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今回は、元カノであるB美と付き合っていた頃のお話のリクエストを頂いたのでお話していこうと思います。
また、同窓会後の関係についても詳しくお話していこうと思います。
B美とは、中学の体育祭がきっかけで付き合うことになりました。
小学校から同じ学校で、まさか付き合うことになるとは思っていなかったため、告白された時はとても驚いたのを、今でも覚えています。
告白に応え付き合うこととなった私たちですが、自分は当時童貞であったため、ハグをしたりキスをしたりするのが怖くて、あまり積極的になれませんでした。
当時のB美もそういったことには不慣れな感じがあったので、お互いは1年近く何も進展がないままでした。
しかし、相変わらずB美のおっぱいは学年トップクラスに大きくて、男子はみなすれ違う度にチラチラ見ていました。
それに加え、学年でも上位のルックスに高身長であったこともあり、ほかの男子から、付き合っていることを妬まれることもありました。
進展が生まれたのは、中学卒業後、高校入学前の春休みのことでした。
私は5人家族で、日中は、両親が仕事に。姉は進学のため引越し、弟は学校に行っていました。
「このチャンス意地でも逃すまい」と思った私は、B美を朝から家に招待しました。
初めて女の子を家に読んだということもあってか、とても緊張していましたが、もてなすためのお菓子やら飲み物やらを買うついでに、用意周到にコンドームも買っておきました。
B美が初めて遊びに来て、まずは中学時代の写真などを眺めて思い出話に花をさかせていました。
その後は、少しイチャイチャしながらハグをし、人生初のキスをしました。
その時はお互いに心臓がバクバクになり、どうして良いか分からないほど興奮していました。
そこで終わりかと、思っていましたが、B美がさらに舌を入れてきて、激しくベロチューをすることに。
ここで完全にスイッチが入ってしまった私は、そのままB美をベッドに押し倒しました。
B美は待ってましたと言わんばかりに、私の行為を全て受け入れてくれました。
ぎこちなく乳首を舐め、パンツに手を入れ、生え揃った陰毛を撫でながら手マンをし、少しづつ声が出てきたところで、「入れてもいい?」と聞き、「いいよ」と言われた私は、用意してたコンドームを装着に、ついに童貞を卒業する瞬間に、、、。
しかし、童貞あるあるでなかなか入らず、、。苦戦しながらも何とか亀頭は入りました。
そこから少しずつ中に入れていきましたが、なかなか痛がらないので、大丈夫?と聞きました。
すると、
「私自分でしてるから大丈夫笑」
と、興奮をMAXにさせるようなセリフを言われ、暴走した私は、一気に腰を振り、奥をどんどん突いていきました。
初めてのセックスはわずか五分ほどで終わったのではないでしょうか。
あの時の気持ちよさは今でも忘れられないものになっています。
それから付き合っている期間に何度か行為をしましたが、高二で破局。
その後は、機会がないまま同窓会まで来ました。
同窓会でピルを飲んでいることを知っていたのは、友達と話している内容が聞こえていたことがあったからです。
そのため、B美にはなんの心配もしないで、気持ちよく奥に出し続けました。
前回の投稿で、質問がありましたが、A子とB美とは、一緒にやりました。
最初にB美としてから、計7発は、全て3Pでした。気づけばお昼頃になっていましたね笑。
A子にも思いきり出しましたが、それっきりA子とはしていません。
B美とのその後の関係はというと、進学で一人暮らしをしているところから割と近くにB美が住んでいるため、多い時は週2、最近は週1程度会って、中出しセックスを楽しんでいます。
