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社内で小規模な異動があり、麻美の婚約者(圭介という名前です)と同じチームになりました。(麻美は別のチームです。)
チームの発足会のような飲み会が開かれました。
こんな時世なのでチーム内の小規模(四人です)なものなので麻美は参加していません。
酔ったふりをして圭介に甘えて、「圭介さんって彼女いたりするんですか~?」と聞くと「いないよ。フリーなんだ。」と嘘をついています。
そのまま酔ったふりをしてお持ち帰りされました。
ホテルに入り、「酔いをさまそう。」と言われ一緒にバスルームでシャワーをあびます。
麻美が言っていたようにアレは今まで見た中でも最小に近いものでした。
圭介はボディーソープを泡立てた手で私の胸やアソコを触ってきました。
「あんっ!」と反応してやります。
気をよくした圭介はさらに揉んだり乳首をつねったりアソコの筋に指をそわしたりしてきます。
バスルームから出ても圭介は胸やアソコを指や舌で刺激してきますが、麻美は上手くないと言っていましたがやや単調です。
もぞもぞと動いて下半身を突きつけ、「舐めて。」と言ってきました。
まだアレは垂れさがっています。
しゃぶってみて気が付いたのですが両内股の対称的な位置に黒子がありました。
口の中でアレはかなり硬くなりましたが大きさはやはりいまいちです。(結構な硬さではありました。)
私のアソコも準備ができてきたので圭介は私の両足首をつかみ大きく広げ、「入れるよ。生だけどちゃんと外に出すから。」といって挿入してきました。
「ひゃぁんっ!」と反応してあげます。
大きさはいまいちですが、硬さが充分なので感じることができそうになるのですが、そのたびに一旦抜かれ、体位を変えられてしまい欲求不満になります。
何度かの体位変更の後正常位になって激しく腰を振ってきました。
もう少しで感じそうなので「ひゃぁぁっ!」「あはぁっんっ!」と演技を続けます。
圭介が抜く寸前に両脚を腰にからめ、逃がさないようにしてやりました。
かなり溜め込んでいたのか大量に胎内に浴びせられ、それだけは満足でした。
圭介は「えっ?えっ?」と言いましたが何か言う前に私が「嘘つき。外に出すって言ったじゃない。」と言って恨めし気な目で見つめてやりました。
「ちゃんと中、洗ってくださいね。」と言って二人でバスルームに入りました。
ラブホのバスルームにある椅子に私が座り、圭介はアソコに指を入れくねくねと動かしながら、胎内に放出した白濁液をかきだしています。
私は指がくねくね動くたびに「あんっ!」「あんっ!」と声を出します。
堪えきれなくなった振りをして再び圭介のアレにしゃぶりつきます。
ほどなくしてそれはカチカチになり、私がバスタブに手をつきおしりを突き出すと、バックから入ってきました。
いい加減私も欲求不満だったこともあり、2回戦目は演技でなく嬌声をあげることができ、そのまま中に2度目の放出を受けました。
帰り際に「できちゃったら責任取ってくださいね。」というと圭介は何とも言えない顔で「あ、あぁ」とうなずいていました。
以前話題にした関西在住の人妻Mにお話を戻そうと思う。
女性の好みはもちろん人それぞれの基準があるので一概に言えない。
あくまでも自分自身の好みを基準とすると出会い系で逢った女性達は正直なところ微妙なレベルが多かったように思う。
Mは点数をつけろと言うのであれば顔は甘い採点で50点、身体はGカップの乳のおかげで85点といったところだ。
