- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
上書きエッチのススメ いいね!52件
出稼ぎのグラマー熟女に いいね!86件
アラサーの先生と僕の別れ いいね!64件
ほぼ女子校生をラブホに呼び出し... いいね!66件
いいね!ベスト5
70歳超えを意識して2人の人妻(X子)と今月中出しSEXに耽った。
今回は今月2人目49歳人妻とのSEXを記述。
彼女とは大人既婚者40歳以上専門の出会いサイト(サクラ無し)で出会い、出会ったその日に彼女のリクエスト(英語、数学、物理、歴史など大学受験勉強をかなりした人なら答えうる軽い「クイズ形式の質問」)などにすぐに答え、私のことを彼女に気に入ってくれたようでSEXまで行った。
彼女の旦那さんは某インテリ業界ではかなり上位に入る優秀な人のようだ。
以前、私が頼まないのに旦那さんの経歴を彼女から見せられた。
彼女は2人目の子を生んだ後はレスされているとのこと。
旦那さんを尊敬しているのは間違いない。ふしぶしに彼女が旦那さんについて話題に出す。
ただ出会った7年前に既に8年間レスとのことで通算15年程度レスのようだ。
前日に確認メールをするが彼女から先に「明日でしょ?」と言うメールが入ったほど。
SEXに飢えている感じ濃厚。もう40回程度中出しSEXをしている間柄。
避妊の仕方も彼女しっかり手当てしている。だから避妊について私が考えなくても大丈夫だ。
身体は少し太め。でもしっかりくびれは存在する。顔は童顔。
今回いつものラブホに入って彼女すぐにバスタブに湯を張る用意をする。
お互い服を脱いでシャワーでお互い洗いあう。
私の竿は既に上向き勃起で彼女のお尻あたりに触れる。
その触感を彼女嬉しそうにして竿を軽く握ったりして楽しむ。
久しぶりの湯船の中では抱き合いそのあと私のポールをしゃぶらせた。
必死にしゃぶっているのがよく分かる。
出てから即ベッドイン。
先ず濃厚ディープキス。その後はいつもどおり彼女の両耳、首回り、両脇、脇下、おっぱい、腹回り、お○んこはスキップして太ももの周り、ふくらはぎ…と嘗めまくる。
次に彼女をうつぶせにしておっぱいを掴みながら背中を下から真上に嘗め左右の丸を描きながら嘗める。
途中お○んこの上2箇所とうつぶせにしたと両尻にキスマークつける。
彼女も私の動作に呼応してその一連のときどきに悦楽耽美の声を出す。
背中の次は本丸であるお○んこを徹底的に嘗める。いつもと同じ上下左右を各1回にした場合200回を目安に。途中クリトリスを吸ったりして刺激しながら。
歓喜の声はだんだんトーンアップ。メスの匂いもしっかり出してきて私も高揚感に浸る。
200回程度嘗めた後私から「交代ね。」といって彼女が私の身体を胸の辺りから竿辺りまで嘗めてキンタマ外側をなめたあと、フェラチオを堪能。
「シックスナインしよう」と言ってその体勢になりお互いの秘部を嘗めあう。
お互い納得した後、「上になって」と言って彼女騎乗位でゆっくり私の竿を掴み膣に挿入。
私が彼女のお尻を掴みピストン開始。
彼女悦びの声を上げ顔はまるで「オスを捕まえてはめ込んだ」と言っているような顔になる。笑みさえ浮かべる。
次にバックでと思ったが彼女正常位挿入を希望するのが顔でわかりバックは省略して竿を正常位挿入する。
10年ぐらい前は体が強く騎乗位から対面座位その後ひねってバックそれから正常位の順に体位を楽しんでいたが70歳にもなると無理はしないようにしている。
竿の挿入時はどの人妻とSEXするときと同じく、ある種「男女結合を見れる最高な瞬間」を味わう。
今回精液が随分溜まっていたことあり正常位でのピストン20回程度でフィニッシュ。膣の中に私の精子をたんまり入れた。
ティッシュをお○んこにあてがい私も横になり暫しの休憩。
