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簡単に自己紹介をすると、私は夫がいますが、それとは別に遠距離の8歳年上のご主人様がいます。
関係は既に4年を超え、夫がまだ彼氏だった時から続いています。
出会いはTwitter、私からフォローし、その後ご主人様からメッセージを送ってくれたことがきっかけです。
主従には色んな形があると思いますが、調教の際は人間以下の存在として扱われていて、肉便器、牝豚、オナホ、性処理便器などと呼んでいただいてます。
何度も調教されていてエピソードは色々ありますので、少しずつお話ししたいと思います。
ご主人様からは、主従関係を結んだ当初、肉便器の証としてパイパンでいること、そして生で中出しする良さを聞かされ、ピルを服用してみるよう言われました。
元々M性はあったので自分で剃毛してみたり、生理痛が重かったのでピルを飲んだこともありましたが、肉便器として生きていくために行う行為となると、とても興奮しました。
それ以来、ご主人様専用の肉便器として、基本的には生や中出しはご主人様のみ、夫やその他貸し出し肉便器の際もゴムありです。
今回は今年興奮した調教について書こうと思います。
2泊3日で一緒に過ごしたので、何度も調教され、何度も中出しをされました。
調教の始まりは、私が全裸となり、ご主人様は服を着たままで、ご奉仕からです。
基本的には口だけでオチンポ様にご奉仕します。
舌でぺろぺろ舐めたり、オチンポ様を咥え込んだり、いつも夢中になっています。
ご主人様は「気持ちいい」と言いながら、頭を手で押さえつけてくださいます。
喉奥にオチンポ様があたり苦しいのですが、それと同時に興奮し、ご主人様が喜んでくれてくることが嬉しくておまんこを濡らしてしまいます。
その後首輪とリードをつけられ、お部屋の中をお散歩です。
頭を踏まれ、お尻を高く突き上げさせられ、おまんこがぐちょぐちょなのを笑われます。
四つん這いで移動してる間も、歩くのが遅ければお尻を蹴られ、「ほら、鳴き声は?」と言われたら、「ブヒィブヒィ」と豚のように鳴きながら歩きます。
ドアの側まで歩かされたら、ここから羞恥の時間、支配の時間が始まります。もちろん撮影もされています。
「はい、名前は?」「……」
今まで名前なんて言わされたことはありません。頭が真っ白になって、言葉が出てきません。
「ほら、名前は?」そう言われながら、お尻を蹴られます。
「あっ…うっ…●●です」
「何をしてるんですか?」「ご主人様の肉便器です」
ご主人様はふっと鼻で笑いながら質問を続けます。
「これからもずっと?生涯?」「はい…」
「ちんぽ突っ込んで性処理に使っていい?」「はい…」
「中で出していい?」「はい…」
「誰に孕まされるの?」「ご主人様です」
「誰の子産む?」「ご主人様の子どもを産みます」
夫がいますが、ご主人様は私を支配し、孕ませたいと本当に思ってくれています。
ご主人様は満足そうに四つん這いの私に、後ろからいきなりオチンポ様を突っ込んできました。
興奮しているのでおまんこは濡れていますが、ご主人様のはサイズが太くて大きすぎるので、穴に入る時はいつもメリメリと広がる感覚があります。
「…うっ…オチンポ様太い…メリメリする…奥気持ちいいです」
呂律が回らなくなりそうになる私を見下ろしながら、ご主人様はそのままピストンを続けます。
「はい、移動して。」オチンポ様がおまんこに入ったまま、四つん這いで歩かされます。
ベッドに着くと上がるように言われ、再び四つん這いでご主人様にお尻を向けます。
有無を言わさず、ぐっとオチンポ様を押し込み、首輪につながるリードを引っ張られながら使われます。
「オナホ気持ちいい」「性処理にちょうどいい」そう言われながらお尻を叩かれ、そうすると穴がキュッとしまります。
「穴しまると気持ちいいんだよね。ほらもっとしめて。」ご主人様からそう命令され、私は膣に力を入れ、オチンポ様をしめつけます。
その後も騎乗位で腰を振り続けながら、穴をしめてご主人様に気持ちよくなってもらっていました。
「そろそろ出すよ」「はい…ザーメンたくさんください」
そう言うと、膣がじんわりあったかくなり、子宮口にしっかりとオチンポ様をくっつけられているので、ドクドクと注がれ続けます。
いつもならそこから引き抜き、ザーメンが溢れ出した所を撮影され終わるのですが、今回はザーメンを出された後も、ピストンされ続け、「あっ…オチンポ様気持ちいい…」と私は思わず言ってしまうほどです。
中出しした後も硬いままで、そのままザーメンとおまんこ汁が絡み合い、ぐちゃぐちゃと音を鳴らしながら責め続けられました。
しばらくピストンされた後に抜かれ、いつもより量も多く、シーツにこぼれ落ちました。
ご主人様はその様子もしっかりとカメラに残していたので、何度私のオナニーのおかずになったかわかりません笑
ご主人様とは体の相性が最高で、中出しの虜になっているので、毎回調教が楽しみです!
