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投稿No.8346
投稿者 ぴよ (49歳 男)
掲載日 2022年12月11日
某出会い系サイトでセックスできそうな相手を探していた。
お小遣いくれたらいいよ、みたいな若い子もいいのだが、目に止まったのは45歳の美英という女性。
直ぐにライン交換してほしい、とのことで、こちらもそっちの方が返事早いしいいかと思い、やり取り開始。
どうやら以前不倫していたそうで、その不倫相手を別れ、新しいお相手探しみたい。
これはこちらも相手としては好都合と思い、一度会う約束をしてみた。
身長は165㎝ぐらい、比較的スレンダー体型。
クビレもしっかりあり、普段からトレーニングしているとのことでスタイルはいい。

Lineでは話は合い、いいと人思っていたのだが、実際会って話をしてみると、結構なメンヘラかまってちゃん。
40歳でこれ?ぐらいに高飛車系メンヘラ。
以前のお相手とはどんな感じで付き合っていたのか聞いてみると、10歳ぐらい年上、ブ男だったそう。
自分は献身的に尽くしたとはいうものの、気に食わなかったら彼氏放っておいて帰ることもあった、という、高飛車構ってメンヘラ熟女…。
性事情も聴いてみると、エッチはたんぱくなのかどうなのか、ちょっと入れてはやめ、みたいなのを朝から晩までやっていたとのこと。
ということは、そんなの毎回ゴムつける訳ないだろうし、ナマでもできる女と判断した。

しかしこのメンヘラ熟女の美英、一緒に食事をし(結構いい値段だった)、次のお店に、となり、バーで飲んでいる途中で、何が気に食わなかったのかしゃべるだけしゃべってこっちがトイレ行った隙に帰りやがった。
どこが献身的で、尽くすタイプだ!お礼もなく勝手に帰るなんて、全く失礼な女。
訳わからない女で腹が立つやらだったのですが、次の日に「ごめんなさい、昨日は悪いことしました」みたいなLineが入っていた。
これは制裁を加えないと気が済まない。こちらは低姿勢でひたすら尽くす感じでおだてすかして何とか2回目会う約束にこぎつけた。
どうも酒が入ると悲観的になるタイプ(さすがメンヘラです)でよく失敗したとのこと。面倒な女です。
今度はお酒なしであうことにした。

これまたなんとかなだめすかして、一度個室でお話しよう、と無理矢理ラブホへGo。
こうなったらもう勝ちパターンです。
部屋に入って服を脱ぐと恥ずかしいとか言い出すので、服はそのままでキスして口をふさいで下を触る。
下着だけずらしてさらに触り続けた。
溜まってたんでしょうね。すぐに濡れてきて吐息がで出してきました。

そのままこちらもペニスを入れようとすると、「待って!ちゃんとゴムして!」と。
いやいや、お前、元カレとは絶対ナマでやってただろ、と心の中でつぶやくも、また帰るとか言うと面倒なので、ゴムを付けて正常位でイン。
これまた流石メンヘラ。声の大きいこと…。
しかし、この熟女は制裁中出しをしないと気持ちが収まらない。ここは秘儀、バックの時にゴム破りです。
バックの時に少しゴムに傷をつけると、バックでガンガンつくと破れます。
これは音もしないのでよくやる手口です(笑)。注意点は固さを維持することです。

さて、バックに体勢を変え、いつもの手口で挿入。
ガン付きしていると、ゴムは破れました。
メンヘラ熟女も大声でイクイク!と喘ぎだし、こちらもだんだんと射精感がこみあげてきた。
「いってもいい?」と聞くと「いって、いって、中に出して!」って、おいおいゴムしている気でいるのかい?と思いながら、まず1発目は小出しにして、あとは我慢。

ゴムに射精したふりして、「よく濡れてたねー」とか言いながら拭いてあげる。
まだ服は着たままだったので、あまり中には出されたことはわかっていなかった様子。

シャワー浴びる?ということになったので、シャワー浴びた後はこれまた帰られると腹が立つので、即キスから挿入。
今度は有無を言わせず生でイン。
彼女は「え、ナマ?ちょ、ちょっと」と言っていたが、数ピストンでもうみっともなく大きな喘ぎ声。
ピストン続けていると1回目はセーブしていたので、割と早いタイミングで射精感がやってきた。
「もう出そう、いい?」と聞くと、「中はダメ!外で!外で!」というが、そんなの許すわけないでしょ。
「あー、間に合わない、イク!」と、盛大に大量中出ししてやった。
「もう、なんで中に出すの!」と怒るわ怒るわ。
「シャワー浴びてきます!」と怒って一人でシャワーに行った。