その後シャワー。
お互い服を着た、と同時に彼女から「来月はいつにする?」と次回SEXをせがまれ予定が決まる。
彼女は「旦那以外の男とSEXする背信行為」より「官能的快感に浸る性行為欲を満喫したこと」の方が優先されるようだ。
ラブホを出て少し歩き分かれる。
70歳になった今月既に2人の人妻(ごく普通の主婦)と中出しSEXした。
今3人(うち2人は人妻)のSEX予定が入っている。
更にその間にかなりの美貌の人妻(彼女もごく普通の主婦)とのSEXの予定が入ることになっている。
このサイトでしか言えないことだが私から連絡してSEXに応じるごく普通の人妻主婦が今7人いる。
皆ごく普通の主婦で飲酒はまずしていないし夜遊び夜更かしなどしていない。
私別に自惚れているわけでない。自惚れ、威張ることなどは私の趣味ではない。
70歳で人妻SEXを卒業しようと思っていたがなかなか卒業できそうもない。私のSEX欲と人妻のSEX欲が合致しているから。
ただ共通していることは彼女たちの旦那さんたちが奥さんとSEXレスになっていること。
奥さんとSEXしようとしない40代~50代の旦那さんが多いようだ。
また旦那さんが糖尿病とか身体的な事情でSEXしもらえない人妻主婦もいるのも事実のようだ。
彼女たちは私の主観だがみんな平均以上の美貌、美形なのに。
旦那さんたちは仕事で多忙かもしれないが手抜きしている。
だからかもしれないが彼女たちは背信行為をしていると思っていないように感じる。
私も旦那さんたちの代わりにSEXしていると思うと罪悪感はない。
征服感らしきことは超美貌で超美形の人妻と中出しSEXしたとき以外感じていない。官能的満足感は確実にあるが。
これらの人妻とのSEXについて親戚、知人、友人等誰にも言ったことは無い。言うことで自己顕示欲を満たすとは全く思わない。
このサイトに書くだけ。それで満足。
人妻3人以上孕ませたこのサイトのマッケンジーさんにはとても及びません。
なお、私ごく普通の妻子持ちの男性です。
きっかけは子供つながりで、彼女とウチの妻も、彼女の夫と私も顔見知りです。
二人とも55才になりましたが最低でも月イチペースで会い続けてます。
身長は155くらい、垂れるほどではないCカップですがウエストは細く、笑うと永作博美みたいな感じで若く見えます。
初めは恥ずかしそうにただ喘いでイクだけでしたが、数ヶ月すると自分からして欲しいことを言って自分で盛り上げたり、ドSやドMに豹変したりするようになりました。
以前は夜にジョギングに行くと行って出かけて駐車場に停めた車内や野外でサクッとしたり、私が午前休を取って彼女の自宅に寄って夫婦の寝室でしたりもしましたが、最近はほとんど土曜日に会って朝から夕方までラブホでしてます。
この間の土曜日もそうでした。
「凄い凄い…またイッちゃうって…」
よくAVの騎乗位でカラダを起こしたまま腰を振ってイク画像がありますが、彼女は「こっちの方がクリがチンポで擦られて気持ちいい」と言って仰向けの私にピッタリ重なって上からパンパン腰を叩きつけてきます。
「自分で上に乗ってそんなに腰振ってオマンコ締めてるからでしょ…」
「そんなことない…固くてぶっといチンポが奥まで来るからだって…」
「いいよ、いっぱい、何回でもイッて…」
「だって私ばっかり…あなたもいっぱい奥に出して…」
「服着たまま犯して欲しいって立ちバックで尻突き出したり、奥までチンポ呑みこんで出された精液全部飲んだりするだけかと思ったら、オマンコの奥に出して欲しいなんて、どんだけエロいんだよ」
「いいの…なんでもして…いっぱい出して…ねぇ…お願い」
「じゃ、もっとオマンコ締めて激しくして…」
私が彼女の乳首を強くつねるとオマンコが締まります。