離婚して、疲労困憊。養育費だけ払って仕送りが続く中でのコロナ禍。子供達に会う事も出来ず、八方塞がりだった。
どうにかしてストレスを発散して楽になりたい。煩悩に逆らう事が出来ず、ある風俗店に電話した。
お店の方に予約した時、「とにかく話し相手になってくれる子が良い」と頼んだ。
時間になりある女の子が担当してくれた。
今も名前は知らない。源氏名も名乗らなかったから。
あまりにSEXが久しぶりすぎて、服を脱がせるところから緊張してしまった。俺は童貞か?と自分の心の中でつっこみながら。
さりげなくキスをして、ああ何か学生時代に戻って人生やり直したいなぁと思いながら、夢中になってきた。
キスした後、乳首を触り、マ○コを触るとかなり濡れていた。
感じやすいのかなぁと思いながら、69をしてると「あーっ、ダメー」とハイボイスになった。
もう一心不乱にがむしゃらにマ○コにキスをして、舌で溢れ出す蜜を美味しくいただいていた。
するとフェラが変わってきて、肉棒を甘噛みしていた。後で聞くと余裕がなくなっていたらしい。
「あ、だめ、イッちゃうから」「いいよ、好きなだけイッて」と2回もピクピクと全身から感じてイッてくれた。
その後、ゴムをつけてお互いが好きなバッグで肉棒を挿入すると、お互いが「ヤバい、これ。相性がよすぎる」となってしまい、年甲斐もなくコントロールが出来ず体勢を変えようと一旦ピストンをやめた時にイッてしまった。
「ごめん、マジでがまんできなかった」「わ、凄い精子の量(^^)」と言われて凄い恥ずかしかったのを覚えている。
その後、私の身の上話を聞いてもらうと、相手の女性も離婚したが、子供がいない事が分かった。
「そうなんだなー。何かもう一回子作りして家庭を持ちたいな~。」と言ったら、「じゃあ練習する?私ピル飲んでるから大丈夫だよ。昼間普通の仕事してるし、あまりお店に来てないんだ」と言われて、正直戸惑ったが、「こんな相性の良い人と二度と会えないだろうな」という気持ちが勝ってしまい、「じゃあそこまで言ってくれるなら、妊娠して子供産んでよ。」とドサクサに言って、話をしようとする前にキスをして黙らせた。
また69で2回激しくイカせて、「バッグがしたい」とお互いの気持ちが一致して生で肉棒を挿入した時、それだけで女性はイッてしまっていた。
「あんあんあん、本当にわからない、気持ちいい」
パンパンパン、グチュグチュグチュグチュ、マ○コのドロドロさも、マン汁もダラダラ。
その粘り具合もすごくて、肉棒に絡みついて何もかもがMAXの状態になっていた。
なんかもう一回、人を愛してみたいなと思って、正常位に変えて、お互い抱きしめて、恋人のように愛し合って、腰はもう逃げられなくて妊娠させても良い状態になった。
パンパンパン!!
