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当時、家庭教師をしていた生徒が、「夏休み、友達と海に行きたいんだけど引率してもらえませんか?」と言ってきた。それも2拍3日の日程だ。
なんでも友達も含めた両親たちがそろって都合が悪く、「圭司さん、ごめんなさいね。娘には圭司さんに迷惑をかけないようにちゃんと言い聞かせますからね。」などと言ってきた。当時、見た目おとなしそうで、信用も勝ち得ていた事もあるだろう。
車をだし、ワイワイガヤガヤと海水浴場に到着した。
美穂:家庭教師の生徒。大きな胸を強調するビキニスタイル。
美紅:かなり小柄だが出るところは出ている。ワンピースタイプの水着。
梨華:発達途上体形。それがコンプレックスなのかビキニスタイル。
三人を放置し、砂浜でしばらく寝そべっていると、三人がやってきて強引に海に引っ張っていかれた。
美穂が胸を押し付けながら無理やり海に引きずり込まれた。
本当は海はあまり好きではないのだが可愛い娘三人とじゃれあうのも悪くはない。
宿は純和風で部屋に××の間と名前がついているようなところだった。
さすがに娘三人とは別の部屋だった。と言っても二間続きで壁ではなく襖で仕切られているだけだ。
仕切りを開けて四人そろって食事をとった後トランプをしたりして過ごした。
カード麻雀を持ってきたのだが、三人がルールも知らなかったので断念した。
10時位になり、二部屋に分かれ、襖を閉じた。
その後も隣ではキャーかキャー言っていたがやがてそれも静まった。
30分ぐらいたっただろうか、間の襖がすぅっと開いた。
習慣で常夜灯をつけていたのでそれは美穂だと分かった。
後手でふすまを閉じながら「圭司さん、起きてる?」といってた。
驚きながら見返すと美穂はいたずらっぽい顔をしながら浴衣の前をはだけた。
美穂は下着をつけておらず、大きな胸にピンク色乳首、股間にはうっすらと毛が生えていた。
「圭司さんに抱いてもらおうと思っていたんだ。」と言いながら俺から布団をはがした。
据え膳食わぬはといやつで、美穂を迎え入れ大きな胸を揉みしだいた。
美穂は可愛く「あんっ!」と反応した。
胸を揉みながら優しく下半身に舌を這わすと、「大丈夫よ。初めてじゃないし。」
見返すと「圭司さんに初めてをもらってもらえばよかったんだけど」と恥ずかしそうに言った。
「今日は安全日だから生でも大丈夫だよ、、生は圭司さんが初めて」
美穂は俺の浴衣をはだけ、パンツをずり下げると息子を咥えた。
なるほど、明らかに初めてではないテクニックで舐め上げる。
お互い準備が整ったところで美穂は自分で脚を抱えるようにして「お願い」と言ってきた。
お望み通り生で挿入すると「きゃふんっ!」とこれまた可愛い反応。
正常位からバックと体勢を変えていると隣室との間の襖が薄く開いていることに気づいた。
なるほどと思い、ふすまに向いて背面座位で胸を揉ながら見せつけるように攻めてやると美穂は気が狂ったように悶えまくる。
耳元で「イっちゃうそう?イクならイクって言って。」とささやくと、覗いている二人にも聞こえるように「イクっ!イクっ!」
「中でいいんだよね?中にくださいは?」
「中で出して!イクから中で出して!」
お望み通り中に放出してやった。
翌日も何もなかったように海に行った。
美穂は耳元で「まだ、私の中で圭司さんの精子が泳いでいるんだよ。」とささやいた。
驚いて見返すといたずらっぽく笑って海に入っていった。
その日の夜再び襖が開いて今度は美紅と梨華が入ってきた。
「昨日、美穂を抱いたんでしょ。今日は私たちの初めてを奪って。」と言いながら両側から体を押し付けてきた。
美紅は大きな胸を、梨華は胸がないことを自分でも把握しているのか積極的に下半身を押し付けてきた。
「二人とも、昨日覗いていたんでしょ。見えた?」と聞いたら、「暗くて良く見えなかった。でも圭司さんが後から美穂を抱きかかえた時はおち〇ち〇が美穂の中に入っているのが分かったよ。」とのことだった。
まあ見せつけるようにしたのだから当然だが。
