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茶髪で制服もミニスカートにして援交してた。片親で貧乏だったから、家計の足しにしてたみたいだった。
知らなかったけど、体育のゴリラみたいな先生や、生徒指導の鬼みたいな先生や、他校の先生も客だったらしい。
制服のまま何度も乱暴に激しく朝まで犯されたらしい。
酔った時は特に酷くて、叩かれたりして痛くても泣いてもやめてくれなくて、中出しもされたらしい。
綾乃が高2になった時、綾乃と何人かの先生がいきなり辞めた。
噂では誰かに妊娠させられたらしい。俺もやりたかった。
それから十何年も経ったある日、地元の人妻系デリヘルを呼んだら美人な見た目20代のタイプの子が来た。聞いたら年齢は同じだった。
細身で小柄で色白で胸が大きくて乳首もアソコも少女のままて、綺麗だった。
締まりも凄くて最高に気持ち良かった。
濃密なプレイしてセックスしてポツポツ昔の話をしてると、彼女は綾乃だと気づいた。
そしたら、一気に興奮して、延長してあと2回セックスした。
激しくディープキスしながら、生で内緒で沢山沢山中出しもした。
その後も毎週のように呼んでセックスしまくった。
あの綾乃とキスして生セックスして中出ししまくる興奮が凄かった。
数ヶ月したころ、綾乃が、娘が高校を中退して18才になってすぐキャバクラで働き始めたと嘆いてた。
まさに今月18才になったばかりらしい。
無関心を装って店を聞いて、すぐ探しに行った。
そこには体験入店中のまさに当時、高校生の頃の綾乃がいた。
息が止まるくらい可愛くて、さっきまでお母さんに中出ししてたのに、娘にも欲情して勃起が止まらなかった。
「彩花です」と緊張した様子で美少女が隣に座る。
太ももを触ったり、手を握ったり、ほっぺにキスしたりしながら5時間ずーっと話してLINEを交換した。
勃起が治らず、母親の綾乃を呼び出して乱暴に中出しセックスした。
翌日からは娘の彩花にLINEしまくって同伴をとりつけて店に通った。
聞けば彩花もたまにパパ活をしてるそうなので、その晩、アフターしてセックスした。
18才の身体は本当に女子高生で、肌のハリときめ細かさが違う。ぴちぴちであそこの穴の肉厚さと締まりが別格だった。
まだあまり経験がないらしく、ぎこちない彩花を好き放題何時間もキスして、フェラさせて、クンニして中出しセックスを何回もした。最高だった。
それからは毎日溺れるように、彩花、綾乃と母娘を交互に犯して二人とも妊娠させる気で中出しを毎回繰り返した。
数ヶ月後、二人とも妊娠した。
恐らく俺の子だろうけど、他の客ともやってるから分からないみたいだった。
綾乃は生でやったのは俺だけだから、多分俺だと言う。
彩花もパパ一人と俺だけとしかしてなくて、パパは基本的にほとんどセックスしてないから俺の子だと思うという。
俺が母娘両方とやってるとは知らない。
相談に乗るふりをして、妊娠中なら中出し大丈夫だろうと押し倒してタダで母娘と交互に中出しセックスを何回もした。
責任をとって綾乃と結婚することにした。
彩花は堕すらしい。
1歳年上の彼女(Aさん)は、私の通う大学から駅3つ離れたご近所の工業大学に通っていた。
英会話教室に通ううち、彼女に会うのが楽しみになってきていた。
英会話の勉強もそこそこ、実は彼女に会える事が1番の目的になっていたように思う。
Aさんは、160cmちょっとで胸は小さいけど、多分AかBか、細身だけどお尻は大きめでキュッとしまっておりスタイルはとても良かった。
何より田舎出身の私と同じ東北出身だった。それだけで親近感が湧くものだ。
ちなみに私はお尻フェチ。
仕事柄、女性の体型には目がいってしまう。
胸もないよりは無論あった方が良いが、それよりも細身でお尻が大きい女性は大好きだ。
そういった女性の後ろ姿を見るだけで正直勃起してしまう。
Aさんは、そんな私のタイプでドンピシャストレートだった。
顔を可愛いより、かっこいいタイプ。少し気が強そうで思ったことは言いそうな感じも良かった。多分自分はM男ですね(笑)
通って数ヶ月経つ頃には、年も近く大学も家も近い事もあり、メール交換する仲になっていた(まだLINEありません)。
ゆくゆくお付き合いする事になるのだけれど、彼女とはちゃんと向き合いたいと思っていたし、軽そうな子ではなかったから、簡単にはやれなそうだった。
