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そして当日。。病院のレストランと厨房の忘年会に参加した。
会場は。。。座敷の中華。。これはありかもな。
指定の円卓に座って乾杯の挨拶の後に周囲を見渡す。。隣は見た顔の管理栄養士。
ショートカットの中山忍顔のトモコさん。。気楽に会話してみた。
『???50歳なんですか?』全く見えなかった。
思わず上から下まで見てしまった。。全く50歳に見えない。
「○○○くん!見過ぎ。。恥ずかしい」
一気にトモコさんと会話で聞いてみた。
バツイチで子供は自立で1人暮らし。。意外に隠さない人。
『彼氏とかは?セックスしてる?』ズバット聞いてみた。
「元旦那とたまにセックスしてるから。。まあ足りてるかな」
『元旦那?するの?』
「何も考えなければ楽な相手だからね。。お互いに性欲処理だよ」
「○○○くん。。今晩私とする?。。中でいいよ。。○○○くん可愛いから」
『なんかトモコさん。。凄いね』
「??30年以上もセックスしてたら。。まあ軽いよ。。深く考えることないよ」
中山忍顔の可愛い感じの人なんだがな。。熟女は凄いかも。。そんな事を考えながらトモコさんのマンションへ。
部屋に入ると暖房全開にして風呂場の準備をするトモコさん。
「○○○くん!お風呂入るよ!おいで!」
まあ積極的な熟女は楽で良いです。
2人で服を脱いだのだが。。トモコさん身体が綺麗。。凄いな。
「○○○くんの気持ちいいかも。。これは女性はみんな好きなチンポかも」
トモコさんは手際よく髪の毛から上から下まで綺麗に洗ってくれた。。と思ったら腰を落として対面座位で入れてきた。。ムチムチのエロボディは手触りがよい。
「○○○くんの気持ちいいね」トモコさんは濃厚なキスで攻めてきた。
「○○○くんは可愛いな。。キスしたらカチカチに硬くなったね。。元旦那よりも気持ちいいと思うよ」
トモコさん。。とにかく笑顔。。笑顔の可愛い熟女。。悪くない。。笑顔で腰を軽く振ってる。
『トモコさん。中が気持ちいいのに。。腰が凄い上手なんですね。。』グラインドが異常に上手くて気持ちいい。
「○○○くんのチンポはいいね。。ちゃんと擦ってくれるから。。前戯無しでいいよ」
トモコさん思いっきり抱き付いてキスしながら腰を振る。。気持ちいいだろうな。。ぐちゃぐちゃと潤滑音がエロい。
当たりの熟女はこんな感じなんだろうな。。見た目も若くて身体も綺麗でエロい!。。こんな嫁なら飽きないのかな?。。。なんて思いました。
トモコさんはイク度に腰が止まるから分かりやすかった。
「○○○くん。。一回目を出しちゃおうか」トモコさんの腰のテンポが変わった。
『トモコさん。。。出るよ』。。。発射!!
トモコさんの腰のテンポがまた変わった。。微妙に緩くて気持ちいい。
目の前の綺麗なオッパイに噛みついてキスマークをいっぱい付けてると。。トモコさんは目尻を下げて笑顔だ。
『キスマーク。。付け過ぎた?』
「大丈夫!大丈夫!。。○○○くんが可愛いなと思ってさ。。。いっぱい出たね」
対面座位の中出しのあと。。いよいよ抜く。。トモコさんが目の前で立ち上がった。
「○○○くんのがいっぱい垂れてるね。。元気だよね」熟女は垂れてる精子も笑顔になれるのか?