巨乳はブ●が多いのが定説だが、Mもよくてブサカワの部類に入る女性でポチャ気味だけど肥満ではないのが救いだったかな。
でも、このテの女性は乳目当ての男どもが寄ってくるのでMも今まで男に不自由をしたことはない様子だった。
父親から性的虐待を受けていた過去からややメンタル的に不安定で自己愛の強い性格をしていたが、それなりの家庭で育ったらしく言葉遣いや所作などにはそれなりに品を感じたものだった。
Mは最初に冷たくされたことでプライドをへし折られて逆に夢中になり私のいう事にはほぼ何でも聞く素直なメスになった。
オナニー動画はもとより放尿動画もハメ撮りもパイパン化もあっさりと承諾してくれ本人もむしろ積極的に楽しんでいる感じだった。
住まいが関東と関西で離れていることもあったがMは
「もし○さんが近くに住んでたら歯止めが効かない状態になっていたわ」
と言いだすほどのめり込んでいた。
毎日メールのやり取りをしていたがある時から
「子供たちが大人になったらダンナと離婚するから結婚してほしい」だの
「子供が産めるうちに○さんの子供が欲しい」
私は当時既に離婚していてフリーの身ではあったけれど、こういうお話は半分くらいな気持ちで聞いていた。
なんだかんだ言っても実際離れた場所にお互い住んでいて、お互いの仕事や家庭のこともあったので実際に会ったのは付き合っていた三年のうちに5回、エッチしたのが4回だったが濃密な時間だった。
最後にMが東京へやってきてエッチをしたときのこと。
いつもに増して積極的で
「このオッパイは○さんのものよ!」
「ダンナのオチ○ンチ○よりずっといい!」
「○さんの子供が欲しい!」
淫らな言葉を発していた。
最後にMの中で射精したあとMの身体が5分くらいビクビクと痙攣していた。
ホテルから出る身支度をしていたときMが
「実は今日排卵日なの‥」
「排卵日って言ったら○さんエッチしてくれないんじゃないかと思って黙ってた」
え?ミレーナ入れてるんじゃなかったの?と聞いたら
「うん‥」と押し黙るM。
大丈夫かな‥?と思ったが、Mは看護師でもあるしな‥とあまり気にしなかった。
東京駅まで送っていく道すがらMが
「○さんの精子大事に持って帰るわ」と言って笑った。
そのひと月ぐらい後にMから
「ダンナの経営してる会社がヤバくて私も働かなきゃいけなくなったの」
私も潮時が近いと感じていたので
「ダンナさんを支えてあげて」と返した。
「○さん本当にありがとう」
これがMとの最後の会話だった。
そのあとになって気づいたのだが、最後のエッチをしたあと
Mがダンナとのエッチでも滅多にさせない中出しをさせたとか
子供がふたりとも女の子だから男の子の子供も可愛いかなとか
言っていたのを思い出した。
もしかするともしかしてMとの間に子供が‥?
まあ、女性も40を過ぎると妊娠しにくくなるとも聞くしそれはないかな‥
当時は少し心配も期待もしましたが今では良い思い出ですね。
しかし、性欲とは別に人恋しい気持ちは増加していく年頃です。
そんな折、会社の同僚からバイアグラの効力を聞き私も試してみようと思いネットで購入しました。
薬の効力を試してみたく、デリヘルを呼びました。
しかも薬の効力を期待してロングコース選択。
ホテルの室内に入る前に薬を飲み、彼女が訪れるのを待ちます。
気分を高めるために室内のテレビのAVを見ますが全然、反応しません。
あれ?おかしいと思い、さらにバイアグラを2錠飲みます。
しばらく経っても反応はなく内心、失敗したと思っていたらピンポーンと鳴り、20代のギャルが訪れます。
外見は『ゆうちゃみ」に似たギャルです。