今日は良く見えるようにということで部屋の明かりをつけたまま、三人とも全裸になった。
美紅は大きな胸と似合って、下半身には黒々とした毛が密集していた。
梨華は膨らみ始めた胸で下半身はつるつるだった。
順繰りに美紅と梨華の胸やら下半身やらを攻めてやると二人ともはじめは戸惑っていたがやがて感じてきたようだった。
二人も積極的に交互に俺の息子を舐めるのだが美穂のテクニックには遠く及ばないのでいろいろ指導してやった。
「二人とも本当にいいの?」と聞くと、「私を先にお願いします」と梨華が言った。
あらかじめ順番を決めていたようだ。
「じゃ、しばらく美紅ちゃんは見ていて。」といって梨華を念入りに攻めあげてやる。
その間、美紅には息子を舐めさせこちらの準備を整える。
「それじゃ梨華ちゃんを卒業させるか。美紅ちゃんはよく見ておいてね。」と言って充分濡れた下半身にゆっくりと息子を挿入していった。
先端が隠れた位で梨華は目をつぶって痛みをこらえているのが分かった。
「大丈夫?」と尋ねると、首を縦に振りながら、健気にも「大丈夫です。最後まで入れてください。」
そのままゆっくり腰を進め、とうとう完全に挿入しきった。
美紅が「おめでとう、梨華。」というと梨華は何度もうなずいた。
ゆっくりと小刻みに腰を動かし続けると潤滑油が出てきたのか出し入れがスムーズになってきた。
こちらに余裕が出てきたところで襖を見ると案の定隙間があった。昨日と同じだ。
それならばと昨日と同じ体勢になって梨華を攻め立てるのだが、美穂と違って梨華は余裕がないようだ。
耳元で「中でも大丈夫?」と聞いても頷くことも拒否することも出できない。
美紅の方を見ると、「二人とも安全日だから中で出しちゃってください。記念ですから。」と言ったので、そのまま中で放出。
息子を抜くと血と精液とが混じったものが逆流してくる。
美紅が差し出したタオルできれいに拭いてやると気を取り直した梨華が「これ、記念にしますね。」と言って受け取った。
美紅が「私もお願いします。」と言ったので、さっきとは逆に梨華に息子の後始末をさせながら美紅を攻め立てるとすぐに下半身から愛液がこぼれ始めた。
「見てて興奮したんだ?」と尋ねると恥ずかしそうに頷いた。
「早くお願いします。」とせかされたので、梨華に「今度は梨華ちゃんが見ていてね。さっき自分がどんなふうにされたのか。」
先ほどと同じように美紅の両脚をつかんで広げながら、すっかり濡れそぼった割れ目に息子を押し当て、腰を進めると吸い込まれるように半分程入っていった。
梨華の時ほど痛みはないようだ。
期待に満ちた眼差しで見つめられ腰をさらに進めるとプチっという感覚があり、さすがに美紅も目をつぶって耐えている。
「大丈夫?」と尋ねると「はい。これで私も女ですね。」と答えた。
そのまま腰を進め二人の腰が密着し、奥まで入った時点で、今度は梨華が「美紅ちゃん、おめでとう。」というと美紅は「うん。ありがとう」と答えた。
美紅は梨華よりも汁が多いのかピストンもスムーズに行え、はじめから感じているような声が上がった。
やはり最後は襖に向かった背面座位で胸を揉みがらフィニッシュした。(アソコを拭いたタオルはやはり美紅が「記念」と言ってもらっていった。)
翌日の帰りの車の中で、「誰が一番良かったですか?」と何度も聞かれたが、それには答えずごまかし通した。
最近はどうなんだろ?と思いつつ、、でもかけてくるのは過去に聞き覚えのあるおばちゃんばかり、、一昔前は携帯代目当ての若いギャルと速攻会えたりしたのに、、時代は変わりましたね。
そんなこんなで二時間経過後、買い物帰りの36歳の主婦と遭遇、、買い物で散財したぶんの補填コール、、まあ、こうなるよな、、と思いつつ待ち合わせ場所へ。
そこには普通の笑顔の可愛い奥さん、、私でダイジョブ?、OK!
お子さん二人生んだ多少たるんだ身体は逆に生活感感じられ、興奮。
旦那は早いから、、と喘ぎながら言う乱れまくりの奥さん、、たまらんもんがありました。
垂れたEカップ巨乳を吸いまくり、、ゴムは?と聞くと、お任せします、、中でも良いですよ!って、ありがたいお言葉。
誰とでも?とは思ったけと、続行!