そもそも自分もまだ比較的純情ではあったように思う(性欲は半端なくあったけど)
その後、アメリカ、ロサンゼルスに2週間程度のホームステイ体験が出来るプログラムがあり、親にお願いして何とか行かせてもらった。
一度も海外に行った事もなかった私に良い体験だからと行かせてくれた親には感謝しかないし、自分も一度海外を体験してみたい気持ちがあったのは正直なところだ。
何よりAさんも行く事になっていて、一緒に行こうと誘われた事も大きかった。
ロスではお互い別々のところにホームステイするのだが、日中の活動は彼女と同じグループだった事もあり、常に一緒だった。
2週間はあっという間で、終わる頃には日本にいた頃とは比べ物にならない程打ち解け仲良くなっていた。
実はロスに行く前に決めていた事がある。その2週間の間に告白しようと。
最後の夜、勇気を出して彼女のホームステイ先に電話をした私は、あろうことか、好きだ!付き合いたい!ではなく、抱かせてほしい!!と言ってしまった。
今思ってもあの頃は若かったなぁと思うし、そんなくさいセリフ言えない!でも当時は一点の曇りもない程100パーセント全力だった。
それと海外にはそういう事を許容というかさせたくなるような空気、開放感、沢木光太郎の深夜特急(私の大好きな作品)にも出てくるようなある種高揚してしまうような感覚がある。
さすがに彼女の口から、はい!いいよ!私も抱いてほしい!!なんて言葉はなかった。
驚いてはいたけど、半ば嬉しそうでもあった気はする、電話越しでも感じたが、考えさせてほしい!と言われた気がする(こちらもあまりに興奮していて詳しく覚えていない)
翌日は最終日、最終日は英会話の勉強をさせていただいた学校にホームステイ先の家族も招いてのフェアウェルパーティ。
そのパーティは感動的で彼女の答えを聞くには最高の雰囲気だった。
パーティなので勿論正装。
女性陣はドレス着用、メイクもバッチリ。Aさんは豹柄の肩出しドレスで誰よりも目立っていたように思う。
そのパーティの最後、今でも実家にあるアルバムに残っているが、彼女と2ショット写真を撮る瞬間、彼女は私の頬にキスをした。Yes!!
昨晩の、抱かせてほしい!の答えだと思った。
その後、帰国した日の出来事。
解散したあと、彼女から寂しいから一緒にいてほしいとメールがきた。
もしかしたらという淡い想いを持ちつつ、確かに2週間、大勢で過ごした後急に1人になるのは寂しく、私もこの想いを共有したかったし、それが思い出を共にしたAさんならなおさらだった。
自転車で彼女の家に着いた頃にはもう夜が更けていたが、お互い疲れと興奮もあってか中々寝付けなかったし、話も弾んだ。
お酒も入って良い雰囲気になった頃には明け方だった。
少し明るくなってきた頃には、さすがの私もうとうとしてしまっていた…
横になっていた私の下半身のズボンが脱がされ、勃起ちんぽが露わになっていた事に私は気付かなかった。
気がついたのは、チンポに当たる何か生温かくもヌルヌルしたような感覚とぬちゃぬちゃとした音、目を開けた時の映像は未だに目に焼きついている。
彼女は裸で騎乗位で私の上に跨っていたのだ。
と、その瞬間、「ズボッ」「ヌルヌル」「ぐちょぐちょっ」‼︎と音を立ててながらちんぽは彼女の生おまんこに吸い込まれた。
おまんこは、既に濡れまくっていて、私の固くなったオチンポをあっさり飲み込んだ。
少しずつではなく、奥まで一気にズッポリ飲み込んだ。とその瞬間、コリコリッと奥に当たるような感覚とともに彼女はブルブルっと震えながらいってしまった。
私も無精のような、これまでの人生で感じた事のない何とも言えない気持ちよさに包まれた私は、そのまま彼女の膣奥に大量の精子を発射してしまった。
これまでの人生でも女性に犯される経験はなく、最高の体験だった。
それに彼女とは身体の相性も良かった。でもそれは多分彼女もわかっていたように思う。
大量の精子を含んだおまんこをそのままに、お互いに無我夢中に求め合った、多分3時間くらいはノンストップで10発は出したと思う。
彼女は何回いったかわからないくらいいっていた。
もう陽は昇っていたし、お互い大学があったが、サボった。
さすがに疲れ果てた僕らはそのまま寝てしまった。
起きた頃には陽が沈み夕方だったが、シャワーを浴びてまたSEXしまくった。