とか考えていたら。。トモコさんはまた腰を落としてチンポを入れた。。また濃厚なキス攻撃。
「下半身が気持ち良くなると。。いっぱいキスしたくなるの。。○○○くんは可愛いし気持ちいいから好き。。たまに遊びにおいで」
何なんだろうな。。この支配するようなエロさ。
「○○○くん。。また硬くなったね。。場所を変えようか」風呂場でサクサクと身体を洗い流して暖房全開のリビングへ戻る。
トモコさんのフェラはさすがに上手でカリへの微妙な刺激が気持ちいい。
「○○○くんはフェラ好き?このまま出したい?」
『悩むね。。。トモコさんを後ろから犯したいし。。。トモコさんバック』
トモコさんはソファーでお尻を上げてくれた。
一気にトモコさんのマンコへチンポを差し込む。。抵抗なく奥へ到着。
綺麗な肌触りの良いお尻を撫でながら突く。
自分で動くとトモコさんの中の気持ち良さがわかる。。元旦那もやりたくなる気持ちもわかる。
『トモコさんの中。。。締まるし気持ちいいね』
「○○○くんのが丁度いいからよ。。いっぱい突いて気持ち良くして」
パンパン!パンパン!とひたすら突き続けた。
トモコさんは何度もイッテくれた。。最後はどうするか考えたが正常位で。
『トモコさん。可愛いし。エロくて上手で。。トモコさん。。好き』
「○○○くん。。可愛いし。チンポは素敵だし。。好きだよ。。いっぱい出していいよ」
なんか熟女の魅力がわかった人でしたね。。色気が違います。。。遠慮なく発射!!
中出しするとトモコさんの濃厚な絡みは更に強くなる。。キスしながら全身で貼り付いて手探りを繰り返す。
「あ~○○○くんのセックス気持ちいいね。。。」トモコさんの身体が艶かしくてたまらなかったです。
とは言え。。基本はミナミさんだし。。トモコさんと月に一回は出来るかな。。とかをすぐに考えてしまった。
しかし熟女は艶かしい。。
トモコさんの欲しいアピールのフェラで勃起したチンポを見てトモコさんが笑顔になる。
寝起きの中出しの時にはトモコさんは満足した笑顔で濃厚なキスをしてきた。
「○○○くん。ちゃんとまたおいでね。。今度は晩御飯作ってあげるから」
色々な意味で当たりの熟女は素晴らしい。
その後に理想の嫁な感じになってしまった。
以前に投稿した者です。
コロナもほぼ解禁状態とはいえ感染者は増えている、油断できない。
ウォ―キングも週一回ほどに戻しつつある。
寒いけど夜のウォーキング、距離も何時もの折り返し公園まで伸ばして東屋で一休み。
すると後ろから
「こんばんは!暫くです」と女性の声が!彼女だ・・二年ぶりか?
「コロナ大丈夫でした?」と「うん、大丈夫でしたよ!暫くですね?」
少しよそよそしい会話が・・
「久しぶり家に来ません?」と彼女から誘いが。
歩きながら両親が二年の内に続けて亡くなり、家の片づけや何やらで諏訪の実家に居たと。
「コロナで?」と聞くと父親が心筋梗塞でなくなり、半年後に母親が・・原因分からないと、話しながら彼女のマンションについた。
部屋に入ると「一週間前に帰って来たの、片付かなくって!」とソファーに座り彼女を抱きしめ、マンコをまさぐるとヌルッ!と濡れている。
チンボは硬く勃起、彼女が跨りそのまま嵌める・・ヌルッ!と一気に奥まで。そのまま暫く密着・・
「あー!安心する、気持良い!」とゆっくり動くと彼女も・・奥の硬いところにチンボの先がコリッ!コリッ!あたり彼女がのけ反り「ウッ!ウッ!ウッ!」とそのたびに、ギュッ!ギュッ!ギュッ!と締まり亀頭はパンパンに・・
気持良い、たまらずドクッ!ドクッ!と逝った。
嵌めたまま抱き合っていると、嵌めあっている隙間から汁が溢れてねっとりと毛に絡まっている。
「お腹すいたでしょ?」と、起ちあがろうと離れるとマンコからドローッ!と白い塊になった汁が滴った。
「あッ!」といって手のひらをあて抑えると「いっぱい!!」とタオルをあて、ブランケットを巻いてキッチンに。
支度をする彼女を見ていてあの下はヌルヌルのマンコと思うと犯したくなった・・
後ろから抱きブランケットをまくりギュッ!と嵌めた・・
「ちょっと待って?」と言いながら自分で手を回しチンボを抑え腰を突き出すと奥までヌルッと嵌った、抱えた形でグチャッ!グチャッ!