私は、B美に中出しする以外で射精をすることはないので、毎回B美には特濃の精子を子宮にぶち込んでいます笑
B美も彼氏を作ることも無く、毎週何も打ち合わせせずに家に来ます。
合鍵も渡しているので、傍から見れば付き合っているようなものでしょう笑
しかし私たちは互いに性欲を満たす関係。
この関係がいつ終わるかは分かりませんが、今はこの関係を楽しんでいようと思っています。
居酒屋に一人飲みの人妻風の人がいて、何人かに声をかけられてたが無視の人。
俺とめがあうとにっこりで。
その女性は千葉駅からタクシーで帰れる近くの人だったが俺のホテルに連れ込み、もうお互い求めあった。
洗面台で鏡見ながら立ちバック。
胸を揉みながら鏡のカワイイ顔を見ながら出すよと散々言ってたら、出して!私の中にいっぱい欲しいと言うので半端ないほど出したのでお掃除。
ピル飲んでると事前に言ってきたので。どんだけ最近の人妻は他の男に中出しされるのを意識してピルなのか。
ビジホのカーテン全開にして窓に手をつかせて後ろからやってると、前のビルの残業してる人たちが俺たちのこと見てて、よけいに彼女の胸揉みまくって中に出して、その後お掃除まで見せつけてやった。
帰りたくないとのことで、その後騎乗で散々腰振りまくられて、子宮口で擦られて撃沈。
朝立したのでキスしてたら俺の首筋にマーク。
俺も負けじとおっぱい両方、太ももに、マムコの左右に、お腹に、散々マークをつけた。
普通の他の男にやられるときに引く位つけた。
吸ってるその度に感じていってる感じのやらしい人だった。
千葉はまた行く。
29歳で旦那とレスらしかった。
キスマークつける、つけられるのは至上の快感すね!
運転はそんなに疲れないんですけど積卸が多くて。
腕がちょっと張り気味になってます。
久々に整骨院でも行こうかな?あ、肝心要な腰は大丈夫です(笑)
学生時代のエピソードで覚えてるやつをいくつか思い出しつつ。
とりあえず一番需要ありそうな乱交ネタを(笑)
どっちかっていうと体育会系の私は、中高とバレーやってまして。
その割には背は伸びなかったんですけど、結構真面目にやってたんですよ。
で、大学行ったらバレー部なくって。体育会系のサークル探したけどなかなかいいとこ見つからなくてあちこち体験入会してるうちに夏休み終わっちゃいました。
それから2週間くらいして、急に上級生(♂)の方に声をかけられたんです。
トラガールちゃんですよね?
はい?そうですけど?
明日の4限の後部室来てくれる?
え?なんで?っていうか誰?
どうやらあちこち体験入会してたサークルのうちの一つに幽霊メンバーとして登録されてたみたいで、まあ暇だしいいかと思って顔を出しました。
何のサークルかも覚えてなくて、後から聞いたらサッカー部だったみたいです。
今も昔もタマ遊びが好きなトラガールちゃんです(笑)
用件はと言えば、学園祭準備の打ち合わせと決起集会です。
打ち合わせはそこそこに、酒やらおつまみやらどっさり買い込んで先輩の下宿に。
10時くらいまではみんなでワイワイやってたの覚えてるんですけど、気がついたらとっくに終電も過ぎてました。
他の女の子達はちゃっかり退散してたみたい。これじゃあ生贄じゃないか!
ちなみにこの時の面子が先輩♂5人と同級生♂2人。
結構酔ってて頭の中がふわふわしていい気持ちになってきた。
おふざけでハグしたり軽くキスとかしてたらみんな変なテンションになってきた。
いつの間にかシャツは捲り上げられてブラ丸出しであっちこっちから手が伸びてきてモミモミ。
誰かがスルッと中に手を入れてきて直に触られるようになると、あっという間にブラも取られちゃった。
柔けー、気持ちいいーとか言ってるけど、私の方がずっと気持ちいいわ!