「あー、もうわけわかんない」「子供産んでくれるか。」「産んであげる。今度は幸せになってね」「あなたもよ」「イクー」とお互いが叫んだ時思いっきり子宮口に精液を吐き出し中出しした。ドバッと言う音でもしたかも。
あまりの気持ちよさにお互い数分間話せなかった。
「あ、責任とってよー。」と笑いながら話かけられて、「勿論、付き合いたいなぁ」と言ったが、なぜだかそこから会う機会がなかった。
コロナで風俗店もなかなか行けないし。
ただもし、あの子が何歳かのあの時妊娠した子供を育てていたら、結婚したかったなぁと、一期一会の思い出にしながら、コロナの早期終息を願っている。
はじめての時も、NN出来た彼女。
彼女のスペック
年齢・・・50才(見た目40ぐらい)
顔・・・キリッとした美人顔
身長・・・145センチぐらい
スタイル・・・スレンダーBカップ(美乳)
顔で言うと、女教師やOL風
体型で言うと、セイラー服など似合いそう。
私のスペック
年齢・・・42才
体重・・・75キロ
息子・・・長さ14~15センチぐらい 太さ4.5センチ(カリ回り6センチ)
彼女とホテル駐車場で待ち合わせをし、手を繋いでホテルに入りました。
久しぶりでしたが私(私の息子)を覚えてくれていて、ホテルに入るなりDKをしながら抱き合い、素早くお店に電話をし、支払いを済ませ、私は服を脱ぐと、彼女が膝をついて仁王立ちフェラ+イラマをしてくれました。
暫く楽しんだ後、彼女を立たせベットに押し倒し、下着を剥ぎ取ってクンニをしました。
すぐにヌレヌレになったアソコに焦らしながらゆっくり生挿入して、軽く動いているだけで「あっ駄目、出ちゃう。」と言ったので勢い良く息子を抜くと潮を吹いて逝ってしまいました。
彼女の服が濡れるから服を脱がし、再度正常位で生挿入し、今度は激しく突きまくり何度も逝かせ、私も限界が来たので「中に出すよ。」と言うと、彼女は「うん。出して。全部出して。」と催促され、たっぷり中に出しました。
これが、ホテルに、入って30分ぐらいの出来事。
その後、お風呂のお湯を溜めながら近況報告をして、暫くするとイチャイチャが始まり、乳首舐めからフェラをしてもっている時に、スマホで動画を撮影し始めました。
彼女が「ダメ、撮らないで。」
私が「いいじゃん。人に見せたりしないからっ。」といいながら撮影していると、彼女は黙ってフェラに集中、そのまま騎乗位で生挿入してきたのでそのまま撮影を続け、下から突き上げるとまた逝ってしまいました。
そして、正常位の体勢にしてアソコに息子を入れるところをアップで撮影しながら身体全体も撮影し彼女を1回逝かせると、彼女が「お願い激しく突いて。」とおねだりされたので、撮影を止めて、彼女を何度も逝かせてからまた中出ししました。
彼女からは「動画消して。」と頼まれましたが、私は「俺のオカズにするからダメ。」と言うと、「誰にも見せたらダメだからね。」と言って許してくれました。
最近、ハメ撮りをするようになり、かれこれ彼女で6人目になります。
1人目は、ハメ撮りOKのデリヘルで撮影しましたが、2人目からは普通の熟女デリヘルで許可を取ってから撮影していました。
5人目と今回の6人目にいたっては、勝手に撮影を初めて許して貰いました。(隠し撮りはしていません。)
その後、風呂に入り出てから彼女から3回戦をせがまれましたが、フェラを始めたところで10分前のアラームが鳴ったのでイチャイチャしながら次回また会う約束をしてお別れしました。
セックスのスカウトをされた。
大型の複合高齢者施設なのでケアハウスがあるのだがそこの人達にスカウトされた。
カヨコ課長60歳でバツイチ子供は自立で孫もいる。目がパッチリしたスレンダー巨乳。
ハラダ部長60歳地方都市に家族を残した単身赴任。
早い話しが2人は不倫かセフレな関係。
早い話しがカヨコが他の男とハメてるのが見たいと。。。
ハラダは知らないらしいけど。。カヨコさんとは昔かなりハメてるし中出ししてるし。。
嫁のサキちゃんにはこの2人と飲みに行くと言う事にしてカヨコさんの自宅マンションへ。
懐かしいなと思って部屋に入ると。。ビデオやカメラが置いてあるし。
この2人はハメ狂ってるのか?熟年セフレ。。おそるべし。
『じゃあ!好きにやりますよ!』面倒だから宣言した。
パンツ1枚になってカヨコさんの上に乗ってキスした。。さすがカヨコさん思い出したかな?
すかさず巨乳を揉むふりをしてカヨコさんの耳元でハラダさんに聞こえない小声でささやく。
『カヨコさん久しぶり。。ハラダさんは上手なの?』
「いじわる。。硬いの入れてよ」
パンツを脱いで胡座で座るとカヨコさんはフェラをはじめた。。フェラの前からフル勃起のチンポ。。ハラダさんはビデオ撮影。。カヨコさんは全く気にしないでフェラ。。相変わらずの舌さばき。
ハラダさんの期待を全て裏切りたくなってしまった。
『カヨコさん出すから飲んでね』。。発射!
一呼吸してからカヨコさんは全て飲んでからフェラを続行。
10分しないで回復したのでカヨコさんを押し倒して正常位で突撃。
(カヨコ!彼のチンポはどうなんだ?)あ~あハラダさんはこれがやりたかたのかな?