こんな可愛い子がいるのに立たないなんて・・・
がっかりな気持ちで一緒にシャワーを浴びベットへ、彼女に立ちが悪いと言いフェラをお願いすると何ということでしょう!あまりの気持ちよさにギンギンに。
起った角度もお腹に当たるかのようにギンギンに変貌しました。
「お兄さん、凄い硬いじゃんカチカチだよ」ゆうちゃみが褒めてくれます。
こうなったらフェラで満足することは出来ません。
ダメ元で素股から事故をよそい生で挿入すると
「ちょっと入ってる、入ってるって・・・」と抵抗しましたがゆうちゃみの奥に突くと
「奥、奥に当たってる。奥、奥いい」と感じています。
これは了承をもらったと思い彼女を下から激しく突き上げて彼女の子宮口を何度もつきます。
「ダメ、ダメ出ちゃうから、ちょっと止めて出ちゃう」と同時に潮を吹きだし「いくぅ~」と果てました。
しかし、まだ私はイってないので腰を動かし続けると
「ちょっと、今、いったばかりだからダメ、ちょっと、あっ、また・・・」
彼女は大声で喘で私の身体に抱きつき叫びます。
正常位へと移り、再びゆうちゃみの奥へ奥へと突き上げます。
射精感が込み上げてきたので、ゆうちゃみにイキそうと伝えるとカニばさみで
「奥、奥、奥にちょうだい!」
と背中に爪痕が残るほど抱きしめられて、そのまま中出しをしてしまいました。
射精し終えたばかりなのに、自分の意志とは関係なくまだまだギンギンです。
ゆうちゃみ「まだカチカチだよ。出したよね? 出したよね中に」
可愛いギャルに耳元でそんな事を言われたら更に元気になり、さっき中出ししたばかりのあそこがグチョグチョと音をたてながら私は再び腰を動かします。
ゆうちゃみ「ちょっと? いったばかりだから、ちょっとダメ。ダメ」と。
しかし、収まりがきかないので、その後、バックでゆうちゃみを突き上げます。
ゆうちゃみ「また、奥、奥に当たってるって出ちゃう、出ちゃうから」「ダメ、出ちゃうって・・・」
また凄い量の潮を吹きながら絶頂しました。
「もう無理、無理だよ私、いきすぎて身体が変になってるから、休憩ね。休憩」
私はゆうちゃみにイキそうだから、あと少しだけ、少しだけと言いながらバックでゆうちゃみの奥、子宮口を突き上げます。
「だめ、だめだって、もう無理、いきすぎ死んじゃう」
そして私はゆうちゃみの白いお尻を鷲掴みにして精子を奥にぶちまけました。
ハァハァとお互い呼吸困難状態で2回戦を終えると10~20分近くお互い、放心状態でした。
ゆうちゃみ「今日、もう無理、イキすぎて疲れた」
私「ごめんね。次のお客さんいるの?」
ゆうちゃみ「いないけど、いても今日は無理、てか? お兄さん凄いね。どういうこと?」
私「久しぶりのSEXで興奮しちゃってゴメンね」
ゆうちゃみ「お兄さんのあそこと相性良すぎてやばい」
すると彼女の携帯が鳴りチェックアウトに時間が。
ゆうちゃみ「お兄さんLine教えてくれる?」
えっ? 無許可で中出ししたのが店にバレて高額請求されるの? と思いましたが
ゆうちゃみ「今度、お店じゃなくて直で会える?」
いいの? 私でいいの? アホな私はLineを教えました。
また、店からの電話が彼女の携帯がなり、やばい怖いお兄さんが来ると思ったらゆうちゃみが今日は上がるからと電話の相手に伝えていました。
「ちょっと待ってて、すぐ戻るから」と言いシャワーも浴びずに着替えて彼女は部屋を出ていきました。
あ~終わったヤバいと思いながら私は着替えて彼女の帰りを待つと・・・
笑顔で彼女が帰ってきて
「今日、1日お兄さんのせいで仕事出来ないから責任とって朝まで私と過ごして」
えっ? どういうこと?