そんなにお互い何もも考えず無我夢中に求め合った事はこれっきりない。
最高のSEX体験だった。
ちなみに彼女は陥没乳首で、お尻は大きくて、バックで両手で、肛門とおまんこを拡げさせ、◯◯の生ちんぽ、◯◯のおまんこの奥まで一気に挿れてぶち込んで!と淫語を発しながら打ち込むと、痙攣して白目剥いていきまくっていた。
彼女曰く淫らな格好で淫語を言う淫らな自分に興奮するそうだ。わかる気がする。
それから付き合って、数えきれないくらいSEXしました。
生理中のおまんこも舐めたり、網タイツ破ったりもした。
ちなみに一度孕ませてしまった事もある。
孕んでいながらも生でやっていた。
おろした後もやりまくった。
そして、あれから20年以上経って、最近SNSで繋がってしまった。
付き合ってからの話やこれから何か起きたらその話もまたしたいと思いますが、彼女とはこの歳になってそれなりの経験を積んできた今でも最高の相性の女性だったように思う。
そんな彼女に初生中出しできてよかった。
卒業してからお金を貯めて23の時に大型まで取って念願の大型トラックドライバーになりました。
沖縄以外の都道府県を走破して、毎日が旅行みたいですごく楽しいです。
トラックドライバーのお仕事も大好きですが、私はエッチも大好き。
初めては20の時なので早くもなかったですが、一旦知ってしまうと歯止めが効かなくて。
元々好奇心旺盛で探究心も強かったから、いろんな相手といろんなプレーを楽しんでました。
この仕事って車中泊とかが当たり前な世界ですし、まだまだ男性中心な業界だから私みたいな存在は珍しくて。SAでも食堂でもあちこちで声をかけられます。
お風呂とかも3日ぐらいコインシャワーしか入ってなかったりとかありますけど、それでもいいよーって(笑)。
キャビンに簡易ベッドあるから車内でも狭くないですし。皆さん仕事柄腰痛めてる人が多いので、上になってあげるととっても喜びます(笑)。
私も乗っかるの好きなのでwin-winですね。
汚れたら洗うの大変なので、基本全部中出しです。
上のお口でも下のお口でも美味しくいただきます(笑)
先日、名神を岡山に向けて走ってましたら、滋賀県内某SAで今どき珍しいヒッチハイカー。
広島行きたいらしいけど岡山まででもって言うので乗せました。
21の大学生で帰省するのに旅費をケチって行くらしい。なのにこんなお姉さんに拾ってもらえるとはラッキーな奴め。
道中世間話しながらもチラチラこっち見てるのはバレとるよ。
急ぎの旅ではない事を確認して、私も休憩しないとだから某PAへ。
簡易ベッドを準備して横になると、助手席でゴソゴソとブランケット羽織って寝ようとしてるから、こっちおいでよって誘ったら遠慮がちにやってきた。
お姉さんが誘ってんだから遠慮要らないって。
普段ほぼ年上ばっかりだからこっちがドキドキしちゃって。キスしたらタバコの匂いしないんだもん。
クラクラしちゃってもう無我夢中で彼求めちゃった。
いきなりおちんちんパクついたからびっくりしてたけど、やっぱり若さかな?すごい勢いで反り返ってお腹にピタピタくっついてる。
そのまま上に乗ってキスしながらゆっくり入れてく。
ナマで入れたことにびっくりしてたけどお構い無しにグラインド。
恥ずかしいくらいにびちょびちょになっててすごい音。めっちゃ気持ちいい。
いつのまにか上も引っぺがされておっぱいチュウチュウされてる。
ああっと短く叫んで熱いのが中にじゅわあっと広がった。
入ったままでビクンビクン脈打ってる。
そしてまだ堅くて大きいまま。
ゆっくり抜いてそのまま四つん這いになって彼にお尻を向ける。
だらっと流れる精子を指で弄びながら割れ目を広げて見せつける。
彼が身体を起こして私の腰をガッチリ掴むと、そのまま後ろから侵入してきた。
そのあとどのくらいしたのかわからないけど、ともかくちょっと眠気ざましにコインシャワーを浴びた。
トラックに戻ると、彼は寝息をたてながら静かに眠ってた。
邪魔したら悪いのでヘッドホンをして動画を見てたらいつのまにか寝落ち。
違和感に目を開けると彼のおちんちんが今まさに私の中に入ろうとしていた。
じゅぶぶぶ。昨晩で彼の形を覚えこまされた私の体が歓喜の声を上げる。
車内に充満するいやらしい音と匂い。ああ嬉しい。気持ちいい。欲しい。もっともっと欲しい。彼の精子が欲しい。ちょうだい!出して!精子ちょうだい!もっと!