長い抽送・・マンコがギュッ!ギュッ!ッと締まり「もっと、もっと!」と尚締め付けられ、たまらずドクッ!ドクッ!と逝くと、マンコがギュー!と締まり腰をビクッ!ビクッ!と痙攣、彼女も逝った。
絞り取る様に膣が蠢き今までで一番気持ちが良い・・
後ろ抱きのままぐったりもたれていると
「今日はとっても幸せな気持ち!」と・・勃起のチンボが押し出され汁がボタボタと床に溜った。
「こんなにいっぱい!!」と。
軽い食事を済ませるといつの間にかソファーで眠ってしまった。
途中で気が付くと彼女が隣に。
毛布の下は裸なので後ろからそーっと嵌めて抱きながらまた眠った。
明け方目覚めると彼女がチンボをそっと握りながら眠っていた。
メモを書いてテーブルに置き、そーっと部屋を出て鍵をかけ扉のポストに戻し帰った。
メモには「今週また会えたら宜しく」と。
タバコの煙と加齢臭が漂う、いかにも老齢の男しか居ないその場所で、人生初のピンク映画に心を踊らせていた私は、上映中に隣に座った人に声をかけられました。
「ねぇ、随分若いけど、ひとり?」
歳の頃は私より少し上のアラサーぐらい、サングラスにコートとまるで芸能人の変装のような姿をした女性がそこに居ました。
「初めて見かけるけど、ここにはよく来るの?」
そう問いかけてくる、後に名前がみのりさんと言うらしい事を聞いた女性に今日が初めてである事と社会経験のつもりで来た事を伝えると、ニヤリと笑われ、それじゃあ特別な経験もしてみる?とコートの中へ手を導かれました。
そこで感じたのは生のおっぱいと乳首の感触、私が驚いていると耳元で
「実はコートの中は裸なの、本当はここのお客さんのおじいちゃん達に視姦されながらオナニーしようと思って来たんだけど、可愛い男の子が居たから特別ね、ねぇちょっと私に着いてきて」
と囁かれ、そのまま手を引かれて映画館備え付けのトイレの中へ。
明るい照明に照らされてしっかり見たその顔はかなりの美人で、厚めの唇やイヤリングなどがAV等でよく見る団地妻を彷彿とさせる、いやらしさが顔に出た様な美女でした。
「ここまで来てくれたって事は、このコートの中、見たいのよね?」
私がその言葉に頷くや否や、みのりさんはコートを広げ、中の裸体を晒しました。
まず目についたのはあまりにも巨大な胸、後に聞いた所Kカップという超がつく様な巨乳でした。
お腹にも年相応に肉がついてぽっちゃりとしていましたが、圧倒的な巨乳のサイズのせいで細く見え、さらにそこから続く尻も前から見ても分かる巨尻で、私の興奮は一気に最高潮でした。
「お姉さん、キミのも見たいな、脱がしていい?」
そう言うとみのりさんは私のズボンに手をかけ、私の了承を得るとそれをズリ下げて私の下半身を露出させました。
「わぁ、若くてビンビン、それに長さも太さも結構あって大きい」
初めて他人に見せたモノを褒められていい気分で居ると唐突にみのりさんは手でしごきつつ先の亀頭にキスをしました。
「私の口の中にコレ入れちゃってもいい?」
そういうみのりさんに我慢が出来ずお願いしますと申し出るとそのままノーハンドフェラで引っこ抜かれるぐらい吸い付かれ、フェラの初体験を奪われました。
しばらく舐められ吸われていると口から離され、
「ねぇ、もしかして童貞君?良かったら私に君の初めてを食べさせて貰えない?」
初めて会った他人にそんな怪しい誘惑をされてしまっても、フェラの強烈な気持ちよさによって判断力が破壊されている童貞の脳では冷静な判断など出来ず、そのままみのりさんに連れられるようにして映画館のすぐ近くにあるホテルへ逆お持ち帰りされる事となりました。
手慣れた様子で部屋を選んだみのりさんにされるがまま、人生初のホテルの部屋へ、サングラスやコートを全て脱ぎ捨てたみのりさんに人生初のディープキス。
先程まで私のモノが入っていた口というのも気にならず、口の中で暴れ回るみのりさんの舌を堪能させてもらっていると、そのまま体重をかけられ、ベッドへ押し倒される形となりました。
みのりさんは再び私のズボンを剥ぎ取り、先程より少し優しいフェラをして、私の硬さを取り戻させると、
「それじゃあ、君の童貞、いただきます」
という言葉と共に騎乗位で私のモノを挿入、あっという間の事でゴムをつける間も無くの生挿入で筆下ろしされてしまいました。
「童貞卒業おめでとう、君のも私の中をかき分けて入ってくるの、私も気持ち良かったよ」
