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私が小学6年生の時に母が34才の若さで病死した。
一周忌が終わると親戚の人のすすめで父は後添えをもらった。
亡くなった母よりうんと若い27才の人だった。
何でも嫁いだ途端に夫が急死して実家に帰っていた人だそうだ。
当時、私は中1でオナニーも覚えたばかりで女のことに関心大だったから27才の若い新しい母をどうしても女として見てしまうのだった。
43才になっていた父も若い後妻を迎えて若い血が燃えたようだった。
ある日、私は部活が急に中止になって給食を食べて直ぐに家に帰った。
当時の田舎の農家では昼食の後、1時間ほど昼寝をしてから午後の農作業に出かける習慣だった。
まだ昼食後の昼休みの時間だったので、そっと2階の自分の部屋に上がろうとした。
そのとき奥の両親の部屋から変な声が聞こえた。
何だろうと思って行ってのぞいてみて驚いた。
父と母がほぼ全裸で抱き合ってうごめいていて母が変な声を出していたのだ。
そう、セックスをしていてクライマックスを迎えていたのだ。
びっくりしてそっと外へ逃げ出して、少し時間を潰して両親が午後の農作業に出かけた時間を見計らって家に帰った。
両親お部屋に行ってみた。
もう寝具は押し入れにしまわれていた。
父に組み敷かれた母が父にしがみついて両足を父の足に絡めて喘いでいた姿が目に焼き付いている。
私の股間はビンビンにそそり立ってパンツの中で痛くなっていた。
しごいて直ぐに発射して何回も何回も出してもまたすぐ勃起した。
その日から母(継母)を見る目が代わった。
夜などまたあの部屋で父と母がやっているのかと思うと私の股間ははち切れそうに勃起するのだった。
それから30年の月日が流れた。
私の家では零細農家ではやって行けないと判断した父は田畑を売り、農家を止めて農協に勤めた。
私は高校を卒業すると近隣の県庁所在地の町のある企業に勤めた。
そこで働いているうちに看護師をしている彼女と知り合い、結婚した。
家もその県庁所在地の町にに建てた。子供も生まれた。
そして2年前に父が亡くなった。
葬式、昨年1周忌、そして今年3回忌法要が営まれた。
客が帰り、妻も子供の入試のことがあるので帰って、実家では母と私だけになった。
入浴後、お互いにパジャマ姿になってお酒を飲みながらいろいろ話をした。
一応3回忌法要が済んだのでひとまず一段落だねということでほっとしてお酒が進んだ。
久しぶり、何十年ぶりの母と二人きりの夜に私は心が弾んだ。
話は尽きず夜は更けた。お酒は随分飲んだ。
身体がうわふわと宙を漂う感じで母の身体がなまめかしく見えてきた。
母は57才、父に嫁いで30年、あの頃よりもふっくらしてきたがかえって中年の色気が出てきたようだ。
母も酔ってきたようだ。トイレへ行くときふらふらしながら行った。
そのお尻の膨らみの揺れを見ているうちに私はよからぬ妄想が頭を駆け巡った。
母は前夫と父と二人しか男は知らないのだろうか。
母のあそこには父と前夫以外の男のものは入ったことがないのだろうか。
父は2年前に亡くなったが晩年は入退院を繰り返していたが、あの頃はもうセックスも出来なかったのだろうか。
父と最後にセックスをしたのはいくつの時だったのだろうか。
母は57才になっているが、まだ胸も張っているし若々しい身体をしている。セックスをしたいという欲望などはあるのだろうか。
酔った頭でそんなことを考えているうちに、ふっと30年前の中学1年生のとき、部活が中止になって帰ってきたときのことが思い出された。
全裸の父と母が抱き合っていたあの姿が鮮明によみがえった。
私は股間がムクムクと勃起してきた。
そこへ母がトイレからふらつきながら帰ってきた。
「ああ、もう酔っちゃったからかたづけるのは明日にして寝るわね」
よろめいて倒れそうにある母を抱きかかえて母の寝室へ連れて行った。もう布団は敷いてあった。
そこへ倒れ込む母を抱きかかえていた私も一緒に倒れ込んだ。
私の片手が母の乳房の膨らみをつかむ形で倒れ込んだ。
私の理性は完全に吹き飛んだ。そのまま母の上に覆い被さりながら母を抱きしめ唇を吸った。
「ん、んー、むう」
母は顔をそむけようとしたが私は母の頭をつかんで唇を唇で押さえて離さなかった。
唇を吸いながら舌を母の唇の中へ入れようとした。
「んむっ、ん、ん」
母は必死で拒んでいたが遂に舌をこじ入れた。
舌を母の舌に絡めて吸い立てた。母も舌を絡めてきた。むさぼりあった。
私の唾液が母の口の中に流れ込んでいった。母はそれをすすり飲んだ。
母が私の首根っこに抱きついて私の口をむさぼった。母も完全に常軌を逸していた。
私は母の胸をはだけて乳房をなで回し揉みしだいた。57才の母の胸はまだ弾力があった。
つかんでなで回して揉んで揉んで、乳首に口をつけた。乳首を舐めた。吸った。吸い立てた。
「あっ、あっ」
母は小さな声を上げて顔をのけぞらせた。
乳首がどんどん硬くなって膨らんで来た。
私は無我夢中になって母のパジャマを脱がせた。母はもう抵抗しなかった。
1枚1枚脱がせるごとの母の肉体が露出してくる。
57才の熟れきった豊満な母の裸体が現れる。
最後のパンツを脱がせるときはさすがに母はパンツの端をつかんで抵抗したがもちろん強引に脱がせた。母の全裸だ。
ああ素晴らしい。30年前、父に組み敷かれて全裸でのけぞっていた母がそのままそこにいた。
私はもう無我夢中だった。母にむしゃぶりついて母の身体中をなでさすり、なめ回した。
母ももう何が何だか分からない状態で私のされるままになっていた。
私はいつの間にか自分も全裸になっていた。
股間はもうはち切れそうに勃起していた。それを母の身体中にこすりつけた。
母の漁師を押し開いてその股間に口をつけた。
白髪交じりの陰毛の下の割れ目を舐めた。吸った。母がかすかに悲鳴を上げた。
私はそこを舐めたり吸ったりしながらその下の膣に指を入れた。
温かく潤んだそこを指で愛撫した。
中がどんどん濡れて来た。
指を2本入れた。苦もなく奥まで入る。
中がぐちょぐちょになった。
母があんあんと声を上げて胸を反らした。
私の股間がもう我慢できない状態になって私は母のそこに自分の股間のそそり立ったものを押し入れた。
激しくピストンした。
母の悲鳴が大きくなった。
私はたまらず母の中にどくどくと射精した。
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