オッバイ鷲掴みしながらドクドク出しちゃいました、、まあ良いか(笑)
「こんにちわ。」って、いつもの笑顔でTさんは駅を出て、私の車に乗ってきた。
いつもは仕事帰りにスーパーの駐車場で待ち合わせなのに、今日は自宅が有る駅の一つ前の駅での待ち合わせだった。
服装はいつもと同じ、ワンピースにストッキング、仕事帰りのようだった。
約1ヶ月ぶりに会ったけど、ラインを送っても返事が無いとか、色々と文句をを言う事も考えてたけど、Tさんに会って笑顔を見て匂いを嗅いだらそんな事は忘れてしまいホテルに直行です。
ホテルに入ると私に抱きついてきて、「ぎゅーって抱きしめて」と。自分から私の手をアソコに当てて「あー、安心する。」と一言。
キスをしながら、ワンピースのすそを捲り上げてストッキングの上からアソコを触ると「あっ、気持ちいい。ちゃんと触って。」と。
パンティの中に手を入れて、パイパンのアソコに手をもっていくともう濡れていました。
Tさん「ねぇ、ベッドに行こうよ。」と言いながら2人で倒れ込むようにベッドへ。
Tさん「このまま舐めてもいい?」
私「汗くさいし、風呂に入ってから、」
Tさんは私の話を遮るように「大丈夫だよ。」と言いながらズボンとパンツを下ろしてフェラをしてくれました。
気がつくとTさんも素っ裸になっていて、「ねぇ、このまま入れてもいい?」っていいながら、自分から私にまたがり入れてきました。
Tさん「あっ、入った。安心する。」と言いながら腰を振っていました。
そのまま、数分が経ち騎乗位のまま、いつも通りに中で大爆発しました。
Tさん「あっ、出てる出てる。いっぱい出して。」いつも通り卑猥な言葉です。
少し時間をおいて、腰を上げながら、アソコから流れる液をティシュペーパーで拭きながら「沢山出たね。」ってニコニコしながら満足そうにしていました。
それから、一緒にお風呂に入って会話をしていると。
Tさん「ラインの返事しなくてごめん。実は2日前に離婚届けを出した。」「色々あったけど、これからもよろしく。」って。
ちょっと複雑な気持ちですが、ここで電車で移動している事、いつもと違う場所での待ち合わせ。全てが分かりました。
今までは人妻の愛人でしたが今度からは彼女になったようです。
自分のアソコが勃つ限り、Tさんに中出ししようと思います。
彼女は、同級生のお姉さんのEさん。年齢は多分4つくらい上だったと思う。
今思えばEさんは新婚ホヤホヤだった。
出会いは同級生の友人宅でよく部活帰りなどで集まっていた時に、挨拶した程度だった。
いま思い出してもいつどこでどうやってメール交換したのか覚えていないのだけれど…
大学1年の冬休み。
ちょうど帰省するタイミングで仙台に立ち寄ってバスケ部の同級生宅で男3人で寂しくクリスマスを過ごすことにしていた。
表向きは24日仙台に着いた事になっていたのだが、実は23日に仙台入り。
Eさんとは高校卒業してから、メール交換をするようになり、ひょんな事からエッチトークになった。
旦那さんとのセックス体験など色々やり取りするうちに、彼女とセックスする流れになった。
彼女のご主人は少し年上らしく、まだ20代前半のヤリ盛りの彼女からすれば物足りなかったらしい。
そこで10代のまだまだ体力がある体育会系の自分に白羽の矢がたったのだ。
大学生頃の男の子からすれば歳上のお姉さんは憧れの存在でしかない。
無論童貞ではなかったが、女性経験はまだ少なく、むしろ色々も教えてもらえる良い機会だと思っていたし、人妻とやれる興奮と、しかも仲の良い同級生のお姉さんという背徳感が、堪らなく下半身の興奮を促していた。
