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里美は小さくて細いけどスタイルが良くてかわいい系です。
オルガは金髪長身でモデルみたいなスレンダー系。
お酒も入っていたし、バーの中のテレビ中継の応援で盛り上がり押しのチームが勝った勢いそのままで2人ともホテルにお持ち帰り。
オルガは少し飲み過ぎたみたいで最初は彼女を解放しながら休ませて、里美とセックス。
お互いむさぼるように服を脱がせ合いながら里美が肉棒にむしゃぶりついてきた。
ベッドで仰向けになってる自分の右足に股がりながらすね辺りでおまんこを擦りながらフェラしてるのがめちゃめちゃやらしかった。
すねは里美の愛液でベチャベチャ。
しばらくして肉棒を掴んでおまんこにあてがうとそのまま挿入して腰を押しつけてきた。
「生だけどいいの?」
「今日はあたし達大丈夫な日だから。ピルも飲んでるし。」とのこと。
生中だし前提?興奮しすぎていつもの倍ギンギンに勃起。
オルガはそばのソファに寝かせてベッドで激しく騎乗位で腰を激しくふりながら胸をプルプルさせてやらしい声だしてる里美を見ながら1発目射精。
そのまま抜かずに今度は里美を押し倒して種付けピストン。
興奮してるから出したばかりでも勃起おさまらず。
里美の尻を鷲掴みしながら膣奥に押しつけてグリグリしながら2回目の射精。
息を切らしながら里美が
「あっ。凄い出てる。さっきも。まだ出るの?」
なんか、 エロい。今日会ったばかりでいきなり連続で生中だし。
2人が激しかったからか、いつの間にかオルガがとなりに座ってた。
里美がハァハァしながらまんこから精子が流れ出てるのを見て、
「ヤバいね、凄い出てる。中に出したの?」ときいて来たので、
「2人とも今日は大丈夫な日だって聞いたよ」と言ったら、
「え!? あたしにも出すの?中に?」
「そうだよ、枯れるまで何度も出すよ。オルガにもたくさんだしたい」と言ったら食いついてきた。
里美から聞いた時点で中に出す気マンマンなので。
またすぐ勃起。
オルガも自分から服を脱いで抱きついてきた。
こんな奇跡あるのか?と思った。
オルガは凄いいい匂いがして耳元で
「いっぱい出していいよ」
と囁いてきた。
興奮してオルガを1人がけのソファに座らせて脚を拡げて両手でおまんこを拡げさせると既にぐちょぐちょだった。
「もう入れていい?」
と聞くと勃起した肉棒を凝視しながら頷いてるオルガ。
今日最高に勃起した肉棒をオルガの指で拡げられて肉襞が丸見えでヌルヌルになってるまんこにゆっくり捩じ込む。
右方向に捻れて反り返ったガチガチの肉棒で膣内の壁をゴリゴリ擦るように抜差しする。
オルガは「かったい、んっ! ○さん硬いー」と目をトロンとさせてる。
外国人の膣肉の具合を確かめるようにゆっくりピストンしてると
「もっとして。激しく。奥ついてぇ」
と言ってきたので、ソファの背を握ってソファに押しつけながら激しくつきまくる。
打ち付ける音と愛液のぬチャヌチャする音で凄い興奮。
今日会ったばかりの真白でモデルみたいにきれいなスウェーデン人のまんこに生で突きまくってると思うともう我慢できず、中だしを宣言すると
「出して、出して」
「どこに出す?」わかってて聞く。
「なか、中に出してぇ」聞きたかったやつ。
「もっと言って」
「出してぇ、おまんこなかにだしてぇ」
こんなエロいこといわれたらがまんできず、3発目。
里美が起きてきて、「ズルい、あたしにも出して」
オルガ「何言ってるの?あなたさっきたくさんしたでしょ、次わたしの番だから」てここは天国か?
ベッドに移ってここから日本人とスウェーデン人とめくるめく3P。
話が長くなったので、続きは次回に。
宿舎なので2日間もオナれなかった反動もあり、最終日の晩に、後輩の女子に5発もNNしてしまった!
普段は飲み会には参加しないレアキャラが何人かいて。
そのうちの一人1年生で、幅跳びのめるるってあだ名の、スタイルいい子。
何となく勘だけど、エロそうだなと思って気になってた。
この合宿終わりの打ち上げに、宴会場に来た!
隣に座ったらめっちゃいい匂いした。
飲んだら意外と喋る喋る。
話す距離も近いから、突っ込んで聞いたら、じつはキス魔なんです!とか言ってギャップ最高。
だからトイレから戻ってくるとき、宴会場に入る前に捕まえて、廊下でキスしたら、身を預けてきた!