さあ、ここからが最後の制裁。
シャワー一人で入っている隙に先にホテル出てやった。
ホテル代ぐらいは置いておきましたが、まったく心は痛まない。
後でいっぱいLine来てましたが、既読放置してそのままブロック(笑)。
失礼なことをする奴にしっかり仕返し中出しできてよかったです。

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投稿No.8345
投稿者 マジモンのクズ (26歳 男)
掲載日 2022年12月10日
やっとこさ金が入ったので、とりあえず誰でもいいから種付けしたい、そう思って援交女の募集を受けた。
3Pでそれぞれ中出しOKって話だったんだけど、現地行ったら片割れしか中出しダメって話にされた。
一応抱けるカラダしてる方が中出しOKだったので、じゃあ一人で2人分相手しろよ?って念を押して始めた。

結構いい身体だったので、とにかく好き放題ナマで犯しまくった。
無断で一発中出しして、抜かずに2回戦を初めた。
けどなんか微妙になかなかイケないのでかなり時間がかかる。
そろそろ時間だって言い始めたので、2回目を中出しした。

このとき1発目って嘘ついて中出ししたので、あと一発やってないんだけどって白々しく言ったら一発分返金してくれた。
好みの身体を1時間近く犯し続けて、2発も中出ししたのにイチゴはあまりにもコスパ良過ぎて笑いが止まらない。
やっぱり抜かずの生中複数回は最強だ。
中出し二回戦とかにしておけば四発くらい抜かずに中出ししてもバレないから、精力に自信がある諸兄は徹底的に犯してみるといい。
時間は多分変えられないので、如何に遅漏のフリをして一発分の値段で時間いっぱい抜かずに何回も中出しできるかを極めるとコスパよく中出しできるので、とにかく女に中出ししたい人は参考にして欲しい。

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カテゴリー:出会い系・SNS,外国人
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投稿No.8344
投稿者 綾乃 (23歳 女)
掲載日 2022年12月08日
もう、かなり前の話です。
無事バージンを卒業し、少しだけ快感というものを感じることができるようになったころの話です。

友人のつかさと自宅で遊んでいたときにお互いの彼氏についての話題になりました。
つかさの彼氏はテクニックも何もあったものじゃなく、いまだイク感覚がわからないと言い、私の彼氏はアレが小さく、感じはするもののやはりイクという感覚ではありませんでした。
つかさが、姉が「米国人はテクニックもアレの大きさも凄い」って言ってた話を教えてくれました。
私たちが住んでいたのは、近くに米軍基地があり、米軍兵も頻繁に見かける地域でした。

次の週末つかさと米軍兵もよく来るというバーに行きました。
すぐに2人組の黒人が声をかけてきました。
幸い2人とも少しアクセントはおかしいものの普通に日本語が通じコミュニケーションに問題はありませんでした。
黒人ということで少し抵抗がありましたが、つかさがこっそり「アレ、大きいよ」とささやいてきたので一緒に飲み、私はジョンという男、つかさはジムという男に連れられ別行動になりました。

ジョンはそのまま私をホテルに連れ込み、持ち込んだお酒を飲みました。
ジョンは酔いが回った私を全裸に剥き、大きな手で胸を包み込むように揉んだり、アソコを舐めたり私を快楽に落としていきました。
ジョンの手は胸から腰、おしりへと進み、割れ目をなぞるように刺激してきます。
アソコに入ってきた指は彼氏のアレと遜色ない太さに感じ、中の敏感なところを刺激し、思わず、「ああぁん!」と声が出てしまいました。
ジョンは自分の下半身をむき出しにして見せつけてきました。
股間には黒光りする直径5cmはあるような肉棒がぶら下がっていました。
ふにゃふにゃ状態で5cmはあるものを必死になって咥えました。
必死になって舐めているとそれはさらに容積を増し、硬くなってきました。
口の中に納まらず、思わず吐き出すとさらに巨大になっており、こんなのが入れられたらどうなっちゃうんだろうと心配になりました。