少しの間そのまま挿入の余韻を楽しんだかと思うと、みのりさんは大きく足をM字に開き、結合部を見せつけるようにしながら腰を動かし始めました。
そこにはみのりさんの肉の割れ目に吸い込まれるように挿入されている自分のモノが確かに有り、否応なく自分の童貞がみのりさんに奪われたこと、今日初めて会った女性に生で挿入をしてしまったことを意識させられました。
そのままぶるんぶるんと揺れるKカップと私の腰に打ちつける巨尻を堪能していると、そろそろ射精が近いことを感じ、みのりさんにそう伝えると、
「初めて記念にそのまま中でイっちゃって!あと名前!みのりって名前呼びながら我慢せず中に出して!」
と喘ぎながら叫ばれ、私はみのりさんの名前を何度も呼びつつ、膣内奥深くへ精を搾り取られました。
「凄く気持ちよかった、旦那とは大違い、やっぱり若くて童貞だと違うのね」
詳しく聞くところによると、お金はあるが年齢は一回り以上年上の旦那と結婚したが、その後セックスレスが続いた結果として、欲求不満になるとあの映画館に繰り出して女性としての自尊心を保っていたとの事、その後みのりさんとは連絡先を交換してセフレとなりましたが、数回会った後に連絡は無くなり、疎遠となりました。
「面倒でも中途採用の一年目は断れないから仕方ないよ。。。頑張れ」とミナミさんに言われて。。いざ会場へ。
色々食べ放題の焼肉屋。。こんなパターンもあるのか。。しかし。。当然だよね。。入り口には席が決まった紙があり。。隣のテーブルには看護師長のリカさん。。鬼門だよ。
宴会場なので仕切りがあるわけではなく。。隣のテーブルと言うよりは隣の七輪な感覚。
夜勤と遅番関係者は別日だとしても人数が多い。。事務長含めてゲストが多いからか。。男性参加者は上手くばらされてるな。
で。。自分の焼き場のテーブルには。。主とか副とか役のある女性ばかりなのだが。。とりあえずは食べて飲むしかない。
しかし。。何故に?。。対角線にリカさん。
ひとしきり食べ終わると皆さんは色々と移動するのだが。。鬼は向こうからやってくる。
目の前に看護師長のリカさん。。黒谷友香顔の美人。。なのだがな。。。もう殺気だよ。
「○○○さんは彼女とかいるの?」何故にこのタイミングで聞くかな。。
『いますよ』冷静に返事を返したら。。波状攻撃を食らった。
そして二次会名目でリカさんとラブホに直行。
「私。。見た目は悪くないと思うけどな。。。セックスも頑張ってるし。。○○○くんは何に不満だったの?」その圧だよ。。まじで。
『リカさんは他に相手はいるし。。まあ抜けても問題ないかなと思ってたら彼女と知り合った感じかな』
「まあ。。。まあね。。でも悔しい!」ああ面倒だ。
リカさんに他に男がいなければリカさんは当たりだったんだけどな。
ラブホのテーブルを挟んで対面のリカさんは一瞬だけ考えた様子だったが。。。
「わかった。。。○○○!子作りしよう」
『???何?』
「結婚とか考えてないから。。子供が欲しいだけ。。」いやいや。。リカさん怖い。
リカさん。。ズバッと服を脱いだ。。相変わらずのエロボディ。
仕方なく。。こちらも服を脱いだのだが。。リカさん珍しく対面座位ではなくて横にお姫様座りをしてきた。
『なんか。。珍しいね』
「○○○くんとは少し接し方を変えないとダメよね」これはこれで対面座位よりもエロなんだが。
しばらく会話してたらリカさん。。対面座位で乗ってきた。。。動かない。
「たまにはのんびりと私の中を楽しんでみな」
『これはこれで斬新かも。。リカさんどうした?』
「○○○とのセックスでガツガツしても仕方ないし。。これからはのんびりたっぷり楽しんで子作りしたいだけ」
下半身に動きがないと抱き締めてキスする回数が増える。。会話が増える。
いきなり娯楽セックスから愛情セックスにかえられるとな。。美人だから感情がヤバイ。
チンポはじわりじわりと気持ち良くなってくる。。動かないけど確実に締められてる。
『リカさん的には今はどうなの?』
「カリが食い込んでる。。温かいよね」
『これは射精が難しいな。。いつかは射精するだろうけどさ』
「いつでもいいよ。。手伝う?」いやいやリカさん。。急に女になるなよ。
さすがに30分過ぎると飽きる。
『リカさん。。手伝って』「いいよ」リカさんゆっくりと腰を動かす。
「なんか凄いね。。ずっと入ってたから動かすとヤバイ」
『確かにヤバイ気持ちいい』
まあ大丈夫だろうと思って無言で発射!
