちゃん。
繋がったまま抱き起し、いわゆる駅弁にすると、軽いたーちゃんは駅弁のままでもイク。
「たーちゃん このおうちのすべての部屋でいかせてあげる」と言うと、
「え ダメ・・・そんなことしたらずっとエッチな気分になっちゃう」と言うので、
「それが狙いだけどダメ?」と言ったら、
「ダメ・・・もっとエッチになっちゃうもん・・・」と言うので、
「じゃーやめようか」と言うと、
「え・・・・いやだ・・・やめないで・・・」と言うので、繋がったままで移動。

まずは寝室から。いつも子供と寝ているベッドに寝かせ、いかせてあげる。
「このベッドで寝てるんだよね ほら すっごく締まってるけど、もうイクの?」と聞くと、
「イク・・・」と静かにイクたーちゃん。
さらに今度はバスルーム手前の洗面所へ。
ここでは一度抜いて、立ちバックで。
「鏡に誰が写ってる?」と聞くと、
「恥ずかしい 見られない」と言うので、
「見ないと抜くよ」と言うと、目を開いて鏡を見るたーちゃん。
「まさくんと私が写ってる・・・いや・・・すごいエッチ・・・」と言うので、そのまま一番奥まで突いていかせてあげる。
さらに正面を向かせて、立ったままでつながり、また両足を持って駅弁に。
そのまま玄関に向かい、ここでも立ちバック。
「そのドアのすぐ外に誰か居るかもよ 声出さないでね」と言うと、また中がキュっと締まり、すぐにもいきそうなたーちゃん。
後ろからたーちゃんのお口を手で塞ぎ、後ろからマッハで突く俺。
「我慢だよ 声我慢だよ」と言いながら、突くと、絶頂するたーちゃん。
そのまま玄関マットの上に寝かせ、正常位になると、さらに奥まで突けるように、たーちゃんの体を折りたたみ、一番奥まで突く俺。
「こんなところですごいエッチな恰好してるよ ほら 中がキュンキュンに締まってる」と言うと、声を我慢しながらイクたーちゃん。
また駅弁にして今度はリビングに戻ると、いつもご飯を食べているテーブルにたーちゃんを寝かせる。
「いつもご飯食べてるテーブルだよね ここでもいかされるけど いいのかな」と言うと、
「ダメ・・・ダメだけどやめないで・・・」と言うので、そのままいかせる。
「イクだけじゃないよ たーちゃん もうすぐ俺いきそうだけど どうする?」と言うと、
「え え え こんなところで・・・いや・・・ダメ・・・強烈すぎる・・・」
「どうして欲しいか言わないと、いっちゃうよ」と言うと、足を俺の背中でクロスさせ、
「中に頂戴 一番奥にきて・・・いっぱいきて・・・」と言うので、そのまま中に一番奥に射精。人生最大の射精だったと思う。

「今夜ここでご飯食べるんだよね 俺と愛し合ったこのテーブルで」と言うと、
「もう・・・エッチ・・・癖になっちゃうじゃん・・・」と言うので、
「じゃー またする?」と言うと、うんと頷くたーちゃん。

この日はテーブルで中出しを合計3回して終わり。
この後も何度もおうちデート?しました。

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