とりあえず、先程、お支払いした金額の2倍をゆうちゃみに渡して勘弁してもらおうと財布からお金を出し彼女に。
ゆうちゃみ「お風呂入る? 一緒に入ろ。次の相手が変な人だったら嫌だからさぁ お兄さんが私とあと4時間一緒にいてよね。ちゃんとSEXしてあげるから」
サプライズな告知が! 私は怖いお兄さんに拉致られると思っていたのでビックリしましたがゆうちゃみはまたすぐに服を脱ぎ私と一緒にバスルームへ移動。
ゆうちゃみと一緒にお風呂に入り湯舟で対面になり私の顔にマンコをつきつけ指でかきまぜながら
「見て、まだ残ってるよ。精子、ホラ! まだ出てくる。どんだけ出したの?」
私は申し訳ないと思いましたが、そのまま彼女にクンニを要求されたと思い自分の出した精子も彼女の愛液も舐めつくしクリを吸い上げると
「ちょっと、あっ! また、ダメイッちゃう」
そして浴槽内で挿入しようと彼女を抱きかかえると
「バックがいい。バックで奥まで突いて」
リクエストに応え浴槽内がチャプチャプ音をたてて激しくゆうちゃみを突き上げます。
「奥、奥来てるよ。出ちゃう出ちゃういい? 出る」
私も同時に射精感が込み上げ3回目とは思えないほど子宮奥にたっぷり精子を注ぎました。
その後、ベットでピロトークをして再び会う約束をして帰りました。
デリヘル料金が高くつきましたが、あんな若いくて可愛い子に思う存分中出しが出来たのだからと自分に言い聞かせ帰路に着きました。
その後、また彼女と再び会った話を機会があれば報告したいと思います。
世にも奇妙な体験をしましたので、乱文ながら投稿したいと思います。
仕事の付き合いでキャバクラに行き、出会った彼女(ヒナ)20歳。
何度かお店に通い、いつのまにか店外デート、パパ活相手になっていました。
彼女はお手当をはずむからと説得して私の変態プレイの要望を受け入れてくれます。
少しづつ調教して私の変態を受け入れさせます。
リモートローターをつけさせて人込みの多い街中を腕も組みながら歩いたり、映画館でフェラさせて、そのままごっくんさせたり・・・
ヒナも段々と私好みの女になっていきました。
ヒナが妊娠は怖いというのでピルを常用させ、いつも中出しをしています。
それもいつしか飽きてきて、何か新しいプレイをしたいと思い彼女の実家で中出しSEXをしたいとお願いしたら最初は抵抗があったのですが、お手当の魅力に負けて親がいない昼間の時間帯ならと了承を頂きました。
当日、彼女の実家を教えてもらいナビに入れると見覚えがある住所・・・
あれ?この家は大学生の時に付き合いしていた美香の家だと思い出しました。
ヒナの苗字は元カノと同じでしたが、ありふれた苗字でしたので気にも留めなかったのですが表札、家を見て驚きました。
当時は美香の家に何度か遊びに行きSEXも何度かしました。
もちろん中出しも数回しましたが、なんとなく自然消滅で別れてしまいました。
家に着き、玄関からいつものヒナの笑顔で迎えてくれました。
見覚えのある間取り、リビング。
ヒナから前にお母さんはシングルマザーと聞いていたので、私と別れてから、誰かと結婚して離婚してヒナと2人で住んでいるんだと。
何かそのシュチェーションに興奮してリビングに招かれ、シャワーも浴びずヒナを抱き寄せ激しくキス。
仁王立ちしてヒナにフェラをさせ、そのままソファで激しくSEXをしました。
ヒナ「何か?パパいつもより凄いよ。興奮しているの?激しいよ」
何も知らないヒナは喘ぎながら感じています。
私は美香の事は言わずにひたすらバックで突きまくります。
奇跡に近い偶然の出会い、時間を経て母、娘と中出しSEXしている今に大興奮して射精感が込み上げてきたので、そのままヒナの子宮の1番奥に大放出しました。
バックで射精した後、グビグビと音を立てながら精子が逆流しています。
ヒナ「凄い出てるよ。ピルなかったら妊娠しちゃうよ。もうパパ変態なんだから」
さらに私の変態が増し、母親の寝室はベットかと聞くと
ヒナ「ママは2階のベットで寝ているよ」と。
あの頃と同じだと!裸のヒナの手を繋ぎ母親の寝室へと移動。
ヒナ「ちょっとパパまずいって、ママの部屋は、ダメだって・・・」
