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投稿No.8366
投稿者 ぴよ (49歳 男)
掲載日 2023年1月07日
風俗体験談です。
ネットで情報をゲットし、葵というデリヘル嬢を指名し、入店しました。
20代後半、なかなか人懐っこい嬢です。
身長は155㎝、バストはEカップとのことですが、張りがあり、もっと大きく見えます。

まず初めましてから、少しお酒を飲みながらお話。
テレアポしながら、看護婦になりたいとのことでお金をためている、とのことでした。

一緒にお風呂に入ります。
洗ってもらっているうちにペニスは大きくなります。
こちらもサービスというわけではないが、洗いっこになり、葵の陰部を触るとなかなかいい反応。
まずここでファーストチェック。
ナマで性器同士をこすりつけます。
ここで拒否なければ、本番も可で、ナマ挿入可の可能性は特大です!
葵は全く拒否を示さず、むしろ喘ぎだすぐらい。
これは調子に乗り、そのままお風呂で挿入。もちろんお風呂でゴムなんかつけることないので、ナマでの挿入です。
これはなかなかベッドが楽しみな嬢です。

さて、お風呂はあがり、ベッドへ。
前技ののち、ナマで挿入。締まりもよく、いい感じ。
どこに出そう?と聞くと、「おなか、おなか」という。
まぁ、中出しして機嫌が悪くなられてもなので、最初のドピュは中で、他は外に出す。
嬢は気が付きません。
「ちゃんと外にだしてくれたんだ。ありがとう。」ってな感じ。

ちょっと休憩すると、また入れたくなったので、「いれてもいい?」と聞くと、「いいよ!いっぱい出して!」とのこと。良嬢確定です。
ちょっとだけ前技し、ナマで挿入。やっぱり生は気持ちいいです。
生理前だったのか、Eカップのおっぱいはパッツンパッツン。騎乗位にするとブルンブルン揺れます。
そうしていくうちに来ました射精感。
「イクよ!」「外に出すね」とはいいつつ、半外半中です。

2回戦を終え、まだ時間があります。
イチャイチャしているとまた入れたい気持ちになったので、そのまままたナマ挿入。
3回目の発射はもう8割中出し。
だいたい2回ぐらいドクッ、ドクッと出してから外にチョロ出し。
ペニスを抜いた後の彼女の陰部からはもう精液が出ちゃってます(笑)。

「よく濡れてたねー」とティッシュで拭いてあげ、証拠隠滅。
一緒にシャワー浴びて終了。

楽しく2時間で3発射できる良嬢でした。
そのあと何度もお世話になりましたが、ホントにこの嬢は締まりよくて、毎回ナマで3回戦挑戦できる名器の持ち主でした。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.8365
投稿者 モヒカン (54歳 男)
掲載日 2023年1月05日
投稿No.8358のその後

ある時にカヨコ課長に家に呼ばれた。。サキちゃんにはまた3人で飲み会だと嘘をついた。
家に着いたらいきなりコピー用紙を見せられた。
どうやらハラダ部長はカヨコ課長との関係をサイトに体験談としてかなり投稿していたらしい。
。。で!投稿サイトを変えるために投稿内容をプリントアウトしたらしい。。。
『正直。。もう少し色々な部分を隠さないと身バレするよ』
真面目にアドバイスを言った後に中出し倶楽部のサイトの自分の投稿をカヨコ課長に見せた。
「○○○くん。。女の数が凄いね。。時系列なのが笑う」
『事実はどうしても簡単に書くよね。。身バレはしたくないし。。セックスなんてみんなやってるから興味は導入部分かな?とか思ってる』
『ハラダ部長がまた投稿するするなら身バレしない程度には変更した方がいいし。。あまり生々しいと身バレしたら2人が変態さんだとバレるよ』としっかり注意した。
この投稿がアップされる頃。。すでに別サイトで投稿が開始されていました。。かなり変更してた。