彼のおちんちんが私の体内で弾ける。
ドクンドクン…。
熱い液体が流れ込んでじゅわあっと広がる。
やっぱりこのお仕事もエッチもやめられません。
長文になりすみません。またコメント貰えると嬉しいです。
ゴールデンウィークの1ヶ月ほど前に、仲良し人妻さんとセフレ契約を結び、今回もたっぷりと10日ほど溜めた状態で、旦那と子供を送り出した後、朝から会いに行きました。
複合施設の駐車場で待ち合わせをし、こちらの車に乗り合わせ、高速近くのラブホ街に。
洋服はスカートかワンピースで来るようにお願いして、こちらは内緒で新しいバイブとローションを持参。
ラブホへ向かう車中では、ここ1ヶ月の状況報告。
「楽しみすぎて10日も溜めちゃった。おとははどう?オナニーしまくり?」
「前回帰ったあと、2日くらいがピークで、とくに帰った日はすぐにしちゃいました。」
「精液いっぱい入れたままだったもんねー」
「ショーツに染みちゃってたし、それから何日も奥から出てくるんだもん…」
とラブホ街に着いて、狙ってた目隠し付きのバルコニーがある部屋をチョイス。プチ野外プレイに期待しつつ…(天気も良かったので)
お風呂に入り、前回同様焦らしまくりの乳首責めをしてあげて、
「ちょっと待ってて。ローション持ってきた。好き?ダメじゃない?」
「好きです」
と言うので、某有名AV企業のネバネバタイプをおとはのFカップにたっぷり。
「乳首すごいよー」とコリコリ指に挟みながら揉みしだくと、ビクビク良い反応。
湯船のヘリに腰掛け、ガチガチになったペニスにもドロっと垂らし
「ねぇ?おっぱいで挟んでよ」とリクエスト。
手慣れた感じでパイズリをするので思わず、
「やっぱりそのFカップじゃ、今までの人もやったの?」
「はい。男の人、みんな好きですよね」
とふわふわのおっぱいを楽しみ
「じゃあ、今度は湯船から出て、こっちに腰掛けて。」
と割れ目にもたっぷりローションを垂らして、指は入れずにクリをトコトン責めてあげます。
「クリも乳首もコリコリだね。マンコもローションいらないくらいトロトロ」
「今日して貰えるから楽しみだったの」
と腰をクイクイ動かしつつ逝きそうな感じ。
「クリで逝きたい?それともベット行く?」
「クリで逝きたいです…」
「お願いしなきゃ逝かせないよ?」
「お願いします。クリで逝かせて、あー」
と、勝手に逝っちゃいました。
「勝手に逝っちゃダメだよー」
とシャワーでローションを落としてベットに移動。
「さて。勝手に逝ったお仕置きしなきゃ。」
と、おとはを横にさせ、胸の辺りに馬乗りで、顔の前にガチガチにたったペニスを見せつけ、
「さ、ベロだけで咥えず皮剥いて。」
と、少し届かないように位置をずらして、懸命にペロペロするおとはを見つめてると、さらに興奮してきて、我慢汁が糸引いて…
「手、使わせてよ」
「ダメ」
と一通り楽しんだら、
「よし。じゃあ約束した通り、ゴムなしだよー」
と正常位の体勢でクリと割れ目に当てるようにオナニー開始。
なかなか入れずに焦らしてたら、おとはが我慢できなくなったのか、
「ねぇ、早く入れてよ」とおねだりしてきて、
「欲しいの?これ気持ちいいのに…」
「えっ、欲しいです、、、そんなに激しくしてたら、出ちゃいません?」
「そうだねー出ちゃうかもよー?」
と焦らしつつも込み上げてくる射精感…
入り口に当てがい、ググッと4、5回ぐらいグラインドするだけで、ズッポリと奥まで簡単に入っちゃいました。
「あれ?なんかゆるゆるじゃね?バイブオナニーしすぎだよ…」
「違う、気持ち良すぎて、さっきローションもいっぱい付けたから…」
「だって前回はもう少し引っ掛かったよ?ちゃんと言いなさい。昨日もバイブ使ったんでしょ?」
「うん。あれから中で逝くのが気持ちよくて…でもバイブのせいじゃないですよ、ショウさんがエッチだから…」
