- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
上書きエッチのススメ いいね!52件
出稼ぎのグラマー熟女に いいね!86件
アラサーの先生と僕の別れ いいね!64件
ほぼ女子校生をラブホに呼び出し... いいね!66件
いいね!ベスト5
コロナが再度増加傾向になりはじめつつも忘年会を行う人もちらちら見かけ、仕事詰めで遊べていなかったなと思い、少し前にアスリート系の子と遊んだサイトにお世話になることにしました。
中々いい感じの子が見つからなかったものの休日に眺めていると細すぎない身体と綺麗なおっぱいをもつ30代の方を見つけました。
何となく加工かなーと思いましたが性欲に負け、早速メッセージを送ると良いテンポで日程が決まりました。
しかし、待ち合わせ場所が寂れたカラオケ屋という事もあり疑念にとらわれ始めましたが、なにより抱きたい一心で当日を迎えました。
待ち合わせ場所に着くと少し東南アジア系のお顔の雰囲気で男性の様な服装だった為、やらかしたなーと思いましたが気を奮い立たたせ、ホテルに向かいました。
車中では私も久しぶりという事もあり、中々会話が弾まず気まずさを覚えましたがなんとかホテルに着きました。
忘れないうちにお手当を渡すとマスクを外し笑顔で丁寧に受け取ってくれたので、お互い緊張していた事が分かりました。
また、東南アジア系と思いきや日焼けしたスポーツ系女子といったお顔だったのは嬉しい誤算でした。
しかし、はじめてという事もあり警戒心が強く、シャワーは別々、部屋は暗くという条件でしたが意外とおっぱいが大きそうだなと気付いた為、気を悪くされても困るので条件をのみ、身なりを整えベッドへ…
僅かな視界を頼りにキスと愛撫をしているとサイトでみた写真を思わせる様な細すぎない身体と綺麗なおっぱい、そしてしっとりとした柔らかな肌を感じる事ができました。
徐々に暗闇に慣れてくると、思っていた以上に綺麗な身体が視界に現れ素直に、凄くいい身体だねと言うと恥ずかしそうに照れていて年齢よりも若く感じました。
秘所は香りはほぼなく、焦らす様に舐めているとしっとりと濡れてきたため、フェラをお願いしました。
ねっとりといやらしいフェラをしつつ優しく頭を撫でながら乳首を弄ったりと責めるのも得意だったのも嬉しい誤算でした。
フェラがとてもよかった為、しっかりと堪能していると
「ごめんね、我慢できないから挿れてほしいな…」
と甘える様にお願いされた為、何とか理性を保ってゴムを着けて正常位で挿入しました。
中はキツいというよりも、あまり使っていない様な狭さで愚息にしっかりとまとわりつく感覚が気持ちよく、時折カリが引っかかる様な感覚が刺激的でした。
しっかりと中を堪能していると、嬉しそうな声に合わせる様に中がぎゅーっと締まり気持ちよくなっている事が分かりました。
私も段々と余裕が無くなり、ちゃんとゴムが着いている事を確認して一番奥で射精し、最後まで気持ちいい中を堪能するとゆっくりと愚息を抜き、疲労からふたりとも横になりました…
しばらく休んでいると、ごめんね!忘れてた!と起き上がり、お掃除フェラならぬ、お掃除生挿入をしてくた為、
「えっ!大丈夫なの!」と素直に驚いていると、
「最後まで約束守ってくれたし、気持ち良かったからお礼だよー」との事でしたが、流石に刺激が強く、すぐに中出ししてしまいました。
「気持ち良かったし、しょうがないよねー」と少し天然さんでしたが、気に入ってくれた様なのでまた会う予定です。
何かと嬉しい誤算続きでしたが、ピルは飲まない派らしいので説得しつつ、中出しを楽しみたいと思います。
この時期は、推薦で進路が決まっている娘が開放的な気分になっていて当然下半身も開放的になる。