「硬くて気持ちいい。。カリが刺さる」
正直。。知ってる身体だから考える必要ないし。
突く度にカヨコさんは喘ぎ声と共に身体をくねらす。
またカヨコさんの耳元で聞いてみた。
『手加減した方がいいかな?』カヨコさんは首を横に振った。
カヨコさんは昔と同じでしがみついてくる。
ハラダさんは真横から撮影してるのだがカヨコさんはカメラの方を全く見ない。
仕方なくハラダさんは後ろから挿入部分の撮影をする事に。
その間にまたカヨコさんの耳元で聞いた。
『ハラダさんのチンポはどうなの?』
「仮性でカリ無しドリル。。最近は硬くならない」
『じゃあ頑張るよ』カヨコさんが笑顔で頷いた。
多少はサービスが必要かと思ってカヨコさんを抱き上げて騎乗位へ変更。
ハラダさんは大喜びで腰を振るカヨコさんを撮影。。カヨコさん。。かなり高速グラインド。
(カヨコ!他の男とセックスして気持ちいいのか?)ハラダさん!それを聞くか?ビデオの観すぎ?
「気持ちいいよ。。硬くて気持ちいい」カヨコさんの返しも。。ハラダさん落ち込むからやめてくれ。
途中でカヨコさんはパタリとイッタみたいだ。
ハラダさんはカヨコさんのイク顔が撮影できてニコニコだった。
カヨコさんの顔が昔のエロ顔に戻ってる。
『カヨコさん。。まだ動ける?』とりあえず確認。
「無理!変わってよ」
カヨコさんにお尻を上げてもらってバックで。
ハラダさんはバックで突かれるカヨコさんの顔を撮影してる。
では!とばかりにアナルへ指2本!。。カヨコさんとはアナルもしてるし。
『カヨコさん!指2本入れたよ。。気持ちいいでしょう』
「マンコもお尻も気持ちいい。。擦られるの気持ちいい」
ハラダさん。。ハッとして後ろにくる。。アナルに指2本がしっかり入ってる。
顔は見てないけど。。ショックな雰囲気。
(カヨコ!アナルは気持ちいいのか!!?)声が強い。
「チンポが動くと凄く気持ちいいよ」カヨコさん。。言い過ぎる。
『カヨコさん!最後は?』聞く必要もなく正常位なんだがハラダさんの手前。聞いただけ。
『カヨコさん。。中出しで』
「熱いのいっぱい出して!。。最後はいっぱい突いてね」
ハラダさんとカメラが無ければもっと会話出来るんだけどな。
カヨコさん。。とにかくカメラに顔を向けない。
ハラダさんは椅子の上ならホールドしてるカヨコさんを撮影してる。
「○○○くん!一回終わって。。カメラがウザイ。。もう一回してね」カヨコさんが小声で言ってきた。
『カヨコさん!出すよ!』。。。発射!
カヨコさんが下から腰を振って絞り出してくれる。
見せ場なんだろうけど。。簡単には抜かない。。カヨコさんの絞り出してが終わったのを確認してからチンポを抜いた。
いい感じで精子が垂れてきた。。ハラダさんはカヨコさんの絞り出しからずっと抜くまでを撮影してた。
カヨコさんはそのまま撮影させるのかと思いきや四つん這いになってお掃除フェラを始めた。
ハラダさんは四つん這いのお尻を撮影しながら垂れてくる精子を眺めていた。
『ちょっと2人で風呂に入っていいですか?』
(あ~あいいよ)ハラダさんはあっさり許可。
他人のふりをして2人で風呂場へ。
カヨコさんその日一番の抱きつきと手コキ。
『カヨコさん。。なんでハラダ部長と不倫?セフレなの?』
「年齢的に寂しかったから。。人肌が恋しかったのよ」
『で?セックスは?』
「性欲強いけど身体が追い付かない感じ」
『別の男を探せば?アプリで探してみなよ』
多少の打ち合わせをしてから再びベッドへ。
カヨコさんのマンコを手マンでぐちゃぐちゃにしてから背面測位で挿入。。撮影的にサービスです。
ハラダさんはカヨコさんのテカテカマンコに出し入れされるチンポを撮影してる。
チンポを出し入れしながらキスしながらオッパイを揉む。
撮影に対しての完全なサービスです。。ハラダさんは大喜びで色々な方向から撮影してた。
まあ60歳とは言え。。ベースが良いと結局は良い。
カヨコさんはこのまま中出しするの好きだったなとか色々と考えたけど。。再び正常位へ。
今回はサービス!カリでクリを刺激してから挿入までをフルに撮影してた。
カヨコさんの腰を掴んで一気に加速。。カヨコさんのオッパイを掴んで加速。
ぐちゃぐちゃと潤滑音だけがイヤらしく響く。
『カヨコさん!満足出来た?』
「満足した。。気持ち良かったよ。。出していいよ」
最後にカヨコさんと濃厚なキスしながら。発射!