乳首がすごく弱くて、服の上からでも触られたり摘まれたりするとすぐに勃ってきて大変なのに、何人もの手に好き放題されて酒の勢いも手伝ってかめちゃくちゃ気持ちよくなってきた。
息も荒くなって、喘ぎ声も出てたと思います。
あっけなくデニムもずり下ろされて、たぶん引くくらいびちょびちょになったパンツが露わになるとまた何本もの手が指がおまんこをくちゅくちゅ。
パンツの上から遠慮がちにクリを擦ってきたり脇から割れ目に指入れてきたり、一対一ではあり得ないくらいにいっぺんにいろんな所を責められて頭の処理が追いつかない。
両手はおちんちん握らされて、口にもおちんちん突っ込まれてえずきながらもヨダレまみれにして何本ものおちんちんを代わる代わるしゃぶっていく。
着てたもの全部剥ぎ取られて7人の♂に全身貪られてもうどうでもいいやって。
口にもおまんこにも絶え間なくおちんちん入ってきて、皆んな好き放題射精していく。
どのくらい経ったかわからないけど、ちょっと小休止みたいなタイミングでシャワー借りておまんこほじったらゴボゴボってドロドロ精子が。
精子ってお湯で固まるんやなー。そっか、タンパク質やしなーとかぼーっと考えてたら、一人お風呂場に入ってきて、他人の精子入ってるとこに入れたくないしって言ってせっかくキレイにしたおまんこに立ったまま後ろからズブっと挿入。
声が出せないようにキスされながら腰を密着させて、さらに奥へ奥へと入るようにグイグイねじ込んでくる。
太いおちんちんでクリがめっちゃ擦れて気持ちいい!
一番奥でビュービュー出されて、抜いても全然垂れてこない。
指で掻き出すとドローッと大量に出てきた。
シャワーでキレイにしてあげたらまた元気になってきたから今度は立ったまま向かい合って挿れてもらった。
角度が合うのか、立ったままが良いのか、やっぱりすごく気持ちいい所にゴツゴツ当たる。
腰が抜けそうになるから支えてもらいながらまた奥にいっぱい出してもらった。
シャワーから出て横になってたらウトウトしてきて、どの位寝たのかわからなかったけど、気付いたらまた全身に指やら舌やら這い回ってて、好き放題に犯されました。
結局次の日の昼過ぎくらいまではそんな感じで。
何人か抜けたりまた帰って来たり別の人来たりで、2日で10人くらい?回数なんぞもうわけわからんくらいにいっぱいしました。
ちなみに同級生の2人は童貞くんだったみたいで、初めてがこんなめちゃくちゃで大丈夫かと思ったり。
それとこの後生理が2週間ほど遅れたんでめっちゃ焦りました。
そんなこともあったんで学生時代の乱交エピソードとしては一番印象に残ってるわけです。
一応教育主任ということなので披露宴に招待されました。
せっかくだからバチェロレッテパーティをしてあげることにしました。
バチェロレッテパーティというのはバチェラーパーティの女性版で、本当は新婦が独身最後の夜(結婚式前日)に女性限定でおこなうパーティのことなのですが他のグループでも同じようなパーティがあるということで、2週間位前にやりました。「女性限定」というのは建前ということで、、
私の一年前に、麻美の教育を受けていたという亜里沙と二人でお祝いしてあげることにしました。
実は麻美というのは教育対象を虐めるところがあり、私も亜里沙も被害にあっていました。
そこであらかじめ亜里沙には事情を話しておいてパーティが始まりました。
お酒を飲みながら新郎の話をします。女同士の気楽さから愚痴めいた話も出てきます。
投稿No.8279でも触れましたが、麻美の婚約者というのは麻美も認める短小です。(投稿No.8336で私もシたのですが、本当に短小です。)
「子供に遺伝しなければいいね。」とか
「しちゃったら可愛そう。」とか
「いやいやするでしょう。」とか言ってはやし立てます。
次第には
「子供の将来を考えたらまずいでしょ。」とか
「デカ〇ンの遺伝子もらったら?」という話になって、最後には(といか予定通り)「デカ〇ン遺伝子呼んであげますね。」という話になりました。