33歳の実年齢よりかなり若く見える(大学生にしか見えない)容姿を利用して街中を物色していると一人寂しげに歩いている子を発見し喫茶店に誘い話を聞いてみる。
ユキという本人は推薦で進路が決まったが彼氏は、まだ決まっていないとのことだ。
この日もデートを早々に切り上げられ一人取り残されたということだ。
本来は当然のことなのだが、「ひどい男だね。」と同情するふりをして話を盛り上げていく。
居酒屋に誘うと「お酒、飲んだことないんですよ。」と一旦は抵抗するが「大学生ならばお酒は当然だよ。いきなり無茶な飲み方をしてつぶれる前に自分の適量を知っておいた方がいいよ。」と誘うとついてきた。
いい感じに酔わせて、彼氏(健司という名前だそうだ)の話を聞き出すと「最近冷たいんですよ。」という。勉強漬けということなのだろうが、「ひどいね。もしかして浮気してるんじゃない?」と不安を駆り立てる。
さらに盛り立て、ユキの中では健司の浮気はほぼ確定ということになった。
「じゃあユキちゃんも浮気して復習しちゃおう。」と誘うと酔いで判断力がなくなったのか、「うん」と恥ずかし気にうなずいた。
さすがにバージンではないが経験人数は彼氏一人で回数も数えるくらいで生でしたこともないということだ。
「淳一さんもちゃんとゴムつけてくださいね。」「もちろんだよ」(もちろん穴あき加工ずみだよ。)
二人でバスルームに入ると、なんとアソコがつるつるだった。
彼氏の好みでエッチの時は剃るように言われているとの話だ。
「今日もそのつもりで処理してきたのに食事だけで切り上げられちゃったんです。」ということだ。
胸は程よい大きさで形がよく、ドストライクだ。
乳首を指で刺激してやると「あんっ!」と可愛らしく反応する。
続けてつまんだり、胸全体を揉んだりすると、「あはんっ!きゃはっん!やめてください。胸、弱いんです。」と弱点を白状する。
このままなし崩し的に生挿入したかったが、ぐっとこらえバスルームを出る。
バスルームに引き続いて胸を重点的に責め続け、アソコに舌を這わせると早くもよだれをたらし始めた。
「健司が相手にしてくれず、欲求不満だったんだ?」と尋ねると言葉にならず、うなずくだけだ。
一方的に責め立てるのもなんだからフェ〇を要求すると一瞬躊躇して舌で先端を舐めてくれた。
もどかしいので腰を突き出すとソレは口腔に侵入を果たした。
突然のことにユキは「くっ」と驚き、「しっかりしゃぶって」と指示するとおずおずとしゃぶり始めた、あまりの拙さにいろいろ指示してやると飲み込みが早くすぐに上達した。
充分の大きさと硬さになったので口から引き抜くとユキは「ひぃっ」と悲鳴に似た声を上げた。
「こんなに大きいんですか?」と聞かれたので「平均位だよ」(本当はかなり大きい)と嘘を付き、「健司のより大きいんだ?」と聞くと「二回り位大きいです。」と答えてくれた。
「健司のは短小なんだ。」と健司を貶めると「そうなんですね。」と納得(誤解)してくれた。
既にぐちょぐちょになったアソコにあてがうと、「待ってゴムは?」しっかり覚えていたようだ。
「生、ダメ?」と聞くと「困ります。特に今日は。」と言う。危険日ということだろう。内心ほくそ笑みながら用意してきた(ピンホール付きの)ゴムを装着、ユキを安心させて、再びアソコにあてがい、ずいっと半分くらい突き立てると、「ひゃぁっ!あんっ!大きい!と反応する。
「まだ、半分しか入っていないよ。」というと、「えっ?嘘?壊れちゃう。」と反応する。
ゆっくりと腰を進めていくと、ユキは目を見開きながら耐えている。
「最後まで入ったよ。」と声をかけると、「まだ、動かないでください。ゆっくりお願い。」要望通りゆっくりゆっくりとピストンする。
ユキは切なげな声で反応し、次第に物足りなげな表情になる。