彼女は起き上がって後ろに反りながら片手を後ろについて腰を上下させはじめました。
私のモノが一番イイ所に当たるらしい…
そして反対の手でクリを擦る。
「凄いね奥さん…エロ過ぎだって…」
「ね、突き上げて…イカせてイカせて…
ご要望に応じて細かく速く突き上げます。
「あぁ…またチンポ大っきくなったよ…イッて…」
私も下から小刻みに突き上げ始めました。
「あぁぁっ」「イクイクイクイク…」
彼女のオマンコの物凄い締め付けの中に私も2発目をドクドク発射しました。
ギューッと締まって腰をビクビクさせると、震えながら重なって抱きついてきました。
繋がったままの所はビショビショで、しばらく震えたまま目の焦点が合ってませんでした力が抜けてぐったりしたので、私は下からふんわり抱いてました。
ここでしばらく大休止。
横向きで向かい合って抱き合いながらフトン?をかけてまどろみました。
お互い離婚して一緒になる訳じゃない、それは求めてない。
ただただセックスで快楽を共有するだけのパートナーですが、こうして温もりを感じ合ってる時間は幸せを感じます。
どのくらい時間が経ったかわかりません。
彼女が目を閉じたまま、黙ってオマンコから抜けたう私のモノを強弱をつけながら握って来ました。
私も目を開けずに彼女の左右の乳首を同時に指3本で思いっきりひねり潰すと「はぁ…」と喘ぎながら私の乳首を吸って舐めて噛んで来ました。
私が右手だけ離して彼女の下腹部に移動させて、この10年間で大きくなったクリを通り越して本丸に指を進めようとするともう大洪水でした。
彼女は自分で大きく脚を広げて自分の手で私の者を導きました。
「あぁ…このチンポ物凄く熱いよ…」
「オマンコの中も物凄く熱いよ…」
「動く?」
「しばらくこのままでいようか?」
お互い背中に両腕を回してガッチリ抱き締め合いました。
ディープキスをやめてお互いの耳を舐め合いながらささやき合います。
「こんなに静かでおとなしそうな奥さんが、こんなにオマンコ濡らして腰降りまくって大声上げてイクなんて誰も想像できないね…」
「いっつもそんなことばっかり言ってぇ…こんなに白髪のオジサンがこんなにガチガチの大っきいチンポで何回も出すなんて想像できないのと一緒よ…お尻の穴舐められてチンポ固くなるオジサンね…」
「毎日オナニーしてて、服脱がないでお尻突き出したり、ベッドで仰向けで大股開きで「犯して」って言ってるおばさんね…」
「だってぇ…毎日でもしたいじゃない?…したくない?」
そう言いながらオマンコをちょっと締めて来ました。
「オナニーしてオマンコぐちょぐちょに濡らして来る奥さんのオマンコやオクチの奥にドクドク流し込むのはヤリたいね…」
「でしょう…前みたいに朝とか、夜帰る時とかにサクッとしようよ…」
「そだな…またそんなのもやるか…」
「ね、それより…私今日は私の負け…もう無理…」
「何が無理?」
「お願い…メチャクチャにして…」
仰向けになって自分でヒザの裏に手をかけて両脚を大きく開きました。
「して…」
「何を?」
「クリ舐めて…吸って…噛んで…」
「オマンコグチョグチョだよ…」
「やだぁ…あなたが出したんでしょ…」
「いや俺のじゃない…奥さんのマン汁だよ」
クリに吸い付くと同時に指を2本突っ込む。
「あぁぁっ…イッチャうイッチャう…」
ピュッピュッという感じじゃなく、トクトクって感じで水のような液体が溢れ出てきてまた震えてました。
吸うのをいったんやめて、ペロペロ舐め続けるとやっぱり少し膨らんで硬さを増しました。
「あぁぁっそれダメぇ……」
クリを歯で軽く噛むようにしながら上下に振るようにすると、物凄い大声を上げながらガクッと腰を持ち上げてイキました。
全身脱力状態ですが休ませません。
そのまま一気に奥までぶち込みました。
「あぁ…ダメだって…またイッちゃうから…」