でカヨコ課長。。。まあ60歳なんだが美人なんだよな。
『え!?いいの?』
「いいよ。。読んだよね?。。まあセフレ感覚みたいだし。。。○○○くんの投稿は優しいよね」
まあ。。知ってる身体だし。。
『ハラダさんとのセックスはどうなの?』
「チンポは元気だよ。。基本的には気持ちいいから嫌いではないかな。。なんでもやってる」
「ただ。。チンポの基本性能の差が大きい。。○○○くんみたいなカリ高に比べたら性能が低い。。。好き!の感情がなかったらイカないかも」
『カヨコさんがスケベだから仕方ないよ。。ハラダさんはカヨコさんのマンコから抜け出せないかもね』
こんな会話をしながらカヨコさんはしっかりとソファーでフェラをしてる。
『相変わらずフェラが気持ちいいね』
「○○○くんのチンポ。。どれだけ咥えて飲んだ?。。。全くわたしの事を投稿してないよね?なぜ?」
『カヨコさんとの事は切り札?奥の手?だからさ』
「いいなぁこのチンポ。。大きなイチゴみたいなカリ。。気持ちいいよね」
『カヨコさん!後ろ向きで乗って!』背面座位で合体。
「やっぱりカリ高チンポ気持ちいい。。カリ高最高!。。圧迫感が気持ちいい」
『カヨコさんのオッパイ垂れないね。。立派なままだよ』
「○○○くん!今はサキちゃん以外とセックスしてないの?」
『今は嫁だけだよ』
「じゃあ。。たまにはわたしとセックスしようよ。。相性いいし。。妊娠気にしないで中出し出来るよ」
カヨコの腰を動かしてるとわかる。。確かに相性はいいんだよな。。器用に杭打ちしてくるし。
「やっぱり○○○くんのチンポは凄い。。もう潮吹いちゃった。。いいところに当たるね」
背面座位からソファーに上がってバックで突く。
『相変わらずマンコはよく締まるね。』
「あなたは上手過ぎてハラダにバレるかと思ったんだからさ」
「このチンポ入るんだから奥さんはセックスたのしいと思うよ」
『今はこんなにガンガン突かないよ今はじっくりたっぷり入れてる』
カヨコさんはやはり良い声で喘ぐね。。嫁とはエロさが違う。
いくらか満足したみたいだしもういいかな。
『もう出すよ』いつも通り発射!

チンポは即座に抜いてそのままアナルへ。
『ハラダさんとアナルもやってる?』
「たまにやってる」
なら大丈夫!そのままアナルへ突入!
『アナルも昔と同じく気持ちいいよ』
「あなたは昔から連続出来るの凄いよ。。奥さんとアナルセックスするの?」
『年に何回かはやるよ』
久しぶりのカヨコさんとのアナルセックスなんだけど知ってる身体なんだよね。
ぼ~っとピストンしてたら発射。。アナルだからあまり無理はしない。

生アナルだったので終わったらすぐに風呂場へ直行した。
カヨコさんが丁寧に全身を洗ってくれた。
しかしこのままではサキちゃんにバレるかも知れないのでもう一汗。
対面座位で腰を落とされるとやはり相性は抜群なんだと実感。
「やっぱり相性いいよね」
『残念ながら相性いいと思う』
「わたしとセックスしたくなった?」
『たまにな』
対面座位での腰使いがエロ秀逸過ぎる。
お互いにに知ってる身体だから遠慮がないから気持ちが良すぎる。
がっちり密着対面座位で最後の中出し!

最後にハラダさんの投稿の修正アドバイスと文章形態は真似てしまえば?と言った。
とにかく情報は隠すべきだと念をおした。

やっぱり相性のいい身体はいつセックスしても気持ちいい。
またこの女との関係が始まるのかな?とか考えながら帰宅した。

カヨコさんのエロフェラは気持ちいいんだよな。

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投稿No.8364
投稿者 びんびん (45歳 男)
掲載日 2023年1月04日
投稿No.8362のびんびんです。
敦子は仕事はだめだが、セフレ、性奴隷として、割り切った非常にいい女です。
取引先とも、時折股を開いて開拓しつつ、担当の女子社員がいれば、私に一晩付き合うよう手配してくれます。
こちらはなかなか中出しは難しいのですが。