それでもゆっくりゆっくり動いていると、小さな声で「もっと。」と言った。
「もっとどうしてほしいの?」と尋ねると「強く。お願い」とねだってきた。
ご希望に沿って、ピストンの速度を上げて浅めに突くと、「あああっ!あひっん!あひっん!」と激しい嬌声で返してくれる。
そのまま、仰向けになり騎乗位の体勢にすると「えっ」という表情になる。どうやら初めての体勢のようだ。
膝を立てていたので、「そのまま奥まで受け入れてごらん。」というと、言われた通り腰をおろした。
先ほどまでは半分ほどでピストンしていたので、奥まで咥え込んだ感覚に驚き「いひゃぁあ!」と強い反応を示した。
「自分で腰を動かして!」と言ってもゆっくりとしか動かせないようだ。
仕方がないので下から突き上げてやると奥を突かれる感触に先程よりさらに激しい嬌声を上げる。
仕上げにバックの体勢になる。改めて結合部を見ると予定通りゴムは完全に破れ根元を覆っているだけだ。
後ろから胸を刺激しながら激しく突くと「ひゃぁぁ!ひゃぁぁ!」「変!変な感じ!」「きゃはぁ!」イク寸前のようだ。
さらに力強い突きを加えてやると、「きゃはぁぁぁ!」とイったようだ。
少し遅れて溜め込んだモノを放出してやる。中でぴくぴくいっているようだ。
落ち着いたところで、「イったの初めて?」と聞くと「あれが、イクってことなんですね。初めてです。」と答えた。
ユキとは連絡先を交換せずに別れたが、危険日に大量に中出ししたので、どうなったかはわからない。
時系列的には詩子がセフレになった少し後、貞子がセフレになる前です。
例によって会話は思い出補正になります。
当時ジャズ研なるサークルに所属していた私は夏休み、サークルの合宿で小豆島に行ってました。
なぜ小豆島で合宿をしたのかは不明ですが。
5泊6日の日程の3日目のことです。
サークル内の所属していたビックバンドの練習を終え、(一応)楽器経験者の私は初心者組の練習を見ることに。
他の楽器は吹奏楽部出身者が多々いたのですが、サックス経験者は私の他一人しかおらず、経験者というだけでなぜかサークルの看板バンドにいれられて、自分の練習だけでもアップアップなのに初心者たちの面倒も見ることに。
そんな時、他の楽器パートで口論が。
口論の輪に向かってみるとトロンボーン組でした。
トロンボーン組を教えている依依子と教えてもらってる数人が対立している状態です。
依依子の方は、基礎が大事なんだから練習しないと、教えてもらってる組はそれはわかるけど厳しすぎる、という感じでした。
所属していたジャズ研はプロになりたい、と思ってる人間からただ楽器をやってみたい、ジャズってかっこいいかも、といった趣味程度の者までごった煮状態でその辺の意識の差が原因で対立しやすい環境にありました。
そのため、部長はビックバンドをいくつも作り、意識差に分けて、仲良くやれるように工夫していましたが、こういう合宿で全体でやろう、というときはどうしても起きてしまう問題でした。
特に依依子はプロも選択肢に入るようなレベルだったので、和気藹々とやって進歩が無いように見える素人組が我慢できなかったのでしょう。
ちなみに私はプロになる気は欠片もないが人手不足ゆえ周りをプロ志望に囲まれてヒーヒー言ってる人間でした。
そのため、プロになりたい、と本気の人間の気持ちも、楽しくやりたいだけ、という人間の気持ちもある程度理解できました。
なので、合宿に来てから年下とは言え、各パートの喧嘩を収める役回りを受け持っていました。
またか、と思いながら、サックス組に自主練してて、と指示してトロンボーン組のところへ。
私「ほいほい、そこまでそこまで、お互い熱くなりなさんな。暑いのは気温だけで十分よ。」
とおどけながら両者の間に。