事前に待機させておいた男性陣(投稿No.8279の時と同じメンバーのタクヤ、晃一、キモ)を呼びます。
亜里沙にも事前に話しておいたので自然に受け入れます。
当の麻美も「まぁいいか。」と言った感じですが、内心は期待していたと思います。
「今日の主役は麻美さんだからね。」といって3人がかりで麻美をもてなします。(もてあそびます。)
瞬く間に麻美は全裸にされ3人にいいようにされます。
キモとタクヤが胸をまさぐりながら晃一がアソコを攻めます。
麻美は嫌がるそぶりを全くせず、「あぁっん!」と嬌声を上げます。
私と亜里沙ではやし立てながら見ていますが、キモが下半身をむき出しにして麻美の顔の前に突きつけたモノ(巨根)を見て亜里沙は「ひっ」とい驚きの声を上げます。
麻美は期待に満ちた顔でソレを口腔に含みよだれをこぼしながらしゃぶります。
その間も晃一はアソコを責め続けます。
次第に麻美のアソコからもよだれが零れ落ち、クチュクチュという嫌らしい音を響かせます。
晃一も下半身をむき出しにし、充分な硬さとなったアレを生のままアソコにあてがい、侵入しようとします。
私が、「今日は麻美にデカ〇ン遺伝子を注ぎ込むのが目的だから。」と言って晃一を止めます。
晃一は残念そうにキモにポジションを譲ります。
麻美の口腔から吐き出されさらに大きくなったアレを見た亜里沙が再び「ひゃっ」と驚きの声を上げます。
キモの極太チン〇がゆっくりとアソコに埋まっていく様子を亜里沙は驚きと興味津々で見入っています。
麻美は待望のモノが埋め込まれ「ひゃぁぁぁっ!」と歓喜の声を上げます。
行き場を失っていた晃一のモノは麻美の後ろの穴にずぶっと入っていきました。
サンドイッチにされた麻美は「いっひゃぁぁ!」「きゃはっぁぁ!」と激しい嬌声をあげます。
それも長くは続かず、口はタクヤのモノで塞がれました。
三人に責められ続ける麻美、声は出ませんが表情を見ると何度も絶頂を迎えているのが分かります。
私にはいつもの光景なのですが初めて見る亜里沙は驚きながらも目が離せない様子です。
心なしか腰をむずむずさせているようです。
しばらくすると麻美が目を剥きました。どこかに出されたようです。
晃一が抜いても後ろの穴はしっかり閉じられて何も出てきません。
「ギャラリーも麻美の声を聞きたいだろう」とタクヤが麻美の頭を持って激しく前後に揺さぶり「よっ」と声をかけます。再び麻美が目を剥きます。
麻美は喉を鳴らして飲み込んだようです。
口が解放された麻美は「ひゃぁぁっ!」「はっあぁぁっ!」と嬌声を上げます。
そんな様子を見た亜里沙は我慢できなくなったのかタクヤと晃一にすり寄ります。
二人は「いいよね?」と私に目で問いかけます。
私がうなずくと、素早く亜里沙を押し倒し下着だけにします。
ショーツの真ん中にはうっすらとシミがあり、タクヤと晃一に冷やかされています。
ショーツ一枚にして責め立てるとシミが広がっていくのがわかります。
ショーツを脱がせるとべっとりと張り付いたようになっていました。
その間もキモが麻美を責め立て、麻美は「ひゃふっ」「ひゃふっ」「いひゃぁ!」「ひゃぁぁ!」「いくぅっ!」「いくぅっ!」と絶頂寸前です。
キモが極太チン〇を勢いよく打ち込むと「きゃはぁぁぁぁ!」と麻美は白目を剥いて絶頂を迎えたようです。受精したかもしれません。
麻美のアソコから抜き去ったアレを亜里沙は二人から責められながらも物欲しそうに見ています。
キモもそれに気づき亜里沙の前に突き出すと待ち構えていたかのようにしゃぶり始めました。
それはすぐに大きさと硬さを取り戻し、亜里沙は待ちきれないといった顔で「早くぅ」とおねだりしました。
キモが亜里沙のアソコを貫くと「きゃふぅぅん!」と反応しました。
キモの巨根が亜里沙の薄目のアソコに出入りするたびに「ひゃぁっ!」「きゃはぁっ!」と亜里沙が悶えます。
タクヤはアソコから零れ落ちる愛液を後の穴に塗りたくります。
指が中に入るたびに亜里沙は「ひぃぃっ!」と悲鳴にも似た声を上げます。