既に私のアソコはすっかり濡れそぼっています。
ジョンは、生のアレをアソコにあてがいます。
慌てて「えっゴムは?」と聞きますが、ジョンは先端部を挿入してきました。
それだけで凄い存在感に「ひゃっ!ひゃぁぁ!」と声を出してしまいました。
ジョンは「エッごむッテなんですか?」といってさらに数センチ進めました。
「だから、コンドーさん」と言うと、先端だけを残して少し引き抜きました。
「エッ?ミスター近藤ッテナンノコトデスカ?」
多分とぼけているだけだと思います。
彼らはゴム付きなんてことは考えもしないみたいで、「つかさも生でされているんだろうな。」と思いながら抵抗をやめました。

ジョンはさらに腰を進めました。
あまりの大きさに「ひゃぁぁ~!」と反応するとジョンは上体を起こし、「ハンブンクライハイリマシタ」と言って結合部を見せつけました。
私のアソコには真っ黒のぶっ太い肉棒が半分くらいまで埋まっており、それだけで気が遠くなりました。
ジョンのアレの出し入れは内臓を出し入れされるような感覚で、「ひゃぁん!ひゃぁん!」と凄い声を出しながら気が遠くなっていきました。
一番奥を突かれたような感覚で、意識が飛んでしまいました。

顔を舐めれられている感覚で気が付くとジョンのにったりと笑う白い歯が見えました。
「ヤッパリ、ゼンブハ、ハイラナカッタヨ。」と言って結合部を見せつけると、2/3ほどが埋まっていました。
ジョンは少しひいては奥まで突き、おそらく子宮孔に先端があたる感覚に「きゃはぁぁ!きゃはぁぁ!」とその都度イクような感覚に襲われました。
ジョンが大きめに腰を引き突き入れた瞬間、膣中に熱いものが浴びせかけられました。
それは永遠に続くのではないかという時間続き、ジョンが引き抜くとアソコから零れ落ちたものがドロドロと内ももに伝わりました。
初めての中出しで、完全にイク感覚を教え込まれました。

翌日、つかさに「中出しはびっくりだったけど、凄かったね。ジムのテクニックどうだった?イかせてもらえた?」と聞くと
「えっ、綾乃ちゃん本当にしちゃったの?私、速攻で逃げたんだけど。へぇそうなんだ、中に出されたんだ」と言って不敵に笑っていました。
犠牲にされたようで少し納得がいかなかったけど、イク感覚を覚えられたのでヨシとします。

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投稿No.8343
投稿者 どんぶり飯 (40歳 男)
掲載日 2022年12月02日
ご無沙汰しています。
体験談を綴ってるので本当に書くのは遅くなりがちです。
特に最近はあんまり遊べてなかったので、ここに来る回数も減ってました。
最近あった話を投稿してみますね。

しばらく遠ざかっていたのだが、また風俗嬢にお気に入りができてしまった。
地方都市には風俗街があり、ヘルスは良くある施設だといえるだろう。
昔からあるそのお店は、以前はちょいちょい行ってたのだがコロナもあって全く脚が遠のいていた。
また行く気になったのは、たまたま見かけたお店の宣伝メールを目にしたからに他ならない。
「新人の子が入りました。若くてミニマム!サービスも充実!」
大抵こう言うのはハズレであることが多い。写真だって加工されてるし、サービスだってヘルスだから期待値は低い。
でも行く気になったのは抜きたかったのと休みで暇だったからだ。

店に行き、メールのクーポンを見せながら新人の子に入れるか?と店員に聞いた。
「すぐ行けますよ」
マットができる、とのことなので迷わず頼むことにした。
手続きを済ませ呼ばれるのを待ち、ご対面となる。
名前は、いちご(仮)と言う。
見るからに背が低く、140くらいしかない。そして会うなり
「初めまして!わーい嬉しい!」
とぴょんぴょん跳ねながら全身で喜びを表現していた。
声はとてもアニメ声。そしてとても人懐っこい。この瞬間あっさり気に入ってしまった。
思わずハグしてみたら、待ってましたと言わんばかりに抱きついてきた。もうかわいい。うーん、こんな子がいるのか…
と、感心しつつ部屋に移動。