でも本当に前回より緩く感じたので、締まりが良くなるよう、下腹部辺りを少し強めに押したりしながら、正常位を続けてると、
「ショウさん、この前の、あの足あげて私に覆い被さるやつ、、、あれやって下さい」
「気に入っちゃったの?でも、あれやるとすぐ出ちゃうよ?」
と、大好きな屈曲位のご希望なら…
「これでしょ?おとはの奥のコリコリしたところ当たるね!ここ、分かる?気持ち良い?」
「はい、あっ、すごい、うぅ、あぁ」
と満足そうな声を絞り出してるおとはを見てるとこちらも満足感が高まってきて、
「おとは、このペースじゃすぐ出ちゃうよ、ダメだ出すよ?」
「待って、ダメ、まだ」
と言われたけど我慢できず…奥に押し付けて、大放出はじめると、
「奥、出してるのわかる?あ、まだ出る、まだ…」
「分かる!すごい!全部、出してください…」
覆い被さったままキスして余韻を楽しんだら、
「足、抱えててね」とゆっくりペニスを抜き、
「中にたっぷり入ってる。垂らさないようにね」
と顔の前にペニスを近づけてお掃除フェラの要求。
「ショウさん、すごい!?あれ?出したんですよね?まだガチガチ…」
「うん。すぐ2回目するよ?溜めてきたからね!」
「えっ?すぐに?」
と驚くおとはを無視して、もう一度覆い被さり、一気に奥まで入れると、ブヂュッ!と空気と精液が音を立てながら割れ目から溢れてきたので、
「エロい…」とニヤッと笑っちゃいました。
2回戦も屈曲位でスタートし、何度も絶頂させてあげ、逝くのをお構いなしに攻めてると、
「ショウさん、まだ?まだ出ない?もう無理ー」
と、泣きの言葉が…
「大きい声で中に出してってお願いしてよ。興奮して早く出るから…」
「やだやだ、無理です、一旦休憩お願いします」
と言われても突き続けると、根負けしたのか、
「ショウさん、お願い、もうダメ!出して!」
「何をどこに?」
「中に、ショウさんの全部出していいから…お願い、これ以上は壊れるぅ…」
と仰け反るように逝くようになったので、締まりも良くなってきて、
「おっ?出るよ。中に出すよー」
「はやくーぅーぃー」
と2回目も体重を掛けて押しつけながら、たっぷり発射。
「うっ、うっ、うー。出たよ?全部出したよ!分かった?」
「ごめんね、もう分かんなかったぁ…」
とイチャイチャとキスをしまくりながらも中をかき混ぜてから一気に引き抜くと、空気と一緒にブヂュッ!と色んな液が溢れ出てきて。
「ショウさん、凄すぎ。」
と割れ目におとはの手を導くと、クチュクチュと指で弄り始めたので、
「まったく。まだ物足りないの?」
と吸うタイプのバイブを取り出すと、
「えっ?やだ、もうダメだよぉ」
と布団を被って、腰を捩って逃げるも、無理やり剥ぎ取って、蓋をするように差し込みスイッチオン。
軽く悲鳴みたいな声をあげながら、
「何これ?すごい!ヤバい、すぐ逝っちゃう…」と乱れ始めたので、四つん這いにして
「はい、お掃除フェラね」
と残り汁が滲み出て柔らかくなったものを顔の前に差し出すと、パクッと咥えてモゴモゴとお掃除開始。
しばらくすると、
「ダメ、逝ぐ、、、」と何度かまた痙攣し、
「ショウさん、一旦止めて…」と涙目。
止めたけど抜かずに放置し、ジュース飲んだりと少し休憩。
「まだお昼前なのに、こんなにされたら身体が保たない」と言われても、こちらはお構いなしとばかりに、バイブのリモコンを取ると、
「待って!ほんと無理、もう少し休憩」と手を掴んで断固拒否。
「分かった!じゃあ、こっちきて」とバルコニーへお誘い、、、
「今日は暑いねー、じゃあここでフェラしてくれたらバイブオンにしない。約束する!」
「えー、ここで?」
「目隠しあるから外からは見えないよ。」
「そうじゃなくて、ほら、そこの注意書き!外から見えないけど、声は聞こえちゃいますよ?」