「イクためにヤッてるんでしょ、奥さん」
思いっきり長いストロークで出し入れしました。
「あぁ凄い凄い…奥まで来ちゃってるって」
「何が来てるの?」
「固くてぶっといチンポが来てるの…」
「そんなに締めたら出ちゃうぞ…」
「いいよ…奥にいっぱい出して…」
クリを擦りつけるように腰を突き上げて来た。
「ホントにエロいおばちゃんだな…」
「大好き…でっかいチンポでイクの大好き…」
「中で出されるのも好きなんだろ…」
「大好き…オマンコでもおクチでもなんでもして…好きなだけ出して…」
「あぁ…イクぞ…」
「うん…チンポ膨らんできた…凄い凄い…」
ディープキスしながら彼女も下から物凄い勢いで腰を突き上げはじめた。
「あぁぁっ…イッチャう…イッチャう…」
「あぁぁっ…奥さん…奥に出すよ…」
「おぉぉっ……」
二人とも大声をあげながら一緒にイケて、そのままずっとキスしながら抱き合ってました。
まだまだ続きそうです。
看護師をしている私は当時2交代勤務で働いていました。
その日は年下の男性看護師との夜勤でした。
彼は背が高く爽やかな感じの人で、当時彼氏もいない私にとっては若い男性と話ができると楽しみにしていました。
働いていた病棟は高齢者が多く、そのため早めに就寝されること、また病棟も落ち着いており穏やかな夜勤が続いておりました。
そこで休憩を少し多めに取ろうと話をしながら、私は点滴の交換ボトルの準備のため処置室に向かいました。
そこに彼が現れたので、『先にゆっくりと休んでいいよ』と声をかけて準備をしていたのですが、突然彼が後ろから抱きついてきたのです。
詰所の横にあり死角になっていることや、患者が寝静まっているため外からは目立ちません。
私はビックリしながらも冷静な口調で『どうしたの?ビックリするじゃない。おばさんをからかってはダメよ』と伝えたのですが、その瞬間彼は私にキスをしたのです。
ビックリしたのですが、彼は私の白衣の上からEカップの胸を揉み『ずっと可愛いと思っていたんです。好きです』といいながら息を荒げて胸を揉んでいました。
そして白衣のズボンの中に手を入れようとしたので、流石にマズイと思い『ダメダメ。もうおしまい』と伝えたのですが、彼が自分の股間に私の手を誘導して『こんなになっているのに我慢できません』と言ってきました。
彼は手を止めようとせず、無理に止めると気まずい雰囲気での勤務になることや、私も良いな~と思っていたこともあり『仕方ない。口でしてあげるから我慢してね』と伝えて彼の前でしゃがみました。
彼は興奮しながらズボンからチンポを出したのですが、それが大きくてビックリしました。
何とか亀頭部分を加えて舌でなめていると彼の口から喘ぐような言葉が出るようになり、チンポからは苦い汁が出始めていました。
このまま口内射精されると思っていた時に、内線電話がなりいったん中断となりました。
私が電話対応を終えて、これで落ち着いたかなと思った矢先に彼が私の手を引いて詰所横にある休憩室に連れていかれました。
狭い中にソファーベッドがありそこに押し倒され私の白衣のズボンをパンティごと乱暴に膝まで膝まで下ろしました。
私が固まっていると彼は私のあそこに顔をうずめて舐め始めました。
夜勤で汗ばんでおり尿臭もあるあそこを舐められていることに興奮と恥ずかしさがあったのですが、声が漏れて患者に知られることは避けたいので小さな声で『もうダメ。見つかるから』と伝えたのですが、その直後に彼の大きなものが出されて私のマンコの中に挿入されました。
ビックリしたのと暫くSEXしていなかったため少し痛かったのですが、声を押し殺していました。
彼は私にキスをしながら『好きです』と言い、そして1分程度で私の中に射精したのです。
放心状態の私のマンコから流れる沢山の精液を彼は拭き取りながら持っていた携帯で写真を撮られました。