さて、所属部署でパートを雇うことになりました。
私は面接に来た中から、尻の軽そうでエロフェロモンの漂うシンママ(32歳)を採用しようと提案したところ、真面目な係長から学歴、職歴ともふさわしくないと却下されました。
大人しく無難な智子(41歳)が採用されました。
私は30代半ば以降はターゲットとしていなかったので、最初は興味が湧きませんでした。

ある日、ジーパン姿の智子が棚の整理を行っており、屈んで突き出した豊満な尻を見て、これは是非味見をしたい衝動にかられました。
早速、敦子にリサーチをさせることにしました。
敦子からは「あんなおばさんのどこがいいの?」と言われたので、「お前にない豊満なケツだよ。あれを舐め回して、バックでつきたい」と言っておきました。
敦子によると、結婚10数年で子無し、不妊治療をしていたけど、止めてはたらきにでるようにした、更衣室で見たところ胸は自分より少し大きいが、垂れぎみ、アルコールは好きだが、強くないとの報告がありました。

先ずは歓迎会で智子に飲ませて、どうなるのか様子を見ることにしました。
結構ペースが早く、強いかと思ったら、カクテルを5杯くらいで、足腰がふらつくくらいになりました。
エロトークをかましつつ、服の上からおっぱいを揉んだり、トイレに立つ際には、豊満な尻を撫でたりしました。
仕事中の地味で大人しい智子と違っていました。
わかったことは、旦那は5歳上、胸はDカップ、セックスは月1回、子供が欲しかったから中出し、経験は10数人、好きな体位はバック、旦那も浮気しているから自分もたまに不倫をしていたなど、意外なことまで聞けました。
このままお持ち帰りも考えたのですが、そのまま帰らせて、様子を見ることにして、敦子と一緒に送らせることにしました。
智子の携帯から敦子は旦那に飲ませ過ぎて介抱して遅くなってしまい、これから送って帰ることを伝えました。
タクシーの中では服の中に手を入れ、智子の生パイや生マムコを楽しみました。
私は途中でタクシーを降り、敦子に家まで送らせました。

翌日、智子に昨日のことを聞くと飲み会の途中から記憶があまりなく、誰かに触れたことや敦子に送られたことくらいしかなく、旦那にはたまにハメを外すのはいいが、人に迷惑をかけるなと言われたと。敦子には感謝しているとも言いました。
敦子に今度、智子を飲みに誘うよう指示し、いただくことにしました。

2週間後、敦子は智子と2人で飲みに行き、偶然を装って、私が現れることにしました。
2人は定時で上がり、敦子には、ラブホが近くにある飲み屋に行くよう指示しました。
6時半位に合流すると智子はすっかり出来上がっており、触ると「エッチー」と言うくらいでした。
そのまま、少し飲ませてから店を出て、少し休んで行こうということで、3人で入れるラブホに行きました。

部屋に入ると智子はベッドで横になり、寝てしまいました。
すぐにシャワー敦子と私はシャワーを浴び、敦子はエロビを見ながらオナり、私は智子の服を脱がせ、全裸にしました。
胸は敦子より大きいが弾力はなく、柔らかいオッパイで立つと少し垂れる感じがなんとも言えない熟女感がありました。
舐め回したり、乳首を甘噛みすると、寝ながらも「うっ」と言い、ピクリと反応します。
アンダーヘアは多少手入れはしてあるが、剛毛でその奥に使い込まれた感のあるドス黒いマムコが控えていました。
シャワーを浴びていないので、汗と尿の匂いがしましたが、逆に興奮してたっぷりクンニし、クリを刺激すると、寝ながらでも、グチョグチョに濡れてきました。
体を横にして、豊満な尻を楽しむことにしました。
尻は大きいが、歳相応にやや垂れたある意味これも熟女の魅力がある尻でたっぷり舐め回し、アナルを舐めようとしたのですが、敦子と違いドス黒く、毛も薄っすら生えており、臭いがしたのでウェットティッシュで拭いてから、たっぷり舐め回しました。

