中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.8303
投稿者 退職前おじさん (59歳 男)
掲載日 2022年10月03日
すっかり御無沙汰していたジムへ、会社勤めしている間に通おうと、5年ぶりに寄りました。
コロナ禍で休業していた時期もあり、以前と比べ閑散としていました。

そのような中、私好みのボーイッシュなタイプの女性が、胸や尻を強調したような姿勢でいるのが目にとまりました。
と、私の視線に気付いたのか、その女性が近寄って来て、「なんとなく、会えるような気がしていたの。」との言葉。5年前にトレーナーをしてくれていたNさんでした。
Nさんは、別のジムへ移っていて、再び応援で戻ってきていたそうです。
「久し振り、変わってないね」 「いや、さすがに年取ったよ」と会話をしながらトレーニングを始めたのですが、やはり運動不足だった事は否めず、すぐに腰にきてしまい休憩。
すると、Nさんから、「マッサージしてあげようか。」と声掛けがあり、コロナ禍で休業していた間に新設された個室へ案内されました。

そして私は施術台に俯せになり、Nさんは休業中に習得したという施術で私の腰や尻を揉みほぐしてくれました。
そして、「仰向けになって。」と言われるまま仰向けになると、Nさんは裸になって背中を向けて私に跨がり、愚息を口に含みました。
勿論、私の愚息は反応。Nさんは手を添えて挿入し、腰を卑猥に動かし始めました。
その時の背中がとてもエロく、Nさんのスリムな白い身体は、まるでAVを見ているかのようでした。

Nさんの腰の動きの緩急に、愚息は程なく逝かされました。
「え?もう出ちゃったの。」とNさんに言われましたが、もう種も少なく薄くなっているから心配しなくていいと苦笑いでした。

Nさんは生活の本拠地を既に移しているので、いつでも会える訳ではないようですが、また時々こちらへも来るとの事で、「また、私を見つけてね。」と、ジムを出る時に見送ってくれました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:友達・知人・同僚
PR
PR
PR
[戻る]
[ホーム] [コーナートップ]

コメントを残す

  • 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
  • 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
    また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。
  • 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
  • その他注意事項等はこちらをご覧ください。
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)