彼は『好きです』とキスしてきました。
私はどうして良いか分からなかったのですが、とりあえず落ち着くために『落ち着いた。これで仕事に集中してよね。』と伝え平静を装いました。
その後は朝まで仕事に集中して夜勤明けに彼がご飯を奢らせてと言ってきたので、今日の話もするために彼の車に乗り食事に向かうことになりました。
しかし彼の車はそのままラブホに入り私の手を引いて部屋に入っていきました。
夜勤明けで呆っとしていたことなどもあり全裸になったくらいで現状を理解したのですが、彼の若さからくる勢いに負けてしまい、そのまま夕方まで中出しを計5発(うち1発は口内射精で飲まされました)されました。
ホテルから出てディナーに向かい半個室のフレンチレストランで食事をする際に、彼から『順番は違うけど結婚を前提に付き合ってほしい。』と言われました。
そして『既成事実を作るために中出しをしたけど、Nちゃんと子供と一緒に幸せな家庭を築きたい。』と伝えられ、私は激動な一日を終えたのちに彼と付き合うことになりました。
しかも食事を終えた車は彼の家に向かい、事実上そこから一緒に暮らすことになりました。
家でも体を求めてこようとしましたが、流石にこれ以上は出来ないため『今日はもう無理。これ以上するなら私は一緒になれない』と伝えると納得してくれました。
その時には妊娠はしませんでしたが、その数か月後に妊娠して現在は子供二人と4人仲良く暮らしています。
今でも2回/週程度襲われていますが(笑)
彼は私のことがど真ん中のタイプだと言っており、そのため絶対に付き合いたいと思っていたのですが、好きすぎて声がかけられず1年以上の期間を有したとのことでした。
職場については彼が『Nちゃんは可愛いから他の男性に襲われるかもしれないので、夜勤をしない勤務にしてほしいと』強く言われたため現在は日勤だけの業務をしています。
彼には『夜勤中に襲うのなんてあなたくらいのもんよ』と伝えていますが、20代の頃には何度かHなこともあり、嫉妬深い彼を心配させないためにも墓場まで持っていこうと思います。
しかし8歳年下ですが、性欲が強い彼をいつまで満足させられるか少し不安でもありますね(笑)
あちこちに出かけているようで誰か(表情かするとおそらく男)に撮影されていると思われる動画もアップされていた。
イイネを押してコメントをつけたところ数日後にSNS内のメッセージに返信がきていた。
今どうしてる?というような月並みなメッセージを交わして久しぶりに会わないか?というお話になり再会する運びとなった。
三年半ぶりに逢ったRは外見はあまり変わっていなかった。
カフェに入りお互いの近況報告をしてRの今カレの話題になった。
やはりというかマッチングアプリで出会ったのだそうだ。
車で送って帰る車中で今カレとのエッチの話になった。
Rよりも10歳以上下だという今カレはとても早くてそこが不満なのだそうだ。
ちなみにそのカレは私と別れてから三人目なのだそう。
「相変わらずスケベだなあ」
私が言うと少し怒ったように
「●サンが私と別れたせいよ!」
私のせいじゃないよな‥と思いつつもそこは笑ってごまかした。
本人のプライドがあってぜったいに認めないのだがオマタがゆるいのだ。
一見すると昔はモテたんだろうけど今はフツーのオバさんにしか見えない。
が、実際は肉食系で自らホテルに誘うようなビッチオバさん。
経験人数は50人くらいと言っていたが過少申告だろうと思う。
話に聞いただけでも20くらい歳下のカレがいて筆おろしも数名経験。
お手伝いしていたカフェにやってきたカナダ人に声をかけられその外人の部屋に上がり込んでデカチンでさんざん突かれた話、彼氏の職場の若い後輩に手を出して騒動になったことなど男の話は枚挙にいとまがない。