空き部屋があったので、連れ込む。
普通は勃起しても120度くらいなのが、180度になってた気がする。
座布団を並べて、そのままセックスに持ち込む。
モモの筋肉をグッと広げて、クンニリングス。
あ、ゴムがない…
ビンビンに反り上がった巨根をあてがい、
「いい?」
「あ…はい^^;」
という驚きのリアクション!人生初のナマ挿入!!
中がギュッーっと狭くて、最高に気持ち良かった。
グン、グンて奥まで入れたら、気持ちよさ頂点!
早くも出そう!
動き止めて、余裕ぶって
「大丈夫?痛くない?」と言うが、
「あっ…大丈夫です。でもすっごい大きいですね♡」
うあーー可愛い!
と思ったら撃沈。
ドッッッックーン!!!!!
これはまずい!
ドックー!!!!ドクン!!!!!
止まらぬ、、無許可NNした。。
飛び跳ねるような勢いだった。
多分、この子の幅跳びの記録の6mくらい精子飛んだ。笑
問題はそれを、お腹の中にぶちまけてしまったという事。
やっば…と思ったら、目を閉じうっとりした顔。
え!?いいのか?
こうなったら、ガンガンいくぜ漢なら。
細いウエストを捕まえ、パンパンパンパン。
…ペース飛ばしすぎるのが悪い癖。
1分もたず、またキタ。出る。
いつものオナが普通の銃だとすると、この日はショットガン。
最深部につけて、ドビューーー!!!!!ドクンドクンドクン!!
抜いたら、ドレッシングみたいに、ピューードローーって数秒間か垂れて、シーツに溜まりができた。
上半身も脱がして見えたのは、白くてきれいなお乳。
薄いユニフォームの中にこれが入ってたと考えると、明日から練習に集中できん!
手のひらにギリおさまるおっぱいを揉んだら即復活。
3回戦をニュルニュルと差し込み、乳揉みながら、脚を俺の肩に掛けて種付けプレス。
気持ち良さそうな声が大きくなってきた。
乳を吸いながら腰振ったら、息子の中の息子も、早く僕もママの吸いたいようで、出てきちゃった。
尿道を勢いよくドッピュ!ドクドクドクドク!
4回戦はバック。
プルンとしててお尻も可愛い。
「気持ちいい!ァアーン!ア゛!ア゛ウッ」
言いながら全身ビクビクさせてたから、これってイッたのかな?
キュッと締められ、俺ももうドグドク!ドリュ、ドリュ!!
たぶん精子の最新の在庫が出た感じした。
さすがにここで、トロトロに萎えた。
少し休憩はさんだら、5回戦。
息子が製造待ちみたいな感じで、腰振り突きまくっても5分くらいは持った!
正常位で、のの字を書くようにピストンしたら、めるるが
「は、はっ…気持ちいい!ア゛ッ!イクッ!アイクッ!」って言った。
「俺もいくべ、中に出すべ!」って言いまくったら、めるるが
「中は… 今日だと…赤ちゃんできちゃうから、中はちょっとダメかも。。」
え!?と思うも、赤ちゃんてワードに興奮し、そのまま中にドックン!してしまい、慌てて抜いてた。残りは言われた通り外出し。
勢いよくピュッピュッ!と飛んだ。
おへそや胸にかかった精子を拭きながら、正直に、ここまで5回とも中に出しちゃったことを言った。
「やっぱり。。そんな気がしましたけど…やばいかもです…」と。
なので翌日、合宿おわり解散後、一緒にクリニックへ行き、処方をもらってきた。
「もしもの時は俺は責任とる!」って言ったら、一安心したのか、
「今日もこのあと、またしませんか?笑」って。
もちろんやった。さすがにゴム使ったけど。
体育会では珍しくないけど、性欲カップルが誕生してしまった。
窓見せプレイは窓の大きなラブホテルでカーテンを全開にして外から見えちゃう状態でプレイしちゃう感じ。
ゆうはベッドで1回イッちゃうと廻りが気にならなくなってしまう。
窓際で立ちバックしても、窓枠に乗っかってプレイしても。
窓の外の駐車場には掲示板やSNSで知らせてる男の目がいっぱい。
男たちは車の中でゆうが痴態をさらすのを待っている。
ゆうはゴムをつけるのが嫌いだからいつも生で入れて欲しがる。
今日も「窓際に行こうか」の一言でだまって窓際に行きガラスに手をついて尻を突き出して待っている。
男たちの視線にさらされながら生でいれてほしいと懇願する。
「生ちんぽいれて・・・」「気持ちいい・・・」「ちんぽほしかった、あぁ・・・」
と絶叫しながら立ちバックで痴態をさらしている。
男たちの「おかず」になっているのがホテル側からもはっきり見える。
ゆうは窓際で痴態をさらすともう止まらない。
「窓際でしてると見られちゃうよ」
と言うとさらにぐちゅぐちゅに濡れて、締め付けてくる。
いやらしい音がいっぱい響き渡る。
「そんなに締めたら出ちゃうよ」というと、
「いいよ、いっぱい出して」「ゆうの中に精子いっぱいちょうだい」と言ってくる。