他愛無い会話をしつつ、お互いの衣服を脱がし合いこした。
おっぱいは小ぶりだが形は良い。
けして小さすぎず柔らかい、ずっと揉んでいたくなるおっぱいだった。
そうしてると、いちごちゃんは大胆にもムスコに手を伸ばし、竿と玉を弄ってきた。
なかなか手慣れている。
シャワーを浴びて風呂に浸かり、マットが始まる。
やはりマットは気持ちいい。ローションまみれになりながら、快楽に浸る。
流れで69の体勢になったので、アソコを舐めて指を入れてみる。
低身長の子はとにかくアソコが狭い。キツキツな事が多い。
いちごちゃんもキツキツである。
そして見事なまでにツルツルのパイパンであった。
つい思わず
「入れたら気持ちいいだろうなあ」
心の声が漏れてしまった。

69をやめて、素股が始まった。
騎乗位の姿勢で素股、手を器用に使ってムスコに良い刺激を与えてくれる。
これだけでも気持ちいい。
しかし、その後すぐに違う感覚に襲われた。
目を閉じて手の感触を味わっていたはずだが、いつのまにかキツキツな感覚に変わってる。
え?まさかと思いいちごちゃんを見る。
ニコニコしながら、騎乗位の姿勢で生で犯されていた。
いちごちゃんのアソコにムスコがズボズボ出し入れされていたのだ。
それは見た目にもエロく、とても興奮した。
同時にアソコの強烈な締め付けが一気に快楽を増幅させる。
「やばいよ出ちゃう!中に出ちゃう!」
「いいよ。入れたかったんでしょ?いっぱい出して?」
この一言で完全に堕ちた。
これでもか、と言うくらい中に発射した。

「まだでてる?まだ出せる?」
繋がったまま搾り取ろうと締め付けてくる。
しかし、ムスコは衰えなかった。
抜かずの2回戦が始まる。
マットなのでこちらは受身である。
「まだイケるの?いいよしよ!」
騎乗位のまま動きを再開する。
たまらずこちらも腰を振る。
もう快楽しか考えられなかった。
ヌルヌルと抜群の締め付けで、二発目も瞬殺されてしまう。

それでもムスコは衰えない。
たまらず四つん這いにさせ、バックで腰を打ちつけた。
いちごちゃんはたまらず腰を落としたので、寝バックの体勢になる。
そのまま締め付けを味わいながら、三度目の中出しを注ぎ込んだ。

ムスコは元気なままだった。
いちごちゃんのアソコから液が流れ出したが
「もう精子なのかローションなのかわかんない…」
そのままムスコをお掃除フェラしてくれた。

もし体力が無限なら、この子となら無限にセックスし続けられるだろう。
帰るまでずっとイチャイチャしながら、別れ際までハグし続けた。
またね、と言うとキスしてきた。舌を絡めてくる。
ムスコがまた反応したが、彼女はズボンの上からそれを撫でながら
「またきてね。もっといっぱいしようね」と笑った。

そう言えば本番してしまったが、これはアウトなのでは…
あとで店の注意書きを見てみたら
・女の子の嫌がる事
・本番の強要
を禁止していると書いてある。
本番行為の禁止とは書いてないので、黙認してるのだろう。

それにしてもいい子に出会ってしまった。
また近いうちに中出ししに行くつもり…
だったのだが、どうやら出稼ぎだったらしく、その後月に5日くらいしか出てない事がわかった。
他県でも出勤してる店を見つけたので、旅行がてらそっちにも行ってみようかな。
全国を回るのも悪くない。この子といられるのなら。
そう思わせるほどの名器と可愛さを持ち合わせた良嬢であった。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.8342
投稿者 ジャスミン (39歳 男)
掲載日 2022年12月01日
ちょうど10年前くらいか?
自分は専門職のため、あまり就活と関係なかったが、就職氷河期の話を聴いて1-2年の頃だったと思う。
秋頃に出張で東京に行った時のこと。夕方にビジネスホテルに帰り、シャワーを浴びようかと背広を脱いだ直後のこと、部屋のチャイムが鳴った。
何かあったのか?とドアを開けるとリクスー姿の女の子が立っていた。
『部屋間違えか?』そう内心首を傾げつつ、訊ねる。
「何か用ですか?」
「・・・。あ、あの・・・。私、その・・・就活の。・・・お約束を・・・(ごにょごにょと小声で聴き取れず)」
もしかして、AVなどでしか聴いたことのない就活セクハラか?と少しテンションが上がった。
顔を見ると少し野暮ったい有村架純という雰囲気。
人違いor部屋違いだと言うのは簡単だが、あわよくばという気持ちがムクムクともたげ、部屋に入れる。
一瞬躊躇うが、唇をキュッと軽くかみしめて入ってくる。