と逃げようとするので、リモコンをチラつかせると、
「もー、こんなに小ちゃくて、皮も被ったのに…」と優しくフェラ開始。
皮被った小ちゃくなったのを丁寧に上目遣いでフェラしてくれるので、徐々に硬くなっていき、
「嘘!?あんなにしたのに、もう回復するの?」とさらに嬉しそうに舐めてくれて。
しばらく目を閉じて余韻に浸ってたが、暑さでふと我にもどり、おとはを見ると額に大粒の汗をかきながら、夢中でしゃぶってくれてました。
隣のバルコニーにも人の声…
「隣の人、凄い激しい声出してたねぇ。こっちも興奮しちゃったね。」とお隣に聞こえてたみたいです。
2人で目が合い、笑いそうになったけど、そのままフェラ続行…
小声で「隣におとはのフェラ音聞かせちゃえよ?」と命令すると、音を立て始めて少し激しめのフェラに。
すると急に逝きたくなって、足に力が入るもそのまま何も言わずにいたら、
「ショウさん?もしかして逝きそう?」と小声で聞いてきたので、頷くと、口を離して手コキしながら、隣に聞こえるくらいの声で
「もう出ちゃうの?」っていうのでこっちもビックリして、
「うん、出ちゃう!咥えて!!」と頭を押さえて、喉奥に1回だけビュ!と出してごっくんするまで離さなかったら、少しむせたのか?咳込んじゃったので部屋に戻ることに。
隣からは「やっぱりフェラさせてたんだ。」みたいな声が聞こえました。
そして汗だくなのでお風呂へ。
もう良いだろう?とバイブも抜き取ると、白い泡だった液がたっぷりとくっついてて。
きれいに洗って、ベットでゴロゴロしてたら2人してお昼寝タイム…
おとはが先に起きてビックリ!2時までの約束だったのに、もう1時過ぎてると起こしてきました。
でもなかなか起きられないで寝てると、
「ねえ。ショウ起きて、帰る時間だよ?」と身支度を済ませたおとはが起こしてくれましたが、
「なんで洋服着ちゃったの?」とわざと言うと、
「時間だから、早く出なきゃ。」
とおとはが布団を捲ると、休憩して復活したペニスが硬く勃起してました。
「嘘?」と驚くおとはをベットに引き摺り込むと、
「ね?もう1回、お願い?」
「ショウさん、本気?3回出したんだよ?なんでそんなに元気なの?薬でも飲んでるの?」と少し抵抗する仕草はあったが、ワンピースを捲り、ショーツを脱がすと諦めたのかゴロンと寝転がってくれて。
「あと10分もないですよ?」と言われたので、
「3分で充分だよ。」と早漏宣言。
「ほら?ワンピースもちゃんとお尻より捲らないと、エッチな汁が垂れちゃうよ?」
あとは前戯もなく押し込み、足を抱えて正常位。
「えっちな割れ目だね?前戯なくてもズッポリだし。」
「全部ショウさんのせい、、、」
と顔を恥ずかしそうに隠して答える健気さになんかエロさを感じ、敏感なペニスに絡みついてきて、
「やべっ、もう出そう」
と苦笑いしつつ耐えようとしたけど、諦めて身体の赴くまま腰を振って
「おとは、気持ちいいよ!」と奥に押し付けてビクンビクンさせると、
「えっ?もう出たの?」
「うん。気持ちよくて。でも多分精子出てないよ。流石に空っぽみたい。ごめんね。」
と私はシャワーで軽く流して、おとははビデで洗いました。
待ち合わせした複合施設に向かい、おとはの車の脇に停めて、
「今日は満足?こっちは腰が壊れそうだよ。」
「それは私のセリフです…」
と名残惜しそうに洋服の上からおっぱいを少し触ると逃げる仕草。
おとはの右手を掴み股間を触らせると、
「えっ?マジ?もう出ないんでしょ?」
「1分だけでいいから、フェラして。」
「無理無理。こんなところじゃ…」
構わずチャックを下ろして出すと、両手で隠してきて、
「しまってください、ダメ。こんなところじゃ…」
「早く。少しだけ。」と粘ると、