色々メールやり取りするうちに、若いから何回でもできるでしょ?みたいな流れになり、じゃあ試してみるみたいな感じになった。
24日はさすがにまずいから、23日に会おうとなった。
高校卒業ぶりに会ったEさんは、まだ20代前半ではあったが人妻の色気が漂っていて、会った瞬間から勃起した。
いや、新幹線からすでに勃起していたと思う。
彼女は、155cmくらいだが、ポッチャリしていて胸は大きく、お尻も大きめだった(何となく同級生のお母さんも知っているだけに若い頃はEさんみたいだったのかなとか思ってみたりして、思えばこの頃から人妻や熟女好きだったのかもしれない)
会って、小洒落た飲み屋で食事して(無論ご馳走になった)彼女は緊張からか軽くアルコールを入れていた。
私は未成年だったので多分飲んでないはず…
食事も済み、仙台のクリスマスイルミネーションを観ながら手を繋いでラブホ街へ。
もう気持ちが先走ってしまうくらいドキドキしていた。
ラブホに入り部屋に入るや否や唇を交わす。
ソフトではなくディープでねっとりしたキス。
そのまま愛撫し合い、彼女が我慢出来ないからシャワー浴びる前に1回しようと言ってきた。
「触って!」
気付いたら彼女はキスをしながら服を脱ぎ捨てていた。
私は露わになった彼女の胸にがっつき揉みながら愛撫した。
少し汗ばんでいた彼女の乳首は程よい塩気があり、勃起乳首と大きめの乳輪がエロさを助長していた。
彼女はおっぱいを舐められるのが好きだったのかもっと舐めて!と言いながら、わたしの勃起ちんぽを鷲掴みにしてきた。
早く欲しくてたまらなかったのだろう。そのままわたしの勃起ちんぽにしゃぶりつきながら、自ら下着を脱ぎ捨て、「おまんこも触って」と言ってきた!
その言葉に興奮し、先走り汁を垂らしまくった汚いオチンポに彼女はがっついてフェラしました。
あまりの気持ちよさに既にイキそうになったが何とか堪える。
ジュポジュポと音を立ててちんぽを舐めまくる彼女。
彼女のおマンコも既に濡れ濡れの臨戦態勢だった。
彼女に手を取られ、手が彼女のおマンコに。
触れた瞬間、ピクっとなり、そのまま中に指を挿れるよう促された。
クチュクチュッと音が鳴り響き、そのまま69の体勢になりお互い舐めまくった。
彼女のおマンコはそれなりに経験があるような感じだったが、ピラピラもいやらしく、毛も濃いめだった。
お互いにシャワーを浴びていないので、彼女のアソコも雌のいやらしい臭いが漂っていて、私のちんぽは余計に勃起した。
彼女の蜜壺からは汁が溢れ、私はただひたすらジュルジュルと飲む程だった。
いやらしい臭いと味が入り混じり頭の中がおかしくなりそうだった。
彼女は充分準備が出来たのか、早く挿れて欲しかったのか、「挿れて!」とM字の状態でおマンコを開いて待っていた。
私は勢いで生でしたかったがゴムはするよう彼女に促され仕方なくゴムをつけて挿入した。
ヌルヌルのおマンコにズッポリと入った瞬間は、人妻のおマンコに挿れているという気分と何とも言えない気持ちで、直ぐに射精しそうになった。
「あぁ、気持ちいい!」「若くて、大きいぃ!」
確かにわたしのちんぽは太めで亀頭が大きい。決して長くはないが、勃起時はトイレットペーパーの芯には到底おさまらない。高校の頃よりビックTと言われて女の子にもいじられていた。
若さでガンガン突きまくっていたら、イキそうになってしまった。
彼女は察してくれたのか、「いいよ、いって」と優しく身体を抱き寄せ、舌を絡めながら、私は程なく果てた。
ゴム中出しのはずだった!