先程、射精したばかりなのに再びギンギンになっていたのでヒナをベットに寝かせ、精子でヌルヌルの局部に挿入。
ヒナ「パパ、どうしたの? やばいってママの部屋は、ちょっと・・・」
抵抗していましたが、ヒナは激しく喘ぎ大声で感じていました。
正常位から騎乗位に体勢を変えてベットがギシギシ音を立てヒナも私も快楽の絶頂を迎え、ヒナの一番奥に思いっきり中出しをしました。
ドクドクと脈を打つたびにヒナの中に精子が注ぎ混まれているいる。
タイミングでヒナもピクピク痙攣して膣が収縮して余韻を味わっていました。
お互い、我に返り賢者タイムになり
ヒナ「あ~やばいよ。パパの精子、ママのベットにこぼれてるじゃん。絶対にばれるって」と笑いながらティッシュで拭いています。
ヒナ「パパ、本当、変態だよね? けど私もやばいくらい感じちゃったよ」
お掃除フェラをしながら微笑みます。
元カノ美香に内緒で感謝しながらヒナを抱き過去最高の興奮度で中出しが出来て大満足のSEXでした。
次回も美香の寝室でSEXする約束をして帰りました。
Mと出会う前に逢ったYという女性を思い出したのでそのあたりのことを記してみたいと思います。
Yはそのサイトの古参の会員らしくオフ会の主要メンバーの一人。
私がサイトに投稿したログにそのYがコメントを書いてきたのがきっかけで直メールをやりとりするようになった。
やがてどこかで逢わない?となりお互い酒好きなのでS谷で一杯やることになった。
オフ会で一度見かけたはずだけどあまり印象に残っておらずほとんど初対面といってもよい感じ。
Yはどこにでもいそうな感じの当時20代後半で自称販売員とのこと。
第一印象は私の好みではなくこれっきりかな‥と思ったほどだった。
最初は大人しかったYもお酒が入ると饒舌になりサイト内の秘密の話題などを面白おかしく聞かせてくれた。
その日は一軒だけで解散。
後日Yから話を聞いてほしいのでまた飲みたいと連絡があった。
その話というのがサイト内で付き合っている男がストーカー化して困っていると。
自分としては別れたいと思っているとのことだった。
私は他人の色恋に口出しはご法度のスタンスなので黙って聞いていた。
Yは突然
「最近いいなと思っている人がサイトにいるんだ」
と言って私を見つめている。
「酔ってるでしょ?」と。
はぐらかそうとするとYは手を握ってきて
「今日はとことん付き合ってもらうから!」
と言った。
この流れでいくとこうなるよなあ‥
自分がエッチしたいとさほど思っていない相手のときほどこういう展開になるものなのだ。
ラブホテルでシャワーを浴びて横になっていると
「私実は‥」
事故が原因で子宮を全摘したとのこと。
「子供が産めない身体なんだ…」
そう言ってお腹の傷を見せた。
そんなお話を聞くとエッチな気分もさらに萎んでしまった。
Yはそんな気分を察したのかいきなり布団にもぐり込むと私のパンツを強引に下ろしてフェラをはじめた。
Yはフェラ上手で私のPもすぐに反応した。
「おっきくなったよ」
Yはそういうと私に跨って腰を振りはじめた。
ややアニメ声の甲高い声で喘ぐY。
「上が好きなのこのままイカせて!」
Yは果てた。
それから小一時間体位を変えて楽しんで最後はYの好きな騎乗位で
「○○さん中でイッて!」
Yの叫びとともに射精した。
そんなことがあって数日後…
メールのやりとりをしていた別の女性会員から連絡がありサイト内でモメごとが起こってるよ!と。
Yの例のストーカー彼氏ともう一人の別の男がサイト内でバトルになっていて他の会員たちも巻き込んでの騒動になっているとのこと。
どうやらYはサイト内でヤリまくっていたらしく私は一体何人目だったのか見当も付かなかった。
いじらしくてしおらしい態度でまったくそんな素振りも見せなかったY。
改めてオンナは怖いとそのとき思った。
こういうサイトだと女性がやたらチヤホヤされるので勘違いして羽目を外してしまうことがままあるらしい。
モメ事はイヤなのでこのことがあって約一年ほどこのサイトから距離を置いた。
Yはというとその後メンタルを病んでいるらしいとの噂を聞いたがその後の消息は分からない‥
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