それも次第に快楽の声に変わってきました。
それを見たタクヤは後の穴にゆっくりと挿入していきました。
それはぬるっと入っていき、亜里沙は目を大きく開いて受け入れました。
前後の穴に二人のチン〇で奥まで挿入された亜里沙は口をパクパクさせながら耐えています。
キモとタクヤが代わる代わる出し入れすると亜里沙は「きゃひゃぁぁ!」「ひゃあっぁぁ!」ともだえ苦しみます。
待ちきれなくなった晃一は白目を剥いている亜里沙の口にチン〇を突っ込みます。
亜里沙はしゃぶるどころではないようです。
それでもしばらくして正体を取り戻し、ピチョピチョと音をたて、しゃぶります。
「えっ?亜里沙さん上手い!」といって晃一はあっという間に果てたようです。
亜里沙の口からよだれに交じって白濁液が零れ落ちました。
再び亜里沙の口から「いっひゃぁん!」「ひゃぁん!」と悶え声がもれます。
「いひゃぁぁ!」「いくぅ!」「いっちゃうぅ」「きてぇ!」
亜里沙の声に合わせてキモとタクヤはほぼ同時に放出したようです。
亜里沙は肩で息をしながらも満足そうな顔です。
ここまで私は完全に蚊帳の外で下が見ているだけでは耐えられなくなり、亜里沙の口でイかされたばかりの晃一のモノを口腔に含み音を立ててしゃぶります。
隣では休んでいた麻美が同じようにキモのモノをしゃぶっています。
タクヤも呆然としている亜里沙の口を使っています。
3人のモノがカチカチになり、女性陣は並べて横たえられ、同時に挿入されました。
晃一のモノが一気に奥まで入ってきた快感に「あはぁぁっん!」と声を出してしまいました。
麻美も亜里沙も同じように快楽の声を上げました。
三人の抽送は続き特に一度イかされた麻美と亜里沙の感度は凄く「ひゃあぁぁぁ!」「きゃはぁぁぁ!」「ひぃぃぃっ!」と凄い声を上げています。
三人の男性陣はおもむろに立ち上がり(アソコに挿入したままです)恒例の駅弁スタイルになりました。
麻美は前回経験がありますが、亜里沙は多分初めてです。
頭を振りながら快楽をむさぼり、先ほど以上の嬌声をあげています。
私も奥の奥を突かれる感触にイク寸前です。
三人は前後左右に振られながら嬌声を上げ続けます。
やがて三人ともこの体勢のまま胎内奥深くに精液を放出されました。
麻美が受精したかは分かりません。
今後、旦那さんの粗チンで満足できるかも分かりません、亜里沙はキモのモノの虜になったかもしれません。
某サイトでドライブ募集をしていた元人妻と夜中ドライブに行った。
似てる芸能人は居ないかもだけど、かなり、美人で身体も細身ないい身体だった。
秒で勃った。
助手席に乗せてダラダラ話をしていると、
「正直に言ってみ、エッチしたいんでしょ」と。
「そりゃしたいかと言われればめっちゃしたいけど、、、ヤらせてくれるんですか?」
「いいよ別に」
なんかすごくあっさりエッチさせてくれることになって、そのままホテルへ向かう。
ホテルに着いて、最初はシャワー浴びてからってお預けされるけど、普通に無視して押し倒す。
キスもダメって言われたけど無視してキスしまくる。
そうしてる間におまんこを触るとヌルヌルしてるのがわかる。
自分のチンコはもういつでもイケる状態だったので、当たり前のようにナマで挿入する。
アツアツの膣が竿を咥え、亀頭は膣襞に包まれて最高に気持ちいい。
特に細身の脇腹を掴んで、この女の身体を征服してる視覚がとても興奮する。
やっぱり女は正常位で犯すに限る。
どうも太さが気に入ったようで何回もイキまくる。
次第に潮まで吹くようになり、ベッドはビチャビチャになるが、お構いなしに抜かずの6発を堪能。
朝の3時に気絶して寝るも、朝の5時にはまた種付けをして、結局午前中いっぱい中出ししまくった。
これだけ好き放題に種付けできた女は久しぶりで気に入ったので、これから定期的に種付けしにいくことにした。
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