偶然だが自分は狭い部屋が嫌で、幸い少し広めのダブルの部屋を取っていたため、奥の椅子に座らせる。
細かいやり取りは割愛するが、まともな就活をしたことがない自分の質問は、普通の質問としてはおかしいこともあったかもしれない。
ただし、どちらにしろまともな就活ではないのだ。女の子も気にした様子がない、というよりは気にする余裕がなさそうだ。
この後のことを予想しているのもあってか、歯切れが悪く、これじゃあ就職苦労しているだろうな、と見るからに思った。
容姿はともかく容量が良さそうには感じなかった。
29歳で採用権持ったやつなんているのか?とも不思議に思ったが、OB選考か、もしくは老けてみられやすいからそのせいかと自虐的に納得した。

ちなみに名前はアリサというらしい。
面接(笑)の間に観察していたが、160cmくらい、胸はB-C、肉付きは少し良い、といった風に見えた。

会話が途切れた段階で、ふと思った。『ホテルも部屋番号もばれていて、後から騙されたとわかって、警察に訴えられたらやばいんじゃね?』と。何せ会社に出す領収書のためにチェックインの際に実名・会社名を記載しているのだ。
それで日和って、こう伝えた。
「アリサさん、もう少しテンポ良く答えられないと、どこ行っても厳しいかもねぇ。はい、それじゃあ面接は終わりです」
「・・・。」
「まだ何か?」
「・・・・・・。あ、あの・・・。今日は、その・・・、内定がもらえるって約束・・・では?」
「うーん、私は確約してはいないと思います」
「それでは、どうしたらもらえるんでしょうか?」(アリサは泣きそうだ)
「私からは何とも言えません」
「そ、その・・・。もう今年も就職できないのは嫌なんです!何でもします!お願いします!」
本当に土下座しかねない勢いだった。アリサの目からは涙も溢れていた。
この時点で、だいぶ心は揺れていた。つけ込んでエッチしちゃえよって悪魔の声と、可哀想過ぎて帰そうかという思いと。

考える時間を稼ぐためにも、とりあえず顔を洗って、化粧を直してきたら、と洗面所に送り出す。
少し長めだが、却ってゆっくり考えられて、あまり気にしていなかった。
最終的には、これだけ必死なんだし、バレたときの対応がやはり怖いから、帰そうと判断した。
シチュエーションを振り返って妄想で抜くだけでも興奮できそうだと。

ところが洗面所から出てきたアリサはバスタオルを巻いた姿で出てきた。
そして震えながら、絞り出すように言う。
「お、お願いします・・・。来る時に覚悟してきました・・・。お願いします・・・・・・。」
悲壮な雰囲気に本来であれば、良心が咎めて真実を打ち明けるべきだったろう。
しかし谷間やムチムチの太ももが見えたせいで、理性が吹き飛んだ。
「じゃあこっちにおいで」
「はい・・・」
のろのろとこちらに近づくアリサ。
そのアリサの前で、服を脱いで座る。
アリサに向かって、舐めるように伝えると、
「その・・・経験がなくて・・・。どうすれば?」
フェラの経験が無いと言うことだと思って、床に座って自分の股間に顔を埋めるようにして舐めるようにいう。
目を瞑って、耐えるように舐める姿は嗜虐心がそそられた。
チロチロとしか舐めないため、物足りない。咥えるようにいうが、うまくはない。
「う~ん、気持ちいいけど、ぎこちないね」
「す、すみません!どうしたらいいか教えてください!」
感想を言っただけだが、過敏に反応される。
じゃあごめんね、と言って、前からしてみたかったイラマをしてみる。
喉奥までは突っ込まないが、アリサの頭を前後に揺すり、自分は腰を振る。
口マ〇コという言葉がある通り、気持ちいい。
飲ませたくなったので、「出すから飲んでね」と声をかける。
一瞬、ビクッと肩が跳ねるが、観念したように目をぎゅっと瞑るアリサ。
わざと浅めにして出して舌の上で味わわせる。
アリサは飲むのに四苦八苦していたようだが、何とか飲み干したのを確認してモノを抜く。途端、おえっとえずいた。
「吐き出したら、どうなるかなぁ」すっかりシチュエーションプレイのような雰囲気に酔っていたと思う。
「す、少しだけ、待って、ください」というアリサの鼻に精液の残りを擦りつけ、匂いも嗅がせる。
「う、うぅ、い、いやぁ」そう聞こえた気がして、伝える。
「嫌ならいつでも帰って大丈夫だからね」
「あ、いえっ!そんなこと言ってません。」