素人組は数を頼んで関係ないだろ、とか出しゃばんな、といってきますが、武道経験者の私としては数を頼む連中ってそれほど怖くは無いんですよね。
覚悟が無いので。
ドン、と強く床を踏み込んで
私「はい、文句のある人は一人ずつね。」
と、威嚇し、依依子の方を向き
私「依依子、まぁ、お前さんの意識的にそうなるのは理解するが楽しみたいって側の気持ちも汲んでやってくれ。音が初めて出た喜び、初めて間違えずに曲を演奏できたときの喜びをつい最近知ったばっかりで、同じ意識まではいけんやろ。」
と依依子に対して話しかけると後ろから、そうだそうだ、横暴なんだよ、などの野次。
それを聞いて依依子は涙ぐみ、楽器を置いたと思うと練習場から走り去ってしまいました。
暗くなってきていて、この辺の地理もよくわからない状態、不味いな、と思った私は部長に、
私「依依子探してきます。ちょいと締めといてください。部長としての仕事です。」
と言って部の空気を部長に丸投げ、サックス組には疲れたと思ったら練習終了、楽しい練習をしていて、といって依依子を探しに行きました。
十分程探し、人気の無いところに依依子は座り込んでました。
とりあえず後ろに立って
私「横、良いかい?」
と聞きましたが返事はなし。
まぁ、NOと言われても座るんですが。
依「私間違ってない」
と涙をこらえながら依依子が言いました。
依「上手くなるのにいっぱい練習しなきゃいけない。下手なのに遊んでるのは間違ってる。」
私「言ってることは間違ってないが考えの根底が間違いだ。」
依「何を!」
私「俺もそうだが、プロになろう、プロになってそれでメシを食ってこう、って方が少数派だ。あの人達ははなからプロになる気はない。プロにならないから、そこそこの上手さがあれば満足する人たちだ。皆が皆プロになれるくらい上手くなりたい、って考えが有るっていう前提は捨てろよ。」
依「そんなこと」
私「思ってるからあーなっちまう。俺のところ見てみろ。この3日間喧嘩なってないのはサックスとパーカスだけだ。どっちも教える側がプロになる気がない組だな。」
ここで依依子が黙りました。
私「人間、何かを判断する時、結局自分が物差しだ。そうなっちまうのは仕方ないとして、少し歩み寄ってやればいい。プロになりゃプロになる気のない連中に金もらってレッスン、って時もあるだろ。その時の練習と思えば乗り越えられんか?」
依依子は俯いて何も話しませんでした。
しばらく沈黙が続き、
依「わかってる、でも私は」
強情で、自分がやってきたことが間違ってないと自負のある依依子は理解はしたけど感情で納得できない、という感じでした。
ちなみにこの段階で私は早くも面倒くさくなってます。
↑に書いた通り、私はプロになる気は欠片もないのにプロになりたいと言ってる連中の練習につきあわされヒーヒー言ってる中、初心者の面倒を見、さらに喧嘩の仲裁をして泣いた女を慰めるためにクソ暑い中走ってきた。
どういうテンションでその結論に落ち着いたのか今でもわかりませんが、次、まだ間違ってない的な事を言ったらキスしてやろう、となりました。
そして依依子が
依「上手くなりたくないなんてなんでやってるのーー」
とまた面倒くさいこと言い出しそうだったのでとりあえずキス。
依「ちょっ、なに!?」
混乱しながらも私と距離をとり、何かを言おうとしましたが腕を掴み、引き寄せて抱きしめながらもう一度キス。
私は座ってる状態なので依依子は私に抱きしめられ、立とうとしても上からキスをされて動けない状態に。
散々口内を舌で蹂躙してゆっくりと離れると、真っ赤になって混乱してる依依子が。
その顔をみて私も混乱、なんでこんなことした?と。
依「えっ、ちょ、なに、えっ?なに?」
自分以上に混乱してる他人を見ると落ち着くのは本当のようで少し落ち着いた私は、とりあえず依依子を抱くことに(?)