準備万端になったので、正常位で智子のあそこにインサートし、ピストンを始めました。
智子のマムコはそこそこ締まりがよく、愛液の絡まりもあり、イヤらしい音をたてていました。
智子が目を覚まし、びっくりし、「なに、なに」と押し退けようとしたので、私は押さえつけながら腰を動かし、「智子さんがさっきの店で寂しいから抱いてほしいと言ってきたじゃないか、敦子にも一緒にいて欲しいというから来たのに」と敦子に振ると「智子さんが1人は嫌だからと言うから私は着いてきた」と二人でありもしない話をしていると、智子も抵抗が無くなり、喘ぎ声をあげだしました。
時折意地悪く、動きを止めて、「やっぱ止めようか」と言うと「やめないで、もっともっと」と言ってきたので、バックに体勢を変えて、尻に打ち付け、アナルに人差し指を入れるとマムコがさらに締め付けてきました。
智子に「こっちの穴は使ったことはあるのか?」と聞いたのですが、返事が無かったため、指2本を突っ込むと「ひー、痛い、あります。」と答えました。
「誰と」と聴くと「旦那と過去の不倫相手です。」と答えました。
射精感が高まってきたので、ピストンを早め、「中に出すぞー、しっかり受け止めろ!」というと「いやー、外に出してー。」と言いましたが、構わず中に放出しました。
智子は「酷い、出来たらどうしよう」と呟き涙を流しました。
私はそんな智子が甲斐甲斐しく思い、ディープキスをしながら、オッパイを揉みまくりました。
敦子は智子に「早くあそこから掻き出したほうがいいよ」と風呂場に連れていきました。

風呂場から戻った智子は着替えようとしたのですが、私は「智子さんの体に興奮して、チムポがびんびんだから収めて欲しい。」と言いながら、智子のマムコを指で刺激すると、グチョグチョに濡れてきて、喘ぎ声も出てきました。
改めて、前戯で全身を舐め回し、乳首を吸ったり甘噛みをするとあそこはさらにグチョグチョになり、69でフェラをさせると敦子程のテクニックはありませんが、丁寧にジュポジュポと舌を絡めて咥えてくれます。人妻のテクニックというのでしょうか。
マムコ、クリ、アナルの三点を舐め回し、指で攻めました。
アナルは最初30歳くらいのときに旦那に攻められ開発されたが、痛がっていたら、その後、あまりやることはなかったが、しばらくして、不倫相手から徹底的にアナルを攻められ、浣腸、アナルバイブを突っ込まれたりした上で、アナルセックスをしたということでした。
三点攻めでは、アナルは舐め回し指入れでほぐしていきました。
智子のマムコは大洪水になり、「早くチムポを入れてー」と叫んできました。
私は意地悪く「誰のチムポを誰のどのような場所に入れるの?」と聞くと「びん課長のチムポを智子のマムコに入れてください」といいましたが、私は「智子のドスケベなマムコじゃないのか」すると「びん課長のチムポを智子のドスケベなマムコに入れてください」と智子が言ったので、正常位にしてそのままチムポを突っ込みました。

智子は最初はよがり喘ぎ声を出していましたが、「ゴムを付けて」と懇願してきました。
私は動きを止めて「萎えるから止めようかな」というと「止めないで」、「ゴムを付けて」の繰り返しになり、私は「智子が今後、自分の性奴隷になるならば付ける」と言うと智子は「なります」と言いましたが、私は「智子をびん課長の奴隷にさせてくださいと言え」と命令しました。
すると智子は「智子をびん課長の奴隷にさせてください」と絞り出すような声で言うと「よし、わかった奴隷にしてやろう。そこのコンドームを智子が付けてくれ。付けたら、ケツを突き出してバックの姿勢になれ」と命令しました。
智子は中出しされないという安心した顔しながら、ぎこちなくゴムを私のチムポに装着すると、素直に尻を突き出してきました。
そのままゴム付でマムコに挿入するとより一層喘ぎ声を出し、ゴムには智子の白濁液が絡みついていました。
指に唾液と智子の白濁液を絡み付けて、アナルに指を1本2本と入れていくと、マムコに入っていたチムポを抜いて一気にアナルにブチ込んでやりました。
智子は「ぎゃっ。痛ー。ひぃー。」と声を出しましたが、構わず、グラインドさせるとメリメリと入っていき、マムコにない締め付けを楽しみ、射精感が高まったので、アナルからチムポを抜きました。
ゴムを外して、智子のマムコに挿入し、「出すから、孕め!」と叫ぶと、智子は「ゴムは?嫌ー!」と叫んだ瞬間に大量に放出しました。
智子は半泣きしながら、「酷い。ゴムはどうしたの?」と聞いてきたので、中出ししたマムコやクリを弄りながら、「ケツの穴に入れたら、汚くて臭いから、取ったんだよ。」と言ってディープキスをして涙を舐め取りました。
敦子はその光景すべてを写メに収めていましたが、智子は気がついていないようでした。