それを無視してお姫様抱っこでベッドに乗せる。
足を開かせて覗こうとすると、思わずだろう。「いやっ」と叫んで足を閉じる。痛くはなかったが、頭が膝付近で挟まれる。
「わかったよ」というと、アリサはもう一度「いやあの、すみません。思わず出てしまっただけです」と一筋涙を流す。
一度ワンナイトの最中に泣かれた時には(無理矢理とかではないです)萎えたが、アリサが泣くのを見ると、凄く興奮する。
「足が閉じたままだけど?」
そう言うと、震えながら足が開かれる。
クンニはあまり好きではないが、アリサの陰唇は綺麗だった。
思わず舐めると、少しだけ濡れていた。そしてしょっぱい。
「しょっぱいね」と声をかけると、手で顔を隠して何も言わない。
内ももを舐める。甘噛みする。強く噛む。陰唇周りを舐める。
身体は反応するが、声は出さない。顔は手で隠したまま。

「そろそろ挿れたいから、顔を見せて」
そういうと、涙を流す顔が現れた。涙を舐め取り、キスをする。諦めたように受け入れるアリサ。
アリサの方からしろと言うと大人しくキスをしてきて、舌も絡めてくる。
唾液を飲めといって垂らすと飲む。腋を舐める。アリサの肌に鳥肌が立った。
ひとしきり満足して、いよいよいれようとすると、「あ、あの・・・。ゴム・・・は?」と訊いてきた。
「外で出すから大丈夫。それで妊娠させたことないし」
「で、でも・・・。」
「うん、なら大丈夫。服着て帰っていいよ」
「・・・。いえ、わかりました。」
「わかりました?」
「あ、それで・・・お願いします・・・」
そのやり取りの間に少し軟らかくなっていたモノを舐めさせてまたギンギンにする。
全く濡れていなかったので、少し舐めた後に、モノをクリに擦りつけて、さらに濡らす。

いよいよ挿入。が、狭い硬い。先端が少し入るだけでアリサも自然と身体が逃げそうになる。
「え?もしかして初めて?処女なの?」
「・・・・・・はい・・・。」
「そっか。じゃあ一旦抜くね」
そう言って腰を引く振りをすると、アリサは少しほっとした感じで身体の力が抜けた。その瞬間突き込んだ。
「えっ!?いたぁい・・・」そのつぶやきと共に鉄さび臭い匂いがする。
「このまま少し待つからね」そう言って頭を撫でると、痛みに耐えつつ頷くアリサ。
少し待って慣れたのを感じてから、ピストンを開始する。
ゆっくり開始し、段々スピードを上げていくと、アリサは痛がったが、締め付けが気持ちよすぎて、早々に一度イッてしまった。

「えっ?もしかして中に出しました?」そう言って慌てたように問うアリサ。その途端愛液が減り、締め付けがさらにキツくなったように感じる。
「いや気持ちよすぎていきそうだったから。もっと味わいたいし停まったんだよ」
そういうと複雑そうな顔をしていた。早く終わって欲しかったのもあるのだろう。
3回目ともなると、流石になかなかいけない。無理矢理騎乗位、対面座位、側位、バック、寝バックとしていき、最後は立ちバックでいくことにした。
豊かなお尻を抱えてパンパン打ち付けながら、アリサに言う。
「中で出すよ。」
「え?そんなっ!」
「それが契約の判の代わりだよ」
「うぅっ」
「中に出してって言ってくれないのかな?」
「・・・。」
「じゃあ外に出すから判を押したことにならないね」
「・・・中にっ、出してください!」
涙を流しながらそう叫ぶアリサの膣奥に思う存分注ぎ込んだ。
処女、飲精、初中出し、無断と懇願の中出し、と充分に堪能した。

お互いにシャワーを浴びて服を着たところで、アリサが言う。
「内定確定ですよね?」
「もちろん(自分が人事権持ってるならね)」
ほっとした様子のアリサをみて、またムラムラする。
そのままリクスー姿のアリサを襲い、もう一度中出しをした。

アリサを帰した後、いつバレるか急に怖くなり、チェックアウトし、別のホテルに飛び込みで宿泊をすることにした。
アリサがいつ気づいたのかわからないが、就活の闇を垣間見つつ、美味しい思いができた経験だった。

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