ゆっくりと押し倒してもう一度キス、今度はディープではなく、フレンチ。
軽く触れた後離れて
私「俺はこれ以上、お前が俺以外のやつのために泣くところも怒るところもも見たかねぇぞ。」
と今更思い返せば寒気のするセリフを吐いて頬を撫でました。
依依子は
依「えっ、それって、どういう。」
私「ここまでして、ここまで言ってわからない、とは言うなよ。」
ともう一度キス。
触れた瞬間ビクッとしましたが、依依子はゆっくりと私の首に腕を回し、キスを受け入れました。
離れてから
依「えっと、まさかだけど、ここで?誰か来るかもだよ。」
私「部長に説教しとけ、って言ってあるからすぐには来ねぇよ」
依「ってか展開早すぎない?初キスして即なんて」
私「止まんねぇし、止めたくない。お前が本気で嫌がらなきゃ止める気はない。初キスでもなかろう。初キスのあとも続けてしたろ」
依「いや、キスの回数の話じゃなくて」
私「言ったが嫌なら嫌、とはっきり言え。それ以外で俺が止まることはねえぞ。」
依「えっと、嫌じゃない、ってかここでするのは、ってだけで」
私「悪い、我慢して移動は無理だ。お預けはできない駄犬でな。良しか、駄目かだ。」
依「うぅ、、、良し」
と依依子は観念したように小さく良しといいました。
下が土なので、シャツを脱いで依依子をその上に寝かせ、依依子のシャツはまくりあげ、ブラもそのまま上にずらすにとどめ、脱がさないように。
下は片足だけ完全に脱がし短パンとパンツは膝くらいの位置に、まぁ、有り体に言えば半裸にしました。
脱がして依依子に
私「キレイだ」
と言って首に吸い付き、キスマークを一つ。
そこから胸、脇、腹と肌が見えているところあちこちにキスマークを残しながら乳首と膣を愛撫します。
存分に濡れたところで私もズボンをおろし、あてがうと
依「あっ、ちょ、、、ううん、良いよ。でも初めてだから、その、できる限りでいいから、優しくして。」
と言われました。
ちょっと気になりましたがOKをもらったのでできる限りゆっくりと、優しくなるよう注意を払って依依子の中に。
依依子はギュッと目を瞑って痛みに耐え、入りきったとき一つため息。
依「優しいね、私君、痛いの大丈夫だから、私君の気持ち、いっぱいぶつけて。」
と泣き笑顔で言われました。
依依子が痛がらないように、何度も大丈夫?と確認しながらゆっくりと動く。
依「私君、私君」
目尻に涙をため、私の名前を呼びながら依依子は痛みに耐えている。
体を起こして繋がっているところを見ると確かに出血している。
大学生になって何人かの処女を奪っているのに何故かときめいた。
依「あ、やだ、私君、離れないで」
依依子が手を私に向かって手を伸ばしてくる。
依依子に覆いかぶさってギュッと抱きしめる。
依「安心するの。このままして。いっぱい、触れてたいの。」
依依子も私を抱きしめてくる。
その関係で顔は見えないが、耳元で囁かれるように言われるとゾクゾクとする。
我慢ができなくなって依依子の中に射精しました。
射精した時、依依子は私の頭を何度も撫でてくれました。
その後、帰るために服を着直していると依依子は
依「今日はもう止まらない、ってことだったし、仕方ないからOKしたけど、次はちゃんと避妊して。できてたら責任取ってもらうけど、学生なんだから簡単に責任取れないんだし。あと、次はちゃんと屋内ね。初体験が青姦とかどんな変態よ。もう。」
と少しお冠でしたがニコニコしていました。
そして練習場に戻ると、トロンボーン組が依依子に謝罪、依依子も言い過ぎたと謝罪し、その日はお開き。
翌日から依依子はトロンボーン組と衝突することがなくなりました。
ちなみに、依依子は私と何か有ったのかと聞かれ、説教された、とだけ答え、その他は濁して濁して答えはしませんでした。