敦子は智子に精液を掻き出すように言って、風呂場に連れていきました。
風呂場を覗くと敦子は智子のマムコを舐めながら、精液を吸っており、智子はよがっていました。
その日はタクシーで敦子に智子を送らせました。

翌日から智子は都合のよい肉便器として、仕事中に会議室や倉庫で中出しを楽しんでいます。
週一はホテルで浣腸してアナルセックスを楽しんだり、旦那とのセックス直後は剃毛して、パイパンにしたりして、奴隷としてあつかっています。

機会があればもう一人の奴隷、絢子についても報告したいです。

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投稿No.8363
投稿者 副店長 (男)
掲載日 2023年1月03日
約1年半ぶりの投稿です。
しばらく風俗通いがメインだったので投稿を控えていたのですが、久しぶりに素人の女性とヤリたいと思い、有料の出会い系サイトに登録してみました。
何人かとやり取りをし、一種の特殊詐欺のような相手を見抜きながら、たどり着いたのは25歳の女の子。
会うのに1万でいい、と言われたので早速会ってみることに。

待ち合わせ場所に行ってみると、ちょっとポッチャリしてますが、二重のパッチリしたなかなか可愛い女の子が立っていました。
あえて言うと、やしろ優さんをもうちょっと可愛くした感じでした。

「こんにちはー 副店長です」
「あ、はい、、、どうも」
「すぐそこのホテルでいい?」
「はい、いいです」

めっちゃ緊張した面持ちで、2人でラブホにチェックイン。
よくよく話を聞いてみると、出会い系を利用するのが初めてで、男性からいくら貰えばいいのかも分からずに、ビクビクしながら1万円で、と言ったのだそう。
ホントに正真正銘の素人女性です。
慣れた女性なら前金で、と言ってくるのですが、この子は何も言いません。
なんか可愛く思えて、とりあえず先に1万円渡しましたが、そのまま財布にも入れずにテーブルの上に放置。あらあら、危ないなーと思いながら、先にシャワーを浴びて来て貰いました。
その後僕もシャワー浴びて、戦闘態勢はバッチリです。

先にベッドに包まっていた彼女の布団をめくると、そこにはなかなか大きなGカップの胸がありました。
体型がふくよかなので、自ずと胸も大きくなるのでしょうが、揉み応えもバツグンです。乳首を軽く舌で転がしてみました。

「あっ、ふんっ、うんっ、、」

なかなか可愛い反応を示します。
今度は唇を奪ってみました。

「んーふ、んーふ、、、」

キスを嫌がる素振りもなく、舌を絡めると上手に絡めなおしてきます。
普通の恋愛相手とのセックスのような対応をしてくれます。こう言う所が、スレてない素人女性のいい所ですよねー。
キスをしながら左手で乳首をつまみ、右手では下腹部を攻めてみました。
おや?うっすら濡れている。
どうやら、濡れやすい体質なのかもしれません。
マンコからおつゆをすくいとり、それでクリトリスを攻めるといい声で鳴き出しました。

「んっふっんっんっんっ!はっ、はっ、はっ、」

濡れにくい体質の女性なら、自分で指を舐めて濡らす追いつゆをするのですが、この子にはそのままでイケそうです。
マンコにゆっくりと指を挿入してみました。

「んっっっ!! あっっはっっはー!」

マンコの内側の上部分はザラザラとしていて、これは気持ちよさそうなマンコだぞと思いました。
ここで僕は久しぶりに生挿入をしたくなりました。
その為には、女の子側にその気になって貰わないといけません。
ずっと舌を絡めていた口をマンコの所に落とし、クリ舐め指ピストンを始めました。