発射してもリカさんは腰を振って絞ってる。
「次に会う時は薬止めるから徐々に妊娠出来るからね」リカさん。。まじで女だよ。
チンポを抜いたリカさんが最初にしたのはお掃除フェラ。。お掃除あとにマンコのお掃除。
2人で浴槽に入った時にズバリ聞いた。
『リカさん。。人間性が変わったよ』
「子作りする相手だけは特別なのよ。。気持ちも特別だからね。。子作りする相手にくらい甘えてもいいでしょう?」リカさん。。その笑顔は反則だよ。
風呂場の脱衣室で立ちバックで押し込んだのだが。。鏡に映るリカさんの顔は笑顔だった。
まあリカさんのマンコは濡れ濡れで潤滑音がぐちゃぐちゃと。。チンポはすいすい出し入れできる滑らかさ。
『リカのマンコは滑るようにチンポ食べるね』
「○○○のチンポが美味しいからよ。。カリが滑って気持ちいい」
とにかく良く滑るリカさんのマンコ。
感覚的に今は好きに出していいんだろうなと思ってしまった。
『リカさん。。出すよ』。。。発射!
場所的にそのまま風呂場へもどる。。抜くと精子が垂れてくる。
「来年は妊娠出来そうかな。。」
なんで今までは子作りしなかったのか?疑問は残るが。
結局リカさんは可愛いい。。今が素なのか?
色々考えたが。。たまに子作りする事になった。
そして平成19年に妊娠した。
忘年会の鬼門を通過して安心した。
そしてミナミさんのマンコへ帰る。
翌日が忘年会の時は全日夜にミナミさんがたっぷりとサービスしてくれる。
やはり卵巣が一つ無いと子供は出来にくいんだろうな。。まあ楽しいから良い。
「今日もいっぱいやったし、いっぱい出したから。。明日も頑張って行ってこい!」
そして忘年会当日。。病院の外来チームの忘年会だ。
会場に入ると。。私服だと誰だかわからんよ。。まあ席指定も無いから端に逃げる。
忘年会が開始されると。。周囲観察。。趣味だからショートカットの女ばかりを見てしまう。
このチームは大人の会話か?と思ったがやはりエロトーク。。男性比率が少ないから無法地帯な会話だよ。
介護施設の時よりも会話がリアル過ぎるエロトーク。。指で太さを表現するなよ。
料理も中盤過ぎると席など関係なく移動するので無法地帯が加速する。
中盤過ぎると男性参加者に女性が貼り付いて今晩の相手がどんどん確定していく。
そして自分の前。。鍋の向こうにはショートカットの女が座ってる。。内科の真木よう子顔の女。
「私とよく目が合いますよね?」と聞かれたので
『ショートカットが好きなんだよ。。似合ってるから見てしまうよね』と返したら貼り付いてきた。。まあ可愛いんだよ。。ナツミ31歳。
まあ女性チームは察しが良くて今晩の相手が決まると微妙に距離を空けてくれる。
一次会が終わると2人でラブホ街まで歩く。。わかってたけど巨乳で身長高いな。
『ナツミの身長は?』
「168センチ。。高いよね」
「○○○さんは最近いつセックスしたの?」
『昨日四回。。中出し。 ナツミは?』
「3ヶ月前」
『男がオッパイに釣られていっぱい来そうだけどな。。なんで?』
「私の性欲が強くて。。続かないんですよ彼氏が」もう笑うしかない。
ラブホに入って上着を脱ぐとオッパイが目立つ。
立ったままキスだけするとナツミは自分から舌を絡めて自分からしがみついてくる。
初めてショートカットの髪の毛を撫でてあげるとさらにしがみついてくる。
ショートカットの可愛い顔の女とバックはもったいないな。。顔を見たい派なのでバックは少な目。
キスを切り上げてナツミに服を脱いでもらう。
『オッパイすごいな。。何カップ?』
「F」綺麗で大きなオッパイは圧巻。
自分も服を脱いでからナツミに一言『ナツミ上に乗って』
ナツミは嫌がる事なく対面座位で挿入。
『大丈夫だった?』
「○○○さん。。強引。。けど大丈夫」
『ショートカットの美人さんの顔が一番見られるからさ』
「○○○さんは贅沢なセックスしてるんですね。。彼女もショートカット?」
『彼女もショートカット。。贅沢だね。顔が見たいからバックは少ないしね。騎乗と座位は好きかな』
ナツミが腰を振り始めた。。リョウコと違って激しいな。。体格の違いか?