昨年の夏、友達の慶吾のお母さんで四十代の千里さんに童貞を捧げた大学1年生です。
8月から9月頃はほとんど週2-3回してましたが、10月以降は大学も始まって月に1-2回になってました。
その間も千里さんとはエロ画像とかやりとりしてました。
11月に告白してできた同級生の彼女は目が大きくて浜辺美波のような可愛い子です。
年末に初めてヤリました。
モテモテだと思ってましたが、意外にも美波は初めてでした。
その日を含めて3回ヤリましたが、とても恥ずかしがりやなので、フェラとクンニも3回目で初めてしました。
体位も正常位だけで、全てゴム付き、2発できたのは3回目だけでした。
そんな状況はLINEで千里さんにも報告してましたが、千里さんからは「絶対無理しちゃダメよ。大切にね」「出したくなったらいつでもおいで」って返信が来てました。
今週月曜の9時頃、お言葉に甘えて、でも初めてアポ無しで千里さん家に行きました。
「はぁ~い」
インターホンを鳴らすと、千里さんは俺だと思ってないのでヨソイキの声でメイクして出て来ました。
「やだぁ…でもそんな予感がしたのよね…入って」
入るなり引き寄せられてディープキス、慣れない口紅の香りと味がしました。
「私はなんでもしていいからね」
そういうとしゃがんで俺のズボンを下ろして握ってシゴかれました。
「ナマでいいし、オクチでもアナルでもどこにだしてもいいのよ…」
そのまま呑み込んでお尻を掴まれました。
俺が頭を持って前後させると、千里さんは手を離して自分の乳首とクリをいじり始めました。
「千里さんエロ過ぎ…出ちゃうよ俺…」
千里さんは「最初の濃いのは呑みたい」っていつも言ってるので遠慮無く発射に向かいました。
「出る出る出る…」
千里さんがうなづきながら動きを速めたので、ドクドクドクドク出しちゃいました。
千里さんが口紅が広がった唇を舌で舐めながら離れました。
「あぁ…久しぶり…嬉しい」
俺のズボンとトランクスを持って寝室に直行です。
「ね…見て…ユウ君のしゃぶっただけでほら」
ベッドの上で足をM字に開いて見せてくれます。
そこは濡れてキラキラ光ってました。
「千里さん…して見せて…」
「えぇ…」って言いながら手を運びます。
「見てる?…見て…」
指を日本中に入れて手のひらでクリを押してます。
反対の手は乳首をつねってます。
「イッて…イクとこ見せて…」
「あぁ…イクイクイクイク…」
激しく腰も上下させながら、最後は腰をギュッと突き上げてイッたようでした。
5秒も経たないうちにブチ込みました。
「あぁ…来てくれたぁ…」
腰を前後させながら上半身を倒してしがみつきます。
「もう来てくれないかと思った」
左右の瞳が光ってました。
唇を貪り合いながらカラダをピッタリ密着させて突き上げ続けました。
「あぁ…やっぱりユウ君凄い…奥まで来てぇ」
俺は千里さんの両脚を自分の肩にかけて千里さんのカラダを折り曲げて上から下へ貫くように上下させました。
千里さんが「奥まで来て」って言う時はコレなんです。
そしてトレーナーの上から左右の乳首を強くつまみました。
「あぁユウ君…ダメダメ…イッちゃうって…」
首を左右に振って千里さんが大声を上げました。
「千里さん…イッて…イッて…」
抜き差しのスピード上げようとすると今までに無いくらい締め付けて来ました。
「あっあっあっ……」
千里さんは短く叫ぶと股間からは温かいものが溢れ出し、上半身はブルブルじゃなく、ガクッガクッガクッと震えて力が抜けました。
慌てて脚を下ろしましたが、オマンコが物凄い力で締め付けていてチンポは抜けませんでした。
俺は上から包み込むように千里さんを抱き締めましたがハァハァハァハァ凄い呼吸でした。