「はあっっ!!あっ!はっ!はっ!あっ!んっ!んっ!」

声が1オクターブ上がったようです。
間違いなく彼女は感じてくれているでしょう。さすが出会い系初体験の彼女です。
マンコは全然匂わず、ホントに素人女性のオマンコです。

しばらく攻め続け、彼女のおつゆが十分になったところでフェラを要求しました。
すると、仰向けになった僕のチンポを、上手に口でしごいてくれます。
今まで付き合って来た彼氏に鍛えられたのでしょうね。
そのまま69の体勢になり、お互いに舐め合いました。

「はあっ、あっ、んっ、」
「お口が留守になってるよー 僕のもちゃんと舐めてねー」

しかし、69にも気持ちよさそうな彼女、腰をくねくねしだしました。
そろそろ挿入のタイミングかもしれません。
彼女に仰向けに寝転がってもらい、僕は生チンポをマンコに当てがいました。
しかし、彼女は腰をひねって避けようとするのです。

「どうしたの?」
「まだ、ゴム、着けてない、、」

うーん、残念ながら、生チンポを受け入れるまでの気持ちにはなってなかったようです。
やむを得ず、ゴムを着けて挿入をしました。

「んっはぁぁ!」

一段といい声で鳴き出す彼女。ゴムは着けてますが、なかなか具合の良いマンコです。どうにか生マンコを味わえないものか。
ここで、僕はもう一回フェラを要求しました。
彼女には仰向けに寝てもらったままで、ゴムは外し、生チンポをしゃぶってもらいました。
そこからもう一度マンコにチンポを当てると、あれ?今度は拒否がない。
このままイケる!と思い生チンポのまま挿入!!
彼女からは絶叫に近い声が上がりました。

「んっ!はーーーんっ!!」

そのまま激しいピストン、膣壁のザラザラとした感触が最高に気持ちいいです。

「優ちゃん、すごい気持ちいいよ 優ちゃんはどう?」
「んっ!気持ち!いい!よっ!」

最初は緊張して、ほとんど喋ってはくれませんでしたが、快感と共に素直な部分が出てきたようです。
顔色も紅潮してきて、色気のある顔つきになってきました。
そのまま、後背位、松葉崩しを経由し、また正常位に戻ってきました。

「優ちゃん、僕そろそろイッてもいい?」
「うんっ!いいっ!よっ!」

そのまま中出しです。
生挿入は良くても、生中出しはどんな反応を示すかな?
2人の激しい呼吸と共にチンポを抜くと、すごい量の精液が出てきました。
そのままベッドは水たまり状態に。

「優ちゃん、どうだった?気持ち良かった?」
「うん」
「また会ってくれる?」
「うん」
「セフレでもいい?お小遣いはいる?」
「ううん、いらない また会って欲しい」

言葉は朴訥ですが、素直に僕との快感は受け止めてくれたようです。
このまま彼女は、僕の腕枕で仮眠。
小一時間で目が覚めた後に、もう2回戦、戦いました。もちろん全部中出しです。
この2回戦とも拒否がなく、中出しを受け入れてくれました。

これでしばらくはまた、中出しペットに困らない日々が過ごせそうです。

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投稿No.8362
投稿者 びんびん (45歳 男)
掲載日 2023年1月02日
自分は全国規模の会社で働いており、転勤や配置換えが頻繁にあります。
いろいろと大変な分、その場で後腐れのない関係を作れます。
異動先では、外部内部いづれかに、セフレをつくり割り切った関係を楽しんでいました。