そして男たちが見ている前でゆうは何度もイキ顔をさらして、精液をカラダで受けとめる。
さらにゆうから精液が垂れてくる姿もさらしている。
「あぁ・・・いっぱい出たね」
とティッシュで垂れた精液を拭く姿までも窓際で男たちに提供している。
何人の男の「おかず」になったことだろうか。
また次、その次もゆうは多くの男たちの前で精液を注ぎ込まれる姿をさらすつもりでいる。
ぜひあなたもゆうの痴態を見て楽しんでほしい。
きっかけはスマホがwifiしか使えなくて困っているという話から。
使ってないスマホがあったので貸すのでどうかなという話になったので隣の県までいくことに。
コンビニで待ち合わせて会う。
思ってたより身長が低い彼女は「ありがとう」の一言で終わる。
ただスマホどうするかって話があるので座って話せるカラオケに。
直ぐに買い替えができないからしばらく借りたいと言っていたのでとりあえず了承。
カラオケって場所もあり歌歌ったり話したりして遊んでたが隣に座った彼女と距離が近くなる。
話す時顔を寄せたりしてたので距離が近い。
近ずけるとき肩に手を回す形になっても嫌がらない。
おや?と思いながら肩に手を当てたまま彼氏有無を確認する。
どうも彼氏はいるらしいがたまに男と遊んでるらしい。
膝に手を当てたまに会う男の話をする。
どうもパパ活のようなことをしているらしい。
ふーんそうなんだ、と膝から腿に手をスリスリしながら上がっていく。
スカートの彼女は少し抵抗するがその前にパパ活してた話をしてたので受け入れて手がスカートの中に入っていく。
パンツに近いとこを撫でながら耳元でパパ活で何してたのか、彼とどういう関係か話をしながら何分かスリスリ。
少しずつパンツの方を触り始めおまんこの上をなぞるようになる。
彼女は顔を伏せて段々声が小さくなるので「場所変えようか?」と言ってカラオケを出ていく。
車で近くのホテルまで移動して部屋に入る。
部屋に入るなり後ろから抱きしめガチガチになったちんこをおしりに押し付ける。
ベッドに行くまでにキスをしながら身体を撫で回す。
そのあとベッドに押し倒し服も脱がさず身体を舐め回すスカートを捲りあげパンツを脱がす。
硬くなったいちもつを押し付けて生のまま挿入。
何も言わずキスをしながら貪るようにピストンを始める。
ただ会ったばかりの人と少ない時間でセックスしてることに興奮していつもより興奮してる。
気持ちよくて相手のことも考えず奥までピストンをする。
相手の人生も考えずにそのまま中に精を吐き出す。
会って2時間もしない人と生セックスして中出しまでしている現実に興奮してたまらない。
少し休憩して話をしているとまた固くなってきたので帰る前に2回戦。
帰る頃には暗くなっておりまた会う約束して別れる。
今回はパート主婦の美帆、24歳。子供なし。元々年上好きで旦那は34歳。
自由に使えるお金が欲しくてパパ活をしていたが、俺とのセックスにハマって金よりセックス優先になった淫乱主婦だ。
カフェのランチを食べている時の美帆は大人しそうな見た目だが、ラブホではEカップ細身のエロいメスに豹変する。
シャワーを浴びながら俺に抱きつき、片手でちんぽを勃たせてキス。
まんこはすでにぐちょ濡れなので、ゴムをして後ろから突き上げる。
美帆の腕を軽く引きながら腰を押し付けると『おちんぽ奥きてる~!』『気持ちいいです~!あぁ~っ!』と絶叫が風呂場に響き渡る。
ベッドで両足を広げてまんぐり返し、わざと焦らしてゆっくりすると『もっとしてぇ』『昭弘さんにいっぱい犯されたいの』と甘えてくる。
パパ活としては『2回ゴムあり〇〇円』という約束なので、『もう3回目だし、ゴムないから終わる?』と一応毎回訊く。
だがスイッチの入った美帆は『もっとセックスしたいです~』『妊娠してもいいから!お金いらないから中出しして~!』と自分からゴムを外して妊娠セックスを要求。
容赦なく鬼ピストン開始すると『あっあっあっ!あぁ~!イクイク!おまんこイッてます~!』と何度もイキまくり潮吹きまでするので、子宮を思い切り突きまくってたっぷり中出ししてやった。
先日『妊娠しちゃいました。旦那ともセックスしてたけど、絶対に昭弘さんの子です』『安定期入ったらまたパパ活お願いするかもしれません』と嬉しそうに言われたので、その日は手持ちからお祝い金だけ渡してカフェで別れた。
また次の相手を探さなくてはならない。
生中出しセックスとはいえ、こうも次々と妊娠させているとパパ活相手がいなくなってしまいそうだ。
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