呼吸がおさまると両手を俺の背中に回して唇に貪りついてきました。
「凄かった…何があったの?…」
「上から突いてたら千里さんが物凄いイキ方でオマンコ締まって抜けなくなりました…」
「うっそ~…ゴメンねぇ…」
また唇を貪り合います。
「イケたの?」
「ううん…まだ…」
「ゴメン…ホントにゴメン」
「いえいえ…あんなに凄くイッてくれて嬉しいです…」
「恥ずかしい…でもホントに今までで一番かも」
「ホント嬉しいです」
「まだでしょ?イこう…上になろっか?」
「はい、お願いします」
俺は千里さんを抱いたまま回転した。
上になった千里さんが聞きます。
「どれがいい?」
相撲の立ち合いみたいにしゃがんで俺のモノを収めたまま、俺の左右の乳首をつまんで、腰を上下させます。
「これ?」って言いながら微笑みます。
次は腰を下ろして密着させて前後左右に振りながら自分のクリと乳首をいじってます。
「これ?」
今度は俺にピッタリ重なって抱きついてきて腰だけ上下しながら唇は俺の耳元へ。
「どう?どれでイキたい?」
「どれでもいいです…」
「美波ちゃんとはしてないんだよね…」
「はい…正常位だけ…」
「イヤって言うことしちゃダメよ…生で入れたり、中でだしたり…」
千里さんがささやきながら俺の乳首をいじります。
「違う体位したりする時とかも良く話ししてからね…」
「オクチでもオマンコでもアナルでも顔でも…どこでも出していいのは私だからだよ…」
「はい…」
「あ…また大っきくなった…オマンコに出す?」
「はい…今すぐでもイッちゃいそうです…」
「ね…イクなら一緒にいこ…」
カラダを浮かせて乳首を舐められ吸われます。
「あぁ…ドンドン大っきくなるね……」
腰も上下前後左右に動きが続きます。
俺も千里さんの乳首をつまみます。
「あぁ…来そう…ユウ君いつでもいいよ…激しくして…」
両ひざを立てて下から突き上げると俺もイキそうになってきました。
「千里さん…」
「大っきくなってきたね…いいよ…」
また唇を合わせて貪り合いながら激しく突き上げます。
「あぁ…イキます…」
「いいよ…私も…」
ドクドクドクドクドクドク……
限りなく続くようでした。
腰の突き上げを続けたら千里さんのオマンコがまたギュッと締まりました。
「あぁ…」
一瞬唇を離して千里さんが仰け反りました。
さっきほど物凄いイキ方ではなかったけれど、いつものように腰の部分がブルブル震えながら、千里さんのオマンコは何回も握り直すように動いてました。
5分?10分?もっと長かったかもしれません。
お互いの背中に腕を回して抱き締め合いながら、ブチュブチュ音を立てながらディープキスが続きました。
このお話も30年も前のお話です。
当時、地方から上京してきた同世代の大学生の従兄弟とよくつるんで遊んでいた。
その従兄弟の高校時代の友人がバイトをしていたスナックに毎週のように遊びに行っていた。
その店はは住みたい街ナンバーワンなどとよくメディアに取り上げられる都下の街にあり、そこのママは若者好きで安く飲ませてくれるので財布の軽い私らのような学生には大変ありがたい場所だった。
毎週のように通うと常連さんたちとも親しくなりあれこれ会話もするようになった。
その常連さんの中に中年の夫婦がおり、自分たちのボトルのウイスキーをよく飲ませてくれて一見穏やかな仲の良い夫婦に見えた。
ある日のこと、従兄弟ととは予定が合わず一人でそのお店に行くとその中年夫婦の奥さんが一人で飲んでいた。
痩せていて派手目なお化粧のオバさんといった感じで角度によっては美人に見えなくもないが化粧を取ったらヤバそう。
今日はお互い一人ですねなどと軽い会話を交わすと奥さんがビールをご馳走してくれて、いやあいつもすみませんとそのビールを頂いた。