そんな自分も中間管理職に数年前になり、落ち着くかと思いきや、より一層立場を利用しつつ、楽しめることに気が付きました。
今の部署に着任したときに前任者からの引き継ぎで、部下になる敦子(30歳)は仕事ができないし、単純なことしかさせられないから、フォローがかなり必要と言われました。
何でそこまでフォローする必要があるのか、少しむっとなって前任者に反論しました。
すると、前任者は少しにやっとして、仕事はできないが、上と下の口はうまいよ。惜しいけど、びんさんに譲るよと言いました。
敦子は、三十路に入っていることを周囲の若手に悟られないようにしており、おしゃれには相当気遣っており、20代半ばといってもぎりぎり通じるように見えました。
胸は貧乳ぽく、尻は小尻で引き締まっており、垂れた感じはなく、顔つきがローラ似であるが、体型がかなり貧弱です。
でも、これが自由にできると考えるとなかなか悪くないなと思い始めました。

どのタイミングで味見をしようかと考えたところ、自分の着任の挨拶回りを敦子と行き、帰りに頂くことにしました。
金曜日の午後、早めに予定の挨拶回りを済ませ、敦子に「会社に戻って仕事をしようか亅とわざと言うと、ぎょっとした顔したのが忘れられません。
自分は敦子に「会社に戻りたくないのなら、どこかで時間を潰してから、会社に直帰の連絡を二人でいれないとね亅と言って、「僕も金曜日だし、戻って仕事したくないんだよね。君がよければ、少し休んでから、直帰の連絡をしよう。」と言うと敦子は、コクリと可愛らしく頷きました。

善は急げということで、場末のチープなラブホに入りました。
セフレに金はかけたくないし、反応を楽しむことにしました。
最初は驚いていたけど、部屋に入って、いきなりディープキスをして、服を脱がせて体を確かめました。
やはり胸は大きくなく、本人曰くCとのことであったが、弾力もあり、垂れていない触り心地のよいバストで、尻も小尻で引き締まったいいヒップをしていました。
早速、全身を舐め回そうとしたところ、敦子から、「シャワーを浴びてから」と風呂場に行ってしまいました。

部屋でエロビを見ながら、どう攻めようか考えていると我慢できなくなり、風呂場に乱入しました。
敦子はちょうどマムコを洗っていて、少し驚いた様子でした。
私は「我慢出来ないから、洗いっこしよう。」と敦子に言うと笑顔で応えました。
お互い手にボディソープをつけて全身を洗いました。
弾力のあるバストやヒップをゆっくり楽しみ、敦子に「綺麗でエロイ体だね。」と褒めると胸が小さいのがコンプレックスと言っていたが、そんなことはないと褒めておきました。

先ずは敦子の上の口を愉しみたいので、風呂場でフェラをするように指示しました。
仁王立ちになった私のチムポをイヤらしい音をたてながらしゃぶりました。
風俗嬢顔負けのテクニックで、竿、カリ、玉を舌を這わせながら、時折アナルを指で刺激してくれました。
数々の男に仕込まれたテクニックで、口内発射しようと思いましたが、しばらく溜め込んだ濃いものを勿体ないので、いく少し前に止めさせました。

次に敦子に壁に手をつけて、尻を突き出させる立ちバックの姿勢にさせて、クンニをたっぷりすることにしました。
敦子のマン毛は男に見られることを意識してか、かなり綺麗に整えられていました。
その分、使い込まれた感のあるドス黒さとビラビラがイヤラシく強調されてました。
あそこは既にびしょびしょでイヤらしい粘液を私の舌と指で絡めとりながら、クリを刺激するとさらに溢れてきました。
それを敦子に伝えると尻をくねらせながら、「止めて、恥ずかしい」とヤリマンらしくないことを言いました。
尻フェチの自分はヒップを舐め回し、アナルを舐めたり、指で刺激しました。
アナルはマムコと対照的て、綺麗だったので、使っていないのかと聴くと敦子は「痛いからいやだ。過去にも入れようとした男がいたが、拒否した」と。

お互いのアソコが準備万端となったので、いきなり敦子のアソコに突っ込んだところ、「あっ」とイヤらしいため息を漏らしました。
すかさず、立ちバックの状態でピストンを行いました。
下の口も良いと言われていたが、若干締め付けが足らないと思っていましたが、徐々に締め付けてきました。
バックなので、アナルが丸見えで指で刺激するとさらに締め付けてきます。
敦子からゴムを付けるように言ってきましたが、私はゴムを付けると行けない体質で外で出すと嘘を付きました。
快感が高まり、放出寸前に敦子の小さなアナルに小指の先っぽを少しだけ入れると、「キャー、痛っ。」と言って、物凄く膣を締め付けてきました。
私はわざと「敦子、チムポが抜けない、逝っちゃうー。」と叫び、敦子の中に思い切り、放出しました。