「○○○さんのチンポ気持ちいいです。。ちょうどいいですよ」吐息を漏らしながら腰を振る。
真木よう子顔も悪くないな。。目はパッチリしてるし。悪くない。
スレンダーグラマーな身体はお尻もボリュームがあって魅力的なお尻の動き。
『ナツミ!一発目はナツミに任せていいの?』
「いいよ。。その後は仕事してくださいね」
ナツミは息が上がりながら快楽と共に声をだしながら頑張って腰を振ってくれる。
『性欲強くてもナツミは可愛いいな』とかいいながらキスする。
「いっぱい可愛がってもいいんだよ」と返された。
『ナツミ!出すよ』正直。。飽きたから。。発射!!
「○○○さん。。出しちゃったね。。気持ち良かった」濃厚なキスで攻めてくる。
かなり強く抱き締められながら思った。。。ナツミも中出しされたら好きになるタイプか!
一回の中出しでナツミの態度はさらに柔らかくて優しくなってしまった。
「○○○さんは名前は?」
『○○○』
「じゃあ○○○くんでいいね」
ナツミも中出しチンポを抜かないんだな。。ひたすら濃厚なキスしてくる。
ナツミの髪の毛を撫でながら確認だけは
『ナツミ。。抜かないの?』
「せっかくの中出しなんだから。。もう少しだけ。。あんまり妊娠とか考えてない。。シングルでも資格でどうにかなるから」確かにナース資格はシングルマザーとしては有利かもな。
しばらくしてからナツミはやっと抜いた。
「○○○くんとセックスしてたら妊娠するね。。気持ちいいから止まらなくなる」
そのまま風呂場へ直行して身体を洗ったのだがマットを見付けてマットで2回目。。正常位で。
ナツミは最初からがっちりと抱き締めてくる。
『ナツミはチンポが気に入ったのかな?』
「チンポも○○○くんも好き。。中にいっぱい出して」
突くたびに上に逃げるナツミを押さえて突く。
「あ~~○○○くんのチンポが気持ちいいの。。マンコ突いて!」
『ナツミは可愛いな』髪の毛を撫でながらキスしてあげる。
ナツミの長い手足でがっちりと捕まりながら中出しを目指す。
「○○○くんの大きな身体に抱き締められて気持ちいいチンポで突かれたら気分がいいの。。○○○くん好き。。中に出して」
『ナツミ!出すよ』ナツミが頷いたので。。発射!!
今度もしばらくはこのままか。。とか思っていたのだが
「○○○くん。。お掃除してあげる」と言ってあっさり抜いてマットに仰向けに寝たらナツミがお掃除を始めた。
『ナツミは性欲じゃなくて男にベタベタしたいんじゃないの?。。確かに重く感じる男はいるかもな』
「ベタベタしてたらセックスになるし。。。」
ナツミはナツミで色々とこじらせてるね。
「○○○くん!朝まで抱き締めて」ショートカットの美人に言われるとな。
ナツミは中出しする度に猫みたいに柔らかくて優しくて甘える女になった。
朝にはアナルに指2本入れたらノリノリでお尻を振るくらいに懐いてた。
『○○○くん。。電話してきて』電話番号を交換した。
結局その後にナツミとは関係が続いて妊娠からシングルマザーになってしまった。
ミナミさんに報告したらまた笑われた。
「一晩に4回出来る旦那だからね。。女ならみたら理想的だもん。。まだまだ年末が遠いね」
浮気の後のミナミさんは優しく激しい。
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