その日は平日で空いていてお客はもう一人いつも一番奥の席で飲んだくれて眠りこけているサラリーマンの常連オヤジだけだった。
そこのお店のママはお酒が入るとひたすら一人でカラオケを歌い続ける人で、その時も空いているせいもあってかお客そっちのけで熱唱モードに入っていた。
奥さんに自身のボトルのウイスキーもご馳走になって酔いが廻ったころに
「静かなお店にいこうか?」奥さんが耳元で囁いた。
え!?という顔をしていると
「私みたいなオバアちゃんとじゃイヤでしょ?」
イヤもなにもハタチそこそこの私からすると母親のようなトシの女性はそういうことの対象外に決まっている。
熟女だなんだともてはやされる今現在と違い当時はマニアの対象でしかなかった時代だった。
飲みに行くだけだからと半ば強引にそこのお店から連れ出されて引きずるように次のお店に連行された。
そこのお店は薄暗くてカラオケもなくフカフカのカウンターチェアがあるクラブのようだった。
「今日は息子と来たのよ~」
息子じゃねえよ・‥とため息が出た。
そこのお店でその当時はまだまだ高くてなかなか飲めなかった高級なバーボンをご馳走になった。
あなたよりひとつ年上の娘がいてね‥と。
奥さんは酒に強いのか顔色ひとつ変わってないように見えた。
トシは48だと‥母親と変わらん‥ババアだな。
ダンナとはお互いに自由に生きようと言っていて干渉しない関係だとか。
そんなお話をしながら奥さんは私の膝に手を伸ばして撫で始めた。
「私あなたのような若いコが好きなのよ…」
私は飲んで記憶をなくしたことは一度もない。
この時も気持ちの悪さを感じながらも酔いのせいか不覚にもこの奥さんがキレイなオバさんに見えてきてしまったことも覚えている。
腕を組んでラブホに入ったことも
押し倒されてフェラされたことも
そのまま上に乗られてオバさんがオゥオゥと声を出して喘いでいたことも
オバさんのオマ○コに射精するとき
「このトシになると妊娠しないから大丈夫よ!」とオバさんが叫んだことも
「若いっていいわあ、出してもこんなに元気なんだもの!」とオバさんがうれしそうに精子と愛液にまみれたPを舐めまわした顔も
すべて覚えていた。
翌朝家で目を覚ましたときにあれはすべて夢であってほしいと思ったが、あのオバさんと入ったお店のマッチが机の上に置いてあった。
しばらく頭を抱えたまま動けなかった。
そんなことがあって以来あのスナックに行く気持ちになれず、だいぶ時間が経ったあるとき従兄弟とそのスナックでバイトをしているその友達の三人で飲む機会があった。
バイトをしているその従兄弟の友人が例の奥さんの話題を出した。
一瞬ドキっとしたが、その奥さんがそのスナックを出禁になったのだそうだ。
なんでもその奥さんお店の若い客を端から誘いまくって嫌になった客の一人がママに苦情を言ったのだそう。
どうやら奥さんは相当な数の男を喰っていたらしいとその友人が言うと従兄弟が動揺したように「まずいよなあ‥」と言い出した。
まさか‥喰われたの?とその友人が従兄弟を問い詰めるとバツが悪そうにうなずいた。
するとその友人も「実はオレも‥」と言い出した。
私が二人の顔を見ないようにしていると従兄弟が
「○○もやってないよね‥?」と私に訊いてきた。
ため息をつきながらうなずくと二人とも黙ってしまった。
気持ちの悪さ、居心地の悪さがその空間を覆っていたなあ。
従兄弟もその後その話題を出すことはなかった。
今となっては笑い話だけど、その当時の気まずさと気持ちの悪さといったらトラウマになりそうな経験でした。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