避妊はどうしていたのかというと、20代後半に結婚を考えていた彼氏との間に出来た子供を流産して以来子供が出来にくい身体になったそうでほとんど誰ともナマで中出しも当たり前だったそう。
そんな話を思い出していると妙にムラムラしてきて
「久しぶりにエッチしない?」
Rは驚いた様子もなく
「どこでするの?」
と聞いてきた。
「クルマの中でしようか?」
Rはうなずいて
「あそこに行かない?」
あそことはRとかつてよく行ったデパートの駐車場のこと。
こうなることを予感していたのか駐車場に着いて下着の中に手を入れるともうビチャビチャになっていた。
Rがもどかしそうに私の下着を脱がせるとPにむしゃぶりついてきた。
Rのフェラは今までの経験上No.1といって良いほどのテクがある。
うっかりすると口で絞りとられてしまいそうになる。
運転席の背もたれを倒すとRが跨ってきた。
身長150の小柄な身体でヴァギナも小さ目で締まりも良い。
外に聞こえそうな大きな喘ぎ声をあげて腰を小刻みに動かしてくる。
なんかちょっと懐かしい気持ちに浸りながら膣内の温かさを感じた。
30分ほどRの騎乗位を楽しんだの後、Rの膣内に射精した。
「幸せのエキスが身体に染み込んでいく‥」
射精後に言うRのおきまりだ。
愛液と精液にまみれたPをRは綺麗に口でお掃除してくれた。
別れ際Rが
「男ってみんな私の身体目当てなのかしら‥」
と言った。
「今カレとお幸せに」
私はそう応えた。
Rの本当の幸せってなんなのかな?
いっそのことプライドも捨てて楽しんでしまえばいいのにと思うがそれができないのかな。
人生って難しいですね。
身長は150もなくバストはF、むっちりした美人系です。
初めてあったのは今は無きテレクラでした。
ホテルで一緒に風呂に入りましたが、服を脱ぐといきなりフェラ!
洗ってないのに、深く咥えながら上目使いで私を見上げます。
また、上手い!
いきなりイカされそうになります。
負けじと濃いめの陰毛を掻き分けクンニ。
ダラダラと愛液が溢れてイイ声で鳴いてくれます。
我慢できない…
って囁くと、そのまま私に跨り生でイン!
ゴム…付いて無いよ?
良いの、そのまま…
初対面なのに、溜まった精液をたっぷり子宮に注ぎ込んでしまいました。
私の射精を感じて、体が震えてミエもイッてくれます。
それからと言うもの毎週の様に仕事帰りに待ち合わせ求め合う関係に。
二回目に会った時には早くもアナルにも中出し。
元ご主人に仕込まれたそうで、変な感じ…と言いながら受け入れるミエ。
膣にはその前に射精していたので前からは精液が流れて来ます。
前とは違う締め付けと、淫らな光景に二回目の射精を直腸に発射!!
この日はお掃除フェラもしていたので3つの穴全てに精子を染み込ませて帰りました。
暫くはそんな感じでしたが剃毛は拒否。
2年位して、やっと諦めたのかパイパンにされる事を承諾。
それからは今に至るまで、毎回剃毛してパイパン。
体もキスマークだらけ。
アナルもローション使ってほぼ毎回犯しています。
二人目
ノッコ 40歳。この子ももう10年。
20代末の時から私に抱かれに来ます。
この子も避妊はしていません。
同様に剃毛してパイパン、アナルも開発してしまいました。
毎回、ゴム、どうする?って意地悪く聞いて上げますが
…付けないで下さい…
…子宮に思いっきり精液注いで下さい…
…これまでも、これからも避妊なんてしないでください…
言葉責ですねぇ、言わせています。
週末は会う予定なので、また、一滴残らず絞り取られそう…
二人共、決してスタイルが良い訳でも無いのですが波長が合うって感じなのでしょうか?
これからも感謝を込めて立つ限り注ぎ込んで行くのでしょう!
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