ところが、ちんぽを彼女のあそこから抜いた瞬間、ドロッと白いモノが流れた。
ゴムが破れていたのだ。
結果的な生中出ししてしまったのだ。
確かにわたしのアソコはそれなりに太めなのでサイズによってはそういう事もあったが、まさかこんな時に。
彼女は慌ててシャワーを浴びにいき流れ出る精子を洗い出し、そのまま帰ってしまった。
翌日彼女から、今度は成功させようね!とメールがきていた。
本当は朝までやりまくる予定だったのに、結局中出し1回で終えてしまった。
それ以来彼女とは会っていない。
昨年訳あって彼女の実家に行く用事があったが、当然おらず、彼女とはSNSでも繋がっていない。
あれから20年以上経ったが、もう一度会えたら会いたいなと思う今日この頃。
初めての人妻体験と結果的に中出ししてしまった話。
そーそー、その日の夜彼女から、膣奥から破れたゴムが出てきたと連絡があった。
何回か通った頃からゴム付で本番ができるようになり、さらに本腰を入れて通うようになった。
年明け早々に入ったとき、全裸でベッドにうつ伏せの彼女の上に覆いかぶさり身体を密着させながら耳もとで「生で挿れてもいい?」と囁いたら「優しくして」と。
早速生チンを挿入するとゴム付きとは比較にならない滑らかさと気持ちよさに数回腰を振ったら中で出てしまった。
マズイと思いながらあんまり気持ちいいのでそのまま腰を振っていたが徐々にチンコが萎えてきて彼女が「元気なくなっちゃったね」と言うので俺は「疲れてるのかなー」と言ってごまかした。
その日はロングで入ってたので一休みしてからセーラー服を着させるとみるみるうちにチンコが大きくなり2回目は可愛い顔に顔射してフィニッシュ。ああたまらん!
それからは毎回生で挿れて中出し、萎えるまでピストンし、中折れを装って休憩、そのままタイムアウトで中折れ野郎を装って毎回毎回中出ししていた。
それを4、5回していたある日、正常位で挿入した際あまりの締まりの良さに数回突いただけでイキそうになってしまい彼女に「やばい、これ以上動いたら出ちゃう」と言ったら、彼女はいたずらな笑顔を浮かべながら両足で俺の腰をガッチリホールドしてきた。
その瞬間我慢できずドクッドクッと中に出てしまった。
ま、今回も黙ってりゃ分からないだろうとそのまま抜いたら彼女が「いま、中で出てなかった?」と聞いてきてドキっとしたが認める訳にいかないので「出てないと思うよ」と誤魔化したが彼女が指を膣に入れて匂いを嗅いだ後「出てない?精子の匂いするんだけど? ドクドクしてるの感じた」と言うので始めはとぼけていたが、マズイと思い平身低頭謝った。
彼女は怒ったような呆れたような顔で「もぉー精子臭い! ピル代出して!」と言うのでアフターピル代として2万渡し、彼女はその場でスマホからピルを注文しながら「中出しされたの人生で2回目なんだけど、中出しして嬉しかった?」と聞いてきた。
それを聞いてホッと胸を撫で下ろしたが、それ以降ゴムをしないと挿れさせてもらえなくなってしまった。
まあ、自業自得だから仕方ないがやっぱり中に出したい!!
とりあえずコンドームの先に3ミリくらいの穴を3つ開けたものを持参し、部屋をいつもより暗くして3回ほど中出ししてみた。
ただ、中出しはできるが感覚はゴム付きのままなんで種付けしてる満足感はあるがイマイチだった。
そして穴あきコンドームで4回目に入ったとき、風呂場のマットでお互いローションまみれで正常位からバックに挿れなおすとき、チンコを強く握って根元にゴムを伸ばしたら穴の開いた先端から裂けて亀頭が丸出しに?!
彼女はうつ伏せのままだったからそのまま寝バックで挿入!
やっぱり生は最高に気持ちいい!!
しかも今回彼女はゴム付だと思ってる。
寝バックはよく締まるのでピストンしてるとすぐにイキそうになり「もう出そう」と言うと彼女が「いっぱい出してー!」と言うので望みどおり思いっきり中に溜まってた性液をぶちまけた。
これだ!これなら思う存分に中出ししまくれる!何せ彼女はゴム付だと思ってるんだから。
しかもズボラな性格なのか信用されてるのか射精後のゴムチェックはナシ。
でないとこの方法はできないからね~。
それから3ヵ月10回ほど毎回毎回ガッツリ中出しをエンジョイしてる。
さらにマカなどのサプリも飲みはじめ彼女の出勤数日前から禁欲して濃い精子が沢山出るよう調整してるから中でイクときチンコの先から熱いのが出るのが自分で分かるのも快感!!
ここ数回はバイアグラも飲み始めたので持続時間も劇的に長くなり毎回毎回幸せの絶頂!
低用量ピル飲んでるか知らないが万が一妊娠してもそこは風俗嬢。俺以外にも股開いてるだろうし俺は毎回ゴム付けてる事になっているから全否定するつもりだ。
去年成人したばかりの現役のJDで教師になりたいって言ってるお嬢様。
コンドームしててもかならず射精後のチェックしないとそのうち赤ちゃんできちゃうかもよ~
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