「もー。」と言いつつ我慢汁のお掃除だけしてくれて、
「はい。お終い!」とエロい顔してキスして終わりました。
DMで今日の感想とバイブをバックに入れておいたことを伝えると、重さで気づいてたみたいで、
「出すに出せなかったから持って帰りました。もうちゃんと隠しておきました。」
「いっぱい楽しんでねー」
「はい。早速使うことになりそうです。」
と次に期待して終わりになりました。
卒業して都会に行った子や地元に残った子など、数人が集まりました。
幹事と仲が良い男の子が、その時に担当していた日本史の先生も呼んでいました。
先生の年齢は一回り上、多分50代?なのですが、とても気さくで話しやすい大人の方でした。
私は、授業を受けることがなかったので、顔は知っていましたが、お話したのは初めてでした。
私たちは、まだお酒が飲めないので、先生も私たちと同じようにジュースを頼んでくれて、私たちに合わせてくれました。
先生は、優しくて昔教えて下さった授業の話や私たちの趣味の話を聞いてくれました。
話していくうちに恋愛の話になりました。
先生は結婚していて奥さまがいるのですが、今でも若い頃のように遊んだりできるし、元気いっぱいって言っていました。
私は年配の方が好きなので、話していくうちに大人の魅力を感じて、この人とエッチできたら良いなって思っていました…汗
同窓会が終わり、先生は何人か乗れる大きな車で来ていたので、私たちを家の近くまで送ってくれました。
私は、たまたま最後になったので、近くのコンビニまで送って下さいと伝えたところ、先生はスタバでスイーツをご馳走したいと言って下さったので、付いていきました。
地元のスタバでスイーツをご馳走になった後、先生も同じ気持ちだったのか、これからホテルで休憩しようと誘ってくれました。
車の中でめるるちゃん、すごく可愛いね、スタイル良くて美人だね、って言ってくれて、隣にいて私で興奮してるのがわかりました。
近くのホテルに付くと、先生はまだ服を脱いでいないのにちんちんが大きくなっているのがわかりました。
部屋に入るとすぐにキスをしてくれて、服を脱ぐ前に私は感じてしまって、まんこが濡れてしまいました。
お互い服を全部脱いで、私は緊張してたけど、先生の大きくなったちんちんを見ると、エッチな気分になり、すごく興奮してしまいました。
それからフェラをすると、めるるちゃんのフェラ凄く気持ち良いよって言ってくれて、私のおっぱいを強く揉んでくれました。
フェラはうまくできなかったのですが、先生はすぐにいきそうになって、私の口の中いっぱいに温かい精液を出してくれました。
私は嬉しくて先生の精液を全部飲みました。
それからすぐにキスをされて、私のおっぱいを掴みながら乳首を舐めて、濡れていたまんこの汁も丁寧に舐めてくれました。
先生は、私が気持ち良くなった後に大きくなったちんちんをまんこに入れたい、私も先生のちんちんがほしいって言ってエッチをしました。
私は、凄く気持ち良くて、ちんちんの温かさをまんこで感じ、入れてすぐに潮がでてしまいました。
先生も気持ち良かったのか、入れてすぐにいきそう、私も気持ち良いから中に出して下さいと言うと、温かい精液が私の中にたくさん出ました。
私はもっと長くエッチしたかったのですが、先生はまんこに入れると、すぐにいってしまいました…
その後にもう一度フェラをして、精液を飲んでほしいってなって、最後はお口の中に出して貰いました。
年配の方なのに、何度もいけて本当に素敵だけど、こんなに早くいっちゃうなんてびっくりです。
先生は遠くに住んでいるため、もう会えるかはわかりませんが、大人の方とエッチできて本当に幸せでした☆
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