敦子は半べそを掻きながら、「嘘つき、外で出すって、言ったじゃない。」と怒っていました。
私は「抜こうとしたら、君が締め付けて抜けなかったんだよ。で、気持ち良かったから、出しちゃったんだよ、ごめん」と言ってから、ディープキスをしながら、小振りの弾力のあるおっぱいを揉みまくりました。
頬を伝う塩っぱい涙を舐めたりしました。
敦子に「早くマムコのザーメンを掻き出せば大丈夫だよ。」と根拠のないことを言うと、慌ててシャワーで洗い流している姿は、可笑しくエロく感じました。
出し過ぎと怒り、どんどん出てくると言っていました。
洗い流している後姿に欲情し、尻やアナルを舐め回すと、最初は怒っていましたが、クリを攻めたりするとよがりはじめました。
続きはベッドにすることにしました。

敦子に危険日なのか確認すると多分大丈夫だけど、妊娠して堕ろしたことがあって、トラウマで、ゴムを付けるようにしてると言いました。
普段はピルを飲んでいたが、前任者と別れてから、私と早くこうなると思っていなかったので、飲んでいなかったと言うので、アフターピルを飲めば大丈夫と言ったら、安心した顔をしました。

会社には、2人とも遅くなったので直帰する連絡をしたので、朝まで、心置きなく楽しめることになりました。
ベッドでは、たっぷりと前戯を行い、乳首を甘噛みするとピクンと反応し、喘ぎ声を漏らし、執拗に攻め、アソコがぐっちょりと濡れたところで、69になりました。
マムコ、クリ、アナルの三点攻めで舌で舐め回し、指でも攻め、特にアナルはシワの1つ1つを丁寧に舐めあげました。
敦子のアソコは大洪水、喘ぎ声も大きく、「入れてほしい」と懇願してきました。
私は意地悪く「何を?指?舌?」と聴きました。敦子は小さな声で「チムポ」、私は「よく聞こえない。誰の、どんな、何を、どこに入れて欲しいの?」意地悪く聴き、三点攻めを強めました。
敦子はよがりながら、絞り出すような声で「びん課長の硬いチムポを入れてください。」と言ったが、私は「敦子のイヤらしいマムコが抜けている」と言ってやりました。
すると敦子は「びん課長の硬いチムポを敦子のイヤらしいマムコに入れてください。」と懇願したので、69の体勢からそのままバックでグチョグチョのマムコに入れてやりました。
ガンガン突くと竿には敦子の白濁液が絡みつき、アナルに小指の先っぽを入れて締め付けを楽しんだあと、正常位に変え、ディープキスをしたり、乳首を甘噛みしたり、軽くつねり、締め付けを楽しみ、快感が頂点に達しそうになったので、「中に出すぞ。しっかり受け止めろ。」と言うと、敦子は「嫌ー。外に出してー。」と叫びましたが、無視して、ピストンを早め、雄叫びとともに敦子の中に果てました。
2発目にも拘わらず、よくこれだけ出たなという量を注ぎ込んでやりました。
敦子は半泣きで「酷い」と言いましたが、私は「明日、アフターピルを飲めば大丈夫なのだから、生の中出しでやろうよ。お互い気持ちいいのだから」と言い、抱き締めてから、白濁液が絡みついたチムポの掃除をさせました。

結局、朝までにさらに2回線交え、中出ししました。
自分でもよくここまで精液が出たなと感心してしまいました。
その際に敦子には、淫語をたくさん言わせ、自分の性奴隷になることを約束させました。

敦子は都合の良い肉便器として、やりたいときには会社の倉庫でやったり、ピルを飲んでいるので毎日のように中出しを楽しんでいます。
その後、職場には、パートの智子(41歳)、契約社員の絢子(24歳)が入って来て、敦子とともに肉便器として活用しています。
2人の話は機会があれば、したいと思います。

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