ハラダさんは最後の最後までハメられてイク顔を中心に撮影を続けていた。
『なんか刺激になりましたか?』
(刺激になったよ。。また頼むよ)
『いつでも誘って下さいね』とか言って帰宅した。
後日カヨコさんから
「ハラダがアナルに興味持って面倒くさい」
「勃起薬をいっぱい買ってきた。。まあ少し硬くなったからラッキーだったよ。。撮影したの見てたら熱くなったみたい」
「またすぐに呼ばれると思うよ」
たまに他人の手伝いも悪くない。
駅前のコンビニでは売れ残りのケーキを勧める店員の声が虚しく響き、弁当屋にはこの日のためにどれだけさばかれたか、鶏モモが何羽分も余っていた。
さすがに、この日はカップルだのアベックだのが一夜の快楽を求めてホテルに殺到している。
どうにか、一軒のホテルに入り込み、店に電話。
数分して、チャイムが鳴り、韓デリ嬢登場。
サクラと名乗った嬢は、少し年増だが色っぽく話も弾む。
「今日は?お客ついてる?」と私が訊ねると
「ダメ、店ヒマ。帰ろうと思ってた」
お茶を勧めながら、何気ない会話のあと、お互いに脱ぎだす。
サクラはGカップはあろう巨乳と脂がのって熟れきった巨尻をプリプリ揺らしながら風呂に入る。
シャボンで泡立てて、甲斐甲斐しく洗ってくれる。
シャワーの合間にも肌を寄せ、乳房を私の背中に押し付けたり、昂りを抑えられない肉棒や睾丸、尻の割れ目にいやらしく指を這わせるのを忘れない。
「オニイサン、スゴイ、ビンビンね」
その笑顔はスキモノそのものである。
待っておれ、わざわざ日本にまで来て、日本人男児を堕落させる売女め。肉の鉄槌をお見舞いしてやる。
早々に風呂を終え、ベッドに身を投げた私を追いかけて彼女も覆いかぶさってくる。
「ウフフ」イヤらしい哄笑に顔を歪めた女は、別の生き物のように舌を私の体に這わせてきた。
「乳首ビンビン」
「あぁ、気持ちいいよ」
いつの間にか女の手は張り詰めた肉勃起に伸びてきた。
そしてジュルジュルと卑猥な音を立てて口マンコでしゃぶりまくる。
しばらくサクラの口淫を楽しんだあと、程良いところで彼女は腰を沈めてきた。
「アァッ!!」二人とも同時に叫声をあげる。
韓国嬢らしいきつい肉壁を掻き分けて、私の肉槍は、すっかり淫肉によって絞られる。
彼女の荒腰にともすれば翻弄されそうになりながら、私も目の前でユサユサと触れる2つの巨大な乳房を攻め立てた。
「あぁ~ん、オッパイ弱いのぉ」
気を良くした私は荒々しく乳首を舐めたり、乳房を揉みしだく。
「あぁ~ん、もうダメ。上になって」
「オーケー」
攻守ところを変えて、正常位で攻めたてる。
既に私のフル勃起とサクラのおまんこは私と彼女の白く濁った痴液でグチュグチュだ。
サクラの両足首を高く持ち上げると、私は容赦ない一突きで肉柱をおまんこに挿入した。
「アアッ、アアッ、アァ~ン」私の荒腰に激しくよがり声を上げるサクラ。
「アアッ、ナマのおまんこはいいなぁ!!」
「あ、ナマチンポいいっ!いいのぉ!!」
「いいぞ、いいぞ、もっとよがれ!」
狂った野獣のように私は腰を打ちつけた。
一層、彼女のよがり声は大きくなり、そのうち許しを請うような泣き声に変わってくる。
「中に出してやるぞ、たっぷり中に濃い精液出してやるからなぁ。」
「アァッ、出して!中に出して!!」
「ナマチンポでナママンコにたっぷり中出ししてやるぞ!」
「あぁ~ん、イヤイヤ!」
「孕ませるぞ、孕ませるぞ!」
「アァッ、ダメダメ!!」
すっかり、興奮しきった二匹の獣となった、二人は腰を激しく擦りつけた。
そして、迎える絶頂。
「アァッ、イクゾ、イクイクイクッ!!」
「アァッ、あたしも!出してたくさん出してッ!!」
たっぷり淫乱マンコに精液を搾り取られ、愉悦の時を送った。
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